#宇宙はどうやって無限大になったのか?皆も説明してみよう

ホームズ先生のジョージ(だっけ?)が主人公の本を読みましょう


#宇宙はどうやって無限大になったのか?皆も説明してみよう

※私は馬鹿なのでしっかりとした答えは出せません。

逆に考えると答えは出やすいです。時間の経過とともに縮んで行く場合を考えてみて下さい。これを説明するには貴方が無限に長い1本の紐を手にしていると考えて下さい。無限長ですから、端はありません。この紐の上に等間隔で印をつけます。ひもの長さが縮むと、隣り合った2つの印がどんどん近づいてきます。こうして、1秒毎に紐の長さは半分になり、3秒後、隣り合った2つの印の距離は、2^3=8で割った値になり、10秒後には、2^10乗で割った値になります。もし2つの印の距離が1kmとすれば、20秒後には2分の1^20(?)km、つまり約1mmになります。紐の長さは常に無限ですから、収縮が続けば任意の隣り合った2点は近づき続けるものの、無限に終止符が打たれることはありません。

これでは説明不足ですが、きっと知識のある賢い人が説明してくれることでしょう。指摘の帝王とか数学計算関数図形とかだるま3とか