東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>30290
A.R.O.N.A.『私の全ての力と、生徒さんの神秘を使って、仮面ライダージオウの強化アイテムを再生します』
ジオウ「そんな事が出来るの⁉︎」
>>30284
『ダブル!』『ゴースト!』『アギト!』『ヒビキ!』
エクストリーム、ムゲン魂、シャイニング、アームドヒビキを召喚し、共に攻撃を仕掛ける
>>30288
A.R.O.N.A.『仮面ライダージオウ……強化シーケンスを起動します』
>>30291
X「頼んだ!A.R.O.N.A.!そしてギヴォトスの生徒のみんな!ジオウにパワーをくれええええ!」
>>30282
『クウガ!』『鎧武!』
アルティメットフォームと極みアームズが、同時にライダーキックを放つ
>>30292
A.R.O.N.A.『強化シーケンス指導、コレよりシッテムの箱は機能停止します』
ジオウの手元に、光が集まって行く
>>30294
ジオウので手元に、『オーマジオウライドウォッチ』が、生成される
>>30296
『オーマジオウ!』
ジオウ「……変身‼︎」
『キングタイム!』
『仮面ライダージオウ! オーマ!』
ジオウ「うおおお!!!!!!コレならいける‼︎」
>>30297
X「ジオウオーマフォーム、アイツのシッテムの箱の破壊を先に頼む、俺も手伝う!」
>>30283
X「君臨者よ 血肉の仮面・万象・羽搏き・ヒトの名を冠す者よ
焦熱と争乱 海隔て逆巻き 南へと歩を進めよ…
破道の三十一 赤火砲(しゃっかほう)!」
強力な、火球をとばして攻撃する
>>30281
X「どんどん行くぞ!」
ハーメルケインとエボラロクにエネルギーを纏わせ攻撃する
>>30266
A.R.O.N.A.『……危険を察知しました、オーロラカーテンシステム起動、増援を呼びます』
>>30268
・・・
エルドラド「……今度は、この世界そのものを金色に染め上げてやろう」
突如、2018と書かれたオーロラカーテンが開く
>>30270
エルドラド「お前は……誰だ」
ソウゴ「俺?……魔王だよ、最高最善のね」
『ジクウドライバー!』
>>30272
ソウゴ「俺も手伝うよ!」
エルドラド「誰が来ようが……私には勝てない」
>>30280
『ディケイド!』
コンプリートフォームを召喚し、同時に攻撃する
>>30273
X「ありがとう!」
アクセル「アズサちゃんは僕に任せて!」
エボラロクを構える
>>30274
『ジオウ!』『グランドジオウ!』
ソウゴ「変身‼︎」
『グーラーンドジオウ‼︎』
ジオウ「なんか……いける気がする」
>>30275
X「一緒に戦ってくれ!ソウゴ!俺と一緒にアイツをぶっ飛ばしてくれ!」
>>30276
ジオウ「もちろん!」
『鎧武!』『ビルド!』
火縄大橙DJ銃とフルバトルバスターを召喚する
>>30277
X「じゃあ行くぜ!」
アクセル「はい!これ!Xなら自分で出し出しせるけど、一応!」
ハーメルケインをXが受け取り、構え、グリオンに向かう
>>30278
エルドラド「グランドジオウか……だが、私には勝てないぞ!」
ジオウ「ああ、そうかもな!」
>>30298
ジオウ「任せて!」
『ジオウサイキョウ!』
サイキョウジカンギレードを構える
>>30300
ジオウ「はあ!」
サイキョウジカンギレードで斬りかかる
>>30324
エボルト「……はあ!」
突如、全員の足元が爆発する
ネル「チッ!」
エボルト「そして……」
周りの瓦礫を浮かせ、礫のようにぶつける
>>30326
エボルト「…要塞都市エリドゥで、決着を付けようじゃねぇか、ミレニアムのガキども……チャオ!」
エルドラドが、アナザーオーマジオウライドウォッチを回収し、エボルトのブラックホールで姿を消す
>>30328
ユウカ「要塞都市エリドゥ……早く向かわないと、キヴォトスがもっと悲惨なことになる」
>>30332
ヒマリ『超天才病弱系美少女ハッカーの明星ヒマリです』
>>30333
X「ああ、超天才病弱系美少女ハッカーの明星ヒマリ、何を伝えに来たんだ?」
>>30320
エボルト「そうだなぁ……phase1の状態で、数千を超える並行世界を、一瞬で消滅させる事が出来る……こう言えば伝わるか?」
>>30301
X「おりゃ!」
エボラロクのエネルギーを急激に上昇させ、徐々にシールドにダーメジを与える
>>30308
エルドラド「……」
『エボルテックフィニッシュ!』
仮面ライダーエボルコブラフォームが横から蹴り飛ばす
>>30302
『フィニッシュタイム!』
『キングギリギリスラッシュ!』
ジオウ「はあ!」
サイキョウジカンギレードから、超強力な一撃を繰り出す
>>30303
X「このまま!一緒にぶっこわずぜ!」
ジオウのジカンギレードと共に強力な一撃を出しシールドを破壊する
>>30304
ジオウ「はあ!」
背中の、アポカリプスオブキングダムを回転させ、シッテムの箱を腐敗させる
>>30305
X「オラ!」
シッテムの箱に一気に近づき、握り潰し投げ
X「破道の五十四 廃炎」
シテッムの箱を円形状の炎で焼き尽くす
>>30306
エルドラド「……シッテムの箱を破壊したところで、貴様らが優位になる訳ではない」
>>30307
X「上等だ!」
ブラックホールを纏ったエボラロクで切りかかる
>>30309
エボラロクで受け止める
X「久しぶりじゃないですか、エボルトパイセン」
>>30310
エボルト「気持ち悪い喋り方だな……あの時より、強くなったのか?」
>>30312
ジオウ「あ、増援みたい」
C&Cメンバー、ヴェリタス、ユウカ、ヒマリが駆けつける
>>30314
エボルト「ミレニアムの奴らか…ウォーミングアップには、ちょうどいいか」
>>30316
エボルト「…万丈のハザードレベルが上昇したことにより、俺の力は更に上昇した、お前ら如きでは敵わないほどにな」
>>30264
ヒマリ「負傷は軽いです……シッテムの箱は、ここにあります」
シッテムの箱を取り出す
>>30337
アクセル「わーい、戻った!」
X「よかった、詳しい事は、後だ、ヒマリ、続けてくれ」
>>30215
ゼロ「何しに来た?」
ゼットセイバーを向ける
X「貴様!一体!」
>>30209
ゼロ「これで、ここのライダーの世界のカードを手に入れたな…」
>>30214
グリオン「……仮面ライダーの力は、順当に集まっているようだな……白洲アズサ」
>>30216
グリオン「もちろん……この世界を、金色に染めるためだ」
>>30218
グリオン「……私の真の力を……見せてやろう」
黒いニジゴンが装填された金色に輝く、ガッチャードライバーを取り出す
>>30219
X「そうか‥…システム始動!」
警報🚨………warning…周囲にいる住民は建物に避難してください、
周囲にある建物が地面に収納され始める
>>30220
『ガッチャードライバー‼︎』
グリオン「さぁ、始めよう……私だけの、ケミストリーを!」
大人のカードとエルドラゴンのカードを取り出す
>>30221
X達の周りが、変形し、鉄板の更地になる
通信🛜
X「ヒマリさん、グリオンが現れました…」
>>30222
ヒマリ『ええ、気づいています……既に、警戒体制を取らせています』
>>30208
進ノ介「ほら、俺からのプレゼントだ」
ドライブケミーカードをアズサに、握らせる
>>30206
進ノ介「なるほど……それで、俺の力を貸して欲しいと……いいよ、貸してやる」
>>30224
ヒマリ『未だ、スリープモードです……』
グリオン「……暁のホルスと死の神アヌビスは、いないか……まぁいい」
>>30193
ゼロ「今度は、ドライブの世界に行ってみないか?知り合いがいる」
>>30195
ドライブの世界
ゼロ「ここの警視庁に、ライダーがいる、そいつに会いに行く」
>>30197
ゼロ「色々複雑だろうが、大丈夫だ、俺たちもキヴォトスで指名手配された事がある悪だ」
X「それも、2度も」
アクセル「大丈夫、大丈夫、僕達がいるから」
>>30203
X「いえ、こちらこそ、お忙しい中、すみません、早速要件ですが…」
>>30225
X「わかりました、こっちで食い止めます…」
サウザンドハルカンドラドライバーを装着する
>>30261
ゼロ「了解!」
ヒマリの方へ向かう
ゼロ「おい!生きてるか!?」
>>30253
ゼロ「はあ…すまんな」
足元の氷系の技を出して凍らせて高速する
>>30244
エルドラド「……シッテムの箱は世界の崩壊をも、防ぐ事ができる……お前如きでは、破る事は不可能だ」
>>30254
『マスターテイスト‼︎』
ガヴ「はあああ‼︎」
アナザーオーマジオウに攻撃する
>>30256
ガヴ「ごめん、遅れた!」
『ケーキ!ふわふわ!』
ガヴホイッピアを召喚する
>>30259
ゼロ「とにかく、今俺たちは、シッテムの箱を起動しなきゃならねえ、敵はすぐそこに来てるからな!」
>>30226
『エルドラゴン!』『繝悶Ν繝シ繧「繝シ繧ォ繧、繝!』
グリオン「……変身」
『ガッチャーンコ‼︎』
『イーストン…エオーナ……エルドラド!‼︎』
エルドラド「仮面ライダーエルドラド……ここに降臨」
>>30233
X「おい、まじか!」
ゼロ「ち!」
急いでライドウォッチを掴む
>>30227
アクセル「フルブリング…」
if three genius and evolt force cross harukandora soldier evolve !. presented by ZAIA Magolor and Dr. Right.
X「よし、いくか」
>>30228
エルドラド「さぁ……お前たちを、金色に染めてやろう」
>>30229
ゼロ「悪いが、ここはお前のキャンパスじゃない」
X「オラ!」
両手からセイバーを出して攻撃する
>>30230
シッテムの箱のバリアにより防がれる
エルドラド「……弱くなったな……お前も」
>>30232
エルドラド「……さぁ、魔王アリス……貴様の力を見せてみろ」
『オーマジオウ‼︎』
オーマジオウライドウォッチを放り投げると、超高速で飛んでいく
>>30234
エルドラド「……金色に染まれ」
白洲アズサを金に変える
エルドラド「さぁ、始めよう……私たちの、ケミストリーを!」
オーマジオウライドウォッチが瞬間移動する
>>30242
エルドラド「……シッテムの箱がある限り、何人も私には近づけない」
>>30237
ゼロ「ち!仕方ねえ!俺はアリスのところに行く!ここは任せた!」
X「了解!」
>>30238
エルドラド「……闇に堕ちろ」
上空に黒いエネルギーを放ち、拡散させる
>>30239
X「アクセル!アズサを頼む!」
アクセル「了解!虚閃(セロ)!」
指先から青黒いエネルギーを出して防ぐ
X「シールド強化!」
地面にシールドを出現させて防ぐ
>>30241
X「だから、させねえって言ってんだろ!」
セイバーで叩きつける
>>30336
アズサの黄金化が解除される
アズサ「……私は、何をしていたんだ?」
>>30338
ヒマリ『…キヴォトスで黄金化された桐生戦兎さんは、すでに浮世英寿さんが元に戻しました』
>>30441
カウンターをセイバーで防ぎ
黒い衝撃波を、青い血管のような物を纏ったセイバーで切り裂く
ゼロ「そのセリフも聞き飽きたぞ、考えを放棄してるのはお前の方だ」
>>30436
切りつけた瞬間に、姿が消え思い切りけりとばす
ビルド「はあ!」
フルボトルバスターで斬りつけるも、片手で受け止め投げ飛ばす
>>30437
ゼロ「ち、」
青い血管のような物で、攻撃が防がれる
ゼロ「油断するな!」
フルボトルバスターを戦兎に投げる
>>30438
ネル「アンタが来なければ、キヴォトスがこんな事になる事は無かった‼︎」
エボルト「本当にそうか?俺が来なくても、お前らはいずれ…争いを引き起こしていただろうよ!」
>>30439
ゼロ「くだらんおしゃべりに付き合う、つもりはない!」
青い物質を足にだして高速移動して攻撃する
>>30440
完全に攻撃を見切り、カウンターを入れる
エボルト「も言ったはずだ!科学の行き着く先は破滅だと!科学が発展し便利になるほど、人は考える事を放棄していく…やがて、何も分からないまま争いに身を投じていく。それが科学のもたらす…未来だぁ!!」
黒い衝撃波で、全体を攻撃する
>>30442
エボルト「その言葉は、俺に一度でも勝ってから言えよ……出来損ないの、レプリロイド」
>>30444
エボルト「お前らには、万丈を殺す事はできない……ひいては、お前らに俺を殺す事は出来ない」
>>30446
エボルト「万丈から俺の遺伝子を奪えば…万丈は二度と変身できなくなる……俺と万丈が同一の存在である以上、俺を殺す事は不可能だ!」
>>30447
ゼロ「そうだな、連れ戻した後に、万丈には、お前とのけじめをつけさせないとな」
>>30448
エボルト「なら……お前らを、キヴォトスごと消し去ってやるよ」
エボルXフルボトルを取り出す
ビルド「……まずい!」
>>30434
ビルド「遅れるなよ、ネル!」
ネル「当たり前だ‼︎」
エボルト「久しぶりに……本気で行くかァ‼︎」
>>30432
戦兎「………アイツ相手に、よく啖呵を切ったなチヒロ……」
『グレイト!オールイェイ!』『ジーニアス!』
『Are you Ready? 』
戦兎・エボルト「変身!」
『完全無欠のボトルヤロー!ビルドジーニアス!スゲーイ!モノスゲーイ!』
『ブラックホール!ブラックホール!ブラックホール!レボリューション!フハハハハハハハハハ…!』
>>30450
『オーバー・オーバー・ザ・エボリューション!』
『ネクストフェーズ!』
『エボルX!』
『Are you Ready? 』
エボルト「……変身!」
『フィーバーフロー!』
『蛟竜毒蛇のコブラヤロー!エボルエックス!フゥ〜コエ〜イ!超コエ〜イ!』『フハッハッハッハハハハ!フハッハッハッハッハハハハハ!!』
>>30416
キキョウ「アンタが、変な事をしないか監視するために来た」
>>30419
ゼロ「まあ、待ってろ」
………
ゼロ「ひとまず、このあたりは済んだぞ」
>>30421
ゼロ「ああ、」
ミレニアムをほぼ金色を食い止め
ゼロ「ミレニアムは、これで最後…」
最後の金色をなくす
>>30424
キキョウ「私は何も見てないと言うことにしておいてあげる」
>>30426
要塞都市エリドゥ
エボルト「『エリドゥ』世界滅亡に備えて建設された要塞都市……こんなものを作って、挙句にあの生徒会長が企てたのは、用意周到な人殺しの計画」
ユウカ「ッ…!何故あなたがそれを知っているの…⁉︎」
エボルト「知ってるも何も…科学というのは得てして『そういうモノ』だからなァ?」
>>30428
エボルト「まぁ聞けよ……誰かが科学に求めた立派な理想は、混沌と悲劇を生み、愛と平和を求めた科学者は戦争の兵器になる、どこの世界でもそうだった、科学が創る明日は決まって『破滅』とオチがつく」
>>30430
チヒロ「違う…あなたは、科学というものを誤解している…!」
エボルト「あァ?」
チヒロ「科学は誰かを不幸にするだけの力じゃない…ハッキングだって、本来は知識と技術で誰かを助けるもの…誰かの為に前を向けば、科学や技術は必ず答えてくれる!」
戦兎「チヒロ……」
エボルト「はぁ……」
チヒロ「間違えたならやり直せばいい、壊れたなら作り直せばいい!そして、仲間が集まってその道を追求する場所…自らの正義で科学と向き合い続ける学園こそが…『ミレニアムサイエンススクール』だ!」
エボルト「……フン、戯言は終わりか?」
チヒロ「‼︎」
エボルト「なら、ご覧に入れよう…科学によって蘇った『破滅の力』をな」
『オーバー・ザ・エボリューション!』
>>30479
ゼロ「今から、この事絵をXに伝える、アイツなら前生徒に伝える術がある」
>>30480
戦兎「……父さんとゲマトリアの研究データを、探ってみるか」
>>30482
シャーレ会議室
ヒマリ「……どうですか?何か分かりましたか?」
戦兎「……特に、これといった情報は無いな」
>>30471
ゼロ「ほら、戦兎、ミレニアムの奴らも協力してくれるみたいだぞ、顔あげて進むぞ」
>>30469
ゼロ「お前たちと、戦兎で万丈を救う方法を考えろ、科学には強いんだろ?」
>>30452
エボルト「さぁ、本気でやろうぜ?」
ビルドとエボルトが、高速戦闘しながら、フルボトルバスターで斬り合う
>>30453
ゼロ「たっく、置いていくなよ…」
足から青い物質を纏い高速戦闘に加わる
>>30454
『ウノ!』『エボルエックスブレイク‼︎』
2人同時に、右ストレートを喰らわせる
>>30458
エボルト「……目的の物は手に入れた」
黒い蛇のフルボトルを見せる
ビルド「⁉︎……いつのまに⁉︎」
>>30464
戦兎「……」
ノア「あのボトルは、どんな力があるんですか?」
>>30465
ゼロ「メビウスという無限の力を使えるライダーになるために、必要なボトルの一つ……あとは戦兎に聞いてくれ」
>>30466
戦兎「……あのボトルは、黒蛇のボトル……普通の人間でも、ブラッド族と同等の力を使えるようになるボトルだ」
>>30467
ゼロ「成程な、……おいミレニアムサイエンススクールのお前らに頼みがある」
>>30413
X(…………)
…………*
ゼロ「さて、始めるか、ーミレニアム」
>>30365
彩影「では、迎え…」
影を出す
X「俺たちも、祈っておきます」
>>30360
ソウゴ「コレを使って、少しは効くと思うから」
ヒマリ「ご協力、感謝します」
>>30362
ヒマリ「はい、私たちは一足先に桐生戦兎と合流し、エボルトを抑えます」
>>30366
ミレニアムサイエンススクールの面々が、ソウゴが召喚した武器を持ってキヴォトスへ向かう
ソウゴ「それじゃ、俺たちもグリオンの元へ向かおうか」
ショウマ「うん、そうだね」
>>30370
アズサ「変身‼︎」
『Spin hope, turn despair into hope‼︎Overcome any injustice‼︎Kamen Rider Asterra‼︎』
『グランドジオウ!……ローディング!』
白い衝撃波を放ち、少しづつ黄金化を元に戻していく
>>30372
シロコ*テラー「どうかな、圧倒的に人手が足りてないけど」
>>30373
アクセル「まあ、援護くらいは、任せてよ」
ゼロ「そうだな、俺たちにできる事をやる…」
>>30358
ソウゴ「コレだよ!」
グランドジオウライドウォッチの能力を使い、仮面ライダーの銃型の武器を全て召喚する
>>30356
ヒマリ『そして、エボルトを抑え込む為の武器ですが……』
ソウゴ「俺に任せてよ、いい物を持ってるからさ!」
>>30375
アクセル「わーいサンキュー!」
X「あ!ありがとうございます」
ボトルを受け取る
>>30340
ヒマリ『エボルトの件は、桐生戦兎さんと我々ミレニアムサイエンススクールが迎え撃ちます、あなた方は常盤ソウゴさんとキヴォトスの黄金化を、元に戻してください』
>>30342
ヒマリ『別に来てもいいですけど、あなた方の装備は使っていませんわよ?』
>>30343
X「いらねえよ、俺たちが、戦兎やあんたらばっかに頼っても仕方ない、俺たちの手で奴らを超えて見せる」
>>30347
/…集合…//
アーマー解除
X「とにかく。これで全員ですかね」
>>30350
ヒマリ「先ず、我々ミレニアムサイエンススクールと桐生戦兎さんでエボルトを、井上ショウマさんと常盤ソウゴさんでグリオンを抑えます、その隙に残っている者達でキヴォトスの黄金化を解きます」
>>30374
シロコ*テラー「ん、こう言う時のために、コレを貰ってきた」
虹色の成分が入ったフルボトルを取り出す
>>30376
シロコ*テラー「それは使用制限があるから、無駄に使わないでね」
>>30403
X「はい、では……… 掲げよ、銀の紋章・灰色の草原・光に埋もれた円環の途 瑪瑙の……」
ボトルを刺した物にミステリーの神秘を集める
>>30397
……………
X「えーと、ここがトリニティか………さっさとやるか」
手で何かを作る
>>30400
イチカ「ナギサ様から、あなたの監視を任された、長正イチカっす」
>>30401
X「イレギュラーハンター第十七精鋭部隊隊長、Xです、どうも」
何かに虹色のボトルをセットする
>>30402
イチカ「まぁ、問題行動以外は好きにしてくれて構わないっす」
>>30405
X「チェストおおおおおおおおおお!」
物体を投げ、神秘で作った矢で突き刺し
X「【盃よ西方に傾け】(イ・シェンク・ツァイヒ)緑杯(ヴォルコール)!」
物体を中心に虹色の物質が雲のように広がり、トリニティを中心に虹の雨を降らし、金色を元に戻す
>>30394
フウカ「……なんで私が、子供の世話をしなくちゃいけないのよ」
原付で追いかける
>>30377
アクセル「オッケー!」
ゼロ「じゃあ各地散らばって戻しに行くぞ」
X「了解!」
>>30378
シロコ*テラー「……私もやろ」
トランスチームライフルに、虹色のボトルを装填する
>>30379
アクセル「とりあえず僕はここでいいかな」
ゲヘナで虹色ボトルで、金色を戻す
>>30381
アクセル「よし、あ、その前に金色とかした瓦礫とかないかな…ヤフオクで売ればいくらするんだろう?」
>>30382
フウカ「グリオンの作った金を売るのは、秩序を護る側としてタブーですよ」
>>30386
フウカ「風紀委員長からのご命令で、あなたを監視しに来ました」
>>30388
フウカ「あなたが、ゲヘナに変な事をしないか、監視しに来たんです」
>>30389
アクセル「………しょうがないなあ、じゃあ僕と勝負に勝ったら、あんたと行く、負けたら、………わかった?」
>>30390
フウカ「風紀委員長から直々のご命令だから、それを決める権限は私にもあなたにも無いわ」
>>30391
アクセル「そっかー………じゃあ、にげるんだよ〜!」
大急ぎでゲヘナを駆け回る
>>30392
フウカ「……はあ、命令違反…と」
紙に何かを書いて行く

