東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>27188
アクセル「もういいや、ここまで来たら一気に、崩せないし…」
レイガンを装備し、レーザー銃で攻撃する
>>26990
X「とりあえず、一旦病院に戻ってこの事を英夢さん達に話しましょう」
>>26985
『……ゼリーオーバー』
ヴラム「くっ……」
『インビジブルゼリー』
再び透明化し、斬り裂く
>>26986
X「あの無闇に使わない方が…」
チャージショットで一気に吹き飛ばしながら
>>26987
『セット』
『ヴラムシューティング』
空中に無数の矢を放ち、それを降らせて一掃する
>>26982
ゼロ「破断撃!」
斬撃を飛ばして攻撃する
アクセル「レイガン!」
レーザー銃で攻撃する
X「セカンドチャージショット!」
強力なチャージショットを2連撃で攻撃する
>>26994
X「はいおかげさまで。状況を説明します」
これまであった事を話す
>>26996
X「それで、俺たちはガッシャトの事について聞きに来たんです」
>>26997
永夢「ガシャットは、黎斗さんが一人で制作していたので、僕にはよくわからないんです」
>>26965
『BOOST CHARGE』
『BOOST TACTICAL VICTORY』
ヒナ「はあ!」
蒼白いオーラを纏わせ斬り裂くと、さっきまでより深い傷が付く
>>26967
ヒナ「でも、この調子じゃどれだけやっても、終わらないわよ」
>>26968
アクセル「わかった!みんな手伝おう!」
ゼロ「ああ」
X「了解!」
バスター、セイバー、光弾で内部から破壊する
>>26969
ゼリーカスタムに変身し、ヴラムブレイカーとの二刀流で切り裂いて行く
>>26970
ゼロ「龍炎刃!」
豪火を纏ったセイバーで攻撃する
アクセル「そらそら!」
ビナー並みに熱戦を連射する
X「よっと!」
マグナムシューター40Xを連射して攻撃する
>>26973
ギーツバスターQB9の刀身に、紫のエネルギーを纏わせて斬り裂く
>>26974
傷の中で出来るだけ内部に入り
X「ギガクラッシュ!」
内部で大爆発を起こす
>>26977
巨木が完全に崩れた途端、ギーツバスターQB9が蒼炎となって消滅し、エグゼイド世界のジャマトが無限湧きしなくなる
>>26978
X「あ、何度も使用はできないみたいですね」
アクセル「とりあえず、ここは何とか対処できたね」
>>26979
ヒナ「とりあえず、この世界のジャマトを全て倒しましょう」
>>26998
X「そうですか…分かりました……ともかくまた何かあったら、俺に連絡して下さい。」
>>26963
ギーツバスターQB9を引き抜く
ヒナ「プレゼント……ってところかしら」
>>27022
アクセル「さあついたよ!」
風都の街に着く
ゼロ「とりあえず、銃とかは、最低限隠しておけここじゃ違法だからな…」
>>27026
探偵事務所にて
翔太郎「ようこそ、来たな、俺はハードボイルド探偵の左翔太郎…だ!」
>>27028
翔太郎「そう、感情に流されず、クールに……」
フィリップ「そこのハーフボイルドは、ほっといてくれてかまわない…」
翔太郎「おい!俺はハードボイルドだって!」
>>27029
アツコ「ハードボイルドって……空崎ヒナみたいな人の事かな?…どう思う、サッちゃん」
サオリ「さぁ、どうなんだろうな」
>>27030
アクセル「まあ、大体あってるんじゃない?」
フィリップ「そんなことより、君たちの目的は、根のことだろう?」
>>27032
フィリップ「とりあえず根の場所は大方突き止めた、これを君に渡す、錠前サオリ」
一枚のメモ用紙を渡す
>>27034
フィリップ「ああ…僕と翔太郎はここでさらに調査する、君達は、その根を対処してくれ」
>>27035
サオリ「それは、わかったが……私は、地理とかには詳しく無いんだが」
>>27018
X「ええ、ある探偵がいる場所でして、その一人が地球の本棚という物を、使えるんです。その人なら、他の根も特定出来るはずです」
>>27001
アツコ「あ、戻って来た……見て、コレ」
2体のスパーキングミゴチゾウを手に持ってる
>>27008
X「はい、地球の本棚………、とにかく今やるべき事は、根の破壊………ヒナさん、他の場所って分かります?」
>>27004
ゼロ「ゴチゾウってのはな、元々お菓子とガヴによって生み出される眷属なんなんだぜ」
>>27006
X「はい、ヒナさんが情報を掴んだみたいなので、とりあえず何処にあるかを把握しようと思います」
>>27009
ヒナ「………私の見た情報は、エグゼイドの世界だけよ」
>>27010
X「なるほど……わかりました、………‥そうですね、ガヴか、ギーツの世界なんてどうでしょうか?」
>>27011
ヒナ「……余り、オリジナルの場所にはいきたくは無いわね」
>>27015
一海「まぁ、装備が装備だからな、ビターガヴとかベイクマグナムとか、敵の武器らしいからな」
>>27016
X「………今、混乱していますしね………分かりました、ひとまず風都に行ってみませんか?そこなら色々分かると思います」
>>27037
サオリ「ああ、わかった……所で、ここにはジャマトは出てなかったのか?」
>>26915
『ヴラムシューティング』
透明化した幾何学的エネルギーの矢を大量生成して放つ
>>26910
ゼロ「承知した、」
X「アルティメットアーマー!ノヴァストライク!」
高エネルギーを纏いと突進を繰り返して一気にジャマトを減らす
>>26911
倒しても倒しても、次々と湧き出してくる
エグゼイド「コレじゃ、キリがない!」
>>26912
X「英夢さん!一端俺たちのハンターベースに来てくれませんか?状況を説明します」
>>26916
ゼロ「と言っても何処に避難させればいい!?避難場所を教えろ!そこに連れて行く!」
>>26907
『……ゼリー・オーバー!』
ヴラム「ハァ……ハァ……」
>>26917
ブレイブ「避難場所なんてない、ここは病院だ動けない人もいるのに、避難なんて出来るわけが無いだろ!」
>>26918
ゼロ「ちっしょうがねえ、ジャマトは発生源叩かない限り、無限に増殖する、肝に銘じておけ!」
>>26919
『インビジブルゼリー』
『ヴラムシューティング』
姿を消し、透明な矢を無数に放ち、時間差で降り注がせる
>>26920
X「これ使ってみようかな…」
マグナムシューター40Xをハンドガンモードで使用する
>>26921
ヴラム「コレを使ってみようかしら……」
エクストリームゴチゾウを取り出す
>>26922
ゼロ「一端、ゼリーのゴチゾウをはずして、台におけば、武器が使えるはずだ、ただし使い捨てだから、計画的にな」
>>26908
ゼロ「そいつは、一時的に心臓を止めることにより、命の気配まで消す、扱いには気をつけろ」
>>26896
X「イレギュラーハンターX、戦闘を開始する!」
竜巻じょうにチャージショットを放ち威力の高くして放
ゼロ「へえあ!」
セイバーで切り裂きながら前へ進む
>>26891
ヒナ「……ここが、エグゼイドの世界」
あいも変わらず、空は赤く染まっている
>>26892
X「エグゼイドのライダーは、元々医者らしいです、聖都大学附属病院という場所に向かいましょう」
ゼロ「了解」
アクセル「了解」
>>26893
無数のジャマトが出現する
ヒナ「そう簡単には……いかせてくれないみたいね」
『ヴラスタムギア』
>>26894
ゼロ「蹴散らしながら、病院に行くぞ…」
セイバーを起動する
X「ああ」
ファーストアーマーを装備する
>>26895
『カップオン』
ヒナ「……変身」
『プディング ヴラムシステム』
ヴラムブレイカーに加え、チョコドンガンを装備する
>>26897
ヴラムブレイカーとチョコドンガンで倒していく
ヴラム「やっぱり、数が減らないわね」
>>26905
『カップ・レディ』
『インビジブルゼリー』
姿どころか気配すら消え、ジャマト達を斬り倒していく
>>26898
X「はい、とにかく今は病院に向かいましょう、そこなら他のライダーもいるはずです」
>>26900
………
X「ここが、その病院ですね」
聖都大学附属病院に着く
>>26901
『マイティーアクションX!』
『タドルクエスト!』
『バンバンシューティング!』
『爆走バイク!』
3人のライダーと一人のバイクが現れて、ジャマトを攻撃する
>>26903
ヴラム「コレを使ってみようかしら……」
『カップオン』
『ゼリー ヴラムシステム』
紫色のゼリーカスタムに変身する
>>26923
エクストリームゴチゾウをセットすると、ヒナの意識が地球の本棚に飛ばされる
>>26925
ヒナ「……わからない……アイテムを使ったら、ここに飛ばされたの」
>>26961
荘厳な鐘の音と共に、ギーツバスターQB9が、巨木に突き刺さる
>>26952
アクセル「ええ…‥丈夫だなあ」
X「何か、攻略法があるのでしょうか?」
>>26948
ゼロ「なるほどな…X、アクセル!ゲンムコーポレーションに、根っこがある!」
X「了解!」
アクセル「了解!」
ゲンムコーポレーションに向かう
>>26949
ゲンムコーポレーションには、ジャマトに酷似した巨木が寄生している
>>26950
アクセル「よし!燃やすぞ!」
フレイムバーナーを取り出して燃やす
>>26951
しかし、表面が多少焦げ付く程度で、引火する気配がない
>>26953
『ヴラムシューティング』
無数の矢を放つが、多少傷がつく程度で、殆ど効果が無い
>>26944
ゼロ「そうか、一旦ハンターベースに戻るぞ、この様子じゃ、あいつらと話もできないからな」
>>26954
アクセル「これならどうだ、フルブリング!」
ビナー並の熱線を出して攻撃する
>>26956
アクセル「マジで丈夫すぎるでしょ…」
ゼロ「そうだな…ヒナ…お前のゴチゾウで少し試してみたらどうだ?」
>>26957
ヒナ「持って来たのは、エクストリーム一体だけなんだけれど」
>>26958
ゼロ「そうか、仕方ねえな、弱点を探すか…」
X「少し周りを回ってみましょう」
>>26959
ヒナ「やっぱり、火力不足ね……先生が居れば、少しはマシだったのかも」
>>26960
X「まあ、思い詰めても仕方ありません、今俺たちに出来る事をしないと…」
>>26926
フィリップ「その様子だと、エクストーリムの力を纏ってるようだね…大方桐生戦兎の仕業だろう…」
>>26928
フィリップ「ここは、地球の本棚さ、ありとあらゆる地球の記憶を、キーワードさえ言えば、検索出来る、最近だと、世界が繋がり始めてるせいか、多少外のことも調べられてね」
>>26929
ヒナ「なら、私がここに来たのも、案外ハズレじゃないわね」
>>26930
フィリップ「ジャマトについて知りたいんだろ、さあ、検索を始めようじゃないか」
>>26931
ヒナ「えっと、キーワード……だったわよね……先ずは、ジャマト」
>>26934
フィリップ「これでだいぶ削れたね、後もう少しで場所が分かりそうだ」
>>26936
フィリップ「ふむ、ここがどうやら君が求める情報らしい…」
一冊の本を渡す
>>26939
ヒナ「わかったわ」
エクストリームゴチゾウが消滅し、ヒナの意識が戻ってくる
>>27036
X「なら、一旦ハンターベースに戻って場所を把握しましょう、他の皆さんにも把握させた方がいいですし」
>>27038
フィリップ「まあこちらには、特に出てないみたいでね…これから出るかもしれないけどね」
>>27187
ミサキ「無用の長物だね」
『バーニング!』『フルエクスプロージョン!』
と言いつつ、ベイクマグナムで攻撃する
>>27141
巧『水酸化ナトリウム溶液の性質は、業務用の洗剤でも代用できるんだよ』
>>27136
ゼロ「ハンターベースで大量に作ればいい、なんとかなるだろう」
>>27137
巧からビルドフォンに連絡が入る
アツコ「あ、葛城巧からだ」
>>27139
巧『水酸化ナトリウム溶液の量産に困っているころだと思ってね……君たちに朗報だよ』
>>27142
ゼロ「洗剤か、あまり環境に良くねえが、そんな場合じゃねえな。アルカリ性の奴大量に集めるか…」
>>27144
ゼロ「ハンターベースにも多少あるだろうが、………ケイン博士にねだるか…」
>>27148
影で戻る
ゼロ「じゃあ、俺はこの事をケイン博士に連絡して来る、少し待ってろ」
>>27134
X「////////……………水酸化ナトリウム溶液をたくさん用意すれば、かなりの速度で制圧できますね……………」
>>27132
X「これなら。塩化ナトリウムを大量に用意すれば。かなりの速度で制圧できますね」
>>27150
X「ふう、所で、サオリさん、メモにはなんて書かれていますか?」
>>27122
X「まあ大丈夫ですよ、葛城巧さんから教えてもらいましたし、効かなかった時は強力な酸で根を溶かしましょう」
>>27118
X「電池を買ってくる、その間にプラズマガンで、電気を流しといてくれ」
アクセル「任せて!」
プラズマガンで電気を流す
>>27120
X「買ってきたよ、アクセル」
アクセル「オッケー!」
電池をセットして、電気を流す
>>27123
サオリ「植物なら、酸よりアルカリの方が溶かせると思うんだが」
>>27131
溶液をかけた場所が、煙を上げ徐々に腐食していく
アツコ「やっぱり、突然変異しても、植物は植物なんだね」
>>27124
X「まあ酸も強力ならとかせると思います、まあ下手したら風都タワーも溶かすので最終手段ですが…」
>>27126
X「そうですよ、だから出来るだけ、それを使わないいように済むよう、心掛けます」
>>27172
ゼロ「雷光閃!」
雷を彷彿とさせる速度で動き一気に蹴散らす
アクセル「そらそら!」
光弾を連射する
X「後もう少しです!」
バスターで蹴散らす
>>27176
ゼロ「ああ、ここは色々と侵食されたら厄介だからな、とっとかけるぞ」
洗剤を持つ
>>27179
紘太「コレが……地球を侵食してる、植物か」
カチドキロックシードの付いた、戦極ドライバーを装着する
>>27170
ゼロ「イレギュラーハンターゼロ、討伐を開始する」
Zセイバーで切り裂く
>>27181
『フルーツバスケット!』
紘太「……変身」
『極アームズ!大・大・大・大・大将軍!』
>>27182
ゼロ「アーマードライダー鎧武極アームズ…こいつならいけるな…」
X「紘太さんが、仮面ライダー!?」
>>27183
『橙大丸!』『バナスピアー!』
二つの武器を召喚する
>>27186
ゼロ「よし、俺も手伝う!」
セイバーを起動して切り裂く
X「ああ行こう!」
バスターをチャージする
アクセル「あの、洗剤…」
>>27169
地面から、大量のジャマトが湧き出す
サオリ「早速お出ましか…………」
>>27157
サオリ「鎧武……よし、私と……」
ミサキ「私が行く、ここに居ても暇だし」
>>27158
X「分かりました」
ゼロ「とりあえず、次の分だ、」
大量の洗剤を持って来る
>>27161
一海「じゃあ、言って来るぜ!」
洗剤を持った一海と幻徳が、風都タワーに移動する
>>27165
サオリ「……」
ミサキ「もしかして、あれじゃ無い?」
植物が絡み付いた、ユグドラシルを指差す
>>27166
X「おそらく、そうですねあちらに向かいましょう」
ゼロ「さあ、行くぜ!」
アクセル「かたずけちゃうよ〜」
ユグラドシルに向かう
>>27167
サオリとミサキが、ベイクマグナムを構え、向かっていく
>>27039
ヒヨリのペットロボがアツコの懐から飛び出し、外に出ていく
アツコ「あ、待って!」
>>27059
アツコ「そうだ、コレを使ってみようよ!」
ビターガヴガシャットを取り出す
>>27060
ゼロ「ビターガヴか……ビームサーベルでも効かない相手にかなうとは思えんが…とにかく物は試しだ!」
>>27061
変身ベルトビターガヴが出現する
サオリ「……仕方ない」
『グミ!』
『BITEグミ!BITEグミ!』
『ガブ…ガブ…』
サオリ「……変身」
『グハハハ…!』
『スパーキングミ!ヤミー!』
>>27063
ビターガヴガブレイドを召喚し、斬りつける
ビターガヴ「……チッ、外側からの攻撃ではダメージが通らないのか」
>>27057
サオリ「……硬いな」
なんとも無い様子で、ボス個体が反撃する
>>27069
アツコ「なるほどなるほど……サッちゃん、もう少しで新しい子が来るって!」
>>27073
アツコ「えーっと……スパークリングフォームの力を込めた子なんだって」
>>27058
ゼロ「ちっ」
拳で受け止める
X「とにかく、あの硬い表面を何とかしませんと」
>>27056
X「これでどうですか!」
マグナムシューター40Xをハンドガンモードで連射する
>>27075
アツコ「スパークリングって泡の姿でしょ?どんな闘い方が出来るのかな?」
>>27046
フィリップサイド「ここは僕たちに任せて君たちは、あの根の元へ行ってくれ」
>>27040
アクセル「あ!上杉謙信!」
フィリップ「と、思ったが……そうも言ってられないようだ…」
>>27041
アツコ「サッちゃん!あれ見て!」
サオリ「なんだ…アレは」
風都タワーに、植物の蔓の用な物が巻き付いている
>>27042
翔太郎「この街を泣かすやつは許さねえ…」
ジョーカー!
フィリップ「やれやれ、僕らの出番か」
サイクロン!
>>27044
翔太郎、フィリップ「変身!」
『サイクロン!ジョーカー!』
仮面ライダーWに変身する
X「おっと!」フィリップを支える
仮面ライダーW「さあ!お前の罪を数えろ!」
>>27045
サオリ「姫、いくぞ」
アツコ「うん」
二人がマスクを付け、銃を構える
>>27047
サオリ「了解した」
アツコ「じゃあ、着いてきて」
アツコが先陣を切り、ジャマトを撃ち倒しながら、風都タワーに向かっていく
>>27055
『ベイクマグナム!』
サオリ「はあ!」
ベイクマグナムで攻撃する
>>27048
X「了解」
アクセル「了解!」
ゼロ「了解…」
アツコについて行く
>>27050
ゼロ「敵は俺たちに任せろ、弾丸については後でハンターベースで用意するよう頼んでおく」
セイバーで切り裂く
>>27051
サオリ「姫!」
アツコ「うん、わかってるよ…サッちゃん!」
弾の消費を最小限にするために、二人が格闘戦をメインに切り替え、進んでいく
>>27052
ゼロ「やれやれ……、大した奴らだな」
X「後もう少しで、風都タワーに着きます!」
>>27054
ゼロ「ボスのお出ましか…」
Zセイバーで切りつける
アクセル「そらそら!」光弾で攻撃する
>>27074
ゼロ「ああビルドのスパークリングフォームか、ハザードレベルによって馬鹿みたいに強くなるからな…」
>>27112
アクセル「オッケー!」
海水をバケツに入れたものを、ワイヤーで繋ぎ、小さななんかの入れ物を沈める
>>27103
巧「水で希釈してあるから指紋が無くなる程度で済んでるけど、原液ならガラスすらも溶かす強アルカリ性の液体さ」
アツコ「その液体なら、ジャマトの根っこも溶かせるんじゃ無いかと思って」
>>27097
アツコ「……確か、戦兎の授業で植物を溶かす薬品の説明があった用な……」
>>27099
アツコ「確か、塩水に電気を流して作る液体だったような……」
>>27101
巧『NaOH、水酸化ナトリウム溶液、一般的に苛性ソーダと呼称される水溶液だよ』
アツコのビルドファンから喋る
>>27102
アクセル「ああ!石鹸作る時に使う奴か!」
X「水酸化ナトリウム水溶液皮膚にかけると、指紋すらなくなる程強力なアルカリ水溶液…」
>>27104
X「だけど、風都タワーが、危ないですね」
ゼロ「いや、物は試しだ作るぞ」
>>27105
巧『作り方は、塩水が入った入れ物に、小さな入れ物を沈める、片方の電極を小さい方に、もう片方の電極を外側の入れ物にさして、電気を流す……しばらく待てば、完成だよ』
>>27107
巧『Naさえ入っていれば問題は無いよ、それこそ汗でもいいんだ』
>>27109
巧『水酸化ナトリウム溶液は、死体処理なんかにも使われる液体だ、良い子の皆んなは死体処理に使っちゃダメだぞ』
>>27110
アクセル「死体処理…」
X「…まあとにかく海水は持ってきました早速作りましょう」
>>27111
巧『後は、3V以上の電気だが、その辺の家庭用コンセントから引っ張ってくれば十分だね』
>>27096
ゼロ「まあ未来の突然変異種だ、俺達の常識は通じないだろうな」
>>27094
アクセル「こいつ結構丈夫なんだよね、ほら」
フレイムバーナーで炙る
>>27077
小さなワームホールが開いて、スパークリングゴチゾウが出てくる
アツコ「もしかして、この子?」
>>27078
アクセル「多分、そうじゃない?よーし!サオリ先生!」
ゴチゾウをサオリに投げる
>>27079
ゴチゾウをビターガヴに装填する
『ライダー!』
『グハハハハ…!』
ビターガヴ「……特に、変わった様子は無いな」
>>27081
アツコ「とりあえず戦ってみたら?」
ビターガヴ「ああ、わかった」
ジャマトを殴ると大小様々な泡が大量に飛び散る
>>27083
大きな泡がジャマトにぶつかり弾けると、ジャマトがダメージを喰らう
>>27085
ビターガヴ「はあ!はあ!」
次々と攻撃し、泡の領域を作る
>>27093
風都タワーの麓
サオリ「コレか……」
隙間なく蔦に侵食された、風都タワーを見上げる
>>27087
ビターガヴ「やってみるか」
『ガヴ……ガヴ……』
『BEAT YOU BEAT YOU』
『仮面ライダー!エンド!!』
スパークリングフィニッシュのダーク版の用なライダーキックを放つ
>>27089
アツコ「コーラグミだから、あながち間違いじゃ無い?」
ゴチゾウが消滅し変身が解除されるのと同時に、ジャマトが砂のようになって消滅する
>>27090
アクセル「まあどっちも炭酸だしね」
X「サオリさん!ご苦労様です!」

