東方の幽々子と仮面ライダーゴーストはどっちが強い?
>>134
ナポレオン魂の主な能力は変身者の疲労を回復する特殊なパルスを発し、長時間の戦闘をサポートします、表面はエネルギー攻撃を反射できる特殊な粒子でコーティングされており、敵を興奮させて判断力を奪う特殊な光を発することもできます、優れた防刃性によって斬撃をほぼ無効化し、さらに装備した武器の威力を倍増させる機能を持っています、亡き戦友たちのゴーストを召喚し、実体化させて戦うことができます
>>134
ムゲン魂は無限のエネルギーを操る事で不滅の存在さえも滅ぼせるというのが強い攻撃も出来る、ゴーストは公式の資料集である超全集で全知全能とされてます、やはりタケルは既に神のような存在になっていた
>>134
グレートアイを取り込んだガンマイザーでグレートアイザーは世界を創り変える万能の力を持ちなのラスボスどころじゃなくてヤバい、グレートアイに近く、多くの魂が結合している、不滅の存在ほぼ神みたいなモン…ゴッドタケルって事?グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、龍さんはゴースト由来の力とは関係なく英雄を召喚する術持ってるし生身で中間フォームクラスに相当する敵を普通に倒すし破ァ!で時間移動が容易に出来るワームホールを作り出せる、多分龍さんの生身では最強だよね
仮面ライダーが最強ッスね
レベル4マルチバースで全能でムテキなんで
舐めない方がいいッスよ
SCPとかオーマジオウetcからしたら鼻クソみたいなもんスからね忌憚の無い意見って奴ッス
詳しくは↓のトピで解説されてるッス
【投票】オーマジオウ2068と黒金色香はどっちが強い?
https://tohyotalk.com/question/663074
論破された無様なSCP厨の姿が拝めるッスよwww
もっと仮面ライダーについて詳しく知りたい人は
【チャット】情報のまとめ部屋(主に仮面ライダー等の特撮関連)
https://tohyotalk.com/question/648426
を見るッス
ちなみに自分の亜種の鼻クソガイジのコメントは「設定」→「ミュートするキーワード」で「鼻クソ」などあいつがよく使う言葉を指定するとほぼ消えるのでオススメっス
>>138
型破りと評されながらもゴーストが平成2期の名作と呼ばれる所以である、ジオディケはウ○コ未満と復コアはゴミ、ディケイドとオーズでは平成ライダーの中でワースト1だな、士と映司が死んだ事より死ぬ経緯が雑だった事が炎上のポイントだと思ってる、ゴーストからライダーの歴史を消すと龍さんが生きてるのでゴーストハンタータケルになる、ゴーストの歴史が消えたってことは龍さんが生きてるってことだしタケル殿が波ァ!!!!!!!ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う。
>>138
龍さんは生身でウルティマに勝てるなんて強すぎだと思います、どんどん強くっていくタケルどの(生身) 生身アクションが強さを引き立たせる、寺生まれのtさんでググろうとしたら次の候補にタケル殿が修行中でかなり強くなったことを意味します
タケルの言葉に反発しという「英雄眼魂はまだ強くなれる!」「英雄たちだってまだできる!」「みんな…!これからもよろしく、皆のおかげで強くなれた、だから皆も強くなれる、皆には俺が付いてる!!」今でも38話以降のグレイトフルは今でも強力なフォームがあるを見せている、それになるかもしれない以上の強さをどうやって得るのかが気になるところ、というか40話のグレイトフルはガンマイザーに干渉して変身を阻止できないという設定は38話以降のタケルはあくまで自分一人では無く英雄達と力を合わせて強くなる事を望んでおり、最終的には再び集結することになった、オレ魂ベースの10英雄ゴーストチェンジでジャイロを圧倒し、グレイトフルでとどめを刺すまでに高め合うタケルと15英雄は強すぎる、38話を見ていて感じたのはタケルがムゲンの力を得て、英雄を超えた存在になったのかなという感じですね、グレイトフルもまだまだ強い、何かの力が加わって強くなるとか、ガンマイザー対抗のために選定された15英雄としての本来の機能を果たすこととなりましたね、実際予想以上にガンマイザーが強かったのかもしれませんが、それに対応したあたり、タケルは英雄達の持つ可能性を信じていた、マグネティックブレードに対応する時のムサシとフーディーニが召喚されてガンマイザーの特殊能力を封じ、ムサシの剣とフーディーニの鎖でブレードとマグネティックを封じたと言えるのだろうか、48話の15英雄は15体のガンマイザーに勝てる
>>138
ムゲンが100人の英雄アイコンの能力を宿すことになると大天空寺の面々の力が光り輝き背中に∞を象った光翼の状態はデフォでオールマイティセイバーとガッチャード アルティマスチームホッパーと似た能力を持ってるよな、劇場版に登場した眼魂島は地球ほどでは無いが小惑星規模の大きさを有し、そこには英雄たちが暮らしている、この島はイーディスが作ったもので、英雄の選定のために作った箱庭のような世界とされている、イーディスが英雄の選定のために創った箱庭のような世界、龍さんが英雄アイコン集めに失敗した場合に備えて、アルゴスと大悟が眼魂島へと送り込まれた、地球軌道上に出現した眼魂島に存在する英雄の村で、アイコンの偉人たちが人間の姿で暮らしている様が描かれる、アルゴスは眼魂島と地球を繋げて100英雄眼魂を回収し、タケルの体を器として生み出した究極の眼魂に変身したエクストリーマーは地球も眼魔も全ての世界の人々を幽霊にできる、エクストリーマーを倒してタケルも消滅してしまう、100の英雄たちはタケルを復活させるためにその魂と一体化し、彼がグレートアイの力で復活を遂げたことを見届けると輝きながら天へと昇っていったど出来るからゴーストは勝つんじゃないか
>>138
ライダーの歴史がなくなりゴーストに力が失われる
↓
天空寺家(というか天空寺龍)のオカルトパワーはライダー関係ない自前の力
↓
ゴーストの歴史がなくなる=眼魔絡みのあれこれがなくなるので龍さんが健在(のはず)
↓
本編と違って龍さん立ち合いのもとタケル殿がゴーストハンターとしての修行をしっかり積める
↓
新番組『ゴーストハンタータケル』
ただの人間なのに時間系能力にも対応してくるって怖くない?時間遡行能力って鎧武世界なら黄金の果実もってしてようやく出来る能力やぞ、しかもこっちは改変は出来ないから龍さんのは出来る、パラレルワールド間の移動になったんだ、単純な時間移動だと本編との矛盾が多すぎるせいだと思われる
歴代で唯一気合で重加速を無効にしたと明言されたマコト兄ちゃんが動けたのはアイコンのおかげ?
重加速は精神には作用せず、肉体つまり物質のみの時間が遅くなる現象ですので、ゴーストやスペクターの様に普通の肉体とは違ったり精神の力が強く作用してたりする場合には効果が無くても理屈は通ります。
基本的に生い立ちが生い立ちなのでどんな不思議現象を引き起こしても「マコト兄ちゃんなので」で押し切れるけどライダーの歴史そのものを奪うジオウにおいてはその特異な生まれを逆手に取られてゴーストの歴史に生まれのルーツを依存してるマコト兄ちゃんはジオウの現代だと存在そのものが消えてる疑惑が生まれてるのがインチキVSインチキじみてて面白い
>>138
公式サイトの解説によると、ゴーストは全身を透明化したり、反実体化させる機能を備えているため、物体のすり抜けや空中浮遊など、物質・質量の法則を無視した行動を可能にしています、何しろ幽霊ですからね、もうなんでもありですよ、なのにライダーや本体の活躍ぶりを見ていると、普通の状態とまったく変わらないですよね、時々、「ああ、そういえば、このライダーは死んでるんだった、タケル殿/ゴーストはすでに不死身なのでとても強いです」、と思い出させることがあるほど、幽霊感がなかったのですよ
>>138
サンゾウの能力が頭部は僧侶頭巾のような装甲のテンジクヘッドガードで守られ、変身者の徳の高さをエネルギーに変換することで防御力を高める、加えて徳による思念波で敵の戦意を喪失させる機能もある、かつては英雄の力を無理矢理使うという徳とかけ離れた行いをしていたアランだが、タケル達や英雄と分かり合えた今ならこれらの神秘的な力も有効に使えるはずである、サイユウコートの両肩と背中には御供の3体の顔を模した装甲があり、実体を呼び出すことで神通力による技を放つことができる、背中には更に黄金のリングのゴコウリンが装着され、取り外して武器としても使用できる、ゴコウリンの表面には光の円形刃が発生し、投擲することで高速回転しながらターゲットを自動追尾する機能を持つ、サイズの調整も自由自在で、どんな大きさの敵でも拘束できる、三蔵法師がモデルの人物で神通力は超自然的な力と筋斗雲が使う雲に乗る術のことです、サル・ブタ・カッパ を召喚してそれらを觔斗雲へと変化させて空中を高速移動するという技として披露されました
>>138
ナポレオン魂の能力は疲労回復、エネルギー攻撃を反射や敵を興奮させて判断力を奪う、武器の性能向上効果に加えて攻撃を無効化する、亡き戦友たちのゴーストを呼び出しの実体化させて戦うこの元ネタは不明だがナポレオンは糧食の重要性に着目し、缶詰開発の切っ掛けを作った人物だというそれらしい逸話があるが元ネタとするには苦しい所
>>138
闘魂ブーストは超高熱のフィールドで全身を覆い、敵に熱ダメージを与える能力があります、アーマーコンフリクトは数千度の熱にも耐えうる特殊耐熱装甲であり、全身を透明化し半実体化させるゴーストが基礎として有する能力も継承している、外見から解る通り炎熱属性を持ち、設定上では近づくだけで相手に熱ダメージを与えるほどらしい
ヒミコ魂の特筆すべきは敵の攻撃や自然現象をも含めた未来予測と邪気を祓う浄化能力、ヒミコにはテラーフィールドとか効かなそう
フーディーニ魂は飛行ユニットのおかげで空中戦が可能なのはかなり有用、反面と全体重が結構ヤバい、脱出王の名に違わず回避性能が高く、必殺技使用時にも使われる鎖のタイトゥンチェーンは最大射程500メートルまで標的を捕えられるらしい
グリム魂は肩部のニブショルダーによる自由度の高い攻撃を見せたが恐らくこのフォームの骨頂はリテラチュアコートの情報収集と分析能力が敵との交戦データから会話までありとあらゆる情報を収集と分析して、かつ誰でも解りやすく情報をまとめることが可能らしい、フィリッパチやプロフェッサーが喜びそうな能力である
サンゾウ魂の特徴は遠隔攻撃端末となるゴコウリンに加え、サイユウコートの両肩と背中についたゴクウ、ハッカイ、ゴジョウの装甲はそれぞれ従者を実体化して呼び出し、神通力を用いた技も使えるらしい
>>138
ナポレオン魂の主な能力は変身者の疲労を回復する特殊なパルスを発し、長時間の戦闘をサポートします、表面はエネルギー攻撃を反射できる特殊な粒子でコーティングされており、敵を興奮させて判断力を奪う特殊な光を発することもできます、優れた防刃性によって斬撃をほぼ無効化し、さらに装備した武器の威力を倍増させる機能を持っています、亡き戦友たちのゴーストを召喚し、実体化させて戦うことができます
>>138
ヒミコ魂の能力は邪悪を払う力と未来予知が使えるらしい、相手の動きを封じる力と予見の力か
>>138
ムゲン魂は無限のエネルギーを操る事で不滅の存在さえも滅ぼせるというのが強い攻撃も出来る、ゴーストは公式の資料集である超全集で全知全能とされてます、やはりタケルは既に神のような存在になっていた
>>139
型破りと評されながらもゴーストが平成2期の名作と呼ばれる所以である、2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、タケルと共に成長し、無限に進化して行く能力、性質上神に近い存在なのでチートすぎる、セイバーのスピンオフではタケルはムゲンではなくその次に強いグレイトフルに変身しており、今後再びゴーストにスポットが当たる作品の中でムゲンが復活する可能性はある、今年中なら10周年のゴーストも来ることを期待してますね。
>>139
ムゲンが100人の英雄アイコンの能力を宿すことになると大天空寺の面々の力が光り輝き背中に∞を象った光翼の状態はデフォでオールマイティセイバーとガッチャード アルティマスチームホッパーと似た能力を持ってるよな、劇場版に登場した眼魂島は地球ほどでは無いが小惑星規模の大きさを有し、そこには英雄たちが暮らしている、この島はイーディスが作ったもので、英雄の選定のために作った箱庭のような世界とされている、イーディスが英雄の選定のために創った箱庭のような世界、龍さんが英雄アイコン集めに失敗した場合に備えて、アルゴスと大悟が眼魂島へと送り込まれた、地球軌道上に出現した眼魂島に存在する英雄の村で、アイコンの偉人たちが人間の姿で暮らしている様が描かれる、アルゴスは眼魂島と地球を繋げて100英雄眼魂を回収し、タケルの体を器として生み出した究極の眼魂に変身したエクストリーマーは地球も眼魔も全ての世界の人々を幽霊にできる、エクストリーマーを倒してタケルも消滅してしまう、100の英雄たちはタケルを復活させるためにその魂と一体化し、彼がグレートアイの力で復活を遂げたことを見届けると輝きながら天へと昇っていったど出来るからゴーストは勝つんじゃないか
>>139
2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ゴーストからライダーの歴史を消すと龍さんが生きてるのでゴーストハンタータケルになる、ゴーストの歴史が消えたってことは龍さんが生きてるってことだしタケル殿が波ァ!!!!!!!ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ライダーの力と父親の破ァ!は一切関係ないからなゴーストハンターの時だと受け継いでるのかタケル殿も破ァ!で鉄骨吹っ飛ばしたりできるんたよな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、タケル殿は勝つんじゃないか。
ディケイドってガッチャードに客演したのは過去のディケイドって設定だから結局今もジオディケで雑に死んだまま放置されてるんだよな
>>139
サンゾウの能力が頭部は僧侶頭巾のような装甲のテンジクヘッドガードで守られ、変身者の徳の高さをエネルギーに変換することで防御力を高める、加えて徳による思念波で敵の戦意を喪失させる機能もある、かつては英雄の力を無理矢理使うという徳とかけ離れた行いをしていたアランだが、タケル達や英雄と分かり合えた今ならこれらの神秘的な力も有効に使えるはずである、サイユウコートの両肩と背中には御供の3体の顔を模した装甲があり、実体を呼び出すことで神通力による技を放つことができる、背中には更に黄金のリングのゴコウリンが装着され、取り外して武器としても使用できる、ゴコウリンの表面には光の円形刃が発生し、投擲することで高速回転しながらターゲットを自動追尾する機能を持つ、サイズの調整も自由自在で、どんな大きさの敵でも拘束できる、三蔵法師がモデルの人物で神通力は超自然的な力と筋斗雲が使う雲に乗る術のことです、サル・ブタ・カッパ を召喚してそれらを觔斗雲へと変化させて空中を高速移動するという技として披露されました
>>139
一休魂の能力はパーカーのフード部分で変身者の意識を外界から遮断し、どのような環境でも心を落ち着かせる機能を持つものです、適度な締め付けで変身者の集中力を高める機能を持つ、パーカーの布地で他人の感情の変化などを正確に察知し、物事や言葉の裏の真実に気づく機能を持っています、額に巻かれた鉢巻から放たれる特殊な波動によってとんち力と禅問答における説破力が強化されており
>>139
ムゲンはアカリ、御成、マコト、アラン、シブヤ、ナリタ、カノンの仲間達の想いと自分自身の力で生み出した無限の可能性と喜、怒、哀、楽、勇、信、愛の7つの感情、無限に進化出来てしかもこの進化がもたらす影響は未知数であり、予期せぬ能力を獲得出来る!ムゲンは超スーパーヒーロー大戦の最終決戦にてブレイブが所持していた超スーパーヒーローカードによって実体化した、中間形態に変身しているアギトを除き、いずれも最強フォームに変身している、スーパーヒーローカードにより呼び出された最強ライダーチームのアギト バーニング、龍騎サバイブ、ディケイド コンプリート、ドライブ タイプトライドロンと最強戦隊チームのゴーカイレッド、レッドバスター パワードカスタム、キョウリュウレッドカーニバル、ハイパートッキュウ1号、アカニンジャー超絶、スナイプ ハンターシューティングゲーマーレベル5 フルドラゴン、パラドクス ファイターゲーマーレベル50と共闘もは超ショッカー大戦のショッカー戦闘員、バグラー、ゾーリ魔、クローズ (シャドーライン)、メーバ、ライメイン、ゼット・真、牙鬼幻月、シン・ジニスを瞬○していきます、ファイナルステージでは親子3代ラブボンバーでグレートデミアを撃退するなど、オメガボンバー同様強力な技として描写されている、タケルのムゲン、龍さんの闘魂、アユムの白いオレ魂の親子3代ラブボンバーでグレートデミアに逆転勝利、ムゲン、ディープスペクター、ネクロムによるトリプルライダーキックはダヴィンチ眼魔を撃破しました、残された絵画はタケルの手によってダヴィンチアイコンに生まれ変わった、歴代眼魔の中でただ一人、自分を構成する遺品がアイコンになった稀有な例となった、タケルがグレートアイを通じてムゲンアイコンの力をクロエに移し替えたことで、アユムはグレートアイとリンクしてしまいその力の断片を使用できるようになってしまっていた。
>>139
闘魂ブーストは超高熱のフィールドで全身を覆い、敵に熱ダメージを与える能力があります、アーマーコンフリクトは数千度の熱にも耐えうる特殊耐熱装甲であり、全身を透明化し半実体化させるゴーストが基礎として有する能力も継承している、外見から解る通り炎熱属性を持ち、設定上では近づくだけで相手に熱ダメージを与えるほどらしい
ヒミコ魂の特筆すべきは敵の攻撃や自然現象をも含めた未来予測と邪気を祓う浄化能力、ヒミコにはテラーフィールドとか効かなそう
フーディーニ魂は飛行ユニットのおかげで空中戦が可能なのはかなり有用、反面と全体重が結構ヤバい、脱出王の名に違わず回避性能が高く、必殺技使用時にも使われる鎖のタイトゥンチェーンは最大射程500メートルまで標的を捕えられるらしい
グリム魂は肩部のニブショルダーによる自由度の高い攻撃を見せたが恐らくこのフォームの骨頂はリテラチュアコートの情報収集と分析能力が敵との交戦データから会話までありとあらゆる情報を収集と分析して、かつ誰でも解りやすく情報をまとめることが可能らしい、フィリッパチやプロフェッサーが喜びそうな能力である
サンゾウ魂の特徴は遠隔攻撃端末となるゴコウリンに加え、サイユウコートの両肩と背中についたゴクウ、ハッカイ、ゴジョウの装甲はそれぞれ従者を実体化して呼び出し、神通力を用いた技も使えるらしい
>>139
ナポレオン魂の主な能力は変身者の疲労を回復する特殊なパルスを発し、長時間の戦闘をサポートします、表面はエネルギー攻撃を反射できる特殊な粒子でコーティングされており、敵を興奮させて判断力を奪う特殊な光を発することもできます、優れた防刃性によって斬撃をほぼ無効化し、さらに装備した武器の威力を倍増させる機能を持っています、亡き戦友たちのゴーストを召喚し、実体化させて戦うことができます
>>139
グレートアイはメガバース規模の全知全能となるでは小説版ゴーストでタケル殿と一体化しまがヤバいやつでは?
>>140
ムゲンは究極の眼魂として取り込まれていた英雄達やゴーストと化しようとしていた大天空寺の面々の力で全身が光り輝き背中に∞を象った光の翼が出現し飛行可能となる、ムゲンは100人の英雄眼魂の能力を宿すことになる (グレートアイの同類とのこと)、自分の寿命の半分とムゲンの力をクロエに譲渡してる、無限に進化するタケルの成長を描く事で、最初からひたすら強い万能の存在になる展開を避ける、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたりタケル殿は強いTさんがまた、ゴーストxセイバーではタケルはムゲンではなくその次に強いグレイトフルに変身しており、今後再びゴーストにスポットが当たる作品の中でムゲンが復活する可能性はある、今年中なら10周年のゴーストも来ることを期待してますね
>>140
ムゲンが100人の英雄アイコンの能力を宿すことになると大天空寺の面々の力が光り輝き背中に∞を象った光翼の状態はデフォでオールマイティセイバーとガッチャード アルティマスチームホッパーと似た能力を持ってるよな、劇場版に登場した眼魂島は地球ほどでは無いが小惑星規模の大きさを有し、そこには英雄たちが暮らしている、この島はイーディスが作ったもので、英雄の選定のために作った箱庭のような世界とされている、イーディスが英雄の選定のために創った箱庭のような世界、龍さんが英雄アイコン集めに失敗した場合に備えて、アルゴスと大悟が眼魂島へと送り込まれた、地球軌道上に出現した眼魂島に存在する英雄の村で、アイコンの偉人たちが人間の姿で暮らしている様が描かれる、アルゴスは眼魂島と地球を繋げて100英雄眼魂を回収し、タケルの体を器として生み出した究極の眼魂に変身したエクストリーマーは地球も眼魔も全ての世界の人々を幽霊にできる、エクストリーマーを倒してタケルも消滅してしまう、100の英雄たちはタケルを復活させるためにその魂と一体化し、彼がグレートアイの力で復活を遂げたことを見届けると輝きながら天へと昇っていったど出来るからゴーストは勝つんじゃないか
>>140
ライダーの歴史がなくなりゴーストに力が失われる
↓
天空寺家(というか天空寺龍)のオカルトパワーはライダー関係ない自前の力
↓
ゴーストの歴史がなくなる=眼魔絡みのあれこれがなくなるので龍さんが健在(のはず)
↓
本編と違って龍さん立ち合いのもとタケル殿がゴーストハンターとしての修行をしっかり積める
↓
新番組『ゴーストハンタータケル』
ただの人間なのに時間系能力にも対応してくるって怖くない?時間遡行能力って鎧武世界なら黄金の果実もってしてようやく出来る能力やぞ、しかもこっちは改変は出来ないから龍さんのは出来る、パラレルワールド間の移動になったんだ、単純な時間移動だと本編との矛盾が多すぎるせいだと思われる
歴代で唯一気合で重加速を無効にしたと明言されたマコト兄ちゃんが動けたのはアイコンのおかげ?
重加速は精神には作用せず、肉体つまり物質のみの時間が遅くなる現象ですので、ゴーストやスペクターの様に普通の肉体とは違ったり精神の力が強く作用してたりする場合には効果が無くても理屈は通ります。
基本的に生い立ちが生い立ちなのでどんな不思議現象を引き起こしても「マコト兄ちゃんなので」で押し切れるけどライダーの歴史そのものを奪うジオウにおいてはその特異な生まれを逆手に取られてゴーストの歴史に生まれのルーツを依存してるマコト兄ちゃんはジオウの現代だと存在そのものが消えてる疑惑が生まれてるのがインチキVSインチキじみてて面白い
>>140
ムッ…!…フッ、まさかな…平成ライダーが誕生した頃には創造の神はもう生きてなどいない、ここから石ノ森アイコンになった可能性が…?石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし。
>>140
ナポレオン魂の主な能力は変身者の疲労を回復する特殊なパルスを発し、長時間の戦闘をサポートします、表面はエネルギー攻撃を反射できる特殊な粒子でコーティングされており、敵を興奮させて判断力を奪う特殊な光を発することもできます、優れた防刃性によって斬撃をほぼ無効化し、さらに装備した武器の威力を倍増させる機能を持っています、亡き戦友たちのゴーストを召喚し、実体化させて戦うことができます
>>140
ヒミコ魂の能力は邪悪を払う力と未来予知が使えるらしい、相手の動きを封じる力と予見の力か
>>140
ムゲン魂は無限のエネルギーを操る事で不滅の存在さえも滅ぼせるというのが強い攻撃も出来る、ゴーストは公式の資料集である超全集で全知全能とされてます、やはりタケルは既に神のような存在になっていた
>>141
平成魂はレッドシャドームーンに勝ったとはいえむしろ、クウガからゴーストまでの17人の歴代平成ライダーの力で戦う、ただコンプリートフォームとフィフティーンとは違い、力といっても抽象的な面が強い、これがゴーストの力か生身でも使えるのは強すぎる、タケル殿って石ノ森アイコンの力借りから神様の上位互換
ネビュラバグスターは倒せないとライトカイザーは言うがとりあえずニュートンの斥力でぶっ飛ばす、ニュートンはゲームの力を持つエグゼイドライダー達でなければ倒せないネビュラバグスターに対応するべくこの形態に変身し、斥力の力でネビュラバグスターを纏めて吹き飛ばした、攻撃が効かなかったのはネビュラバグスターであってカイザーではない、タケル殿がネビュラバグスターに対してエグゼイド魂にならない不思議、エグゼイドアイコンがあればネビュラバグスターを撃退するのかな
グレイトフルの何が強すぎるって38話以降はタケル殿が人外になってるから15英雄の召喚を変身しないでも出来るようになるこ、48話の英雄自体はさらっとまさかガンマイザーを全滅させ、タケルはあくまで自分一人では無く英雄達と力を合わせて強くなる事を望んでおり、最終的には再び集結することになった
>>141
ムゲンが100人の英雄アイコンの能力を宿すことになると大天空寺の面々の力が光り輝き背中に∞を象った光翼の状態はデフォでオールマイティセイバーとガッチャード アルティマスチームホッパーと似た能力を持ってるよな、劇場版に登場した眼魂島は地球ほどでは無いが小惑星規模の大きさを有し、そこには英雄たちが暮らしている、この島はイーディスが作ったもので、英雄の選定のために作った箱庭のような世界とされている、イーディスが英雄の選定のために創った箱庭のような世界、龍さんが英雄アイコン集めに失敗した場合に備えて、アルゴスと大悟が眼魂島へと送り込まれた、地球軌道上に出現した眼魂島に存在する英雄の村で、アイコンの偉人たちが人間の姿で暮らしている様が描かれる、アルゴスは眼魂島と地球を繋げて100英雄眼魂を回収し、タケルの体を器として生み出した究極の眼魂に変身したエクストリーマーは地球も眼魔も全ての世界の人々を幽霊にできる、エクストリーマーを倒してタケルも消滅してしまう、100の英雄たちはタケルを復活させるためにその魂と一体化し、彼がグレートアイの力で復活を遂げたことを見届けると輝きながら天へと昇っていったど出来るからゴーストは勝つんじゃないか
>>141
ライダーの歴史がなくなりゴーストに力が失われる
↓
天空寺家(というか天空寺龍)のオカルトパワーはライダー関係ない自前の力
↓
ゴーストの歴史がなくなる=眼魔絡みのあれこれがなくなるので龍さんが健在(のはず)
↓
本編と違って龍さん立ち合いのもとタケル殿がゴーストハンターとしての修行をしっかり積める
↓
新番組『ゴーストハンタータケル』
ただの人間なのに時間系能力にも対応してくるって怖くない?時間遡行能力って鎧武世界なら黄金の果実もってしてようやく出来る能力やぞ、しかもこっちは改変は出来ないから龍さんのは出来る、パラレルワールド間の移動になったんだ、単純な時間移動だと本編との矛盾が多すぎるせいだと思われる
歴代で唯一気合で重加速を無効にしたと明言されたマコト兄ちゃんが動けたのはアイコンのおかげ?
重加速は精神には作用せず、肉体つまり物質のみの時間が遅くなる現象ですので、ゴーストやスペクターの様に普通の肉体とは違ったり精神の力が強く作用してたりする場合には効果が無くても理屈は通ります。
基本的に生い立ちが生い立ちなのでどんな不思議現象を引き起こしても「マコト兄ちゃんなので」で押し切れるけどライダーの歴史そのものを奪うジオウにおいてはその特異な生まれを逆手に取られてゴーストの歴史に生まれのルーツを依存してるマコト兄ちゃんはジオウの現代だと存在そのものが消えてる疑惑が生まれてるのがインチキVSインチキじみてて面白い
>>141
公式サイトの解説によると、ゴーストは全身を透明化したり、反実体化させる機能を備えているため、物体のすり抜けや空中浮遊など、物質・質量の法則を無視した行動を可能にしています、何しろ幽霊ですからね、もうなんでもありですよ、なのにライダーや本体の活躍ぶりを見ていると、普通の状態とまったく変わらないですよね、時々、「ああ、そういえば、このライダーは死んでるんだった、タケル殿/ゴーストはすでに不死身なのでとても強いです」、と思い出させることがあるほど、幽霊感がなかったのですよ
>>141
2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ゴーストからライダーの歴史を消すと龍さんが生きてるのでゴーストハンタータケルになる、ゴーストの歴史が消えたってことは龍さんが生きてるってことだしタケル殿が波ァ!!!!!!!ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ライダーの力と父親の破ァ!は一切関係ないからなゴーストハンターの時だと受け継いでるのかタケル殿も破ァ!で鉄骨吹っ飛ばしたりできるんたよな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、タケル殿は勝つんじゃないか。
ディケイドってガッチャードに客演したのは過去のディケイドって設定だから結局今もジオディケで雑に死んだまま放置されてるんだよな
>>141
ムッ…!…フッ、まさかな…平成ライダーが誕生した頃には創造の神はもう生きてなどいない、ここから石ノ森アイコンになった可能性が…?石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし。
>>141
一休魂の能力はパーカーのフード部分で変身者の意識を外界から遮断し、どのような環境でも心を落ち着かせる機能を持つものです、適度な締め付けで変身者の集中力を高める機能を持つ、パーカーの布地で他人の感情の変化などを正確に察知し、物事や言葉の裏の真実に気づく機能を持っています、額に巻かれた鉢巻から放たれる特殊な波動によってとんち力と禅問答における説破力が強化されており
>>141
闘魂ブーストは超高熱のフィールドで全身を覆い、敵に熱ダメージを与える能力があります、アーマーコンフリクトは数千度の熱にも耐えうる特殊耐熱装甲であり、全身を透明化し半実体化させるゴーストが基礎として有する能力も継承している、外見から解る通り炎熱属性を持ち、設定上では近づくだけで相手に熱ダメージを与えるほどらしい
ヒミコ魂の特筆すべきは敵の攻撃や自然現象をも含めた未来予測と邪気を祓う浄化能力、ヒミコにはテラーフィールドとか効かなそう
フーディーニ魂は飛行ユニットのおかげで空中戦が可能なのはかなり有用、反面と全体重が結構ヤバい、脱出王の名に違わず回避性能が高く、必殺技使用時にも使われる鎖のタイトゥンチェーンは最大射程500メートルまで標的を捕えられるらしい
グリム魂は肩部のニブショルダーによる自由度の高い攻撃を見せたが恐らくこのフォームの骨頂はリテラチュアコートの情報収集と分析能力が敵との交戦データから会話までありとあらゆる情報を収集と分析して、かつ誰でも解りやすく情報をまとめることが可能らしい、フィリッパチやプロフェッサーが喜びそうな能力である
サンゾウ魂の特徴は遠隔攻撃端末となるゴコウリンに加え、サイユウコートの両肩と背中についたゴクウ、ハッカイ、ゴジョウの装甲はそれぞれ従者を実体化して呼び出し、神通力を用いた技も使えるらしい
>>141
ナポレオン魂の主な能力は変身者の疲労を回復する特殊なパルスを発し、長時間の戦闘をサポートします、表面はエネルギー攻撃を反射できる特殊な粒子でコーティングされており、敵を興奮させて判断力を奪う特殊な光を発することもできます、優れた防刃性によって斬撃をほぼ無効化し、さらに装備した武器の威力を倍増させる機能を持っています、亡き戦友たちのゴーストを召喚し、実体化させて戦うことができます
>>141
ヒミコ魂の能力は邪悪を払う力と未来予知が使えるらしい、相手の動きを封じる力と予見の力か
>>141
グレートアイはメガバース規模の全知全能となるでは小説版ゴーストでタケル殿と一体化しまがヤバいやつでは?
>>141
ムゲン魂は無限のエネルギーを操る事で不滅の存在さえも滅ぼせるというのが強い攻撃も出来る、ゴーストは公式の資料集である超全集で全知全能とされてます、やはりタケルは既に神のような存在になっていた
>>204
鎧武 極アームズとゴースト ムゲン魂が戦うとムゲンが勝つと思う。
タケル殿が完璧なヒーローで全知全能の存在なんだよなと他の平成ライダーに理不尽に厳しくタケル殿に優しい本郷のレベルになったらネタにもなれるけどね
巧、士、映司、紘汰「あのおっさんは俺たち平成ライダーを認めないとかって言っててさぁ……厄介な人だったぜ?」
タケル「本郷さんはね、俺に生命とは何かを教えてくれた英雄なんだ!」
ソウゴ「……なんか!わかんない気がする!!」
ファイズ、ディケイド、オーズ、鎧武に厳しい親父からゴーストに優しい親父へ!本郷猛!
飛羽真「あれは巧、士、映司、紘汰が悪いだけじゃ…」
本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>204
平成魂はレッドシャドームーンに勝ったとはいえむしろ、クウガからゴーストまでの17人の歴代平成ライダーの力で戦う、ただコンプリートフォームとフィフティーンとは違い、力といっても抽象的な面が強い、これがゴーストの力か生身でも使えるのは強すぎる、タケル殿って石ノ森アイコンの力借りから神様の上位互換
ネビュラバグスターは倒せないとライトカイザーは言うがとりあえずニュートンの斥力でぶっ飛ばす、ニュートンはゲームの力を持つエグゼイドライダー達でなければ倒せないネビュラバグスターに対応するべくこの形態に変身し、斥力の力でネビュラバグスターを纏めて吹き飛ばした、攻撃が効かなかったのはネビュラバグスターであってカイザーではない、タケル殿がネビュラバグスターに対してエグゼイド魂にならない不思議、エグゼイドアイコンがあればネビュラバグスターを撃退するのかな
グレイトフルの何が強すぎるって38話以降はタケル殿が人外になってるから15英雄の召喚を変身しないでも出来るようになるこ、48話の英雄自体はさらっとまさかガンマイザーを全滅させ、タケルはあくまで自分一人では無く英雄達と力を合わせて強くなる事を望んでおり、最終的には再び集結することになった
>>204
2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたり、セイバーのスピンオフではタケルはムゲンではなくその次に強いグレイトフルに変身しており、Vシネ後である小説の最終章でダントンに改造された肉体も限界で死ぬ寸前だったクロエを助ける為にタケルはムゲンアイコンを使い自分の寿命を半分与えて救いました、Vシネに出たクロエが死にかけてたのでムゲンと自身の寿命半分をコストにグレートアイにお願いして救った、ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、その人はモロボシダンだった「諦めてはいけない」そうダンは微笑んだ、ダンは「ウルトラマンも人間も、仲間がいる限り、どんな強敵とも戦う事が出来る、そして勝つ事が出来る」ダンは「クロエを救う方法は必ずある、諦めてはいけない」と微笑む、タケル「人間は何度でも立ち上がり、運命を切り開く!私も人間の無限の可能性を信じてみたくなりました」みんなの想いと感情、そしてクロエの願い的なのが集まって2つ目のムゲンアイコンが出てくるかもですね。

