仮面ライダーゴーストとリムル=テンペストはどっちが強い?
>>171
タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
>>171
ディープスペクターの能力は腕と脚の刃のクァンタムレイザーが武器になる他、アンテナブレードの頭の2本の角から破壊力の強いプラズマを放つ、クァンタムレイザーはなんと地球や眼魔世界にあるほぼすべての物質を切断するというブレイラウザーに匹敵する恐ろしい性能を持つ、また精神状態によってパワーなどが変化し、その能力は敵だけでなく味方の精神にも大きく影響する、恐怖と絶望に陥らせて敵を戦闘不能にすることもできるという、エネルギー源となるのは変身者の苦痛に抗おうという意思などの想いの力であり、これに各部分の構成材質のクァンタムマインドが呼応して形状や性質が変幻自在になるというシステムである、ある意味ではムゲンに近い存在だと言えよう、幻影を生み出す能力を持っている模様、他のガンマイザーの力の一部を使ってマコトが使用するものと全く同じ物を生成してコピーマコトに引き渡しており、本物のマコトもゲンカイダイカイガンを発動した際に意識がガンマイザーと繋がったと発言している、15英雄眼魂と同じ様々な属性の力を持ち、剣、電気、弓、重力、銃、振動、ハンマー、槍、風、大地、時間、炎、磁力、空、水のガンマイザーが確認されている、ガンマイザーの能力を一部取り込んだ力です、ファイヤーの高熱の火球を放つ攻撃と炎を自在に操る能力、グラビティの重力を自在に操る能力と小型のブラックホールを作り出して物体を引き寄せ吸い込んでしまう、リキッドの高圧の水流攻撃と液体を自在に操る能力、ウィンドの突風や竜巻による攻撃と気流を自在に操る能力、ブレードの全身各部の刃による攻撃、マグネティックの磁力を自在に操る力、プラネットの土や岩を自在に操る能力、クライメットの気象を自在に操る能力を作り出して雲、雨、雷、風、氷塊を放出して攻撃、ライフルの特殊弾を用いた射撃攻撃、アローの光の矢を用いた射撃攻撃、ハンマーの接触した物体に強い衝撃を与える、スピアーのあらゆる物体を貫く、オシレーションの特殊な音波や衝撃波を生み出し、対象を破壊する能力、エレクトリックの電気を自在に操る能力、単純な放電攻撃から相手の電気エネルギーを吸収、周囲の電子機器を意のままに操ることができる、タイムの時間を自由自在に操る能力を持ち、時間を加速することによる高速移動や対象の時間を巻き戻すことで大人を子供に変えてしまう等の行為が可能
>>171
ゴースト由来のライダーは胸にある眼の紋章のブレストクレストは強い意思や強く純粋な想いを神秘的エネルギーに変換する機能を有しているという設定、ネクロムの設定を見直してみたらブレストクレストに強い意志を神秘的エネルギーに変換するという機能があるで30話以降のアランが成長して限界突破した事により時間制限が無くなった、ガンガンキャッチャーの能力はキャッチアイソケットの装填中のアイコンに使用者の精神を接続・同調させ、アイコンが持つ能力やエネルギーを数十倍に増幅して引き出す役割を持つ、強力なエネルギーシステムを安定稼働させるためには使用者の高い精神力が必要となる、ガンガンキャッチャーを持ったネクロムはアイコンの能力とエネルギーを数十倍も増幅やしました、ネクロム自身もエネルギーそのものを最大濃度に達すると戦闘力が2倍増加させる環境を持っています
>>171
龍さんの魂とタケルが所持する英雄アイコン (ムサシ、ロビン、ニュートン、ビリーザキッド、ベートーベン)と融合したトウサンゴーストが変身したトウサン魂はムサシ、ロビン、ニュートン、ビリーザキッド、ベートーベンの能力を併せ持ち、龍さんと同等の力を持っています、ムサシのニテンノフードと呼ばれるパーカーのフードにあたる部分は空気の流れや殺気などを敏感に読み取り、敵の動作を予測する機能を持つ、多数の敵を相手にした場合でも、個々の動きを一瞬で把握し、隙を見出すことができる、ロビンのクレアボヤンスフェザーには特殊な波動で変身者の洞察力を上昇させ、武器の照準装置と連携して敵の急所をピンポイントいつでも射抜ける様にする、ニュートンのフィジカルショルダーがあらゆる物理攻撃を受け流す機能があることを指していますとリパルショングローブ/アトラクショングローブの万有引力の法則を操作するもので引力と斥力を操る能力を持ち、敵を引き寄せたり遠ざけたりする重力操作が可能です、ビリーザキッドのクイックドロウハットと言いまして数々の死線をくぐり抜けてきたビリーザキッドの戦闘記録をはじめとして銃火器や銃撃戦に関する膨大なデータが収められており、変身者が高度な射撃テクニックを修得して戦えるように補助する役割があるみたいですね、ベートーベンのコンチェルトコートは音楽に乗せて物質を分解する特殊なエネルギー振動波を放つことが説明されています、胸部の鍵盤はこの振動波の出力を調整する機能も持っています、今回のような敵の装甲や内部機能を破壊もできるという中々ヤバい能力である、龍さんと同じ気合を入れるだけで時間移動をするためのワームホールを生成できる、英雄の魂を呼び出して戦闘のサポートをしてもらえる (ゴースト世界のライダー関連の科学技術とは特に関係ないオカルトパワー)、トウサン魂はムサシを召喚できるし生身で強敵に勝てるなんて強すぎだと思います
>>171
ゴーストは全知全能の神様を倒したり、無限に復活したり、無限進化、偉人を召喚と使役、一体化したり相手を改心させられるから全身を透明化し反実体化するプロテクターで物体のすり抜けや空中浮遊といった物理・質量の法則を無視した行動を可能にする機能を持つこ、防御力を高める多重装甲の腕力と脚力の強度を強化する内部機能を持つ金属体のクァンタムソリッドで作られており、ドライバーに装填されたアイコンによって腕力、脚力、防御力が変化する、眼魔など普通の人間には見えない存在に触れることができ、グローブの表面から放出するエネルギーをパンチで叩き込み、高速のフットワークを生み出し、浮遊しながら姿勢をコントロールすることができる、ブーツの表面から放出するエネルギーをキックで叩き込み、敵を内側から破壊することができる、ムサシの斬撃技を強化と見切り、エジソンの電気エネルギーを吸収とスパーク攻撃、ロビンの射撃技を強化と分身、ニュートンの引力/斥力と重力操作、ビリーザキッドの攻撃命中率を上昇と高速射撃、ベートーベンのエネルギー振動波を放射、ベンケイの攻撃力と防御力を上昇、ゴエモンの高速移動、リョウマの有害な特殊攻撃を無効、ヒミコの神秘の力と浄化の炎、ツタンカーメンの空間を歪みによる敵の封印、ノブナガの射撃武器を大量生成、フーディーニのタイトゥンチェーンを生成と高速飛行、グリムのペン型の鋭利な金属体による攻撃と情報を収集と解析、サンゾウの神通力と従者を召喚、ムゲンの感情を変えて無限に強くなることができる、全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこの世界の人間は絶対に死なない
>>171
リョウマ魂の特性は宇宙空間などの不安定な場所でも抜群の安定性を発揮することにあるようです、タケルは宇宙空間も空気なしで戦えましたね、特殊な波動を発し、精神力を強化する能力を持つ、度胸な変身者は困難な状況でも動じることなく戦うことができ、常識を覆すような大胆な攻撃も可能だ、あとは両肩のアーマーパーツが軍艦の砲撃にも耐えるとか強すぎるほど固いらしいです、上半身のバランスをコントロールし、攻撃動作を最適化する役割を果たします、軽量で柔軟な形状により、物理攻撃に耐えるだけでなく、周囲のエネルギーの流れを制御し推進力に変換する能力も備えています、頭部に装着されたセンサーの機能を強化する役割を持ち、敵が特殊な波動で発する有害物質や電波などの攻撃を無力化することができる
>>171
どうやらネクロム グリム魂の能力は感受性が豊かになるにし、戦った敵の情報を本の形にしてわかりやすくまとめてくれる能力らしいのだで「交戦データや敵の会話など、認識可能なあらゆる情報を収集・分析し、誰でも理解できるよう分かりやすく纏め上げる機能があるそうですよ」ってだけで終わるヤツだな、戦闘中に感受性豊かにしてどうすんねんと思ってたけどペン先触手を飛ばして攻撃もできるよう、変身者の想像力をエネルギーに変換し、それによって防御力を高めるという機能を持っています、想像を現実に変える能力があれば、周囲にエネルギーブロックを発生させ、それが想像の形をとって敵に当たることになります。
>>171
ゴーストは無限に進化するムゲン魂や平成ライダー 18人 (クウガからエグゼイド)の力を使える平成魂とエグゼイド魂や昭和ライダーの力が使える昭和魂や100個の英雄眼魂 (含めて近藤勇、土方歳三、沖田総司、バッハ、モーツァルト、ショパン、シューベルト、おつう)が使えるなどの能力があるし、メガバース規模の全知全能となるのグレートアイでは小説版ゴーストでタケル殿と一体化しまがヤバいやつでは神様よりも強いんじゃね?石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ
ゴーストの勝ち = ムゲンは不滅の相手を問答無用で消滅させるっつう不死身キャラや不滅キャラの天敵みたいな性能してるし、全知全能の敵を倒せるゴーストが有利だと思う、ゴーストの小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートデミアじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとる、もちろんは全ライダーと戦隊の能力、技、武器、マシンを使えるゴライダーの力を使うことができるから滅茶苦茶強いはず、2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたり、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、タケル殿はなんだかんだで結構チートな扱いでしたね、ジオウはアナザーゴーストを倒した直後のタイミングでタケルは記憶戻るのは良いけどそれ以外の場面でも当然のように幽霊時代の記憶持ってるかのような発言してるのなんなん、タケル殿の記憶がどこからどこまであるのかが微妙 (つまり彼は鎧武の神よりも強い)
ゴーストは無限に進化するムゲン魂や平成ライダー 18人 (クウガからエグゼイド)の力を使える平成魂とエグゼイド魂や昭和ライダーの力が使える昭和魂や100個の英雄眼魂 (含めて近藤勇、土方歳三、沖田総司、バッハ、モーツァルト、ショパン、シューベルト、おつう)が使えるなどの能力があるし、メガバース規模の全知全能となるのグレートアイでは小説版ゴーストでタケル殿と一体化しまがヤバいやつでは神様よりも強いんじゃね?
>>562
アナザーゴーストの歴史を変えたからタケル殿に記憶が残るようになったのか、ゴーストの歴史が改変されたタケル殿は不可思議現象研究所の所長として霊なども含む不可思議現象と向き合ってきて、霊力もそれを通して鍛えてきたし、よく考えたらタケルの父親も自力でワームホールとか作る人ですし、 歴史改変の影響で父親からそういったオカルトスキルを受け継いだのかもしれませんね、タケル殿の記憶が消えてないのは歴史改変した側だからだろうかとマコト兄ちゃんは歴史改変されても存在するんだよな、一応ゴーストの根幹である古代人の末裔だから強いって設定なんだけどゴーストの歴史が消えても強いのはどういうわけなんだ、歴史改変後でも生身で特殊能力が使えるタケル殿は有る意味ディケイドと鎧武以上
>>589
グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった
>>589
平成魂はゴーストのスペシャルイベントでもめちゃくちゃ強いのやばいですよね、スペシャルイベントだとアクション見づらいのとバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破できることで平成魂はゴースト世界最強であることの証明にもなったんだよな
>>589
ファイナルステージでは更にタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂の親子三代ラブボンバーっていう最強技でグレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアを撃破したんだけどさ、グレートアイは世界を作り変えられるとされていて、メガバース規模の全知全能となるでは小説版ゴーストでタケル殿と一体化しまがヤバいやつでは神様よりも強いんじゃね、フレイとフレイヤはグレートアイが生み出した端末のようなものでありその一部であった、分身体のフレイとフレイヤも強いねってなんでも具現化できるのが強みなの歴代ラスボスを召喚できるしだよねの規模感はゴーストかな?グレートアイとなり平行世界の交錯によって生じる矛盾や次元の歪みを矛盾する事象に修正を加えて安定させます、タケルは神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い
>>589
アナザーゴーストの歴史を変えたからタケル殿に記憶が残るようになったのか、ゴーストの歴史が改変されたタケル殿は不可思議現象研究所の所長として霊なども含む不可思議現象と向き合ってきて、霊力もそれを通して鍛えてきたし、よく考えたらタケルの父親も自力でワームホールとか作る人ですし、 歴史改変の影響で父親からそういったオカルトスキルを受け継いだのかもしれませんね、タケル殿の記憶が消えてないのは歴史改変した側だからだろうかとマコト兄ちゃんは歴史改変されても存在するんだよな、一応ゴーストの根幹である古代人の末裔だから強いって設定なんだけどゴーストの歴史が消えても強いのはどういうわけなんだ、歴史改変後でも生身で特殊能力が使えるタケル殿は有る意味ディケイドと鎧武以上、グレートアイの少なくとも世界改変と時間干渉は出来るのはグレートアイザーとアユムで描かれてるし、作中内の全能だとしても歴代のライダーがある世界観だから運命操作とかも出来る事にはなるしなあ、グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった
>>590
グレートアイの少なくとも世界改変と時間干渉は出来るのはグレートアイザーとアユムで描かれてるし、作中内の全能だとしても歴代のライダーがある世界観だから運命操作とかも出来る事にはなるしなあ
>>590
平成魂はゴーストのスペシャルイベントでもめちゃくちゃ強いのやばいですよね、スペシャルイベントだとアクション見づらいのとバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破できることで平成魂はゴースト世界最強であることの証明にもなったんだよな
しかし最終的には平成ライダーたちの絆とファンの声援によって誕生・降臨したゴースト 平成魂は歴代の平成ライダーたちの想いと力を一つに結集し、武器であるサングラスラッシャーから繰り出された渾身の必殺技のメガオメガシャインまたはとしての全エネルギーを乗せた一撃を叩き込むことで見事15個の闇の眼魂の力がすべて融合・一体化するのレッドシャドームーンを撃破しました (創世王の力をすべて吸収したレッドシャドームーンの強みがサタンサーベルにエネルギーを集中させ、あらゆる時間に我が分身をと無数の分身シャドームーンを全時代に送り込み、ライダーの歴史そのものを消し去ろうと画策します、全ライダーが文字通り俺TUEEE状態になるシリーズ屈指の超チート性能を誇ります)、15個の闇の力を得たレッドシャドームーンは圧倒的な強さを見せますが最後はゴースト 平成魂たちのメガオメガシャインやライダーたちの正義の力によって15個の闇の眼魂とレッドシャドームーンもろとも粉砕されと撃破されることになります
>>625
アナザーゴーストの歴史を変えたからタケル殿に記憶が残るようになったのか、ゴーストの歴史が改変されたタケル殿は不可思議現象研究所の所長として霊なども含む不可思議現象と向き合ってきて、霊力もそれを通して鍛えてきたし、よく考えたらタケルの父親も自力でワームホールとか作る人ですし、 歴史改変の影響で父親からそういったオカルトスキルを受け継いだのかもしれませんね、タケル殿の記憶が消えてないのは歴史改変した側だからだろうかとマコト兄ちゃんは歴史改変されても存在するんだよな、一応ゴーストの根幹である古代人の末裔だから強いって設定なんだけどゴーストの歴史が消えても強いのはどういうわけなんだ、歴史改変後でも生身で特殊能力が使えるタケル殿は有る意味ディケイドと鎧武以上、グレートアイの少なくとも世界改変と時間干渉は出来るのはグレートアイザーとアユムで描かれてるし、作中内の全能だとしても歴代のライダーがある世界観だから運命操作とかも出来る事にはなるしなあ、グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった
いやゴーストには勝てないでしょ > タケルは全人類の魂や100人の英雄の心と深く繋がった結果、人間を超越してグレートアイに近い存在の不滅の神のような超常存在へと進化しました、小説版ではこの設定がさらに掘り下げられ、タケルがグレートアイと一体化したという事実が明確に位置づけられています、グレートアイ自体が宇宙から飛来した、無数の魂が融合した全知全能の意思の地球外生命体であり、タケルはその次元の存在と魂のレベルで同化しました、この小説版でタケルがグレートアイと一体化したという設定は後にオーマジオウの強さを考察する上でも重要なピースとなっています、オーマジオウはグレートアイと一体化したタケルの歴史と全能の力も内包・行使できるということになり、ライダー史上でも規格外のメガバース級の強さを持つ裏付けとしてファンの間で広く知られています、小説版の描写によりタケルがムゲン魂などを経て全知全能の力を持つグレートアイと精神的・次元的に一体化、またはそれに匹敵する高次元の存在へ至ったプロセスがSF的にアプローチされています、アユムゴーストは過去と未来と現在を行き来しながらデミアとの激闘を繰り広げたアユムはついに実体化した最強の敵のグレートデミアを撃破することに成功します、タケルがソウゴに手渡したことで正式にゴーストの力がジオウ側に継承され、歴史の因果が補完されました、ジオウ側にウォッチが渡るとレジェンドは変身能力と戦いの記憶を完全に失います、しかし、タケルは事件解決後、なぜか記憶を持ち越している描写があります、タケル自身が一時的に歴史改変の影響を受けない因果の例外の時間の孤立点になり記憶が定着した可能性が指摘されています、タケルは歴史が改変されゴーストの力を失っている状態でも実家の法力や不可思議な力を保ち、霊体化したソウゴを視認できていました、さらにゴースト本編の結末や小説版でタケルは全知全能の記憶の集合体であるグレートアイと高次元で一体化の接触しています、彼の魂の根底にある記憶は時間や生死の概念の歴史改変の波を超越した領域に刻まれているため、システム的な歴史の書き換えが通用しなかったというゴースト特有のポテンシャルによるものとも解釈できます

