東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>18418
ビルドG/G「この、ホークガトリンガーって武器、使いやすくていいね、作った人に感謝だよ」
>>18420
ビルドG/G「んー、せっかくだしもう一つの姿も使ってみよ〜っと」
フルフルボトルを外し上下に振る
『ホーク!』
>>18422
ビルドG/G「何のこと?私、バカだからわからないんだ」
>>18425
X「じゃあ何で、そんなに手がるえてるんですか、何でそんなに顔色が悪いんですか!?仮面をつけてもわかります!」
>>18426
ビルドG/G「っ、うるさい!私はもう!後戻りできないんだ!」
『ホーク&ホーク!』
『Are you ready?』
ビルドG/G「ビルドアップ!!!!!!」
『オーバーフロー!』『天空のスピードファイター!ホークホーク!ヤベーイ!トビアガレーイ!』
ホークホークフォームに姿を変える
>>18427
X「それより何より貴方の攻撃を受けてると思い出すんですよ!ウィルスによって強制的にイレギュラーにされたレプリロイドの攻撃を!」
>>18428
ビルドH/H「うるさい!うるさい!うるさい!」
もう一つホークガトリンガーを取り出し、両手のホークガトリンガーで銃撃する
>>18429
攻撃を受けながら
X「ミカさん!…自分の気持ちに正直になって下さい!…意志を強く…持てば、またみんなの所に戻れます!」
>>18430
ビルドH/H「私はもう!後戻りはできないんだーーーー!!!」
『『100!フルバレット!』』
最大チャージのホークガトリンガー二丁ぶんの弾丸が発射される
>>18431
X「後戻りができないなら尚更!俺が貴方に罪を負わせない!」
Xの体が金色に輝き出す
>>18432
白英寿「アイツの意識は、完全に沈めたはずだが…………」
>>18433
ゼロ「まだまだ甘いが、俺の自慢の後輩だからな、アイツのXは無限の可能性を意味する」
>>18438
白英寿「仕上げに」
ミカの頭の中に、ミカが先生を殺した映像を流していく
ベルトが外れ変身が解ける
ミカ「い、いや!やだ!うそだ!うそだ!いやだ!」
ミカが色彩と接触する
>>18444
白英寿「絶望し自分を戒めるために、色彩と接触…………実に美しいな」
>>18445
ゼロ「Xが憧れたあんたが!平和な世界を作るはずだったあんたが!逆に世界を滅ぼす邪神になり変わったんだ!Xの憧れを踏み躙りやがって!」
>>18446
白英寿「俺は色彩という道を提示しただけ、反転するという道を選んだのは、聖園ミカ本人だ」
>>18447
ゼロ「そんなわけあるか!ガキを散々追い詰めて!それで選ばせた選択がそいつの意思だと!戯言だ!」
>>18448
白英寿「なんと言おうと、色彩化したらもう元に戻すことは出来ない」
>>18450
白英寿「お前がいくら奇跡を起こそうが、聖園ミカ本人がそれを望まないんだ、戻せるわけがない」
>>18451
X「はあ、貴方は本当に他人が理解できなくなったんですね…ミカさんの悲しみが溢れているのに…」
>>18452
白英寿「悲しみなんて感情はくだらない、怒りこそが原動力だ、聖園ミカの心は自分自身への怒りで満ちている」
>>18453
X「無駄に生きて自分の子供時代を忘れたんですか?子供はもっと複雑ですよ」
>>18454
白英寿「子供は大人の目的を達成するための、駒でしかない」
>>18455
X「違います!子供は新たなる未来を切り開く為の鍵です!その鍵を作る為のも導いてやらなきゃなりません!」
>>18456
白英寿「大人は子供から何を奪ってもいいんだよ、それが大人の権限だ」
>>18457
X「違います!門矢士さんいわくあるライダーいってました…おばあちゃんが言っていた、子供は宝物。この世で最も罪深いのは、その宝物を傷つける者だ。」
>>18458
白英寿「カブトの言葉か、だがお前らがなんと言おうが大人は子供を搾取してもいい、それは世界の真理だ」
>>18460
白英寿「……おい、聖園ミカ、俺らにつけばお前が殺した先生を蘇らせてやるよ」
ミカ*テラー「…………本当?」
白英寿「ああ、本当さ俺は神様だからな」
>>18462
ミカ*テラー「違う!先生は私が殺したの!だから私は色彩に接触したの、自分の罪を償うために!」
>>18463
ゼロ「ミカ!お前が見たのは!英寿が色彩を通して見せた幻影だ!」
X「ゼロの言う事は信じられます!だから戻ってきて下さい!先生に会いましょう!」
>>18464
ミカ*テラー「うるさい!」
ホークガトリンガーで周りを銃撃し、ドライバーとボトルを持ってその場を立ち去る
白英寿「チッ、怖気付いたか」
>>18466
白英寿「あのガキは精神が不安定だな、また新しいガキを連れてくるか」
>>18470
ワームホールから万丈が顔を出す
万丈「おーい、早く戻ってこいよ穴閉じちまうぞ」
>>18472
万丈「戦兎が、カイってやつのドライバーに発信機を取り付けてたみたいでよ、アイツらの居場所を特定したから、お前らに報告してこいって」
>>18473
ゼロ「そうか…行くぞ!」
アクセル、X「了解!」
ワームホールに飛び込む
>>18474
ワームホールの先は、上下左右がめちゃくちゃになった世界が広がっている
>>18478
戦兎「ふーん、まぁいいや」
万丈「なぁ、来たのはいいけど、どうするんだよ?」
戦兎達の目の前に大きな城が建っている
戦兎「決まってんだろ、正面突破だよ」
万丈「フッ」
2人がビルドドライバーを装着する
>>18480
2人「変身!」
『紅のスピーディージャンパー!ラビットラビット!ヤベーイ!ハエーイ!』
『極熱筋肉!クローズマグマ!アチャチャチャチャチャッチャー!』
2人が城に向かって、走り出す
>>18482
城から、大量のハードガーディアンが出てくる
ビルド「はあ!」
クローズ「おりゃあ!」
ビルドがフルボトルバスターでクローズがビートクローザーで斬り倒していく
>>18483
X「サードアーマー!」
Xとゼロセイバーで切り裂く
アクセル「そらそら!」
光弾で攻撃する
>>18486
『メロンエナジー!』『ロックオン!』
イチカ「変身っす」
『メロンエナジー!アームズ!』
斬月・真「さあ一緒に地獄に行くっすよ」
>>18490
ビルド「はあ!」
腕を伸ばし、斬月・真に巻きつけ拘束する
ビルド「万丈!今だ、アレを使え!」
クローズ「ああ!」
ヒールフルボトルをマグマナックルに装填する
>>18492
『ボトルバーン!ボルケニックナックル!』
クローズ「オラァ!」
マグマナックルで殴ると、斬月・真の変身が解けイチカが気絶する
ビルド「先ずは1人」
>>18494
ディメンションボトルでイチカをキヴォトスに戻す
ビルド「先を急ぐぞ!」
>>18499
X「色彩と接触して、テラーという存在になっても、元に戻れますか?」
>>18500
ビルド「…………無理だ、色彩によって反転した生徒を、元に戻す方法は無い」
>>18502
クロスギーツが上から降ってくる
クロスギーツ「あなた達は、本当にしつこいですね」
>>18504
クロスギーツ「あなた達の信念、私がぶっ壊して差し上げますわ」
>>18505
X「ワカモさん、こんなことはやめて下さい!今すぐギヴォトスに戻りましょう!」
>>18506
クロスギーツ「前にも言ったでしょう、私は自分の意思でこちらに着いていると」
>>18507
X「違います、貴方は、ハザードレベルなど、様々な要因によって暴走しているんです!言わば薬物の副作用と似たような物です!」
>>18511
X「貴方に出会った瞬間、先生のことをかなり慕っているのが、伝わりました!ほんとは先生に会いたいんでしょう!?」
>>18512
クロスギーツ「うるさいですわね」
両手の剣を利用して、X字の斬撃を放つ
>>18513
サーベルで受け止めながら
X「ワカモさん!目を覚まして下さい!あなたの本当に望んでいる事は、こんな事じゃないはずだ!」
>>18514
クロスギーツ「私の望むことは!破壊だ!」
剣から斬撃を飛ばしていく
>>18515
X「それだけじゃないはずです!思い出してください!自分が何で今まで破壊を抑えていたのか!」
>>18516
『グレイト!オールイェイ!』
ビルド「ビルドアップ!」
『ビルド!ジーニアス!スゲーイ!モノスゲーイ!』
ビルド「はあ!」
フルボトルバスターで斬りつける
クロスギーツ「ハハ!」
クロスレイジングソードで受け止める
>>18518
クロスギーツ「一度、ジーニアスと戦ってみたかったので、嬉しいですわ」
>>18519
X「戦兎さん、頼みます、俺も援護します、だから…ワカモさんを救って下さい!」
>>18521
ゼロ「天才がそんな弱気でどうする!俺たちも援護する!だから!本気でやれ!」
アクセル「ほら、手伝うからさ!」
>>18522
ビルド「仕方ねぇな」
『マックスハザードオン!』『オーバーフロー!ヤベーイ!』
ジーニアスのアーマー部分のみが黒くなる
>>18524
ビルド「ジーニアスの本当の力を見せてやるよ」
クロスギーツに猛攻をかける
>>18526
クロスギーツ「あははははは!!」
攻撃に少しづつ順応し始める
>>18527
ゼロ「龍炎刃!」
炎纏った刃で攻撃する
X「マグマブレード!」
ビームサーベルから炎エネルギーを飛ばす
>>18528
クロスギーツ「チッ!」
ビルド「今だ!」
『オーバーフロー!』『ワンサイド!逆サイド!オールサイド!』『ハザードフィニッシュ!/ジーニアスフィニッシュ!』
ビルド「はあああああ!!!」
クロスギーツにライダーキックを喰らわせ吹き飛ばす
>>18530
変身が解け、デザイアドライバーが外れる
戦兎「ネビュラガスの成分を浄化した、性格はわからないが、凶暴化はしないだろう」
>>18532
戦兎「他の奴らはジーニアスで何とかできるが、反転した奴だけは俺らの力じゃどうにも出来ない」
『ディメンション!』
ディメンションボトルでワカモをキヴォトスに移す
>>18534
黒服「クックック、ジーニアスボトルの能力、実に興味深いですね」
>>18535
X「ユウカさん?」
アクセル「いや違うだろ!」
ゼロ「お前、黒服だな、ゲマトリアの」
>>18536
戦兎「何のようだ」
黒服「いえ、大したようでは無いのですが、桐生戦兎、万丈龍我、あなた達の特異な体質を見込んで、あなた達を我々ゲマトリアに勧誘しに来たんですよ」
戦兎「俺たちを、ゲマトリアに?」
万丈「何だよ、それ」
>>18537
X「ゲマトリアってベアトリーチェ、マエストロ、と同じってことか!」
バスターを向ける
ゼロ「万丈、戦兎、そいつと組むな、組んだら、今度こそぶった斬る」
>>18538
黒服「ゲマトリアになれば、キヴォトスの謎、ゲマトリアの技術力、我々が知っている情報、全てを渡しますどうですか?悪い条件では無いないでしょう?」
戦兎「…………」
万丈「誰がお前らなんかと組むか!」
>>18539
ゼロ「そいつは、ホシノを攫って実験体にしようとしたやつだぞ!」
>>18540
戦兎「…………お前らの持ってる情報に、反転した生徒を、元に戻す方法はあるのか?」
黒服「…………ある、と言ったら?」
戦兎「…………!」
>>18542
戦兎「…………みんな、ごめん」
『ディメンション!』
ワームホールを生成しXたちを強制的にハンターズベースに戻し、ワームホールを閉じる
>>18552
万丈「ああ、実はな」
あっちの世界で起こった出来事を大雑把に説明する
>>18553
ケイン博士「なるほどのう…大変じゃったろ、あとでプロテインラーメンをあげるわい」
>>18563
ゼロ「俺はこれでも第0特殊部隊の隊長だ、隠密・諜報活動に長けている」
X「通称シノビ部隊のね」
>>18564
プロテインラーメンを食べ終わる
万丈「よし、行くか」
>>18574
万丈「やっぱり、戦兎がいなぇと圧倒的にツッコミがたりねぇ」
>>18579
X「えっなんで?」
ゼロ「今回の爆発で死傷者が出て、お前はワカモ達に復讐しようとしたんじゃなかったのか?」
>>18580
万丈「お前、なんか思い詰めたような顔してたじゃねぇか!」
>>18581
X「え?何言ってるんだいゼロ負傷者は多少出たけど、死人は0だよ」
ゼロ「は?じゃああの女は誰だよ?」
>>18582
万丈「あのガキ、また会いたいって言ってたじゃねえか」
>>18583
X「ああ、あれは…ゼロ、シグマが最初に反乱を起こした時を覚えているかい?」
ゼロ「あんなの忘れられるかよ…」
X「あの子は、その時にペットを失ったんだ」
>>18585
X「それでも、大切な命が失われたことには、変わりない、だから花束を添えたんだ」
ゼロ「じゃあ壁の件は!?」
>>18587
X「死傷者が出なかったからこそ、もうあの子達に罪を負わせないって思って気合いを入れて正拳を放ってら壁を壊しちゃったんだ…」
ゼロ「紛らわしいな…」
>>18591
X「あはは…」
warning!warning!
警報が鳴る
>>18593
シグナス「これは!」
モニターにレッドが映る
レッド「ようイレギュラーハンター達、それとアクセル…」
アクセル「レッド!?」
>>18595
アクセル「僕が前いた自警団、レッドアラートのリーダーのレッド…」
レッド「さて要件を言おうじゃないか…」
>>18597
レッド「俺の部下をよく倒してくれたな、お陰で上の奴がカンカンでな、だから、俺達をここに送り込んできた奴が決着をつけたいとの、事だ」
>>18601
アクセル「はあ……」
シグナス「月面にイレギュラー反応があるが、これはレッドやそこらのレプリロイドと変わらん…」
ゼロ「という事はアイツか…」
>>18604
万丈「ああ!問題ない!」
内海「その任務、私も同行しよう」
万丈「おわ⁈」
>>18606
内海「ウツミンと呼んでくれ」
万丈「まぁいいか、行くぞサイボーグウツミ」
内海「ウツミンです!」
>>18607
ゼロ「とりあえず協力に感謝する、ウツミン、」
X「月に行くために、まずある場所に向かいます」
>>18612
万丈「そうか、じゃあとっととアイツをぶっ飛ばしに行こうぜ!」
>>18614
万丈「クローズエボルがある」
内海「ライダーシステムを使えば、宇宙空間でも活動できる」
>>18617
エレベーター移動中
X「あっあれは!」
イレギュラー達が襲って来る
>>18618
万丈「行くぜサイボーグウツミ!」
内海「ウツミンです!」
『マッチョフィーバー!マッスルギャラクシー!クローズエボル!』
『コウモリ!発動機!エボルマッチ!』
『『Are you ready!?』』
2人「変身!」
『銀河無敵の筋肉ヤロー!クローズエボル!パネーイ!マジパネーイ!』
『バットエンジン! ヌゥハハハハハハ……!』
クローズ「はあああ!」
マッドローグ「難波重工のために!」
2人がイレギュラー達を返り討ちにする
>>18619
アクセル「レイガン!」
レーザー銃で応戦
ゼロ「天照覇!」
上空から強力な光エネルギーを降らせて攻撃
X「シャイニングレイ!」
8方向に拡散する光弾を放つ
>>18621
…now moving…
頂上にて
レッド「やれやれここまで来たか…」
>>18623
アクセル「レッド、今度は誰の命令でここにいるのさ…センセイ?」
レッド「いや、そいつは月面にいる…」
アクセル「ねえ、レッドこんな事はやめて帰ろうよ…」
レッド「残念ながら、俺もウィルスを入れられて長くない…」
>>18624
マッドローグ「ならば、我々の手で楽にしてやろう」
『カイゾク!ライダーシステム!クリエイション!』
カイゾクハッシャーを召喚する
>>18625
レッド「そうだな、お前達がどれほど実力か見せてもらうぞ!」
フィールドが変化し、足場が狭くなる
>>18626
クローズ「はっ!」
空を飛んで近づき、マッドローグがカイゾクハッシャーで援護する
>>18628
クローズ「なめんな!」
ブラックホールを発生させ、分身を一箇所に引き寄せマッドローグがカイゾクハッシャーで撃ち抜く
>>18630
万丈「はあ!」
ブラックホールで目の前に現れ、ブラックホールを拳に纏わせ殴り飛ばす
>>18632
マッドローグ「予想通りだ」
背後からカイゾクハッシャーで斬りつける
>>18634
クローズ「一気に破壊してやる!」
『クローズサイド!マッスルフィニッシュ!』
金の龍が本体ごと分身を攻撃する
>>18635
レッド「クッっここまでとはな…だが…」
分身の1人がレッドを攻撃して鎌を突き刺す
レッド「ぐっが……」
>>18637
分身がアクセルに戻る
アクセル「もう!死ぬかと思ったよ!万丈!」
>>18639
アクセル「さあ、終わりだよ、レッド、あんたには拾ってもらった恩がある、けどイレギュラーになったからには、殺す」
レッド「はあ、ひとつ言わせてくれ…」
>>18641
レッド「元気でな。アクセル…」
無言でアクセルが銃を連射し、蜂の巣にする
>>18642
クローズ「よし、月面にいるってやつに会いに行くぞ!」
>>18643
アクセル「/………」
X「大丈夫か…」
アクセル「うん…」
ゼロ「じゃあ月面に行くぞ…」
>>18647
X「もともとヤコブを立てたのは、レプリロイドのたび重なるイレギュラー化により、歯止めがきかないと判断して、人類の月への移住計画を開始したからなんです。多分あれはその名残ですね」
>>18648
クローズ「じゃあ、あそこにセンセイ?ってやつがいるのか?」
>>18649
アクセル「いや、センセイじゃない、イレギュラーも雑魚反応しかないのに…多分アイツだな」
>>18654
クローズ「うおおおお!」
殴り飛ばしながら進む
『ガトリング!ライダーシステム!クリエイション!』
ホークガトリンガーを生成し撃ち抜いていく
>>18657
アクセル「開けるよ…」
ルミネ「よく来ましたね、下等生命体の皆さん…」
>>18659
ルミネ「自己紹介が遅れましたね、新世代型レプリロイドのルミネ、ヤコブタワーの元管理者です。」
>>18661
ルミネ「そして新たに地球を支配する生命とでも言いましょうか…」
>>18662
クローズ「させるわけねぇだろ!戦兎がいない今、俺が地球の愛と平和を守るんだよ!」
>>18664
???「だったらお前も自然の摂理に従って、俺に破壊されてみるか?」
クローズ「お前は、エボルト!」
惣一「久しぶり、でもないか〜まぁとにかく、助けに来たぜ、相棒」
クローズ「相棒じゃねぇ!」
>>18665
ルミネ「貴方は、ブラッド族ですね、こうやってお目にかかるとは…」
>>18667
ルミネ「ええ、破壊することしかできない、意思を持たない生命体として知ってますからね」
>>18668
惣一「言ってくれるじゃないか、プログラムされた行動しかできない人形不在が」
>>18669
ルミネ「ふっふははは!新世代型レプリロイドを何も理解していなくて滑稽ですね!」
>>18670
惣一「お前こそなにも理解してないようだな、人間って生き物はお前ごときにやられるほど弱くねぇよ、だろ?万丈龍我いや仮面ライダークローズ」
クローズ「当たり前だ!」
>>18671
ルミネ「まあ話はちゃんと聞いて下さい、まだ理解できてないようなので…」
>>18672
惣一「万丈、貸してやるよ」
エボルトリガーを投げ渡す
クローズ「これは、エボルトリガー⁈」
惣一「お前の成長を俺に見せてくれよ?」
惣一が後方に移動する
>>18673
ルミネ「私は、貴方と力の差を話しているのではありません、進化の話をしているのです…」
>>18674
惣一「俺はさまざまな人間を見てきた、人間って生き物は無限に強くなれる、それは進化と同義、お前が造られた存在である以上、天然モノの人間の進化を上回る道理はないんだよ」
>>18675
ルミネ「果たしてそうだしょうかね…X、今の私にイレギュラー反応はありますか?」
X「無い…」
>>18676
惣一「だからどうした?私は善良なレプリロイドなんですー、とでも言いたいのか?」
>>18677
ルミネ「私達新世代型レプリロイドは、自らの意思で貴方がた人間、旧世代型レプリロイドに戦いを挑む事が出来る、意思を持って進化した存在言わば、レプリロイドの進化の到達点とでも言いましょうか…」
>>18678
惣一「到達点ってことは、それがお前の限界のようだな」
>>18680
惣一「あの神秘とかを持ってる、ガキどもの居たところか」
>>18681
ルミネ「あなた方にわかるようにいえば私は、自らの意思で、預言者。イレギュラー、テラーになる事ができるのですよ」
>>18682
惣一「テラー化したところで、お前では人間基、桐生戦兎と万丈龍我には勝てない、この2人は感情で無限に強くなり、無限に進化するからな」
>>18683
ルミネ「それさえ私には超える力があります、生命がより進化した生命に変わるのは自然の摂理です、おとなしく滅んでおしまいなさい!!」
>>18684
惣一「まだ分からないか、桐生戦兎と万丈龍我の可能性は天井知らずだ!いずれ俺やキルバスをも凌駕する!到達点だとか言って限界を決めつけるお前に、負ける道理は無い!」
>>18686
クローズが熱線をかき消す
惣一「ハザードレベル9.2、生物としての限界を超えたか!」
>>18687
ルミネ「これは面白そうですね」
ゼロ「俺たちは、引っ込んでる思いっきりやれ…」
>>18688
『オーバー・ザ・エボリューション!』
クローズ「があああああ⁉︎」
クローズエボルの戦闘力が50倍まで上昇し、黒いモヤに包まれる
>>18690
クローズ「俺は…戦兎の作った…ラブ&ピースの世界を!守るんだ!こんな所でくたばっていられるかよ!」
クローズが黒いモヤを吹き飛ばす
惣一「エボルトリガーのエネルギーを完全に自分のものにしたか!お前は俺の期待を、超えてくる!俺は嬉しいぞ!」
>>18691
ルミネ「ひとつ言いますけど、私はゼインにもアークにもなれますよ…」
>>18693
ルミネ「はあいいでしょう」
『執行』『ジャスティスオーダー』
ハイパーカブトの力で亜光速でパーフェクトゼクターで切りつける
>>18694
攻撃を受け止める
クローズ「こんなもんか!」
クローズが力を込めた瞬間、パーフェクトゼクターが砂と化す
惣一「ハザードレベル9.4まさかここまで上昇するとはな」
>>18695
ルミネ「ではこちらも本気でいきましょう」
あたりが金色で包まれ
姿が変わったルミネが出て来る
>>18696
クローズ「うおおおおお!!!!!!」
クローズエボルの背中から、6枚のドラゴンの翼が展開され、腕のアーマーが龍の顔を模した装備に変わる
>>18697
雰囲気bgm https://www.youtube.com/watch?v=_jBbPuTDZ7Y&list=RD_jBbPuTDZ7Y&start_radio=1
ルミネ「滅びよ!」
万丈をロックオンし無数のビームが、万丈を狙い撃つ
>>18698
クローズ「はあ!」
拳を前に突き出した瞬間、ビームが何もなかったかのように消える
クローズ「⁉︎…なんだよ、この力…………」
>>18699
ルミネ「屍を晒しなさい」
クロスセイバーなどの11聖剣が万丈を狙い切る
>>18700
ドラゴンの翼がクローズを包み込み、攻撃を無力化する
クローズ「ま、前が見えねぇ!……おい!エボルト、この羽邪魔だ!なんとかしろ!」
惣一「そんなもん、お前の匙加減次第だろ」
クローズ「俺の、匙加減?どういうことだよ!」
>>18701
ルミネ「さよならです」
無敵ゲーマーの力を纏い万丈を攻撃する
>>18702
片手で受け止める
クローズ「おいエボルト!匙加減ってどういう意味だよ!」
惣一「お前がその翼をどうしたいか、考えてみろ」
クローズ「おう!やってみる!」
ルミネを投げ飛ばし、クローズが集中する
>>18703
ルミネ「これで終わりです」
無敵ゲーマー、ウィザードインフィニティ、無限魂、ブレイドキングフォーム、フォーゼコズミック自信は最強ジカンギーレドを出し巨大化させ万丈を切りつける
>>18704
翼がマントに変化し、クローズが姿を消し、攻撃を躱わす
クローズ「おおー!出来た!これで動きやすくなったぜ!」
惣一「まったく」
>>18705
ルミネ「ここで、還りなさい」
無限魂の力を纏い万丈を切り付ける
>>18706
攻撃を受けるがビクともしない
惣一「ハザードレベルがどんどん上昇していく、もう9.6に到達しやがった」
クローズ「今の俺は!負ける気がしねぇ!」
腕を掴み振り回した後に、地面に叩きつける
>>18707
ルミネ「愚かな、仮に私1人を倒せたとしても、進化の流れ、覚醒は誰にも止める事はできない」
>>18708
クローズ「進化するならいくらでもすればいい!その度に俺が超えてやるよ!」
龍のエフェクトと共にパンチを放つ
>>18711
虹色の羽が生えたルミネが現れる
ルミネ「この月光蝶は!人工物を全て砂に変えるレーザーだろうが!ビームだろうが!このナノマシンが貴様を無に返す!」
>>18712
クローズ「愛と勇気を胸にい生きていける俺は!負ける気がしねぇ!」
『クローズサイド!エボルサイド!ダブルサイド!』『マッスルギャラクシー!フィニッシュ!』
ブラックホールで吸い込んで拘束し、ライダーキックを放つ
>>18713
ルミネ「こんな物…こんな物…!」
キックから自身を守りながら
>>18714
『オーバー・オーバー・ザ・エボリューション!』『エボルテックフィニッシュ!』
ブラックホールフォームの幻影が現れ、クローズエボルと共にライダーキックを放つ
>>18715
ルミネ「そんな、ばかな……ああああああ!」
ルミネが爆散する
>>18716
クローズ「ふぅー」
エボルトリガーを外す
惣一「さすがは万丈龍我!今のでハザードレベルが9.8まで上昇したぞ!」

