東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>4197
ゼロ「俺は、ゴルドドライブとかいう奴をここで探す、俺のセイバーを取り返すために」
>>4201
ゼロ「まあこっちを優先してやるよ」ビームナイフを装備する
アクセル「で、どうやって侵入する?」
>>4203
ゼロ「まあそっちの方が面白そうだな」
アクセル「思い切っり暴れてやるぞ」
X「さあ行くぞ!」
>>4209
X(バスターチャージ)
ゼロ(ビームナイフを構える)
アクセル(銃を構える)
>>4210
???「皆様、ようこそお越しくださいました、私はベアトリーチェと申します。ところで一つ話をしませんか?」
>>4211
アクセル「うわーセー高いなぁ」
ゼロ「言いたいことがあるなら、手短にすませ、時間がないんだ」
>>4212
ベアトリーチェ「それでは、、、「大人」とは、「子供」を支配し、統制し、搾取することの出来る存在。その事実は、どの世界でも揺らぐことはない。あの無知で情弱な者たちを支配するのに、洗脳も超能力も必要ない。憎悪、怒り、軽蔑、嫌悪、、、負の感情を利用すれば、偽りと虚言で子供たちは支配される。ただ暴力を与え ただ絶望を与える それだけの、単純で確実な方法。事実を歪曲し、真実を隠蔽する、本音を曲解し、嫌悪を助長し、憎悪を煽り、、、他人を、、、他人を永遠に、お互いを、他人とさせること。そして地獄は、「大人」にとっての安らかな楽園となる。そうです、これこそがまさしく、私の「楽園の証明」なのです。楽園は原罪の始まった場所、、、負の感情に満ち溢れ、大人だけが安寧を享受する場所。そこで初めて、古即の解法は常に0から1となる。ゲヘナとトリニティの壊滅には惜しくも至りませんでしたが、「複製」はすでに掌握しました。あとは、ロイヤルブラッドの血と神秘を捧げる儀式によって、私の計画は完遂を迎えます、、、さて、、、ここで一つ、私からご提案が。いかがでしょう?このままロイヤルブラッドを放っておいて頂けるのなら私の知る情報も、このキヴォトスの真実も、親愛なる大人の友人として、協力関係の下に教えますよ。」
>>4213
アクセル「長っ!」
X「そんなのは、楽園じゃない!ただのディストピアだ!」
ゼロ「英寿お前は?」
>>4214
ブーストマークⅡレイズバックルとレーザーレーズライザーを取り出す
英寿「、、、、、、、」
『SET UP』
英寿「変身」
『『DUAL ON』』
『HYPER LINK』
『LASER BOOST』
『『READY FIGHT』』
ギーツが構える
>>4216
空中を飛び回りベアトリーチェに拳を叩きつける
ベアトリーチェ「⁉」
>>4218
ベアトリーチェ「交渉決裂ですね」
磔にされているアツコに電流が走ると同時にキヴォトス全体が揺れ地割れが発生し街に怪人が溢れ出す
>>4219
X「しまった、奴に発動されてしまった!」
ゼロ「まずいぞ、早く止めないと!」
>>4220
ゴルドドライブ「ゼロ、、貴様の相手は私だ」
ゼロを殴ってサンクトゥムタワーの地下まで叩き落し1対1に持ち込む
>>4226
克己「浮世英寿、お前の相手は俺だ」
『エターナル!』
克己「変身!」
『エターナル!』
エターナル「うおおおおおお!!!!」
エターナルがギーツを連れて発生した地割れの中に飛び込む
>>4228
ゴルドドライブ「良いだろう、」
ハンドル剣を取り出し切りかかる
>>4230
ベルトの摘みを捻り持ってる方のビームナイフを奪い取り切り付ける
>>4234
ゴルドドライブ「こんなもんか?」
刺された状態でハンドル剣で切り裂く
>>4236
ゴルドドライブ「私にはあらゆる攻撃が無意味だ」
『グラビティ!』
ブロンズドライブの半径10mに十倍の重力空間ができる
>>4239
???「させるか!」何者かが高速でゴルドドライブを壁に叩きつける
>>4241
VAVA「そうかよ、悪かったな!」
電撃弾を撃ちつける
ゼロ「お前、何故!」
>>4243
VAVA「ここは力を合わせるぞ!」
ゼロ「よく分からんが、承った!」

