池田エライザと黒島結菜はどっちがかわいい?
110位 アイスランド レイキャヴィーク
アークレイリ
バトナ氷河
面積:(北海道よりやや大きい)
1918年 独立
1949年 NATO加盟
・水産業及び水産加工業が盛んで、水産物輸出が経済において大きな比重を占める
・北欧の中でも比較的暖かな冬のアイスランド
・アイスランドは国中が『オーロラベルト』の直下に位置し、どこでもオーロラを見られるチャンスもある
・世界でも有数の火山国(33の活火山がある)
>>82
・首都レイキャヴィークは世界的にも「空気のきれいな都市」として有名
・世界平和度指数ランキングが世界第1位(2008年より7年連続で1位)
・海のピエロ”と呼ばれるパフィン(ニシツノメドリ)が世界中の約6割生息
・冬の日照時間は短く、特に12月、1月には太陽は数時間しか昇らない
・アイスランドにはヨーロッパ最大の氷河、ヴァトナヨークトル氷河があり、比較的簡単に訪れることができる
・世界で唯一、首都でオーロラが観れる
・世界最難関とも言われるアイスランド語は、発音は日本語にない音が多く、日本人にとって聞き取るのも大変だとか
・ヨーロッパ最大のバナナの生産国
・アイスランドの 国土に占める森林面積はわずか0.3%
・アイスランドの交通手段には、電車・地下鉄などの鉄道がない
109位 リビア トリポリ
ベンガジ
面積:(日本の約4.6倍)
1951年12月 リビア連合王国(イドリース王国)として独立
1963年 連邦制を廃止し、国名を「リビア王国」に改称
2011年9月 国名を「リビア」に改称
・リビアはアフリカ第1位(世界第10位)の原油埋蔵量(約484億バレル)を誇る資源大国
・国土の9割以上が砂漠で、大半が平坦な地形
・主食はパン。
・主食はパン、ラクダ肉のクスクス
>>83
108位 高知県 (日本)
108位 パプアニューギニア ポートモレスビー
ラエ
面積:(日本の約1.25倍)
1975年9月16日 独立
・2003年から2019年までほぼプラス成長を達成していた
・パプアニューギニアは、世界で最も言語の豊富な国といわれている。 また、世界で最も言語の消滅の危険が高いといわれている国でもある
・人口が600万人に対して、言語の数は800以上にもなる
・巨大なニューギニア島とその周辺に約1000を超える島々がある
・西半分はインドネシア領となっており、いまだ領土問題は未解決のまま
107位 イエメン サナア
アデン
面積:(日本の約1.5倍弱)
1990年5月22日 南北イエメン統合により現在のイエメン共和国が成立
・2015年以降、紛争激化で石油・ガス収入が激減
・全人口の8割にあたる約2,400万人が何らかの人道支援と保健を必要としている。特に、食料、医療、衛生状況は深刻で、約1,000万人が慢性的な食料不足状態にある
・かつて「幸福のアラビア」と呼ばれた
・銃の所有率がアメリカについで2番目に高い国
106位 ジンバブエ ハラレ
ブラワヨ
面積:(日本よりやや大きい)
1953年 ローデシア・ニアサランド連邦成立
1963年 連邦解体
・1990年代後半以降、脆弱なガバナンスと経済政策の失敗により、インフレ、失業、貧困等が続いていた
・2008年にハイパーインフレが起こった国
105位 ホンジュラス テグシガルパ
サン・ペドロ・スーラ
面積:(日本の約3分の1)
1823年 メキシコから独立
・コーヒー、バナナ等の伝統産業への依存度は依然として高い
・1980年「コパンのマヤ遺跡」が世界遺産(文化遺産)に、また1982年には「リオ・プラタノ生物圏保護区」が世界遺産(自然遺産)に登録された
・中米では断トツのコーヒー生産量を誇る国(世界でも現在第6位の生産量)
104位 エルサルバドル サンサルバドル
サンタ・アナ
面積:(九州の約半分)
1821年 独立宣言
・子どものいる世帯の内、18.6%の世帯が十分な食料を確保できておらず、6人に1人の子どもは慢性的な栄養不良に苦しんでいる。
・子どものいる世帯の内、21.1%の世帯が安全な飲み水へのアクセスがない
・妊娠している人の19.3%(約5人に1人)は、18歳未満の女性だ
・国民的スポーツとしてサッカーが盛んである
103位 キプロス ニコシア
リマソル
面積:(四国の約半分)
1960年8月16日 英国からの独立を宣言
2004年5月1日 EU加盟
2008年1月1日 ユーロ加盟
・1974年のトルコ軍侵攻により経済的打撃を受けたものの、その後立ち直りを見せ、観光、オフショア企業の誘致を通じ、1980年代は年率5%の経済成長を見せた
・南側が「キプロス共和国」、北側が「キプロス・トルコ共和国」となっている
・北をトルコ系の住民が、南をギリシャ系の住民が統治している
>>89
102位 島根県 (日本)
102位 カンボジア プノンペン
バタンバン
1953年 カンボジア王国としてフランスから独立
1975年 民主カンボジア(ポル・ポト)政権を樹立。同政権下で大量の自国民虐殺
・カンボジア経済は2004年から2007年までの4年間、10%を超える高い経済成長を記録した
・栄養不良に苦しむ子どもたちが多くいる。5歳未満児の発育阻害(年齢に見合わないほど身長が低い)率は32%
・全人口のうち安全な水を利用できるのは79%、トイレを利用できるのはわずか59%
・カンボジアでは人の頭は神聖な部分とされていて、たとえ相手が子供であっても頭をなでたりすることは宜しくない行為になる
・カンボジアは平均年齢が25歳
・カンボジアではほとんどの人がバイクの無免許運転をしていて、小学生が制服を着てバイクを運転している事もある
・クモ(タランチュラ)を好んで食べる習慣がある
・40年ほど前、クメール・ルージュ(ポル・ポト政権)の時代に国民の約3分の1が虐○された歴史があるから、高齢者が異常に少ない
・カンボジアには2017年現時点で市内を循環する列車はない。長く続いた内戦で線路も破損被害を被り、また地雷の危険性もあることから列車は長距離列車のみで、しかも1日~1週間に1本と、ほぼ廃れている
101位 セネガル ダカール
トゥーバ
面積:(日本の約半分)
1960年4月 フランスより独立
・アフリカ大陸最西端の国
・セネガル相撲は、サッカー次ぐ人気のあるスポーツでセネガルに伝わる格闘技で、丸い土俵の上に対戦者の膝か背中を付けた方が勝利となる。セネガルではテレビ放送もある
・米食が普及している
100位 エストニア タリン
タルトゥ
面積:(日本の約9分の1)
1918年 独立を宣言
1940年 ソ連に併合
2004年3月 NATO加盟
2004年5月 EU加盟
2011年1月 ユーロ導入
・エストニアでは世界で唯一、国政選挙で電子投票が行えるようになっている
・近年ではIT先進国として世界でも注目されている
・エストニアには、狭い国土の中に5つの国立公園を有しており、国土の半分以上は森になっている
・Skypeが開発された国
不明 西サハラ アイウン
ダフラ
・国家としての名称は「サハラ・アラブ民主共和国」である
・しかし、3割しか統治できておらず、残りの7割はモロッコが実効支配している
・現在は首都機能がアルジェリアにあり、亡命政府となっている
99位 スーダン ハルツーム
オムドゥルマン
面積:(日本の約5倍)
1956年1月 スーダン共和国独立
1969年5月 「スーダン民主共和国」に改称
1985年12月 国名を「スーダン共和国」に戻す
2011年1月 南部スーダン住民投票実施、南部スーダンの独立決定
・国民の5人に1人以上が人道支援を必要としていている
・さらに、約190万人(群馬県の人口とほぼ同じ)が、紛争により故郷を追われ、今なお国内外での避難生活を強いられている
・最大の輸出相手国は、日本
・ゴマ(世界4位)、落花生(7位)、ナツメヤシなどを産する農業国で、接着剤などの原料となるアラビアゴムは世界の8割近くを生産
98位 ネパール カトマンズ
ポカラ
面積:(北海道の約1.8倍)
1956年 日本・ネパール外交関係樹立
・政府が定める貧困ラインを下回る生活をしている人の割合:58.8%
・小学校修了前の中途退学率:18%
・中国とインドに挟まれたヒマラヤ山脈
・国民の8割以上がヒンドゥー教徒,約1割が仏教徒
・世界に8,000mを超える山が14つあるが、そのうちの8つはネパールにある
・鶏を捌くことは、やる・やらないは別として、全員捌き方を知っているといわれている
・仏教の開祖、お釈迦様(ブッタ)が生まれた場所といわれている
・ネパールの国旗は世界で唯一、四角形ではない
・ネパールでは基本的にお昼ごはんを食べる文化がない
・ネパールでは猫は悪魔の生き物とされている
・道路に野良牛が寝転んでいることがある
97位 バーレーン マナーマ
ムハッラク
面積:(東京23区と川崎市を併せた面積とほぼ同じ大きさ)
1932年 石油の生産を開始
1971年8月 英国から独立
・石油精製、アルミ精錬を始めとした工業化推進による産業の多角化を推進
・2018年4月には大規模油田及びガス田が発見され、政府は同油田及びガス田の開発を進めている
・家族であっても食事の際には男女別々に食事を取ることが多い
・「マナーマ(首都)に住んでいるのはほとんどがインド人とバングラディシュ人
・家族であっても食事の際には男女別々に食事を取ることが多い
・アラブで一番最初に石油を採掘した
・ペルシャ湾南岸の島国
>>97
96位 佐賀県 (日本)
>>207
96位 徳島県 (日本)
96位 ラトビア リガ
ダウガウピルス
面積:(北海道の8割程度)
1918年11月18日 独立を宣言
1940年 ソ連に編入
1990年5月 独立回復宣言
2004年3月29日 NATO加盟
2004年5月1日 EU加盟
2014年1月1日 ユーロ導入
・禁止されていた古い歌を歌うことを独立を求める手段としたことから、「歌う革命」と言われた
95位 パラグアイ アスンシオン
シウダー・デル・エステ
面積:(日本の約1.1倍)
1811年 スペインから独立
・農牧畜業と電力が輸出総額の8割以上を占めている
・大豆の輸出量は世界第4位(2020年 穀物・油糧作物輸出協会(CAPECO))。また、世界第9位(2020年米国農務省(USDA))の牛肉輸出国でもある
・ 東と北東をブラジル、西と北西をボリビア、南と南西をアルゼンチンに囲まれている内陸国である
・パラグアイの国旗には裏表がある
>>99
94位 福井県 (日本)
94位 マカオ (中国)
・1997年に香港とともに中国に返還されるまで、ポルトガルによって統治されてきた
・1847年にカジノを合法化してから、現在では「世界最大のカジノ都市」と、呼ばれるまでに成長した
・マカオは2006年にカジノ売り上げでラスベガスを抜き、世界一になった
・マカオは中国広東省にある
・面積は、世界で13番目に小さな地域。東京山手線の内側の半分ほどの大きさで、香港と比べても50分の1しかない
>>100
93位 山梨県 (日本)
>>214
93位 秋田県 (日本)
>>215
93位 奈良県 (日本)
>>217
93位 宮崎県 (日本)
93位 ウガンダ カンパラ
https://www.google.co.jp/maps/@0.3135355,32.5778472,3a,90y,309.1h,121.61t/data=!3m6!1e1!3m4!1sfBG8_t53u4nbRNPSNipbXw!2e0!7i13312!8i6656?hl=ja
ナンサ
https://www.google.co.jp/maps/@0.3662421,32.5251013,3a,75y,261.6h,90t/data=!3m7!1e1!3m5!1sE8P5usIMFWs4B29XU3U2Sw!2e0!6shttps:%2F%2Fstreetviewpixels-pa.googleapis.com%2Fv1%2Fthumbnail%3Fpanoid%3DE8P5usIMFWs4B29XU3U2Sw%26cb_client%3Dmaps_sv.tactile.gps%26w%3D203%26h%3D100%26yaw%3D261.59833%26pitch%3D0%26thumbfov%3D100!7i13312!8i6656?hl=ja
面積:(ほぼ本州大)
1962年 独立
1963年 共和制移行
・独立以来、度重なる内乱により1980年代後半まで経済は混乱した
・南スーダン、ケニア、タンザニア、ルワンダ、コンゴ民主共和国に囲まれた内陸国
・ウガンダは世界で最も難民受け入れに寛容な国の一つだと言われている
・発育阻害の症状がある5歳未満児の割合は29%
・18歳までに結婚する女子の割合は49%
・安全な水を得られない人の割合は42.8%
・赤道が思いっきり通っている
・近年は水力発電や石油採掘などによって国力を再建中
>>101
・2050年には1億人を超えるという推計もあるなど、人口が急増している国であり、成長に期待が持たれる国の一つ
92位 ベネズエラ マラカイボ
カラカス
面積:(日本の約2.4倍)
1811年 スペインより独立
1819年 大コロンビア共和国成立
1830年 同国から分離、ベネズエラ共和国として独立
1999年12月 新憲法発効により、国名がベネズエラ・ボリバル共和国となる
・べネズエラは、世界有数の石油産出国であり、同国経済は、石油収入に大きく依存している
・不安定な経済運営もあり、南米で最も高いインフレ率や物資不足等の問題を抱えている。また、2020年も各地で停電、断水、ガソリン不足が相次ぐなど、社会インフラの悪化が問題となっている
・ミス・ユニバースなど、世界的に知られる4大美人コンテストで過去に優勝した女性の国籍はベネズエラが多い
91位 ボリビア ラパス
サンタ・クルス・デ・ラ・シエラ
面積:(日本の約3倍)
1825年 スペインより独立
・ボリビアは、農業(大豆、砂糖等)、天然資源(亜鉛、銀、天然ガス等)を中心とする一次産品への依存度が総輸出の約8割を占め、国際価格の影響を受けやすい経済構造
・その国土に4,000m以上の山々が連なるアンデス高地をはじめ、熱帯雨林やサバンナが広がる 低地を含むなど、実に多彩な自然環境に恵まれている
・国の面積がアメリカ大陸では8番目に、世界的には27番目に大きな国
・位置は南米のど真ん中にある
・正式名称は、「ボリビア多民族国」
>>103
90位 山形県 (日本)
90位 チュニジア チュニス
スファックス
面積:(日本の約5分の2)
1956年3月 フランスから独立
・1987年から着実な経済発展を遂げ、年率5%程度の安定した経済成長を継続していた
・チュニジアはアフリカ最北端に位置する
89位 カメルーン ドゥアラ
ヤウンデ
面積:(日本の約1.3倍)
1960年1月 仏領カメルーン独立(国名:カメルーン共和国)
・近年アフリカ有数のサッカー強豪国として知られている(2000年のシドニーオリンピックでは金メダルを獲得)
88位 ヨルダン アンマン
ザルカ
面積:(北海道とほぼ同じ大きさ)
1946年 トランスヨルダン王国として独立
1950年 ヨルダン・ハシェミット王国と改称
・人口の約7割以上を占めるといわれるパレスチナ系住民を抱えておる
・65万人以上のシリア難民を受け入れている
・ヨルダンは天然資源には恵まれていない
・ヨルダンは14歳以下の若年層が国民全体の約35%を占め、国民の平均年齢が22.8歳となっている
・ヨルダンは世界で最も水資源の少ない国の一つであり、首都アンマンにおいても、配水管を通じた給水は週50時間程度しか行われず、多くの市民はタンクに水を溜めて利用している
・国土の8割が岩と砂漠
・ヨルダンの男性は、ヒゲを大人の男の象徴として考えている
・ご飯にはヨーグルトを掛けている
>>106
・隣国のサウジアラビアやイラクには油田がありますが、ヨルダンでは石油がとれない。だから、観光業に頼らざるを得ない
87位 アゼルバイジャン バクー
↓おまけ
ギャンジャ
面積:(北海道ほどの大きさ)
1991年8月30日 共和国独立宣言
・カスピ海への投資ブームを背景に1990年代半ばから好転し、10%前後の高成長が継続した。2006年の経済成長率は30%以上
・ヤナ・ルダクという下の天然ガスが地表の割れ目から漏れ出し、自然発火しているこの場所。なんと2000年近く途絶えることなく燃え続けている。このことから「火の国」と呼ばれている
・アルメニアとは領土問題で航空機の往来もなければ、国境も開いていない
・アゼルバイジャンのバクー油田は、1900年前後に世界の原油産出量の5割以上を占め、世界最大規模であった
>>107
86位 大分県 (日本)
86位 トルクメニスタン アシガバート
面積:(日本の1.3倍)
1991年10月27日 共和国独立宣言
・トルクメニスタンは、埋蔵量世界第4位の豊富な天然ガスを有している
・ 国土の85%が砂漠に覆われている
・トルクメニスタンに関する情報は厳しくコントロールされ、入国できる人の数も限られている。その人権状況が非難されることもある。報道の自由はほぼない
・2016年には6000人しか入国が許されなかった
・アシガバートの中心部は、大理石を使った建物など巨大なモニュメントや建造物でいっぱいだ
・報道の自由を求める「国境なき記者団」は、2019年の報道の自由度ランキングで、トルクメニスタンを最下位とした
・首都アシガバートは、世界で最も大理石張りの建造物が集まった場所として、ギネス世界記録に認定されている
・トルクメニスタンの観光スポットといえば、なんといっても地獄の門である
・トルクメニスタンで最も大切にされているのがアハルテケと呼ばれる馬である
>>108
85位 長崎県 (日本)
85位 コンゴ民主共和国 キンシャサ
ルブンバシ
1960年 ベルギーより独立
1971年 ザイール共和国に国名変更
1997年 国名変更(コンゴ民主共和国)
2001年1月 ローラン・デジレ・カビラ大統領が暗殺
・コバルト(生産量世界第1位)、タンタル(同2位)を始め、銅、ダイヤモンド、リチウム及びスズ等の鉱物資源に恵まれており、輸出品の約9割を石油・鉱物資源が占めている
・約2/3の世帯は飲用に適した水を入手することに困難を抱えている
・自宅に手洗いがある世帯はわずか17%
・十分な食事を得られていない人が全体の32%
・コレラやエボラ出血熱などの感染症や紛争もあり、人々は非常に厳しい生活環境に置かれている
・アフリカ音楽の代表的な音楽家の一人であるパパ・ウェンバはコンゴ民主共和国の出身
>>232
84位 愛媛県 (日本)
84位 ウルグアイ モンテビデオ
サルト
面積:(日本の約半分)
1825年 独立宣言(8月25日、独立記念日)
(スペインから独立)
・日本から一番遠い国
・ウルグアイでは日本より9倍近くに相当する約60kgの牛肉が消費されている
・正式名称はウルグアイ東方共和国
・ウルグアイに近年貢献したのが、「世界一貧しい大統領」と言われたあの有名なムヒカ大統領である
・国土の80%が肥沃な平原のため早くから農牧立国として歩むと共に、教育・文化水準や生活水準も高い
>>110
モンテビデオ
↓おまけ
83位 スロベニア リュブリャナ
マリボル
面積:(四国とほぼ同じ)
1991年6月 独立と主権を宣言
1992年5月 国連加盟
2004年3月 NATO加盟
2004年5月 EU加盟
・リュブリャナの街には、牛乳の自動販売機がある
・人口はわずか200万人ほど
・サンダルのことをスロヴェニアでは「ヤポンケ」と呼ぶ。「日本の履き物」といった意味だそうだ
・国土の66%が森林で多様な自然を擁している
・小国でありながら6000以上の洞窟が点在し、世界一深い地下渓谷を持つスコシヤン鍾乳洞は世界遺産にも登録されている
82位 パナマ パナマシティ
コロン
面積:(北海道よりやや小さい)
1821年 大コロンビアの一州としてスペインより独立
1903年 コロンビアより分離独立
1914年 米国、パナマ運河完成
・パナマは米国の支援を得て1903年にコロンビアから独立した
・第3次産業が国内GDPの約7割を占める
・第1次及び第2次産業が発達していないため、食料加工品、石油、医療、雑貨、工業製品等の消費財、生産財の大半を輸入に依存しており、貿易収支は恒常的に赤字
・国土の78%が山地と広陵で全体的に山脈で、低地は熱帯雨林が広がっている
・中米で最も経済的な国であり、その中心となるのが金融業だ
・パナマ運河は、太平洋と大西洋を結ぶパナマ地峡に、1914年に開通した世界最大の海洋運河である
・北アメリカ大陸と南アメリカ大陸の境に位置する
・パナマ運河からの収入を中心に観光業も発展し、国民生活は中米地域で最高水準である
81位 セルビア ベルグラード
ノービサード
面積:(北海道とほぼ同じ)
1878年 ベルリン条約によりセルビア王国の独立承認
2003年 「セルビア・モンテネグロ」に国名変更
2006年 モンテネグロの独立(6月)により、「セルビア共和国」となる
・2017年から2019年の3年間における平均成長率は3.6%となっている
80位 ベラルーシ ミンスク
ホメリ
面積:(日本の約半分)
1991年9月 「白ロシア・ソヴィエト社会主義共和国」より「ベラルーシ共和国」へ国名変更
・民族的な近さもあり伝統的な親ロシア国
・首都ミンスクの約85%の範囲が爆撃で破壊され、第2次世界大戦では人口の実に25%が犠牲になった
・ルカシェンコ大統領は1994年に政権を握り、欧州最後の独裁者とも呼ばれている
・1986年4月26日、旧ソ連(現ウクライナ)にあるチェルノブイリ原子力発電所で、原子炉4基のうち1つが爆発した。チェルノブイリ原発事故、放射性降下物の約7割がベラルーシに降り注いだ
・国土の大半がロシア平原に属する平坦な国
・ロシアとは民族・文化面できわめて近い関係にある
>>114
・東にロシア連邦、南にウクライナ、西にポーランド、北西にリトアニア、ラトビアと国境を接する、世界最北の内陸国である
・アレクサンドル・ルカシェンコ大統領は、自国アイスホッケーチームの応援で長野の冬季五輪に突然来日したり、新型コロナウイルスについては「ウオッカを飲めば消毒できる」などと非科学的な言動を繰り広げたりと、予想のつかない人物として認識されている
・国名は「白ロシア」と訳せる
・ミンスク国際空港は中国の資本をもとに建てられたらしく、あらゆるところに中国語が書いてある
おまけ
https://www.google.co.jp/maps/@53.870858,27.555798,3a,81.4y,267.35h,90.02t/data=!3m8!1e1!3m6!1sAF1QipMDDynXXza1zfxzPH8D_x44gJKS7L_6Nb2qwVf8!2e10!3e11!6shttps:%2F%2Flh5.googleusercontent.com%2Fp%2FAF1QipMDDynXXza1zfxzPH8D_x44gJKS7L_6Nb2qwVf8%3Dw203-h100-k-no-pi-0-ya258.74915-ro0-fo100!7i14300!8i7150?hl=ja
79位 コスタリカ サンホセ
エレディア
面積:(九州と四国を合わせた面積)
・1821年 グアテマラ総督府(中米)、スペインより独立
・コスタリカという国名は「豊かな海岸」という意味のスペイン語から名付けられた
・国土の約1/4が国立公園や保護区に指定されており、エコツーリズム発祥の国とも言われる
・コスタリカは火山国
・コスタリカ政府は2010年5月、地上デジタルテレビ放送方式の規格として、中米で初めて日本方式の採用を決定した
78位 ウズベキスタン タシケント
サマルカンド
面積:(日本の約1.2倍)
1991年8月31日 共和国独立宣言、「ウズベキスタン共和国」に国名変更
・GDP成長率は2004年から7~9%の高水準を維持してきたが、近年は資源安等の影響も見受けられる
77位 リトアニア ヴィリニュス
カウナス
1940年 ソ連に併合 面積:(北海道の約80パーセント)
1990年3月 独立回復宣言
2001年5月 WTO加盟
2004年3月 NATO加盟
2004年5月 EU加盟
2015年 ユーロ導入
・2001年以降は7%台の経済成長率を達成してきたが、2008年後半からの世界的金融危機の影響を受け、経済状況が急激に悪化し、2009年はマイナス15%を記録した
・国土の98%が農地と森林に覆われ、「森と湖の国」として知られている
・1940年に当時独立国だったリトアニアで、ナチス・ドイツの迫害によりポーランドなどからリトアニアに逃れてきた多くのユダヤ人に。杉原千畝領事代理は日本の通過ビザを発行し、6,500名以上の人々の命を救った
・バルト海南東岸のエストニア・ラトビア・リトアニアからなるバルト三国。三国の首都の旧市街は全て世界遺産に指定されている
76位 クロアチア ザグレブ
スプリト
面積:(九州の約1.5倍)
1991年 ユーゴスラビアより独立宣言
1992年 国連加盟
2009年 NATO加盟
2013年 EU加盟
・『魔女の宅急便』や『紅の豚』の舞台になった
・近年だとユーゴスラビアという社会主義の国で、それが「クロアチア」「スロベニア」「セルビア」「ボスニア・ヘルツェゴビナ」「モンテネグロ」「コソボ」「マケドニア」の7つの国に分裂した
・人口の約4倍の観光客が来る観光大国
・クロアチアの国技は、ハンドボールと水球
・マルコ・ポーロの出身国
>>240
75位 熊本県 (日本)
75位 タンザニア ダルエスサラーム
ムワンザ
面積:(日本の約2.5倍)
1961年 タンガニーカ共和国独立
・独立後、社会主義経済政策を推進していたが、1980年代に入り経済は危機的状態に陥り、1986年以降、世銀・IMFの支援を得て、社会主義経済から市場経済へと転換
・2000年頃より経済成長。鉱業、情報通信、運輸、建設等の産業が順調に伸び、一定程度バランスのとれた成長がみられる
・91%の子どもが学校に通っている一方で、小学2年生の終わりまでに読み書きができるようになる子どもはわずか23%
・タンザニアは正式名称が「タンザニア連合共和国」
・動物密度が、世界一高いと言われている
・1・2月が一番暑く、8・9月が一番涼しくなる
・国土の大半は900〜1200mの高原にあり、北東部にアフリカ最高峰のキリマンジャロ(5895m)がそびえる
74位 アンゴラ ルアンダ
カビンダ
面積:(日本の約3.3倍)
1975年11月11日 アンゴラ人民共和国の独立宣言
・石油、ダイヤモンド等の鉱物資源に恵まれている他、農業、漁業等の潜在能力も高く、過去10年間、概ね高い経済成長率を維持
・2007年には石油輸出国機構(OPEC)に加盟し、2009年は議長国を務めた
・1975年の独立後、27年にも及ぶ内戦が続いた
・首都ルアンダは、海外居住者にとって世界一物価が高い都市とされている
73位 コートジボワール アビジャン
ヤムスクロ
面積:(日本の約0.9倍)
1960年8月 コートジボワール共和国として独立
・1960年の独立後、ウフェ・ボワニ初代大統領の下30年以上にわたる安定した政権運営と年平均8%の経済成長を達成
・農業に従事する人口は全体の約50%を占め、GDPの約30%
・経済の中心はカカオ豆の生産で、世界一の生産国として世界のチョコレート産業を支える存在となっている
>>243
72位 滋賀県 (日本)
72位 オマーン マスカット
サラーラ
面積:(日本の約85%)
1913年~1920年 内戦
・雨は年間を通して3日あるかないかの毎日快晴
・厳格なイスラム教を国教とするオマーンはアダルトサイトの閲覧が不可
・治安的に不安と思われるかもしれないが、外務省が公表している危険度レベルは0
・オマーンの主な産業は原油生産で、GDPの半分程度を占めている
・絶対君主制の国(1人の男が国を支配するという事実に特徴がある。 立法権は、執行と司法と同様、君主の手に集中している)
71位 ガーナ アクラ
クマシ
面積:(日本の約3分の2)
1957年3月 英国から独立
・主要産業の農業は国内総生産(GDP)の約20%
・1980年代後半から平均5%のGDP成長率を維持し、アフリカの「優等生」と評された
・1990年代の金やカカオの国際価格の低迷や原油の輸入価格高騰等により経済が悪化
・2010年12月に開始された石油の商業生産が挙げられ、石油収入を含めた2011年の経済成長率は15%を記録した
・伝統的な農産国でカカオ(世界3位)をはじめ、ヤムイモ(3位)、タロイモ(2位)などを産出
・ガーナは、アフリカの中でサッカーの強い国として知られており、南アフリカ共和国で開さいされた2010FIFAワールドカップでは、ベスト8にかがやいた
・野口英世が黄熱病の研究をした国で、首都アクラには野口英世記念館がある
・日本に輸入されているカカオの約8割はガーナで作られたもの
70位 ミャンマー ヤンゴン
マンダレー
首都:ネピドー
面積:(日本の約1.8倍)
>>124
1948年1月4日 独立
1989年 「ビルマ」から「ミャンマー」へと国名を変更
2006年 首都が大都市ヤンゴンからネピドーへ移転
・1988年、全国的な民主化要求デモにより26年間続いた社会主義政権が崩壊
・2012年以降、毎年7%前後の安定した経済成長を達成している
・貧困人口は都市部で約1割だが、農村部では人口の3割を占める
・生まれた子どもの約22人に1人が、5歳になるまでに命を落としている
・洪水・大雨被害など災害リスクの高い国
・ミャンマー人には「こんにちは」「おはようございます」などの決まった挨拶が日常生活にはない
・ミャンマーでは日本の「体育」や「部活」のような活動がない
・5月中旬から11月中旬まで雨季となる
・ミャンマーでは子どもの頭を撫でるのはNG
・ミャンマーは、ベースメタル(銅、鉛、亜鉛、錫)、レアメタル(アンチモン、タングステン、ニッケル等)、宝石類等がの豊富な天然資源に恵まれており、いまだに開発されずに眠っている
・第二次世界大戦では日本軍の植民地だった
・乃木坂46のメンバーである齋藤飛鳥はミャンマーとのハーフ
69位 ブルガリア ソフィア
プロヴディフ
面積:(日本の約3分の1)
2004年 NATO加盟
2007年 EU加盟
・2007年1月のEU正式加盟を経て2007年、2008年の経済成長率はそれぞれ6.9%、5.8%に達した
・日本ではかぼちゃは料理に使いますが、ブルガリアではおかしの材料
・ブルガリアの義務教育は16才まで
・たくさんの川や湖がある、豊かな水資源に恵まれた国
・日本に次ぐ世界第2位の温泉国と呼ばれている
・ブルガリアは世界最高峰のバラの産地として有名
・ブルガリアでは昔からワイン作りが盛んで、ヨーロッパでは昔から名ワインを産出することで有名
・琴欧州や碧山の力士の出身国
・1人当たりのヨーグルトの年間消費量は32㎏で、ブルガリアが世界トップ。ちなみに日本は年間5㎏
・ブルガリアと日本では「はい」「いいえ」の表現が逆
>>249
68位 福島県 (日本)
>>250
68位 三重県 (日本)
68位 グアテマラ グアテマラシティ
ケサルテナンゴ
面積:(北海道と四国を合わせた広さよりやや大きい)
1821年 スペインから独立
1960年 内戦勃発(1996年まで)
・衣類等の繊維産業およびコーヒー、砂糖、バナナ等の農産品が主要輸出産品で、農産品は国際市場価格に依存するため不安定な面もあるが、繊維産業は好調を維持
・古くはマヤ文明として栄えた
・主要産品は、コーヒー、砂糖、バナナなどで、主要輸出産品の7割近くを占める
67位 ドミニカ共和国 サントドミンゴ
サンチアゴ
面積:(九州に高知県を合わせた広さ)
1844年 ハイチから独立
・野球がとても盛んで、米国メジャーリーグ(MLB)でも多くのドミ二カ共和国の選手が活躍しており、国別外国人選手数において堂々の第一位
・1492年にカリブ海の島に上陸し、そこをインドと勘違いした
・ドミニカ共和国のGDPは隣国のハイチの約7倍
・首都サントドミンゴにある植民都市は、大航海時代コロンブスによって建造された最初の植民都市
>>127
66位 長野県 (日本)
66位 ルクセンブルク ルクセンブルク市
面積:(神奈川県位の大きさ)
1867年 永世中立国
1940年 ドイツによる侵攻(1944年解放)
1999年 ユーロ導入
・金融業を中心に高い経済力を誇り、高い生活水準が確保されている
・20年以上も1人当たりGDPが1位という、世界有数のお金持ちの国
・ルクセンブルクの人々は、日本人の2、6倍も稼いでいる
・EUでもっとも外国語ができるのはルクセンブルクと言われている
・ヨーロッパを代表する国際的な金融センターを有する
・公的書類にサインするとき、黒でサインすると認められない場合もある
・正式名称は、ルクセンブルク大公国
・ルクセンブルクでは、国民の99%が第2外国語を話し、92%が第3外国語を話す
65位 スリランカ コロンボ
キャンディー
スリ・ジャヤワルダナプラ・コッテ
面積:(北海道の約0.8倍)
1972年 国名をスリランカ共和国に改称
1978年9月 国名をスリランカ民主社会主義共和国に改称
1993年5月 プレマダーサ大統領暗殺、ウィジェートゥンガ大統領就任
>>129
・2012年に過去最高となる9.1%の経済成長を達成した。2016年4.5%、2017年3.6%、2018年3.3%と持続的な経済成長を維持してきたが、2019年の経済成長率は同年に発生した連続爆破テロ事件等の影響もあり、2.3%に留まった
・紅茶の生産が盛んで、主要産業は農業と繊維業
・約52%の人々がスリランカ政府の定める貧困ライン以下で生活している
・ニューヨークタイムズで「訪れるべき国NO.1」に選ばれた
・スリランカの人々の内、実に70%近くが仏教徒である
・2009年頃までは、20年以上も続く内戦で国内は混乱していた
>>257
64位 群馬県 (日本)
>>258
64位 新潟県 (日本)
>>259
64位 栃木県 (日本)
>>260
64位 宮城県 (日本)
64位 エチオピア アディスアベバ
アダマ
面積:(日本の約3倍)
1998年5月 エチオピア・エリトリア国境紛争勃発
・1974年に軍事革命により帝政が廃止され、社会主義政権が発足した
・干ばつによる農業生産の落ち込みや、エリトリアやソマリアからの難民に加え、南北スーダンの軍事衝突による避難民が大量にエチオピア国内に流入し続け、経済に打撃を与えている
・一人当たりのGNIは790米ドルと最貧国の水準にとどまっており、慢性的に食料が不足している
・年間を通して改善された水を利用できる世帯は約31%
・正式名称は、エチオピア連邦民主共和国
・人口は現在、約1億人と言われていて、アフリカ大陸でナイジェリアの次に多い
・エチオピアの首都アディスアベバは標高が2,300m
>>130
おまけ
おまけ2
63位 エクアドル グアヤキル
キト
面積:(本州と九州を合わせた広さ
1822年 グラン・コロンビアとして、スペインより独立
1830年 グラン・コロンビアより分離独立
・赤道が通る国
・世界自然遺産に登録されており世界的にも有名なガラパゴス諸島は、どの大陸にも接したことがなく外敵も少ないことから希少な動植物の宝庫とも言われている
・国土の中央はアンデス山脈が縦断しているため標高が高く、首都キトの標高も2,800mだ
・5歳以下の子どもの24%は栄養不良状態である
・41%の子どもが必要なワクチンを接種できていない
・33%の子どもが親などから暴力を受けている

