東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>26386
ゼロ「アイツって誰だよ、ほんと…大体どうゆう成分なんだよ、神秘なのか一応」
>>26387
ビルドフォンに電話が入る
戦兎「誰からだ?……ちょっと出て来る」
>>26389
美空「誰からなの?」
戦兎「これ」
右の小指を立てて出ていく
アツコ「……なるほどねぇ(ニヤニヤ)」
>>26393
アツコ「全然違うよ〜」
惣一「そもそも、呼ばれても断るでしょ、戦兎くんの性格的に」
>>26394
アクセル「じゃあ何、今度こそ彼女でも出来たって言うの?デートでもすんの?」
>>26395
アツコ「さあ〜、どうだろうね〜、ね?サッちゃん?」
サオリ「なぜ私に振るんだ、姫……」
>>26397
戦兎「………ああ、わかったすぐ行く」
連邦生徒会のマークの描かれた白いコートを羽織る
戦兎「ハァ、あっちで完成させるか」
ボトルと強化アイテムをポケットにしまう
>>26383
戦兎「反応しないのは、コッチ」
5つのヘイローが描かれた白いフルボトルを見せる
>>26381
戦兎「ほら」
鷹の形をした、クローズドラゴンに似た形のアイテムを見せる
>>26399
戦兎「一海……いくぞ」
ビルドドライバーとジーニアスボトルを持つ
一海「……ああ、ぶちかましてやるよ!」
>>26371
サオリ「……強化アイテムって、誰に送るんだ?」
戦兎「ないしょー」
>>26365
戦兎「……別に?なんとも思わない………いや、素材がプラチナとかだったら、嬉しいかもな高値で売れるから」
>>26367
戦兎「まだ、話続けるのか?……そろそろ、次の強化アイテムを作りたいんだが」
>>26369
戦兎「万丈が持って行ったアイテム……アレの持ち主に渡す為の強化アイテムだ」
>>26373
アツコ「多分だけど………トリニティの人じゃ無いかな?どう、当たってる?」
戦兎「全然外れてる」
アツコ「自信あったのに…」
>>26376
ゼロ「ホシノか、ヒナか、いやそもそも生徒なのかも…」
アクセル「先生じゃないよね…」
>>26379
戦兎「本体は出来てる……だが、ボトルの方の完成に手こずってるんだ」
>>26363
戦兎「あ?ゴチゾウ、ビルドフォン、ペットロボ送ってんだろ」
>>26421
戦兎「ハイハイ、お前らに形だけは期待しとくよーっと」
>>26425
戦兎「俺は、シャーレでコイツを完成させる……お前らは、アビドスに迎え」
>>26428
ゼロ「了解!」
アクセル「了解!………やっぱXがいないと閉まらないね…」
>>26429
ワームホールを潜り、戦兎がマシンビルダーでシャーレに向かって走り出す
>>26430
ゼロ「さてアビドスに、行くか…」
エアダッシュでアビドスに向かう
>>26431
アビドス
クローズビルド(色彩)「やはり、この程度か……暁のホルス、後輩を逃したようだが、一人で戦うのもこれが限界のようだな」
ホシノ「……フッ、私は後輩ちゃん達の為にも、絶対に負ける訳には行かないんだよね」
ボロボロの身体に鞭打って、ショットガンを支えにして、立ち上がる
>>26434
吸い込んだ途端暴発する
ゼロ「ちっ、あいからわず厄介な能力を持ってるようだな、地球の意志とやら…」
>>26435
しかし、爆発も無力化される
色彩「無駄な足掻きが好きだな、お前らは……」
>>26420
ゼロ「まあいい、これが終わったら真っ先にXに言うとして、とにかく俺の彩影は俺にもわからないことが多い、アクセルもかなり未熟…」
アクセル「まあ僕らが、絶望を感じた事なんてないけどね」
>>26418
ゼロ「はあ、仕方ねえ、何とかするか、ちゃんといやあXだって呼んだだろうに…」
>>26403
戦兎「サオリ、頼む」
サオリ「ああ……」
『ディメンション!』
ワームホールが開く
>>26417
戦兎「知らねぇよ、まぁ相手からしたらジーニアスとクローズエボルは真っ先に潰しておきたかったんだろ」
>>26410
アクセル「何、地球の意志ってのが、エボルトなんじゃないの?」
>>26412
アクセル「まあ細かいことはいいけどさ、どうせまたあんたが、解決するだろうし」
>>26413
戦兎「残念だが、俺は戦えない………そう言う、契約なんだ」
>>26415
戦兎「いったろ、契約だって……キヴォトスを破壊しないのを条件で、俺と万丈は戦闘禁止になったんだ」
>>26416
アクセル「ちょっと、待ってどう言うことさ!?」
ゼロ「何だと、どうしてだ!?」
>>26364
アクセル「とりあえずさ、戦兎、内海から似たような指輪もらったらどう思う?」
>>26315
戦兎「後で食うから、そこに置いておいてくれ」
一海「ああ、わかった」
>>26309
戦兎「だいぶ元に戻ってきたが、まだ副作用は残ってるよ」
>>26310
ゼロ「そうか、その副作用抑える奴も、葛城が作れるといいが…」
>>26313
一海「出来たぞ、特製パスタ一海スペシャルだ」
アツコ「美味しそう……」
>>26317
アツコ「……この料理、美味しい」
一海「ったりめぇだろ!俺が腕によりをかけて作ったんだからな!」
>>26318
アクセル「ともかくこうして、アリウスが四人揃えてよかったねえ」
>>26320
ゼロ「とにかく色々大変だったな、エボルトに巻き込まれて、だいぶ苦労しただろうに」
アクセル「ほんと、よく頑張ったよ」
>>26321
戦兎「よし、出来た……サオリ、天才物理学者からのプレゼントだ」
縦長の箱を渡す
戦兎「これが、お前らのだ」
他のメンバーにも、小さな箱を渡す
>>26296
ゼロ「何だ?例のアイテムって?ロイヤルブラッドと関係あるのか?」
>>26291
美空「とりあえず、買ってきた食材で今すぐにご飯を作るね」
>>26293
戦兎「……アツコ、ちょっと来てくれ」
アツコ「どうしたの?……わ⁉︎」
戦兎がアツコに脳波計に似た器具を被せる
戦兎「ちょっと我慢してくれ……」
パソコンに向かい、アイテム制作の続きをする
>>26295
戦兎「例のアイテム制作の続き……こっちの世界の素材じゃ、限界だったからな」
>>26297
戦兎「……新たな仮面ライダーに変身する為のアイテム、使うのは神秘のデータだ」
>>26305
戦兎「しーらね、とりあえず今は考えない事にする……アツコ、サンキューな」
装置を外す
アツコ「面白かったし、また呼んでよ」
>>26299
戦兎「………これじゃ、出力が足りない………神秘の強さは、完全に足りてるはずなんだが」
>>26302
ゼロ「じゃあ葛城巧の所に行って、ミステリーボトルを調べてこい」
>>26303
戦兎「いや、素材は全部揃ってる、後は………ハザードレベルを上昇させるほどの、強い思いが必要だ」
>>26323
戦兎「俺からのプレゼントだよ、全員揃ったら渡そうと思ってたんだ」
>>26325
戦兎「あんまり仲間は、期待すんなよ」
サオリ「あ、ああ」
箱を開けると、アツコ、ミサキ、ヒヨリを模した姿をしたゴチゾウが、丁寧に入れられている
アツコ「私たちみたい…」
>>26361
戦兎「別に指輪型のシールド発生装置を送ったから、なんだってんだ他の奴らにも、発明品を送ってるだろ」
>>26347
ミサキ「別に興味無いんだけど……」
戦兎「開けたい時に、開ければいいよ」
>>26348
アクセル「あーもう焦らされた…」
ゼロ「まあまあ、いいじゃないか」
>>26349
アツコ「せっかくだし、開けようよ…」
ミサキ「………仕方ないな」
箱を開けると、ビルドのクレストが描かれた、質素な金の指輪が入っている
サオリ「指輪…?」
アツコ「……へー(ニヤニヤ)」
紗羽「もしかして……そう言うこと?」
>>26351
一海「何、考えてるのかは大体わかるが、多分違うぞ……」
戦兎「……ああ、何を考えてるのか、大体わかった………まったく、またくだらない事を……」
>>26353
戦兎「とりあえず、付けてみろ」
ミサキ「え?う、うん」
右人差し指にはめる
戦兎「じゃあ、いくぞ」
ホークガトリンガーを向ける
>>26355
ホークガトリンガーを放つと、瞬時にエネルギーシールドが展開され、銃弾を吸収し無力化する
アツコ「なーんだ、つまらないの」
>>26356
アクセル「ほんと、つんまんな」
ゼロ「………はあ、マスターと少し相談しないとな」
>>26357
戦兎「何がだよ、こんな高性能なシールドが指輪を付けるだけで、フルオートで作動するんだぞ?凄いだろ!」
>>26358
アクセル「うるさいな、指輪はプレバンで売ってるのを改造したんだろ、大体なんで指輪なんだよ?」
>>26359
戦兎「ネックレスやブレスレットだと、邪魔だし落とすだろ?ピアスやイヤリングだと、衛生的にダメだし、指輪なら落とすこともないし邪魔にならないだろ!」
>>26360
アクセル「正直引いてるからね、こんなの引かないのXくらいだからね…」
ゼロ「まだまだガキだな…」
>>26345
戦兎「いつまで擦るんだよ、そのネタ……」
鳥型ロボットがヒヨリのリュックに止まる
ヒヨリ「えへへ、よろしくお願いします……」
>>26343
鳥型ロボットが身振りで反応する
戦兎「実際に喋れるわけじゃないぞ」
>>26333
戦兎「ちょ!ここでは止めろ!試すなら、外へ行きなさい!」
>>26327
戦兎「さあ、どうだろうな」
アリウスゴチゾウ達が、箱から抜け出し、サオリの掌に乗る
アツコ「これで、一人でも寂しくないね」
サオリ「ああ、そうだな……」
>>26329
戦兎「……頑張った奴には、報酬が無いと士気が上がらないからな」
アツコ「じゃあ、私たちの箱にも同じのが入っているの?」
戦兎「全員別に決まってるだろ?」
>>26331
アツコ「なにが入ってるのかな?」
アツコが箱を開けると、白ベースに紫の差し色が入ったビルドフォンと白いフルボトルが入っている
ミサキ「スマホ…?」
>>26342
アクセル「話し相手…………やあ、僕はアクセル!君の名は!?」
>>26338
アクセル(免許取ったか聞いてんけど…)
ゼロ「で他のは、どうなんだ?」
>>26339
ヒヨリが箱を開けると、鳥型のペットロボが出て来る
ヒヨリ「わあ!」
>>26341
戦兎「攻撃支援、弾道補足、スマホと連携させてナビの役割、スコープ、あと話し相手」
>>26436
ゼロ「あいにく、こういう事は気に食わなくてな」
アクセル「さあ御用だぞ!」
>>26535
戦兎「で、話してた臓器移植の件だが……」
先生「うん、私はヒナがいいと思うんだ」
>>26537
先生「彼女からの申し出でもあるし、ヒナは頑丈だしね」
戦兎「まぁ、スナイパーライフルのヘッドショットくらって、平然としてるのは普通じゃ無いわな」
>>26543
戦兎「ヒナ……やってくれるんだな?」
ヒナ「ええ、私たちの街は私たちが守るわ」
>>26545
戦兎「それじゃ、あの医者を呼んできてくれ」
グラニュート器官を取り出し
>>26546
ゼロ「ちょっと待ってろ、彩影がいないから、少しかかる」
影を自力で出す
>>26547
戦兎「それじゃ、ヴラスタムギアとゴチゾウを作っておくか」
>>26534
アクセル「なんだよ、知ってたらもっとカッコよく、動いてたのに…」
ゼロ「まあ知ってるなら、話は早い」
>>26550
トラファルガーロー「たっく、どこで、こんなもんを………少し待ってろ、手術室はあっちか…」
>>26522
ゼロ「とりあえず、Xも呼んで考えるぞ、こればかりは、色々と慎重に考えないとな」
>>26525
戦兎「とりあえず、先生に相談しないと……」
戦兎と万丈がシャーレに入っていく
>>26549
ヒナ「ええ、よろしく頼むわ」
戦兎「はいこれ」
シリンダーに入ったグラニュート器官を渡す
>>26551
戦兎「あ、そうそう、麻酔なんて無いからそっちで用意してくれ」
>>26573
戦兎「何でそんな、大量に使う前提なんだよ……この大きさだぞ、一カップで十分だ」
>>26574
ゼロ「そうじゃない、材料とか、新フォーム作る時に必要だろ、食器もな」
>>26575
戦兎「基本の姿の性能も見てないのに、新フォームは急足すぎないか?」
>>26579
戦兎「普段からそう……」
シャーレに備え付けの"勝手に"改造した電子レンジが爆発する
戦兎「ヒャッホォォ!!ボトルだぁぁ!!」
>>26570
ゼロ「まあプリンくらい、買ってこれるだろ、何なら彩影牙戻った来たら、そこで色々作ってやる」
>>26580
ゼロ「おい!こら!」
アクセル「先生!戦兎くんが、また勝手な事を!」
>>26583
戦兎「冷たっ!」
あまりの冷たさにボトルを取り落とすと、ボトルの落ちたところが、一瞬で凍りつく
>>26585
戦兎「……まさか、ボトルを手袋と火挟ごしで掴むなんてな」
ライオットシールドを構えながら、厚手の手袋をし、火挟でボトルを拾い上げると、火挟の真ん中あたりまで一瞬で凍りつく
>>26552
トラファルガーロー「おい…………まあ、任せろ…」
ヒナを連れて行く
ゼロ「行ったな…」
>>26553
戦兎「……ベルトの方は、コレでいいか」
速攻でヴラスタムギアを完成させる
>>26555
戦兎「で、肝心のゴチゾウの方なんだが………」
カップ型の何も入っていない素体ゴチゾウを一体取り出す
>>26557
戦兎「もう、そんな素材は無いよ………ヴラスタムギアを使うライダーについて、情報が欲しいな……」
>>26568
ゼロ「まあ、プリンでも、種類によって違う効果を発揮するからな」
>>26562
ゼロ「まず、ゴチゾウは元々スイーツをモチーフとした力でな、特にヴァラスタムギアは、プリンとか、ゼリー、フラッぺの、カップ系のゴチゾウを使うんだ」
>>26564
ゼロ「こいつが使う、ゴチゾウの何よりの特徴が、使いきりじゃないって事だ」
>>26565
戦兎「……素材は、とりあえずコレでいいか」
シャーレの冷蔵庫から、プリンを取り出す
>>26566
ゼロ「まず、プリンだと、こいつだな…プリンの力だと、柔軟な装甲で覆われるが、熱や衝撃を受けた時に硬質化したりと、硬軟を利用した攻撃が可能だな」
>>26567
戦兎「どんな姿になるのか、どんな力を持つのか、全部実験のうちさ」
>>26515
戦兎「覚悟がある奴にだけな……取り出そうと思ったらいつでも出来るし」
>>26513
戦兎「……グラニュート?器官ってのは、既にある……後は、コレを誰かが体内に入れれば変身出来る」
>>26439
ホシノ「せっかく、カッコつけてヒーローになったのに……これじゃ、カッコつかないよ」
>>26465
万丈「しらねぇよ、俺は戦兎からあのアイテムを届けろってしか、言われてねぇし」
>>26459
ホシノ「私は違ったの!後輩ちゃん達を守るって!」
突如、虹色の粒子が散布され放射線が浄化される
>>26460
ゼロ「と、思ったがどうやら、行く必要は、なくなったようだな」
>>26461
ホシノ「……万丈」
万丈が鷹ロボットと白いフルボトルをホシノに渡す
万丈「お前の後輩達が、お前のために命をかけて作ったアイテムだ………」
ホシノ「そんな……また、守れなかった……」
>>26462
ゼロ「ホシノ、何があったか知らんが、今は後輩の意思を無駄にするな…向かうぞ」
>>26463
万丈が下がり、ホシノが立ち上がる
色彩「何をしようが、無駄だ」
ホシノ「……シロコちゃん、ノノミちゃん、セリカちゃん、アヤネちゃん………ユメ先輩、力を貸して」
テラー化し、ビルドドライバーを装着する
>>26467
『ファイヤー!』
『ホルス!』
『Are you ready ⁉︎』
ホシノ「………変身」
『陽光纏いし孤高の戦士!ホルス!ツエーイ!
コーエイ!』
新たなライダー、仮面ライダーホルスが誕生する
>>26469
ゼロとアクセルに羽型のエネルギーを突き刺し、色彩に攻撃が通るようにする
ホルス「……さぁ、ハイライトと行こうか!」
ショットガンを二つ構え、背中からホルスウィングを展開し、向かっていく
>>26470
アクセル「サンキュー!」
ゼロ「ああ行くぜ!」
アクセルとゼロが向かう
>>26471
ショットガンから、太陽に匹敵するほどのエネルギーを放ち攻撃する
色彩「これは……暁のホルスの神秘だけじゃ無いな?」
>>26472
アクセル「そらそら!」
ビナー熱線を連射する
ゼロ「ていやあ!」
ブラックホールのように黒い斬撃で切り裂く
>>26473
ホルス「私には、アビドスの皆んなの思いがこもってる!アンタなんかに……負けない!!」
無数の炎の羽を飛ばしファンネルのように操って攻撃する
>>26458
ゼロ「ホシノ、いくらお前でも、放射線によるエネルギーは耐えられれん、とにかくお前は一旦アクセルとシャーレへ行け」
>>26456
ゼロ「そうか、アクセル、ホシノを遠ざけろ」
アクセル「うん!」
ホシノを抱える
>>26475
色彩「太陽神ホルス!……今回は、引くとしよう」
炎の鎖まで縛り上げる
ホルス「逃すわけないでしょ!」
>>26446
ゼロ「たっく、一人称がおじさんじゃない時点で丸わかりなんだよ、」
エアダッシュでセイバーで斬りかかる
>>26442
ゼロ「戯言に付き合ってる暇はない、こっちから行かせてもらうぞ」
>>26443
ホシノ「チッ!」
テラー化する
色彩「変身アイテムは破壊した……奥の手の反転も、俺に喰らいつくので精一杯だったなぁ」
>>26445
ホシノ「大丈夫、私は落ち着いてるから……」
両手にショットガンを装備し、向かっていく
>>26455
色彩「いくら戻そうが、この空間には、半永久的に放射線にが溜まり続ける……ジーニアスを持たないお前達には、どうする事も出来ない」
>>26448
アクセル「そらそら!」
ホーミングミサイルで攻撃する
ゼロ「ちっ」
後ろに下がりセイバーを構え直す
>>26450
軌道を変えてもミサイルが追尾する
アクセル「フルブリング…」
ゼロ「濁れ…」
>>26451
色彩「無駄な事を……」
指を鳴らし、ガンマ線バーストを連続で発動させる
ホシノ「うああああ!!!!!!」
テラー化が元に戻る
>>26452
アクセル「リピーツマーシン!」
ゼロ「彩影!」
黒いエネルギーで防ぐ
ゼロ「大丈夫か!?ホシノ!」
>>26453
色彩「一瞬とは言え、高濃度の放射線に晒された、時期に死ぬだろう」
>>26454
ゼロ「紫時!」
紫色のエネルギーで、何事もなかったように戻す
>>26474
アクセル「わあお!やるね!」
パリズンソードをミサイルのようにして攻撃する
ゼロ「借りるぞ」
炎の羽の一つを掴み切りつける
>>26476
ゼロ「さあ決めるぞ!」
アクセル「うん!」
アクセルの銃の周りが武器が回転し
ゼロのセイバーの黒いエネルギーが増幅する
>>26512
ゼロ「まあ、そいつ自体元々グラニュートのために作られたからな、フォームによれば危険な物あるだろうし」
>>26503
『ビルドチェンジ!』
マシンビルダーに乗ってシャーレに向かう
>>26500
ゼロ「戻ったら、Xも呼ぶ、いい戦力になるはずだ、お前が、戻った事も伝えないとな」
アクセル「とりあえずシャーレ行けばいいかな?」
>>26495
ホシノ「……さっ、帰ろうかぁ、おじさん疲れちゃったよ」
アヤネ「今日のご飯は、少し豪華にしましょうか!」
>>26505
戦兎「その代わり、こんなの面白そうな物を貰ったから、俺としてはありがたいよ」
基盤や配線が剥き出しのヴラスタムギアを取り出す
>>26506
ゼロ「それも、また仮面ライダーヴァラムとか、仮面ライダーヴァレンフラッぺカスタムに変身する為のベルトか」
アクセル「どこで、そんなの手に入れたの?」
>>26509
戦兎「コレをどうするか………とりあえず、完成されるか」
>>26510
ゼロ「まあ、そいつは、今までとは、少し違うタイプのゴチゾウを使うからな」
>>26494
アクセル「ごめんね、ホシノちゃん、こいつがも一回似たような事したら、サンドボードか、花火になってもらうからさ」
>>26477
ホルス「………終わりだよ」
『ホルスフィニッシュ!』
擬似太陽をオーバーヘッドキックでぶつける
>>26484
ゼロ「まったく………」
アクセル「どうなっても、しらーない」
>>26478
アクセル「ウェポンズバルカン!」
武器を連射する
ゼロ「黒牙零!」
黒いエネルギーを高密度にさせた無数の斬撃を飛ばす
>>26479
色彩「……生徒5人の命を犠牲にした力……作った奴はとんだ悪魔だな」
ホルス「……遺言は終わりだね」
ゼロ距離ショットガンでトドメを指すと、色彩が溶けるように消滅する
>>26480
ゼロ「たっく、戦兎が、そう易々と他人の命を天秤にかけるはずないだろ……」
アクセル「やな奴!」
>>26481
変身を解くと、ボトルが色を失う
ホシノ「……ありがとう、皆んな………」
アヤネ「ホシノ先輩!」
ホシノ「!……シロコちゃん、ノノミちゃん、セリカちゃん、アヤネちゃん……無事だったんだね」
戦兎「なんとか、勝ったみたいだな」
>>26482
アクセル「ずこー!」
ゼロ「………よかったと、思うべきか…」
>>26483
ホシノ「……じゃあ、何で万丈は命をかけてって……」
戦兎「ああ、そう言った方がアンタのハザードレベルが上がると思って、そう言えって万丈に伝えたんだ」
ホシノ「へ?」
>>26485
ホシノ「この………悪魔の科学者がぁ!!!!」
ショットガンを構えながら戦兎を追いかけ回す
戦兎「俺の発明品のおかげで勝てたのに、何で怒るんだよ!」
>>26493
ホシノ「謝らなくていいよ、別に本気で怒ってないしー」
>>26487
戦兎「ちょっと待って、足速すぎ!砂漠で鬼ごっこはマズイっしょ!」
>>26488
フルブリング、彩影解除
アクセル「ほら!僕の手を掴んで!」
ホバーで来る
>>26490
戦兎を縛り上げる
アクセル「ホシノ!銃を捨てて!思いっきりやっておしまい!」
>>26491
戦兎「ちょ、おい!」
ホシノが拳を振るうが、寸止めで止める
ホシノ「……まったく、コレに懲りたら二度とあんな嘘、吐かないでよね」
>>26492
アクセル「ほら!謝りな!大人ならちゃんと!さもないと、僕の帰刃(レスレクシオン)をくらわすよ!」
>>26289
一海「やっと着いた……地味に遠いんだよなぁ」
一海たちが倉庫に戻って来る

