東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>27890
アツコ「……桐生戦兎、お前にはコレを渡しておこう」
ボロボロのシッテムの箱と大人のカードを渡す
>>27884
戦兎「その、神秘ってのが問題なんだ、神秘ってのはコイツら生徒に宿っているものでな、それをドライバーに込めた場合、その生徒は死ぬ」
>>27885
ゾロ「へえ、まるで妖刀だな、こいつみたいな」
妖刀閻魔を見せる
>>27886
戦兎「まっ、誰かの命を犠牲にしてまで強くなるつもりは無いってことだ」
>>27887
トラファルガーロー「なあ、神秘ならミステリーボトルがあるんじゃねえのか?」
>>27888
戦兎「量が全然足りないんだ、最低でも2人分は必要だからな」
>>27882
戦兎「あのベルトには、神秘を組み込んで使用者の身体能力を極限まで上昇させる機能が備わっているんだが、俺と巧は神秘を込めずに作ったんだ」
>>27892
アツコ「コレは、世界滅亡ゲームで滅んだ世界線の先生が残したものだ」
戦兎「世界滅亡ゲームで、滅んだ世界……」
>>27894
アツコ「お前なら、修復して有効活用できるだろう……エボルトとキルバスは、任せたぞ」
ベルナージュの意識が引っ込む
>>27871
チョッパー「じょ!女王!?」
サンジ「な、女王様でしたか!とんだご無礼を!」
ナミ(女王って事は、きっとお金持ちよね………頑張ればたらふく報酬が…」
>>27866
アツコ「お前の力があれば、αドライバーを再び作るなんて容易いだろう……そのロボを、αドライバーで使え」
>>27869
ルフィ「火星人!?」
チョッパー「ええ。宇宙人かよ!」
ジンベエ「こりゃたまげたわい…」
>>27880
戦兎「作れないことは無いんだが……アレは試作品でな、完成させるとなるとちょっと厄介だぞ」
>>27873
サンジ「許せねえ!待ってろエボルトォォォォ!」
全身が燃えだす
>>27874
戦兎「で?どれだけの力が使える?」
アツコ「……ざっと、5%と言ったところだろうか」
>>27876
戦兎「いけるいける、ベルさんは弱体化してないエボルト相手に、1人で相打ちに持っていったんだからな、それもドライバーとトリガーを破壊して」
>>27878
戦兎「にしても、もう一回αドライバーを作れってか……無茶振りが過ぎる」
>>27898
戦兎「……シッテムの箱を起動し、万丈を助け、エボルトと万丈の2人と強力して、キルバスを倒す」
>>27863
ウソップ「おお!いい狙撃の相棒になりそうだな!」
ゾロ「で、それどうすんだ?うまいのか?」
>>27927
ウソップ「衝撃(インパクト)!」
貝の何処かを押した瞬間タルが粉微塵に割れる
>>27919
ウソップ「ああ、お前の父ちゃんが使ってた部屋があるぜ、そこでいいか?」
>>27929
ウソップ「こいつは、衝撃貝(インパクトダイアル)って言ってな、衝撃を吸収して、放出することができる貝(ダイヤル)なんだ」
>>27931
ウソップ「空島で入手した貝だ、お前なら、こいつをボトルってやつにできるんじゃないか?」
>>27934
戦兎「めっちゃ簡単に説明すると、マイクロ波を当てて微振動させる事によっ飯をあったかくする箱」
>>27918
戦兎「そうだ……機材とか置いてある場所を貸して欲しいんだが」
>>27908
戦兎「問題は……キルバスが、どこまで強くなっているのか……」
>>27902
戦兎「ラビ男……まぁ、戦力がある分には困らないが、正直言ってここにいる奴ら全員+エボルトと万丈でも、今のキルバスとはほぼ勝ち目は無いと言っても過言じゃ無い」
>>27904
戦兎「俺がどうして欲しいか………助けて欲しい、この責任は1人で背負うには重過ぎる」
>>27907
ルフィ「わりぃわりぃ、俺も仲間もこの世界でやりたい事…いや夢があるから、ぶっ壊されてたまるかって思ってな」
>>27909
トラファルガーロー「宇宙と心中しようと、考えてる奴だからな、逆に言えばそれほどの耐久性というわけだ」
ウソップ「いや!充分強すぎるだろ!」
>>27910
戦兎「それと……恐らくアイツは、俺たちの記憶と細胞をコピーした」
>>27912
戦兎「いや、悪魔の実の能力は無理だろう、だが覇気なら使えるはずだ」
>>27864
戦兎「食おうとするんじゃないよ……」
アツコ「……こうする」
ベルナージュの力で、ロボットを改造する
>>27937
ウソップ「とにかく、ここにある材料使ってかまわないから、つくってみてくれ、出来るか?」
>>27815
チョッパー「そうだぞ!」
ブルック「ヨホホホ、驚くかもしませんが、私は一度死にましたが、ヨミヨミの実で一度蘇った、復活人間なんです…」
>>27809
ニコ ロビン「決まりね、学者さんも一緒に」
地面から手を出して戦兎達を運ぶ
>>27811
ロビン「私は、ハナハナの実の、花人間、あらゆる場所から、体の一部を咲かすことができるの」
>>27812
戦兎「なるほど……ジーニアスにも、応用できるかもな」
>>27813
ロビン「ふふ楽しみね」
チョッパー「俺は!ヒトヒトの実を食って、人間みてえ出来るようになったトナカイだ!」
>>27817
ブルック「はい、魂の状態で探すのに手間取って白骨化してました」
>>27819
ブルック「ヨホホホ!ペイントもいいですね!」
ルフィ「で、俺はゴムゴムの実を食べたゴム人間だ、」口を伸ばしながら
>>27821
ルフィ「そう」
トラファルガーロー「ちなみに、俺はオペオペの実を食べた、改造自在人間だ」
>>27808
アツコ「じゃあ、失った青春と、死ぬまでの思い出として、宴?って言うのを楽しんでみようかな、ね?ヒヨリ」
ヒヨリ「は、はい……」
>>27796
サンジ「そうか、悪かったな、………とりあえず、今のお前でもうめえって、思える献立を考えさせてくれ」
ルフィ「まあ、仲間だしな」
>>27790
トラファルガーロー「そうだな、よく戻ってきたな、戦兎」
ルフィ「よーし、一旦船に戻るぞ!」
ウソップ「そこなら、お前も何か作れるだろ、親父みてえに」
>>27792
サンジ「まあまあ、お前、腹減ってるだろ、飯もご馳走するから、こいよ」
>>27793
戦兎「えらく好意的だな……海賊ってのは、みんなこうなのか?」
>>27794
サンジ「そうでもないけどな、俺は、ただ善人だろうが悪人だろうが、食いてえ奴に飯を食わせてえだけだ」
>>27795
戦兎「残念だが、遠慮しておくよ、味覚がまだ完全に戻ってないからな」
>>27805
アツコ「でも、私たち未成年だから、お酒は飲めないかなぁ」
>>27798
ルフィ「おっさんも、仲間だったし、お前、トラ男の友達だろ、お前も仲間でいいだろ」
>>27799
アツコ「家族が居ない穴は、仲間が埋めてくれるから、そんなに悪い物じゃ無いよ、仲間ってのも」
>>27800
ルフィ「ああ、俺は一人で剣もふれねえ、地図も読めねえ、古代文字も読めねえ、飯も作れねえ、でも、それを補う仲間がいたからここまで来れた、グランドラインの新世界に」
>>27801
アツコ「それに、いるでしょ?ベストマッチの最ッ高の相棒が!」
戦兎「最ッ悪だ、お前らのせいで、またアイツに会いたいって思っちまったじゃねぇか……でも、最ッ高だな!」
髪をかき上げ、掻きむしる
>>27802
ルフィ「ようし!船に帰ったら!宴だあ!」
ジンベエ「お前さんは、どうする気じゃ?」
>>27803
戦兎「一応、コイツらの保護者だし……コイツらのやりたいようにやらせる」
アツコ「私はねぇ……もっと思い出が欲しいかな」
>>27804
チョッパー「じゃあ、俺たちの船に来いよ!これから宴だぞ!」
ブルック「ヨホホホ!いい思い出たくさん作りましょうね!」
>>27823
トラファルガーロー「一応オペオペの実は、医者の知識を必要とするし、自らの命と引き換えに、永遠の命を与える「不老手術」も可能だ」
>>27852
アツコ「桐生戦兎が10.8、万丈龍我が11.2……コレから2人には、私が用意した敵と戦い続けてもらう」
>>27848
アツコ「わかれば良い」
戦兎「ところでベルさん、どうしてここに?」
アツコ「決まっているだろう、エボルトとキルバスを消滅させる為だ」
>>27850
アツコ「桐生戦兎と万丈龍我のハザードレベルを、12.0にした状態で融合させる」
>>27851
トラファルガー「12だと、どうするき…………つもりですか?」
>>27844
戦兎「えーっと……」
いきなり、戦兎の口が動かなくなる
アツコ「うるさいぞ、桐生戦兎……」
目が緑色に光り、どこからか取り出した辞書をめくる
>>27854
アツコ「戦えばわかる………それと、秤アツコに渡す用のアイテムを持っているんだろ?桐生戦兎」
>>27856
戦兎「ったく……なんで知ってんだよ」
蠍型のロボットを取り出す
>>27860
戦兎「えーっと…弱い神経毒を打ち込んで痺れさせたり、銃の照準器になったり、あと攻撃を弾いてくれる」
>>27843
ブルック「ヨホホホ、人は夢中になると我を忘れてしまいますからね」
>>27826
戦兎「だって、不老になったら万丈をバカに出来なくなるし」
>>27833
フランキー「何てったて、俺様が作ったスゥーパーな船だからな!」
機械の腕を合わせポーズを取る
>>27828
戦兎「まぁ、人外の域に片足突っ込んでるし、今更か!」
>>27829
トラファルガーロー「そうか」
フランキー「ほら!船が見えてきたぞ」
>>27831
フランキー「あれが、俺とフランキー一家で作り上げた、サウザンドサニー号だ」
>>27834
戦兎「……どう思う、ベルさん」
アツコ「ベルさん?誰のこと?」
戦兎「やーっぱ、出てかねぇか」
>>27842
アツコ「普段は天才なのに、なんでこう言うことになると、IQが下がるんだろ……」
>>27835
トラファルガーロー「まあ、ベルナージュの事か」
チョッパー「フランキーは、コーラで動くサイボーグなんだぞ」
>>27836
戦兎「コーラのどこにそんなエネルギーがあるんだよ、あれか?コーラの中の糖を使ってんのか?」
>>27837
チョッパー「茶とか、野菜ジュースでもいけるぞ、性格変わるけど…」
>>27838
戦兎「マジでどう言う仕組みなんだよ………」
アツコ「あ、コレは絶対に変なことを考えてるやつだ……」
>>27839
フランキー「お前、違う飲み物入れたら、どうなるとか、考えてねえよな!?」
>>27840
戦兎「チッ……」
アツコ「やっぱ、変なこと考えてた」
>>27841
フランキー「当たってやがる…」
ウソップ「まあ、珍しいもんは俺が見せてやるから、勘弁してくれ」
>>27936
戦兎「マイクロ波ってのは、一定の波の流れの磁力を持った電気の波だ、電子レンジの他には、衛星通信やレーダーなんかに使われる」
>>28087
フランキー「おい!これ見てみろ!」
映像電電虫で、太陽の温度が急激に下がってるニュースが上がる
>>28036
穴から、キルバスが出てくる
キルバス「……ようやく見つけたぞ、エボルトォォォ!!」
>>28038
ドゥームズに攻撃し、万丈のデータの入っは、ガシャットを奪い取る
>>28039
X「おい!万丈のデータ返せ!」
ゼロ「ち!」
二人がキルバスに向かう
>>28040
ガシャットを起動し、万丈を召喚し攻撃する
万丈「………」
キルバス「やはり、そこに居たか!」
目の赤い万丈が、キルバスの攻撃を受け止めている
>>28042
万丈がキルバスから距離を取り、中から仮面ライダーエボルphase2が出て来る
>>28033
X「これじゃどれくらいの火力か、丁度いいか測りにくいな」
ゼロ「たっく、とっと戻って来いよ」
>>28044
エボルト「万丈…戦う準備をしろ」
万丈「……何が何だかわかんねぇが、とにかくヤベェって事は分かったぜ!……変身!」
『極熱筋肉!クローズマグマ!アチャチャチャチャチャッチャー!』
>>28046
クローズ「当たり前だろ!」
エボルトとクローズがキルバスに向かっていく
>>28047
X「…………」
ゼロ「とりあえず俺たちも行くぞ」
アクセル「うん…」
キルバスに向かう
>>28048
キルバス「エボルトォォォ!!」
『キルバスパイダーフィニッシュ!』
エボルトの周りを超高速で動き回り蜘蛛の糸で拘束した後、背中から展開した八本の蜘蛛の脚で叩き潰す
エボルト「ぐああああ!!!」
>>28032
ドゥームズ「……あなた達では、力不足だよ」
一切ダメージを受けた様子が無い
>>28050
キルバス「……新しい力を使ってみるかぁ」
キルバスの拳が黒くなる
キルバス「……コレが、武装色ってやつか」
>>28022
ドゥームズ「……次は君達だよ」
金のギーツバスターを構える
>>28016
ドゥームズ「力をどう使うかは……私の勝手だよ」
突如ヴラスタムギアが外れる
ヒナ「⁉︎」
>>28018
ドゥームズ「うーん…ちょっと違う」
再びヴラスタムギアを装着しようと試みるが、一切反応を示さない
>>28019
ゼロ「いや、そうか、あいつのグラニュートの器官を取り除いたのか?」
>>28020
ドゥームズ「そして……」
ハンドガンのノールック射撃で、サオリのビターガヴガシャットを破壊する
>>28023
ゼロ「はあ、仕方ねえな、アクセル、X、誰が俺達三人の中の一人を誤ってぶっ壊されてぶっ殺しても恨みっこなしだぞ」
アクセル「うん!」
X「仕方ねえな…」
>>28031
ゼロ「させるか!」
彩影で防ぐ
X「ちょっと痛いぞ!」
1グラムで星を破壊できるアマテラス粒子を、膨大な光エネルギーと共に10トン喰らわせる
>>28025
X「天と化せ!天照!」
光輝くエネルギーの刃を一振りして爆散させる
ゼロ「行くぞ!」
>>28026
爆風の中から3発の光弾が的確に3人を狙って向かってくる
>>28027
ゼロ「ふん」
青い血管のような模様が現れ防ぐ
アクセル「よっと!」
銃からメロンデイフェンダーを出して防ぐ
X「おら!」
一振りで爆風を吹き飛ばす
>>28029
X「ふん!」
一瞬で近づきドゥムーズギーツバスターを天照で抑え込む
>>28030
ドゥームズ「君……弱いね」
言い終わると同時に、背後からもう一本のギーツバスターが刺し貫く
>>28049
ゼロ「あいからわずめちゃくちゃな強さだな…」
X「万丈!加勢する!」
>>28051
ゼロ「武装色だと…何処でそんな物を…」
X「万丈!気をつけろ!武装色は攻撃と防御が、大幅に上昇する!キルバスならもっと高みをいってる可能性がある!」
>>28014
ドゥームズ「浮世英寿と同じ力だよ………君たちの信頼する神様とね」
>>28078
キルバス「何をしようが、お前は俺の足元にも及ばない」
>>28072
キルバス「お前は、何もにも出来ない!何もなし得ない、ガラクタだぁ!」
八本の蜘蛛の脚を展開し、叩き潰す
>>28073
八本の蜘蛛の足を跳ね返す
X「フハハハハ、酷いことするじゃねえか」
Xの顔が半分エボルトのようになった状態で現れる
>>28074
キルバス「……今更エボルトが出て来たところで、何が出来る……」
>>28075
X「正確には、エボラロクだがな…」
破壊された天照を集め、光を集め修復する
>>28076
キルバス「エボルトのコピーだ、オリジナルより劣るお前に、俺が倒せると思ってるのか?」
>>28079
エボラロク「まあ試させてくれよ…卍解、黒帝天照…」
一方
ウソップ「なあ、これってここに置いといて大丈夫か?」
大量の部品を持っている
>>28070
キルバス「この力も、破壊のための力だ……お前は、何かを破壊するしか能の無い、ただのガラクタだ」
>>28080
戦兎「ん?……ああ、もう大体出来たぞ」
戦兎がその辺の材料だけで、パソコンを作り上げる
>>28082
戦兎「…いきなりなんだよ」
咄嗟にダイヤモンドフルボトルを構える
>>28083
ウソップ「わりい、あれ?」
部品が空中に留まり、落ちる気配がない
>>28084
戦兎「は?……どうなってんだ?、コレは……完全に物理法則を無視してる」
ビルドフォンで写真を撮る
>>28086
戦兎「……寒……こう言う時は」
ライトフルボトルとフェニックスフルボトルを取り出す
>>28052
一瞬でクローズに接近し、一撃で変身解除させた上に気絶させる
>>28059
X「く!」
天照で砕きながらキルバスまで進む
ゼロ「ち!」
彩影で沈み切り裂く
>>28054
キルバス「……もっと楽しませろよ、まだまだ手の内は残ってんだからよ!」
>>28055
X「く、万丈、……」
ゼロ「行くぞ、X」
アクセル「うん,帰刃(レスレクシオン)繰り返せリピーツヒストリー!」
帰刃状態になる
>>28056
キルバス「……デカいのいくぞ?」
周りの建物やジャマトの木を木っ端微塵にするほどの覇王色の覇気を放つ
>>28057
アクセル「うわあ!」
アクセルが一時機能停止する
ゼロ「ち…」
彩影の刃に吸収してなんとか防ぐ
X「天照弍、斬世…」
宇宙に匹敵するエネルギーを込めた天照で切りつける
>>28058
キルバス「お前らじゃあ、力不足だ……」
地面に手を当て、蜘蛛の脚を生やして攻撃する
>>28060
キルバス「どうした、この程度か?……こんな力じゃ、何も守れないぞ?」
>>28068
腕を掴み握りつぶす
キルバス「お前は、いくら足掻こうが……平和を守るヒーローにはなれない、お前は…ただの破壊兵器だ」
>>28061
ゼロ「悪いが、おしゃべりをする気はない!」
X「天照参!宙滅!」
いくつかの宇宙を破壊できるほどの、アマテラス粒子と光エネルギーを蓄えた刃で一気に近づきキルバスを斬る
>>28063
ゼロ「行って来い!」
Xを蹴り飛ばし、Xもゼロの足を利用して蹴り
キルバスまで行かせ再び天照で切り掛かる
>>28064
キルバスに届く前に、巨大な蜘蛛の巣に引っかかる
『キルバスパイダーフィニッシュ!』
八本の蜘蛛の脚を集約させたオーバーヘッドキックで破壊する
>>28065
攻撃して来た足を受け止め掴み、身体全体にアマテラス粒子を巡らせ
X「怯むか!これしきのことで!」
キルバスに素早く足に天照を突き刺す
>>28066
しかし、刺さる事なく逆に天照が破損する
キルバス「お前が、俺に勝てるわけ無いだろ、現実を見ろよ!」
覇王色を纏った拳で何度も殴りつける
>>28067
X「見てるさ!逆らってるだけだ!」
アマテラス粒子を大量に巡らせた拳で殴り返す
>>28015
ゼロ「でも、英寿は、その力を破壊するため物じゃなく、希望の為に使ってたぞ」
>>28013
彩影で受け止める
X「ちっ!」
ゼロ「随分と趣味の悪い力を使えるようになったな」
>>27965
ゼロ「………今は確かに、何が起こってもおかしくないな、エボルトだって来るかもしれんし、とんでもない奴が復活してる可能性だってある……」
>>27959
彩影「これを使え」
ライドチェイサーを3台だす
X「ありがとうございます」
ゼロ「俺たちの後ろにのれ、一気に近づく」
>>27961
ライドチェイサーを発進させる
ゼロ「しかし、ほんとに酷い有様だな…」
X「早く根を根絶させないと、被害が広がる…」
アクセル「なあに、いつもみたいにちゃっちゃと終わらせるよ」
>>27963
アクセル「大丈夫?風紀委員長ちゃん」
X「なにか。感じるんですか?、目や耳では感じない何かが…」
>>27966
ヒナ「いや、そんなんじゃ無くて……言い表しづらいんだけど、とにかく脅威が迫ってきてる気がするの」
>>27957
アクセル「うんじゃ、行こうか、あそこには、お世話になったし、やっと恩返しができるよ」
>>27967
ゼロ「………とにかく、今は目の前の事を考えろ、どんな脅威が来ても乗り越えるまでだ」
>>27969
アクセル「珍しいね。いつもの風紀委員長ちゃんと違って、なんていうか弱気っていうか」
>>27970
サオリ「……こんな状況だからな、気が滅入ってもおかしくは無い」
>>27973
アクセル「まあ、いいままでずっと助けらてたもんね」
X「でも、俺たちにいたのは、戦兎さん達だけでは、ありません、それに、今でも誰かが見守ってくれてる気がしますから」
>>27975
アクセル「まあ今、敵が来たら轢き逃げして、根をなんとかするのを優先すればいいし」」
>>27946
戦兎「コレに料理を入れて、スイッチを入れれば、直ぐに温められるんだ」
>>27942
戦兎「ああ!」
その辺の素材を適当に使って、組み立て行く
>>27943
フランキー「それにしても、親父に似てスゥーパーな作業だな!」
>>27944
戦兎「よし、出来たぞ!」
直ぐに、電子レンジを完成させる
>>27949
フランキー「いやあ、不思議な機械だな、後でサンジにも見せてみるか」
>>27950
戦兎「新しい器具が欲しかったら言ってくれ、作れるものは作ってやる」
>>27952
戦兎「天才ですから!」
言いながら、再び何かを作り始める
>>27953
時間は遡る
ギヴォトスパート
X「では、始めますよ」
バスターを構える
>>28012
ドゥームズギーツの複眼が赤く光った瞬間、空間が歪み攻撃がゼロに当たる
サオリ「アレが…創生の力」
>>27998
ホシノ「少し違う……世界は、私が滅した……」
「DESIRE_DRIVER」
金のコアIDが装填されたデザイアドライバーを装着する
ホシノ「この力を使ってね」
>>28000
『DOOMS GEATS』
『SET JUDGMENT』
『REVOLVE ON』
『JUDGMENT BOOST DOOMS GEATS』
『READY FIGHT』
ドゥームズ「……世界は、私が滅ぼす……それが、使命だから」
>>28001
ゼロ「またくだらない事を、考えているようだな、なぜ滅ぼす事がお前の使命になるんだ?」
>>28002
ドゥームズ「私が……そうある為に、生まれて来たから……」
サオリ「……説得は、無駄のようだ」
ビターガヴを装着し、バキバキスティックゴチゾウを取り出す
>>28004
ドゥームズ「世界だよ……私たちは、苦しむ為に生まれて来たから」
>>28005
ゼロ「じゃあお前は、このまま世界に支配されたままでいいのか?」
>>28008
ドゥームズ「あなた達には、一生分からないよ」
『ゼリー ヴラムシステム』
ヴラムブレイカーで斬りつけるも、金のギーツバスターで受け止められる
ドゥームズ「流石の判断力と決断力だね、風気委員長ちゃん」
ヴラム「それはどうも……あなたがこれ以上、罪を犯す前に…私がここで倒す!」
>>28009
ゼロ「仕方ないな、濁れ…彩影」
アクセル「フルブリング」
X「…」
if three genius and evolt force cross harukandora soldier evolve !. presented by ZAIA Magolor and Dr. Right.
X「止めに行くか…」
三人がホシノに向かう
>>28010
『インビジブルゼリー』
透明化しヴラムブレイカーで斬りつける
ドゥームズ「やっぱり手強いね……でも」
攻撃して来るところに、カウンターを合わせて斬り飛ばす
『ゼリーオーバー』
>>28011
X「ホシノ!何、考えてんだ!」
エボラロクで切り付ける
アクセル「大丈夫!?風紀委員長ちゃん!」
>>27996
ホシノ「そうか……この世界は、"まだ"なのか……」
ヒナ「………」
『ヴラスタムギア!』
>>27994
ヒナ「やっぱり、嫌な予感か当たった!」
ワームホールの中から、1人の影が飛び出して来る
ヒナ「あなたは……小鳥遊ホシノ!」
>>27984
ヒナ「多分、子供だって呆れられるわね……」
サオリ「……先生が居ないからな、建物に籠城しているんじゃ無いか?弾も無限では無いしな」
>>27980
ヒナ「………指輪なんてアクセサリーの一つだし、そこまで大騒ぎするものでも無いと思うのだけれど」
>>27982
ヒナ「?……指輪なんて、友達同士でも普通に送り合うと思うのだけれど……それに、付けてるのは右人差し指だし」
>>27983
アクセル「…………ピュアだね…………」
X「何が、おかしいんだ?アクセル」
ゼロ「しかし、今頃、他の生徒はどうしてるだろうな」
>>27985
アクセル「なんだよ、どいつもこいつも…」
ゼロ「そうか、そろそろ根につく、戦闘に備えろ」
>>27986
シャーレ跡地
ヒナ「……あった、アレが根っこ」
巨大な木が高々と聳え立っている
>>27987
X「X!行きます!」
シャードアーマーを装備する
ゼロ「ああ」
ゼットセイバーを起動する
アクセル「憂さ晴らしだ……」
ブラストランチャーを構える
>>27988
サオリ「………まて、アレはなんだ?」
巨木の前に、パンドラボックスが浮遊している
>>27989
アクセル「パンドラボックス?なんでここに」
パンドラボックスを持ち上げる
>>27990
突如パンドラボックスが光り輝き、ワームホールが出現し、パンドラボックスが独りでにワームホールの中に入っていく
>>27991
アクセル「あ!ちょっと!」
X「まずい!あれが敵の手に渡ったら大変だ!」
ゼロ「行くぞ!」
ワームホールに近づく
>>27789
アツコ「あ、そうだ言い忘れてたことがあった………戦兎、おかえり」
戦兎「……フッ、ただいま」

