東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>29390
『オシリス……ローディング!』
黒い煙で視界を覆い、地面から生やした植物の蔓で拘束する
>>29384
プライマル「えっと、カードを掛け合わせて……」
『闇淤加美神……ローディング!』
霧の中の水蒸気を水の槍にして、一斉にクローズに叩き込む
>>29388
『ウアジェト……ローディング!』
『セベク……ローディング!』
『セルケト……ローディング!』
巨大な、コブラ、ワニ、サソリの幻影を使役し、攻撃させる
>>29382
プライマル「出し惜しみはしません!」
『ムンム……ローディング!』
大量の霧を放出し視界を塞ぐ
クローズ「どこだ!」
>>29392
『ヘラクレス……ローディング!』
キーを4回押し込む
『ヘラクレス……フィニッシュ!』
プライマル「…はあああ!!」
回し蹴りで、クローズチャージを変身解除させる
>>29381
ゼロ「流石だな……アリス!いざという時にこのカードを使ってみろ!」
ガラスケースからアリスにカードを投げ渡す
>>29365
X「風力9、簡単な構造物が倒壊する程度の強い風で、こうなりました、こちらエイリアがまとめたレポートです」
実験結果を見せる
>>29366
戦兎「ったく……威力は出せても、それに耐えられるかは別問題だっての……まぁ、もっと改良するよ」
>>29372
アリス「わかりました!」
万丈「じゃあ、俺が相手になるぜ!」
>>29380
『ビートクローザー!』
『ツインブレイカー!』
クローズ「はあああ!!」
スペックが劣っているにも関わらず、天性の才能と第六感や経験でカバーし、プライマルを圧倒する
>>29373
X「万丈さん、エボルトに乗っ取られないよう気をつけて下さいね」
>>29376
『ドラゴンゼリー!』
万丈「……変身!」
『潰れる!流れる!溢れ出るゥ!ドラゴンインクローズチャージ!ブラァ!』
モモイ「クローズチャージ!……最初から本気は出さないみたい」
>>29378
『ミソロジードライバー!』
『プライマルデスティニー!』
アリス「……変身!」
『掴め希望!切り開け未来!運命の誓いを解き放て!仮面ライダー……プライマル!Become the sword that cuts through the tragic future!』
『イマジネイト・オブ・クリエイト!』
『聖剣:エクスカリバー』を生成する
>>29363
X「では、いって来ます」
影で移動する
X「戦兎さん、これ」
>>29427
ゼロ「ち!」
あったた瞬間爆発して煙から、青い血管のようなものが現れたゼロが出てくる
ゼロ「とりあえず、そこまでだ」
>>29421
ゼロ「こいつはすげえな…」
足の下に青い物質を出して空中を走って回避する
>>29422
Fアリス「……マルチロックオンシステム起動!」
ビームライフルにエネルギーを溜める
Fアリス「光よ!」
高出力のビームが放たれる
>>29423
ゼロ「!天照破!」
ビームに拳を叩きつけ上から高エネルギーを降らせ対抗する
>>29430
アリス「パンパカパーン!勇者アリスがレベルアップしました!」
>>29431
X「おめでとうございます」
ゼロ「ああ、よくやった、どうする一旦戻るか?」
>>29434
アリス「勇者アリス、クエストをクリアし帰還します!」
>>29420
背中のブースターを噴射して空に飛び上がり、ビームライフルとベイクマグナムで攻撃する
>>29418
Fアリス「実弾兵装にビーム兵装……使い分けですね」
再びビームライフルをマウントし、ベイクマグナムで銃撃する
>>29402
アリス「はい!……えっとたしか」
『セット!』
『チェンジング!』
『ファイヤー!』
Fアリス状態になる
>>29405
ゼロ「まずビームサーベルを持ってみろ、慣れないうちは反動を両手で持って制御してみろ」
>>29406
Fアリス「はい!」
腰のアーマー内にマウントされたビームサーベルを抜刀する
>>29414
腰裏にマウントしたビームライフルを抜いて、ビーム砲を撃ち込む
>>29415
ゼロ「おっと」
姿勢を低くし、ビームライフルが後ろの巨大な岩山に当たる
>>29364
戦兎「……いきなりだな……大方、どれだけ威力が出るか試してたら砲身が焼き付いたってところか」
>>29437
ゼロ「そうだな、お前も、戦兎に特に何か用を言われてないか?」
>>29314
アリス「パンパカパーン!勇者アリスは、大賢者戦兎のクエストを遂行しました!」
>>29317
ゼロ「……ここじゃ危ないから、場所を変えてみるか……万丈、お前もくるか?」
>>29319
ゼロ「場所は、どこがいいか………ハンターベースの訓練所でいいか?」
>>29308
戦兎「そ、いざとなったら使ってみてくれ、状況をひっくり返す事が出来るだろう」
>>29306
ベイクマグナムからゴチゾウを外すと、フルアーマー状態が解除される
戦兎「それじゃ、コレも渡しておくよ」
ベイクマグナムに加え、チェンジゴチゾウともう一匹白いゴチゾウを渡す
アリス「ありがとうございます!」
>>29324
アリス「すごいです!ここがあなた達の基地なんですね!」
>>29290
アリス「その前に、大賢者戦兎に預けた武器と追加装備を受け取るクエストが残っています」
>>29292
戦兎「バッチリ出来てるぜ、先ずは強化したスーパーノヴァ…コイツに新しく、風を取り込んで強化する機能を取り付けた」
>>29294
戦兎「そんなわけないでしょ、風をエネルギーして威力を底上げするんだよ」
>>29305
ゼロ「成程な、俺はセイバーで大抵片付けるから、もっとそういう戦術もいいかもな」
>>29298
『ベイクマグナム!』
『セット!』
『チェンジング!』
謎の青いゴチゾウを装填したベイクマグナムをアリスに向ける
戦兎「ちょっとだけ痛いぞ」
『ファイヤー!』
ベイクマグナム型のエネルギーがアリスを包み込む
>>29300
アリスがフルアーマー状態になる
戦兎「もしこの先、デカい敵が現れた時用の迎撃装備だ」
>>29302
戦兎「先ず機能としては、自発飛行に加えビームライフル、オートシールドを展開する翼、そして近接用にビームサーベルが二本マウントされてる」
>>29304
戦兎「まぁ、男って生き物はそう言うのが好きなんだよ、メカを装備して戦うとか憧れるだろ」
>>29323
…………
X「つきました、ようこそハンターベースへ」
数々のレプリロイドがいる
>>29325
X「…………(前にも来たと思うけどなあ)はい、俺はここで第17精鋭部隊の隊長を務めさせているXです。」
ゼロ「で、俺はここで第0特殊部隊の隊長を務めているゼロだ。」
>>29361
ゼロ「ああ、俺たちも鍛えてあれくらいの風を出せれば、かなりの戦力になるな」
X「アリスさん、こちらに、一旦預けてくれませんか?」
>>29352
アリス「エネルギー臨界!出力200%………光よ!」
ビナーを一撃で消し飛ばす程の出力の弾丸が放たれる
>>29346
アリス「……エネルギー充填190%……光よ!」
あまりの出力により、反動を軽減できなくなってくる
>>29349
ゼロ「わかった!」
エイリア「風力6、大きな枝が動き、電線がうなり、傘をさすのが困難になる程度の風よ」
>>29350
アリス「エネルギー充填……200%………光よ!」
放たれた瞬間、あまりの出力に一時的に軌道上に真空空間が発生する
>>29351
ゼロ「…次、」
エイリア「風力7、木全体がゆれ、風に向かって歩くのが困難になる程度の風よ」
>>29353
ゼロ「ほう…」
エイリア「風力8、木の枝が折れ、常人なら立っているのが困難になる天程度の風よ」
>>29344
アリス「エネルギー180%…………光よ!」
前方数百メートル圏内を、跡形もなく吹き飛ばす
>>29354
アリス「出力限界突破!エネルギー充填250%!………光よ!」
核弾頭とほぼ同威力の弾丸が放たれる
>>29357
ゼロ「了解!」
エイリア「風力9、 簡単な構造物が倒壊する程度の強い風よ!」
>>29358
アリス「出力、電圧、共に臨界突破………エネルギー充填300%!…………光よ‼︎」
太陽フレアに匹敵する威力の弾丸が放たれ、スーパーノヴァの銃身が焼き付き、使用不可になる
>>29359
ゼロ「ちょっと、やりすぎたな、X、こいつを戦兎に届けてやってくれ」
X「………わかった」
>>29345
ゼロ「よし、次!」
エイリア「風力5、小さな木がゆり動く、水面にさざ波が立つ程度の風よ」
>>29343
ゼロ「すごいな」
エイリア「風力4、ホコリが舞い上がり、木の枝が動く程度の風よ」
>>29333
ゼロ「そうか、とりあえず一旦、何もない状態で撃ってみろ、威力の違いを見極める」
>>29327
X「はい、エイリア頼む」
エイリア「任せて、案内するわ、こっちよ」
>>29329
………
エイリア「これを、こうしてっと…」
ホログラムが生成され、荒野にうつる
>>29330
アリス「フィールドが一瞬で変わった、あなたのジョブは魔法使いなんですね!」
>>29331
エイリア「魔法?まあ昔研究チームに所属してたから、こういうのには詳しいの」
ゼロ「とりあえず始めてみるか…」
ガラスケースを開く
>>29332
アリス「えっと、先ずは強化されたスーパーノヴァから使ってみましょう!」
>>29334
スーパーノヴァを構え、エネルギーを貯め始める
アリス「………エネルギー充填100%!……光よ!」
スーパーノヴァを放つと、砂埃が巻き上がり一発で地形が変化する
>>29342
アリス「……エネルギー充填170%………光よ!」
あまりの出力に空間が歪み、アリスを中心に半径3mほどの地形が吹き飛び消滅し、軌道上には何も残っていない
>>29335
ゼロ「これでも十分な威力だな、よし今度は風も入れるか」
エイリア「風力1、煙がたなびく程度の風よ」
風が吹く
>>29336
アリス「……エネルギー充填120%……光よ!」
周囲が吹き飛ぶほどの出力で弾丸が放たれる
>>29337
ゼロ「すごいな、次頼む」
エイリア「風力2 顔に風を感じる、木の葉が動き風向計での計測が可能になる程度の風よ」
>>29338
アリス「………エネルギー充填150%……光よ‼︎」
高出力に耐えられず、反動でアリスが少し後ろにズレる
>>29341
ゼロ「……そうか、一人でやってみるか、次頼む」
エイリア「風力3、葉っぱが絶えず動いている、軽い旗がはためく程度の風よ」
>>29535
ゼロ「………」
X「どちらでもない、俺にはまだ何が正しいか悩む時間が欲しい、だから夕暮れか夜明けを彷徨いたい…」
エボラロク「ほんと、面白いな」
>>29537
X「それと…」
エボラロク「なんだ?」
X「アンタなりに、俺を助けてくれてありがとな」
エボラロク「くだらないこと言ってないで戻るぞ」
>>29538
万丈「………?」
徐にスカジャンのポケットに手を突っ込むと、何があり何かを取り出す
>>29540
万丈「コレって……」
万丈が取り出したものは、一枚の手紙が貼り付けられたミステリーボトルだった
万丈「………いつの間に?」
>>29533
X「俺には、わかる、てめえとエボルトは違うって」
エボラロク「じゃあ、ここで聞くぞお前はどっちを目指している?正義という光か?悪という闇か?」
>>29544
万丈「………」
手紙の内容
『ミステリーボトルを返し忘れたから、お前の手から返してくれ頼んだ 超天才物理学者桐生戦兎』
>>29545
アクセル「なんだよ最後の…」
ゼロ「アイツ…」
………
X「すみません、ただいま戻りました」
>>29517
X「はあ!」
エボラロクに天照を突き刺す
時が再始動する
エボラロク「ぐは!お前、まさか光で虚像を作り、熱で感覚を狂わせて、無理矢理実態を作ったのか…」
>>29519
アクセル「確かに、おもろ…」
X「これで、俺の勝ちだ…」
エボラロク「ち!わかったよ、お前のいうこと聞くよ、X」
>>29521
ゼロ「さあ…」
X「で、エボラロク、お前が守りたかったもんってなんだ?」
エボラロク「はあ、仕方ねえ、教えてやる」
>>29523
エボラロク「俺が、守りたかったのは、お前自身だ……X」
X「俺?」
>>29531
ゼロ「そうだな」
X「あったりめえだ、てめえのそのイカれも含め、俺の希望として使ってやる!」
エボラロク「面白いねえ」
>>29525
エボラロク「俺は、あの時卍解を使ったのは、お前がボロボロだったから、アレを使えばやられる事はない、俺にとっちゃあ、他の人間なんざどうでも良かった、ただお前を失いたくなかった………」
X「………」
>>29526
万丈「……エボルトが言ってると思うと、鳥肌が立つくらい気持ち悪いな」
>>29527
アクセル「おええええ」
エボラロク「それに、人間の中には、お前をよく思わない奴もいた……だからそうしたまでだ……」
X「アンタなりに、俺を助けようとしたのか、クソみてえな方法で」
>>29529
エボラロク「で、お前は、俺を受け入れれば、戦兎がお前にミステリーボトルを返す事はないと思うぞ」
X「まあ仕方ねえよ、それにお前がいた方が俺は強くなれそうだし…」
エボラロク「お前に抑え込まれるのか?俺を…」
>>29551
X「……あえて言うなら、それをくれた人を失望させてないかなって…誰から貰ったか、俺にもわからないんです」
>>29573
ゼロ「まあぶらついてたら、百夜堂やらなんやらあるだろ、行くぞ」
>>29580
万丈「…………あれ、今白いコートを着た男が、路地裏に……」
万丈が路地裏に入って行く
>>29581
X「あっ待ってください!」
アクセル「おくんなまし!」
万丈を追う
>>29582
万丈「あの怪しいやつ、絶対にここに入って行ったはずだが……」
路地裏を見渡す
>>29586
戦兎「ああ、最近キヴォトスで、不可解な事件が多発しててな、調査に来たんだ」
>>29571
ゼロ「祭りが絶えないしな、どっかいってみないか?俺の奢りで」
>>29552
万丈「……別にどうでもいいだろ、使えるもんは使うに限る」
>>29553
X「そうですけど、お礼が言いたいんですよね」
ボトルを受け取る
>>29555
X「でも、いつか会えるといいな…」
アクセル「僕も言わなきゃな…」
>>29556
万丈「で?コレからどうするんだ?……戦兎の研究を待つか?」
>>29560
・・・・
万丈「………やっぱキヴォトスは、いつ来ても銃撃戦をやってるんだな」
>>29566
百鬼夜行連合学院
万丈「とりあえず来たが……バイクの跡がもう一本あるな……」
>>29515
エボラロク「………なんだ、破壊のされ方が少しおかしいな………」
時が止まる
>>29513
時間が再始動し、
一気に近づきXをエボラロクが切り裂き破壊する
エボラロク「こんな偽物の無数の宇宙でも、破壊をためらい、俺に攻撃すら当てないとは甘い奴だ」
>>29465
ゼロ「そうかもな」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜
エボラロク「お前は、今まで、どんなに貶されようとも、どんなに迫害されても、人間を信じて来た!だが、お前は今回で信頼を失った!自身を信じる者がいる証拠のミステリーボトルも失った!お前を信じる人間はいやしない!」
X「くっ」
ややエボラロクに押されながらも善戦する
>>29459
エボラロク「大方何を考えてるかは、わかる始めるぞ…」
Xと反転した色のエボラロクを持つ
X「ああ、やってやるよ」
エボラロクを持つ
>>29461
ゼロ「ああ」
-------------------
X\エボラロク「天と化せ!天照!」
天照同士で戦い始める
>>29463
アクセル「うん」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
エボラロク「しかし、流石に可哀想だったな、お前が信用を失なう様は、!どんな気持ちだ!X!」
X「黙れ!」
天照を交えながら戦い言い争う
>>29457
xとにたロボットが現れる
エボラロク「ようX」
X「お前が、俺の中のエボラロク…」
>>29467
エボラロク「それに、何よりの証拠として、誰も俺を貶さずに、お前を責めれば解決すると思っている………X、お前は所詮、人間の道具なんだよ」
X「…………何がいいたい?」
>>29469
エボラロク「なあ、人間なんて、見捨てて俺とどっか行かねえか、お前がもう苦しむ必要もない、お前がもう戦う必要もない……いい話じゃないか…」
X「そうかもな……………だが断る」
エボラロク「ほう…」
>>29471
X「俺は、どんなにさげずまれてもいい、どんなに嫌われてもいい………俺は人間を信じ戦う…」
エボラロク「でも、なんで俺という力を求める、桐生戦兎ならお前に強化アイテムを作ってくれるだろう…」
X「それは…………」
>>29473
X「君は、俺にとって単なる力じゃない………君は戦友だ」
エボラロク「は?」
>>29475
X「ゼロには、かないやしないけど、君は今まで俺と一緒に戦って来てくれた、それに、今回君を止められなかったのは俺のせいだ俺の責任……」
エボラロク「…………」
>>29441
ガラスケースからカードを取り出し
ゼロ「念の為、これを預ける」
アリスに渡す
>>29445
X「その、俺その間、エボラロクと、タイマンしようと思ってます。」
>>29447
X「はい、俺が未熟なせいで、エボラロクを抑えられなかったので蹴りをつけようとと思ってます。俺がもうみんなを苦しめないように…」
>>29455
彩影「では、」
影で映像のようなものが映し出される
サウザンドハルカンドラドライバーを装着し擬似空間に移動したXが映る
>>29503
ゼロ「木の弾力だ!一気にバネのように飛ぶ気だ!」
時間が動き出しXに襲いかかる
X「ち!」
なんとか防ぐが、少しかすってしまう。
>>29497
ゼロ「おそらく、エボラロクが、ハンデで、加速した時を一時停止できるスイッチを入れたんだろう、あの世界専用の、だから俺たちは止まることはないスイッチで、あっちの方だけ止まる感じだな」
>>29499
ゼロ「とは言ってもおそらく数秒だろうだろう…」
スイッチを一回使用し時を止める
X「……アイツどこだ?」
>>29501
X「ダメだ、下にはいねえ一体どこ…!?」
ビルを越える巨大な木があり、エボラロクが上に乗って木を下に曲げている
>>29495
メモ
ここには、俺の時間とこの世界の時を止めることができるスイッチを特別に入れてある、そんな物使ったところで俺には勝てんがな
〜………
X「なんだよ、おめえも甘いじゃねえか…」
>>29507
時間が再始動し
移動の衝撃による波の飛沫でエボラロクの動線がわかりやすくなる
そして時の加速により太陽が見えなくなり、太陽の動線が輝きの線として現れる
>>29509
ゼロ「ああ」
X「…………そこか!」
斬撃を振るうがよけれられ背後を取られる
>>29511
すぐさまスイッチを押して切り掛かるが、
X「いねえ…!」
無数の宇宙外に移動して、斬撃が届かない
>>29477
X「だから、俺と一緒に人間を守って…」
エボラロク「ふざけんじゃねえぞ……」
>>29479
エボラロク「てめえが守りたいものが!俺の守りたいもんじゃねえんだよ!どこまで甘いんだお前は!このチョコラテが!」
X「チョコラテ?」
>>29481
エボラロク「チョコラテのように甘い、甘すぎる、もういい、さっさとその甘さを……俺たちが作るまずいコーヒーの様に濁らせてやる!」
X「おい、お前にも守りたいもんがあるのか!?」
エボラロク「この勝負に勝ったら!教えてやる!チョコラテ!」
>>29483
疑似空間で何か刀のような物をを作り出す
エボラロク「駆け巡れ…壊せ…そして滅亡しろ………滅亡世界(ノストラダムス)!」
X「!?」
Xが謎のビーチの近くの都市の擬似空間に移動する
>>29485
雨が降ってくる
X「ああ、なんだよ、早くや…」
一瞬でやむ
X「は?」
>>29493
ゼロ「ああ、時を加速させてやろうと思えば可能だな。そしてまた再び新たな宇宙の誕生させることもできる………」
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X「ん?なんだこりゃ?」
四個のスイッチを取り出す
>>29487
太陽が早く沈み夜になる
X「なんでだ!さっきまで昼…まさか!?」
時計召喚してみると
壊れたかのように針が通常より早く動いている
X「時間が加速してる…この空間で」
>>29489
何もかが早く動いてXを切付けようとする
X「エボラロク!」
高い場所に糸で一気に移動して斬撃を喰らうのを防ぐ
>>29491
ゼロ「アレ?ってなんだ?」
----------
X「たっく、あぶねえあいつだけついていけんのか……加速に……」
>>29492
万丈「葛城が前に、俺がパンドラボックスに触れた時に起きる可能性のある世界滅亡の状況を教えてもらったんだが、その中に宇宙を寿命で終わらせるってのがあったんだ」

