メガロドンは今もどこかにいる?いるわけない?
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トピックを投稿する 目撃した漁師の「90メートルあった」「波止場と同じ大きさはあった」ってパワーワードが好き
昔、シーラカンスも絶滅したと思われてたけどまだいたし、そのメガロドンってのもいないとは言いきれないんじゃないか?
海は広くて大きいしな!
巨大なら広い生息地と多くの食料がいる。さらに気候変動にも弱い。
そもそも生物はむしろデカいほど弱い
1、生物の体重は体積(長さの3乗)に比例して増加する。それを支える骨や筋肉の断面積は面積(長さの2乗)に比例してしか増加しない。だから体が巨大化するほど、自重を支える負担が指数関数的に増大する
2、さらに構造上、デカいほど物理的に衝撃が強くなる。二足歩行の巨大なゴジラは本当は転倒するだけで普通に終わる(象でも自分の重さで骨折し、転倒するだけで内臓損傷する)
3、表面積が小さくなるから、体温調節できなくなる。全身に酸素や血液が送れず循環器の負担で詰む

