東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>7045
アルバトリオンが身体から冷気を放出し弾丸を空中で凍らせ氷のブレスを放ち辺り一面を絶対零度の極限空間に変える
>>7046
X「戦兎さん、俺たちなら活動できますけど、戦兎さんは大丈夫ですか!?」
>>7051
アルバトリオンが中央に移動し力を溜め始めるのと同時に周りの空気が一気に変質し視界が明滅して激しくぼやけ、声がくぐもる
戦兎「⁉」
>>7053
戦兎「何が起こってるのか解らないが、、、とにかくマズいということだけは解る!」
>>7055
戦兎「、、、、、!岩の陰に身を隠すんだ!」
戦兎が叫んだのと同時にアルバトリオンは直上へ飛翔。その瞬間、莫大な属性エネルギーの衝撃波を一帯に解き放つ
>>7056
ゼロ「おっと、あぶねえ!」
アクセル「あわわわ!」
X「くっ…」
>>7057
強烈なスリップダメージで技が終わると同時に障害物が全て崩れ去る
>>7058
アクセル「ふうー助かった…」
X「まだ一撃も当てられてない…」
ゼロ「とにかく攻めるぞ!」
>>7059
戦兎「行くぞ!」
クラッチをアルバトリオンに引掛け跳び回りながら太刀で攻撃していく
>>7065
戦兎もクラッチで飛び上がり、
戦兎「はああああ!!!」
角に向かって太刀を振り下ろす
>>7067
太刀と角がぶつかり合った瞬間火花とけたたましい金属音が鳴り響くと同時にナルガクルガ希少種の太刀が真っ二つに折れ、アルバトリオンが首を振ってゼロと戦兎を弾き飛ばす
>>7069
戦兎「折れたか、、、まあいいこのための予備の武器だ」
太刀を投げ捨て双剣を取り出す
>>7074
ゼロ「だいたい、アイツから見れば勝手に俺たちが襲ってきたようなもんだから、俺たちの方が悪だぞ!」
>>7077
戦兎「例えば、俺達からしたらミラボレアスは敵だが、ミラボレアスからしたら攻撃してくる俺達は敵だということ。ただそれだけのことだ」
>>7078
ゼロ「あーもうわかったから行くぞ!」
アクセル「アイツに」
X「一発入れてやる!」
>>7079
アルバトリオンにクラッチを刺しアルバトリオンの周りを跳び回りながら双剣で切り付けていく
>>7081
アルバトリオンが咆哮と共に身体に赤黒い雷光を纏いだす
戦兎「また形態変化か」
>>7084
ゼロ「あれに火をつけたところで…奴には効かんか…」ダッシュジャンプで壁をよじ登る
>>7085
アルバトリオンの身体が徐々に熱を帯びていき火炎ブレスを放つと先ほどの水に引火して燃え広がりフィールドが灼熱地獄へと変わる
>>7092
アクセル「あっそっかさっきの波動で!」
X「みんなアーマーをまとえ!」
>>7093
戦兎「何をやっても無駄だ、あんなのをまともに受けたら2秒で消し飛ぶぞ」

