東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり

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>>27188
アクセル「もういいや、ここまで来たら一気に、崩せないし…」

レイガンを装備し、レーザー銃で攻撃する


>>26990
X「とりあえず、一旦病院に戻ってこの事を英夢さん達に話しましょう」


>>26984
ゼロ「爆炎陣!」

少し離れた場所で、炎の暴発させ一気に削る


>>26985
『……ゼリーオーバー』

ヴラム「くっ……」

『インビジブルゼリー』

再び透明化し、斬り裂く


>>26986
X「あの無闇に使わない方が…」

チャージショットで一気に吹き飛ばしながら


>>26987
『セット』

『ヴラムシューティング』

空中に無数の矢を放ち、それを降らせて一掃する


>>26988
アクセル「ふう、これでだいぶ片付いたかな…」


>>26989
ヒナ「ええ、この世界は……ね」


>>26991
ヒナ「ええ、わかったわ」


>>26982
ゼロ「破断撃!」

斬撃を飛ばして攻撃する

アクセル「レイガン!」

レーザー銃で攻撃する

X「セカンドチャージショット!」

強力なチャージショットを2連撃で攻撃する


>>26992
病院に向かう

………

X「つきましたね…」


>>26993
永夢「……そっちは、片付いたみたいだね」


>>26994
X「はいおかげさまで。状況を説明します」

これまであった事を話す


>>26995
永夢「なるほど……状況は、だいたいわかったよ」


>>26996
X「それで、俺たちはガッシャトの事について聞きに来たんです」


>>26997
永夢「ガシャットは、黎斗さんが一人で制作していたので、僕にはよくわからないんです」


>>26983
『インビジブルゼリー』

透明化し、切り裂いていく


>>26981
『ゼリー ヴラムシステム』


>>26999
永夢「うん、わかったよ」


>>26971
ヴラム「……ようやく、半分……と、言った所かしら」


>>26965
『BOOST CHARGE』

『BOOST TACTICAL VICTORY』

ヒナ「はあ!」

蒼白いオーラを纏わせ斬り裂くと、さっきまでより深い傷が付く


>>26966
アクセル「さっすが!この調子で頼むよ!」


>>26967
ヒナ「でも、この調子じゃどれだけやっても、終わらないわよ」


>>26968
アクセル「わかった!みんな手伝おう!」

ゼロ「ああ」

X「了解!」

バスター、セイバー、光弾で内部から破壊する


>>26969
ゼリーカスタムに変身し、ヴラムブレイカーとの二刀流で切り裂いて行く


>>26970
ゼロ「龍炎刃!」

豪火を纏ったセイバーで攻撃する

アクセル「そらそら!」

ビナー並みに熱戦を連射する

X「よっと!」

マグナムシューター40Xを連射して攻撃する


>>26972
X「よしもう少し!お願いします」

セカンドアーマーに変わる


>>26980
アクセル「了解!!」

X「了解!」

ゼロ「了解…」


>>26973
ギーツバスターQB9の刀身に、紫のエネルギーを纏わせて斬り裂く


>>26974
傷の中で出来るだけ内部に入り

X「ギガクラッシュ!」

内部で大爆発を起こす


>>26975
形を保てなくなった巨木が、徐々に崩れて行く


>>26976
X「よし!ヒナさん!お疲れ様でした!」


>>26977
巨木が完全に崩れた途端、ギーツバスターQB9が蒼炎となって消滅し、エグゼイド世界のジャマトが無限湧きしなくなる


>>26978
X「あ、何度も使用はできないみたいですね」

アクセル「とりあえず、ここは何とか対処できたね」


>>26979
ヒナ「とりあえず、この世界のジャマトを全て倒しましょう」


>>26998
X「そうですか…分かりました……ともかくまた何かあったら、俺に連絡して下さい。」


>>27000
X「では…」

影でハンターベースに戻る


>>26963
ギーツバスターQB9を引き抜く

ヒナ「プレゼント……ってところかしら」


>>27027
アツコ「ハードボイルド?」


>>27021
アツコとサオリが移動する


>>27022
アクセル「さあついたよ!」

風都の街に着く

ゼロ「とりあえず、銃とかは、最低限隠しておけここじゃ違法だからな…」


>>27023
サオリ「ああ、わかってる」


>>27024
X「えーと、カモメビリヤードはあっちか…」


>>27025
アツコ「どんな人たちかなぁ」


>>27026
探偵事務所にて

翔太郎「ようこそ、来たな、俺はハードボイルド探偵の左翔太郎…だ!」


>>27028
翔太郎「そう、感情に流されず、クールに……」

フィリップ「そこのハーフボイルドは、ほっといてくれてかまわない…」

翔太郎「おい!俺はハードボイルドだって!」


>>27019
アツコ「じゃあ、早速行こうか」


>>27029
アツコ「ハードボイルドって……空崎ヒナみたいな人の事かな?…どう思う、サッちゃん」

サオリ「さぁ、どうなんだろうな」


>>27030
アクセル「まあ、大体あってるんじゃない?」

フィリップ「そんなことより、君たちの目的は、根のことだろう?」


>>27031
サオリ「ああ、そうだ」


>>27032
フィリップ「とりあえず根の場所は大方突き止めた、これを君に渡す、錠前サオリ」

一枚のメモ用紙を渡す


>>27033
サオリ「メモ……ここに行けばいいのか?」


>>27034
フィリップ「ああ…僕と翔太郎はここでさらに調査する、君達は、その根を対処してくれ」


>>27035
サオリ「それは、わかったが……私は、地理とかには詳しく無いんだが」


>>27020
X「はい」

影で移動する


>>27018
X「ええ、ある探偵がいる場所でして、その一人が地球の本棚という物を、使えるんです。その人なら、他の根も特定出来るはずです」


>>27001
アツコ「あ、戻って来た……見て、コレ」

2体のスパーキングミゴチゾウを手に持ってる


>>27008
X「はい、地球の本棚………、とにかく今やるべき事は、根の破壊………ヒナさん、他の場所って分かります?」


>>27002
ゼロ「そうか、俺が説明するまでもなかったか…」


>>27003
サオリ「……なんで、こんなことになったのか」


>>27004
ゼロ「ゴチゾウってのはな、元々お菓子とガヴによって生み出される眷属なんなんだぜ」


>>27005
アツコ「で、次はどこに行くの?」


>>27006
X「はい、ヒナさんが情報を掴んだみたいなので、とりあえず何処にあるかを把握しようと思います」


>>27007
サオリ「こころあたりはあるのか?」


>>27009
ヒナ「………私の見た情報は、エグゼイドの世界だけよ」


>>27017
サオリ「風都?」


>>27010
X「なるほど……わかりました、………‥そうですね、ガヴか、ギーツの世界なんてどうでしょうか?」


>>27011
ヒナ「……余り、オリジナルの場所にはいきたくは無いわね」


>>27012
X「………何故ですか?」


>>27013
ヒナ「……気まずいじゃない」


>>27014
X「?…………?」


>>27015
一海「まぁ、装備が装備だからな、ビターガヴとかベイクマグナムとか、敵の武器らしいからな」


>>27016
X「………今、混乱していますしね………分かりました、ひとまず風都に行ってみませんか?そこなら色々分かると思います」


>>26964
X「じゃあ頼みます!ヒナさん!」


>>26962
X「これは英寿さんの!もしかして英寿さん!」


>>27037
サオリ「ああ、わかった……所で、ここにはジャマトは出てなかったのか?」


>>26915
『ヴラムシューティング』

透明化した幾何学的エネルギーの矢を大量生成して放つ


>>26909
ヴラム「それは今、体感したわ」


>>26910
ゼロ「承知した、」

X「アルティメットアーマー!ノヴァストライク!」

高エネルギーを纏いと突進を繰り返して一気にジャマトを減らす


>>26911
倒しても倒しても、次々と湧き出してくる

エグゼイド「コレじゃ、キリがない!」


>>26912
X「英夢さん!一端俺たちのハンターベースに来てくれませんか?状況を説明します」


>>26913
エグゼイド「まって、まだ病院には患者が!」


>>26914
X「分かりました!患者の避難を最優先します!」


>>26916
ゼロ「と言っても何処に避難させればいい!?避難場所を教えろ!そこに連れて行く!」


>>26907
『……ゼリー・オーバー!』

ヴラム「ハァ……ハァ……」


>>26917
ブレイブ「避難場所なんてない、ここは病院だ動けない人もいるのに、避難なんて出来るわけが無いだろ!」


>>26918
ゼロ「ちっしょうがねえ、ジャマトは発生源叩かない限り、無限に増殖する、肝に銘じておけ!」


>>26919
『インビジブルゼリー』

『ヴラムシューティング』

姿を消し、透明な矢を無数に放ち、時間差で降り注がせる


>>26920
X「これ使ってみようかな…」

マグナムシューター40Xをハンドガンモードで使用する


>>26921
ヴラム「コレを使ってみようかしら……」

エクストリームゴチゾウを取り出す


>>26922
ゼロ「一端、ゼリーのゴチゾウをはずして、台におけば、武器が使えるはずだ、ただし使い捨てだから、計画的にな」


>>26908
ゼロ「そいつは、一時的に心臓を止めることにより、命の気配まで消す、扱いには気をつけろ」


>>26906
アクセル「へえ!すごいじゃん!」


>>26924
フィリップ「君、どうやってここに?…」


>>26896
X「イレギュラーハンターX、戦闘を開始する!」

竜巻じょうにチャージショットを放ち威力の高くして放

ゼロ「へえあ!」

セイバーで切り裂きながら前へ進む


>>26890
X「では…お願いします」

影で移動する


>>26891
ヒナ「……ここが、エグゼイドの世界」

あいも変わらず、空は赤く染まっている


>>26892
X「エグゼイドのライダーは、元々医者らしいです、聖都大学附属病院という場所に向かいましょう」

ゼロ「了解」

アクセル「了解」


>>26893
無数のジャマトが出現する

ヒナ「そう簡単には……いかせてくれないみたいね」

『ヴラスタムギア』


>>26894
ゼロ「蹴散らしながら、病院に行くぞ…」

セイバーを起動する

X「ああ」

ファーストアーマーを装備する


>>26895
『カップオン』

ヒナ「……変身」

『プディング ヴラムシステム』

ヴラムブレイカーに加え、チョコドンガンを装備する


>>26897
ヴラムブレイカーとチョコドンガンで倒していく

ヴラム「やっぱり、数が減らないわね」


>>26905
『カップ・レディ』

『インビジブルゼリー』

姿どころか気配すら消え、ジャマト達を斬り倒していく


>>26898
X「はい、とにかく今は病院に向かいましょう、そこなら他のライダーもいるはずです」


>>26899
ヴラム「ええ!」


>>26900
………

X「ここが、その病院ですね」

聖都大学附属病院に着く


>>26901
『マイティーアクションX!』

『タドルクエスト!』

『バンバンシューティング!』

『爆走バイク!』

3人のライダーと一人のバイクが現れて、ジャマトを攻撃する


>>26902
X「すみません!俺も援護します!」

ゼロ「俺たちだろ…」


>>26903
ヴラム「コレを使ってみようかしら……」

『カップオン』

『ゼリー ヴラムシステム』

紫色のゼリーカスタムに変身する


>>26904
ゼロ「それは、少々危険なフォームだ、あまり乱用するなよ」


>>26923
エクストリームゴチゾウをセットすると、ヒナの意識が地球の本棚に飛ばされる


>>26925
ヒナ「……わからない……アイテムを使ったら、ここに飛ばされたの」


>>26961
荘厳な鐘の音と共に、ギーツバスターQB9が、巨木に突き刺さる


>>26952
アクセル「ええ…‥丈夫だなあ」

X「何か、攻略法があるのでしょうか?」


>>26946
ゼロ「そうか、場所は?」


>>26947
ヒナ「ゲンムコーポレーションって場所よ」


>>26948
ゼロ「なるほどな…X、アクセル!ゲンムコーポレーションに、根っこがある!」

X「了解!」

アクセル「了解!」

ゲンムコーポレーションに向かう


>>26949
ゲンムコーポレーションには、ジャマトに酷似した巨木が寄生している


>>26950
アクセル「よし!燃やすぞ!」

フレイムバーナーを取り出して燃やす


>>26951
しかし、表面が多少焦げ付く程度で、引火する気配がない


>>26953
『ヴラムシューティング』

無数の矢を放つが、多少傷がつく程度で、殆ど効果が無い


>>26944
ゼロ「そうか、一旦ハンターベースに戻るぞ、この様子じゃ、あいつらと話もできないからな」


>>26954
アクセル「これならどうだ、フルブリング!」

ビナー並の熱線を出して攻撃する


>>26955
さっきよりは傷は付いたが、全く効果が無い


>>26956
アクセル「マジで丈夫すぎるでしょ…」

ゼロ「そうだな…ヒナ…お前のゴチゾウで少し試してみたらどうだ?」


>>26957
ヒナ「持って来たのは、エクストリーム一体だけなんだけれど」


>>26958
ゼロ「そうか、仕方ねえな、弱点を探すか…」

X「少し周りを回ってみましょう」


>>26959
ヒナ「やっぱり、火力不足ね……先生が居れば、少しはマシだったのかも」


>>26960
X「まあ、思い詰めても仕方ありません、今俺たちに出来る事をしないと…」


>>26945
ヒナ「待って、根っこの一本はこの世界にあるわ」


>>26943
ヒナ「ええ、もちろんよ」


>>26926
フィリップ「その様子だと、エクストーリムの力を纏ってるようだね…大方桐生戦兎の仕業だろう…」


>>26933
ヒナ「じゃあ……世界滅亡ゲーム」


>>26927
ヒナ「そんな事よりも、ここはどう言う空間なの?」


>>26928
フィリップ「ここは、地球の本棚さ、ありとあらゆる地球の記憶を、キーワードさえ言えば、検索出来る、最近だと、世界が繋がり始めてるせいか、多少外のことも調べられてね」


>>26929
ヒナ「なら、私がここに来たのも、案外ハズレじゃないわね」


>>26930
フィリップ「ジャマトについて知りたいんだろ、さあ、検索を始めようじゃないか」


>>26931
ヒナ「えっと、キーワード……だったわよね……先ずは、ジャマト」


>>26932
フィリップ「ふむ…後、もう少し頼む」


>>26934
フィリップ「これでだいぶ削れたね、後もう少しで場所が分かりそうだ」


>>26942
ゼロ「なるほど、根っこは掴めたか?」


>>26935
ヒナ「最後のキーワード…………エグゼイド」


>>26936
フィリップ「ふむ、ここがどうやら君が求める情報らしい…」

一冊の本を渡す


>>26937
本を開く

ヒナ「根っこの場所は…………見つけた」


>>26938
フィリップ「さあ行きたまえ…」


>>26939
ヒナ「わかったわ」

エクストリームゴチゾウが消滅し、ヒナの意識が戻ってくる


>>26940
ゼロ「どうした、何があった?」


>>26941
ヒナ「地球の本棚という所に、飛ばされた」


>>27036
X「なら、一旦ハンターベースに戻って場所を把握しましょう、他の皆さんにも把握させた方がいいですし」


>>27038
フィリップ「まあこちらには、特に出てないみたいでね…これから出るかもしれないけどね」


>>27187
ミサキ「無用の長物だね」

『バーニング!』『フルエクスプロージョン!』

と言いつつ、ベイクマグナムで攻撃する


>>27141
巧『水酸化ナトリウム溶液の性質は、業務用の洗剤でも代用できるんだよ』


>>27135
アツコ「時間かかるけどねー」


>>27136
ゼロ「ハンターベースで大量に作ればいい、なんとかなるだろう」


>>27137
巧からビルドフォンに連絡が入る

アツコ「あ、葛城巧からだ」


>>27138
ゼロ「今度は、何のようだ?」


>>27139
巧『水酸化ナトリウム溶液の量産に困っているころだと思ってね……君たちに朗報だよ』


>>27140
アクセル「なになに?」


>>27142
ゼロ「洗剤か、あまり環境に良くねえが、そんな場合じゃねえな。アルカリ性の奴大量に集めるか…」


>>27133
アツコ「塩化ナトリウムは、ただの塩だよ」


>>27143
アツコ「お金は、どうするの?」


>>27144
ゼロ「ハンターベースにも多少あるだろうが、………ケイン博士にねだるか…」


>>27145
アツコ「私たちは、お金持ってないから、よろしくね」


>>27146
ゼロ「ああ、翔太郎達には後で通信する…帰るぞ」


>>27147
アツコ「わかったよ」


>>27148
影で戻る

ゼロ「じゃあ、俺はこの事をケイン博士に連絡して来る、少し待ってろ」


>>27134
X「////////……………水酸化ナトリウム溶液をたくさん用意すれば、かなりの速度で制圧できますね……………」


>>27132
X「これなら。塩化ナトリウムを大量に用意すれば。かなりの速度で制圧できますね」


>>27150
X「ふう、所で、サオリさん、メモにはなんて書かれていますか?」


>>27122
X「まあ大丈夫ですよ、葛城巧さんから教えてもらいましたし、効かなかった時は強力な酸で根を溶かしましょう」


>>27116
X「はい……あとは電気か…」


>>27117
巧『電気なら、乾電池2本で丁度3Vだね』


>>27118
X「電池を買ってくる、その間にプラズマガンで、電気を流しといてくれ」

アクセル「任せて!」

プラズマガンで電気を流す


>>27119
巧『じゃ、僕は研究に戻るから』

通話を切る


>>27120
X「買ってきたよ、アクセル」

アクセル「オッケー!」

電池をセットして、電気を流す


>>27121
アツコ「コレが、効けばいいんだけど…」


>>27123
サオリ「植物なら、酸よりアルカリの方が溶かせると思うんだが」


>>27131
溶液をかけた場所が、煙を上げ徐々に腐食していく

アツコ「やっぱり、突然変異しても、植物は植物なんだね」


>>27124
X「まあ酸も強力ならとかせると思います、まあ下手したら風都タワーも溶かすので最終手段ですが…」


>>27125
アツコ「でも、酸は危ないよ……」


>>27126
X「そうですよ、だから出来るだけ、それを使わないいように済むよう、心掛けます」


>>27127
アツコ「……そろそろいいんじゃ無いかな?」


>>27128
X「そうですか……」

バケツを片手に持ち、蔦に近づく


>>27129
サオリとアツコが、距離を取る


>>27130
X「それでは行きます」

溶液をかける


>>27149
アツコ「りょーかーい」


>>27151
サオリ「……よくわからない」


>>27114
X「えーと銅と亜鉛でしたっけ?」


>>27178
X「あ、紘汰さんお久しぶりです!」


>>27172
ゼロ「雷光閃!」

雷を彷彿とさせる速度で動き一気に蹴散らす

アクセル「そらそら!」

光弾を連射する

X「後もう少しです!」

バスターで蹴散らす


>>27173
倒しても倒しても、次々と湧き出して来る


>>27174
ゼロ「よしついたぞ!」

ユグラドシルに到着する


>>27175
サオリ「……相変わらず、ひどい有様だな」


>>27176
ゼロ「ああ、ここは色々と侵食されたら厄介だからな、とっとかけるぞ」

洗剤を持つ


>>27177
突如、クラックが開き葛葉紘汰が出て来る


>>27179
紘太「コレが……地球を侵食してる、植物か」

カチドキロックシードの付いた、戦極ドライバーを装着する


>>27170
ゼロ「イレギュラーハンターゼロ、討伐を開始する」

Zセイバーで切り裂く


>>27180
X「それは、アーマードライダー鎧武のドライバー…」


>>27181
『フルーツバスケット!』

紘太「……変身」

『極アームズ!大・大・大・大・大将軍!』

極アームズ

>>27182
ゼロ「アーマードライダー鎧武極アームズ…こいつならいけるな…」

X「紘太さんが、仮面ライダー!?」


>>27183
『橙大丸!』『バナスピアー!』

二つの武器を召喚する


>>27184
アクセル「あんた一体!?」

ゼロ「それより、協力するぞ!」


>>27185
鎧武「はあ!」

両手の武器で、植物を切り裂いていく


>>27186
ゼロ「よし、俺も手伝う!」

セイバーを起動して切り裂く

X「ああ行こう!」

バスターをチャージする

アクセル「あの、洗剤…」


>>27171
二人が、ベイクマグナムで撃ち抜いていく


>>27169
地面から、大量のジャマトが湧き出す

サオリ「早速お出ましか…………」


>>27152
X「ちょっと見せて下さい…」


>>27159
一海「洗剤の方は、俺とヒゲに任せてくれ」


>>27153
サオリ「……」

メモを渡す


>>27154
X「えーとなんて場所は……」

メモの内容を見る


>>27155
サオリ「どこなんだ?」


>>27156
X「次は、鎧武の世界にあるらしいですね…」


>>27157
サオリ「鎧武……よし、私と……」

ミサキ「私が行く、ここに居ても暇だし」


>>27158
X「分かりました」

ゼロ「とりあえず、次の分だ、」

大量の洗剤を持って来る


>>27160
ゼロ「わかった、」

彩影「では、行くがいい…」

影を出す


>>27168
ゼロ「しかし、鎧武の世界とはな、惹かれ合う物だな」


>>27161
一海「じゃあ、言って来るぜ!」

洗剤を持った一海と幻徳が、風都タワーに移動する


>>27162
ゼロ「じゃあこっちは、鎧武の方に行くか」

影で移動する


>>27163
サオリ「了解した」


>>27164
移動、後

X「ここが鎧武の世界ですね」


>>27165
サオリ「……」

ミサキ「もしかして、あれじゃ無い?」

植物が絡み付いた、ユグドラシルを指差す


>>27166
X「おそらく、そうですねあちらに向かいましょう」

ゼロ「さあ、行くぜ!」

アクセル「かたずけちゃうよ〜」

ユグラドシルに向かう


>>27167
サオリとミサキが、ベイクマグナムを構え、向かっていく


>>27115
巧『+と−さえちゃんとしてれば、問題ない』


>>27113
巧『後は、電極を沈めて分解する』


>>27039
ヒヨリのペットロボがアツコの懐から飛び出し、外に出ていく

アツコ「あ、待って!」


>>27065
アツコ「……厳しいんじゃ無いかなぁ」


>>27059
アツコ「そうだ、コレを使ってみようよ!」

ビターガヴガシャットを取り出す


>>27060
ゼロ「ビターガヴか……ビームサーベルでも効かない相手にかなうとは思えんが…とにかく物は試しだ!」


>>27061
変身ベルトビターガヴが出現する

サオリ「……仕方ない」

『グミ!』

『BITEグミ!BITEグミ!』

『ガブ…ガブ…』

サオリ「……変身」

『グハハハ…!』

『スパーキングミ!ヤミー!』

スパーキングミフォーム

>>27062
ゼロ「よし!やってみろ!」

ジャマトをビターガヴに飛ばす


>>27063
ビターガヴガブレイドを召喚し、斬りつける

ビターガヴ「……チッ、外側からの攻撃ではダメージが通らないのか」


>>27064
X「内部から、何とか攻められないでしょうかね…」


>>27066
X「奴に口とかあればいいんですけど……植物ですからね…」


>>27057
サオリ「……硬いな」

なんとも無い様子で、ボス個体が反撃する


>>27067
アツコ「………?葛城巧からだ……はい」


>>27068
X「葛城さんから?」


>>27069
アツコ「なるほどなるほど……サッちゃん、もう少しで新しい子が来るって!」


>>27070
ゼロ「新しい子だと…?」


>>27071
アツコ「そうそう、実験で使って欲しいんだって」


>>27072
アクセル「どういうアイテムなの?」


>>27073
アツコ「えーっと……スパークリングフォームの力を込めた子なんだって」


>>27058
ゼロ「ちっ」

拳で受け止める

X「とにかく、あの硬い表面を何とかしませんと」


>>27056
X「これでどうですか!」

マグナムシューター40Xをハンドガンモードで連射する


>>27075
アツコ「スパークリングって泡の姿でしょ?どんな闘い方が出来るのかな?」


>>27046
フィリップサイド「ここは僕たちに任せて君たちは、あの根の元へ行ってくれ」


>>27040
アクセル「あ!上杉謙信!」

フィリップ「と、思ったが……そうも言ってられないようだ…」


>>27041
アツコ「サッちゃん!あれ見て!」

サオリ「なんだ…アレは」

風都タワーに、植物の蔓の用な物が巻き付いている


>>27042
翔太郎「この街を泣かすやつは許さねえ…」

ジョーカー!

フィリップ「やれやれ、僕らの出番か」

サイクロン!


>>27043
地面から無尽蔵に、ジャマトが湧き出してくる


>>27044
翔太郎、フィリップ「変身!」

『サイクロン!ジョーカー!』

仮面ライダーWに変身する

X「おっと!」フィリップを支える

仮面ライダーW「さあ!お前の罪を数えろ!」


>>27045
サオリ「姫、いくぞ」

アツコ「うん」

二人がマスクを付け、銃を構える


>>27047
サオリ「了解した」

アツコ「じゃあ、着いてきて」

アツコが先陣を切り、ジャマトを撃ち倒しながら、風都タワーに向かっていく


>>27055
『ベイクマグナム!』

サオリ「はあ!」

ベイクマグナムで攻撃する


>>27048
X「了解」

アクセル「了解!」

ゼロ「了解…」

アツコについて行く


>>27049
サオリ「数が多いな……こっちの弾は限られてるのに」


>>27050
ゼロ「敵は俺たちに任せろ、弾丸については後でハンターベースで用意するよう頼んでおく」

セイバーで切り裂く


>>27051
サオリ「姫!」

アツコ「うん、わかってるよ…サッちゃん!」

弾の消費を最小限にするために、二人が格闘戦をメインに切り替え、進んでいく


>>27052
ゼロ「やれやれ……、大した奴らだな」

X「後もう少しで、風都タワーに着きます!」


>>27053
ボスクラスのジャマトが出現する


>>27054
ゼロ「ボスのお出ましか…」

Zセイバーで切りつける

アクセル「そらそら!」光弾で攻撃する


>>27074
ゼロ「ああビルドのスパークリングフォームか、ハザードレベルによって馬鹿みたいに強くなるからな…」


>>27076
X「泡による防御や……まあ見ていれば分かると思います」


>>27112
アクセル「オッケー!」

海水をバケツに入れたものを、ワイヤーで繋ぎ、小さななんかの入れ物を沈める


>>27103
巧「水で希釈してあるから指紋が無くなる程度で済んでるけど、原液ならガラスすらも溶かす強アルカリ性の液体さ」

アツコ「その液体なら、ジャマトの根っこも溶かせるんじゃ無いかと思って」


>>27097
アツコ「……確か、戦兎の授業で植物を溶かす薬品の説明があった用な……」


>>27098
アクセル「ん、除草剤の事?」


>>27099
アツコ「確か、塩水に電気を流して作る液体だったような……」


>>27100
アクセル「電解水みたいな奴?」


>>27101
巧『NaOH、水酸化ナトリウム溶液、一般的に苛性ソーダと呼称される水溶液だよ』

アツコのビルドファンから喋る


>>27102
アクセル「ああ!石鹸作る時に使う奴か!」

X「水酸化ナトリウム水溶液皮膚にかけると、指紋すらなくなる程強力なアルカリ水溶液…」


>>27104
X「だけど、風都タワーが、危ないですね」

ゼロ「いや、物は試しだ作るぞ」


>>27095
アツコ「……普通の植物とは、性質が違うのかも?」


>>27105
巧『作り方は、塩水が入った入れ物に、小さな入れ物を沈める、片方の電極を小さい方に、もう片方の電極を外側の入れ物にさして、電気を流す……しばらく待てば、完成だよ』


>>27106
ゼロ「塩水って、ダミーで海水でもいいのか?」


>>27107
巧『Naさえ入っていれば問題は無いよ、それこそ汗でもいいんだ』


>>27108
アクセル「ふーん、汗でもいいんだ…」


>>27109
巧『水酸化ナトリウム溶液は、死体処理なんかにも使われる液体だ、良い子の皆んなは死体処理に使っちゃダメだぞ』


>>27110
アクセル「死体処理…」

X「…まあとにかく海水は持ってきました早速作りましょう」


>>27111
巧『後は、3V以上の電気だが、その辺の家庭用コンセントから引っ張ってくれば十分だね』


>>27096
ゼロ「まあ未来の突然変異種だ、俺達の常識は通じないだろうな」


>>27094
アクセル「こいつ結構丈夫なんだよね、ほら」

フレイムバーナーで炙る


>>27077
小さなワームホールが開いて、スパークリングゴチゾウが出てくる

アツコ「もしかして、この子?」


>>27084
ゼロ「よし、効いてるようだ、そのまま続けてみろ」


>>27078
アクセル「多分、そうじゃない?よーし!サオリ先生!」

ゴチゾウをサオリに投げる


>>27079
ゴチゾウをビターガヴに装填する

『ライダー!』

『グハハハハ…!』

ビターガヴ「……特に、変わった様子は無いな」


>>27080
アクセル「ありゃあ、おかしいなあ…」


>>27081
アツコ「とりあえず戦ってみたら?」

ビターガヴ「ああ、わかった」

ジャマトを殴ると大小様々な泡が大量に飛び散る


>>27082
X「その泡は、攻撃と防御に転用できます、まずは慣れです」


>>27083
大きな泡がジャマトにぶつかり弾けると、ジャマトがダメージを喰らう


>>27085
ビターガヴ「はあ!はあ!」

次々と攻撃し、泡の領域を作る


>>27093
風都タワーの麓

サオリ「コレか……」

隙間なく蔦に侵食された、風都タワーを見上げる


>>27086
アクセル「ねえねえ!それって必殺技も打てたりするの!?」


>>27087
ビターガヴ「やってみるか」

『ガヴ……ガヴ……』

『BEAT YOU BEAT YOU』

『仮面ライダー!エンド!!』

スパークリングフィニッシュのダーク版の用なライダーキックを放つ


>>27088
アクセル「わあコーラみたい!」


>>27089
アツコ「コーラグミだから、あながち間違いじゃ無い?」

ゴチゾウが消滅し変身が解除されるのと同時に、ジャマトが砂のようになって消滅する


>>27090
アクセル「まあどっちも炭酸だしね」

X「サオリさん!ご苦労様です!」


>>27091
サオリ「まだだ、今度はあの蔦を破壊しないと」


>>27092
X「はい、向かいましょう!」


>>26889
ヒナ「そうしましょう……」


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