東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>29990
ホシノ「必要ないよ……おじさんがやるから」
英寿「……」
>>29984
英寿「俺の力を貸して欲しいって?」
ヒマリ「はい、私たちの故郷である、キヴォトスを救うために」
英寿「………」
>>29986
英寿「貸してもいい……だが、お前達の覚悟が見たい……そうだなぁ、お前たちの中の誰か1人が俺と戦って、一撃でも当てられたら力を貸してやろう」
>>29988
英寿「お前らがやっても、コイツらの為にならないだろ」
>>29982
英寿「俺に会いたいって、変わったやつだな」
ヒマリの車椅子の後ろに現れる
>>29992
ホシノ「そうだよ、正直あの悪趣味な成金野郎には腹が立ってるからね、それに桐生戦兎には色々恩があるし、私はヒーローだからね」
>>29993
ゼロ「そうか、お前らしいな、けど、お前が思っている以上、英寿は強いぞ、‥……って言っても引き下がらないよな」
>>29994
ホシノ「それは覚悟の内だよ、先生と約束したからね、私が後輩ちゃん達の希望になるって」
>>29965
アクセル「うわん、辛辣!」
ゼロ「ところで、今こっちにいる生徒は何人だ?」
>>29966
A.R.O.N.A『怪我人も含めて、全員を移動させました』
>>29967
アクセル「え、キヴォトス中の、トリニティ、ゲヘナ、ミレニアムも…」
>>29968
A.R.O.N.A『全員居ます、そうプログラムされましたから』
>>29969
アクセル「……/…」
ゼロ「アクセル、大丈夫だ、頑張ろうな」
>>29970
A.R.O.N.A『それでは、エネルギーを使いすぎたので、しばらくスリープモードに移行します』
シッテムの箱の電源が落ちる
>>29972
ヒマリがシッテムの箱を拾い上げる
ヒマリ「それではここからは、超天才病弱系美少女ハッカーの明星ヒマリが、引き継ぎましょう」
>>29980
ヒマリ「特異現象捜査部部長としては、神様なる存在にも一度会って見たいと思っています」
>>29974
ヒマリ「先ずは作戦ですが、創世の神なる者とコンタクトを取り、桐生戦兎を復活させて貰います、その後桐生戦兎がシッテムの箱を操作し、増援を呼びます、そのままグリオンを叩く……こういう流れですね」
>>29977
X「でも、英寿さんって神出鬼没な方ですよ、どうやってコンタクトを?」
>>29978
ヒマリ「神様は、願った者の元に現れる……そう、伝えられています」
>>29998
英寿「ふさわしい場所に、連れて行ってやる」
指を鳴らすと、場所がデザイア神殿に切り替わる
>>30000
英寿「さあ、始めようか……」
デザイアドライバーを装着する
ホシノ「………」
髪を結び、本気モードになる
>>30022
ヒマリ「彼女はゲリラ戦のプロですからね、仕込めるものはとにかく仕込んでいるのでしょう」
>>30026
ホシノ「………」
ショットガンとハンドガンを構え、向かって行く
>>30028
ギーツⅨ「防御を捨てて、捨て身の特攻か……」
『BOOST CHARGE』
『BOOST TACTICAL VICTORY』
エネルギーを二重で纏わせたギーツバスターQB9を構え、炎のようになって向かって行く
>>30030
ホシノ「……!」
ギーツバスターQB9が、ホシノの首に筋に当てられる
ギーツⅨ「……俺の、勝ちだ」
ヒマリ「……なるほど……考えましたね……」
>>30032
ヒマリ「この戦いは、一撃でも当てれば勝ち……つまりは」
ギーツⅨ「……ハンドガンが無い……」
ホシノが、向かって行くと同時に上に投げたハンドガンが、自由落下しながらギーツⅨに直撃する
ホシノ「……一発、当てたよ」
>>30034
英寿「…なるほど、全てはこの一撃のためのブラフか……」
ホシノ「そうだよ、最初から正攻法で攻撃を当てるのは、無理だってわかってたからね」
>>30018
ホシノがワイヤーを引っ張ると、近くの柱の根元が爆発しギーツⅨに向かって倒れてくる
>>30008
いつの間にか移動して居たギーツⅨが、ホシノに蹴りを叩き込むが、間一髪の所で盾を張って威力を最小限に抑える
ホシノ「……盾越しでも、この威力!」
>>30002
『MARK Ⅸ』
『SET IGNITION』
英寿「変身!」
『REVOLVE_ON』
『DYNAMITE_BOOST‼︎』
『GEATS Ⅸ』
『READY FIGHT』
ホシノ「白い……狐」
ヒマリ「アレが、神様……神々しいですね」
>>30004
ホシノが初手スモークグレネードを放って煙幕を張る
ギーツⅨ「……実力差を考慮して、不意打ちを狙う………かなり頭が切れるな」
>>30006
背後から飛んできたショットガンの弾を、ギーツテールナインで消滅させる
ホシノ「うへー、ズルいなぁ」
>>30009
X「英寿さんは、もっと強いですよ!気を引き締めてください!」
>>30010
ギーツバスターQB9で盾ごと斬り裂く
ホシノ「チッ!」
盾を捨て、後ろに下がりながらハンドガンのカートリッジを投げつけ、ショットガンで撃ち爆発させる
>>30012
ギーツⅨ「武器を捨てるのに抵抗が無い……確かに、いい判断だな」
ホシノ「⁉︎」
背後に現れたギーツⅨと、距離を取る
>>30014
ハンドガンで牽制しながら、もう片方の手でショットガンをリロードする
ギーツバスター「……技術力はピカイチだな」
>>30016
ギーツⅨがホシノに近づいた瞬間、地面が爆発する
ギーツⅨ「⁉︎」
咄嗟に柱に張り付く
ギーツⅨ「………なるほど」
ヒマリ「なるほど、ホシノさんは、彼から距離を取ったと見せかけ、あの地雷原に近づくように低い誘導していた………と、言ったところでしょうか」
>>29964
A.R.O.N.A『バカな事を言っていないで、性能を強化したらどうですか?』
>>29962
A.R.O.N.A『今の私は、桐生戦兎によるアップデートと、チューニングを施されています、つまり通常時の3倍強いです』
>>29910
ヒフミ「この世界がバットエンドだなんて嫌です!それがこの世界の本質だったとしても、私は嫌なんです!私には、好きなものがあります!平凡で、大した個性もない私ですが……自分が好きなものについては、絶対に譲れません!友情で苦難を乗り越え…努力がきちんと報われて…辛いことは慰めて、お友達と慰め合って……!苦しいことがあっても……誰もが最後は、笑顔になれるような!そんなハッピーエンドが私は好きなんです!!誰が何と言おうとも、何度だって言い続けてみせます!私たちの描くお話は、私たちが決めるんです!終わりになんてさせません、まだまだ続けていくんです!私達の物語…… 私たちの、青春の物語(Blue Archive)を!!」
>>29911
アクセル「長い!でもナイスワード!トリニティ!」
ゼロ「そうだな、ここから始めるぞ!俺たちの物語を!」
X「へえ、だってさ!グリオン!」
>>29912
ドレッド「……くだらない」
戦兎「くだらなくなんか無い……お前が何を破壊しようが、俺が必ずビルドする!この世界は、俺が守る‼︎」
Ωドライバーを装着する
>>29913
X「よっと!」
ボトルを投げ
巨大な光の弓矢を作り、Xの前の地面に巨大な神秘の矢が刺さる
>>29914
戦兎「さぁ、実験を始めようか!」
『グレート!オールイェイ!』
『ジーニアス!』
『Are you ready?』
戦兎「……変身!」
『完全無欠のボトルヤロー!ビルド!ジーニアス!スゲーイ!モノスゲーイ!』
ドレッド「……ハザードレベルが、上がったか……」
>>29916
ドレッド「……ジーニアスに変身しようが、私には敵わない」
ショウマ「えーっと、お菓子は……」
>>29917
X「羨ましいね、」
巨大な矢から放たれたれた神秘の矢を掴み、神秘の大剣として引き抜く
>>29918
ショウマがお菓子を探しに、一時離脱する
Fアリス「バッドエンドを止めるのは、いつだって勇者の使命です……確かに、貴方の言うとおり世界は不条理かもしれません……けれど、エンディングは1つじゃありません!……大賢者戦兎、アリスのパーティーに加わってくれますか?」
ビルド「……ああ、大賢者に任せろ」
アリスが、キヴォトスに風を吹かせる
>>29919
ゼロ「くだらん遊びは、とっと終わらせるか」
アクセル「僕も頑張るよ!」
X「エボラロク…」
エボラロク「まあ、行こうじゃないの、二刀流で」
>>29920
ビルド「アリス……奥の手を使え」
Fアリス「ええ!」
白いゴチゾウをセットする
『セット!』『チェンジング!』
『ファイヤー!』
『ビヨンドバイオロジー!』
スーパーノヴァを起点に、Fアリスの全てのアーマーが合体し巨大な銃を形成する
>>29922
ビルドがFアリスに、何かを耳打ちする
Fアリス「……勝利の法則は、決まりました‼︎」
>>29908
ドレッド「この世界は、バッドエンドだ……」
ヒフミ「…そんな事はありません‼︎」
>>29906
ドレッド「……この世界も、もはや終わりだ」
腕を振るうだけで、残りの建物を全壊させる
>>29924
戦兎が変身を解き、スーパーノヴァにジーニアスボトルをセットする
Fアリス「エネルギー充填……1000%!………ラブ&ピースの為に、この一撃を放ちます!………光よ‼︎」
超高出力のビームを放つ
>>29896
ショウマ「……そうだ、みんなお願い、足場になって!」
>>29891
アクセル「あーもう…」
X「とにかく、生徒だけでも逃しましょう…」
>>29892
ドレッド「……」
巨大なキューブを、巨大な槍に錬成し、戦兎たちを空中に放り出す
戦兎「マズイ!」
>>29893
X「ファルコンアーマー!」
アクセル「ホバー!」
ゼロ「俺にはこれがある」
アクセルと、Xが飛行し、ゼロは足から青い物質を出して空中を走り、生徒と戦兎達を抱える
>>29894
戦兎「……変身!」
『ラビットタンクスパークリング!』
全員に泡のバリアを張る
>>29895
X「俺も、」
サウザンドハルカンドラドライバーを使う
if three genius and evolt force cross harukandora soldier evolve !. presented by ZAIA Magolor and Dr. Right.
アクセル「フルブリング…」
フルブリング状態になる
>>29898
『オーバー!』
『ボコボコ…ボコボコ…』
ショウマ「変身!」
『WowWowWow! オーバーエナジー!』
キューブが変形した槍が放たれる
ガヴ「はあああ……」
右腕にエネルギーを溜める
>>29900
『ぶにゅん!』
『オーバースマッシュ!』
ガヴ「……はあああああ!!!!!」
ゴチポッドの全てのエネルギーを右腕に集約させ、渾身の一撃を放ち槍を粉々に殴り砕く
>>29903
ゼロ「アレが、ガヴのオーバーモード、力に特化した一撃を出す、マスターモードでは、スピードと多様な武器を活用して戦う」
>>29961
X「わかりました、よろしくお願いします、A.R.O.N.Aさん」
>>29952
A.R.O.N.A『………先ずは、グリオンのシッテムの箱を破壊しない限り、攻撃を倒すことは不可能です』
>>29946
戦兎の懐から、シッテムの箱が飛び出す
A.R.O.N.A『瞬間移動シーケンスを発動します』
キヴォトスに居る者を、グリオンと金戦兎を除いて、全員をハンターズベースに一気に瞬間移動させる
>>29948
A.R.O.N.A『黄金に変化した桐生戦兎は、生命体では無いので』
>>29951
X「戦兎さん………」
涙を流す
ゼロ「へ、後でお礼言わなきゃな」
>>29944
Fアリス「おそらく……」
ドレッド「金色に染まれ」
アリスがドライバーを取り出した瞬間、金に変わる
>>29954
A.R.O.N.A『………私が、グリオンのシッテムの箱を無力化します』
>>29958
A.R.O.N.A『シッテムの箱の機能を書き換えます』
>>29960
A.R.O.N.A『詳しいことは極秘情報なので、持ち主では無いあなた達には、伝えられません』
>>29945
ゼロ「ち、マジか…」
アクセル「アイツをなんとか封じないと…」
>>29943
アクセル「ああ!ラインハルトかよ!」
X「ち、なんとか、奴の能力を封じる…」
ゼロ「そうだ!アリスお前!変身出来るか!?」
>>29926
ドレッド「…… 【万物はこれなる一者の改造として生まれうく】」
Fアリス「……不発⁉︎」
現実世界に還元した、グリオン産シッテムの箱のOSが、アリスのビームを完全に防ぐ
>>29928
ドレッド「賢者の石の全てを取り込んだ私に、錬成できない物は無い」
>>29930
ドレッド「金色に染まれ」
キヴォトス全土が、完全な黄金に変化する
>>29934
ドレッド「金色に染まれ」
戦兎「……危ない!」
ヒフミを突き飛ばすと、戦兎が黄金に変わる
ドレッド「……まぁいいだろう」
>>29942
ガヴ「ああ、ありがとう!……はあ!」
『インフェニックス!』
『ドレイン!』
オーズバッシュを放つが、インフェニックスの不死鳥の加護により、蘇る
>>29937
ゼロ「錬金術だ、あのグリオンって奴は物質を金に変える事が出来る、人間もな…」
>>29938
ショウマ「なんとなく状況はわかったよ!」
『マスター!』
『わー! わー!』
ショウマ「変身!」
『マスターテイスト!』
>>29939
X「俺も行く」
ゼロ「いいか、錬金術に気をつけろ!」
アクセル「やだなもう…」
>>29940
ほぼ瞬間移動と同等のスピードで、攻撃を繰り返すも、シッテムの箱のバリアで全て塞がれる
>>29941
ゼロ「やはり、あのバリア強力だな」
アクセル「ショウマ!これ!」
メダルの入ったメダジャリバーをショウマに投げる
>>30036
荘厳な鐘の音が、鳴り響く
英寿「力を貸してやるよ」
ギーツⅨケミーカードを、ホシノに渡す
>>30038
ヒマリ「……あなた、この茶番をしなくても、最初から力を貸すつもりだったのでしょう?」
英寿「まぁ、こうした方が意見が纏まるだろ?」
ヒマリ「……一律ありますね」
>>30187
彩影「行け…」
影を出して移動する
アクセル「!!!!!!!」
>>30136
プログライズキーを起動する
『ホープオン!』
アズサ「……で、どうするんだ?」
>>30138
翼を広げるイメージで、両手を開いた後、大きく前に持ってきて両手をクロスさせる
アズサ「……変身‼︎」
『Spin hope, turn despair into hope‼︎』
『Overcome any injustice‼︎』
『Kamen Rider Asterra‼︎』
宇宙や星々のエフェクトがアズサに集約し変身が完了する
>>30140
ヒマリ「先ずは、こちらを使ってみましょう」
ファイズケミーカードを取り出す
>>30142
アステラ「ああ…」
『ファイズ……エクストラクション!』
アステラの体に、フォトンブラッドが流れる様な演出がなされ、ファイズエッジが召喚する
>>30144
ヒマリ「プログライズキーのスイッチを一回押して、キーをベルトに押し込んでください」
『サモン!ファイズ!』
ファイズの幻影が現れ、アステラと同じ構えをとる
>>30146
ヒマリ「今度は、スイッチを一回押した後、キーを2回押し込んでください」
『サモン!ファイズアクセル!』
ファイズの幻影がアクセモードになる
>>30148
変身を解く
アズサ「……コレは、かなり疲労が溜まるな」
ヒマリ「このように、継承した力を使う事が可能です」
>>30134
ヒマリ「ドライバーを腰に巻いてください」
アズサ「コレを……腰に巻く」
『コスモドライバー‼︎』
>>30132
ヒマリ「先ずは、ドライバーのグリップ部分を取り外して、こちらのアタッチメントと付け替えてください」
人工衛星を模したデザインのアタッチメントを渡す
アズサ「ああ……ここを外して、取り付ける」
カードを裁断するレバーを取り外し、アタッチメントに付け替える
>>30150
ヒマリ「今回は、特別にファイズのカードを渡しましたが、コレからは継承してください」
>>30122
アリス「恐らく、戦兎がラボとして使っていた場所かと」
>>30120
アリス「ドライバーなら、ヒマリ先輩が修理しているところです!」
>>30125
ゼロ「感謝する!」
‥…………
アクセル「グーテンモーゲン!」
>>30127
アクセル「ごめん………はーい!はーい!注目!」
アズサに視点を誘導する
>>30149
X「成程、これは、かなり強力な力になりますね……でも、アズサさんも無理なさらず…」
>>30114
アズサ「いや、キヴォトスをあんなふうにされて、黙って見ていられるほどお人よしじゃ無い」
>>30173
ゼロ「ああ、そうだな、…キヴォトスもかなり発展した都市だしな」
>>30174
紘太「君、美味しいスイーツに興味ないかい?」
アズサ「スイーツか……興味ないって言ったら嘘になる………ん?」
>>30180
紘太「それと……コレも、必要なんだろ?」
龍玄ケミーカードを生成する
>>30182
紘太「それと……君にはコレをあげるよ、美味しそうだと思って買ったんだけど、俺の口には合わなくてね」
ショートケーキの入った箱をアズサに渡す
>>30183
X「あ、また、どうも」
ゼロ「…………口に合わないか………だいぶ濁した言い方だな」
>>30184
紘太「じゃあ、また会おう」
突風が吹くと、紘太の姿が消える
>>30169
ゼロ「とりあえず、ユグラドシルに行くぞ、そこならいる可能性がある」
>>30159
アクセル「さっすが!早速、力を託してくれるなんて!」
ゼロ「こっちからも感謝する」
X「とにかく、これで一枚…」
>>30155
ゼロ「さあな、俺もこのドライバーはよくわからんが………今はとにかく、アイツに勝てるよう、力をつけるしかない…」
X「大丈夫ですよ、戦兎さんが託した物ですし」
>>30156
アリス「先ずは、力を集めるところからですね、いわゆるレベリングです!」
>>30157
ゼロ「ああ、そうだな、ライダーの世界に行って力を継承する必要があるな」
>>30158
アリス「それと……コレを渡しておきます!」
Fアリスが描かれたカードを渡す
アズサ「ああ…助かる」
>>30163
彩影「では、行くがいい…」
影を出す
ゼロ「ほら、こっちだ」
>>30164
アズサ「ああ」
ヒフミ「アズサちゃん、頑張ってきてね!」
>>30115
X「……わかりました、お願いします」
…………
アクセル「ただいマーライオン!」
>>30065
ゼロ「じゃあ行って来る…、アリスの元に…」
アクセル「じゃーね」
>>30059
X「まあでもやりますよ、俺たちがその人物を探しに行きます。」
>>30060
ヒマリ「探すなら、自身の運命を変えた人物がいいですよ」
>>30061
X「それこそ、英寿さんや、戦兎さん、ゼロ、ケイン博士、ライト博士あたりのような…」
>>30067
………
X「先生、も当てはまったりするかな…」
ゼロ「まあ、アイツも色んな奴の運命変えたらしいしな…」
アクセル「とにかく………アリスちゃーん!」
>>30069
アクセル「勇者よ、其方に、試練を説明しよう〜
アテラスについて話す
>>30070
アリス「なるほど……このキーには、そんな力が……」
プライマルデスティニープログライズキーを取り出す
>>30071
アクセル「そ〜のとうり、共に運命の者を探し、新たなる希望を手に入れ、世界をみびくのだ〜」
>>30056
ヒマリ「それも、数百億を超える人の中から見つける必要が有ります」
>>30046
ヒマリ「ええ、このドライバーには、もう一つの姿があり、プライマルで勝てなかった時用の機能が付いているんです」
>>30040
ヒマリ「……とにかく、一つ目の鍵を手に入れましたね」
>>30042
空中にホログラムのキーボードを出現させ、ミソロジードライバーを映し出す
ヒマリ「こちらを、修復します」
>>30044
ヒマリ「先ずは、ミソロジードライバーの隠された機能に付いて、説明しましょう」
>>30048
ヒマリ「字は、仮面ライダーアステラ……世界を希望へと導く最強のライダーです」
>>30050
ヒマリ「様々な方々から力を受け継ぎ、使用することが可能です……先ほど、神様がやったように」
>>30051
ゼロ「成程、ライダーからも出来るとなると、ライダー最強ってのも過言じゃねえな…」
>>30052
ヒマリ「しかし、力を使えるのは一度きり……メリットもデメリットも両方受け継ぐので、一概に強いとは言いませんが、それを抜きにしても破格の性能ですね」
>>30053
ゼロ「そうか、とにかく、どうすりゃアステラってのになれるんだ?」
>>30054
ヒマリ「プライマルデスティニープラグライズキーを、進化させる必要があるのですが……このプラグライズキーと運命で惹かれ合う人物を、見つけ出す必要があります」
>>30076
アリス「白洲アズサさんです!彼女は、自らの運命を断ち切り新たなる運命を歩みだしたので、ピッタリだと思いました!」
>>30103
X「?……あのアズサさん、今からハンターベースに来てくれませんか?」
>>30097
アクセル「あらあ…」
X「………仕方ないですね、アズサさん、ヒフミさんご協力ありがとうございました。」
>>30098
ヒフミ「……このボタン、なんだろ?」
アズサ「確かに……」
アズサがボタンを押すと、プログライズキーが展開し水色の煙と共に、薄いピンクと水色が入り混じったプログライズキーに、姿を変える
>>30099
アクセル「どうえ!あぶね!」
X「こ、これは、ありがとうございます!アズサさん!」
>>30101
X「わかりませんけど、とりあえず試してみます、こちらに渡してくれませんか?」
>>30102
アズサ「ああ……」
プログライズキーを閉じて手渡すと、元の姿に戻る
>>30095
X「プログライズキーと言いまして、アズサさんが触れると、変化が起こるみたいで、頼めますか?」
>>30108
アズサ「なるほど、わたしはその鍵と運命で引き合ったと」
>>30109
X「はい、おそらく、その鍵で希望の扉を開くには、アズサさんが変身する必要があると思ってます」
>>30096
アズサ「ああ……」
プログライズキーを受け取るが、何も変化は起こらない
ヒフミ「ダメみたいですね」
>>30079
ゼロ「さて、問題は、アズサが何処にいるかだな…ハンターベース内にいるといいが…」
>>30080
ヒフミ「あのー……アズサちゃんを探しているんですか?」
>>30081
ゼロ「ああ、お前は、確か、アイツと同じ補修授業部のヒフミだったか…?」
X「知ってるんですか?アズサさんの場所を…」
>>30082
ヒフミ「はい、アズサちゃんなら、部屋がいっぱいある方へ歩いて行きました」
>>30085
X「ありがとうございます。」
ゼロ「アリス、プログライズキーいいか?」
>>30089
アクセル「あーれ、こんな場所あったけ?」
X「いいから、向かうぞ」
>>30092
ヒフミ「……スカルマンの新作ぬいぐるみがありますよ!」
天井から、アズサが降りてくる
アズサ「それは本当か⁉︎ヒフミ!」

