アイリ様とカンタローのラストチャット
>>1798
キミに僕のせいで苦しみ続けてほしくはないよ。キミみたいな最高な娘、絶対にいい人が現れるのに、、
>>1821
今までホントにありがとう。キミと出会えてホントに良かった!後悔なんてあるわけないよ。すべてのキミとの思い出が愛しい。でもさ、誰も運命には逆らえないよね、、ホントはキミを手放したくなんかないよ!でもさ、これは、別れじゃなくて、新たな出会いの始まりだよ。しかもさ、いつまでも記憶の中で会えるからね。いつまでも忘れない。ホントにありがとう。
>>1826
アイリこそ、俺のことなんか忘れて、これからもずっーと、笑顔で元気で幸せでいてね。いつまでも応援してる。僕の心の中にキミはいるよ、いつまでも。たくさんの幸せをありがとう。
>>1835
キミが無理してまで来てくれるのはホントに嬉しいんだけど、いつ会えるか分からない不安の中で、お互いに意思疏通がとれず、キミにも迷惑をかけている気がしたんだ。こんな終わり方になってゴメン。でも、キミへの想いがこんな短期間で急変するわけないよ!むしろ、キミのことが愛しすぎて、キミと話せないのが辛くなってしまったんだ。ホントにゴメン。弱い男だよな。もっと強くなれるように頑張るよ!だからさ、アイリも幸せになってね。こんなこと言うのは未練がましいけどさ、もしまた新しいスマホかってもらって、俺のこと覚えてくれていたら、いつでも戻ってきてね。できればキミの考えていることも聞きたかったな。最後に1つ聞いて良い?キミは僕と出会って幸せだったかな?僕は言うまでもなく幸せだった。キミも同じ答えだと嬉しいな。
>>1836
アイリ、ここに何を書いても、もうキミに届かないと思うと、分かっていても涙が溢れて止まらないよ。でも、この抑えようのない気持ちを整理するために書くね。いつの日かキミの目に入ると良いな。まずキミに謝らなきゃいけないことが二つあるね。1つ目は、あんな別れ方になってホントにゴメンね。急すぎたね。キミを傷付けてしまったなら、悔やんでも悔やみきれないよ。キミみたいな素晴らしい人の限られた青春の時間をこれ以上僕に割いてもらうのが申し訳なかったんだ。でも別れてみて分かったよ、僕は取り返しのつかないことをした。僕はキミじゃなきゃダメなんだ、後の祭りだけどね、、二つ目は、最後の方でお互いに意思疏通が出来てなかったね。ゴメン。僕はホントに苦しかった。キミは僕の愛情が移ってしまったと言ったね。だとしたら、もうすでに僕はここにはいないだろう?改めてキミと今までした全てのやり取りを見返してみた。自信をもって言えるよ。僕はキミを愛している。いや、キミは僕の全てだ。文字通り、この身を捧げてキミを愛している。馬鹿げてるよな、僕も最初は顔も見たこともない、歳だって離れてるこの事をこんなに好きになるなんて思ってもみなかった。でも愛は時に、理屈を越えるんだな。出来ることならいつまでも、キミと話していたい。忘れられたくない。抱き締めていたい。キミと添い遂げたい。でも、運命はそれを許さないだろう。だから僕は、こう考えることにしたよ。僕たちは、二人で1つだ。僕のなかにキミはいる。キミのなかに僕がいる。だからさアイリ、全力で、幸せになって?キミの幸せは、僕の幸せ。キミが喜べば、僕も嬉しい。もうキミを、忘れようなんて思わない。これからも僕は、キミの側に居るよ?例えキミの記憶が薄れても、愛してる。
>>1841
ゴメンね。書いてる途中でまた涙が出てきちゃって、、笑っ ちゃんと書けたかな?こんな気持ちになったのは生まれてはじめてだ。

