東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり

コメントしよう!
画像・吹き出し
後ろから10件目のコメントから読む

コメントNo順で 会話順で




>>25988
ゼロ「ああ、握り飯は頼んだ」

テントを建て机を揃える


>>25790
ゼロ「お前が、頼んだのか?」


>>25784
ゼロ「たっく、暇だな…」


>>25785
青いゴチゾウが、制作途中のベイクマグナムを引っ張り出し、ソレを持ったまま倉庫を出ていく


>>25786
ゼロ「おい!こら!」

青いゴチゾウを追いかける


>>25787
しばらく進むと、ゴチゾウが巧の研究室に入って行く


>>25788
ゼロ「待て」

巧の研究所に入る


>>25789
巧「持ってきてくれたのか、ありがとう」

ゴチゾウが持ってきたベイクマグナムを受け取り残りの作業を進める


>>25791
巧「ああ、ベイクマグナムが一個だと足りないと思ってね」


>>25782
ゼロ「ああ、わかった…」


>>25792
ゼロ「そうか、結局こいつは何なんだ?」

ゴチゾウを指す


>>25793
サオリ「戦兎からの手紙には、クローズエボルの力を込めたと書いてあった」


>>25794
ゼロ「こいつが、クローズエボル?」

ゴチゾウを見て言う


>>25795
サオリ「そうらしい……」


>>25796
ゼロ「だから青っちいのか…」

ゴチゾウを手のひらに乗っける


>>25797
突如、電子レンジが爆発する

サオリ「うわ⁈」


>>25783
万丈が倉庫を出ていく


>>25781
万丈「……ふぅ、飯も食い終わったし、ランニング行ってくる」


>>25799
巧「ボトルじゃないよ」

電子レンジから、ブジンソードゴチゾウが出てきて、サオリの手に乗る

サオリ「コイツは……?」


>>25771
サオリの手に渡った青いゴチゾウがやってきて、万丈を叩き起こす

万丈「いで⁉︎」


>>25765
サオリ「わからない………」


>>25766
アクセル「そっか、役に立つといいね、それ」


>>25767
サオリ「ああ……」

箱を持って倉庫を出ていく


>>25768
ゼロ「しかし万丈…ちゃんといるだろうな…」

ベッドルームを覗く


>>25769
そこでは、万丈がまだ寝ている


>>25770
ゼロ「はあ…安心したぜ」


>>25772
ゼロ「起きたか…」


>>25780
ゼロ「そうか、よかった…」


>>25773
万丈「せっかく寝てたのに……なんだよお前」

青いゴチゾウが万丈に文句でも言うように何度も体当たりする

万丈「お前……なんか戦兎みてぇだな」


>>25774
ゼロ「飯の時間だ、パンがあるぞ」


>>25775
万丈「ああ、わかった」

ゴチゾウを払いのけ、立ち上がる


>>25776
アクセル「昼も来るって、美空が言ってたよ」


>>25777
万丈「ああ、分かった……」


>>25778
ゼロ「そのパン、うまいか?」


>>25779
万丈「ああ、美味い」


>>25798
ゼロ「お!ボトルができたようだな」


>>25800
ゼロ「ブジンソードだな、タイクーンの最強フォームで、強力な斬撃で戦うライダーだな」


>>25763
サオリ「そうなんだな……」


>>25827
ランニングから帰ってきた万丈と鉢合わせる

万丈「お、奇遇だな」


>>25821
一海「……しばらくは、猿渡ファームの経営かな」


>>25822
ゼロ「そうか、お前も頑張れよ」


>>25823
一海「ああ、じゃあな!」


>>25824
ゼロ「ああ」

サムズアップをして去る


>>25825
一海「さてと、マスターの手伝いしなきゃな」


>>25826
ゼロ(マスターか、後で寄ってみるか…)

エアダッシュで倉庫まで移動する


>>25828
ゼロ「ああランニングの途中だったか?」


>>25819
一海「そうかよ、まっ頑張れよ」


>>25829
万丈「いや、もう終わりだ」


>>25830
ゼロ「そうか、昼飯までもうしばらくあるな…」


>>25831
万丈「俺は戦兎の発明品を戦争の被害者たちに配ってくる」


>>25832
ゼロ「そうか、俺も手伝おうか?」


>>25833
万丈「時間かかるぞ?」


>>25834
ゼロ「構わん、どうせ、鍛えることくらいしかないからな」


>>25835
万丈「ああ、わかった」

倉庫に入って行き、戦兎が作ったアイテムたちを、ダンボールに詰めて行く


>>25820
ゼロ「ああ、お前はどうすんだ?」


>>25818
ゼロ「そうでもしないと、アイツらにおいてかれるからな、それにじっと見てばかりで退屈だしな」


>>25801
巧「僕が、サオリに持って来させたあの箱……アレには、ブランク状態のゴチゾウが5体入っているんだ、その一体がコイツだ」


>>25808
ゼロ「そうか」


>>25802
ゼロ「なるほどな、他のも強力なゴチゾウになりそうだな…」


>>25803
巧「次はコレを入れてくれ」

サオリ「ああ、わかった」

ブランクゴチゾウを電子レンジに入れてスイッチを入れる


>>25804
ゼロ「今度は何だろうな?」


>>25805
サオリ「………」

巧「……よし出来た」

もう一つのベイクマグナムが完成する


>>25806
ゼロ「お前の分か?」


>>25807
巧「誰が使うかは、好きにすればいいよ、僕は戦力増強で作っただけだから」


>>25809
巧「とりあえず、君に渡しておくよ」

サオリ「ああ……」

ベイクマグナムを受けとる


>>25817
一海「……頑張るなぁ」


>>25810
ゼロ「とりあえず、他のゴチゾウも出たら教えてくれよ」


>>25811
巧「ああ、覚えていたらね」


>>25812
ゼロ「じゃあ失礼するぜ…」


>>25813
巧「ああ……」


>>25814
ゼロが立ち去る

ゼロ「俺も、鍛えないとな…」


>>25815
たまたまカズミンが通りかかる

一海「……どうした?なんか、悩みでもあんのか?」


>>25816
ゼロ「いや、今後に備えて。俺も鍛えないとなって…」


>>25764
アクセル「まあ、とりあえずそれって何が入っているのさ?怪しいブツが入ってそうだけど…」


>>25762
アクセル「高いチョコレートの一つ」


>>25837
万丈「よし、コレを避難所に持って行くぞ」

ダンボールを2、3個抱えて、倉庫を出て行く


>>25715
万丈「………」

巧「そして、錠前サオリ……君には、コレを渡しておくよ」

小さな箱を渡す

サオリ「なんだ、コレは…?」

巧「さあね…桐生戦兎から渡すように言われたんだ」


>>25709
巧「このボトル使い続けると、いずれ生物じゃ無い存在になる」


>>25710
アクセル「僕らと、同じになるね」


>>25711
巧「その程度だったら、どれだけよかったことか……」


>>25712
アクセル「そうかポストになっちゃうんだ…」


>>25713
巧「万丈、コレを使うかどうかは君次第だ……人間のままで居るか、ブラッド族に近づくか……」

万丈「………」


>>25714
ゼロ「まあ、もう少し考えとけ、どっちを選んでも誰も攻めやしない」


>>25716
アクセル「ねえねえ!開けてみてよ!」


>>25707
巧「ただしデメリットも存在する……」


>>25717
サオリ「ああ……」

箱を開けると、一体の青いゴチゾウと、一通の手紙が入ってる


>>25718
アクセル「何のゴチゾウ?」


>>25719
巧「……桐生戦兎曰く、切り札になるらしい」


>>25720
ゼロ「手紙は、なんて書いてある?」


>>25721
サオリ「ああ、今読む………………」

手紙を読んでる最中に涙を流し泣き崩れる


>>25722
ゼロ「無理をしなくていい…手紙の内容は、また今度でいい…ちょっと落ちつけ…」


>>25708
ゼロ「まあだろうな。言ってみろ」


>>25706
ゼロ「なるほどな、そいつなら倒せるかもな」


>>25724
ゼロ「今日は、もう休むぞ、色々あったからな」


>>25696
アクセル「ようこそ、人外の世界へ…」


>>25690
変身解除

X「俺はいいですから、進めて下さい…」


>>25691
巧「エボルトを倒すには……万丈の中にあるブラッド族の細胞を活性化させる必要がある」


>>25692
アクセル「なんで、撒き餌にするの?」


>>25693
巧「万丈龍我をブラッド族の王にする……コレから先は、倉庫で話そうか」


>>25694
アクセル「万丈もとうとう、人外側か…」


>>25695
巧「元々、人外だよ」

万丈「もっとこう……なんかあるだろ!言い方が!」


>>25697
万丈「誰がなんと言おうが、俺は人間だ!」


>>25705
巧「これを完成させて、万丈龍我に使わせる……そうすれば、エボルトはおろかキルバスすらも凌駕する力を得る」


>>25698
アクセル「その意気だよ」


>>25699
巧「くだらない茶番をしてないで、さっさと戻るよ」


>>25700
ゼロ「ああ」


>>25701
・・・

万丈「で?続きってなんだよ」

巧「コレだよ」

機械に繋がれた謎のボトルを指差す


>>25702
アクセル「何これ?」


>>25703
巧「桐生戦兎の置き土産……」


>>25704
ゼロ「そうか…」


>>25723
サオリ「ああ、すまない………」


>>25725
美空「………そうだね」

一海「みーたん………」


>>25761
サオリ「ゴディバ?……なんだそれは」


>>25752
アクセル「ほんと!ほんと!」

ゼロ「大丈夫か、お前」


>>25746
アクセル「アイアイサー!」


>>25747
美空「……昼頃にまた来るね」


>>25748
アクセル「オッケー!」


>>25749
美空「またね……」

倉庫を出ていく


>>25750
ゼロ「ああ」


>>25751
サオリが倉庫に入ってくる

サオリ「……やっぱり、寂しいな」


>>25753
サオリ「ああ、大丈夫だ……」


>>25744
アクセル「万丈!朝だぞ!」


>>25754
アクセル「しっかし万丈のやつ、いい加減起きたらどうなのさ…」


>>25755
サオリ「無理に起こす必要もない………相棒が居なくなったんだ、ああなるのも分かる」


>>25756
ゼロ「まあ、気持ちの整理がついてないだろうな…」


>>25757
サオリ「………そうだ、葛城巧に頼まれた物を持っていかないと」

倉庫にあるアイテム棚を漁り始める


>>25758
ゼロ「何だ、そのアイテムって?」


>>25759
サオリ「私もよくわからない、ただ持って来いとしか言われていないからな…………コレか」

高級そうな少し大きめの箱を見つけ出す


>>25760
アクセル「何それ、ゴディバ?」


>>25745
美空「無理に起こさなくていいよ、起きたら食べるように伝えて」

パンを机に置く


>>25743
〜翌日〜

美空「万丈……起きてる?」

パンを持って美空が入ってくる


>>25726
ゼロ「飯は何がいい?彩影と一緒に作る」


>>25733
万丈「俺も寝る……」

倉庫のバッドスペースに歩いていく


>>25727
ミサキ「要らない……もう、寝る」

惣一「だったら、喫茶店の2階を貸すよ……静かな場所の方がいいと思うし」

ミサキ「………ほら、行くよリーダー」

サオリ「ああ……」


>>25728
ゼロ「まあ、食える気分じゃねえか…」


>>25729
惣一がスクワットメンバーを連れて、倉庫を出ていく

巧「……僕も、研究室に戻るよ」


>>25730
ゼロ「ああ…」


>>25731
巧が倉庫を出ていく


>>25732
アクセル「やれやれ、寂しくなちゃったな…」


>>25734
アクセル「じゃあ僕ら、見張りをしてるねえ!」


>>25742
ゼロ「じゃあ明日まで警備するぞ!」

アクセル「うん!」

X「……………」


>>25735
美空「私たちも帰ろう……」

一海「ああ…」


>>25736
X「お気をつけ…て…」


>>25737
紗羽「私たちは、日本を立て直そう」

幻徳「ああ、分かった」


>>25738
アクセル「いや、スケールでっか!」


>>25739
幻徳「国を再び一つにする……それが、今の俺たちのやるべきことだ」


>>25740
アクセル「そうだね」

ゼロ「ああ」

X「…………」

無言で頷く


>>25741
2人も、倉庫を出ていく


>>25836
ゼロ「こっちも大方詰め終わったぞ」


>>25838
ゼロ「ああ」


>>25987
美空「こっちもすぐに終わらせるから、外でテントと机の準備をくれない?」


>>25941
美空「私たちは食べないよ?」


>>25935
一海「おい龍我、お前はこっち手伝え!」

万丈「仕方ねぇな……」

一海に連れられ、学校から出ていく


>>25936
ゼロ「まあいい、進めるか…」


>>25937
美空「……私たちは、炊き出しの準備しようか」

惣一「お父さん頑張っちゃうぞ!」

サオリ「私も手伝う……」


>>25938
アクセル「わーい一番興味ある教科だ!」


>>25939
美空「家庭科が?」


>>25940
アクセル「給食でしょ?」


>>25942
アクセル「そりゃそうでしょ、給食なんだから」


>>25933
万丈「わざわざ集まらなくてもいいだろ」


>>25943
惣一「給食じゃなくて、炊き出しね、避難所の人たちに食べ物を配るの」


>>25944
アクセル「おっけい〜」

ゼロ「俺も手伝う」


>>25945
惣一「じゃあ、ヒヨリちゃんは、俺と買い出しね」

ヒヨリ「わかりました……」

美空「サオリちゃんは、私が料理を教えてあげるよ」

サオリ「ああ、頼む」


>>25946
アクセル「買い出しっていっても、何処に行くのさ?こんな状況で」


>>25947
惣一「町中のスーパーを回るしか無いでしょ」


>>25948
アクセル「ふーん、大変そうだね、手伝うよ」


>>25934
アクセル「連れないなあ…」


>>25932
アクセル「じゃあ!夕飯になったら集合!」


>>25950
アクセル「いらないよ、別に」


>>25922
アクセル「じゃあとっと、組み立てて誕生させるよ!」


>>25916
アクセル「どんな学校名にする?」


>>25917
サオリ「………………アリウスにする」


>>25918
アクセル「よしアリウス幻徳学園の誕生だ!」

ゼロ「おい勝手に誕生させるな!」


>>25919
一海「普通に考えて、アリウス総合学校だろ」


>>25920
アクセル「まあ何でもいいや!とにかく新しい学園の誕生祝いだ!」


>>25921
一海「まだまだやる事が残ってるがな……」


>>25923
万丈「後、何が残ってるんだ?」

一海「生活インフラの整備だろ?スプリンクラーと消化器の設置、破損箇所の修繕、防火シャッターの新造、それと細かい所がいっぱい」


>>25931
一海「それじゃ、作業再開だ」


>>25924
アクセル「よーしわかった気合い入れるぞ〜!」

ゼロ「とにかく、少しずつ進めるとするか」


>>25925
一海「ああ、業者に頼みながら、自力で出来るところは自力で直してくぞ」


>>25926
アクセル「所で今って何時?」


>>25927
惣一「……14時だね」


>>25928
アクセル「じゃあ……」


>>25929
惣一「何する気?」


>>25930
アクセル「なんか言おうと思ってたけど、忘れた」


>>25949
惣一「余計なものは買わないからな」


>>25951
惣一「……本格的に、財布が薄くなるなぁ」

美空「また稼げばいいの、ほら早く行った行った!」

惣一とヒヨリが学校を出ていく


>>25914
アクセル「さっすが国家権力!」


>>25978
アクセル「ふーん、結構あるね」


>>25972
アクセル「りょーかい!」


>>25973
惣一「とりあえず、タンパク質は豚バラ肉だね、芋系はじゃがいもでいいかな」


>>25974
アクセル「じゃあ、売ってるとこ探そっか」


>>25975
惣一「スーパーに行けばある程度置いてあるでしょ」


>>25976
アクセル「こっから、どれくらいかかるの?」


>>25977
惣一「徒歩、10分くらい」


>>25979
惣一「そう?すぐだけどね」


>>25970
アクセル「へえ…そうなんだ」


>>25980
アクセル「まあ、あんた達のペースに合わせるよ」


>>25981
惣一「こんなおじさんに合わせなくても、いいけど……」


>>25982
アクセル「じゃあおぶってこうか?二人共」


>>25983
惣一「俺は、この街を歩くのが好きなんだよ」

ヒヨリ「私も、壊れていても、この街を見ておきたいので」


>>25984
アクセル「そっか…わかったよ」

一方

ゼロ「おい、米はおこげがあった方がいいか?」


>>25985
美空「おにぎりなんだから、おこげはいらないよ」

サオリ「とりあえず、食材は言われた通り全部切り終わったぞ」

美空「うん、ありがとう……それじゃ、この食材と、今ある分だけの豚肉を使って、豚汁第一号を作ろうか」


>>25986
ゼロ「ああわかった、ある程度済んだら、そっちも手伝う」


>>25971
惣一「保存食もあるし、炊き出しだから日持ちとか考えなくていいよ、余っても俺たちが食べるし」


>>25969
惣一「短期間での活動なら、ビタミンは意外と必要無いんだよ」


>>25952
アクセル「ああ待って!」

二人を追いかける

ゼロ「行ったな…」


>>25959
美空「それは、法律でアウトだよ……」


>>25953
美空「私たちは、今ある材料で料理をしようか、サオリちゃん料理の経験は?」

サオリ「……野戦食なら、すこし」

美空「じゃあ、お米は炊けそうだね」


>>25954
ゼロ「材料って言っても何があるんだ?」


>>25955
美空「そんなに無いよ、お米が四升でしょ?あと、日持ちする根菜系が多いね、逆なお肉とかのタンパク質は少ないね」


>>25956
ゼロ「ほんと少ないな、あとで釣りするか…」


>>25957
美空「魚は好き嫌いや、アレルギーもあるから、タンパク質ならお肉だね、日持ちしないし」


>>25958
ゼロ「そうか、あとで狩るか…」


>>25960
ゼロ「まあ買い出し組に、期待するしかないってことか」


>>25968
アクセル「肉は、缶詰とか日持ちがいいのがいいし、というかビタミンが足りてないんじゃない、緑黄色野菜のさ…」


>>25961
美空「私たちは、今ある食材で出来るだけ、料理を作るしか無いよ」

サオリ「それは分かったが、何を作るんだ?」

美空「えーっと、おにぎり、豚汁、あと漬け物くらいかな」


>>25962
ゼロ「それもそうだな、俺も手伝う」


>>25963
美空「それじゃ、ここはちょうど小学校だし、給食室に移動しよっか」


>>25964
ゼロ「ああ」

一方

アクセル「まあ、気をつけなよ、こんな状況だから闇市とかできてもおかしくないし」


>>25965
惣一「心配ないよ、取引できるものなんて、調理道具くらいだからさ」


>>25966
アクセル「………とりあえず、具体的に何買うのさ?」


>>25967
惣一「人間のエネルギー源である、お肉でしょ?炭水化物は喫茶店のを使うとして、あとエネルギー効率の高い芋系も買おうか」


>>25915
一海「つまり、学校名も自由ってわけか」


>>25913
サオリ「………ああ、そうだな…今は、私の出来ることをやる」

美空「そう、その粋だよ!」

惣一「ってか、よくこんないい場所の学校を使わせて貰えたな」

美空「ああ、その件に関しては……じゃん!契約者、実はこの学校、幻徳が買ったんだよ!」


>>25839
避難所

万丈「やっと着いた、遠いんだよなぁ、ここまで」


>>25865
万丈「まぁ、なんとかなるだろ」


>>25859
万丈「何が?」


>>25860
ゼロ「ブラッドの王とかいうやつだよ…」


>>25861
万丈「ああ、俺は人間のままでいるよ、なんかあったら戦兎に顔向け出来ねぇし」


>>25862
ゼロ「そうか、安心した」


>>25863
万丈「?……まぁいいや、まだやる事があるし」


>>25864
ゼロ「ああ、しかし、アイツをどうするか…ボトルを破壊することもかなり困難だからな…」


>>25866
ゼロ「まあ、今俺たちに出来ることは鍛えるだけだな…」


>>25857
万丈「ああ、そうだな」


>>25867
万丈「とりあえず戻るぞ」


>>25868
ゼロ「ああ」

エアダッシュで戻る


>>25869
倉庫

万丈「やっぱ遠いな、次の差し入れからは、バイク使うか」


>>25870
ゼロ「そうだな、俺もライドチェイサーを用意するか」

アクセル「おかえり〜」


>>25871
万丈「次は………教育環境を整える……か」


>>25872
アクセル「万丈、授業できるの?」


>>25873
万丈「出来ねぇよ、ただ整えるだけだ、勉強教えるのは誰がやるだろ」


>>25858
ゼロ「なあ、お前、どうする気だ?」


>>25856
ゼロ「こっちも、終わった、戻るか」


>>25875
万丈「ああ、分かった」


>>25846
ゼロ「たっく、徹夜してまで、こんなに…」


>>25840
ゼロ「そうだな、とりあえず配るぞ」


>>25841
万丈「ああ、そうだな……使えるやつがあればいいが」

ダンボールを開け、中のアイテムを配って行く


>>25842
配りながら喋る

ゼロ「そもそもこれってどう言うアイテム何だ?」


>>25843
万丈「色々あるぞ?……これは一瞬で水を濾過するアイテムだろ?コレは簡単に部屋を温められるアイテム、コレは清潔に保つアイテムだな」


>>25844
ゼロ「こんな物を、アイツいつの間に…」


>>25845
万丈「戦闘用のアイテムと、同時並行で使ってたみたいだな」


>>25847
万丈「まぁ、アイツらしいよ」


>>25855
万丈「……よし、あらかた配り終えたな」


>>25848
ゼロ「モンスターハンターをしてた時から察しはついていたが…」


>>25849
万丈「まぁ、大目に見てやってくれよ」


>>25850
ゼロ「見れる日が来ればな…」


>>25851
万丈「そう言う奴なんだよ、アイツは」


>>25852
ゼロ「早く、戻ってこねえかな、アイツ」


>>25853
万丈「いつか、ひょこっと戻ってくるだろ」


>>25854
ゼロ「そう信じるしかないな…」


>>25874
アクセル「そっか、僕も手伝うよ」


>>25876
アクセル「何すればいい?」


>>25912
ゼロ「本人の意思を尊重していかせるかもしれんし、心配でつけることだってあり得る、まあ先生も戦兎もよくわからん部分が多いからな」


>>25903
サオリ「ああ……」

美空「あんた達はどうするの?」

ミサキ「…………」

ヒヨリ「やりたい事とかは、特には………」


>>25897
サオリ「考えたんだ、私の罪の償い……それに相応しいのは何かって、そしたら先生と戦兎が指導者とかいいんじゃ無いかって、言ってくれた……だから、先生になりたい」


>>25898
ゼロ「そうか、先生か…」

アクセル「きっとなれるよ!多分…」


>>25899
美空「じゃあ、ここの先生はサオリちゃんね!戻って来たら、戦兎にも押し付ければいいから!」


>>25900
ゼロ「そうだな、………で、何を教えるんだ?」


>>25901
サオリ「それが……私も勉強中だから、中学校の教科までしか、教えられないんだ」


>>25902
ゼロ「そうか、……まあ俺もアクセルも、応援する、Xも聞いたら応援してくれるだろう」

アクセル「まあ教職免許、取れるよう頑張ってね!」


>>25904
アクセル「まあまあ、焦っても仕方ないよ、これから見つければいいんだから」

ゼロ「お前達も、色々学んで、なりたい物を見つければいい」


>>25895
万丈「ああ、そうだった……えーっと、なんだっけな」

美空「アレでしょ?サオリちゃんが、先生になりたいって話でしょ?」

万丈「ああ、それだ!」

サオリ「ああ、あの件か……」


>>25905
惣一「幸せを見つけるとか、いいかもよ」

ヒヨリ「幸せ……ですか?」

惣一「そう、俺の場合は戦兎と万丈にお帰りって言うのが好きなんだよ、なんか家族って感じがしてさ」


>>25906
アクセル「確かに、アリウスのみんなが、オカンになるとどんな感じかなあ…」


>>25907
美空「そう言う話じゃ無いでしょ……」

ミサキ「そんな与えられた事も感じた事もない感情なんて、わかるわけない……くだらない」

フードを被って、学校から出て行く


>>25908
アクセル「あらら、どっか行っちゃった…」

ゼロ「まあ、わかんねえもんは、わかんねえよな」


>>25909
サオリ「………」

美空「ほら、早く生活インフラを整えるよ!」

一海「それ、やるの俺と三羽ガラスな」


>>25910
ゼロ「アイツ心配か?サオリ」


>>25911
サオリ「いや、私の恩人たちならこう言う時どうするのかと思ってな………」


>>25896
ゼロ「ああ、そういうことか」


>>25894
ゼロ「ほら万丈、サオリに用あるんだろ?」


>>25877
万丈「んなもん、近くの学校を整備して、できる限りの机と椅子を用意するだけだ」


>>25884
アクセル\ゼロ「了解!」


>>25878
アクセル「オッケー!」

ゼロ「了解!」


>>25879
万丈「あ、そう言えば戦兎がサオリをどうとか言ってたような……」


>>25880
ゼロ「まあ、これが終わったら会いに行けばいいだろう」


>>25881
万丈「それもそうだな」


>>25882
アクセル「じゃあ運ぶよ!」


>>25883
万丈「ここにある分だけじゃ足りないから、他の学校からも貰ってくるぞ」


>>25885
万丈「じゃあ、俺は美空達と一緒に、良さげな学校を掃除してるから」


>>25893
サオリ「ふぅ………ある程度掃除も終わったぞ」

美空「さっすがキヴォトス人!アレだけの量をすぐに片付けるなんて!」

惣一「ほんとほんと、頼りになるよ」

サオリ「そうか、力になれてるようで良かった」


>>25886
アクセル「じゃあ僕たちは、机とか集めて来るね」


>>25887
万丈「ああ、頼んだぜ!」

掃除道具を持って、倉庫から出て行く


>>25888
ゼロ「ああ」

机や椅子を背負って配り、他校からも集める


>>25889
万丈、美空、一海、惣一、サオリ、ミサキ、ヒヨリが比較的綺麗な学校を掃除、改修し新しく生まれ変わらせる


>>25890
アクセル「うわあ!眩しすぎて目が!目が!」


>>25891
一海「遊んでねぇで、さっさと持ってきた机を並べろ」


>>25892
ゼロ「ほら、持ってきたぞ」

アクセルとゼロが机と椅子を配置する


>>25689
巧「……はあ、エボルトに言われた事を引きずってるのか?」


画像・吹き出し
このトピックにはコメントの続き(次ページ)があります


コメントの続きを見る
後ろから10件目のコメントから読む

コメントNo順で 会話順で


トピックも作成してみてください!
トピックを投稿する

名前 @IDを設定しよう☆