安藤チャンネルは好き?嫌い?
>>2234
「このキャラ(禰豆子)好きになれないスッねー」
自分「元から嫌いなくせに何言ってんだよ
>>2236
間違えた、何回このサムネ見ても思うんだけどさ、人を見た目で判断するなっての、人を見た目で判断するとか最低だし、ブサイクなのはお前だろ気持ち悪いゲス野郎が!
>>2236
てかコイツAdoさんのファンだったのか、こんな奴にファンが務まるわけないのに
便藤「はい、安藤です、今回は名前を
入れるだけで自分が生まれてきた
理由が分かる占いをしてみようと
思います」
便藤は占いを開いた
便藤「名前で判断するのは良くないと
思いますけどね」
便藤(本名)が生まれてきた理由
この世に本物の悪人がいることを皆に伝えるためです、きっと貴方はとても悪く醜い人なのでしょう、今すぐ命を断ちなさい
便藤「ひ、酷い!やっぱ占いなんか
当たらないんだ!うわぁぁぁん!!」
木崎「どうした便器、そんなに叫んで」
便藤「兄さん!見てよこれ、僕が
生まれてきた理由!」
木崎「へぇ、やっぱ占いって当たるんだな」
便藤「え?」
木崎「良かったな、お前みたいな魔性
ゴ○ク○スーパー不細工害虫にも
生まれた意味があってwww」
便藤「兄さん…泣」
>>2251
名前で判断するのは良くないと言っているが便藤は人を見た目で判断している
便藤「はい、安藤です、今回は顔写真を
アップするだけで自分にそっくりな
人やものが分かる無料アプリを
使ってみたいと思います、早速
写真を撮ります」
パシャッ
便藤「写真をアップします」
結果
便藤は木崎容疑者と生ゴミをミックスさせた顔です
便藤「やった!僕半分は兄さんに
似ているんだ!嬉しすぎる!!」
便藤が喜ぶ様子を偶然見てしまった木崎↓
木崎「うぅ、あんなゴミに顔が似ている
なんて…俺は信じたくない…!」
便藤「僕が兄さんに似てイケメンだと
言うことを皆さんに伝えられて
良かったです!」
後ろから斧を持った木崎が近づいてきた
木崎「◯ぃねーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーー!!」
便藤は◯んだ
(このストーリーは本当に気持ち悪いので観覧注意)
便藤「はい、安藤です、今回は僕の好き
な女性に僕の唾液を飲ませたいと
思います」
便藤は同じクラスの高嶺(たかみね)さんに片思いしていた
便藤「ねぇ、今日飲み物持ってくるの
忘れたって言ってたよね?これ
あげるよ」
高嶺「わぁ、ありがとう」ゴクッ
便藤「うん」ニヤァ…
高嶺さんはそれを便藤の唾液とも知らずに飲んでしまった
高嶺「ん…?これ何の飲み物?炭酸…
とは違うし…ウッ…!!
何これ…喉が…締め付けられる
み…たい…」ドサッ
便藤「へへへ、これで高嶺は俺のものだ」
?「何してるの?」
便藤「ん?誰だ?」
高嶺「安藤君…」
便藤「え!?高嶺さん何で…!
(今唾液飲ませて◯んだはず)」
高嶺「今日文化祭でしょ?あなたの
お兄さんが私のモノマネするって
言ってたのよ」
便藤「えっ、てことは僕が唾液を飲ませた
のは…兄さん!?」
高嶺「え、唾液?」
便藤「あ」
高嶺「自分の唾液を人に飲ませたの!?」
便藤「違うんだ、僕はてっきり高嶺
さんだと思って唾液を…あっ」
高嶺「元はと言えば私に飲ませようと…?」
便藤「ご、ごめんなさい許して!」
高嶺「◯ぃねーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーー!!!!!」
バキィィィィィィィ!!!
便藤は◯んだ
>>2278
性格がクズなのだから、いっそのこと顔もクズにしようと神様が思ったのでしょう、かたよりがなくて平等です、感謝しなさい
便藤「はい、安藤です、今回は一般の方
に僕のことをどう思っているか
聞いてみたいと思います」
便藤「僕安藤チャンネルの安藤なんです
けど、僕のことどう思って
いますか?」
男性「えぇ!安藤チャンネルの
安藤さんですか!?嬉しい!」
便藤(僕に会えたことを素直に喜べる
なんていい人だなぁ)
男性「安藤さんに直接悪口言えたら
良かったなっていつも思って
たんです!」
便藤「ん?」
男性「安藤さんはクズ人間の代表と
言える人です!クズすぎて逆に
すごいと思います!一体どうやったら
そんな根っからのクズ人間に
なれるんですか?気持ち悪すぎて
僕は今にも吐きそうです!」
便藤「ほ、他に思っていることは
ありますか?」
男性「ハハハこの世に居てはならない人間
No.1だと思います!君がいる
せいで空気が汚くなるし、人同士の
憎しみ合いが無くならないのです、
一体なぜ消えないのですか?ハハッ」
便藤「僕が消えたら世の中の人が皆
悲しむでしょう?」
男性「アハハッ君は何を言っているの
ですか?黙ってください口
縫いますよ?」
便藤「サイコパスかあんた!」
男性「ハハハハハハハ!…サイコパスは
オメーだろハハハ」
男性は裁縫針と糸を出した
便藤「おい冗談だろ?」
男性「残念だねぇ現実だよぉギャハハハ
ハハハハハハハハハハハハハハ」
便藤「ァァァいやぁァァァa@d/tjdue
Helpアグァァァ!!」
>>2316
自分も11歳だから10代なんだよね~
けどターゲットには、含まれないはず
>>2280
便藤「散歩します」
女性「きゃー変態よ!!」
便藤「え、何もしてないのに」
警察「捕まえろー!!」
便藤「うわあああああ」
便藤は◯刑になった
担任「おい安藤、またテスト5科目とも
0点か、名前すら書けていない
じゃないか、補習授業だ」
便藤(全くわかんねー)
「全部分かりません」
担任「お前マジか、これ幼稚園児用の
発達問題だぞ」
便藤「今時の幼稚園児はこんな難しい
問題が解けるのか、天才だ」
担任「お前が馬鹿すぎるんだよw」
便藤「はい、安藤です。今日は、父さんと兄さんの話を盗み聞きしたいと思います」
木崎「父さんあんなやつの兄なんかやってらんねー顔もきもいし」 便藤「どうやら兄さんは、僕の顔の良さを褒めています」
父さん「そうだな。たかしも嫌になってきたか」
木崎「それでどうやってきしょい弟を○すかなんだよ」
父さん「たかしけどあいつ生き返るぞ」
木崎「俺は、どうやったらずっとあいつを○すか考えてるんだよ」
父さん「…おし!考えるか!」
木崎「これは、こうして…」
木崎と父さん「できた!!」
便藤「何ができたんでしょうね」
木崎「この包丁と銃を合体させた武器!」
木崎「父さんあいつが寝てるとき作戦を試してみようか」
父さん「父さん」
便藤「僕の寝室に来ますね、寝ます(寝るフリ)」
父さん「たかし足音立てるなよ」
木崎「大丈夫だよあいつ耳悪いから」
トコつトコつ
木崎「寝てるよ」
父さん「よし!」
ギギギギギギギギギ
便藤「ギァァァアァァァアァァァアァァァアァァァアァァァアァァァア」
便藤は、○んだ
早く12歳なりてぇー
誕生日まで後58日60日切った!早く10月16日なってー 失礼なことですが343コメさん誕生日いつですか?
便藤散歩中
便藤「あれ、公園でガキ共が遊んでいます
微笑ましいですね」
ニコッ(微笑む)
警察1「おい見ろ、公園にいる子供達を
見て気色悪いゴミのような便器
にいそうな笑顔を浮かべている
非モテそうな男がいる!」
警察2「きっと誘拐するつもりだ、
現行犯逮捕だ!!!」
便藤「ガキ共に話しかけてみようかな…」
警察2人「逮捕だーーーー!!そして
◯刑だ〜!!!」
便藤「ギャアァァァァァァアア!!!」
便器は◯んだ
便藤「久しぶりに実家に帰りました」
便藤「ただいま」
母親「え、あなた誰ですか」
便藤「え?」
父親「あ、セールスマンの方ですか?
うさんくさいので帰ってください」
便藤「いや、僕安藤だよ?安藤!」
木崎「父さん、母さん、どうした?」
便藤「兄さん!父さんも母さんも僕のこと
忘れてしまってるんだ、どうにか
して思い出させてくれ!」
木崎「誰おま」
便藤「…え?」
木崎「うちは3人家族だ、お前みたいな
突然家の中に入ってきた汚い
無礼者は身内にいない」
便藤「兄さんまで…みんな酷いよ鬼畜だ!
最低だ!」
母親「最低なのはあんたでしょうが!
誰だか知らないけど勝手に家に
入らないでちょうだい!」
父親「お前よく見たら化け物のような
見た目をしているなぁ、吐き気が
してくるよ、目障りだから早く
消え失せてくれるかな?」
便藤「そんなぁ…」
木崎「◯にかけの害虫みたいな顔だな、
生きている価値もないし、無能
そうな男だ、しゃくに触るから
早く出て行け」
便藤「うぅ…🥺」
父親「おい泣くなよ、ただでさえゴミ顔
なのに泣いたら余計ゴミ顔になる
だろうが」
便藤「さよなら!!!」
便藤は耐えきれず実家を出た、そして家族に侮辱され忘れられていた悲しみから自◯したのは言うまでもない
>>2304
いや、耳たぶが長いのはお金を稼ぐのが得意な人の特徴だから便藤ではないか…でも顔は似ているな…どっちなんだ?
便藤の50メートル走のタイム44444444444444444444444444444444444444444444秒
>>2307
なんか便藤っていう人が50メートルに1時間以上かかってる 皆の給食の時間などがなくナル(便藤だけ毒入りの給食食べたらいいじゃん) (便藤に言ってます
>>2308
こいつの顔から読み取れること↓
すぐ人を妬みそう、ニート、モテなそう、嫌われてそう、幸せだと思ったことなさそう、ゴミ箱の中にいそう、臭そう、人の痛み知らなそう、人のこと下に見てそう、人の名前すぐに忘れそう、◯にたそう

