東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり

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>>28688
蜘蛛の巣を張って防ぎつつ、蜘蛛の脚でビルドを叩き潰し、フルフルボトルを破壊する

『シュワっと弾ける!ラビットタンクスパークリング!イェイ!イェイ!』

ビルド「はあ!」

飛び蹴りを喰らわせた後、ホークガトリンガーで牽制しながらドリルクラッシャーで斬りつける


>>28490
戦兎「そう、パンドラボックスを回収するチームと、小鳥遊ホシノを介錯するチームにだ」


>>28484
戦兎「……後は、万丈マッスルギャラクシーだ」

万丈「ああ……変身!」

『クローズエボル!パネーイ!マジパネーイ!』

クローズエボルに変身する


>>28485
アクセル「あと何分でできる?」


>>28486
戦兎「今すぐ行けるよ」


>>28487
ゼロ「で、こっからどうする?」


>>28488
戦兎「……おそらくホシノは、今から行く滅びた世界にいるはずだ、そこで二つのチームに別れる」


>>28489
X「チームですか?」


>>28491
X「はあ…」


>>28482
二つのパネルを間隔を開けて置き、その間にジーニアスボトルを置く

戦兎「よし、準備は出来た」


>>28492
戦兎「……向かうのは4人、俺とヒナは確定として、後は誰が向かう?」


>>28493
ゼロ「それは、一チームにつきか?」


>>28494
戦兎「いや、合計で」


>>28495
ゼロ「じゃあ、俺が行く」

X「じゃあ、俺も」


>>28496
戦兎「……Xお前は、俺と来い」


>>28497
X「わかりました」

アクセル「お土産買って来てね」


>>28483
アクセル「合わせパネル?」


>>28481
アクセル「ぜったい。ヤバいの、起きそう…」


>>28499
彩影「少し、声を奪う」

アクセル「………?…………!?」


>>28471
ゼロ「ちょっと待ってろ…濁れ…彩影」

彩影状態になる

ゼロ「彩影伍……赤雷…」

ゼロのセイバーからばちばちと赤黒い稲妻が走る


>>28465
ゼロ「ああ、本来なら纏う武装色を、外に流すことによって、内部から衝撃を与え破壊する技だ」


>>28466
万丈「戦兎の使うハザードフォームみたいだな」


>>28467
ゼロ「そうかもな、で、お前が聞きたいのは、覇王色だろ」


>>28468
万丈「そう、A.R.O.N.Aは気迫を放出するイメージって言ってたが、どれだけやっても出来ねぇからさ」


>>28469
ゼロ「そうか少し見てみるか?」


>>28470
万丈「ああ、頼む」


>>28472
万丈「それが、覇王色か?」


>>28480
ドラゴンフルボトルをシルバードラゴンフルボトルに変化させる

戦兎「……んで、コレをこうする」

ブラックパネルにシルバードラゴンフルボトルをセットし、ゴールドラビットフルボトルをホワイトパネルにセットする


>>28473
ゼロ「ああ、少々ラーニングしてな、覇王色は自らの力に無自覚な初期の段階は、感情の高ぶりにより、無意識に発動させちまう、心技体を備えた真の覇者は、気迫を高めるのみで覇気を全方位に発散させることができる、基本は、相手の動きを封じたり、気絶させるのが特徴だな」


>>28474
戦兎「よし、説明は終わったな」

ホワイトパネルとブラックパネルを持ってくる


>>28475
ゼロ「まだ途中だ。まあ実際にやった方が早いか…」


>>28476
戦兎「万丈にそんなダラダラ説明しても、理解できねぇよ、出す感覚だけ教えればいつのまにか使えるようになってる」


>>28477
ゼロ「わかったから、とっととやるぞ」


>>28478
戦兎「………それより万丈、ドラゴンをシルバーにしてくれ」

ドラゴンフルボトルを渡す

万丈「あ?……わかったよ」


>>28479
アクセル「それで、どうするん?」


>>28498
戦兎「影のオッサン、アイツの口をしばらく塞いでおいてくれ」


>>28500
戦兎「よし、さっさと始めるか……」

クローズエボルがビルドドライバーのハンドルを回すと、マッスルギャラクシーフルボトルからジーニアスボトルに光が伸び、その光がパネルに注がれワームホールが形成される


>>28463
ゼロ「ああ、そして武装色には、流桜という技がある」


>>28527
ゼロ「……じゃあ、行ってこいよ」

ゼロが後ろに行き、立って見つめる


>>28521
ゼロ「そうか、じゃあ、黙ってみとくよ」


>>28522
ヒナ「ええ、助かるわ」

デザイアドライバーを装着する


>>28523
ゼロ「やれやれ、創世の力のぶつかりあいを、見るのは、これで何度目だろうな…」


>>28524
『ドゥームズギーツ!』

ホシノがアナザードゥームズギーツに姿を変える

ヒナ「……」

ドゥームズギーツライズバックルが生成され、掴み取る


>>28525
ゼロ「さあ、変身しろ」


>>28526
『DOOMS GEATS』
『SET JUDGMENT』
ヒナ「変身」
『REVOLVE ON』
『JUDGMENT BOOST DOOMS GEATS』

『READY FIGHT』
仮面ライダードゥームズギーツに変身する

金のギーツ

>>28528
金のギーツバスターと、歪んだ金の剣がぶつかり合う


>>28519
ゼロ「………デザイアグランプリのブツか………ヒナ、お前は、どうしたい?一対一で戦いたいか?それと加勢してほしいか?」


>>28529
ゼロ「こいつをもっとラーニングしてみるか…」


>>28530
2人の実力が拮抗しており、互角に渡り合う


>>28531
ゼロ「ヒナ!お前の神秘と組み合わせてみろ!」


>>28532
レールガンモードにし、神秘を込めた光弾を放つ


>>28533
ゼロ「神秘と創世の力、組み合わせられるか?」


>>28534
ドゥームズ「わからない……そもそも、創世の力を使えるのかも」


>>28535
ゼロ「そうか、でもあいつは、創世の力を使える、お前も使えなきゃ、かなり不利を強いられる…色々やってみろ」


>>28520
ヒナ「コレは私と彼女の問題、彼女に引導を渡すなら、友人である私の手で」


>>28518
ホシノ「……もちろん、コレだよ」

アナザードゥームズギーツライドウォッチを取り出す


>>28501
アクセル「………………………………………………………」

X「『ああなるほど、ワームホール生成に使えるか』って言いたいのか」


>>28508
戦兎「無理だ、見た目はそっくりに出来ても、パンドラボックスを必要とするブラッド族なら、触れた瞬間分かる」


>>28502
ヒナ「……準備は、万端みたいね」


>>28503
ゼロ「よし、行くぞ」


>>28504
ヒナ「ええ、小鳥遊ホシノは任せて、パンドラボックスは任せたわよ」

戦兎「ああ、しくじるなよ」


>>28505
X「………で、どう運ぶんですか?」


>>28506
戦兎「運ぶ?普通に持っていくだけだぞ」


>>28507
X「まあ、そうですね…ところで、ニセフルボトルみたいに、ニセパンドラボックスって作れないんですか?」


>>28509
X「なるほど……まあ、取り戻しに行きますか」


>>28517
ゼロ「……お前、コアIDを、ヒナにあげたが、お前は何で戦うつもりだ」


>>28510
戦兎「ああ、そうだな」


>>28511
ゼロ「ま、また後でな」


>>28512
戦兎「ああ、またな」


>>28513
ゼロ「…………あまりXを責めるなよ」

崩壊した世界に移動する


>>28514
戦兎「別に、責めるつまりは無いよ………俺たちも、行くか」

戦兎がワームホールに入る


>>28515
X「了解」

ワームホールに入る


>>28516
崩壊した世界:アビドス砂漠

ホシノ「………来たね、ヒナちゃん……さあ、あの時の決着を付けようか」


>>28464
万丈「流桜?」


>>28462
万丈「鎧を……その感覚なら、あっちでなんとなく掴んだぜ」


>>28537
ゼロ「ん?なんだありゃ?」


>>28415
X「数年前………もしかしたらシグマがまだ………成程………わかりました、これからも、力の責任、危険をより心に刻んでおきます」


>>28409
X「…………どんな方でした?」


>>28410
巧「……とても優秀な方だったよ、彼と科学に着いて話し続けたほどにはな」


>>28411
X「?もしかしてケイン博士、じゃないですか?」


>>28412
巧「……ああ、そう名のった人もいたね、彼も優秀な科学者だったよ………今思えば、あそこはあの世とこの世の境界線のような場所なのかもしれないね」


>>28413
X「あのライト博士は…?」


>>28414
巧「……なんせ数年前の出来事だからねぇ………確か、科学者のような見た目をした人と、大きなロボットと、3人で話し合った……」


>>28416
巧「……はぁ、またハルカンドライバーを使う気かい?」


>>28407
X「なんだと、一体何処で?奴は何をしている!?」


>>28417
X「…………どうでしょうね、使わない事を最優先したいですが……αドライバーの適合者が見つかれば、その時は、エボラロクとケジメをつけるつもりです…」


>>28418
巧「……君がまた暴走して、誰かを傷つけた場合、責任を取るのは君と君の仲間達なんだ……それだけは、覚えておくと良い」


>>28419
X「………わかってます。もし俺が暴走しそうになったら、俺自身の手で俺を終わらせます…」


>>28420
巧「ああ、そうすると良い」


>>28421
X「では、これで………」

影を出す


>>28422
巧「……おっと、コレを空崎ヒナに渡してやってくれ」

高級チョコレートが入っていそうな箱を投げ渡す


>>28408
巧「僕にはよくわからない、ただ一科学者として、彼と話し合っただけだ」


>>28406
巧「……精神世界で一度会ったことがある」


>>28424
巧「とにかく渡せばわかるよ」


>>28396
巧「だいたいね、君が無茶をして世界を滅ぼしかけたことも知ってる」


>>28390
巧「……珍しいね、君が1人でここに来るなんて」


>>28391
X「今戦兎さんは、お食事中ですし、これは俺の用事なので、来させていただきました」


>>28392
巧「……要件はコレだろう?」

ミステリーボトルを取り出す


>>28393
X「え、どうして…?」


>>28394
巧「このタイミングで、君が取りに来る……コレしかあり得ないだろ?」


>>28395
X「事情は知ってるんですか?」


>>28397
X「……………ほんと、なんて、弁明すれば…」


>>28405
X「シグマ、………シグマが生きていたのか!?」


>>28398
巧「守る守るって言っていた割には、呆れるよ」


>>28399
X「うう、面目ありません………俺がもっとしっかりしていれば………」


>>28400
巧「……今の君に、強化アイテムは渡すべきではないね」


>>28401
X「そうですね………しっかり反省してから出直して来ます………強化アイテムはその後で構いません」


>>28402
巧「ああ、わかったよ」


>>28403
X「では………また今度…」


>>28404
巧「自分の力に、責任を持てるようになるまでは戦闘に参加するべきではない………シグマさんに、そう伝えておく」


>>28423
X「?ゴディバですか?それともゴチゾウですか?それとレイズバックルですか?それとも…………」


>>28425
X「はあ、では、また…」

影に入る


>>28461
ゼロ「ああ、見えない鎧を覇気で纏うよなイメージで捉えるといい」


>>28452
万丈「ああ、いいぜ暇だし」


>>28446
戦兎「……ふぅ、とりあえず準備するか」

研究室に向かう


>>28447
アクセル「いっちゃったね」


>>28448
ヒナ「……私も、部屋に戻るわ」

アツコ「私も、ヒヨリ行くよ」

ヒヨリ「はい……」


>>28449
アクセル「………じゃあね〜」


>>28450
万丈「……俺はどうしようかなぁ」


>>28451
ゼロ「俺と少し、覇気を学ばないか?」


>>28453
ゼロ「ああ、まず覇気には、見聞色、武装色、覇王色の三つがあるのは知ってるな」


>>28444
戦兎「……シッテムの箱と大人のカード、そしてホワイトパネルで崩壊したルートの世界に入る」


>>28454
万丈「ああ、A.R.O.N.Aってやつから、大体は聞いた」


>>28455
ゼロ「そうか、まずは見聞色からだ」


>>28456
万丈「確か……予知だったか?」


>>28457
ゼロ「正確には、相手の気配を読み取る力だ、鍛えれば少し先の未来をみたり、広大な場所の、会話を読み取ることもできる」


>>28458
万丈「……でも、A.R.O.N.Aが言うには、見聞色は俺には合ってないらしいんだよ」


>>28459
ゼロ「そうか………じゃあ次に武装色だ」


>>28460
万丈「それは知ってるぜ、キルバスが使ってたやつだろ!」


>>28445
ルフィ「わかった」


>>28443
ゼロ「策はあんのか?」


>>28426
巧「……さてと、続きを始めるか」


>>28433
X「ええ」

ゼロ「お、そっちが先だったか」


>>28427
………

X「戻りました…、あ、ヒナさんこれ、葛城さんプレゼントです」

箱を渡す


>>28428
ヒナ「そう、ありがとう」


>>28429
X「中は、なんですか?」


>>28430
箱を開けると、中からデザイアドライバーが出て来る

ヒナ「新しい……ベルト?」


>>28431
X「そこに、コアIDをつけると、変身できますよ」


>>28432
ヒナ「そう……後で試してみるわ」


>>28434
ヒナ「あなたは、何をしに行っていたの?」


>>28442
戦兎「……パンドラボックスを取り戻す」


>>28435
ゼロ「ロストドライバーに使えるメモリを探していてな……こいつを貰った」

>>23104
ビルドのクレストが入ったガイアメモリを見せる


>>28436
戦兎「それって、俺がノリで作った奴じゃねぇか」


>>28437
ゼロ「そうなのか………まあ、とりあえずこのロストドライバーとメモリは、X、お前に渡す」

X「俺に?」


>>28438
戦兎「……確か、ラビット一本だけしか使ってないから……まぁ、相性にもよるか」


>>28439
X「まあ、ひとまず、これを使わせていただきます、戦兎さん」


>>28440
戦兎「まぁメモリについては、研究しきったから先にすればいいが」


>>28441
X「ええ」

アクセル「ところで、戦兎、これからどうする?」


>>28536
ドゥームズ「………」

背中のギーツテールが、赤く光りだす


>>28538
ギーツテールの先端に、金のギーツバスターを生成し、十本のギーツバスターを構え向かっていく、アナザーも金のレールガンを取り出し、金の剣と共に迎え打つ


>>28687
ルフィ「ゴムゴムの犀榴弾砲(リノシュナイダー)!」

武装色を纏い圧縮した両足を解放したことによる両足裏を相手にぶつける蹴りをする


>>28641
X「戦兎さんと先生はやりすぎてしまう方ですから、ヒナさんもほどほどに…注意してくださいね」


>>28635
X「大丈夫ですよ、あの人は、運が強い方ですから、それに絶対に、俺たちが取り戻しに行きます。」


>>28636
ヒナ「……舐められたものね、私も行くに決まっているでしょう」


>>28637
X「頼もしいですね、ヒナさんは」


>>28638
ヒナ「それが、私の仕事だもの」


>>28639
X「それでも、中には、そういう事がやになって投げ出して、新人に叱られるやつもいるんですよ、自分の職務をまっとうするってのは、誰にでも出来る事じゃないですよ」


>>28640
ヒナ「私がやらないといけないからやるだけ、先生や戦兎もやっている事よ」


>>28642
ヒナ「ええ、そうね……彼らに、少し頼りすぎているかも知らないわね」


>>28633
X「、海って、こんなふうに眺めるのは、やったことなかったな…」


>>28643
X「まあ、彼らも必死なんですよ、守りたい物を守るために」


>>28644
ヒナ「……コレが終わったら、少し休暇を取らせましょうか」


>>28645
X「そうですね、まあ大人しくするとは思えませんけど」


>>28646
ヒナ「少し、考えておくわ……」

ヒナがスクワットメンバーの居る部屋に向かって歩き出す


>>28647
X「………なんか、やな予感………」


>>28648
戦兎「出来たー‼︎」

実験スペースから、赤い差し色が入り、羽を増した装飾の入ったαドライバーを持って出て来る


>>28634
ヒナ「………先生は、無事なのかしら」


>>28632
万丈「おう…」

ベッドルームに移動する


>>28650
戦兎「よし、ここに居る奴を全員集めてくれ……キルバスを倒しに行く」


>>28622
万丈「それくらい自分で考えな」


>>28616
万丈「いや、お前はわかっちゃいない、大いなる力にはそれ相応の責任が伴う、戦兎の副作用もそれが原因だ」


>>28617
X「知ってるさ、それくらい、言われたからな」


>>28618
万丈「その言葉が意味する真の意味を理解するまで、お前に戦う資格はない」


>>28619
X「使うなって言いたいんだろ」


>>28620
万丈「いや?そのガラクタを使うか使わないかはお前次第だ」


>>28621
X「何が言いたい?」


>>28623
X「いつだって、考えて悩んでるさ」


>>28631
X「ええ、行ってらっしゃいませ」


>>28624
万丈「じゃあ、存分に苦しみな……チャオ!」

エボルトの意識が引っ込む

万丈「ったく、勝手にでて来るなよ」


>>28625
X「万丈さんも災難ですね」


>>28626
万丈「はあ………腹減った」


>>28627
X「サンジさんの元へ、行くといいですよ、きっと何かご馳走してくれますよ」


>>28628
万丈「いや、俺は寝てるよ」


>>28629
X「ならベッドルームへ行ってみたらどうですか?ハンモックもありますし」


>>28630
万丈「……行ってみるか」


>>28649
X「あ、おめでとうございます」


>>28651
X「はーい…」

Xが全員を呼ぶ


>>28614
万丈「お前がそのドライバーを使うのは勝手だが、その場合は戦兎が死ぬ気で止めるだろうよ」


>>28678
キルバス「狩の邪魔だ……」

軽く弾き飛ばす

キルバス「さぁ、姿を見せろよ!エボルトォォォォォォ!!!」

クローズに長剣で斬りかかるも、クローズから出る赤いゲル状の物質に止められる


>>28672
『ラビット!』

『ボトルバーン!』

『ラビット&ラビット!』

『クローズマグマ!』

『Are you ready?』

2人「変身!」

『オーバーフロー!』

『紅のスピーディージャンパー!ラビットラビット!ヤベーイ!ハエーイ!』

『極熱筋肉!クローズマグマ!アチャチャチャチャチャチャッチャー!』


>>28673
X「………」

ガイアメモリを倒し、ベルトを発動させる


>>28674
キルバス「一匹残らず消し飛ばしてやる!」

武装色の覇気を発動させる


>>28675
フランキー「フランキー!ラディカルビーム!」

腕から強力なビームを発する

アクセル「そらそら!」

ホークガトリングで銃撃する


>>28676
蜘蛛の脚を展開し弾き飛ばす

『ジャストマッチでーす!』『ジャストマッチブレイク!』

ビルド「はあああ!」

黄色いエネルギーを纏わせたフルボトルバスターで背後から斬りつけるも、片手で受け止められる

キルバス「……ハザードレベル11.9……もっと俺を楽しませろ!桐生戦兎ォ!」


>>28677
ゼロ「彩影伍…赤雷!」

覇王色の覇気を乗せた斬撃でキルバスに斬撃を飛ばす


>>28679
ゼロ「たっく、やはり、あれじゃ足りんか…」

X「あれ、エボルトだな…」


>>28670
戦兎と万丈がビルドドライバーを装着する

戦兎「万丈……」

万丈「……」

キルバス「随分と、死にたい奴が多いようだなぁ?」


>>28680
ゲル状の物質が、エボルphase1の姿で出てくる

エボルト「久しぶり〜、でも無いかぁ」

キルバスを蹴り飛ばす

キルバス「会いたかったぜ、エボルトォォォォォォ!!!」

エボルト「はあ……」


>>28681
X「ほら!とっと協力しろ!」

海賊バッシャーで攻撃する

ウソップ「くらえ!緑星!」

食人植物を発射する


>>28682
背中から展開した蜘蛛の脚で、弾き飛ばす

クローズ「はあ!」

クローズとエボルトが同時に蹴りを叩き込む


>>28683
X「やっぱ、これじゃ足りない………」

ルフィ「ギアセカンド!ゴムゴムのjetガトリング!」

高速で連続パンチを繰り出す


>>28684
蜘蛛の糸で防ぎつつ絡めとり振り回した後、武装色を纏ったオーバーベッドキックを叩き込む


>>28685
ルフィ「いってえ!ギア4!」

バウンドマンになる

X「くっ…」


>>28686
『鋼鉄のブルーウォーリアー!タンクタンク!ヤベーイ!ツエーイ!』

ビルド「はあ‼︎」

フルボトルバスターで攻撃し、攻撃の合間にヒナとサオリがベイクマグナムの銃弾を撃ち込んでいく


>>28671
X「X、行きます」

ガイアメモリをセットする

ゼロ「濁れ…彩影」

アクセル「帰刃…繰り返せリピーツヒストリー…」

ゼロとアクセルが変身する


>>28669
アクセル「やーい出てこいよ!」


>>28652
戦兎「よし、集まったな」

パンドラボックスに先程使ったパネルを嵌め込んだものを、机の上に置きシッテムの箱から伸びた配線を繋げている


>>28659
ゾロ「へえ、おもしれえ刀じゃねえか」

ルフィ「うひょおお!忍者!」

チョッパー「忍者!」

ウソップ「この銃面白そうだな」

アクセル「僕も、これ」

X「俺はこの弓を…」

ゼロ「じゃあ、俺も、お揃いだな」


>>28653
アクセル「これで行くの?」


>>28654
戦兎「ああ、力で次元に穴は開けられない、だから科学の力を使う」

パンドラボックスの近くに、ジーニアスフルボトル、アルケミスフルボトル、マッスルギャラクシーフルボトルを置く


>>28655
アクセル「たくさんあるねえ…」


>>28656
戦兎「……ここから先は簡単に死ぬ、だから覚悟がない奴は来なくてもいい、死ぬ覚悟があるやつだけ来い」


>>28657
X「じゃあ俺」

ゼロ「俺も行く」

アクセル「僕も」

ルフィ「死ぬ気でやらない戦いはねえだろ」

ゾロ「その通りだな、船長」

サンジ「俺も行く」

ブルック「私、もう死んでますし!ヨホ!」

フランキー「まあ、こっちは一味全員だな!」


>>28658
万丈「俺がいなきゃ、戦力が足りないだろ!」

サオリ「私たちの故郷を破壊した罪は、きっちり償ってもらう……アリウススクワット、準備は出来てる」

ヒナ「……風紀委員長として、秩序を正す必要があるもの」

戦兎「……お前らなら、そう言うと思ってたよ……だから」

人数分の、四コマ忍法刀、ホークガトリンガー、カイゾクハッシャーを持ってくる

戦兎「……使いたい奴は使え」


>>28660
ヒナ「全て、ボトル無しで必殺技を打てる武器ね」

戦兎「で……ヒヨリ、お前はスナイパーだからコレの方が使いやすいだろ」

改良型スナイパーライフルを渡す

ヒヨリ「あ、ありがとうございます」


>>28668
着いた先は、何も無い無の空間だった

万丈「ここに、キルバスが居んのか?」

戦兎「ああ、恐らく……」


>>28661
アクセル「さあ!とっとぶっ倒すよ!」


>>28662
戦兎「ああ……万丈、アツコ、パンドラボックスに触ってくれ」

2人が、ボックスに手を置き、戦兎が大人のカードをボックスの上に置く


>>28663
アクセル「何すんの?」


>>28664
戦兎「奇跡を起こす……A.R.O.N.A頼んだぞ」

突如、空が暗くなりパンドラボックスが光り出す


>>28665
X「これは…」


>>28666
パンドラボックスから、一筋の光が伸び、空間が裂け次元の通り道が開通する

戦兎「よーし行くぞー」

一つ上の次元に入っていく


>>28667
X「はい」


>>28615
X「わかってる」


>>28613
X「…そうだな」


>>28539
ゼロ「…………」

腕を組み見つめる


>>28565
X「ひどいな、これ………」


>>28559
ゼロ「……」

遠くから見つめる


>>28560
ホシノのヘイローが消え、ベイクマグナムに装填されたエンプティボトルが、ピンク色のボトルに姿を変える


>>28561
ゼロ「へえ、あれが…あいつの神秘か…」

崩壊したなんかから見る


>>28562
ヒナ「……________________」

銃と盾、壊れたベルトを近くに置き、ホシノの亡骸に背を向けて、元の世界に戻るワームホールに入っていく


>>28563
ゼロ「…………帰るか…」

…………

X「えーと、こっちですか?」


>>28564
戦兎「ああ、こっちだ……」

ビルドドライバーを装着し、崩壊した世界を進んでいく


>>28566
しばらく進むと、空中に浮いているパンドラボックスを発見する

戦兎「アレか……」


>>28557
ゼロ「あ、悪い………」

大急ぎで離れ、近くにある。崩壊したなんかに隠れる


>>28567
X「なーんか、怪しいですね…」


>>28568
戦兎「とりあえず、回収する」

『天空の暴れん坊!ホークガトリング!イェーイ!』

ソレスタルウィングを展開し、パンドラボックスを回収する


>>28569
X「よし!」


>>28570
ビルドがパンドラボックスを持った瞬間、周りが突如炎に巻かれる


>>28571
X「な!今度は誰だ…?」


>>28572
ビルド「……この気配、どこかで……」

パンドラボックスを持って着地すると、巨大な影が周りの建物を破壊していく


>>28573
X「これは、ゴッドジャマト?」


>>28558
ホシノ「________________」

ヒナ「………___」

ベイクマグナムにエンプティボトルをセットし、小鳥遊ホシノの眉間を撃ち抜く


>>28556
ヒナ「……ゼロ、少し席を外して欲しいのだけれど……」


>>28575
X「ええ、モンハン!?」


>>28546
ホシノが、ハンドガンでベルトを撃ち抜き、破壊する


>>28540
2人が距離を取り腕を突き出し、創世の力がぶつかり合う


>>28541
ゼロ「…………見慣れちまったな、この光景の、けど、何処か、悲しさを感じる…」


>>28542
『JUDGMENT BOOST TIME』

『DOOMS GEATS VICTORY』

ドゥームズギーツのライダーキックと、アナザードゥームズギーツの飛び蹴りがぶつかり合う


>>28543
ゼロ「……………」


>>28544
ドゥームズギーツが突き抜け、アナザードゥームズギーツライドウォッチを破壊する


>>28545
ゼロ「決まったか、」

二人に近づく


>>28547
ゼロ「……まだ続けるのか?」


>>28555
ゼロ「‥生き返ったみたいだったな……戦ってる時は………」


>>28548
ホシノ「当たり前でしょ、まだ決着は付いてないんだからさ」

ホシノが立ち上がり、『Eye of H orus』と盾を構える

ヒナ「……いいわ、とことん付き合ってあげる……」

『終幕:デストロイヤー』を構える


>>28549
ゼロ「仕方ねえな…」

再び下がる


>>28550
2人が、"あの時"のように、本気でぶつかり合うが、2人とも笑っている


>>28551
ゼロ「あいつとっては、嬉しかったかもな……友と出会え、懐かしい記憶を再び取り戻して」


>>28552
2人の戦いは、お互いの弾薬が尽きるまで続いた


>>28553
ゼロ「…………、今度は拳でやり合う気か?」


>>28554
ホシノ「……そろそろ、時間みたいだね……ごめんね、わがままに付き合わせちゃって……だからさ、最後はヒナちゃんの手で決めてよ……持ってるんでしょ?アレ」

ヒナ「……分かったわ」

ベイクマグナムを取り出し、近づく


>>28574
ビルド「いや……この、全身の毛が逆立つ感覚は……」

2人の前に、アルバトリオンが降り立つ

ビルド「やはり、お前だったか……」

アルバトリオン

>>28576
ビルド「………メタい話はまた後で、とりあえず逃げるぞ」


>>28612
万丈「その信じるべき人間を、己の力で滅ぼそうとした奴が言えたことか!」


>>28603
X「そうですかね……………結局、これを、使う時は、また来そうだな…」

サウザンドハルカンドラドライバーを見ながら


>>28597
X「いつの間に…………」


>>28598
戦兎「お前が、キヴォトスで暴れてる最中に」


>>28599
X「うぐ……………………」


>>28600
戦兎「さて、早く作業を始めるか!」

るんるんで作業スペースに入っていく


>>28601
X「………………これ、使えないみたいのに意味あるのかな…………」αドライバーを見ながら


>>28602
ヒナ「今はあるんじゃ無いかしら?彼が渡しているんだし」


>>28604
万丈「……無様だなぁ」


>>28595
X「では、」

αドライバーを渡す


>>28605
X「エボルトか…」


>>28606
万丈「力に振り回され、正義のためと唄いながら己の手で秩序を破壊する、まるで人間の歴史、科学の未来そのものだなぁ」


>>28607
X「…………………」


>>28608
万丈「科学が発展し便利になるほど、人はいずれ考えを放棄していく、そして何も知らないまま戦いに身を投じる、それが科学の行き着く未来だ!まるで、今のお前そのものだな!」


>>28609
X「………人は、違う…………」


>>28610
万丈「あ?何が違う」


>>28611
X「人は、違う、俺は人間を信じる、俺なんかじゃない」


>>28596
戦兎「もう一個作ってあるから大丈夫だよ」


>>28594
ヒナ「……これ、あなたの欲しがっていた物よ」

ピンクのフルボトルを渡す

戦兎「おお!コレでやっと完成させられる!」


>>28577
X「はい!」


>>28584
戦兎「……まぁ、アイツラには、並行世界を超える知能も力も無いから平気だろ」


>>28578
ソレスタルウィングを展開し、ワームホールに向かって飛んでいく


>>28579
エアダッシュで向かう


>>28580
アルバトリオンが飛んで追いかける


>>28581
X「さあ早く!」

ワームホールに着きてを伸ばす


>>28582
『100!フルバレット!』

ホークガトリンガーで怯ませワームホールに飛び込み、ワームホールを閉じる


>>28583
X「ああ、また始まってしまうのか…」


>>28585
X「じゃあなんでいたんですか、絶対次のデザグラのゲームに出て来ますよ」


>>28593
ゼロ「まあ、これでまた始められるな」


>>28586
戦兎「あそこを縄張りにする為に、どこからか飛んできたんだろ」


>>28587
X「そうですかね………しかし、崩壊した世界でも生きてるなんて…」


>>28588
戦兎「……まぁ、襲ってきてもこっちには、筋肉バカがいるクローズエボルなら、一方的に叩き潰せるだろう」


>>28589
X「まあ。俺たちもあの時より強くなりましたけど……俺の場合……」


>>28590
戦兎「それより、やっとパンドラボックスを取り返したぜ‼︎ヤッホォォォイ!!!」


>>28591
X「まあ、嬉しそうでよかったです…」


>>28592
ヒナ「あなたの方も、目的を達成できたようね」

戦兎「ああ、そっちも終わったみたいだな」


>>28389
………

X「あのーすみません、葛城さん/」


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