東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり

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>>16616
戦兎「それは戻ってからな」

ネビュラスチームガンのスチームで包むと、ハンターズベースに戻る


>>16617
バレット「へえ、ここが…」

X「ようこそ、俺たちのハンターベースへ」


>>16618
戦兎「やーっと取り戻したぜ、パンドラボックス!」

パンドラボックスを抱えて、ウッキウキで研究室に戻って行く


>>16619
ケイン博士「なにやら、嬉しそうじゃの」


>>16620
戦兎「ああ、やっとパンドラボックスを取り返したんだ」


>>16621
ケイン博士「パンドラボックスか、未知の技術の匂いがプンプンするの…」


>>16622
戦兎「あんまり弄ると、ハンターズベースが滅びるかもしれないから、丁寧に扱えよ」


>>16623
ケイン博士「わかっておる、未知程、底知れぬ危険はないからな…」


>>16624
戦兎「ここに、白いパネルがあれば...」


>>16625
ゼロ「でも消えたんだよな…」


>>16626
戦兎「ああ、キルバスに持ってかれた」


>>16627
X「そういえば、それを吸収していましたね」


>>16628
戦兎「白いパンドラパネルがあれば、消滅した人たちを、復活させられるかもしれない」


>>16629
X「でも、そうなると、キルバスをたおさきゃいけない…」


>>16630
戦兎「そう言うことだ」


>>16631
アクセル「どーすんだ〜よ」


>>16632
戦兎「それを今から、探すんでしょうが」


>>16633
ゼロ「しかし、あれに勝つ方法か…」


>>16634
戦兎「よし、万丈とりあえずクローズに変身しろ」

万丈「ああ」


>>16635
アクセル「えっできないんじゃ?」


>>16636
戦兎「さっき、ドラゴンエボルボトルを渡したろ?アレを使って、万丈の体内に新たなエボルトの遺伝子を作るんだ」


>>16637
アクセル「ええ…すごいね…」


>>16638
万丈「来い!クローズドラゴン!」

ドラゴンエボルボトルをクローズドラゴンに挿すと、万丈の体に電流が奔りクローズドラゴンを取り落とす

万丈「うああああ!!」


>>16639
X「だ!大丈夫ですか!?」


>>16640
万丈「うおおおおお!」

万丈がクローズドラゴンを掴むと、クローズドラゴンがグレートクローズドラゴンに変わり、ドラゴンエボルボトルがグレートドラゴンエボルボトルに変化する


>>16641
バレット「あ!変わりやがった!?」


>>16642
『覚醒!グレートクローズドラゴン!』

『Are you ready?』

万丈「変身!」

『Wake up CROSS-Z! Get GREAT DRAGON! Yeahhh!』

クローズ「っしゃああああ!!」

グレートクローズ

>>16643
X「やりましたね!万丈さん!」


>>16644
戦兎「とりあえず、変身出来るようになったな」

万丈「はあ、かなりキツイぞ」


>>16645
ゼロ「さて、これでひと段落か…」


>>16646
戦兎「...まぁ、こんなもんか」


>>16647
クラウド「これで戦力は、一つ増えたな」


>>16648
戦兎「ああ、そうだな」


>>16649
X「とりあえずは、あとは………キルバスを倒す方法……」


>>16650
戦兎「白のマテリアをいじってみるか」


>>16651
クラウド「ああ、それがあったな…」


>>16652
戦兎「さてと、実験実験♪」


>>16653
クラウド「いじるたって、どうするんだ?」


>>16654
戦兎「このマテリアの力を元に、新しいボトルを作るんだ」


>>16655
クラウド「マテリアから、ボトル?」


>>16656
戦兎「そっ、ジーニアスボトルだって元はパンドラパネルだし、マッスルギャラクシーフルボトルもドラゴンエボルボトルを解析して作ったからな」


>>16657
クラウド「なるほどな、黒マテリアの事例もある出来なくはなさそうだな…」


>>16658
戦兎「それじゃ、早速制作に取り掛かるか」


>>16659
クラウド「ああ…」


>>16660
戦兎がパンドラボックスを抱えながら、るんるんで製作室に篭る


>>16661
クラウド「さてと、俺も少しゆっくりするか…」


>>16662
万丈「腹減った、幻さんと飯に行くか」


>>16663
ゼロ「アイツはギボォトスにいるだろ」


>>16664
万丈「さっき戻って来てたぞ」


>>16665
アクセル「えっどうやって?」


>>16666
万丈「知らん」


>>16667
ゼロ「とりあえず、聞いてみようぜ…」


>>16668
万丈「えー、俺腹減ったよ」


>>16669
X「そうですね、とりあえずお食事に行きましょう」


>>16670
万丈「幻さんに、奢らせるぞ」


>>16671
バレット「おっおれも行くぜ」

クラウド「タダ飯…」


>>16672
万丈「アイツは政治家の息子だからな、かなり金を持ってるはずだぜ!」

幻徳の方に走って向かって行く


>>16673
X「あまり困らせない方が…」

クラウド「よし、みんな、行くぜ!」


>>16674
万丈「あ!いた、幻さん!」

幻徳「どうした?お前ら」


>>16675
バレット「なあ、一緒に飯行かねえか?」


>>16676
幻徳「飯か...」

オーラァ‼︎

『良いだろう』


>>16677
バレット「シャツが変わった!?」


>>16678
万丈「よし、行くぞ!もちろん幻さんの奢りな!」

幻徳「おい!聞き捨てならないぞ!まて、筋肉バカ!」


>>16679
アクセル「ねえ!どこ行く!?」


>>16680
万丈「せっかくだし、寿司行こうぜ!」


>>16681
バレット「うおおお!寿司!」

クラウド「タダ飯!いいぞ!」


>>16682
幻徳「俺の金が」


>>16683
X「幻徳さん…あとでケイン博士に相談しますから…」


>>16685
バレット「ほら行くぞ!」


>>16687
アクセル「ここってなに寿司?」


>>16688
万丈「俺の第六感で探し当てた、なんか美味そうな寿司屋」


>>16689
アクセル「なにそれ…?」

バレット「さあ、食うぞ!」


>>16690
万丈「おっちゃん!マグロとハマチ!」

幻徳「ブリとカンパチをくれ」

店主「あいよ!」


>>16691
アクセル「へえ、色々あるんだね…」

クラウド「新鮮な魚ばかりだな」

バレット「マリンにも食べさせてやりてえ…」


>>16692
店主「はい、おまち!」

万丈と幻徳が頼んだネタが出てくる

万丈「...美味!」

幻徳「ああ、絶品だ」


>>16693
アクセル「ねえどれにする?」

X「俺たちはそもそも食すら、したことなかったからな」

ゼロ「とりあえず、河童巻きでも頼むか?」


>>16694
店主「かっぱ巻きだな!」


>>16695
ゼロ「ああ頼む」

バレット「クラウド、マリンはどれ好きだと思う?」

クラウド「自分で考えろ…」


>>16696
店主「はいよ!かっぱ巻きお待ち!」

かっぱ巻き

>>16697
ゼロ「これが河童巻きか…」

X「河童‥どんな魚何だ?」

アクセル「これそもそも、野菜でしょ」

うまかった

クラウド「なあ大将、ここではどんな寿司が食える?」


>>16698
店主「オススメは、今が旬のカンパチ、後はハマチとかだな」


>>16699
クラウド「カツオのタタキはあるか?」


>>16700
店主「あるぞ」


>>16701
クラウド「そうか、あそこの3人と俺に頼む」

アクセル達を指しながら


>>16702
店主「はいよ、カツオのタタキだ」

カツオのタタキ

>>16703
ゼロ「うむ、焼き加減は水分を全て弾き飛ばさない程度で、独特の食感、美味だな」

X「あのー幻徳さん」


>>16704
幻徳「どうした」


>>16705
X「どうやってこちらの世界へ来たんですか?」


>>16706
幻徳「ネビュラスチームガンで帰って来た」


>>16707
X「便利ですね、それ」


>>16708
オーラァ!

『大人の都合だ』


>>16709
X「それは、謎ですね‥しかし、何故戻って来たんでか、すごくグッドタイミングでしたけど?」


>>16710
幻徳「俺がキヴォトスに居てもや、出来ることは無いからな」


>>16711
X「そうですか…それにしてもキルバス、どうしますか?」


>>16712
幻徳「桐生戦兎に任せるしか無いだろう、俺らにはどうすることも出来ない」


>>16713
X「そうですね、俺たちは、俺たちにできることをしましょう」


>>16714
万丈「難しい話は後だ!兎に角食おうぜ!」


>>16715
X「…ええ…(あとでケイン博士の部屋まで案内しますね)」


>>16716
〜しばらくして〜

万丈「ハァ〜食った食った」

幻徳「人の金で...」


>>16717
X(ハンターベースに着いたら、ケイン博士のところまでご案内します)


>>16719
ゼロ「よし帰るぞ」


>>16720
万丈「おう!」


>>16721
ハンターベースにて

X「じゃあご案内しますね」


>>16723
X「ここです」

ケイン博士の部屋を指さす


>>16724
幻徳「ありがとう」


>>16725
X「ええ、ケイン博士もあなたと話してみたかったそうでしたし」


>>16726
幻徳「そうか...失礼する」

ノックし部屋に入る


>>16727
ケイン博士「君かね、幻徳くんというのは、まずうちのX達がご馳走になった…」


>>16728
幻徳「ああ、俺が氷室幻徳だ」


>>16729
ケイン博士「まず、これがお詫びの金だ」

封筒を差し出す


>>16731
ケイン博士「それと、君と少し話したいことがあるんじゃが…」


>>16732
幻徳「話したいこと?」


>>16733
ケイン博士「ああ‥君だからこそ聞きたい」


>>16734
幻徳「なんだ?」


>>16735
ケイン博士「君は、どう思うレプリロイドを?」


>>16736
幻徳「別にどうも思わない、俺に科学はわからない」


>>16737
ケイン博士「そうか、では少し話そうXについて…」


>>16739
ケイン博士「私が作った、人のように生きるロボット、レプリロイド‥その元のX、Xには従来のロボットにはない、ある機能がある、何じゃと思う?」


>>16740
幻徳「さあ?」


>>16741
ケイン博士「悩むことじゃ…」


>>16742
幻徳「悩む?」


>>16743
X「Xは元々人と同じように成長するロボット、悩むことで、無限の可能性を発揮する…」


>>16744
幻徳「なるほど」


>>16745
X「Xの可能性は、端的にいうとアークにもゼインにもなる可能性があるというのじゃ…」


>>16746
幻徳「そう言うことか」


>>16747
ケイン博士「アークは悪意、ゼインは善意を学んでおる、でもXは自らで悩み行動するロボット、Xの悩んだ結論が、人類との共存、はたまた人類の虐殺になり得るかもしれん…」


>>16748
幻徳「それを俺に言って、何をしようと?」


>>16749
ケイン「君だから、こそ聞きたい…百年前…ライト博士の初代ロックマン‥世界征服を目論むワイリーが差し向けたワイリーナンバーズが戦っておった、今でもイレギュラー化で、争いはつきん…

君はレプリロイドと共存できると思うかね」


>>16750
幻徳「レプリロイドが我々人間に危害を加えるのなら、破壊するそれだけだ」


>>16751
ケイン博士「そうか………君の考えも正しい、イレギュラーハンターもその様な組織じゃからの」


>>16752
幻徳「話は終わりか?」


>>16753
ケイン博士「ああ、話が聞けてよかった…」


>>16754
幻徳「それじゃ」

オーラァ!

『さらばだ!』


>>16755
ケイン博士「何じゃ、、それ………?」


>>16756
幻徳「桐生戦兎が作った、ナノマシンを編み込んだTシャツだ」


>>16757
ケイン博士「その発想は無かったのう…」


>>16758
幻徳「さらばだ」

部屋を出ていく


>>16759
ケイン博士「ああ」


>>16760
幻徳「レプリロイドとの、共生か」


>>16761
X「あ、終わったようですね…」


>>16763
X「とりあえず休憩室まで、ご案内いたしますね」


>>16765
休憩室

バレット「おっきたか」


>>16767
バレット「なに話してたんだ?旦那?」


>>16768
幻徳「レプリロイドと共存できるかだってよ」


>>16769
バレット「へえ、俺には難しい話だな」


>>16771
ゼロ「なあ、少しいいか…」


>>16772
幻徳「なんだ?」


>>16773
ゼロ「エボルトが倒したレプリロイドの場所の調査結果がきたが、そこらに幹部レプリロイドのコピーロイドの残骸が残っていた」


>>16774
幻徳「それは、俺ではなく桐生戦兎に伝えるべきではないか?」


>>16775
ゼロ「いや、戦兎は今忙しい…それに幹部の奴らがまた悪事を働くかもしれん、というかおそらくまだ生きてる」


>>16776
幻徳「そうか」


>>16777
ゼロ「とにかく一旦シグナスの所へ一緒に向かってくれないか」


>>16778
幻徳「わかった」


>>16779
移動後

シグナス「ふむ来てくれて助かる…」


>>16780
幻徳「俺を読んだ、理由は?」


>>16781
シグナス「ああ、前のイレギュラー反応が戻りつつあってな引き受けてくれないか?」


>>16782
幻徳「良いだろう」


>>16783
シグナス「まず8カ所ほど場所がある…万丈という男も誘ってくれないか?」


>>16784
幻徳「わかった」


>>16785
シグナス「頼む…」


>>16786
万丈を呼ぶ

万丈「なんだよ、俺に用って」


>>16787
シグナス「イレギュラーの始末、君にも手伝ってほしくてな」


>>16788
万丈「よくわかんねぇけど、わかったぜ!」


>>16789
シグナス「まず、万丈、ゼロ、クラウド、は、
┣トンネルベース
┣バトルシップ
┣セントラルサーキット
┗エアフォース

次に幻徳、アクセル、バレット、Xは 
┏ディープフォレスト
┣ラジオタワー
┣コンビナート
┣サイバーフィールド

に向かってくれ」


>>16790
万丈「分かったぜ!」

幻徳「了解した」


>>16791
トンネルベース

ゼロ「ここがトンネルベースだ…」

トンネルの様な暗い場所に着く


>>16792
万丈「とっとと、問題を解決しようぜ!」


>>16793
ゼロ「ああ、進むぞ…」


>>16794
万丈「おう!」


>>16795
イレギュラー達が襲ってくる

ゼロ「来たぞ!」


>>16796
万丈「変身!」

『Wake up burning! Get CROSS-Z DRAGON! Yeah!』

クローズに変身し、ビートクローザーで切り倒して行く


>>16797
ゼロ「やるな!」

クラウド「ふん!」

ゼロとクラウドも切り裂いていく


>>16798
『ヒッパレーイ!』

クローズ「はあ!」

青いエネルギーを纏わせたビートクローザーで纏めて、切り倒す


>>16799
ゼロ「!?気をつけろ!」

巨大な光線銃を装備しているライドアーマーに乗ったイレギュラーが出てきて

太い光線を放つ


>>16800
クローズ「はあ!」

光線をビートクローザーで切り裂く


>>16801
大量の光弾を放つ

ゼロ「ライドアーマーに乗っているイレギュラーを狙え!」


>>16802
クローズ「くらいやがれ!」

ビートクローザーから青い斬撃を放つ


>>16803
乗ったいるイレギュラーが爆散する

ライドアーマーが停止する


>>16804
クローズ「どうだ!」


>>16805
ゼロ「ああ、よくやった」

ライドアーマーで何かするぜえ


>>16806
万丈「なにしてんだ?」


>>16807
ゼロ「お前達も乗れ、このライドアーマーを操縦する」


>>16808
万丈「あ、ああ」


>>16809
ゼロ「よし!行くぞ!」

ライドアーマーでイレギュラー達を倒しながら向かう


>>16810
万丈「おー!すげぇ!」


>>16811
ゼロ「まあな、宇宙ジェット機や、ライドチェイサー、ライドアーマーの操作には慣れてる」


>>16812
万丈「すげー!」


>>16813
ゼロ「おっとそろそろお出ましの様だな」

上から何かが降ってくる


>>16814
万丈「来たか、ぶっ潰す!」


>>16815
ライドアーマーに乗ったイレギュラーが現れる

バンシング・カンガル「な〜んだ、お前ら、ちっこいなあ!」

バニシング、カンガル

>>16816
『ドラゴンゼリー!』

万丈「変身!」

『潰れる!流れる!溢れ出る!ドラゴンインクローズチャージ!ブラァ!』


>>16817
バニシング・カンガル「オラオラ!」

ライドアーマーの巨大なパンチを繰り出す


>>16818
クローズ「オラァ!」

パンチを受け止める


>>16819
バニシング・カンガル「ふん!」

飛び上がりヒップドロップをかます


>>16820
ビートクローザーで弾き返す


>>16821
バニシング・カンガル「ばん!」

オレンジ色の巨大な衝撃波を放つ


>>16822
クローズ「うお⁈」


>>16823
ゼロ「大丈夫か!」

クラウド「リフレク!」

衝撃波を跳ね返す

バニシング・カルガルン「うわ!」


>>16824
クローズ「やるじゃねぇか!」


>>16825
クラウド「気を抜くな‥くるぞ!」

バニシング・カルガルン「ばん!」

炎を纏った巨大パンチを繰り出す


>>16826
クローズ「コイツでどうだ!」

『ヒッパレーイ!』『スペシャルチューン!』

ドラゴンボトルをビートクローザーに差し込み、蒼炎を纏ったビートクローザーで受け止め、弾き飛ばし切り返す


>>16827
バニシング・カルガルン「うわあ!」

ライドアーマーが壊れる


>>16828
クローズ「よっしゃあ!」


>>16829
バニシング カンガルン「まだだ!ボクシングで勝負だ!」

バニシング カンガルン

>>16830
クローズ「やってやるぜ!」

クローズが武器を捨てる


>>16831
バニシング カンガルン「三角キック!」

炎纏ったキックを放つ


>>16832
クローズ「は!おりゃあ!」

キックを受け流し、懐に潜り込みアッパーで攻撃する


>>16833
バニシング・カルガルン「くそお!」

炎熱弾で攻撃する


>>16834
クローズ「ズリィ!ボクシング、つったろうが!」


>>16835
バニシング・カルガルン「うるさーい!」

炎纏いアッパーを繰り出す


>>16836
クローズ「あっぶね!」

バックステップで躱わす


>>16837
ゼロ「双燕舞!」

vハンガー‥ビームナイフ

これを投げて攻撃する

バニシング カンガルン「いったい!」


>>16838
クローズ「お前がその気なら、こっちも!」

『ツインブレイカー!』

ツインブレイカーを装備する


>>16839
クラウド「画竜点睛!」

バニシング カンガルンを竜巻に巻き込む

バニシング カンガルン「うわああわわ!」


>>16840
『スクラップフィニッシュ!』

青いエネルギーを纏わせたツインブレイカーアタックモードで殴りつける


>>16841
バニシング カンガルン「くっっそおおおおお!」

爆散する


>>16842
クローズ「よし!」


>>16843
一方

アクセル「ここがディープフォレストだよ」

ディープフォレストロックマンX7

>>16845
アクセル「うわあ!どっから出てきた!」


>>16846
万丈「久しぶり、でもないかぁ。お前らにはこっちの方が見覚えあるか?」

万丈龍我の姿から、石動惣一の姿になる


>>16847
アクセル「うわあ!生きてたのかよ!」


>>16848
惣一「万丈が作った新しい遺伝子から、蘇ったんだよ」


>>16849
アクセル「あんた、今フェーズどこまでいけんの?」


>>16850
惣一「さあ、どこまでだろうなぁ?」


>>16851
アクセル「とりあえず、ハンターベースに戻ってコーヒーでも入れててくれない」


>>16852
惣一「俺は俺で、自由には動かせてもらうぜ」


>>16853
アクセル「あの、勝手なことしたら、流石に戦兎呼ぶから、とりあえず戦わないでくれない」


>>16854
『コブラ』

惣一「そいつは、保証できねぇな...蒸血」

『ミストマッチ…! コ・コッ・コブラ…!コブラ…!ファイヤー!』

ブラッドスターク

>>16855
アクセル「!?」

銃を構える


>>16856
スタークが高速移動で、クロコダイルクラックフルボトルとプライムローグフルボトル以外の幻徳が持ってきていたフルボトルを奪う

スターク「とりあえず、コイツは貰っていくぜ」

フェニックス、ダイヤモンド、スパイダーフルボトルを見せつける


>>16857
アクセル\X「やめろ!」

光弾を乱射する


>>16858
スターク「チャオ!」

トランスチームガンで姿を消し、攻撃を避けつつ退散する


>>16859
バレット「たっく、、何なんだ、アイツ…」


>>16860
幻徳「とりあえず、進むぞ」


>>16861
X「はい…」

森の中を進む


>>16862
幻徳「それにしても、不気味な雰囲気がするな」


>>16863
アクセル「あ、あれ!」

石像型ロボが、石を掃き出し攻撃する


>>16864
幻徳「はあ!」

ネビュラスチームガンで石を全て撃ち落とす


>>16865
X「てや!」

チャージショットで石像を破壊する

気にいる猿型ロボットが物を投げて攻撃してくる


>>16866
『デンジャー!』『クロコダイル!』

幻徳「変身」

『割れる!喰われる!砕け散る!クロコダイルインローグ!オーラァ!』

ローグ「はあ!」

ローグに変身し、蹴り返す


>>16867
猿型ロボットが爆散する、

どんどんイレギュラーがやってくる

アクセル「このままどんどん行くよ!」

銃で撃ちながら進む


>>16868
ローグ「ああ!」

ネビュラスチームガンで援護しながら、後に続く


>>16869
数分後

アクセル「あ、見て!」

周りにある石像型ロボットが岩を掃き出し攻撃する


>>16870
ローグ「回し蹴りで、岩を破壊する」


>>16871
X「援護します!」

バレット「オラああああああ!」

アクセル「そらそら!」

X達が打ちまくる


>>16872
ローグ「はあ!」

岩を破壊しつつ、ロボットをネビュラスチームガンで銃撃する


>>16873
アクセル「その調子!」

ロボットが周りに集まる


>>16874
ネビュラスチームガンをライフルモードにし、斬撃で攻撃しながら連射で攻撃する

ネビュラスチームライフル

>>16875
ロボットが爆散する

アクセル「そろそろ、お出ましかな」


>>16876
ローグ「何がだ」


>>16877
アクセル「ほら、あいつ」

ソルジャーストンコング「ほう人間までいるとはな…」

ソルジャーストンコング

>>16878
ローグ「おとなしく、引いてくれそうも無いな」


>>16879
ソルジャーストンコング「汝に問う戦いとは何か?」


>>16880
ローグ「..ラブ&ピースの為の一つの手段」


>>16881
ソルジャーストンコング「その通りでもある、戦いとは、脅威を力ずくで抑えるのに使う」

アクセル「くるよ!」


>>16882
ネビュラスチームライフルを構える


>>16883
ソルジャーストンコング「ふん!」

石の盾を投げて攻撃する


>>16884
ローグ「はあ!」

パンチで破壊する


>>16885
ソルジャーストンコング「やるな!では!」

巨大な岩を出現させ攻撃する


>>16886
ローグ「はあ!」

バレーキックで破壊し、ネビュラスチームライフルで攻撃する


>>16887
ソルジャーストンコング「たあ!」

ボディプレスで攻撃する


>>16888
ローグ「ふん!」

ローグが防御力を生かして、受け止める


>>16889
ソルジャーストンコング「なぬ!?」

アクセル「そらそら!」

gランチャーで攻撃する


>>16890
ローグ「はあ!」

受け止めた状態から、ネビュラスチームライフルで切り裂く


>>16891
ソルジャーストンコング「くっ…!」

後方に押される


>>16892
『クラックアップフィニッシュ!』

ローグ「大義の為の、犠牲となれ!」

噛み付くように両脚で挟み蹴りを繰り出し、そのまま回転し引き裂く


>>16893
ソルジャーストンコング「見事だああ!」

爆散する


>>16894
変身を解く

幻徳「とりあえず、終わったな」


>>16895
一方

万丈達の方は

ゼロ「ここがバトルシップだ、行くぞ」

バトルシップロックマンX7

>>16896
万丈「おう!」


>>16897
ゼロ「おい!くる!」

移動台に上に乗った戦闘機が攻撃する


>>16898
万丈「あっぶね⁈」

伏せて攻撃を避ける


>>16899
クラウド「移動台に乗せて、機関銃のエネルギー弾で攻撃、無茶苦茶だな…」


>>16900
万丈「変身!」

『ドラゴンインクローズチャージ!ブラァ!』

ツインブレイカーにガトリングフルボトルをセットし、連射で落としていく


>>16901
ゼロ「移動台がこっちにくる、切り落とすぞ!」


>>16902
クローズ「おう!」

ビートクローザーを取り出す


>>16903
ゼロ「いまだ!」

クラウドとゼロが切りつける


>>16904
クローズ「ありゃあ!」

ビートクローザーから青い斬撃を飛ばす


>>16905
戦闘機が爆散し辺りが燃え尽きる


>>16906
クローズ「よし!」


>>16907
ゼロ「先へ行くぞ!」


>>16908
クローズ「ああ!」


>>16909
クラウド「辺りが、火だるまだらけだな」


>>16910
万丈「そうだな」


>>16911
ゼロ「おい、あそこに!」

たくさんの大砲を装備したロボットが設置されている


>>16912
クローズ「アイツをぶっ壊せば良いんだな!」


>>16913
ゼロ「ああ」

数々の砲台から光弾を放つ


>>16914
ツインブレイカービームモードで銃撃する


>>16915
ゼロ「飛影刃!」

ホーミング性のあるエネルギーをセイバーから飛ばす

クラウド「破晄撃!」

エネルギーを持った斬撃を飛ばして攻撃する


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