東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり

コメントしよう!
画像・吹き出し
後ろから10件目のコメントから読む

コメントNo順で 会話順で




>>7145
フィールド全体に落雷が降り注ぎフィールドが地獄絵図と化す


>>7146
X「メルトクリパー!」メルトクリーパーで電撃を集める


>>7147
フィールド全体が猛吹雪に襲われる


>>7148
アクセル「さっきん熱で体の雪が溶ける」


>>7149
戦兎「ホント、、滅茶苦茶するぜ」


>>7150
ゼロ「たっくあと一息ってところで…」


>>7151
アルバトリオンが再び中央に移動し力を溜め始め、エスカトンジャッジメントの構えに入る


>>7152
アクセル「ああもう、また〜」


>>7153
戦兎「さっきのとは、エネルギーの圧が違う⁉」


>>7154
ゼロ「低いのか高いのか?」


>>7155
戦兎「高いとかそういう次元じゃない、あんなのを諸に喰らったら、跡形もなく消し飛ぶぞ」


>>7156
ゼロ「じゃあまた頼むぜ」


>>7157
戦兎「ん」

半壊したビルドドライバーを取り出す


>>7158
X「あっドライバーが!」

ロックマンダオス

>>7159
戦兎「さっきの攻撃で壊れた」


>>7160
アクセル「ねえ、次の攻撃で戦兎は大丈夫なの!?」


>>7161
戦兎「当たり所が悪かったら死ぬ」


>>7162
アクセル「ああもう、どうしよう!」


>>7163
戦兎「さて、どうするか」


>>7164
ゼロ「くっそ、できるだけ奴か離れるぞ!」


>>7165
戦兎「仕方ない」


>>7166
X「さあはやく俺に抱きついてください!」


>>7167
戦兎「ああ、」


>>7168
アクセル「上に逃げるよ!」


>>7170
ゼロ「俺たちは上から来ただろ、それに奴に衝撃波でも岩が砕ける程度、とにかく逃げやすくなってる、とにかく奴から離れなくては‼️」


>>7171
戦兎「解った」


>>7172
その後

アクセル「頂上が見えたよ!」


>>7173
いきなり轟音と共に爆風が下から迫ってくる


>>7174
アクセル「間に合え!」


>>7175
戦兎「、、、マズいな」


>>7176
ギリギリのところで外に出て穴から離れる

ゼロ「だいぶ離れたぞ…」


>>7177
今までとは比べ物にならない程の衝撃波が発生する


>>7178
X「なんて衝撃波だ…」


>>7179
戦兎「さあ、ラストバトルだ」


>>7180
アクセル「いこう…」

X「ああ」

ゼロ「おう」


>>7181
戦兎たちが穴に飛び込む


>>7182
now moving…

ゼロ「奴が見えたな…」


>>7183
アルバトリオンが咆哮するとともに、神域が凍り付き極低温の空間に変わる


>>7184
X「さて、どこを狙おう…」


>>7185
戦兎「はああ!」

鬼人化し逆手持ちした状態でアルバトリオンの周りを跳び回りながら双剣で切り付ける


>>7186
ゼロ「どうするってまた奴の角を狙うだけだ」


>>7187
戦兎「はああああ!!」

アルバトリオンを切り付ける


>>7188
アクセル「そうだね!」


>>7189
双剣で皮膜を切り付ける


>>7190
ゼロ「そのためにもな」クラッチとチャージアックスを結びつける


>>7191
戦兎「はああああ!!」

アルバトリオンの尻尾を切断する


>>7192
ゼロ「ふん!」チャージアックスの紐を結びつけたものを鎖鎌のように振り回す


>>7193
双剣で足元を切り付けまくる


>>7194
ゼロ「おい戦兎!どこ狙うのが一番だったけな!?」


画像・吹き出し
このトピックにはコメントの続き(次ページ)があります


コメントの続きを見る
後ろから10件目のコメントから読む

コメントNo順で 会話順で


トピックも作成してみてください!
トピックを投稿する

名前 @IDを設定しよう☆