全Undertale AUと全SCPとはどっちが強い?
と言うか(前も言ったけど)なんで俺らの議論のコメント消えてるのドユコト?もしか通報された?
勝手に割り込んで悪いけど、SCP側の報告書に関しては現実にある事にしていいんじゃない?
SCP自体がフィクションだからどうたらこうたらとか言ってるけどそんな事言ったらUndertale auだって同じ事言えちまうよ。
あのさ、SCP4006のページ見たんだけど、最後の文の「しかしながら、SCP-4006は存在している可能性があるだけに過ぎないため、そしてこれがもし実在するならSCP財団はそれを永続させる行為の一端を担うだろうという証拠があるため、SCP-4006は存在しないと見なすことが最も適切です。SCP-4006が永遠に実在するという理論を認めることは徐々に無感情や無意味さを浸透させ、どのようなミスを犯してもSCP-4006がそれを隠匿してくれるだろうという考えの下に財団職員が必要よりも遥かに大きな危険性のある行為を行うことに繋がります。」って文に「SCP-4006は存在しないと見なすことが最も適切です。」ってあるけどこれは考えない方がいい?
みんなsupreme godのキャラが強いって言ってるけど、true godverseのQuondamとかthe godverseのSans the SkeletonもアンテAUの最強格だよ
>>3325
ちなみに、
Quondam→ https://truegodverse.fandom.com/wiki/Quondam?so=search
Sans the Skeleton→
https://the-godverse.fandom.com/wiki/Sans_The_Skeleton
こいつについての感想言ってくれ。俺の友人が作ったらしい…
https://undertale-supreme-gods.fandom.com/wiki/The_supreme_one/TSO.O
>>3333
アドバイスしとくけど、全能を超越って表現はやめた方がいい、そもそも全能は超越できないし。全能を超越した先に何があるのさ?そんなのわからないでしょ?
over omni one omega/o4 toAC
チートau
多分こいつ最強wiki見て
over omni one omega/o4 toACが最強って言ってるけどさ、全能者いる時点でアンテAU最強は複数いるわ。わざわざそいつだけにこだわらなくてもよくね?
>>3352
Mr.founderとかも全能だし最強の内の一人だよな
>>3355
てか今思ったけど、めっちゃ古参の人きたじゃん。(このトピで)
これ扱いがめちゃくちゃ難しいのよね
Quondamが第四の壁突破キャラや全能より強いキャラの存在を認めていればほとんど全てのSCPには勝てそう
>>3370
日本語訳記事読んでみたけど特にそれらしい記述は無かったよ
というかメタタイトルがデータベースなのに本体はデータベースじゃないのか…
>>3373
そうか、僕にはどうも腑に落ちないや(僕は該当箇所/「投稿に使う機械」を見付けられなかった)
https://undertale-supreme-gods.fandom.com/wiki/Falsehood_Reality_412
USG Wiki見てたらこんなキャラ居ました。これって強いんですかね。後、このキャラ、トートやってる人が作ってるっぽいですよね。
>>3360
構造的に考えたら僕が全創作物中最強としているSCP-3812の上位互換になりそうかも?
コイツの存在が認められるならUndertaleAU側がSCPより上に行きそう
>>3411
もう制作完了したキャラを強化しまくるのはやめたほうがいいんじゃない?そんなのしたら、SCP側が不利になるし、やってることオリキャラ勢と同じやぞ。
>>3411
もうオリキャラと一緒やん
そんなに勝ちたいのかよ
これじゃもう議論にもならん
>>3413
そもそもこういうAUwiki(supreme-godsやnonsense)て外国人のオリキャラwikiみたいなもんやで?別に俺だけではないだろ
>>3417
そういうことを言いたいんじゃない私が気に入らないのは目的だ
scpだってアンダーテールauだって作品に背景あるからこそ魅力があるそもそも二次創作なんだからストーリー中心で考えてほしいだがFalsehood Reality 412を見てみろ明らかに議論で最強にするため目的じゃあないかストーリー進行上インフレが仕方がない作品があることも知っているただ私が許せないのは二次創作なのにストーリーがおろそかになることだ議論で最強にしたいだけで作品を作ることがゆるせないんだまあ作ってしまったのは仕方がないが制作完了したauを強化しまくることが許せないんだよそしたら議論の余地がなくなるし
>>3418
別にAUに何を求めているかは人それぞれでしょ。あなたはストーリー性を求めているけど俺は能力が最強であることを求めているだけ。
Quondamとかのgodverseキャラのことなら俺、godverseのアカウント持ってるからなんなら、作者や最低でも俺らよりアンテAU詳しい海外勢に聞くこともできるよ。
>>3367
マジ。なんだったら、Quondamより強い奴っているのかもう聞いてみた。(まだ返信待ち)
https://truegodverse.fandom.com/f/p/4400000000000045092
大体、早くても1、2時間またないとまともに返信こないと思うから気長に待つわ。
>>3376
ジョークキャラに負けるって言ってる人もいるし、quondamは最強で負けないって言ってる人もいて意見が割れてるから現状わからん。
もう、いっそのこと作者本人に聞こうかな?
>>3378
作者本人に聞いてやったぜ。
Quondamの作者のDARTHOOMさんによると、「Quondam is a theme for something perfect and unbeatable. 」らしく、日本語に直すと、「クオンダムは、完璧で無敵のもののテーマです。」だって。
つまり、Quondamは最強だってことさ。
あと俺、本当に作者に聞いたから。保険としてURL貼っとく。
https://truegodverse.fandom.com/wiki/Message_Wall:DARTHOOM?threadId=4400000000000045115#4400000000000226455
>>3379
お前BOTかよ。正直ちょっと邪魔(まあ俺だけかもしれんが)だから抑えてもらえる?
>>3383
いやあんたら話聞かないやんw
あとなんでBOT?あんたらが変なの貼付けまってるのとおんなじやで。
>>3385
ちょくちょく同じ内容のコメントはってるからだろちょっと自重してって話だよ
>>3393
自重っていうかau相手には3812以下は話にならないから同じことの繰り返しになる。
>>3395
取り敢えず>>3393
で言ったことやめたほうが良いって話
>>3403
スペースめちゃくちゃ取られるしちょくちょく間隔あるから見づらい。
>>3404
うーんでも俺もいきなり強い口調で言ったの反省してるから‥それか構成を工夫するとか
>>3399
短い感覚で同じような中身で同じような文の長さで言ってるからそう感じただけだよ。自分の感覚が異常なだけかもしれないけど
>>3381
いや、俺は作者さんに「全次元、全世界でQuondamに勝てる奴いますか?」って聞いてその答えだから、アンテAU以外も含むキャラクターの中で、最強ってことじゃね?
そういえば、以前から追加しようかしまいか迷っていたのですが、1コメの方に新たに、議論におけるルールを追加いたしました。詳しくは1コメの方をご覧ください。後、もしかしたら、途中でルールは変更したり、追加したり、撤廃する可能性があるかもしれません。そこはご了承下さい。
改めて体系化して比較すると僕が利用する2つの比較方法でどちらもFalsehood_Reality_412(UndertaleAU)がトップに来る事が分かった
>>3408
これに関しては正確に書き記そうとすると長くなりすぎるのでざっくりと書いてみたけど長くなりすぎたし書ききれなかった
まず前提として強さ比較や解析に対するキャラクターの干渉は発生しないものとする
次に基礎的な強さを考える
まず大きく段階を4段階に分ける
Fランク:物理、Eランク:能力、Dランク:メタ、Cランク:二重メタ
特にDランクのメタは何枚も重ねる事ができて、その分強くなる(第四の壁を12枚破るとD×12ランクになる)
次に強化する強さを考える
Fランクに「絶対」「超越」「より強い」、
Dランクに「メタ的」「メタバース級」などといったものを考える
これらは組み合わせる事で強化を強くする事ができて、強化の階層を作る事ができる
そしてその階層に対して強化するとランクが1つ上がる
そうして強化した強化を用いてまた強化する事ができる
例として「ここで超越とは、「より強い」を無限に重ねたものより強い」とすると超越はF×∞ランクに強化され、
「ここで超越とは、「より強い」から構成されるものより強い」とすれば超越はランクが1つ上がってEランクになる
また今作った超越を用いて「K強化とは、超越を二回施したものである」とすればK強化はE×2ランクとなる
これを利用すれば非メタがメタより強くなる奇妙な現象を引き起こす事ができる
次に参照系を考える
参照は主に「○○より強い」や「あらゆる全ての頂点である」などといった他から持ってくるものである
ただ、参照は組み合わせると容易に無限ループを作れるので、そうなった場合それらの強さはびったし一致する事になる
もし「創作物より強い」といった事があればそれはDランクに値する
勿論ここで参照系を強化する事もできる
>>3444
参照系に関して
1つ目の解析方法では参照系は
•学術知識
•同じ作者によるか共有された世界観内の構造
しか参照できない
このとき参照系の制限が無い場合は参照範囲が世界観に依存する(これが日本版最強議論でよく起こる「全能同士の強さ比べは世界観の大きさ比べ」である)
構造から共有されていない世界観の構造に対する参照は機能しない
ただし、構造を直接書き下せばわざわざ参照しなくてもその構造が使える
2つ目の解析方法では参照を意味の通りに解釈するものである
その場合ほぼ確実に無限ループが発生する
この時に考えたのが「元型」と「崇高なる元型」である
この元型と崇高なる元型の関係はUndertaleAUにおけるLotus,Fortran&Ada/Nigh-OmnipotentとQuondam/Omnipotentの関係に非常に近い
ただこれとの決定的な違いは、崇高なる元型は「移り変わる物事そのもの」である
ここまでが解析前の準備であり、ここからが解析である
Falsehood_Reality_412(UndertaleAU)について
1つ目の方法で解析すると、能力項目の6より第四の壁を破って得られるメタ階層が丸ごとフィクション扱いされるのでCランク/二重メタが成立する
2つ目の方法で解析すると、能力項目の21より「彼は存在しているすべての事象・状態など「そのもの」になれ」るので崇高なる元型である事が分かる
したがって2つ目の解析において崇高なる元型となったFalsehood_Reality_412(UndertaleAU)はこれ以上強くならない
>>3445
でもさ、Falsehood_Reality_412については、作者の人が3411コメにて
「作者俺です
どんどん強くしています」
って言ってるけど、考慮してないってことでいいんだよね?
まあ、こいつに関しては「どんどん強くする」って行った時点でオリキャラみたいなもんだから、考慮してもしなくてもいいけどね。
>>3447
一応ならあれほとんど考慮してたりする
まぁFalsehood_Reality_412(UndertaleAU)の強さ(Falsehood Reality 0を含む)の100%は能力項目の1より上の部分と6と21だけから成るので強さ動きませんね
今のところページに追加されたキャラクターはいずれもFR412に勝ったとだけあり、強さからは独立の為
1つ目の解析方法による比較と2つ目の解析方法による比較の両方でFR412より下になる
(無慈悲な事に1つ目の解析ではFR412に勝てる事だけに留まる為に「メタ能力者に勝てるのにメタ能力者より弱い判定にされる」というあまりにも奇妙すぎる現象が発生する)
ちなみに勝敗に関しては2つ目の解析でページ内キャラクターが全員元型になる(特にFR412は崇高なる元型である)ので判定上FR412と各FRΩ個体は互いに勝利可能となる
ついでにQuondamやSCP-3999等やTOAAも大規模な参照を抱えているので元型となり、それらとも互いに勝利可能となる(1つ目の解析方法なら大規模な参照は機能しなくなるので元型が発生せず、構造が狙ったものになりやすくなる)
>>3461
なるほど、、、
つまり引き分けってこと?
理解してなかったらごめん。
>>3463
2つ目の解析方法から得る勝敗に関してはだいたい合ってる
1つ目の解析方法(まともな参照のみ機能する場合)による強さ比較は
Falsehood Reality 412(UndertaleAU,能力項目の6より)>SCP-3812(SCP)>Mr.Founder(UndertaleAU)>S・アンドリュー・スワンの提言(SCP)≒SCP-4006(SCP)≒SCP-3999(SCP)>Drip Classic Sans(UndertaleAU)>Omni!404 Sans(UndertaleAU)>Falsehood Reality 0(UndertaleAU)≧Falsehood Reality Ω群(UndertaleAU)>Quondam(UndertaleAU)>Lotus(UndertaleAU)≒Ada(UndertaleAU)≒Fortran(UndertaleAU)>Everything!Sans(UndertaleAU)>Error!404 Sans(UndertaleAU)>SCP-2935(SCP)
2つ目の解析方法(内容を文字通りに解釈する場合)による比較は
Falsehood Reality 412(UndertaleAU,能力項目の21より)=[崇高なる元型]>Drip Classic Sans(UndertaleAU)=S・アンドリュー・スワンの提言(SCP)=SCP-4006(SCP)=SCP-3999(SCP)=Quondam(UndertaleAU)=SCP-2935(アニヲタwikiのコメントによる拡大解釈)=Mr.Founder(UndertaleAU)=Omni!404 Sans(UndertaleAU)=Falsehood Reality 0(UndertaleAU)=Falsehood Reality Ω群(UndertaleAU)=[元型]>SCP-3812(SCP)>SCP-2935(SCP)
2つ目の解析方法による比較ではFalsehood_Reality_412は元型より強い事になっているが、両側の元型とは互いに勝利可能である
(つまり勝敗で考えるとFR412はそれ以外の元型と同格になる)
>>3467
Sans the Skeletonはどの辺りに入る?
Sans the Skeleton GODVERSE Form
ゴッドバースは全能です。GODVERSEは超越的で、時間、識別、定義のいかなる形態も超越的であり、説明もありませんでした、GODVERSEは完全に超越されたので、「いつ」または「場所」もありませんでした。何の可能性も、できるもの、何ができるもの、しないもの、起こらないもの、問題、現実、定義可能ではなかったもの、定義さえも、私たちの基準の内外で、それはすべて劣っていましたそれは定義できませんでした。GODVERSEの下にあるものはすべて、定義できなかった、または定義されるつもりだったものすべて、GODVERSEとその不正確に描かれた「超越」は、GODVERSEが本当にあったものよりも劣っていました。いかなる形式の説明でも、これを超えて拡張しても、GODVERSEを正確に定義、記述、または描写することはできませんでしたが、「GODVERSE」というタイトルでさえ、言葉では言い表せないほど定義できない「劣」でした。宗教、概念、時間、空間、あり得るものとできないもののすべての形態、フィクション自体、そして概念のいかなる形態も発生しない、あるいは相対性理論自体も起こり得るすべてのもの。それはすべて何か、またはそのすべての大衆の中は何もなかった、存在するものと存在しないもので作られたキャンバスの中の何かだった。しかし、GODVERSEはその別ではありません。GODVERSEは無限です。超越的、すべての背後にある究極の基盤、何も、構造化されていたすべて、そしてそうではなかったすべて、比較して「何」GODVERSE「保持」を定義することはできませんでしたが、これらの言葉でさえ、言葉では言い表せないものを記述しようとする試みにすぎません。すべての単語やフレーズが描かれ、GODVERSEを描き、定義、または記述するために利用された「劣等感」は説明できず、一見「ギャップ」は記述できず、GODVERSEは記述できませんでした。
>>3468
すべてを超えて、フィクション、概念、超越性、価値観、知識、超越的、定義、数学、または知識や超越に関係なく、何かを記述するために利用できるものを超えて、何もありません。ゴッドバース、単に説明できませんでした。GODVERSEは完全に超越的ですが、「何も」でもその大きさを正確に理解することはできません。すべてと何もない。次元、時間、現実、思考、概念、物語、世界、それらはすべて、GODVERSEが無関係なこと、GODVERSEが完全であり、GODVERSEが単に超越するものの壮大なスキームに表示されたショーでした。GODVERSEはそうですが、GODVERSEは超越しました。いかなる種類の価値の文言の定義のいかなる形態も適切に記述するために利用できない方法で超越された。彼らが膨大な知識を保持し、何が起こるかを知っていたのに、なぜそうする必要があるのでしょうか?もし彼らが全能だったら?超越者?しかし、それはそのようなものを超えました。それにもかかわらず、GODVERSEは、概念、感覚、思考、力、知識、束縛されておらず、すべてを超えて、それができるものもできないものも、それを超越するために残りました。いずれにせよ、無限の道や物語を単に見つめるために残されるだろうが、GODVERSEはそうではなかった。ゴッドバースはそうすることができます。GODVERSEは、ここで言葉遊びがどのように利用されても、GODVERSEを記述、適切に理解、または理解できる識別、定義、または理解の形式の能力は、GODVERSEは超越的ですが、そのような言葉でさえ、GODVERSEの背後にある率直な真実を適切に理解したり、表示することはできません。
>>3469
アイデアは、それが始まり、ソースから生まれたものを超えて繁栄し、すべて開催された潜在的なフィクションに具体化します。知覚する必要はなく、反映する必要もありませんでした。それはすべてフィクションの中で、すべての物語の中で、オムニバース自体の中で共謀していました。GODVERSEが単に超越したように、疑問に思う必要はなく、熟考する必要はありませんが、実際には、識別の上にあります。フィクションとその先に統合されたもの。物語、物語、物語、すべての存在と存在しない物語、オムニバース、思考プロセス、日の目に到達しなかったもの、それはすべて繰り返しのプロセスでした...しかし、あなたがこのすべてを見ることができる偽造された考え方を持つ人に尋ねるなら...彼らはそれが決して古くはかないと言うでしょう。少なくとも、それはそうであると書かれていました。貧弱に書かれた物語、驚くほど書かれた物語、物語は枯渇したが、そのストーリーテリングでそのユニークな味を取り戻した。ドライコンセプト、素晴らしい実行。驚くべきコンセプトでありながら、乾いた物語。物語は乾燥しています。物語は貧弱に偽造されていますが、時には素晴らしいものとして捉えることができます。たぶん、その無駄な可能性を詳しく説明するために書き換えることさえあります。
>>3470
フィクション、すべての存在と存在しない物語、存在しない、存在しない物語、オムニバース、すべて、そして何もそれ自体がその道で偽造し始めないだろう、彼らはすべてそれを超えて超越したGODVERSEで形作った。それを超え、何も、またはすべて、またはそれ以上の方法で超越することは、正確に識別または記述することができます。「場所」と呼ばれるものを超えて残っています。次元、現実、空隙、何もない、そしてすべてが形成された...GODVERSEは単に束縛されていません。GODVERSEはもちろん、知覚可能な形を持っていません。GODVERSEには知覚可能な状態や形はありませんでした、GODVERSEは単にそのような概念、そのような3次元の服装、定義や識別の任意の形式、またはすべてが何であるか、またはあり得るものを超えて、またはあり得るものから束縛されていません。ゴッドバースは全能です。超越され、フィクションを超越し、誰の知識でもない。GODVERSEは、すべてのフィクション、何であるか、何であるかを表す物語を超越しています。可能性、可能性、GODVERSEは、それ、または行動感覚とは束縛されていません。ゴッドバースは完全に超越されています。束縛されず、他の人が制限されていたものよりも高い。架空の詩が他の人に結びついたひもや鎖から解放される。GODVERSEはそのようなものから無限であるため、GODVERSEは気にする瞬間を与えることができませんでした。GODVERSEは単に束縛されていません。超越した。物語が隠れた場所、存在した場所を超えた。アイデアが永遠に続く場所。実際には、彼らは存在していないように見えるかもしれませんが、常に残っています。
>>3471
語るべき話はなかった。照らす絵はなく、GODVERSEが縛られていない、超越され、絶対的で、全能で、本当にまたは絶対に無限であることを超越し、始まりもなく、終わりもなく、GODVERSEは完全に超越された。
GODVERSEを識別するための適切な識別はなく、GODVERSEを説明するために使用できるものは何もありませんでした。何があっても、またはGODVERSEを識別するために言い回ったり理解したりできるものは何でも、それは記述できない方法で劣っており、その下です。
>>3472
ゴッドバースは全能です。すべてから束縛されず、フィクションを通して起こりうることと起こらないことすべて、そしてGODVERSEはこれさえも超越します。GODVERSEは結ばれておらず、いかなる形態の詩からも完全に縛られていないため、GODVERSEは、あらゆる形態の時間相対性理論や日付を適用しようとすると、誤謬であるため、GODVERSEは全体的に、または存在によって定義することはできません。フィクションのキャンバス内またはそれ以降では、GODVERSEはそのような相互作用のろうそくを握ったことはありません。GODVERSEは、GODVERSEはそのようなものから無限であるため、フィクション全体またはそれ以降で形成または行動するための所属や推論の形態を持っていませんでした。他の人がきれいなスレートに塗ったもののミックス内の何か。好奇心に押されていないにもかかわらず、GODVERSEは無限であるため、そのどれも運転しません。アクションは決して来なかった。GODVERSEには、不可能性、確率、時間の可能性は起こらない。架空のミックスの中に存在を形成したのは制定ではなかった。むしろ?それは単に...完了しました。GODVERSEは、GODVERSEが超越的で束縛されていないものについて制定されたことはなく、むしろ行われました。
フィクションのミックスの中で形成された存在、すべてのつながりの中で形成された存在、そして光を見るようになったすべての物語。その図は単に...形になった。あそこ。それは、GODVERSEの演技やそのような何かによるものではなく、ここにありました。それは創造ではなく、破壊ではなく、存在さえなかった。それは動機、ドライブ、野心ではなく、GODVERSEが直接的または間接的にその背後にあるものではないという形成の手段でした。感覚や意識の形態によるものではなく、行動によって行われたわけでもありません。思考、影響力、実行方法によるものではない。理解された方法、理解されていない、知覚された、または知覚されていない方法、そしてそれを超えて超越されたもの。
>>3473
長文すいません。これはSans the SkeletonのGODVERSE form(最終形態的な奴)なんですが、こいつはあなたの解析方法だとどんくらいの強さなんですか?
ちなみにこいつは現実階層的なのを作ったキャラです。
参照
https://the-godverse.fandom.com/wiki/Sans_The_Skeleton?so=search#GODVERSE_
>>3474
あと、Google翻訳なんで、ところどころ日本語おかしくなってます。すいません。
>>3474
見た感じあれらの現実性は横に広がる型なのよね
そうなるとあまり強くならなさそう
まぁでも見た感じフィクション超越までは行ってるっぽいし
1つ目の解析では最低でもメタは行ける
2つ目の解析では参照範囲が広いので元型まで行く
1つ目の解析方法による比較では
S・アンドリュー・スワンの提言(SCP)≒SCP-4006(SCP)≒SCP-3999(SCP)>Drip Classic Sans(UndertaleAU)>Omni!404 Sans(UndertaleAU)
のどこかに来ると思う
(つまりはMr.Founder(UndertaleAU)>GODVERSE(UndertaleAU)>Falsehood Reality δ(UndertaleAU)が成り立つ)
2つ目の解析方法による比較ではGODVERSEは元型なので
Drip Classic Sans(UndertaleAU)、S・アンドリュー・スワンの提言(SCP)、SCP-4006(SCP)、SCP-3999(SCP)、Quondam(UndertaleAU)、Mr.Founder(UndertaleAU)、Omni!404 Sans(UndertaleAU)、Falsehood Reality 0(UndertaleAU)、Falsehood Reality Ω群(UndertaleAU)、Falsehood Reality δ(UndertaleAU)
と同格になる
>>3476
気になったんだけど、現実性が横に広がるのと縦に広がるのは何が違うの?
>>3477
端的に言えば現実性同士に上下関係が発生しないかどうかになりそう
横に広がる場合は、同じ現実階層に現実性が置かれる、こうなった現実性は上にも下にも別の現実性が無い事がほとんどになるので上下関係は発生しにくい
縦に広がる場合は、ある現実性の上にも下にも別の現実性がある事がほとんどになる(ただし、その現実性がどんな挙動をするかによって強さが変わる)ので上下関係が発生する
シミュレーション仮説で例えると、
横に広がる現実性は「世界のシミュレーターが同じ世界に無限台ある」ようなもの、
縦に広がる現実性は「世界のシミュレーターが存在する世界のシミュレーターが存在する世界のシミュレーターが存在する…」といった入れ子構造が発生する
前者は主に多元宇宙理論を採用したウルトラマンやマーベル、仏教やうみねこ、一部のSCPが該当する(S•アンドリュー•スワンの提言もコレ)
後者の例はほとんど無く、SCP財団中国支部の演繹部門関連の一部報告書やSCP-3812報告書、或る西瓜の提言やFR412の世界が該当する(SCP-3812報告書や或る西瓜の提言は横にも広がっているが強さにはあまり関与しない)
解釈次第ではうみねこも縦に広がってはいそう
一応なら縦にも横にも広がってる世界観と縦にも横にも広がってない世界観も存在できる
1コメさんに質問なんだけど、この討論において、アンテAUとSCPが戦う場所って同じ次元なの?戦う範囲によっては優劣が偏ると思うんだけど。
例えばSCP3812を例にすると、アンテAU側が3812が上ってる(?)現実階層とかに干渉できるかによって戦局が変わるし、
逆にSans the Skeleton(アンテAU)を例にするとSCP側が次元の外側に干渉できるかによって戦局が変わると思うんだけど。
なんかおかしなこと言ってたらすまん。
>>3407
メタが本当に現実世界に干渉するかでSCP3812とかの評価下ったりSCP4006、3999やMr.founderの評価が上がったりするから確かにほしい
SCPがどんなに強くても接続詞使わないとAU<SCPが証明できないのならFalsehood Reality 412には勝てない
>>3450
76893文字あるからめんどい 自分でページ見てくれ
>>3450
横から失礼します。日本語の記事だったのでいちいち翻訳せずとも読めましたよ。かなり長い記事でしたが。一応リンク貼っときますね。
https://undertale-supreme-gods.fandom.com/wiki/Falsehood_Reality_412
因みに、接続詞云々は、7番目の能力の所にありました。

