東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>21601
ゼロ「濁れ……彩影(アヤカゲ)」
墨のように黒くなったゼロが出てくる
X「さあゼロ、おれの何倍にも鍛えた天照ともためを張れる、その力でやってやれ…」
>>21610
X「あんたを、これからどうするかは、戦兎と話して決める…別にあんたに生き地獄を合わせたいんじゃない…なんか引っかかるからな…」
>>21609
ZEROギーツ「どれだけ素晴らしい力を持っていても、使うやつがコレじゃあ、宝の持ち腐れだな!……どうした?何を遠慮している、やれよ」
>>21608
ゼロ「もうお前は、何もできなやしない、封じたからな…これならいつでもお前をやれるしな、これから、口の感覚を遮断する何か言いたいことはあるか?」
>>21607
ZEROギーツ「……コレがどうした?手加減してないで、俺を殺すつもりで来いよ」
>>21605
ゼロ「いいや…」
黒く濁った力が、英寿に飛び込み、英寿の口以外の感覚を遮断する
>>21605
サオリ「……ネズミには気をつけろ、取り返しのつかない病にかかるぞ……とりあえず、コレで消毒しておけ」
消毒液を投げ渡す
>>21604
起動が逸らされ、あらぬ方向を攻撃する
ZEROギーツ「……この程度か?」
>>21603
ゼロ「彩影壱、黒檻…」
黒く濁ったセイバーが英寿に向かって攻撃する
>>21600
ZEROギーツ「さあ、見せてくれよ……それとも、もっと破壊しないと本気は出さないか?」
ギーツバスターZEROを振るっ余波だけで、周りの建物が崩れる
>>21598
ZEROギーツ「死ぬかどうかは、やってみればわかるさ」
>>21596
ZEROギーツ「ほら、使えよ……俺は逃げも隠れもしないからな」
>>21594
ZEROギーツが触れたビルが、一瞬で砂に変わる
ZEROギーツ「……どうした?お得意の星を破壊するエネルギーは、使わないのか?」
>>21593
ゼロ「たっく…妙な能力だな…」
X「今度は砂にもならねえのかよ…」
>>21591
X「ちっ!」
ゼロ「へや!」
セイバーから斬撃を飛ばして攻撃する
>>21611
ZEROギーツ「甘いな」
変身を解き、自分の頭を爆破する
>>21613
背後に白英寿が現れる
白英寿「甘いな、お前ら……言っただろ、どれだけお前らの能力が凄くても、使い手がお前らじゃ、宝の持ち腐れだと」
>>21637
戦兎「いや、別にいいよ…消しゴムボトルの力でコッソリ侵入して、ベアトリーチェの資料を読んで来たからな」
>>21636
ゼロ「そうか、俺たちも行ってみるか…」
X「確か、アクセルも向かってましたし、戦兎さん呼びに…」
>>21634
ゼロ「で、お前どうだったか?なんか新しいアリウスの生徒でもいたか?」
>>21630
X「英寿さんには、罪を償って欲しいんです、いくらかかろうとも、やり直すチャンスを…」
>>21628
ゼロ「…うーむ……」
X「この時代の英寿さんは、ベアトリーチェって言う人を倒したんですけど、白い英寿さんとベアトリーチェってなんか似てるんですよ…もしかしたらベアトリーチェが憑依してて、次倒した人を呪うんじゃないかって…それに…」
>>21614
ゼロ「持ち腐れで結構…俺がこの力をどう使うかは俺が決める…」
X「ああ、そうかよ、わかった、ゼロ、今度は完全に封じて運ぶぞ…」
>>21623
戦兎「…………なんとかやってみるが、俺は便利屋じゃないんだぞ」
>>21622
ゼロ「今度は、全感覚を遮断して、何もできないようにする…会話くらいは出来るように、お前がなんとかしてくれ…」
>>21621
戦兎「……お前らの話を聞いた感じだと、死んでも復活するんだろ?だったら、拘束しても自害されたら意味ないんじゃないか?」
>>21620
X「なんか、やっつけるといけないような気がするんです…まあ戦兎さんの意見も聞きますが…」
>>21619
戦兎「なるほど……そんな事が、なぁその白髪の英寿は、捕まえなきゃダメなのか?」
>>21617
戦兎「……アリウスから帰ってきてみれば、一体どうなってるんだ?」
>>21616
X「………あったりまえだ、今度こそめえさまさせてやる…」
ゼロ「ああ…そうだなX…」
>>21615
白英寿「この世界でやる事は終わった……また会おうぜ」
白英寿が姿を消す
>>21589
エボラロク「ふん!」
エボラロクが光り、空中から動けるようになり
ゼロは、青く輝く血管のような物が見えたあと、力ずくで脱出、
X「おら!」
エボラロクで切りつける

