ゴースト無限魂とジュウオージャーはどっちが強い?
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ゴーストの勝ち
エクストリーマーとグレートアイザーの時点でも100個の英雄眼魂と全知全能だからゴーストが神様より強いとは言わない、隙が無ければ20の世界が終わっていたし、ムッ…!…フッ、まさかな…平成ライダーが誕生した頃には創造の神はもう生きてなどいない、ここから石ノ森アイコンになった可能性が…?石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし。
グレートアイは人間が存在する多数の次元を同時に観察しており、平行世界の交錯などを察知した際は、次元の歪みが生じないよう、矛盾する事象に都度修正を加えていた、アバターのフレイとフレイアは過去のライダーの大ボスやラスボスを召喚できる、結局フレイとフレイヤはグレートアイの一部、レジェンドライダーたちの魂を宿したゴースト眼魂では唯一1号魂と平成魂の2つの形態に変身出来る、結局フレイとフレイヤはグレートアイの一部?グレートアイの化身であるフレイとフレイアを取り込むあたり、シバルバって実はかなりヤバい敵だったのかもしれない、グレートアイは平行世界絡みの記述セイバー含むもろもろのコラボ用の記述だったりする、グレートアイと並行世界の関連の話、多分ここが初出だよな…まぁあの世界でそんなことできるのこいつくらいしかいないからそんな気はしてたけど?
>>1
いやゴーストには勝てないでしょ > タケルは全人類の魂や100人の英雄の心と深く繋がった結果、人間を超越してグレートアイに近い存在の不滅の神のような超常存在へと進化しました、小説版ではこの設定がさらに掘り下げられ、タケルがグレートアイと一体化したという事実が明確に位置づけられています、グレートアイ自体が宇宙から飛来した、無数の魂が融合した全知全能の意思の地球外生命体であり、タケルはその次元の存在と魂のレベルで同化しました、この小説版でタケルがグレートアイと一体化したという設定は後にオーマジオウの強さを考察する上でも重要なピースとなっています、オーマジオウはグレートアイと一体化したタケルの歴史と全能の力も内包・行使できるということになり、ライダー史上でも規格外のメガバース級の強さを持つ裏付けとしてファンの間で広く知られています、小説版の描写によりタケルがムゲン魂などを経て全知全能の力を持つグレートアイと精神的・次元的に一体化、またはそれに匹敵する高次元の存在へ至ったプロセスがSF的にアプローチされています、アユムゴーストは過去と未来と現在を行き来しながらデミアとの激闘を繰り広げたアユムはついに実体化した最強の敵のグレートデミアを撃破することに成功します、タケルがソウゴに手渡したことで正式にゴーストの力がジオウ側に継承され、歴史の因果が補完されました、ジオウ側にウォッチが渡るとレジェンドは変身能力と戦いの記憶を完全に失います、しかし、タケルは事件解決後、なぜか記憶を持ち越している描写があります、タケル自身が一時的に歴史改変の影響を受けない因果の例外の時間の孤立点になり記憶が定着した可能性が指摘されています、タケルは歴史が改変されゴーストの力を失っている状態でも実家の法力や不可思議な力を保ち、霊体化したソウゴを視認できていました、さらにゴースト本編の結末や小説版でタケルは全知全能の記憶の集合体であるグレートアイと高次元で一体化の接触しています、彼の魂の根底にある記憶は時間や生死の概念の歴史改変の波を超越した領域に刻まれているため、システム的な歴史の書き換えが通用しなかったというゴースト特有のポテンシャルによるものとも解釈できます
>>1
アユムはタケルとクロエの息子であり、両親の想いとともにグレートアイの想いの一部を受け継いでいるため、過去に戻る能力の時間跳躍の力を備えています、アユムは過去と現在と未来の時間を幾度も行き来しながらついに実体化したデミアの怪人態であるグレートデミアを撃破することに成功します、フレイとフレイヤは無数の魂が融合した全知全能の存在であるグレートアイが人間の姿のアバターとして具現化した、無数の魂が融合した全知全能の高等エネルギー生命体、宇宙から複数の並行世界や次元を同時に観察しています、自らが認めた人間の強い願いを具現化・成就させる力を持っています、フレイは過去のライダーシリーズのラスボスや強敵たちの魂を現世に実体化させ、フレイヤは歴代レジェンドライダーのアイコンを授け、タケルたちを導くサポート的な具現化として動きました、フレイとフレイヤは人間界や並行世界の交錯や次元の歪みを感知した際、世界の矛盾をなくすための修正を行っていました

