東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり

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>>21638
ゼロ「アイツか…」

X「ベアトリーチェのですか…」


>>21601
ゼロ「濁れ……彩影(アヤカゲ)」

墨のように黒くなったゼロが出てくる

X「さあゼロ、おれの何倍にも鍛えた天照ともためを張れる、その力でやってやれ…」

ブラック・ゼロピクシブ

>>21610
X「あんたを、これからどうするかは、戦兎と話して決める…別にあんたに生き地獄を合わせたいんじゃない…なんか引っかかるからな…」


>>21609
ZEROギーツ「どれだけ素晴らしい力を持っていても、使うやつがコレじゃあ、宝の持ち腐れだな!……どうした?何を遠慮している、やれよ」


>>21608
ゼロ「もうお前は、何もできなやしない、封じたからな…これならいつでもお前をやれるしな、これから、口の感覚を遮断する何か言いたいことはあるか?」


>>21607
ZEROギーツ「……コレがどうした?手加減してないで、俺を殺すつもりで来いよ」


>>21605
ゼロ「いいや…」

黒く濁った力が、英寿に飛び込み、英寿の口以外の感覚を遮断する


>>21605
サオリ「……ネズミには気をつけろ、取り返しのつかない病にかかるぞ……とりあえず、コレで消毒しておけ」

消毒液を投げ渡す


>>21604
起動が逸らされ、あらぬ方向を攻撃する

ZEROギーツ「……この程度か?」


>>21603
ゼロ「彩影壱、黒檻…」

黒く濁ったセイバーが英寿に向かって攻撃する


>>21602
ZEROギーツ「さぁ、来いよ」


>>21600
ZEROギーツ「さあ、見せてくれよ……それとも、もっと破壊しないと本気は出さないか?」

ギーツバスターZEROを振るっ余波だけで、周りの建物が崩れる


>>21612
X「!?」


>>21599
X「………ゼロ…」

ゼロ「ああ…俺に任せろ…」


>>21598
ZEROギーツ「死ぬかどうかは、やってみればわかるさ」


>>21597
X「………あんた、どうした、死にたいのか?」


>>21596
ZEROギーツ「ほら、使えよ……俺は逃げも隠れもしないからな」


>>21595
X「なんだ知ってんのか、正確には違うけどな…」


>>21594
ZEROギーツが触れたビルが、一瞬で砂に変わる

ZEROギーツ「……どうした?お得意の星を破壊するエネルギーは、使わないのか?」


>>21593
ゼロ「たっく…妙な能力だな…」

X「今度は砂にもならねえのかよ…」


>>21592
斬撃がギーツに到達する前に、消滅する


>>21591
X「ちっ!」

ゼロ「へや!」

セイバーから斬撃を飛ばして攻撃する


>>21590
ギーツに当たる直前、起動が逸らされ、地面に直撃する


>>21611
ZEROギーツ「甘いな」

変身を解き、自分の頭を爆破する


>>21613
背後に白英寿が現れる

白英寿「甘いな、お前ら……言っただろ、どれだけお前らの能力が凄くても、使い手がお前らじゃ、宝の持ち腐れだと」


>>21637
戦兎「いや、別にいいよ…消しゴムボトルの力でコッソリ侵入して、ベアトリーチェの資料を読んで来たからな」


>>21626
ゼロ「冗談だ…」

X「それにこれは俺の妄想なんですけど…」


>>21636
ゼロ「そうか、俺たちも行ってみるか…」

X「確か、アクセルも向かってましたし、戦兎さん呼びに…」


>>21635
戦兎「まぁ、居たには居たが……門前払いされてな」


>>21634
ゼロ「で、お前どうだったか?なんか新しいアリウスの生徒でもいたか?」


>>21633
戦兎「そうか」


>>21632
X「とにかく一回、ちゃんと、拳と口で話したいんですよ」


>>21631
戦兎「罪を……ねぇ」


>>21630
X「英寿さんには、罪を償って欲しいんです、いくらかかろうとも、やり直すチャンスを…」


>>21629
戦兎「それに?」


>>21628
ゼロ「…うーむ……」

X「この時代の英寿さんは、ベアトリーチェって言う人を倒したんですけど、白い英寿さんとベアトリーチェってなんか似てるんですよ…もしかしたらベアトリーチェが憑依してて、次倒した人を呪うんじゃないかって…それに…」


>>21627
戦兎「……声帯とスピーカーを繋げるか」


>>21625
戦兎「そう言う事じゃ無い……」


>>21614
ゼロ「持ち腐れで結構…俺がこの力をどう使うかは俺が決める…」

X「ああ、そうかよ、わかった、ゼロ、今度は完全に封じて運ぶぞ…」


>>21624
ゼロ「別に、アンウェルカムスクールである必要はない…」


>>21623
戦兎「…………なんとかやってみるが、俺は便利屋じゃないんだぞ」


>>21622
ゼロ「今度は、全感覚を遮断して、何もできないようにする…会話くらいは出来るように、お前がなんとかしてくれ…」


>>21621
戦兎「……お前らの話を聞いた感じだと、死んでも復活するんだろ?だったら、拘束しても自害されたら意味ないんじゃないか?」


>>21620
X「なんか、やっつけるといけないような気がするんです…まあ戦兎さんの意見も聞きますが…」


>>21619
戦兎「なるほど……そんな事が、なぁその白髪の英寿は、捕まえなきゃダメなのか?」


>>21618
変身解除X

X「お話します…」

これまであったことを話す


>>21617
戦兎「……アリウスから帰ってきてみれば、一体どうなってるんだ?」


>>21616
X「………あったりまえだ、今度こそめえさまさせてやる…」

ゼロ「ああ…そうだなX…」


>>21615
白英寿「この世界でやる事は終わった……また会おうぜ」

白英寿が姿を消す


>>21589
エボラロク「ふん!」

エボラロクが光り、空中から動けるようになり

ゼロは、青く輝く血管のような物が見えたあと、力ずくで脱出、

X「おら!」

エボラロクで切りつける


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