東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり

コメントしよう!
画像・吹き出し
後ろから10件目のコメントから読む

コメントNo順で 会話順で




>>30188
アズサ「このケーキは、ヒフミと食べよう……」


>>29990
ホシノ「必要ないよ……おじさんがやるから」

英寿「……」


>>29984
英寿「俺の力を貸して欲しいって?」

ヒマリ「はい、私たちの故郷である、キヴォトスを救うために」

英寿「………」


>>29985
X「英寿さんは、どうお考えで…?」


>>29986
英寿「貸してもいい……だが、お前達の覚悟が見たい……そうだなぁ、お前たちの中の誰か1人が俺と戦って、一撃でも当てられたら力を貸してやろう」


>>29987
X「……それは、俺たちも含みますか?」


>>29988
英寿「お前らがやっても、コイツらの為にならないだろ」


>>29989
X「了解です。この事を全生徒に連絡してきます。」


>>29991
ゼロ「お前がか?」


>>29982
英寿「俺に会いたいって、変わったやつだな」

ヒマリの車椅子の後ろに現れる


>>29992
ホシノ「そうだよ、正直あの悪趣味な成金野郎には腹が立ってるからね、それに桐生戦兎には色々恩があるし、私はヒーローだからね」


>>29993
ゼロ「そうか、お前らしいな、けど、お前が思っている以上、英寿は強いぞ、‥……って言っても引き下がらないよな」


>>29994
ホシノ「それは覚悟の内だよ、先生と約束したからね、私が後輩ちゃん達の希望になるって」


>>29995
ゼロ「そうか……英寿、お前はどうだ?」


>>29996
英寿「やる気があるなら誰でもいいさ」


>>29997
X「決まりですね、場所はどこで?」


>>29983
X「英寿さん!」

敬礼をする


>>29981
X「そうですか……俺も英寿さんに会える方法を探ってみます」


>>29999
X「!?すごい…」


>>29971
X「おやすみなさい…」


>>29965
アクセル「うわん、辛辣!」

ゼロ「ところで、今こっちにいる生徒は何人だ?」


>>29966
A.R.O.N.A『怪我人も含めて、全員を移動させました』


>>29967
アクセル「え、キヴォトス中の、トリニティ、ゲヘナ、ミレニアムも…」


>>29968
A.R.O.N.A『全員居ます、そうプログラムされましたから』


>>29969
アクセル「……/…」

ゼロ「アクセル、大丈夫だ、頑張ろうな」


>>29970
A.R.O.N.A『それでは、エネルギーを使いすぎたので、しばらくスリープモードに移行します』

シッテムの箱の電源が落ちる


>>29972
ヒマリがシッテムの箱を拾い上げる

ヒマリ「それではここからは、超天才病弱系美少女ハッカーの明星ヒマリが、引き継ぎましょう」


>>29980
ヒマリ「特異現象捜査部部長としては、神様なる存在にも一度会って見たいと思っています」


>>29973
X「あ、はい」

ケイン博士「騒がしくなりそうじゃな…」


>>29974
ヒマリ「先ずは作戦ですが、創世の神なる者とコンタクトを取り、桐生戦兎を復活させて貰います、その後桐生戦兎がシッテムの箱を操作し、増援を呼びます、そのままグリオンを叩く……こういう流れですね」


>>29975
X「創世の神‥…英寿さんですね…」


>>29976
ヒマリ「名前は知りませんが、おそらくそうでしょう」


>>29977
X「でも、英寿さんって神出鬼没な方ですよ、どうやってコンタクトを?」


>>29978
ヒマリ「神様は、願った者の元に現れる……そう、伝えられています」


>>29979
X「願いですか…」


>>29998
英寿「ふさわしい場所に、連れて行ってやる」

指を鳴らすと、場所がデザイア神殿に切り替わる


>>30000
英寿「さあ、始めようか……」

デザイアドライバーを装着する

ホシノ「………」

髪を結び、本気モードになる


>>29963
アクセル「さんべえか!」


>>30027
アクセル「お〜〜〜」


>>30021
X「計画していたのか!?全て!」


>>30022
ヒマリ「彼女はゲリラ戦のプロですからね、仕込めるものはとにかく仕込んでいるのでしょう」


>>30023
ゼロ「やるじゃねえか…」


>>30024
ホシノ「……やっぱり、この程度じゃ無理だよねぇ」


>>30025
X「まあ、英寿さんですから」


>>30026
ホシノ「………」

ショットガンとハンドガンを構え、向かって行く


>>30028
ギーツⅨ「防御を捨てて、捨て身の特攻か……」

『BOOST CHARGE』

『BOOST TACTICAL VICTORY』

エネルギーを二重で纏わせたギーツバスターQB9を構え、炎のようになって向かって行く


>>30019
アクセル「いつの間に…」


>>30029
ゼロ(少し妙だな…)


>>30030
ホシノ「……!」

ギーツバスターQB9が、ホシノの首に筋に当てられる

ギーツⅨ「……俺の、勝ちだ」

ヒマリ「……なるほど……考えましたね……」


>>30031
アクセル「どういうこと?」


>>30032
ヒマリ「この戦いは、一撃でも当てれば勝ち……つまりは」

ギーツⅨ「……ハンドガンが無い……」

ホシノが、向かって行くと同時に上に投げたハンドガンが、自由落下しながらギーツⅨに直撃する

ホシノ「……一発、当てたよ」


>>30033
X「成程、流石ですね…」


>>30034
英寿「…なるほど、全てはこの一撃のためのブラフか……」

ホシノ「そうだよ、最初から正攻法で攻撃を当てるのは、無理だってわかってたからね」


>>30035
ゼロ「判定は?どうだ?」


>>30020
ヒマリ「おそらく、最初の煙幕の時でしょう」


>>30018
ホシノがワイヤーを引っ張ると、近くの柱の根元が爆発しギーツⅨに向かって倒れてくる


>>30001
アクセル「懐かしいな、この感じ…」


>>30008
いつの間にか移動して居たギーツⅨが、ホシノに蹴りを叩き込むが、間一髪の所で盾を張って威力を最小限に抑える

ホシノ「……盾越しでも、この威力!」


>>30002
『MARK Ⅸ』
『SET IGNITION』
英寿「変身!」
『REVOLVE_ON』
『DYNAMITE_BOOST‼︎』
『GEATS Ⅸ』

『READY FIGHT』
ホシノ「白い……狐」
ヒマリ「アレが、神様……神々しいですね」

ギーツⅨ

>>30003
X「ええ、俺も何度も助けられました…」


>>30004
ホシノが初手スモークグレネードを放って煙幕を張る

ギーツⅨ「……実力差を考慮して、不意打ちを狙う………かなり頭が切れるな」


>>30005
ゼロ(まだ余裕そうだな…)


>>30006
背後から飛んできたショットガンの弾を、ギーツテールナインで消滅させる

ホシノ「うへー、ズルいなぁ」


>>30007
アクセル「アレほんと、すごいよね」


>>30009
X「英寿さんは、もっと強いですよ!気を引き締めてください!」


>>30017
ゼロ「なかなかやるな」


>>30010
ギーツバスターQB9で盾ごと斬り裂く

ホシノ「チッ!」

盾を捨て、後ろに下がりながらハンドガンのカートリッジを投げつけ、ショットガンで撃ち爆発させる


>>30011
ゼロ「いい判断…だが…」


>>30012
ギーツⅨ「武器を捨てるのに抵抗が無い……確かに、いい判断だな」

ホシノ「⁉︎」

背後に現れたギーツⅨと、距離を取る


>>30013
ゼロ「ホシノ、これが浮世英寿という男だ…」


>>30014
ハンドガンで牽制しながら、もう片方の手でショットガンをリロードする

ギーツバスター「……技術力はピカイチだな」


>>30015
アクセル「あういう銃、僕達の世界ではあまりみないよね」


>>30016
ギーツⅨがホシノに近づいた瞬間、地面が爆発する

ギーツⅨ「⁉︎」

咄嗟に柱に張り付く

ギーツⅨ「………なるほど」

ヒマリ「なるほど、ホシノさんは、彼から距離を取ったと見せかけ、あの地雷原に近づくように低い誘導していた………と、言ったところでしょうか」


>>29964
A.R.O.N.A『バカな事を言っていないで、性能を強化したらどうですか?』


>>29962
A.R.O.N.A『今の私は、桐生戦兎によるアップデートと、チューニングを施されています、つまり通常時の3倍強いです』


>>30037
X「やりましたね!ホシノさん!」


>>29915
X「え、ズル」


>>29909
X「あ、アイツは…」


>>29910
ヒフミ「この世界がバットエンドだなんて嫌です!それがこの世界の本質だったとしても、私は嫌なんです!私には、好きなものがあります!平凡で、大した個性もない私ですが……自分が好きなものについては、絶対に譲れません!友情で苦難を乗り越え…努力がきちんと報われて…辛いことは慰めて、お友達と慰め合って……!苦しいことがあっても……誰もが最後は、笑顔になれるような!そんなハッピーエンドが私は好きなんです!!誰が何と言おうとも、何度だって言い続けてみせます!私たちの描くお話は、私たちが決めるんです!終わりになんてさせません、まだまだ続けていくんです!私達の物語…… 私たちの、青春の物語(Blue Archive)を!!」

ブルアカ宣言

>>29911
アクセル「長い!でもナイスワード!トリニティ!」

ゼロ「そうだな、ここから始めるぞ!俺たちの物語を!」

X「へえ、だってさ!グリオン!」


>>29912
ドレッド「……くだらない」

戦兎「くだらなくなんか無い……お前が何を破壊しようが、俺が必ずビルドする!この世界は、俺が守る‼︎」

Ωドライバーを装着する


>>29913
X「よっと!」

ボトルを投げ

巨大な光の弓矢を作り、Xの前の地面に巨大な神秘の矢が刺さる


>>29914
戦兎「さぁ、実験を始めようか!」

『グレート!オールイェイ!』

『ジーニアス!』

『Are you ready?』

戦兎「……変身!」

『完全無欠のボトルヤロー!ビルド!ジーニアス!スゲーイ!モノスゲーイ!』

ドレッド「……ハザードレベルが、上がったか……」


>>29916
ドレッド「……ジーニアスに変身しようが、私には敵わない」

ショウマ「えーっと、お菓子は……」


>>29907
X「ち!好き放題しやがって…」

ミステリーボトルを振る


>>29917
X「羨ましいね、」

巨大な矢から放たれたれた神秘の矢を掴み、神秘の大剣として引き抜く


>>29918
ショウマがお菓子を探しに、一時離脱する

Fアリス「バッドエンドを止めるのは、いつだって勇者の使命です……確かに、貴方の言うとおり世界は不条理かもしれません……けれど、エンディングは1つじゃありません!……大賢者戦兎、アリスのパーティーに加わってくれますか?」

ビルド「……ああ、大賢者に任せろ」

アリスが、キヴォトスに風を吹かせる


>>29919
ゼロ「くだらん遊びは、とっと終わらせるか」

アクセル「僕も頑張るよ!」

X「エボラロク…」

エボラロク「まあ、行こうじゃないの、二刀流で」


>>29920
ビルド「アリス……奥の手を使え」

Fアリス「ええ!」

白いゴチゾウをセットする

『セット!』『チェンジング!』

『ファイヤー!』

『ビヨンドバイオロジー!』

スーパーノヴァを起点に、Fアリスの全てのアーマーが合体し巨大な銃を形成する


>>29921
X「わあ、すげえなありゃ」


>>29922
ビルドがFアリスに、何かを耳打ちする

Fアリス「……勝利の法則は、決まりました‼︎」


>>29908
ドレッド「この世界は、バッドエンドだ……」

ヒフミ「…そんな事はありません‼︎」


>>29906
ドレッド「……この世界も、もはや終わりだ」

腕を振るうだけで、残りの建物を全壊させる


>>29924
戦兎が変身を解き、スーパーノヴァにジーニアスボトルをセットする

Fアリス「エネルギー充填……1000%!………ラブ&ピースの為に、この一撃を放ちます!………光よ‼︎」

超高出力のビームを放つ


>>29896
ショウマ「……そうだ、みんなお願い、足場になって!」


>>29890
戦兎「……地上で、万丈と暴れてる」


>>29891
アクセル「あーもう…」

X「とにかく、生徒だけでも逃しましょう…」


>>29892
ドレッド「……」

巨大なキューブを、巨大な槍に錬成し、戦兎たちを空中に放り出す

戦兎「マズイ!」


>>29893
X「ファルコンアーマー!」

アクセル「ホバー!」

ゼロ「俺にはこれがある」

アクセルと、Xが飛行し、ゼロは足から青い物質を出して空中を走り、生徒と戦兎達を抱える


>>29894
戦兎「……変身!」

『ラビットタンクスパークリング!』

全員に泡のバリアを張る


>>29895
X「俺も、」

サウザンドハルカンドラドライバーを使う

if three genius and evolt force cross harukandora soldier evolve !. presented by ZAIA Magolor and Dr. Right.

アクセル「フルブリング…」

フルブリング状態になる


>>29897
ゼロ/アクセル/X「了解!」

足場になる


>>29905
ゼロ「ああ、」

三人が気をつけて降ろす


>>29898
『オーバー!』

『ボコボコ…ボコボコ…』

ショウマ「変身!」

『WowWowWow! オーバーエナジー!』

キューブが変形した槍が放たれる

ガヴ「はあああ……」

右腕にエネルギーを溜める

仮面ライダーガヴオーバーモード

>>29899
ゼロ「頼んだ!」


>>29900
『ぶにゅん!』

『オーバースマッシュ!』

ガヴ「……はあああああ!!!!!」

ゴチポッドの全てのエネルギーを右腕に集約させ、渾身の一撃を放ち槍を粉々に殴り砕く


>>29901
アクセル「わあ!」


>>29902
戦兎「すっげ……」


>>29903
ゼロ「アレが、ガヴのオーバーモード、力に特化した一撃を出す、マスターモードでは、スピードと多様な武器を活用して戦う」


>>29904
戦兎「とりあえず、早く降りよう」


>>29923
アクセル「何、僕たち出番ない感じ?」


>>29925
X「サウザンドスパーノヴァ〜」

アクセル「ドラえもん!?」


>>29961
X「わかりました、よろしくお願いします、A.R.O.N.Aさん」


>>29952
A.R.O.N.A『………先ずは、グリオンのシッテムの箱を破壊しない限り、攻撃を倒すことは不可能です』


>>29946
戦兎の懐から、シッテムの箱が飛び出す

A.R.O.N.A『瞬間移動シーケンスを発動します』

キヴォトスに居る者を、グリオンと金戦兎を除いて、全員をハンターズベースに一気に瞬間移動させる


>>29947
ゼロ「しまった戦兎…」


>>29948
A.R.O.N.A『黄金に変化した桐生戦兎は、生命体では無いので』


>>29949
アクセル「一応生命判定なの?僕ら?」


>>29950
A.R.O.N.A『桐生戦兎が、そう登録しました』


>>29951
X「戦兎さん………」

涙を流す

ゼロ「へ、後でお礼言わなきゃな」


>>29953
アクセル「そうだね………どうやる?」


>>29944
Fアリス「おそらく……」

ドレッド「金色に染まれ」

アリスがドライバーを取り出した瞬間、金に変わる


>>29954
A.R.O.N.A『………私が、グリオンのシッテムの箱を無力化します』


>>29955
ゼロ「その間に、やれ‥てっことであってるか?」


>>29956
A.R.O.N.A『はい』


>>29957
X「どう、無力化を?」


>>29958
A.R.O.N.A『シッテムの箱の機能を書き換えます』


>>29959
X「書き換える…どのように?」


>>29960
A.R.O.N.A『詳しいことは極秘情報なので、持ち主では無いあなた達には、伝えられません』


>>29945
ゼロ「ち、マジか…」

アクセル「アイツをなんとか封じないと…」


>>29943
アクセル「ああ!ラインハルトかよ!」

X「ち、なんとか、奴の能力を封じる…」

ゼロ「そうだ!アリスお前!変身出来るか!?」


>>29926
ドレッド「…… 【万物はこれなる一者の改造として生まれうく】」

Fアリス「……不発⁉︎」

現実世界に還元した、グリオン産シッテムの箱のOSが、アリスのビームを完全に防ぐ


>>29933
アクセル「ちょっともらお」


>>29927
ゼロ「シッテムの箱だと…」


>>29928
ドレッド「賢者の石の全てを取り込んだ私に、錬成できない物は無い」


>>29929
X「ち、結局こうなるのか…」

神秘の大剣を構える


>>29930
ドレッド「金色に染まれ」

キヴォトス全土が、完全な黄金に変化する


>>29931
アクセル「うわ、金ピカだ…」

ゼロ「ち…」

X「てめえ…」


>>29932
ドレッド「美しい……まさにゴージャスだ!」


>>29934
ドレッド「金色に染まれ」

戦兎「……危ない!」

ヒフミを突き飛ばすと、戦兎が黄金に変わる

ドレッド「……まぁいいだろう」


>>29942
ガヴ「ああ、ありがとう!……はあ!」

『インフェニックス!』

『ドレイン!』

オーズバッシュを放つが、インフェニックスの不死鳥の加護により、蘇る


>>29935
ゼロ「戦兎!」


>>29936
ショウマ「ちょっと!コレどうなってるの⁉︎」


>>29937
ゼロ「錬金術だ、あのグリオンって奴は物質を金に変える事が出来る、人間もな…」


>>29938
ショウマ「なんとなく状況はわかったよ!」

『マスター!』

『わー! わー!』

ショウマ「変身!」

『マスターテイスト!』

仮面ライダーガヴマスターモード

>>29939
X「俺も行く」

ゼロ「いいか、錬金術に気をつけろ!」

アクセル「やだなもう…」


>>29940
ほぼ瞬間移動と同等のスピードで、攻撃を繰り返すも、シッテムの箱のバリアで全て塞がれる


>>29941
ゼロ「やはり、あのバリア強力だな」

アクセル「ショウマ!これ!」

メダルの入ったメダジャリバーをショウマに投げる


>>30036
荘厳な鐘の音が、鳴り響く

英寿「力を貸してやるよ」

ギーツⅨケミーカードを、ホシノに渡す

ギーツⅨカード

>>30038
ヒマリ「……あなた、この茶番をしなくても、最初から力を貸すつもりだったのでしょう?」

英寿「まぁ、こうした方が意見が纏まるだろ?」

ヒマリ「……一律ありますね」


>>30187
彩影「行け…」

影を出して移動する

アクセル「!!!!!!!」


>>30141
ゼロ「ファイズか…やってみろ」


>>30135
ゼロ「宇宙か…」


>>30136
プログライズキーを起動する

『ホープオン!』

アズサ「……で、どうするんだ?」


>>30137
ゼロ「それをドライバーに突っ込め」


>>30138
翼を広げるイメージで、両手を開いた後、大きく前に持ってきて両手をクロスさせる

アズサ「……変身‼︎」

『Spin hope, turn despair into hope‼︎』

『Overcome any injustice‼︎』

『Kamen Rider Asterra‼︎』

宇宙や星々のエフェクトがアズサに集約し変身が完了する


>>30139
アクセル「おお、パチパチ!」

X「これが、アステラ…」


>>30140
ヒマリ「先ずは、こちらを使ってみましょう」

ファイズケミーカードを取り出す

ファイズケミーカード パラレル

>>30142
アステラ「ああ…」

『ファイズ……エクストラクション!』

アステラの体に、フォトンブラッドが流れる様な演出がなされ、ファイズエッジが召喚する


>>30133
アクセル「次は?」


>>30143
X「すごいです!ファイズの力を使いこなしてますね!」


>>30144
ヒマリ「プログライズキーのスイッチを一回押して、キーをベルトに押し込んでください」

『サモン!ファイズ!』

ファイズの幻影が現れ、アステラと同じ構えをとる


>>30145
アクセル「おお」


>>30146
ヒマリ「今度は、スイッチを一回押した後、キーを2回押し込んでください」

『サモン!ファイズアクセル!』

ファイズの幻影がアクセモードになる


>>30147
アクセル「へえ!すごい!」


>>30148
変身を解く

アズサ「……コレは、かなり疲労が溜まるな」

ヒマリ「このように、継承した力を使う事が可能です」


>>30134
ヒマリ「ドライバーを腰に巻いてください」

アズサ「コレを……腰に巻く」

『コスモドライバー‼︎』


>>30132
ヒマリ「先ずは、ドライバーのグリップ部分を取り外して、こちらのアタッチメントと付け替えてください」

人工衛星を模したデザインのアタッチメントを渡す

アズサ「ああ……ここを外して、取り付ける」

カードを裁断するレバーを取り外し、アタッチメントに付け替える


>>30150
ヒマリ「今回は、特別にファイズのカードを渡しましたが、コレからは継承してください」


>>30122
アリス「恐らく、戦兎がラボとして使っていた場所かと」


>>30116
ヒマリ「案外、簡単に見つかったようですね」


>>30117
ゼロ「ああ、アリス!いるか?」


>>30118
アリス「はい!ここにいます!」


>>30119
ゼロ「なあ、少しベルトを、アズサに貸してくれないか?」


>>30120
アリス「ドライバーなら、ヒマリ先輩が修理しているところです!」


>>30121
ゼロ「あ、そうだったな………ヒマリは今何処にいる?」


>>30123
ゼロ「すまない、行ってくる」


>>30131
X「ではアズサさん、お願いします。」


>>30124
アリス「はい!」


>>30125
ゼロ「感謝する!」

‥…………

アクセル「グーテンモーゲン!」


>>30126
ヒマリ「少しは静かにしてくれませんか?」


>>30127
アクセル「ごめん………はーい!はーい!注目!」

アズサに視点を誘導する


>>30128
ヒマリ「………なるほど、彼女がそうですか」


>>30129
ゼロ「ドライバーの方は、どうだ?」


>>30130
ヒマリ「完全に修復しましたよ」


>>30149
X「成程、これは、かなり強力な力になりますね……でも、アズサさんも無理なさらず…」


>>30151
ゼロ「ああ、わかった」


>>30114
アズサ「いや、キヴォトスをあんなふうにされて、黙って見ていられるほどお人よしじゃ無い」


>>30178
紘太「これの事だろ?いいよ、あげる」

鎧武ケミーカード パラレル

>>30172
アズサ「D.U.地区に、負けず劣らずの都会だな」


>>30173
ゼロ「ああ、そうだな、…キヴォトスもかなり発展した都市だしな」


>>30174
紘太「君、美味しいスイーツに興味ないかい?」

アズサ「スイーツか……興味ないって言ったら嘘になる………ん?」


>>30175
X「あ!紘太さん!丁度いいところに!」


>>30176
紘太「俺の力が欲しいって事であってる?」


>>30177
X「はい、そのお願いできますか?」


>>30179
X「え、あ、ありがとうございます、ほらアズサさんも」


>>30170
アズサ「ああ」


>>30180
紘太「それと……コレも、必要なんだろ?」

龍玄ケミーカードを生成する


>>30181
ゼロ「助かる、これで手間が省けた」


>>30182
紘太「それと……君にはコレをあげるよ、美味しそうだと思って買ったんだけど、俺の口には合わなくてね」

ショートケーキの入った箱をアズサに渡す


>>30183
X「あ、また、どうも」

ゼロ「…………口に合わないか………だいぶ濁した言い方だな」


>>30184
紘太「じゃあ、また会おう」

突風が吹くと、紘太の姿が消える


>>30185
ゼロ「……、じゃあ帰るぞいいか?」


>>30186
アズサ「ああ」


>>30171
………

X「だいぶ近くまで来ましたね」

ユグラドシル鎧武

>>30169
ゼロ「とりあえず、ユグラドシルに行くぞ、そこならいる可能性がある」


>>30152
ヒマリ「それでは、私は仮眠をとりますので」


>>30159
アクセル「さっすが!早速、力を託してくれるなんて!」

ゼロ「こっちからも感謝する」

X「とにかく、これで一枚…」


>>30153
ゼロ「ああ、了解、休んどけ…」


>>30154
アズサ「コレで……グリオンに勝てるのか?」


>>30155
ゼロ「さあな、俺もこのドライバーはよくわからんが………今はとにかく、アイツに勝てるよう、力をつけるしかない…」

X「大丈夫ですよ、戦兎さんが託した物ですし」


>>30156
アリス「先ずは、力を集めるところからですね、いわゆるレベリングです!」


>>30157
ゼロ「ああ、そうだな、ライダーの世界に行って力を継承する必要があるな」


>>30158
アリス「それと……コレを渡しておきます!」

Fアリスが描かれたカードを渡す

アズサ「ああ…助かる」


>>30160
アズサ「先ずは、どこに行く?」


>>30168
アズサ「なるほど、理解した」


>>30161
ゼロ「とりあえず、鎧武の世界なんてどうだ?」


>>30162
アズサ「ああ、わかった」


>>30163
彩影「では、行くがいい…」

影を出す

ゼロ「ほら、こっちだ」


>>30164
アズサ「ああ」

ヒフミ「アズサちゃん、頑張ってきてね!」


>>30165
……………

X「ここが、鎧武に世界ですね」


>>30166
アズサ「ここで、だれの力を借りるんだ?」


>>30167
X「そうですね、主に、紘太さん、光実さんの力を借りしょう」


>>30115
X「……わかりました、お願いします」

…………

アクセル「ただいマーライオン!」


>>30113
X「無理に、変身しなくてもいいですけど…」


>>30039
X「英寿さんらしいですね」


>>30065
ゼロ「じゃあ行って来る…、アリスの元に…」

アクセル「じゃーね」


>>30059
X「まあでもやりますよ、俺たちがその人物を探しに行きます。」


>>30060
ヒマリ「探すなら、自身の運命を変えた人物がいいですよ」


>>30061
X「それこそ、英寿さんや、戦兎さん、ゼロ、ケイン博士、ライト博士あたりのような…」


>>30062
ヒマリ「……まぁ、あなたがたに任せます」


>>30063
X「わかりました、ではプログライズキーを…」


>>30064
ヒマリ「プログライズキーは、アリスが持っています」


>>30066
ヒマリ「ええ……」


>>30057
アクセル「でも、やらなきゃ、やられる」


>>30067
………

X「先生、も当てはまったりするかな…」

ゼロ「まあ、アイツも色んな奴の運命変えたらしいしな…」

アクセル「とにかく………アリスちゃーん!」


>>30068
アリス「はい!勇者アリスの登場です!」


>>30069
アクセル「勇者よ、其方に、試練を説明しよう〜

アテラスについて話す


>>30070
アリス「なるほど……このキーには、そんな力が……」

プライマルデスティニープログライズキーを取り出す


>>30071
アクセル「そ〜のとうり、共に運命の者を探し、新たなる希望を手に入れ、世界をみびくのだ〜」


>>30072
アリス「新たな、希望ですか……」


>>30073
アクセル「そう、レベルアップ、スキルアップじゃ!」


>>30058
ヒマリ「そう簡単には、行かなそうですね」


>>30056
ヒマリ「それも、数百億を超える人の中から見つける必要が有ります」


>>30075
アクセル「おお誰だい?」


>>30046
ヒマリ「ええ、このドライバーには、もう一つの姿があり、プライマルで勝てなかった時用の機能が付いているんです」


>>30040
ヒマリ「……とにかく、一つ目の鍵を手に入れましたね」


>>30041
アクセル「えーと次は?」


>>30042
空中にホログラムのキーボードを出現させ、ミソロジードライバーを映し出す

ヒマリ「こちらを、修復します」


>>30043
アクセル「おお」


>>30044
ヒマリ「先ずは、ミソロジードライバーの隠された機能に付いて、説明しましょう」


>>30045
X「隠し機能ですか?」


>>30047
ゼロ「要するに、別フォームか、名はなんという?」


>>30055
ゼロ「つまり、今度は人探しが必要ってわけか…」


>>30048
ヒマリ「字は、仮面ライダーアステラ……世界を希望へと導く最強のライダーです」


>>30049
ゼロ「輝く星々か……何が出来る?」


>>30050
ヒマリ「様々な方々から力を受け継ぎ、使用することが可能です……先ほど、神様がやったように」


>>30051
ゼロ「成程、ライダーからも出来るとなると、ライダー最強ってのも過言じゃねえな…」


>>30052
ヒマリ「しかし、力を使えるのは一度きり……メリットもデメリットも両方受け継ぐので、一概に強いとは言いませんが、それを抜きにしても破格の性能ですね」


>>30053
ゼロ「そうか、とにかく、どうすりゃアステラってのになれるんだ?」


>>30054
ヒマリ「プライマルデスティニープラグライズキーを、進化させる必要があるのですが……このプラグライズキーと運命で惹かれ合う人物を、見つけ出す必要があります」


>>30074
アリス「それなら、アリスに心当たりがあります!」


>>30076
アリス「白洲アズサさんです!彼女は、自らの運命を断ち切り新たなる運命を歩みだしたので、ピッタリだと思いました!」


>>30112
アズサ「………まぁ、やれと言われたのならやるが」


>>30103
X「?……あのアズサさん、今からハンターベースに来てくれませんか?」


>>30097
アクセル「あらあ…」

X「………仕方ないですね、アズサさん、ヒフミさんご協力ありがとうございました。」


>>30098
ヒフミ「……このボタン、なんだろ?」

アズサ「確かに……」

アズサがボタンを押すと、プログライズキーが展開し水色の煙と共に、薄いピンクと水色が入り混じったプログライズキーに、姿を変える


>>30099
アクセル「どうえ!あぶね!」

X「こ、これは、ありがとうございます!アズサさん!」


>>30100
アズサ「…コレで、よかったのか?」


>>30101
X「わかりませんけど、とりあえず試してみます、こちらに渡してくれませんか?」


>>30102
アズサ「ああ……」

プログライズキーを閉じて手渡すと、元の姿に戻る


>>30104
アズサ「ああ、構わないが」


>>30095
X「プログライズキーと言いまして、アズサさんが触れると、変化が起こるみたいで、頼めますか?」


>>30105
X「では、こっちです」

道を案内する


>>30106
アズサ「いったい、なんなんだ?」


>>30107
X「その…」

アステラについて話す


>>30108
アズサ「なるほど、わたしはその鍵と運命で引き合ったと」


>>30109
X「はい、おそらく、その鍵で希望の扉を開くには、アズサさんが変身する必要があると思ってます」


>>30110
アズサ「私が変身するのか……」


>>30111
X「まあ、驚きますよね」


>>30096
アズサ「ああ……」

プログライズキーを受け取るが、何も変化は起こらない

ヒフミ「ダメみたいですね」


>>30094
アズサ「なんだ?それは」


>>30077
ゼロ「そうか、じゃあ会いに行くか」


>>30084
ヒフミ「あ、はい」


>>30078
アリス「はい、気をつけてください!」


>>30079
ゼロ「さて、問題は、アズサが何処にいるかだな…ハンターベース内にいるといいが…」


>>30080
ヒフミ「あのー……アズサちゃんを探しているんですか?」


>>30081
ゼロ「ああ、お前は、確か、アイツと同じ補修授業部のヒフミだったか…?」

X「知ってるんですか?アズサさんの場所を…」


>>30082
ヒフミ「はい、アズサちゃんなら、部屋がいっぱいある方へ歩いて行きました」


>>30083
X「成程、御案内よろしいですか?」


>>30085
X「ありがとうございます。」

ゼロ「アリス、プログライズキーいいか?」


>>30093
ゼロ「ああ、これに触れてみろ」

プログライズキーを出す


>>30086
アリス「あ、はい」

プログライズキーを渡す


>>30087
ゼロ「ありがとな、」

アクセル「じゃあ!レッツゴー!」


>>30088
ヒフミが、居住エリアの様な場所に、歩いていく


>>30089
アクセル「あーれ、こんな場所あったけ?」

X「いいから、向かうぞ」


>>30090
ヒフミ「アズサちゃん!どこにいるの?」


>>30091
アクセル「アズサちゃーん!私よ!」


>>30092
ヒフミ「……スカルマンの新作ぬいぐるみがありますよ!」

天井から、アズサが降りてくる

アズサ「それは本当か⁉︎ヒフミ!」


>>29889
アクセル「ところで、エボルトは?」


画像・吹き出し
このトピックにはコメントの続き(次ページ)があります


コメントの続きを見る
後ろから10件目のコメントから読む

コメントNo順で 会話順で


トピックも作成してみてください!
トピックを投稿する

名前 @IDを設定しよう☆