仮面ライダーゴーストムゲン魂と仮面ライダーギーツIXはどっちが強い?
ギーツIXはゴミのようだ = グレートアイの一部だから時間移動できるアユムが過去に渡りタケルの想いを受け継ぎ、クロエの延命にはムゲンアイコンとタケルの寿命半分要求したけどなんであれだけあんな代償重かったんだろうな、タケル殿とクロエには全知全能を越える力があったで終わり、超人化してたタケル殿にグレートアイが入ってムゲン眼魂を抜き取ります嫁と同化し、というかアカリ君がタケル殿にそういう感情を抱いてたことに驚いたよ、感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行く能力、性質上神に近い存在なのでチートすぎる
ギーツIXはゴミのようだ = ゴーストってどれくらい強いの?タケル殿はすげぇ強いよ!一回手合わせしてもらったけどほとんどの敵はタケル殿に敵わなかった、ライダーの力も霊体としての能力も失っているにもかかわらず、身に付けたゴーストハンターの力で魂を奪われそうになったソウゴを助けたり、 法力で落下する鉄骨を弾き飛ばして軌道を逸らすなどの技を生身のまま使っており、ファンからは生身ではむしろ本編の歴史よりも強い、平成魂はグレイトフルのように装甲にエネルギーを集中させることで各平成ライダーの能力を自由に引き出すことができる、スペシャルイベントでメガオメガシャインを使用はバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破した、グレートアイは分身体のフレイとフレイヤも強いねってなんでも具現化できるのが強みなの歴代ラスボスを召喚できるしだよね、小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとるから、滅茶苦茶強いはずやで石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし
ムゲンは超スーパーヒーロー大戦の最終決戦にてブレイブが所持していた超スーパーヒーローカードによって実体化した、中間形態に変身しているアギトを除き、いずれも最強フォームに変身している、スーパーヒーローカードにより呼び出された最強ライダーチームのアギト バーニング、龍騎サバイブ、ディケイド コンプリート、ドライブ タイプトライドロンと最強戦隊チームのゴーカイレッド、レッドバスター パワードカスタム、キョウリュウレッドカーニバル、ハイパートッキュウ1号、アカニンジャー超絶、スナイプ ハンターシューティングゲーマーレベル5 フルドラゴン、パラドクス ファイターゲーマーレベル50と共闘もは超ショッカー大戦のショッカー戦闘員、バグラー、ゾーリ魔、クローズ (シャドーライン)、メーバ、ライメイン、ゼット・真、牙鬼幻月、シン・ジニスを瞬○していきます、ファイナルステージでは親子3代ラブボンバーでグレートデミアを撃退するなど、オメガボンバー同様強力な技として描写されている、タケルのムゲン、龍さんの闘魂、アユムの白いオレ魂の親子3代ラブボンバーでグレートデミアに逆転勝利、ムゲン、ディープスペクター、ネクロムによるトリプルライダーキックはダヴィンチ眼魔を撃破しました、残された絵画はタケルの手によってダヴィンチアイコンに生まれ変わった、歴代眼魔の中でただ一人、自分を構成する遺品がアイコンになった稀有な例となった、タケルがグレートアイを通じてムゲンアイコンの力をクロエに移し替えたことで、アユムはグレートアイとリンクしてしまいその力の断片を使用できるようになってしまっていた。
>>4
ギーツIXは雑魚のようだ = ゴーストの小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートデミアじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとる、もちろんは全ライダーと戦隊の能力、技、武器、マシンを使えるゴライダーの力を使うことができるから滅茶苦茶強いはず、エクストリーマーの究極の眼魂によって島は地球へと落下、アルゴスは英雄眼魂を100個集めることで完成する究極の眼魂を使い、エクストリーマーの力で全人類の死霊 (ゴースト)化を企む、アルゴスはむしろ死霊化させる事で眼魔世界の人々は勿論、地球世界の人々に対しても事実上永遠の命を得られる様にし、世界に平和をもたらせると考えた上での行動である、究極の眼魂の破壊はタケルの肉体の死でもあり、そうなればゴーストとしても存在できなくなるというユルセンの警告を振り切って、エクストリーマーを倒してタケルも消滅してしまう、100の英雄たちはタケルを復活させるためにその魂と一体化し、彼がグレートアイの力で復活を遂げたことを見届ける、つまりタケルは不死身だ
>>4
ギーツIXは雑魚のようだ = ムゲンは変身者の周囲を取り巻く感情のエネルギーに応じてその機能を発展、進化させる機能を持ち、その影響は未知数とまで言われ予期せぬ能力を獲得する可能性もあるという、グレートアイはメガバース規模で全知全能になりますでは小説版ゴーストでタケル殿と一体化しました、グレートアイと一体化したタケルの歴史も入っていますって事でオーマジオウもグレートアイと一体化しているとなる、というかアカリ君がタケル殿にそういう感情を抱いてたことに驚いたよ、感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行く能力、性質上神に近い存在なのでチートすぎる
2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたり、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、タケル殿はなんだかんだで結構チートな扱いでしたね、ジオウはアナザーゴーストを倒した直後のタイミングでタケルは記憶戻るのは良いけどそれ以外の場面でも当然のように幽霊時代の記憶持ってるかのような発言してるのなんなん、タケル殿の記憶がどこからどこまであるのかが微妙
>>4
ギーツIXは雑魚のようだ > ゴーストの勝ち = ジオウのゴースト編ではこのため、視聴者達からは父が死なずきちんと修行出来たタケル殿とゴーストの歴史が消えた代わりに新番組のゴーストハンタータケルの主人公となった等とネタにされていた、14話で少なくとも霊視能力に関してはゴーストウォッチを手にして以降見える様になったことが判明している、過去に行き、ゴーストとしての記憶を取り戻した後は不知火の存在及び「魂だけとなるとお腹が減らない?」とソウゴに質問したり、ウォッチを託して事件解決後も人間に戻った後ご飯を食べられる喜びを実感として知っていたため、2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使って時を超えたのは彼が初である、記憶が失われるまでにライダーの力同様タイムラグが生じ、事件解決直後まではゴーストとしての記憶を保持していたため、1番最強状態で多元宇宙全知全能だしグレートアイと一体化しましたムゲンじゃね?
>>8
1番最強状態で多元宇宙全知全能だしグレートアイと一体化しましたムゲンじゃね?
>>8
ゴーストの勝ち = グレートアイが世界に関わる全知全能の存在でワンダーライドブックが全知全能の書から生まれた本だからゴーストとセイバーは世界の根幹で繋がっててもおかしくない
>>8
ギーツIXは雑魚のようだ = ムゲンは変身者の心や感情を力に変える能力を持ち、周囲の感情エネルギーを利用して進化する能力を持つ、周囲の感情エネルギーを力として取り込み、自身の機能を進化・発展させる無限の可能性を秘めているで永遠に強くなる存在だ、感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあった、特筆すべきはタケルと共に成長し、無限に進化して行く能力、そのすさまじいパワーは感情の強さに応じて増幅し戦闘力を大幅に引き上げることで生み出される、小説では超人化してたタケル殿にグレートアイが入ってムゲンアイコンを抜き取ります嫁と同化し、というかアカリ君がタケル殿にそういう感情を抱いてたことに驚いたよ、感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行く能力、性質上神に近い存在なのでチートすぎる
>>13
ゴーストの勝ち = ジオウのゴースト編ではこのため、視聴者達からは父が死なずきちんと修行出来たタケル殿とゴーストの歴史が消えた代わりに新番組のゴーストハンタータケルの主人公となった等とネタにされていた、14話で少なくとも霊視能力に関してはゴーストウォッチを手にして以降見える様になったことが判明している、過去に行き、ゴーストとしての記憶を取り戻した後は不知火の存在及び「魂だけとなるとお腹が減らない?」とソウゴに質問したり、ウォッチを託して事件解決後も人間に戻った後ご飯を食べられる喜びを実感として知っていたため、2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使って時を超えたのは彼が初である、記憶が失われるまでにライダーの力同様タイムラグが生じ、事件解決直後まではゴーストとしての記憶を保持していたため、1番最強状態で多元宇宙全知全能だしグレートアイと一体化しましたムゲンじゃね?グレートアイの一部だから時間移動できるアユムが過去に渡りタケルの想いを受け継ぎ、クロエの延命にはムゲンアイコンとタケルの寿命半分要求したけどなんであれだけあんな代償重かったんだろうな、タケル殿とクロエには全知全能を越える力があったで終わり、超人化してたタケル殿にグレートアイが入ってムゲン眼魂を抜き取ります嫁と同化し、というかアカリ君がタケル殿にそういう感情を抱いてたことに驚いたよ、感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行く能力、性質上神に近い存在なのでチートすぎる
>>13
ゴーストの勝ち = グレートアイはセイヴァーと同じ能力で無限の多次元宇宙と一体化している、時空を超えた高次元の不滅の存在、瞬間移動も時間移動も自由自在、対象以外のキャラの全てを敵として召喚する能力を持つ、ライダーや怪人を召喚する能力を持つ、アイザージャイアントと呼ばれる巨大な姿でその目から放つ光で人々を粒子化し、約99時間で全人類の魂を吸収して世界を改変しようとしました、イーディスが開発した眼魂システムを利用したもので生身の体を地下のカプセルに保管し、分身となるアバターを作り出して心を同期させることで怪我も病気もしない身体で活動が可能になる、ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ライダーの力と父親の破ァ!は一切関係ないからなゴーストハンターの時だと受け継いでるのかタケル殿も破ァ!で鉄骨吹っ飛ばしたりできるんたよな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、1番最強状態で多元宇宙全知全能だしグレートアイと一体化しましたムゲンじゃね?ゴースト×セイバーでゴースト見るとセイバーの世界観で全知全能なのがグレートアイと全知全能の書って事になるから鎧武の神よりも強いんじゃね?
>>13
ゴーストの小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートデミアじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとる、もちろんは全ライダーと戦隊の能力、技、武器、マシンを使えるゴライダーの力を使うことができるから滅茶苦茶強いはず、エクストリーマーの究極の眼魂によって島は地球へと落下、アルゴスは英雄眼魂を100個集めることで完成する究極の眼魂を使い、エクストリーマーの力で全人類の死霊 (ゴースト)化を企む、アルゴスはむしろ死霊化させる事で眼魔世界の人々は勿論、地球世界の人々に対しても事実上永遠の命を得られる様にし、世界に平和をもたらせると考えた上での行動である、究極の眼魂の破壊はタケルの肉体の死でもあり、そうなればゴーストとしても存在できなくなるというユルセンの警告を振り切って、エクストリーマーを倒してタケルも消滅してしまう、100の英雄たちはタケルを復活させるためにその魂と一体化し、彼がグレートアイの力で復活を遂げたことを見届ける、つまりタケルは不死身だ
>>13
ギーツIXは雑魚のようだ = ムゲンは変身者の周囲を取り巻く感情のエネルギーに応じてその機能を発展、進化させる機能を持ち、その影響は未知数とまで言われ予期せぬ能力を獲得する可能性もあるという、グレートアイはメガバース規模で全知全能になりますでは小説版ゴーストでタケル殿と一体化しました、グレートアイと一体化したタケルの歴史も入っていますって事でオーマジオウもグレートアイと一体化しているとなる、というかアカリ君がタケル殿にそういう感情を抱いてたことに驚いたよ、感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行く能力、性質上神に近い存在なのでチートすぎる
2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたり、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、タケル殿はなんだかんだで結構チートな扱いでしたね、ジオウはアナザーゴーストを倒した直後のタイミングでタケルは記憶戻るのは良いけどそれ以外の場面でも当然のように幽霊時代の記憶持ってるかのような発言してるのなんなん、タケル殿の記憶がどこからどこまであるのかが微妙
>>13
ギーツIXは雑魚のようだ = タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測と干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
平成魂はグレイトフルのように装甲にエネルギーを集中させることで各平成ライダーの能力を自由に引き出すことができる、スペシャルイベントでメガオメガシャインを使用はバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破した、その上にエグゼイドの力を持っているでエグゼイド魂は異空間や別の場所にゲームエリアを展開し、使用者や周囲の人物、敵などを転移させる機能も備えている
2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたり、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、タケル殿はなんだかんだで結構チートな扱いでしたね
>>13
ギーツIXは雑魚のようだ > ゴーストの勝ち = 小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートデミアじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとる、もちろんは全ライダーと戦隊の能力、技、武器、マシンを使えるゴライダーの力を使うことができるから滅茶苦茶強いはず、エクストリーマーの究極の眼魂によって島は地球へと落下、アルゴスは英雄眼魂を100個集めることで完成する究極の眼魂を使い、エクストリーマーの力で全人類の死霊 (ゴースト)化を企む、アルゴスはむしろ死霊化させる事で眼魔世界の人々は勿論、地球世界の人々に対しても事実上永遠の命を得られる様にし、世界に平和をもたらせると考えた上での行動である、究極の眼魂の破壊はタケルの肉体の死でもあり、そうなればゴーストとしても存在できなくなるというユルセンの警告を振り切って、エクストリーマーを倒してタケルも消滅してしまう、100の英雄たちはタケルを復活させるためにその魂と一体化し、彼がグレートアイの力で復活を遂げたことを見届ける、つまりタケルは不死身だ
>>13
ゴーストの勝ち = ジオウのゴースト編ではライダーの力を奪われたレジェンドって大体は正義感の強いただの人になってるけどタケル殿は手からなんか出してきて存在感ばっちりだったな
>>13
ムゲン魂は今のところ無敵のイメージが強いですが7つの感情に基づく必殺技をひとつひとつ会得していく展開は最初から万能の存在にして強くなりすぎることを避け、成長の過程を描くために考案された、相手が無限に強くなる前に無限の可能性で叩き潰すね、敵の能力を無効化するほどの強さを持ち、ゴーストの敵の中には何度倒しても復活して強くなる敵がムゲンは彼らを完全に倒すことができる (無限に進化する無限の可能性の力は勝利を信じて戦う事が心の強さが不可能を可能にする)、人間の世界にも世界を変える力になるグレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに強すぎる、小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、ゴーストの小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴーストの世界で全知全能=1号~エグゼイドまでの全ライダーキャラの能力を使えるって事にはなるんよな、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね、2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、ゴースト×セイバーでゴースト見るとセイバーの世界観で全知全能なのがグレートアイと全知全能の書って事になるから鎧武の神よりも強いんじゃね
静香「傷ついても倒れても助け合える道を探そう」
コヨミ 「微笑みをつなぐ世界、夢をあきらめたくない」
沙羅「どんな希望も積み上げながら」
りんね「ボクらが叶える未来、仲間を信じていたい」
静香、コヨミ、沙羅、りんね「無限に続く 光の国へ……ウルトラマンメビウス……ウルトラマンメビウス……!」
>>13
ムゲンの勝ち = 意思の弱い敵を改心させる、透明化も可能、感情のエネルギーで腕力や防御力上昇、敵の存在を跡形もなく消し去る、膝蹴りで圧死、衝撃ダメージ完全吸収で高速化可能、全身をエネルギー体や発光粒子に変換可能、特殊粒子がエネルギー攻撃を受け流す、標的を分解・消滅させる攻撃、虹色の翼が出たムゲンも進化がもたらす影響は未知数であり、予期せぬ能力を獲得する可能性もあるでパワーアップではないみたい、人としての心を失わない限り、破壊されることはないというチート並みの硬さを持つ、7つの感情を中心とした必殺技を使う、感情の強さを力に変えるという、範囲バリア発生、無限に進化、粒子化、敵を強制改心、存在を跡形もなく消滅させる特殊粒子使用可能、思いの強さが積み重なる形で強くなっていく、自身と人々の心、想いや感情を力に変える能力を備え、無限の可能性を秘めている、この形態に変身を遂げたは感情のエネルギーにより、更に新たな能力を獲得する可能性を秘めている、これにより自在に体をエネルギー体として操作し敵の攻撃を回避するなどネクロムに近い運用が可能、恐怖と絶望を与え行動不能にするディープスペクターに対し、ムゲンは心の隙を突いて時には強制的に改心させる、グレートアイは万物を創造する事が出来る力の根源って事らしい、そのデミアの実態は人間の魂を奪い、アデルと同化させる触媒、デミアを装着した数千万の人々は魂を奪われ、心はおろか、肉体までもがアデルと同一化してゆく、つまり人間をネットに常時つなげることで魂と肉体を分離して地球を眼魔世界と同じようにすることで文字通り世界を乗っ取ってしまう、ガンガンセイバーとサングラスラッシャーの各モードを用いて攻撃し、喜、怒、哀、楽、愛、信、勇の技によってはヒットすると∞を描く光が発生する、劇場版では100個の英雄アイコン (偉人の魂)の能力を宿すことになると大天空寺の面々の力が光り輝き背中に∞を象った光翼の状態、ゴーストの敵にはという何度倒されても更に強くなって蘇る怪人がいますがムゲンはその敵を完全に消滅させる事が出来ますよ、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね、グレートアイは平行世界や多数の次元を観測して、平行世界間に発生する不都合を取り除く役割のある全知全能の存在という
>>13
ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>13
グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった
>>13
龍さん
・手斧で眼魔を倒す
・英雄を召喚できる
・人質をとられながらユニーク眼魔を倒す
・時空に穴を開ける (死んでも)
・眼魂と合体する
・ワームホールで出来たタイムパラドックスですとか言ってきたの大分凄かったんだよな
・周りはワームホールが開いた別次元の過去とかにされる
タケル
・超能力で鉄骨吹き飛ばしてんのおかしいだろの破ァができる!
・本郷猛にめちゃくちゃ優しい
・終盤はその異能と多数の英雄の魂との融合でグレートアイと同等の存在になりかけていた、グレートアイと一体化して一時的に神様へ
・グレートアイと似た存在にまで時間操作やら世界改変やらも出来るし
・1号~エグゼイドの能力を使えるって事にはなるんよな
・感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行くとガチでチートすぎるもんだ
・ライダーの力は無くても異常者血統の天空寺家の血は継いでるので普通にゴーストハンタータケル (寺生まれのTさん)してるのめちゃくちゃおもろい!?
・2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する
・天空寺家に代々伝わる本としてゴースト偉人録のライドブックを何で全知全能の書の一部のライドブックを持ってたんだという疑問はあるが聖剣やライドブックが誕生したのは約1000年以上前のことなのでライドブックが以前からのの戦いで飛び散った際に偶然タケルや龍さんの先祖が入手したものと思われる
アユム
・グレートデミアを白いオレ魂のキック一発で倒す
・ムゲンとグレートアイの力を一部引き継いでるので時空を超えることもできるし実質神様です
>>13
タケルがグレートアイを通じてムゲン眼魂の力をクロエに移し替えたことでアユムはグレートアイとリンクしてしまいその力の断片を使用できるようになってしまっていた、なぜファイナルステージでアユムが時を越えられたのかの理由づけが個人的に1番「何とかなるなる!!」ってなった、グレートアイの一部がクロエに入ってるんだもんねそりゃあ出来る、ちなみにタケルは魂を繋ぐという異能を持っている、多くの魂と繋がったり融合したりするにつれてその異能は強大になり最終的にはグレートアイと同等の不滅の超越存在になりかけていた、なぜ大天空寺の者が偉人を呼び出す事が出来たのかは小説では特に明かされてなかったがもしかしたらタケルの先祖リューライが全知全能の書の一部であるゴーストライドブックを見つけ、そのライドブックに保存された偉人を呼び出す為の知識を元に実現出来たとか、無難にタケルの先祖リューライがモノリスを通じてグレートアイの力を利用して偉人を呼び出せるようになった線も考えられる、ゴーストのライドブックのこと代々伝わるって言ってたけど、表紙的にゴーストの物語ありきの本だから全知全能の書から生まれたものが歴史に介入して置かれたものかもしれないし、過去現在未来と記憶の改変なんて余裕でしょ
>>13
ファイナルステージでは更にタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂の親子三代ラブボンバーっていう最強技でグレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアを撃破したんだけどさ、グレートアイは世界を作り変えられるとされていて、メガバース規模の全知全能となるでは小説版ゴーストでタケル殿と一体化しまがヤバいやつでは神様よりも強いんじゃね、フレイとフレイヤはグレートアイが生み出した端末のようなものでありその一部であった、分身体のフレイとフレイヤも強いねってなんでも具現化できるのが強みなの歴代ラスボスを召喚できるしだよねの規模感はゴーストかな?グレートアイとなり平行世界の交錯によって生じる矛盾や次元の歪みを矛盾する事象に修正を加えて安定させます、タケルは神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い
>>13
タケル殿はゴーストに変身できなくても親父が手斧とワームホールだからそりゃ強いよなってなる、龍さんは生身の英雄召喚マンだからタケル殿が多少変な技使っても違和感ないの強いがゴーストウォッチの力か素の能力かわかんねえ
>>8
ゴーストの勝ち = ジオウのゴースト編ではこのため、視聴者達からは父が死なずきちんと修行出来たタケル殿とゴーストの歴史が消えた代わりに新番組のゴーストハンタータケルの主人公となった等とネタにされていた、14話で少なくとも霊視能力に関してはゴーストウォッチを手にして以降見える様になったことが判明している、過去に行き、ゴーストとしての記憶を取り戻した後は不知火の存在及び「魂だけとなるとお腹が減らない?」とソウゴに質問したり、ウォッチを託して事件解決後も人間に戻った後ご飯を食べられる喜びを実感として知っていたため、2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使って時を超えたのは彼が初である、記憶が失われるまでにライダーの力同様タイムラグが生じ、事件解決直後まではゴーストとしての記憶を保持していたため、1番最強状態で多元宇宙全知全能だしグレートアイと一体化しましたムゲンじゃね?グレートアイの一部だから時間移動できるアユムが過去に渡りタケルの想いを受け継ぎ、クロエの延命にはムゲンアイコンとタケルの寿命半分要求したけどなんであれだけあんな代償重かったんだろうな、タケル殿とクロエには全知全能を越える力があったで終わり、超人化してたタケル殿にグレートアイが入ってムゲン眼魂を抜き取ります嫁と同化し、というかアカリ君がタケル殿にそういう感情を抱いてたことに驚いたよ、感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行く能力、性質上神に近い存在なのでチートすぎる
>>8
ムゲンは心や感情、想いを力に変える能力を持ち、全身が自己進化型の微小金属体のクァンタムゲイザーで構成されています、喜、怒、哀、楽、愛、信、勇といった感情を力に変え、自身の能力を進化・発展させることができるのが特徴です、また無限進化という意味通り、この形態に変身を遂げたゴーストは感情のエネルギーにより、更に新たな能力を獲得する可能性を秘めている、エタニティリフレクターと呼ばれる頭部装甲はクァンタムゲイザーの粒子を利用した防御フィールドを形成しあらゆる攻撃を無力化、味方の周辺に防御フィールドを展開する、結局フレイとフレイヤはグレートアイの一部、アバターのフレイとフレイアは過去のライダーの大ボスやラスボスを召喚できる、タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、グレートアイ自身があの時点でのタケルは自分と同等の存在に進化してると言ってるからグレートアイが全知全能ならゴーストも全知全能だろう、タケル殿はアナザーライダーにライダーとしての能力を奪われてる世界でもゴーストハンターとして強いし
>>8
ギーツIXは雑魚のようだ = タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測と干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
平成魂はグレイトフルのように装甲にエネルギーを集中させることで各平成ライダーの能力を自由に引き出すことができる、スペシャルイベントでメガオメガシャインを使用はバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破した、その上にエグゼイドの力を持っているでエグゼイド魂は異空間や別の場所にゲームエリアを展開し、使用者や周囲の人物、敵などを転移させる機能も備えている
2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたり、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、タケル殿はなんだかんだで結構チートな扱いでしたね
>>8
ギーツIXは雑魚のようだ > ゴーストの勝ち = 小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートデミアじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとる、もちろんは全ライダーと戦隊の能力、技、武器、マシンを使えるゴライダーの力を使うことができるから滅茶苦茶強いはず、エクストリーマーの究極の眼魂によって島は地球へと落下、アルゴスは英雄眼魂を100個集めることで完成する究極の眼魂を使い、エクストリーマーの力で全人類の死霊 (ゴースト)化を企む、アルゴスはむしろ死霊化させる事で眼魔世界の人々は勿論、地球世界の人々に対しても事実上永遠の命を得られる様にし、世界に平和をもたらせると考えた上での行動である、究極の眼魂の破壊はタケルの肉体の死でもあり、そうなればゴーストとしても存在できなくなるというユルセンの警告を振り切って、エクストリーマーを倒してタケルも消滅してしまう、100の英雄たちはタケルを復活させるためにその魂と一体化し、彼がグレートアイの力で復活を遂げたことを見届ける、つまりタケルは不死身だ
>>8
ギーツIXは雑魚のようだ = タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測と干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
平成魂はグレイトフルのように装甲にエネルギーを集中させることで各平成ライダーの能力を自由に引き出すことができる、スペシャルイベントでメガオメガシャインを使用はバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破した、その上にエグゼイドの力を持っているでエグゼイド魂は異空間や別の場所にゲームエリアを展開し、使用者や周囲の人物、敵などを転移させる機能も備えている
2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたり、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、タケル殿はなんだかんだで結構チートな扱いでしたね
>>8
ゴーストの勝ち = ジオウのゴースト編ではライダーの力を奪われたレジェンドって大体は正義感の強いただの人になってるけどタケル殿は手からなんか出してきて存在感ばっちりだったな
>>8
ムゲン魂は今のところ無敵のイメージが強いですが7つの感情に基づく必殺技をひとつひとつ会得していく展開は最初から万能の存在にして強くなりすぎることを避け、成長の過程を描くために考案された、相手が無限に強くなる前に無限の可能性で叩き潰すね、敵の能力を無効化するほどの強さを持ち、ゴーストの敵の中には何度倒しても復活して強くなる敵がムゲンは彼らを完全に倒すことができる (無限に進化する無限の可能性の力は勝利を信じて戦う事が心の強さが不可能を可能にする)、人間の世界にも世界を変える力になるグレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに強すぎる、小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、ゴーストの小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴーストの世界で全知全能=1号~エグゼイドまでの全ライダーキャラの能力を使えるって事にはなるんよな、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね、2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、ゴースト×セイバーでゴースト見るとセイバーの世界観で全知全能なのがグレートアイと全知全能の書って事になるから鎧武の神よりも強いんじゃね
静香「傷ついても倒れても助け合える道を探そう」
コヨミ 「微笑みをつなぐ世界、夢をあきらめたくない」
沙羅「どんな希望も積み上げながら」
りんね「ボクらが叶える未来、仲間を信じていたい」
静香、コヨミ、沙羅、りんね「無限に続く 光の国へ……ウルトラマンメビウス……ウルトラマンメビウス……!」
>>8
ムゲンの勝ち = 意思の弱い敵を改心させる、透明化も可能、感情のエネルギーで腕力や防御力上昇、敵の存在を跡形もなく消し去る、膝蹴りで圧死、衝撃ダメージ完全吸収で高速化可能、全身をエネルギー体や発光粒子に変換可能、特殊粒子がエネルギー攻撃を受け流す、標的を分解・消滅させる攻撃、虹色の翼が出たムゲンも進化がもたらす影響は未知数であり、予期せぬ能力を獲得する可能性もあるでパワーアップではないみたい、人としての心を失わない限り、破壊されることはないというチート並みの硬さを持つ、7つの感情を中心とした必殺技を使う、感情の強さを力に変えるという、範囲バリア発生、無限に進化、粒子化、敵を強制改心、存在を跡形もなく消滅させる特殊粒子使用可能、思いの強さが積み重なる形で強くなっていく、自身と人々の心、想いや感情を力に変える能力を備え、無限の可能性を秘めている、この形態に変身を遂げたは感情のエネルギーにより、更に新たな能力を獲得する可能性を秘めている、これにより自在に体をエネルギー体として操作し敵の攻撃を回避するなどネクロムに近い運用が可能、恐怖と絶望を与え行動不能にするディープスペクターに対し、ムゲンは心の隙を突いて時には強制的に改心させる、グレートアイは万物を創造する事が出来る力の根源って事らしい、そのデミアの実態は人間の魂を奪い、アデルと同化させる触媒、デミアを装着した数千万の人々は魂を奪われ、心はおろか、肉体までもがアデルと同一化してゆく、つまり人間をネットに常時つなげることで魂と肉体を分離して地球を眼魔世界と同じようにすることで文字通り世界を乗っ取ってしまう、ガンガンセイバーとサングラスラッシャーの各モードを用いて攻撃し、喜、怒、哀、楽、愛、信、勇の技によってはヒットすると∞を描く光が発生する、劇場版では100個の英雄アイコン (偉人の魂)の能力を宿すことになると大天空寺の面々の力が光り輝き背中に∞を象った光翼の状態、ゴーストの敵にはという何度倒されても更に強くなって蘇る怪人がいますがムゲンはその敵を完全に消滅させる事が出来ますよ、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね、グレートアイは平行世界や多数の次元を観測して、平行世界間に発生する不都合を取り除く役割のある全知全能の存在という
>>8
ゴースト 超全集やライダー図鑑によるとフレイとフレイヤはグレートアイが作り出した端末のようなものであり、人間が存在する多数の次元を同時に観察、平行世界の交錯を察知すると次元の歪みが生じないよう矛盾する事象に都度修正を加えていたとされている、シバルバの語るバグの詳細はわからないままだが、彼こそが平行世界の交錯によって生じたバグそのものであり、その修正を行おうとしていたフレイ達を敵視し、取り込むことでグレートアイの力を自分のものにしようとしたということも考えられる、シバルバはグレートアイと関係した存在だと思われる
>>8
龍さんはゴースト由来の力とは関係なく英雄を召喚する術持ってるし生身で中間フォームクラスに相当する敵を普通に倒すし破ァで時間移動が容易に出来るワームホールを作り出せる、多分龍さんの生身では最強だよね
>>8
龍さん
・手斧で眼魔を倒す
・英雄を召喚できる
・人質をとられながらユニーク眼魔を倒す
・時空に穴を開ける (死んでも)
・眼魂と合体する
・ワームホールで出来たタイムパラドックスですとか言ってきたの大分凄かったんだよな
・周りはワームホールが開いた別次元の過去とかにされる
タケル
・超能力で鉄骨吹き飛ばしてんのおかしいだろの破ァができる!
・本郷猛にめちゃくちゃ優しい
・終盤はその異能と多数の英雄の魂との融合でグレートアイと同等の存在になりかけていた、グレートアイと一体化して一時的に神様へ
・グレートアイと似た存在にまで時間操作やら世界改変やらも出来るし
・1号~エグゼイドの能力を使えるって事にはなるんよな
・感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行くとガチでチートすぎるもんだ
・ライダーの力は無くても異常者血統の天空寺家の血は継いでるので普通にゴーストハンタータケル (寺生まれのTさん)してるのめちゃくちゃおもろい!?
・2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する
・天空寺家に代々伝わる本としてゴースト偉人録のライドブックを何で全知全能の書の一部のライドブックを持ってたんだという疑問はあるが聖剣やライドブックが誕生したのは約1000年以上前のことなのでライドブックが以前からのの戦いで飛び散った際に偶然タケルや龍さんの先祖が入手したものと思われる
アユム
・グレートデミアを白いオレ魂のキック一発で倒す
・ムゲンとグレートアイの力を一部引き継いでるので時空を超えることもできるし実質神様です
>>8
タケル殿はゴーストに変身できなくても親父が手斧とワームホールだからそりゃ強いよなってなる、龍さんは生身の英雄召喚マンだからタケル殿が多少変な技使っても違和感ないの強いがゴーストウォッチの力か素の能力かわかんねえ
>>4
ギーツIXは雑魚のようだ = ムゲンは変身者の心や感情を力に変える能力を持ち、周囲の感情エネルギーを利用して進化する能力を持つ、周囲の感情エネルギーを力として取り込み、自身の機能を進化・発展させる無限の可能性を秘めているで永遠に強くなる存在だ、感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあった、特筆すべきはタケルと共に成長し、無限に進化して行く能力、そのすさまじいパワーは感情の強さに応じて増幅し戦闘力を大幅に引き上げることで生み出される、小説では超人化してたタケル殿にグレートアイが入ってムゲンアイコンを抜き取ります嫁と同化し、というかアカリ君がタケル殿にそういう感情を抱いてたことに驚いたよ、感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行く能力、性質上神に近い存在なのでチートすぎる
>>4
ムゲン魂は今のところ無敵のイメージが強いですが7つの感情に基づく必殺技をひとつひとつ会得していく展開は最初から万能の存在にして強くなりすぎることを避け、成長の過程を描くために考案された、相手が無限に強くなる前に無限の可能性で叩き潰すね、敵の能力を無効化するほどの強さを持ち、ゴーストの敵の中には何度倒しても復活して強くなる敵がムゲンは彼らを完全に倒すことができる (無限に進化する無限の可能性の力は勝利を信じて戦う事が心の強さが不可能を可能にする)、人間の世界にも世界を変える力になるグレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに強すぎる、小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、ゴーストの小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴーストの世界で全知全能=1号~エグゼイドまでの全ライダーキャラの能力を使えるって事にはなるんよな、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね、2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、ゴースト×セイバーでゴースト見るとセイバーの世界観で全知全能なのがグレートアイと全知全能の書って事になるから鎧武の神よりも強いんじゃね
静香「傷ついても倒れても助け合える道を探そう」
コヨミ 「微笑みをつなぐ世界、夢をあきらめたくない」
沙羅「どんな希望も積み上げながら」
りんね「ボクらが叶える未来、仲間を信じていたい」
静香、コヨミ、沙羅、りんね「無限に続く 光の国へ……ウルトラマンメビウス……ウルトラマンメビウス……!」
>>4
ムゲンの勝ち = 意思の弱い敵を改心させる、透明化も可能、感情のエネルギーで腕力や防御力上昇、敵の存在を跡形もなく消し去る、膝蹴りで圧死、衝撃ダメージ完全吸収で高速化可能、全身をエネルギー体や発光粒子に変換可能、特殊粒子がエネルギー攻撃を受け流す、標的を分解・消滅させる攻撃、虹色の翼が出たムゲンも進化がもたらす影響は未知数であり、予期せぬ能力を獲得する可能性もあるでパワーアップではないみたい、人としての心を失わない限り、破壊されることはないというチート並みの硬さを持つ、7つの感情を中心とした必殺技を使う、感情の強さを力に変えるという、範囲バリア発生、無限に進化、粒子化、敵を強制改心、存在を跡形もなく消滅させる特殊粒子使用可能、思いの強さが積み重なる形で強くなっていく、自身と人々の心、想いや感情を力に変える能力を備え、無限の可能性を秘めている、この形態に変身を遂げたは感情のエネルギーにより、更に新たな能力を獲得する可能性を秘めている、これにより自在に体をエネルギー体として操作し敵の攻撃を回避するなどネクロムに近い運用が可能、恐怖と絶望を与え行動不能にするディープスペクターに対し、ムゲンは心の隙を突いて時には強制的に改心させる、グレートアイは万物を創造する事が出来る力の根源って事らしい、そのデミアの実態は人間の魂を奪い、アデルと同化させる触媒、デミアを装着した数千万の人々は魂を奪われ、心はおろか、肉体までもがアデルと同一化してゆく、つまり人間をネットに常時つなげることで魂と肉体を分離して地球を眼魔世界と同じようにすることで文字通り世界を乗っ取ってしまう、ガンガンセイバーとサングラスラッシャーの各モードを用いて攻撃し、喜、怒、哀、楽、愛、信、勇の技によってはヒットすると∞を描く光が発生する、劇場版では100個の英雄アイコン (偉人の魂)の能力を宿すことになると大天空寺の面々の力が光り輝き背中に∞を象った光翼の状態、ゴーストの敵にはという何度倒されても更に強くなって蘇る怪人がいますがムゲンはその敵を完全に消滅させる事が出来ますよ、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね、グレートアイは平行世界や多数の次元を観測して、平行世界間に発生する不都合を取り除く役割のある全知全能の存在という
>>4
ゴーストの勝ち = ムゲンの能力は人間の感情で強くなる最終フォームってチートになりがちだけどって良いね、公式サイトにてパンチ、キックにあたれば『消滅』、攻撃力、耐久性→『かなり硬い』、まわりの感情を感知→『さらに強くなる』、敵がちかづくだけで→『精神攻撃可能』、精神攻撃、他間接的な影響→『人の心を失わない限り無敵』、タケルの精神的な成長に呼応して感情のしだいで無限に強くなる、レイグランサーで防御不能消滅攻撃ができる上にあらゆるダメージを無効化するフィールドも展開できる、不滅の存在や全知全能の存在すら倒せるムゲン魂の方が強い、死んだ意義はタケルが最終的に神に等しい存在になったことでした
>>4
龍さんはゴースト由来の力とは関係なく英雄を召喚する術持ってるし生身で中間フォームクラスに相当する敵を普通に倒すし破ァ!で時間移動が容易に出来るワームホールを作り出せる、多分龍さんの生身では最強だよね
>>4
タケル殿がムゲン魂まで進化するとガチで強すぎるもんだ、イーディスはグレートアイの力を借りて眼魔眼魂を開発し、眼魔の世界の人間の魂を眼魂に入れて仮の肉体で生活し、元の肉体は肉体保存カプセルで永久保存し、理論上誰も死なない世界のシステムを造り上げました、タケルがグレートアイに近しい存在になっていたとしても、彼は進化と成長の末に人類を超越した神のような存在になっていた事、タケルは人の無限の力を発揮しもはやグレートアイと並ぶほどの力を身につけたという、グレートアイはタケルをその眷属に加える提案をする、そうすれば、タケルは神にも近い存在になれる
>>4
タケルがグレートアイを通じてムゲン眼魂の力をクロエに移し替えたことでアユムはグレートアイとリンクしてしまいその力の断片を使用できるようになってしまっていた、なぜファイナルステージでアユムが時を越えられたのかの理由づけが個人的に1番「何とかなるなる!!」ってなった、グレートアイの一部がクロエに入ってるんだもんねそりゃあ出来る、ちなみにタケルは魂を繋ぐという異能を持っている、多くの魂と繋がったり融合したりするにつれてその異能は強大になり最終的にはグレートアイと同等の不滅の超越存在になりかけていた、なぜ大天空寺の者が偉人を呼び出す事が出来たのかは小説では特に明かされてなかったがもしかしたらタケルの先祖リューライが全知全能の書の一部であるゴーストライドブックを見つけ、そのライドブックに保存された偉人を呼び出す為の知識を元に実現出来たとか、無難にタケルの先祖リューライがモノリスを通じてグレートアイの力を利用して偉人を呼び出せるようになった線も考えられる、ゴーストのライドブックのこと代々伝わるって言ってたけど、表紙的にゴーストの物語ありきの本だから全知全能の書から生まれたものが歴史に介入して置かれたものかもしれないし、過去現在未来と記憶の改変なんて余裕でしょ
>>4
ゴーストの不可思議現象ほとんどがグレートアイ由来の超科学技術なんだけど、龍さんとタケルの特殊能力 (霊視、偉人の召喚、鉄骨)だけは「そういう能力の一族」としか言いようがない、いやゴーストがチート過ぎるというか、全日本史全世界史の全ての偉人の能力を全て使えるライダー、ゴーストは全体的にギーツより強いが上と言う描写になっ、平成魂はグレイトフルのように装甲にエネルギーを集中させることで各平成ライダーの能力を自由に引き出すことができる、スペシャルイベントでメガオメガシャインを使用はバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破した、滅茶苦茶強いはずやで石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし、ジオウのゴースト編ではライダーの力を奪われたレジェンドって大体は正義感の強いただの人になってるけどタケル殿は手からなんか出してきて存在感ばっちりだったな、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる
ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!

