別にそれを評価と呈さないのは正解だし間違えてもいると思う
まずあなたは結末ではなく作品の構想を見ているから、その評価に対して違うと思う理由はわかる
ただあくまでその評価は全ての評価の一論に過ぎず、「結末に重点を置いてる人」「構成に重きを置いている人」「作画」など様々な層の評価である。
だから別にそれは評価の一つではあるが、貴方の個々の評価には属さないってことね
正確に言えば現代の一部の人による作品の評価(特に脚本関係)の付け方
まず、秒速5センチメートルは結末はハッピーとは言い切れないけど物語の書き方としてはとても良いものなんじゃないかと最近思った
というかこの作品にしろ天気の子にしろ、「手放しにハッピーエンドと言えなくて気持ち悪いから好きじゃありません、良い作品じゃないと思います」はただの好みであり主観だからまともな評価としてカウントすべきでないのでは…?
それはそれとしてNTR本やらレ○プ系は嫌いだ。許さん。
※以上の文章は個人の感想です(迫真)

