東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり

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>>26288
ゼロ「そうか、後でそう伝えておくか…」


>>26090
アクセル「はーい、」

大人しく片付ける


>>26084
アクセル「まあまあ、誰も除け者にならなくてよかったじゃん」


>>26085
サオリ「私は、食べ物をミサキに渡して来る」


>>26086
アクセル「そうだね、……ミサキちゃん帰ってきたの?」


>>26087
サオリ「恐らく、喫茶店の2階にいるだろう」


>>26088
アクセル「うんじゃあ行こうか」


>>26089
美空「アンタは片付けを手伝って!」


>>26091
そこに、エボルphase1が現れる

エボル「よっ、久しぶり……でもないかぁ」


>>26082
アクセル「へへ、頑張ってるじゃん」


>>26092
アクセル「うるせえな、何で弱体化してんだよ、それとも何、舐めプですか?ああ!?」


>>26093
エボルト「お前らじゃあ、ウォーミングアップにもならないからな」


>>26094
アクセル「こいつ!全員でぶちのめしてやるよ!」


>>26095
エボルト「やってみなー」

興味無さそうに、脚を組んで椅子に座る


>>26096
アクセル「おら!エボルト!きたぞ!野郎共!」


>>26097
エボルト「無駄な努力、ご苦労さん」

頬杖をつき、怠そうに答える


>>26083
全員に渡しきった頃には、既に21時を回っていた

美空「ありゃ、あんだけ用意したのに、殆ど無くなっちゃった」


>>26081
しばらくして、美空とヒヨリが追加の食べ物を持ってきて、避難所に避難した人達全員に食べ物が渡る


>>26099
エボルト「こう言うことさ」

万丈が背後からアクセルを殴り飛ばす


>>26071
惣一が持っていく分のお金をレジに置き石で抑える

惣一「さっ、帰ろうか」


>>26065
惣一「早く、食べ物を買って帰ろうか」


>>26066
アクセル「りょーかい」


>>26067
スーパーの中に入って行って、ヒヨリとも手分けして、食材をカゴに詰めていく


>>26068
アクセル「ほいほいと…」


>>26069
惣一「ざっとこのくらいかな……」

ヒヨリ「こっちも、言われたものは詰め終わりました」

惣一「じゃあ、お金払っちゃおうか」


>>26070
アクセル「レジはあっちか…」


>>26072
アクセル「おっけい」


>>26080
アクセル「さてーと、暇だなあ」


>>26073
・・・・

惣一「おっ、やってるやってる」

美空が炊き出しに並ぶ人に、食べ物を配り、サオリが大人たちに生活用品を配っている


>>26074
アクセル「ただいま」


>>26075
美空「おかえり……じゃ、私料理して来るから、ここはお願いねお父さん……ヒヨリちゃん、いくよ」

ヒヨリ「は、はいぃ」


>>26076
アクセル「何しに行くの?」


>>26077
美空「え?料理手伝ってもらおうと思って」


>>26078
アクセル「そっか、頑張ってね」


>>26079
美空とヒヨリが学校に入っていく


>>26098
アクセル「あれ!何で誰も!?」


>>26100
アクセル「何すんだよ!?三股の件は、謝るからさ!」


>>26063
惣一「本人は、鬱陶しがりそうだけどね……っと、着いたね」

ボロボロになった業務スーパーに到着する


>>26127
戦兎「戦いを見て楽しむってのも、面白いぜ?」


>>26121
サオリ「エボルト!姫と戦兎を返せ!」

ベイクマグナムを向けたサオリとミサキが駆けつける


>>26122
アクセル「よかった!二人は無事だったんだね!」


>>26123
サオリ「………」

アツコ「………あの小娘二人は、俺が貰うぞ?」

戦兎「ああ、構わないぜ?」

アツコ「それじゃ、遠慮なく……変身」

『アヌビス!アヌビス!エボルアヌビス!』

エボルト「さぁ、始めようか」

サオリ、ミサキとエボルトが戦闘を始める


>>26124
ゼロ「おい!まじか!」


>>26125
戦兎「マジだよ」

脚を組んで椅子に座りながら、コーヒーを飲んでいる


>>26126
ゼロ「ここで、俺が行ってもお前は止めるだろうな…」


>>26128
ゼロ「俺はずっと退屈だ…戦兎の体だって危ないだろうに…」


>>26119
アツコ「やっぱ、どの世界でも……俺の考える事は同じのようだな」

戦兎「ああ、究極の力を手に入れる最短の道だからな」

二人がアヌビスエボルボトルを取り出す


>>26129
戦兎「よほど、つまらない人生を歩んできたんだろうな」


>>26130
ゼロ「ずっと見させられるばかりじゃあ、イレギュラーハンターとしての面が立たねえからな」


>>26131
戦兎「まぁ、結果はわかってるが戦いを見届けようぜ?」


>>26132
ゼロ「ふざけるな、俺は行く、ついでに戦兎も取り戻す」


>>26133
戦兎「勝手にしな……どうせ、足手纏いになるだけだ」


>>26134
ゼロ「余計な世話だ!」

ゼロが向かう


>>26135
『バーニング!』『フルエクスプロージョン!』

サオリ「はあ!」

黒い斬撃の特性を持ったエネルギー弾でエボルトを攻撃する

エボルト「面白い攻撃をするじゃねぇか!」


>>26120
ゼロ「アクセル、みんなを頼む…」

アクセル「大丈夫?ゼロ?」


>>26118
ゼロ「あいつ…‥失敗したのか…」


>>26101
ヒヨリもアクセルを銃で狙撃する


>>26108
ゼロ「おら!」

ブラックホールからゼロが現れアクセルの背後を守る

アクセルとゼロが背を合わせる

アクセル「あんたってほんとこういうの好きだよね…」


>>26102
アクセル「え!ちょっと!ヒヨリちゃん!?………洗脳済みかよ」

ガイアシールドで防ぐ


>>26103
一海が背後から蹴り飛ばす


>>26104
アクセル「あーもうフルブリング!」

カチドキ旗を出して浮かせて防ぐ


>>26105
一海「変身……」

黒いグリスパーフェクトに変身し、レーザーでカチドキ旗を撃ち落とし、両腕のブレードで攻撃する


>>26106
アクセル「な!」

バイオブレードの刀身を銃から出し防ぐ


>>26107
背後から、クローズエボルがブラックホールを纏った拳で殴り飛ばす


>>26109
ヒヨリが2人を的確に狙撃する


>>26117
戦兎「アツコ……ああ、"こっちの時間"の俺の事か」


>>26110
ゼロはセイバーで防ぎ

アクセルは凍結弾で銃を狙って凍らせる

アクセル「ごめんね……一体全体!何をしたのさ!」


>>26111
エボルト「俺の遺伝子を潜り込ませた……まさか、気づかないとはな」


>>26112
アクセル「悪かったな、気づかなくて!」

ゼロ「何が目的だ…?」


>>26113
エボルト「こうした方が、俺が戦うより何倍も面白いだろ?」


>>26114
アクセル「あんた絶対ろくな最期、迎えないよね」

ゼロ「まあでも退屈だったのは、認める」


>>26115
エボルト「それじゃ、もっと面白い物を見せてやるよ」

変身を解くと、桐生戦兎の姿を表す


>>26116
ゼロ「おいどういことだ!?アツコはどうした!?」


>>26064
アクセル「酷いね、こりゃ」


>>26062
アクセル「やれやれ、ことが終わったら戦兎の恋愛を手伝わないと」


>>26137
エボルト「何人こようが、結果は同じだ!」


>>26015
2人「仲良くねぇよ!」


>>26009
一海「このあと、内海にも話して、難波に協力を仰ぐか」


>>26010
ゼロ「まあ、そいつらなら詳しいだろうしな」


>>26011
万丈「じゃ、さっさと飯にするか」


>>26012
ゼロ「それ美味いか、美空とサオリが作ってたが…」


>>26013
一海「そりゃ、みーたんの俺への愛情が詰まってるからな」

万丈「美空はそういうタイプじゃねぇだろ」

一海「お前にはわかんねぇんだよ、みーたんの愛って奴がな」

万丈「んだと?俺は、旧世界でお前より長く美空といたもんね!」

一海「へっ、今の美空の彼氏は俺だもんね!」

万丈「はあ?俺にも彼女いますけど?」


>>26014
ゼロ「仲良くて、何よりだ」


>>26016
ゼロ「仲良くねえと、そもそも喧嘩すらできねえぞ」


>>26007
一海「……さてと、俺らも昼メシにするか」

万丈「だいぶ遅いけどな」


>>26017
一海「こいつと仲良くなんてごめんだね!」

万丈「こっちこそ!誰がテメェなんかと仲良くするか!」


>>26018
ゼロ「とにかく、日が暮れるまでやるぞ、見てて面白いしな」


>>26019
一海「難波の応援が来たらな……」


>>26020
ゼロ「じゃあ、何する?」


>>26021
一海「待つ………」


>>26022
ゼロ「そうか、……………ここで暴れるわけにもいかないしな…」


>>26008
ゼロ「お疲れ様だ」


>>26006
ゼロ「そうか、まあほどほどにな」


>>26024
ゼロ「まあそうだな、彩影の所に行くか、来たら呼んでくれ俺も手伝う」


>>25996
ゼロ「了解」

袋を持ちエアダッシュで学校の裏まで行く


>>25990
ゼロ「準備はできたようだな」


>>25991
美空「後は、紗羽さんが呼び込んでくれるから」

美空が大量の皿を持って来る


>>25992
ゼロ「ああ、承知した」


>>25993
美空「ほら、サオリちゃん、どんどんよそっちゃって」

サオリ「ああ、了解した」


>>25994
ゼロ「俺も手伝う」


>>25995
美空「アンタは、コレを万丈とカズミンに届けてきて」

二つの袋を渡す

美空「2人は、学校の裏で作業してると思うから」


>>25997
一海「……やっぱ配線が死んでるな……発電所を復旧させるところから始めるか」

万丈「水道もダメだ、管がバーンてなってて使えそうに無かった」


>>26005
一海「しばらくは、電気も水も通りそうにねぇな…専門のやつを呼ぶしかねぇな」


>>25998
ゼロ「おい、これ、美空に頼まれて持ってきたぞ」


>>25999
一海「みーたん、俺の為……」

万丈「サンキューな!」


>>26000
ゼロ「何が入ってる?」


>>26001
万丈「おにぎりと漬け物……あとプロテイン!」


>>26002
ゼロ「ちゃんと食って元気出せよ」


>>26003
万丈「わーってるよ」


>>26004
ゼロ「で、そっちは、捗ってるか?」


>>26023
一海「特訓でもしてろよ」


>>26025
一海「ああ、分かった」


>>26061
惣一「戦兎くんに限ってそんなことは無いだろうけど、未成年に手を出すのは流石にね」


>>26052
アクセル「もうアラサーだし、そろそろ作らないとやばいしな〜」


>>26046
アクセル「そう、万丈三股説の奴」


>>26047
惣一「アレは、旧世界で1人、新世界の別の万丈で1人、今の彼女で1人って言う、戦兎くんのおふざけだよ」


>>26048
アクセル「うん知ってる、てゆうか僕、アイツらを知らなさ過ぎてるな」


>>26049
惣一「まぁ、そう言うもんでしょ」


>>26050
アクセル「でも、どうせ僕、アイツらより長生きするだろうし、知れるうちに知っとかないと」


>>26051
惣一「俺もねぇ、戦兎くんに彼女作ったらって言ってんだけど、毎回『そんな時間はない』って返されるんだよ」


>>26053
惣一「戦兎くんにも、良い人が見つかると良いんだけど……内海さんも、巧くんにも、良い感じの人がいるみたいだし」


>>26044
アクセル「万丈の彼女ネタしか、言ってなかったからさ…」


>>26054
アクセル「みんなリア充かよ…まあ戦兎ってどんな彼女が似合うかな…」


>>26055
惣一「…………万丈……しか、思いつかない」


>>26056
アクセル「そういえば、トラファルガーローから聞いた話だと、性別を変えられる能力者がいるらしいし……」


>>26057
惣一「でも、万丈の彼女さんに迷惑がかかるからなぁ」


>>26058
アクセル「三角関係になっちゃううしな…………となると…」


>>26059
惣一「となると?」


>>26060
アクセル「………いやキヴォトスの子は色んな意味でダメだ、魔が差した」


>>26045
惣一「彼女ネタ?……ああ、彼女が実質3人ってやつ?」


>>26043
惣一「そうだよ?戦兎くんから聞いてない?」


>>26026
ゼロ「ああ」

影に入る


>>26033
惣一「……まぁ、落ち込んだ気分のまんまじゃ、ダメだしさっさと買い出しして帰ろう!」


>>26027
一海「………俺らは、しばらく休憩だな」

万丈「ああ」


>>26028
一方

アクセル「しっかし、今頃キヴォトスはどうなってるかなあ…」


>>26029
惣一「キヴォトス?……ああ、一海くんとかが言ってた」


>>26030
アクセル「そうそう銃社会で、スマホ感覚で銃を持ってる場所なんだよ」


>>26031
惣一「へー、そんな所で戦兎くん達は、頑張ってるんだ」


>>26032
アクセル「そうそう、んで戦兎がそこで出世コース行ってたはずだったんだけど…」


>>26034
アクセル「そうだね!よーしいっくぞ!」


>>26042
アクセル「アイツ結婚してんの!?」


>>26035
惣一「若いっていいねぇ」


>>26036
アクセル「それ戦兎もよく言ってた」


>>26037
惣一「そりゃ、戦兎くんももう30代だからねぇ」


>>26038
アクセル「アラサーなんだ…」


>>26039
惣一「仮面ライダー達は、皆んなアラサーだよ、幻徳以外」


>>26040
アクセル「幻徳に関しては、きっともっと年とってるって意味なんだろうな…」


>>26041
惣一「でも、幻徳は既婚者だから、歳なんて関係ないよ」


>>26136
ゼロ「サオリ、ミサキ、援護に来た」


>>26138
ゼロ「そうかよ…サオリ、ミサキよく聞け…」


>>26287
戦兎「大丈夫だって、心配しすぎだ」


>>26241
サオリ「す、すまない、取り乱した…」

戦兎「三途の川が見えた気がした……」


>>26235
武器を持ったままワンネスレイズバックルを押し込む

『ONENESS VICTORY』

ワンネス「はあああ!!」

ギーツバスターQB9で切り抜けたあと、跳び回し蹴りでライダーキックを放つ

エボルト「チッ!……舐めるなよ!人間!」


>>26236
ゼロ「エボルト、お前には想いが無かったな…」


>>26237
『BOOST CHARGE』

『BOOST TACTICAL VICTORY』

ワンネス「………はあああああ!!!」

青いエネルギーを纏わせたギーツバスターQB9で斬りつけ桐生戦兎の身体からエボルトを引き剥がす

エボルト「チッ……ここは、一度引くか……チャオ!」

エボルトがブラックホールで消えると同時に、変身が解けギーツバスターQB9も消滅する

サオリ「やったのか………私が……」


>>26238
ゼロ「ああ、よくやったな」

アクセル「さっすがサオリ先生!そこに痺れる!憧れるう!」


>>26239
ミサキ「やったじゃん……リーダー」

アツコ「流石サッちゃん……」

戦兎が目を覚まし起き上がる

戦兎「俺は確か……過去に飛んで、それで……うお⁉︎」

サオリが武器を捨て涙を流しながら抱きつきそのまま押す

サオリ「よかった!…よかった!……生きてて、ほんと良かった!」

戦兎「ちょ!苦しい!首締まってるから!ちょ、離して!」


>>26240
アクセル「なにやってんだよ!?そんなことしたら、戦兎が死んじまうよ!」


>>26242
アクセル「いやガチで死に際だったのかよ!」


>>26233
ワンネス「はっ!」

落ちてるギーツバスターQB9を拾うと同時にエボルトを斬りつける

エボルト「なぜだ……実力では俺が圧倒的に上のはず!」


>>26243
戦兎「起きて早々、首を絞められたらそりゃな…………ったく、どいつもこいつも、泥だらけで酷い顔だな」

万丈「起きて早々、悪態かよ」

惣一「戦兎……おかえり」

戦兎「ああ、ただいま」


>>26244
ゼロ「所で呪いの方は、どうなんだ?」


>>26245
戦兎「……平気だな、恐らくエボルトに憑かれた副作用だろう」


>>26246
ゼロ「呪いの対抗が、憑依とはな…」


>>26247
戦兎「まっ、助かったんだし細かいことは気にしないに限る」

サオリの怪我を止血し包帯を巻く


>>26248
ゼロ「そうだな、今日はどうする?」


>>26234
ゼロ「言ったはずだ、そいつはお前にはない力がある、想い、想いを力に変える力が!」


>>26232
ゼロ「想いは、時には創世の力、神殺しの力さえも超える!」


>>26250
ゼロ「ん、お前のお守りか?」

アクセル「もっとかなくていいの?」


>>26222
ゼロ「ギーツワンネス、サオリの思いに答えてるのか…」


>>26216
アクセル「解説どうも!アイツ血液操作に特化してんのか!」

ゼロ「万丈!お前は!?」


>>26217
万丈「頭がクラクラするが、全然平気だ」


>>26218
ゼロ「平気じゃないな…とにかく戦うしかないが…お前達が危ないな…」


>>26219
サオリ「私は、止まってられない……恩人が教えてくれた、私が桐生戦兎をエボルトから救い出して見せる!」

サオリの上着の右ポケットが金色に光り輝く


>>26220
ゼロ「おい!そこに何が入ってる!?」


>>26221
サオリ「ここは確か……」

光り輝くギーツワンネスケミーカードを取り出す


>>26223
『ギーツバスターQB9!』

サオリの前にギーツバスターQB9が出現する

浮世英寿(声)『受け取れ、神様からのプレゼントだ』

サオリ「神……様?」


>>26231
エボルト「圧倒的な力の前に、想いなんて無力だ!」

ギーツバスターQB9を弾き飛ばす

ワンネス「チッ!」

『バーニング!』『フルエクスプロージョン!』

エボルトの股下をくぐり抜け、背後から撃ち抜き、更にベイクマグナムの弾丸で落ちてるギーツバスターQB9のトリガーを押し、銃撃を喰らわせる


>>26224
サオリのカードが、更に輝き、腰の部分にデザイアドライバーが現れ、ワンネスレイズバックルと、ブーストマークIIIのレイズバックが現れる


>>26225
サオリ「………変身しろ……と言うことか?……私が?」


>>26226
ゼロ「ああ、」

ギーツバスターQB9を手に取り

ゼロ「さあ、変身しろ、手が塞がらないようこれは持っておく」


>>26227
サオリ「………アリウススクワットリーダー錠前サオリ、桐生戦兎を救出する!」

ワンネスケミーカードをレイズバックルに装填する

『ONENESS RAISE BUCKLE』

サオリ「……変身!」

『ALL AS ONE GEATS ONENESS』

『READY FIGHT』

変身と同時にベイクマグナムが修復され、左手に収まる

エボルト「……いまさら変身した所で、なにも変わらない」


>>26228
ゼロ「ほらよ」

ギーツバスターQB9を右手に持たせる

ゼロ「じゃあ、戦兎救ってこい、今回ばかりは、大人しく見守ってやる」


>>26229
ワンネス「……ああ、ありがとう」

エボルトに向かって行く

エボルト「いいだろう!徹底的に叩き潰してやる!」

ベイクマグナムとギーツバスターQB9を駆使し、エボルトになんとか喰らい付いていく


>>26230
ゼロ「お前ら!ギーツワンネスは、人々の想いを力に変える能力を持つ、サオリに想いを込めろ!」


>>26249
サオリ「その前に……コレを返したいんだが」

ギーツワンネスケミーカードを取り出す


>>26251
サオリ「ああ、恩人を助けられたし……神様の力なんて、私なんかが持つには相応しく無い」


>>26214
アクセル「おーい!カズミン!どうしたんだよ!」


>>26278
アクセル「じゃあ僕もお先」

ゼロ「俺も」

エアダッシュで倉庫まで行く


>>26272
アクセル「ヒントは?」


>>26273
戦兎「んなもんねぇよ」


>>26274
アクセル「ちえ!」


>>26275
戦兎「んな事より、さっさと帰るぞ」

『ビルドチェンジ!』

万丈にヘルメットを渡す


>>26276
ゼロ「そうだな、今日は倉庫に帰るか」


>>26277
戦兎と万丈の乗ったマシンビルダーが走り出す

一海「俺たちは徒歩かよ」


>>26279
一海「やれやれ……」


>>26270
ゼロ「誰だ?」


>>26280
ゼロ「戦兎、万丈」

倉庫に入る


>>26281
戦兎「どうした、帰って早々……」


>>26282
ゼロ「いや、何でも」


>>26283
戦兎「とりあえず、万丈コレ渡して来い」

5代目のビルドドライバーとハザードトリガー、フルフルホークガトリングフルボトルを渡す

万丈「ああ、わかったぜ!」


>>26284
ゼロ「ホークガトリングってまさか…」


>>26285
万丈「じゃあ、行って来るぜ!」

『ディメンション!』

万丈が移動しワームホールが閉じる


>>26286
ゼロ「…………で、お前、ほんとに大丈夫なのか?」


>>26271
戦兎「残念だが、あっちが名前を言うなって言ってきたからな、教えられない」


>>26269
戦兎「ある人物から頼まれてな」


>>26252
オーロラカーテンが出現する

仮面ライダーレジェンド「サオリ、お前のゴージャスこの目で見させてもらった」

手を叩きながら登場する


>>26259
サオリ「ゴージャス……か……」

アツコ「何だか、面白そうだね」

戦兎「………その発言、どうなっても知らないぞ?」

アツコ「どう言うこと?」


>>26253
サオリ「またいきなり!」

戦兎「相変わらず、眩しいやつだな」


>>26254
仮面ライダーレジェンド「仕方ないだろ、カグヤ様の輝きは誰にも押さえられない物だ」


>>26255
戦兎「はいはい、で?今回は何の要件で?」


>>26256
仮面ライダーレジェンド「サオリ、そのカードをカグヤ様に返そうと思っただろう」


>>26257
サオリ「ああ、一応借りた物だから……」


>>26258
仮面ライダーレジェンド「ああ、お前の活躍中々にゴージャスだったぞ」

カードを受け取る

仮面ライダーレジェンド「また頼りたければ!ゴージャスに頼むといい」

指パッチンをしたあと

ゼロとアクセルが金メッキ状態になり宝石が貼りつく

アクセル「うわあ!やだ!」


>>26260
仮面ライダーレジェンド「貴様もゴージャスに興味があるのか、アツコ」


>>26268
アクセル「新たな変身アイテム?」


>>26261
アツコ「否定はしないよ」


>>26262
仮面ライダーレジェンド「いい心がけだ、今度考えておくか」

オーロラカーテンで去る


>>26263
アツコ「ありゃりゃ……」

戦兎「万丈、そろそろ帰るぞ」


>>26264
ゼロ「そうだな、帰るか」


>>26265
美空「今日は、豪華なご飯にしようか!」


>>26266
ゼロ「そうか、そうしておけ」


>>26267
戦兎「そうだな、アレも完成させないとな」

ミサキ「アレ?」

戦兎「ああ、新たな変身アイテムの事だ」


>>26215
サオリ「血液の流れを一時的に止めて気絶させたんだろう」


>>26213
エボルト「……寝てろ」

指を鳴らすと、一海が気絶する


>>26139
サオリ「後にしてくれないか!」

ミサキ「……今の状況で会話とか、正気?」

2人がエボルトの攻撃を躱しながら返す


>>26165
エボルト「ふざけてるのか?」

技をかけ、ゼロを盾にする

エボルト「ほら、撃ってこいよ、錠前サオリ!!」


>>26159
エボルト「……それがどうした?」


>>26160
ゼロ「おら!」

隙をついて黒いエネルギーでボトルを引き抜く


>>26161
エボルト「………だからどうした?」

ボトルから、残念な文字と嘲笑うかのようなエボルトの顔が描かれた旗が出て来る


>>26162
ゼロ「ち!ハズレか!」

ボトルを噛み砕く


>>26163
エボルト「万策尽きたようだなぁ」

サオリ「残りは………」

青いゴチゾウを取り出す


>>26164
ゼロ(‥あれにかけるか………)

ゼロ「おらあああああ!」

誰が見ても隙だらけの攻撃をあえてエボルトにする


>>26166
ゼロ「サオリ!撃て!俺に策がある!構わずやれ!」


>>26157
『『『バーニング‼︎』』』『『『フルエクスプロージョン‼︎』』』

三体のジーニアスゴチゾウを重ねがけした、特大の一撃をエボルトに放つ


>>26167
『バーニング!』『フルエクスプロージョン!』

赤、青、黒の混じってエネルギーを収束させ、龍の顔のようにして放つ


>>26168
ゼロ「滅ぶのは…」エボルトの背後にできた影に移動し

ゼロ「お前だ!」エボルトを掴み龍の顔に突っ込む


>>26169
エネルギーで押し返されるサオリをミサキが背後から支える

サオリ&ミサキ「戻って来い‼︎姫‼︎」

龍型のエネルギーがエボルトをアツコから引き剥がし、上空に連れて行き大爆発させる


>>26170
ゼロ「どうだ!?アツコは!?」


>>26171
サオリがベイクマグナムを投げ捨てアツコに駆け寄り、抱き抱える

サオリ「姫!姫!しっかりしろ!」

アツコ「………サッちゃん?」

サオリ「……よかった………本当に、無事で」


>>26172
ゼロ「ほっ…」


>>26173
戦兎「まさか、切り札を隠し持っていたとはな」

指を鳴らし、万丈たちの催眠を解く


>>26158
ゼロ「ふん!」

エボルドライバーを掴みエボルトのボトルに直撃させる


>>26156
ゼロ「何度でも、立ち上がってやるさ、そう簡単に、おられるつもりはない……何をしてる?スクワッドさっさと撃て!」


>>26175
ミサキ「……次は、アンタだよ」

戦兎「ああ、それもそうだな……流れ的にな」


>>26146
スチームブレードで防ぎ

ゼロ「濁れ…彩影…」

彩影状態になる


>>26140
攻撃を防ぎながら

ゼロ「今だからだ、俺が攻撃されても気にせず攻撃しろ、エボルトと俺を巻き込む形でも気にせず攻撃しろ…」


>>26141
サオリ「………了解した」


>>26142
ゼロ「いい返事だ、俺を絶対、いると思うじゃないぞ!」

セイバーでエボルトに切り掛かる


>>26143
スチームブレードで受け止める


>>26144
ゼロの手が青い血管のような模様ができスチームブレードを弾き返し、奪い攻撃する


>>26145
エボルト「まだまだ未熟だなぁ……」

呪いを纏わせた脚で蹴り飛ばす


>>26147
エボルト「どいつもこいつも、学習しねぇなぁ」


>>26155
エボルト「じゃあ、二度と立ち直れねぇくらい、心をへし折ってやるよ」


>>26148
ゼロ「学習した所で、やる事は同じだ」


>>26149
『バーニング!』『フルエクスプロージョン!』

虹色の巨大な矢印方のエネルギー弾をぶつける


>>26150
ゼロも彩影の黒いエネルギーを斬撃として攻撃する


>>26151
エボルトがなんとも無い様子で立っている

サオリ「チッ!」


>>26152
ゼロ「はあ!」

彩影で切り掛かる


>>26153
片手で受け止める

エボルト「無駄な事はやめて、大人しく死んだらどうだ?俺の、コピーの剣を使うガキみたいになるのがオチだぜ?」


>>26154
ゼロ「Xのことか……あいにく大人しくしてるのは、俺の性に合わなくてな」


>>26174
アクセル「あー!よかった…」


>>26176
アクセル「じゃあ、改めて………ああ!戦兎がエボルトに乗っ取られてる!野郎共!行くぞ!」


>>26212
ゼロ「コイツ!」

アクセル「ほら!カズミン立てる!?」


>>26203
エボルト「……お前も終わりだ」

万丈から赤黒い槍が大量に出現し、超至近距離からゼロを差し貫く


>>26197
万丈「ああ!」

ブラックホールを纏わせた拳で殴りかかる


>>26198
ゼロもブラックホールのような黒いエネルギーを纏わせ

エボルトに切り掛かる


>>26199
クローズ「なっ⁉︎」

指を横に振るとクローズの身体が移動し、ゼロとぶつかる


>>26200
ゼロ「ちっ!行ってこい!」

クローズをエボルトに投げ飛ばす


>>26201
指を鳴らすと、クローズを背後から赤黒い槍が突き刺す

クローズ「がはっ⁉︎」

槍溶けるように消えると共に変身が解除する


>>26202
ゼロ「万丈!大丈夫か!?」

万丈を抱える


>>26204
ゼロ「くっ」

青い血管のような物が浮き出て、ゼロの致命傷を免れ、バックステップでうつる

ゼロ「これまさか、血液か…」


>>26195
エボルト「……やっぱ、変身したてだと、力の入れ方が不安定になるな」


>>26205
エボルト「正解……」

指を鳴らすと、ミサキ、ヒヨリ、アツコの体内から無数の赤黒い棘が突き出し、倒れる

エボルト「早く処置しないと、失血死するかもなぁ」


>>26206
ゼロ「アクセル!カズミン!」

アクセル「うん!」


>>26207
一海「ああ……ッ⁉︎」

一海の脚に赤黒い鎖のようなものが巻きつき地面に固定する


>>26208
アクセル「くそ!」

メダジャリバーの刀身を出し切り裂く

ゼロ「紫時!」

アリウスのメンバーを何事もなかったように戻したあと、万丈も戻す


>>26209
エボルト「ほら、どうした?……その調子じゃ、俺は倒せないぜ?なぁ、ベルナージュ?」

美空「ッ!」


>>26210
ゼロ「ベルナージュだと!美空にいるのか!?」


>>26211
エボルト「まっ、いまさら死に損ないの王妃にはなんの価値も無いがな」


>>26196
ゼロ「万丈!」


>>26194
ゼロ「お前!やりやがったな!」


>>26177
戦兎「お前らには、特別に最強のphaseを見せてやる」

こっちの世界のエボルトが落とした、アヌビスエボルボトルを拾い上げ、アツコの中に潜んでるエボルトの遺伝子を吸収する


>>26184
ゼロ「行くぞ、ねぼすけ」


>>26178
ゼロ「しまった、先に破壊しておくべきだった…」


>>26179
二つのアヌビスエボルボトルを合わせて血のように赤黒い一本のエボルボトルを生成する


>>26180
アクセル「わあ、嫌な予感しかしない…」


>>26181
『オーバー・ザ・エボルーション!』

戦兎「さぁ、実験を始めようかぁ?」

『ブラッド!ライダーシステム!レボリューション!』

『Are you ready ⁉︎』

戦兎「……変身」

『ブラッド!ブラッド!エボルブラッド!フハハハハハ…!』

白い部分が、血のような赤黒い色に染まった、ブラックホールフォームに変身する


>>26182
ゼロ「お前たち、構えろ…」

アクセル「う、うん…」


>>26183
サオリ「……やるしか無い!」

万丈「何が起こってんのかわかんねぇが、やるぞカズミン!」

一海「ああ」

2人「変身!」

クローズエボルとグリスパーフェクト(黒)に変身する


>>26185
サオリ「アリウススクワット、援護する!」

エボルト「さぁ、来い!」

クローズとグリスが走って向かっていく


>>26193
エボルト「終わりだ」

サオリ「姫!……ッ!」

指先か放たれた赤い光線からアツコを庇った事で、左腕を負傷する


>>26186
ゼロとアクセルも向かう


>>26187
4人に指から出した赤い液体を付着させる

グリス「なんだこれ……」


>>26188
アクセル「うわ!ばっちい!」

ゼロ「ちっ」

彩影で削ぎ落とす


>>26189
エボルト「爆ぜろ」

赤い液体が大爆発を起こす

グリス「ぐああ‼︎」

グリスが変身解除する


>>26190
ゼロ「なんて威力だ…」

アクセル「危なかった…」


>>26191
エボルト「……その武器は、破壊しておくか」

サオリとミサキが持っていた二つのベイクマグナムが粉々に砕かれる

サオリ「しまった……」

ミサキ「チッ!」


>>26192
アクセル「うわ!まじか!」


>>25989
しばらくすると、大きな給食ようの鍋を持ったサオリと、大量のラップに包まれたおにぎりを持った美空が出てくる

美空「すっごい力〜」

サオリ「ああ、鍛えているからな」


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