Nemo Ex Machinaとレミリア・スカーレットはどっちが強い?
>>4
どんな解釈をしたらそうなるんですかね。NEMOは消滅するではなく、もともと存在しないから戦えないの方が正しいだろうし非存在は存在に対して優位性がある。ていうかそれ抜きにしてもSREのジェイムスでノーコンに出来ると思うんですけど...(自分の物語を無限に書くことができる)
>>8
ありがとうございます。読んだ感じこれ書いてる人が解釈ミスしてるし大事なとこ端折ってるせいでSRE読んでない人が過小評価するんでしょうね...こういう系の議論はまず作品呼んでなかったら論外判定されてもおかしくない気がします。
>>9
>>10
https://w.atwiki.jp/saikyousyujinnkou3/ は実はちゃんとした(?)基準があるのよね
https://w.atwiki.jp/saikyousyujinnkou3/pages/3435.html で何が起こったかというと、まず日本の最強議論では例外こそあれど「存在するもの>存在しないもの」という暗黙の了解が非常に根強い(その為「非存在負け」という判定がある)
もし「非存在だけどその状態で超越知性体消せますよ」だったら上位行けてた可能性がある
更に日本の最強議論は勝ち負けを基準にするので「もともと存在しないから戦えない」SREは日本の最強議論だとめちゃくちゃ不利になる(作品スレでも作品自体は上位だけど最強キャラクターがSREではなくアルファ•ケンタウリ星人とされる)
>>11
ルールが...ていうか否定神学構造超えてる巨大知性体もそれだと弱くなりそうだな...、まぁ個人的には非存在は存在から干渉できないからr/fかr>fの優位性を持つと思います。巨大知性体と人間がまさにr/fですね。NEMOは非存在の中でも否定神学に似てる構造っぽいしおそらくたどり着いたらそれが非存在に成るとかいうすさまじい到達不能性があるっぽいので少なくとも概念上ですらない単純な実態的存在なら為す術すらないと思いますね。おそらくr>fではなくr>fににたr/fっぽいですけど
>>12
日本の最強議論での強弱判定は主に何を破壊したか、あるいは何に干渉できたかで、その分かりやすい基準値に対して何倍強いかというものをざっくりと計算する
例えば「ゾウを一度に20体殺せる」ならゾウ×20に相当する強さになる
分かりやすい基準値の最大は多元宇宙で、そこから先は多元宇宙に対して無限を何回掛け、その操作をどれくらい繰り返すかが勝負になる(その為、その説明があるヨグ=ソトースはかなり有利)
日本の最強議論では否定神学についての取り扱いは無いので否定神学を原因とするあれこれの考察も今のところ出ていない(ぶっちゃけ作中に否定神学が出てないなら妄想スレでも多分セーフ)
結論としては否定神学の有無にかかわらず、無限を何回掛け、その操作をどれくらい繰り返すかの回数が多ければ上位に行ける
ところでr/fとr>fの違いって何だろうか
>>14
超越している方をA、超越されている方をBとした時、R/FはAがBを超越しているけど、BはAを認識したりすることができる。という物。対してR>fはAがBを御伽噺みたいに架空の物と捉える。そしてBはAを認識する事が出来ないし、考えることもできない。アンダーテールのサンズとかじゃない限りは、アンパンマンとか五条とかが読者のこっちの事を知らないのがR>Fってことです。説明分かりず楽てすみません
>>16
認識できるかだけじゃなく、R>Fの場合は超越側が優位性を獲得する為、超越する側が3次元のキャラで超越された側のキャラも3次元の場合3+1次元で4次元になったりします。R/Fではそれはおそらくありません
ていうか投票トークとか最強議論とかはちゃんとした定義と基準が無いと成り立たない気が...私もWIS界隈齧ってますけど部分部分WISから引用とかにしてる人がいるせいで話が一方通行になってる気がする。しかもちゃんと理解してないし
否定神学構造を持ってると考えてるのは単純に人類の学問や全てを超えてるのと、sreにかかれている人間用の物語を巨大知性体の思考で超えているので本質的に表すことができないので否定神学まで行かなくても強力な優位性があるかなと考えています。
すみません普通にR/Fでも優位性はあります。けどR>Fの方が優位性が強いだけです
SCP-3812 VS UNDERTALE AUで私がSREとTSOSの宇宙論解説出してるので興味があったら読んでみてください。ちなみに今日中にTSOSの宇宙論完全版出します。あってるとは限らないので参考程度にしてください
>>24
平成VSシリーズの歴史
1988年(昭和63年):東方紅魔郷(FC)
1989年(平成元年):東方妖々夢(FC)
1990年(平成2年):東方風神録(FC)
1991年(平成3年):東方永夜抄(FC)
1992年(平成4年):無し
1993年(平成5年):スーパー東方(SFC、東方永夜抄のマイナーチェンジ版)、東方地霊殿(FC)、霊夢&アリス(GB)
1994年(平成6年):東方番外伝(MD)、東方番外伝2魔理沙の大冒険(メガCD)、霊夢&アリス2(GB)
1995年(平成7年):スーパー東方2(SFC、地霊殿のマイナーチェンジ版)、東方ブロックボール(GB)
1996年(平成8年):スーパー東方3(SFC)、東方のおもちゃ箱(サテラビュー)
1997年(平成9年):サターン東方(SS)、東方ジャム(N64)、また、この年の10月にアニメ化
1998年(平成10年):東方USA(N64、アメリカでは97年12月)、射命丸のフォトギャラリー(GB&GBC共通、ポケットカメラ内蔵)

