UNDERTALE、東方、ジョジョ、プリキュアとシン・ゴジラと仮面ライダー全員、ウルトラマン全員、戦隊全員はどっちが勝つ?
>>513
宇宙があるから宇宙の歪みが発生するなら浄化作用以外だと宇宙破壊じゃないと倒せないのでは。
>>181
それに都合の良いところしか見ていないらしいが、咲夜は「時間を止めるというのは超高速で動くことにすぎない(無質量で)、
他人の時間の進みを止めるような器用なことはできない」と言っていた筈だぞ。君が抜き出したその発言の前に時を止める云々言っているのだから、結局時を止めたと言うだけに過ぎないのではないのか?
>>196
それに更に調べたところ咲夜のスペルカードのルナ・ダイアルの公式の説明で“時間停止領域を込めた時計を投げ命中した敵の時間を止め一方的に攻撃が可能な状態にしてしまう”と記載されているらしいじゃないか。この発言は君の主張や上の文と明らかに乖離してるよね?それに先程の発言をした状況だけど
霊夢に神隠しの犯人じゃないかと疑われてる状況。そんで他作品との矛盾点を見てみると、
・竹の花は能力を使えばすぐ手に入る(紅ed)
・短時間で作ったヴィンテージワイン(儚)
と言うものがある。つまり彼女の能力は時間の停止、緩急と空間を操ると言うこと。結局オーズからすればただのナイフ投げてくる女性
因みに引用元はこちら
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13216948998
>>196
時を止める=無質量かつ超高速の移動
時間進めた→ここで能力
だと思う。
>>207
つまり結局物理的に光速を越えた訳ではないと言うことだね?
残念ながらノベルゲーマーは死んでる関係なく「存在ごと消え去れ」というとどんなやつでも瞬殺
>>81
その発言し終わるまでのタイムラグで殺しにかかる。輝夜は須臾という刹那より短い時間を移動できるし、永遠亭のように空間に適応させることも可能だとわかる。
>>123
そこら辺はウルトラマン辺りで妨害しときゃ良い
>>220
何故光速にも達していない幽々子が先手をとれる前提なん?それにノアは生物かどうかは不明らしいし、初代相手でもスペシウム光線で終わる。他にも幽霊だろうが消滅させるレジェンドもおる
>>222
幽々子→○亡霊☓幽霊
あと能力の発動はおそらく意志を持つだけでオッケー
>>226
意思を持つ間もなく消されるし、おそらくとなった決定的な根拠は?
スパークレジェンドは亡霊だろうが消せるしな。
>>228
まず西行妖の時点で意志による発動だとわかる。(多分)
>>230
では詳しく教えてくれないか?論理的なプロセスすらないし
>>232
幽々子の父親は有名な歌人でした(西行法師の説有り)
幽々子の父親は桜をこよなく愛しており、死ぬ時は桜の木の下で死にたいと思っていました。そしてその通り桜の木の下で死にました。しかし、彼を慕っていた人が、次々とこの桜の木の下で、桜の木に誘われるように死んで行きました。
これが原因で、この桜の木は人の精気を吸い取ってしまい咲くたびに人を死にいざなう存在になってしまいました。
この桜の木=西行妖です。この当時は桜の花が咲いていました。
幽々子は元々、死霊を操る程度の能力を持っていましたが、これが原因で死を操る程度の能力に変化してしまいました。
この能力のせいで、幽々子は西行妖と同じように幽々子に近づくとその人が死にいざなわれてしまうようになり、これを知った幽々子はこの能力と人を殺すだけの存在になってしまったことを嘆き、西行妖が満開の時に桜の下で自害しました。
そのさい、この能力があればいくら転生しても同じ苦しみを味わうと考えた幽々子は、その体を西行妖に封印(=木の下に埋める)ことにしました。
そのことによって、西行妖は咲くことがなくなり、幽々子は亡霊という形で、生前の記憶を全て消し、転生することもなくなった(西行妖が咲かない理由を知らなかったのはこれが原因)
これでわかるかな?
>>236
それって意識したら出来るんじゃなくてオート能力だよね?どこが意識したら出来るんだか……それにあくまで近づいて死ぬのは人だよね?ウルトラマンは生物ではあるけど人ではないよ。それに霊夢を殺せてない時点でそこまで万能ではないとも分かる
>>239
霊夢を殺せてない時点で→その時の西行妖封印されてる。よって無関係。
>>241
西行妖云々ではなくて幽々子自身の能力のことだと分からないの?こんなこと言いたくないけど日本語読めるか?
>>253
・オートなら妖夢死んでることになる
・オートならそもそも自機組と戦う意味もない
・小傘の能力が霊夢に通用しているのに幽々子の能力が通用しないのはおかしい
など…
>>258
なら結局そこまで万能な力ではなかったと言うことだね
>>262
任意発動だったの一言で解決な。
自分に有利な方に考えんのやめな?そもそも幽々子の能力がオートという証拠を貰ってないんだが?
>>269
>>236
で君が自白してるって気付かない?それに俺は任意発動をいつ否定した?あくまで思考しただけで発動すると言うのは違うよねってだけ
>>282
これ死後の話書いてないしそもそもオートだと言う証拠がない。
あと思考しただけの発動=任意発動だと認識してた。そこ言葉の綾。すまん
>>288
『幽々子は元々、死霊を操る程度の能力を持っていましたが、これが原因で死を操る程度の能力に変化してしまいました。
この能力のせいで、幽々子は西行妖と同じように幽々子に近づくとその人が死にいざなわれてしまうようになり、これを知った幽々子はこの能力と人を殺すだけの存在になってしまったことを嘆き、西行妖が満開の時に桜の下で自害しました。』
これのどこを解釈すればオートではないと?
>>239
亡霊となった現在は死を操る程度の能力である。言い換えると、人や妖怪を一切の抵抗を許さずに絶命させる能力ということである。この能力のため、東方求聞史紀内の稗田阿求が編纂した『幻想郷縁起』で危険度が極高とされている。ただし、この能力を使うことは滅多にない。もしもこの能力によって死んでしまった場合は、幽霊となり幽々子の支配下に置かれる為、成仏することが出来ない[4]。ただし、この能力は蓬莱山 輝夜や八意 永琳、藤原 妹紅のような不老不死の蓬莱人には一切効かない[5][6]。
生前からの能力は死霊を操る程度の能力がある[1]。現在でも使える能力であるため、幻想郷管轄の閻魔大王である四季映姫・ヤマザナドゥから冥界で幽霊の管理を任され、本来は長期間いることができない冥界に永住することが認められている。
ウィキペディア引用
>>242
・人や妖怪を一切の抵抗を許さずに絶命させる能力
→霊夢に抵抗されているよね?それにそれって死への抵抗をなくすだけで死を未然に防ぐことは可能
>>249
霊夢に抵抗されているよね?→いつ?あと弾幕ごっこ内の話ってことと、滅多にその能力を使わないってこと考慮してる?
>>250
東方妖々夢で霊夢と幽々子が戦ったのをご存じでない?滅多に使わない云々喚いてるが、そんときの幽々子は滅茶苦茶気になってる西行妖が開花するかしないかの戦い。開花させるために春まで集めてたし。そんな状況で能力を使わない理由が分からないんだけど?
>>257
1 スペルカードルールは完全な実力主義を否定する。
2 西行妖への思いは興味本意程度で、かつ主人公達と戦ったのはそいつらが集めてきた春を奪おうとしたからなので(確か)殺す意味もなかった。
>>263
主人公が春を奪おうとしただけなら殺さなくて良いとなる証明をどうぞ
>>267
主人公が春を奪おうとしたではなく主人公の春を奪おうとしたな。(ただの誤字ならすまん)
まず公式にて弾幕ごっこはお遊びとされてることから、弾幕ごっこという形で戦い始めた時点で殺す気がなかったと言える。
>>274
残念ながら
https://dic.pixiv.net/a/%E5%BC%BE%E5%B9%95%E3%81%94%E3%81%A3%E3%81%93
段幕ごっこは本気で戦っていると記載されている。適当なことを言うのはやめような?
>>278
◆決闘とスペルカードについて
幻想郷内での揉め事や紛争を解決するための手段。『殺し合い』を『遊び』に変えるルールであり、霧雨魔理沙曰く「この世でもっとも無駄なゲーム」。
「弾幕ごっこ」と呼ばれることもあるが、攻撃が弾に限定されることもなく、スペルカードの技が弾幕である必要もない。実際、伊吹萃香や比那名居天子などの一部のスペルカードは魔理沙から「弾幕ではない」と批評されている。
手加減をしてるわけではなく、本気で戦闘はしている
ただあくまで「ルールの範囲内で」であり、絶対に勝たなければならない、負けられないなどの意気込みがないだけである。
死者が出ることもあるものの、あくまで遊びである。
決闘を開始するには、
1.カードを使う回数を宣言する。
2.技を使う際には「カード宣言」をする。
宣言が必要とされるため、不意打ちによる攻撃は出来ない。尚、「カード宣言」は叫ぶ必要は無く、技の名前を言う必要もない。
相手がカード宣言したと分かればよいのである。
その他、細かな取り決めでは
・決闘(弾幕)の美しさに意味を持たせる。攻撃より人に見せることが重要。
・意味の無い攻撃はしてはいけない。
・体力が尽きるか、すべての技が相手に攻略されると負けになる。
・このルールで戦い、負けた場合は負けを認める。余力があっても戦うことはできない。
美しさに重点が置かれていて、単純な実力を競うよりも精神的な勝負という面が大きい。ガッツが尽きても負けである(原作ゲームで、敵・味方の残機とされるものはガッツ)。
これが弾幕ごっこである。◆決闘とスペルカードについて
幻想郷内での揉め事や紛争を解決するための手段。『殺し合い』を『遊び』に変えるルールであり、霧雨魔理沙曰く「この世でもっとも無駄なゲーム」。
「弾幕ごっこ」と呼ばれることもあるが、攻撃が弾に限定されることもなく、スペルカードの技が弾幕である必要もない。実際、伊吹萃香や比那名居天子などの一部のスペルカードは魔理沙から「弾幕ではない」と批評されている。
手加減をしてるわけではなく、本気で戦闘はしている
ただあくまで「ルールの範囲内で」であり、絶対に勝たなければならない、負けられないなどの意気込みがないだけである。
死者が出ることもあるものの、あくまで遊びである。
pixiv引用。本気で戦ってはいるが遊びである
>>289
遊びである時点で殺す気はない(逆に殺す気での遊びって何?サイコパス?)
>>263
それとスペルカードルールについて調べてみたがスペルカードルールは完全な実力主義を否定する。なんて設定はなかったな
>>268
東方求聞史記の未解決資料の中に紫が書いたと思われる資料があり、その中には理念として完全な実力主義を否定するとある。
また、公認二次創作である東方ダンマクカグラのログイン前のロード画面にスペルカードルールについて表記されているが、ここにも完全な実力主義を否定すると書いてある。
>>280
公認とは言え二次創作は参考にならないだろ。ZUNが手掛けたわけでもないし。
と言うか、さっきから口だけだよね君。根拠の提示をしようとせずに語るだけ語っても説得力ないっすよ
>>292
それならその文が書かれたことを証明してくれない?画像を出してくれ。出せたのなら認める
>>296
ちょっと待ってろ
アップロードは何ですればいい?
>>307
まずアップローダー使ったことないから何かオススメあれば教えてくれ