アニメ『ボボボーボ・ボーボボ』はおもしろい?つまらない?
アニメ版も大好き😄ただ、裏マルガリータ編の途中で終わってしまったのがとても残念で、あの打ち切りは未だにトラウマになってます😭なのでそろそろアニメ続編を作って劇場版でも良いからやってほしい🎦もし、クリムゾン戦~ハイドレート討伐までが映画で作られたら絶対映画館に見に行きます🎥
もしアニメ版裏マルガリータ編が再開したらやってほしい事↓
クリムゾン戦=・原作には登場しなかったクリムゾン2を登場させる(連載中当時の作者が投稿者のイラストを見て「これに決定」とコメントしていた)👁・金天ボの称号はアニメではゲーマーに、彼の召喚した異空間もゲームセンターに変更
LOVE戦=・LOVEの戦闘服は原作ではボンテージ衣装だが、アニメでは規制としてサーカスの猛獣使いの衣装かトレジャーハンター風の衣装に変更(後者はカービィのウィップ能力を参考にした。また、中の人繋がりでもある)
白狂/白凶戦=・白凶の原作での異名「殺戮のカタルシス」をアニメでは「呪いのカタルシス」に変更
・白凶が3袋に制裁を下す演出を体内から氷水が噴き出て凍結に変更
・白凶の初登場シーンは原作では複数の骨が刺さった情報だがアニメでは叩かれている演
出
・白凶の原作で人形を宿した体「ドール・ガバック」をアニメでは影法師を宿した「シャドウ・ガバック」に変更👤
・白凶の戦いの演出の一部修正で原作との相違…メスは使い捨ての光線銃式で自身の体の影にビームを放つ❇それによって影に取り憑かれた相手は感電する⚡パッチボボの体に氷ガーゼで貼り付けた糸を引いて外すと体内から氷結する仕組み🧊
・白凶戦突入直後に一部の懐かしの初期キャラが再登場し、知らないうちに後ろからこっそりついて来ていたと言う事で合流し、その初期キャラが白凶戦を観戦。例=キラリーノ&タカシ、鼻毛道場の師匠&門下生、プルコギを踊っていた熊、ライス…など
私としてはサービスマンと白狂の方が「ひろがるスカイプリキュア」のバッタモンダーが可愛く見える程に腹立つキャラの1人だと思ってる。両者共に、ざっくり言えば全アニメキャラの中でもトップクラスの狂人であり、マジモンの害悪要素だから。こいつらさえいなければボーボボのアニメは打ち切りにならなかった筈なんだ…‼結果的にハイドレートは折角演者に恵まれたのに打ち切りの被害者になってしまったし、何よりもハレクラニが裏マルガリータ編で活躍する展開をアニメで見られなかったのが非常に残念で溜まらない。格好良いハレクラニが見たかったよ…(泣)何なら白狂の初登場はせめて真説が終わった後に大長編作ってそこで主な敵役として登場させるべきだったし(ドラえもんの映画の原作みたいな感じ)、サービスマンに至っては、こち亀の早乙女リカみたくアニメの方では出番を減少させてモブキャラ扱いにとどめてほしかった
>>20
コマさん「…と言う訳で、サービスマンと白狂さんにはオラ達と一緒に来てもらうズラ」
コマじろう「2人とも、コマさんタクシー行き決定ズラ。因みにお仕置きはこの方々にしてもらうズラ」(下記のからくり時計・セイコー製「マリオーヌ」の指揮者&「星のカービィ」のマイクをコピーしたカービィ)
>>21
マリオーヌの指揮者「サービスマン様…白狂様…貴方がたにはお話を全てお聞かせ願います。…恐怖の呪われし葬送の調べで!覚悟は宜しいですか?カービィ様、歌の時間です!」(指揮棒から禍々しい呪い歌のオーラが解き放たれ、恐ろしい音楽が流れる👿✝️💀👽)
>>22
カービィ「ポヨ!(僕に任せて!)〽️ポヨ、ポヨポヨ~🎵ポヨー、ポヨ🎵(〽️サービスマンも白狂も地獄まで飛んで行け~♪君達じゃ笑えないよ、ただの害悪なんだもん♪)」(規格外の破壊力ボイス炸裂🔊💣⚡💥)

