東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり

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>>30488
戦兎「ヒマリ、続きは任せたぞ」


>>30290
A.R.O.N.A.『私の全ての力と、生徒さんの神秘を使って、仮面ライダージオウの強化アイテムを再生します』

ジオウ「そんな事が出来るの⁉︎」


>>30284
『ダブル!』『ゴースト!』『アギト!』『ヒビキ!』

エクストリーム、ムゲン魂、シャイニング、アームドヒビキを召喚し、共に攻撃を仕掛ける


>>30285
X「はあ!」

ハーメルケインとエボラロクで切り裂く


>>30286
ジオウ「……全然効いてないな」


>>30287
X「ほんと丈夫だな、シッテムの箱…」


>>30288
A.R.O.N.A.『仮面ライダージオウ……強化シーケンスを起動します』


>>30289
X「へ?」


>>30291
X「頼んだ!A.R.O.N.A.!そしてギヴォトスの生徒のみんな!ジオウにパワーをくれええええ!」


>>30282
『クウガ!』『鎧武!』

アルティメットフォームと極みアームズが、同時にライダーキックを放つ


>>30292
A.R.O.N.A.『強化シーケンス指導、コレよりシッテムの箱は機能停止します』

ジオウの手元に、光が集まって行く


>>30293
X「あ!A.R.O.N.A!?」


>>30294
ジオウので手元に、『オーマジオウライドウォッチ』が、生成される

オーマジオウライドウォッチ

>>30295
X「こいつは!?これならいける…」


>>30296
『オーマジオウ!』

ジオウ「……変身‼︎」

『キングタイム!』

『仮面ライダージオウ! オーマ!』

ジオウ「うおおお!!!!!!コレならいける‼︎」

ジオウオーマフォーム

>>30297
X「ジオウオーマフォーム、アイツのシッテムの箱の破壊を先に頼む、俺も手伝う!」


>>30283
X「君臨者よ 血肉の仮面・万象・羽搏き・ヒトの名を冠す者よ

焦熱と争乱 海隔て逆巻き 南へと歩を進めよ…

破道の三十一 赤火砲(しゃっかほう)!」

強力な、火球をとばして攻撃する


>>30281
X「どんどん行くぞ!」

ハーメルケインとエボラロクにエネルギーを纏わせ攻撃する


>>30299
X「俺も行く!」

エボラロクのエネルギーを上昇させる


>>30271
X「仮面ライダージオウの変身者、常盤ソウゴ…」


>>30265
ゼロ「どうだ?」


>>30266
A.R.O.N.A.『……危険を察知しました、オーロラカーテンシステム起動、増援を呼びます』


>>30267
ゼロ「了解した」


>>30268
・・・

エルドラド「……今度は、この世界そのものを金色に染め上げてやろう」

突如、2018と書かれたオーロラカーテンが開く


>>30269
X「2018?ジオウか!?」


>>30270
エルドラド「お前は……誰だ」

ソウゴ「俺?……魔王だよ、最高最善のね」

『ジクウドライバー!』


>>30272
ソウゴ「俺も手伝うよ!」

エルドラド「誰が来ようが……私には勝てない」


>>30280
『ディケイド!』

コンプリートフォームを召喚し、同時に攻撃する


>>30273
X「ありがとう!」

アクセル「アズサちゃんは僕に任せて!」

エボラロクを構える


>>30274
『ジオウ!』『グランドジオウ!』

ソウゴ「変身‼︎」

『グーラーンドジオウ‼︎』

ジオウ「なんか……いける気がする」

グランドジオウ

>>30275
X「一緒に戦ってくれ!ソウゴ!俺と一緒にアイツをぶっ飛ばしてくれ!」


>>30276
ジオウ「もちろん!」

『鎧武!』『ビルド!』

火縄大橙DJ銃とフルバトルバスターを召喚する


>>30277
X「じゃあ行くぜ!」

アクセル「はい!これ!Xなら自分で出し出しせるけど、一応!」

ハーメルケインをXが受け取り、構え、グリオンに向かう


>>30278
エルドラド「グランドジオウか……だが、私には勝てないぞ!」

ジオウ「ああ、そうかもな!」


>>30279
ハーメルケインでグリオンに切りかかる


>>30298
ジオウ「任せて!」

『ジオウサイキョウ!』

サイキョウジカンギレードを構える


>>30300
ジオウ「はあ!」

サイキョウジカンギレードで斬りかかる


>>30263
ゼロ「何処を負傷した?シッテムの箱は?」


>>30327
X「ああ、クソ!」


>>30321
X「うわあ、インフレ進みすぎだろ…何を食ったらそんなに」


>>30322
エボルト「そして、俺は更なる力を手に入れる」


>>30323
X「へえ…」


>>30324
エボルト「……はあ!」

突如、全員の足元が爆発する

ネル「チッ!」

エボルト「そして……」

周りの瓦礫を浮かせ、礫のようにぶつける


>>30325
X「ち、」

エボラロクで瓦礫を切り裂く


>>30326
エボルト「…要塞都市エリドゥで、決着を付けようじゃねぇか、ミレニアムのガキども……チャオ!」

エルドラドが、アナザーオーマジオウライドウォッチを回収し、エボルトのブラックホールで姿を消す


>>30328
ユウカ「要塞都市エリドゥ……早く向かわないと、キヴォトスがもっと悲惨なことになる」


>>30319
X「ねえ、いいでしょ、ちょっとくらい」


>>30329
X「よし、いつ出発できる?」


>>30330
ヒマリ『皆さん、聞こえますか?』


>>30331
X「なんだい、天才‥えーと、えーと」


>>30332
ヒマリ『超天才病弱系美少女ハッカーの明星ヒマリです』


>>30333
X「ああ、超天才病弱系美少女ハッカーの明星ヒマリ、何を伝えに来たんだ?」


>>30334
ヒマリ『ドライバーをアズサさんに巻いてください』


>>30335
アクセル「オッケー!」

アステラドライバーをアズサに巻く


>>30320
エボルト「そうだなぁ……phase1の状態で、数千を超える並行世界を、一瞬で消滅させる事が出来る……こう言えば伝わるか?」


>>30318
エボルト「それをお前らに言う必要があるのか?」


>>30301
X「おりゃ!」

エボラロクのエネルギーを急激に上昇させ、徐々にシールドにダーメジを与える


>>30308
エルドラド「……」

『エボルテックフィニッシュ!』

仮面ライダーエボルコブラフォームが横から蹴り飛ばす


>>30302
『フィニッシュタイム!』

『キングギリギリスラッシュ!』

ジオウ「はあ!」

サイキョウジカンギレードから、超強力な一撃を繰り出す


>>30303
X「このまま!一緒にぶっこわずぜ!」

ジオウのジカンギレードと共に強力な一撃を出しシールドを破壊する


>>30304
ジオウ「はあ!」

背中の、アポカリプスオブキングダムを回転させ、シッテムの箱を腐敗させる


>>30305
X「オラ!」

シッテムの箱に一気に近づき、握り潰し投げ

X「破道の五十四 廃炎」

シテッムの箱を円形状の炎で焼き尽くす


>>30306
エルドラド「……シッテムの箱を破壊したところで、貴様らが優位になる訳ではない」


>>30307
X「上等だ!」

ブラックホールを纏ったエボラロクで切りかかる


>>30309
エボラロクで受け止める

X「久しぶりじゃないですか、エボルトパイセン」


>>30317
X「また万丈利用してんのか…どれくらい?」


>>30310
エボルト「気持ち悪い喋り方だな……あの時より、強くなったのか?」


>>30311
X「…*…知らん」


>>30312
ジオウ「あ、増援みたい」

C&Cメンバー、ヴェリタス、ユウカ、ヒマリが駆けつける


>>30313
X「お!よろしく頼むぜ!」


>>30314
エボルト「ミレニアムの奴らか…ウォーミングアップには、ちょうどいいか」


>>30315
X「なんだ、オメエ何企んでる?」


>>30316
エボルト「…万丈のハザードレベルが上昇したことにより、俺の力は更に上昇した、お前ら如きでは敵わないほどにな」


>>30264
ヒマリ「負傷は軽いです……シッテムの箱は、ここにあります」

シッテムの箱を取り出す


>>30262
ヒマリ「ええ…なんとか」


>>30337
アクセル「わーい、戻った!」

X「よかった、詳しい事は、後だ、ヒマリ、続けてくれ」


>>30215
ゼロ「何しに来た?」

ゼットセイバーを向ける

X「貴様!一体!」


>>30209
ゼロ「これで、ここのライダーの世界のカードを手に入れたな…」


>>30210
アズサ「ああ、そうだな」


>>30211
アクセル「このまま、次の世界も行っちゃう?」


>>30212
アズサ「いや、一度戻る」


>>30213
アクセル「おっけい」

彩影「承知した」

影を出す


>>30214
グリオン「……仮面ライダーの力は、順当に集まっているようだな……白洲アズサ」


>>30216
グリオン「もちろん……この世界を、金色に染めるためだ」


>>30207
X「ありがとうございます!」


>>30217
X「なら、始めるか…」


>>30218
グリオン「……私の真の力を……見せてやろう」

黒いニジゴンが装填された金色に輝く、ガッチャードライバーを取り出す


>>30219
X「そうか‥…システム始動!」
警報🚨………warning…周囲にいる住民は建物に避難してください、

周囲にある建物が地面に収納され始める


>>30220
『ガッチャードライバー‼︎』

グリオン「さぁ、始めよう……私だけの、ケミストリーを!」

大人のカードとエルドラゴンのカードを取り出す


>>30221
X達の周りが、変形し、鉄板の更地になる

通信🛜

X「ヒマリさん、グリオンが現れました…」


>>30222
ヒマリ『ええ、気づいています……既に、警戒体制を取らせています』


>>30208
進ノ介「ほら、俺からのプレゼントだ」

ドライブケミーカードをアズサに、握らせる

ドライブケミーカード パラレル

>>30206
進ノ介「なるほど……それで、俺の力を貸して欲しいと……いいよ、貸してやる」


>>30224
ヒマリ『未だ、スリープモードです……』

グリオン「……暁のホルスと死の神アヌビスは、いないか……まぁいい」


>>30196
アズサ「警察か……」


>>30190
アズサ「ああ……」


>>30191
アクセル「次行く?」


>>30192
アズサ「でも、次は何にするんだ?」


>>30193
ゼロ「今度は、ドライブの世界に行ってみないか?知り合いがいる」


>>30194
アズサ「ああ、わかった」


>>30195
ドライブの世界

ゼロ「ここの警視庁に、ライダーがいる、そいつに会いに行く」


>>30197
ゼロ「色々複雑だろうが、大丈夫だ、俺たちもキヴォトスで指名手配された事がある悪だ」

X「それも、2度も」

アクセル「大丈夫、大丈夫、僕達がいるから」


>>30205
X「その…

訳を話す


>>30198
アズサ「ああ、わかった」


>>30199
X「すみませーん、迫進ノ介さんは、いらっしゃいませんか?」


>>30200
警察官「泊刑事ですね、ただ今呼びます」


>>30201
X「ありがとうございます」


>>30202
しばらくして

進ノ介「ごめん、待たせたね」


>>30203
X「いえ、こちらこそ、お忙しい中、すみません、早速要件ですが…」


>>30204
進ノ介「それで、今回はどんな要件で?」


>>30223
X「A.R.O.N.Aさんは?」


>>30225
X「わかりました、こっちで食い止めます…」

サウザンドハルカンドラドライバーを装着する


>>30261
ゼロ「了解!」

ヒマリの方へ向かう

ゼロ「おい!生きてるか!?」


>>30252
2人のシロコが現れ、同時に攻撃する


>>30246
突如、黒い大爆発が起こる


>>30247
ゼロ「な!まさか!」


>>30248
アナザーオーマジオウが出現する

アナザーオーマジオウ

>>30249
ゼロ「………アリスだな」


>>30250
ホシノとヒナが現れ、同時にゼロに攻撃する


>>30251
ホシノとヒナを腕で掴む

ゼロ「お前らも洗脳済みか…」


>>30253
ゼロ「はあ…すまんな」

足元の氷系の技を出して凍らせて高速する


>>30244
エルドラド「……シッテムの箱は世界の崩壊をも、防ぐ事ができる……お前如きでは、破る事は不可能だ」


>>30254
『マスターテイスト‼︎』

ガヴ「はあああ‼︎」

アナザーオーマジオウに攻撃する


>>30255
ゼロ「お前は!ショウマ!」


>>30256
ガヴ「ごめん、遅れた!」

『ケーキ!ふわふわ!』

ガヴホイッピアを召喚する


>>30257
ゼロ「いや!大丈夫だ!ヒマリも操られているのか?」


>>30258
ガヴ「俺が確認した限りは、その娘たちだけだよ!」


>>30259
ゼロ「とにかく、今俺たちは、シッテムの箱を起動しなきゃならねえ、敵はすぐそこに来てるからな!」


>>30260
ガヴ「うん……コイツは、俺に任せて!」


>>30245
X「ち…」

…………

ゼロ「アリス!アリスはいるか!?」


>>30243
X「ふん!」

セイバーのエネルギーを高めバリアを削る


>>30226
『エルドラゴン!』『繝悶Ν繝シ繧「繝シ繧ォ繧、繝!』

グリオン「……変身」

『ガッチャーンコ‼︎』

『イーストン…エオーナ……エルドラド!‼︎』

エルドラド「仮面ライダーエルドラド……ここに降臨」


>>30233
X「おい、まじか!」

ゼロ「ち!」

急いでライドウォッチを掴む


>>30227
アクセル「フルブリング…」

if three genius and evolt force cross harukandora soldier evolve !. presented by ZAIA Magolor and Dr. Right.

X「よし、いくか」


>>30228
エルドラド「さぁ……お前たちを、金色に染めてやろう」


>>30229
ゼロ「悪いが、ここはお前のキャンパスじゃない」

X「オラ!」

両手からセイバーを出して攻撃する


>>30230
シッテムの箱のバリアにより防がれる

エルドラド「……弱くなったな……お前も」


>>30231
X「色々あったんだよ、あいからわず、便利だなそれ…」


>>30232
エルドラド「……さぁ、魔王アリス……貴様の力を見せてみろ」

『オーマジオウ‼︎』

オーマジオウライドウォッチを放り投げると、超高速で飛んでいく


>>30234
エルドラド「……金色に染まれ」

白洲アズサを金に変える

エルドラド「さぁ、始めよう……私たちの、ケミストリーを!」

オーマジオウライドウォッチが瞬間移動する


>>30242
エルドラド「……シッテムの箱がある限り、何人も私には近づけない」


>>30235
ゼロ「な!」

アクセル「あ!アズサちゃん!」

X「ち!」


>>30236
エルドラド「判断を誤ったな……」


>>30237
ゼロ「ち!仕方ねえ!俺はアリスのところに行く!ここは任せた!」

X「了解!」


>>30238
エルドラド「……闇に堕ちろ」

上空に黒いエネルギーを放ち、拡散させる


>>30239
X「アクセル!アズサを頼む!」

アクセル「了解!虚閃(セロ)!」

指先から青黒いエネルギーを出して防ぐ

X「シールド強化!」

地面にシールドを出現させて防ぐ


>>30240
エルドラド「この世界も、私の黄金郷だ!」


>>30241
X「だから、させねえって言ってんだろ!」

セイバーで叩きつける


>>30336
アズサの黄金化が解除される

アズサ「……私は、何をしていたんだ?」


>>30338
ヒマリ『…キヴォトスで黄金化された桐生戦兎さんは、すでに浮世英寿さんが元に戻しました』


>>30487
ゼロ「よし、行ってみるか」


>>30441
カウンターをセイバーで防ぎ

黒い衝撃波を、青い血管のような物を纏ったセイバーで切り裂く

ゼロ「そのセリフも聞き飽きたぞ、考えを放棄してるのはお前の方だ」


>>30435
ゼロ「ふん!」

ゼットセイバーで切り付ける


>>30436
切りつけた瞬間に、姿が消え思い切りけりとばす

ビルド「はあ!」

フルボトルバスターで斬りつけるも、片手で受け止め投げ飛ばす


>>30437
ゼロ「ち、」

青い血管のような物で、攻撃が防がれる

ゼロ「油断するな!」

フルボトルバスターを戦兎に投げる


>>30438
ネル「アンタが来なければ、キヴォトスがこんな事になる事は無かった‼︎」

エボルト「本当にそうか?俺が来なくても、お前らはいずれ…争いを引き起こしていただろうよ!」


>>30439
ゼロ「くだらんおしゃべりに付き合う、つもりはない!」

青い物質を足にだして高速移動して攻撃する


>>30440
完全に攻撃を見切り、カウンターを入れる

エボルト「も言ったはずだ!科学の行き着く先は破滅だと!科学が発展し便利になるほど、人は考える事を放棄していく…やがて、何も分からないまま争いに身を投じていく。それが科学のもたらす…未来だぁ!!」

黒い衝撃波で、全体を攻撃する


>>30442
エボルト「その言葉は、俺に一度でも勝ってから言えよ……出来損ないの、レプリロイド」


>>30433
ゼロ「ほら、とっと行くぞ」

エアダッシュで向かう


>>30443
ゼロ「負けるつもりはないがな、俺とXで必ずお前を越える」


>>30444
エボルト「お前らには、万丈を殺す事はできない……ひいては、お前らに俺を殺す事は出来ない」


>>30445
ゼロ「そうだな、万丈は、殺すつもりはない、奪うまでだ」


>>30446
エボルト「万丈から俺の遺伝子を奪えば…万丈は二度と変身できなくなる……俺と万丈が同一の存在である以上、俺を殺す事は不可能だ!」


>>30447
ゼロ「そうだな、連れ戻した後に、万丈には、お前とのけじめをつけさせないとな」


>>30448
エボルト「なら……お前らを、キヴォトスごと消し去ってやるよ」

エボルXフルボトルを取り出す

ビルド「……まずい!」


>>30434
ビルド「遅れるなよ、ネル!」

ネル「当たり前だ‼︎」

エボルト「久しぶりに……本気で行くかァ‼︎」


>>30432
戦兎「………アイツ相手に、よく啖呵を切ったなチヒロ……」

『グレイト!オールイェイ!』『ジーニアス!』

『Are you Ready? 』

戦兎・エボルト「変身!」

『完全無欠のボトルヤロー!ビルドジーニアス!スゲーイ!モノスゲーイ!』

『ブラックホール!ブラックホール!ブラックホール!レボリューション!フハハハハハハハハハ…!』


>>30450
『オーバー・オーバー・ザ・エボリューション!』

『ネクストフェーズ!』

『エボルX!』

『Are you Ready? 』

エボルト「……変身!」

『フィーバーフロー!』

『蛟竜毒蛇のコブラヤロー!エボルエックス!フゥ〜コエ〜イ!超コエ〜イ!』『フハッハッハッハハハハ!フハッハッハッハッハハハハハ!!』

エボルX ブラックホール

>>30422
キキョウ「……コレからどうする?援護に向かう?」


>>30416
キキョウ「アンタが、変な事をしないか監視するために来た」


>>30417
ゼロ「そうか、よろしく」

ボトルで街を戻す


>>30418
キキョウ「……早く終わらせてよね」


>>30419
ゼロ「まあ、待ってろ」

………

ゼロ「ひとまず、このあたりは済んだぞ」


>>30420
キキョウ「そう、その調子でどんどん終わらせて」


>>30421
ゼロ「ああ、」

ミレニアムをほぼ金色を食い止め

ゼロ「ミレニアムは、これで最後…」

最後の金色をなくす


>>30423
ゼロ「いいのか?監視役なんだろ」


>>30431
ゼロ「たっく、しょうがねえな」

ゼットセイバーを起動する


>>30424
キキョウ「私は何も見てないと言うことにしておいてあげる」


>>30425
ゼロ「感謝する」

エアダッシュで援護に向かう


>>30426
要塞都市エリドゥ

エボルト「『エリドゥ』世界滅亡に備えて建設された要塞都市……こんなものを作って、挙句にあの生徒会長が企てたのは、用意周到な人殺しの計画」

ユウカ「ッ…!何故あなたがそれを知っているの…⁉︎」

エボルト「知ってるも何も…科学というのは得てして『そういうモノ』だからなァ?」


>>30427
ゼロ「随分と好き勝手、言ってくれるじゃないか、エボルト!」


>>30428
エボルト「まぁ聞けよ……誰かが科学に求めた立派な理想は、混沌と悲劇を生み、愛と平和を求めた科学者は戦争の兵器になる、どこの世界でもそうだった、科学が創る明日は決まって『破滅』とオチがつく」


>>30429
ゼロ「何が言いたい?」


>>30430
チヒロ「違う…あなたは、科学というものを誤解している…!」

エボルト「あァ?」

チヒロ「科学は誰かを不幸にするだけの力じゃない…ハッキングだって、本来は知識と技術で誰かを助けるもの…誰かの為に前を向けば、科学や技術は必ず答えてくれる!」

戦兎「チヒロ……」

エボルト「はぁ……」

チヒロ「間違えたならやり直せばいい、壊れたなら作り直せばいい!そして、仲間が集まってその道を追求する場所…自らの正義で科学と向き合い続ける学園こそが…『ミレニアムサイエンススクール』だ!」

エボルト「……フン、戯言は終わりか?」

チヒロ「‼︎」

エボルト「なら、ご覧に入れよう…科学によって蘇った『破滅の力』をな」

『オーバー・ザ・エボリューション!』


>>30449
ゼロ「おい、どうした?あれまずいのか?」


>>30451
ゼロ「戦兎、万丈連れ戻して来い、俺が援護する」


>>30414
キキョウ「はあ……私が監査役なんて」


>>30478
ヒマリ「ええ、わかりました」


>>30472
戦兎「ああ、わかってる」


>>30473
ゼロ「その意気だ、さて、グリオンの方は、どうなってるか…」


>>30474
ヒマリ「………どうやら、逃してしまったようですね」


>>30475
ゼロ「仕方ねえ、……集合して立て直すぞ」


>>30476
戦兎「ああ、そうだな」


>>30477
ゼロ「集合場所は、シャーレでいいか?」


>>30479
ゼロ「今から、この事絵をXに伝える、アイツなら前生徒に伝える術がある」


>>30470
ヒマリ「ええ、お任せください」


>>30480
戦兎「……父さんとゲマトリアの研究データを、探ってみるか」


>>30481
…………

X「なんだい、?…………わかったよゼロ」


>>30482
シャーレ会議室

ヒマリ「……どうですか?何か分かりましたか?」

戦兎「……特に、これといった情報は無いな」


>>30483
アクセル「やれやれ、まーたどっか行ったのか、アイツ」


>>30484
戦兎「……一度、トリニティの古書館に行ってみるか」


>>30485
X「古書館ですか?」


>>30486
戦兎「ああ、何か手がかりがあるかもしれないからな」


>>30471
ゼロ「ほら、戦兎、ミレニアムの奴らも協力してくれるみたいだぞ、顔あげて進むぞ」


>>30469
ゼロ「お前たちと、戦兎で万丈を救う方法を考えろ、科学には強いんだろ?」


>>30452
エボルト「さぁ、本気でやろうぜ?」

ビルドとエボルトが、高速戦闘しながら、フルボトルバスターで斬り合う


>>30459
ゼロ「確か、メビウスのボトルか?」


>>30453
ゼロ「たっく、置いていくなよ…」

足から青い物質を纏い高速戦闘に加わる


>>30454
『ウノ!』『エボルエックスブレイク‼︎』

2人同時に、右ストレートを喰らわせる


>>30455
ゼロ「おい、どうだ?万丈を救う算段はあるか?」


>>30456
ビルド「……正直言って無い」


>>30457
ゼロ「そうか、じゃあ見つけて来い、俺も手伝う」


>>30458
エボルト「……目的の物は手に入れた」

黒い蛇のフルボトルを見せる

ビルド「⁉︎……いつのまに⁉︎」


>>30460
エボルト「コイツはいただいて行くぜ?……チャオ!」


>>30468
ヒマリ「はい、なんでしょうか?」


>>30461
ゼロ「待て!」

セイバーで切り付ける


>>30462
セイバーが届く前に、ブラックホールで姿を消す


>>30463
ゼロ「ち!またか!」


>>30464
戦兎「……」

ノア「あのボトルは、どんな力があるんですか?」


>>30465
ゼロ「メビウスという無限の力を使えるライダーになるために、必要なボトルの一つ……あとは戦兎に聞いてくれ」


>>30466
戦兎「……あのボトルは、黒蛇のボトル……普通の人間でも、ブラッド族と同等の力を使えるようになるボトルだ」


>>30467
ゼロ「成程な、……おいミレニアムサイエンススクールのお前らに頼みがある」


>>30415
ゼロ「なんで、百花繚乱の参謀のあんたが…」


>>30413
X(…………)

…………*

ゼロ「さて、始めるか、ーミレニアム」


>>30339
X「よし、俺たちは、どうすればいい?」


>>30365
彩影「では、迎え…」

影を出す

X「俺たちも、祈っておきます」


>>30359
アクセル「うわ!多!」


>>30360
ソウゴ「コレを使って、少しは効くと思うから」

ヒマリ「ご協力、感謝します」


>>30361
ゼロ「これで、戦力は、揃ったか?」


>>30362
ヒマリ「はい、私たちは一足先に桐生戦兎と合流し、エボルトを抑えます」


>>30363
ゼロ「じゃあ向かう、キヴォトス救いに」


>>30364
ヒマリ「それでは、健闘を祈ります」


>>30366
ミレニアムサイエンススクールの面々が、ソウゴが召喚した武器を持ってキヴォトスへ向かう

ソウゴ「それじゃ、俺たちもグリオンの元へ向かおうか」

ショウマ「うん、そうだね」


>>30357
アクセル「どんなの?」


>>30367
‥移動後…

X「じゃあ始めようか」

ゼロ「ああ」


>>30368
アズサ「ああ、始めよう」


>>30369
X「お願いします」

カードをアズサに渡す


>>30370
アズサ「変身‼︎」

『Spin hope, turn despair into hope‼︎Overcome any injustice‼︎Kamen Rider Asterra‼︎』

『グランドジオウ!……ローディング!』

白い衝撃波を放ち、少しづつ黄金化を元に戻していく


>>30371
アクセル「これ、僕たちの出番ないよね…」


>>30372
シロコ*テラー「どうかな、圧倒的に人手が足りてないけど」


>>30373
アクセル「まあ、援護くらいは、任せてよ」

ゼロ「そうだな、俺たちにできる事をやる…」


>>30358
ソウゴ「コレだよ!」

グランドジオウライドウォッチの能力を使い、仮面ライダーの銃型の武器を全て召喚する


>>30356
ヒマリ『そして、エボルトを抑え込む為の武器ですが……』

ソウゴ「俺に任せてよ、いい物を持ってるからさ!」


>>30375
アクセル「わーいサンキュー!」

X「あ!ありがとうございます」

ボトルを受け取る


>>30346
ヒマリ『ええ、そうですね』


>>30340
ヒマリ『エボルトの件は、桐生戦兎さんと我々ミレニアムサイエンススクールが迎え撃ちます、あなた方は常盤ソウゴさんとキヴォトスの黄金化を、元に戻してください』


>>30341
X「け、また外野かよ………わかった、行ってくる」


>>30342
ヒマリ『別に来てもいいですけど、あなた方の装備は使っていませんわよ?』


>>30343
X「いらねえよ、俺たちが、戦兎やあんたらばっかに頼っても仕方ない、俺たちの手で奴らを超えて見せる」


>>30344
ヒマリ「そうですか」


>>30345
X「とにかく、一旦集合な」


>>30347
/…集合…//

アーマー解除

X「とにかく。これで全員ですかね」


>>30355
X「任せてください!」

敬礼をする


>>30348
ヒマリ「皆さん、集まってくれて感謝します」


>>30349
ゼロ「で、ギヴォトスでやる事についていってくれ」


>>30350
ヒマリ「先ず、我々ミレニアムサイエンススクールと桐生戦兎さんでエボルトを、井上ショウマさんと常盤ソウゴさんでグリオンを抑えます、その隙に残っている者達でキヴォトスの黄金化を解きます」


>>30351
ゼロ「了解」


>>30352
ソウゴ「黄金化を解くなら、このカードを使って」

グランドジオウケミーカード パラレル

>>30353
X「これは……わかりました」


>>30354
ソウゴ「それじゃ、そっちは任せたよ」


>>30374
シロコ*テラー「ん、こう言う時のために、コレを貰ってきた」

虹色の成分が入ったフルボトルを取り出す


>>30376
シロコ*テラー「それは使用制限があるから、無駄に使わないでね」


>>30412
イチカ「やっと、戻れるっす」


>>30403
X「はい、では……… 掲げよ、銀の紋章・灰色の草原・光に埋もれた円環の途 瑪瑙の……」

ボトルを刺した物にミステリーの神秘を集める


>>30397
……………

X「えーと、ここがトリニティか………さっさとやるか」

手で何かを作る


>>30398
イチカ「まったく……なんで私が、監査役なんすか」


>>30399
X「あ、どうも、Xです」


>>30400
イチカ「ナギサ様から、あなたの監視を任された、長正イチカっす」


>>30401
X「イレギュラーハンター第十七精鋭部隊隊長、Xです、どうも」

何かに虹色のボトルをセットする


>>30402
イチカ「まぁ、問題行動以外は好きにしてくれて構わないっす」


>>30404
イチカ「……暇だから寝てよ」


>>30395
アクセル「あんた、苦労人だねえ」


>>30405
X「チェストおおおおおおおおおお!」

物体を投げ、神秘で作った矢で突き刺し

X「【盃よ西方に傾け】(イ・シェンク・ツァイヒ)緑杯(ヴォルコール)!」

物体を中心に虹色の物質が雲のように広がり、トリニティを中心に虹の雨を降らし、金色を元に戻す


>>30406
その頃イチカは、ベンチで昼寝をしている


>>30407
X「仮にも。監視役なのに………何やってんだ、この人は…」


>>30408
イチカ「……ん、終わったっすか?」


>>30409
X「はい、一応…」


>>30410
イチカ「なら、戻るっすか」


>>30411
X「あ、はい」


>>30396
フウカ「その原因の、一部はあなたですけどね」


>>30394
フウカ「……なんで私が、子供の世話をしなくちゃいけないのよ」

原付で追いかける


>>30377
アクセル「オッケー!」

ゼロ「じゃあ各地散らばって戻しに行くぞ」

X「了解!」


>>30384
フウカ「給食部部長、愛清フウカです」


>>30378
シロコ*テラー「……私もやろ」

トランスチームライフルに、虹色のボトルを装填する


>>30379
アクセル「とりあえず僕はここでいいかな」

ゲヘナで虹色ボトルで、金色を戻す


>>30380
ゲヘナ学園が、徐々に元に戻って行く


>>30381
アクセル「よし、あ、その前に金色とかした瓦礫とかないかな…ヤフオクで売ればいくらするんだろう?」


>>30382
フウカ「グリオンの作った金を売るのは、秩序を護る側としてタブーですよ」


>>30383
アクセル「ああ、えーとあんた、ゲヘナ食堂のフウカだっけ?」


>>30385
アクセル「あ、どうも、この前、食堂………」


>>30393
アクセル「あ、ここ金色だ…」

金色を戻しながら駆け回る


>>30386
フウカ「風紀委員長からのご命令で、あなたを監視しに来ました」


>>30387
アクセル「え?」


>>30388
フウカ「あなたが、ゲヘナに変な事をしないか、監視しに来たんです」


>>30389
アクセル「………しょうがないなあ、じゃあ僕と勝負に勝ったら、あんたと行く、負けたら、………わかった?」


>>30390
フウカ「風紀委員長から直々のご命令だから、それを決める権限は私にもあなたにも無いわ」


>>30391
アクセル「そっかー………じゃあ、にげるんだよ〜!」

大急ぎでゲヘナを駆け回る


>>30392
フウカ「……はあ、命令違反…と」

紙に何かを書いて行く


>>30189
X「とりあえず、それ、冷蔵庫に入れときますね」


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