嫌いな友達
私はなな 中学三年生突然だけど私には嫌いな人がいる 同じクラスのえみだ、つい先日のこと、
最近流行りのラブブを学校に付けてきて皆に自慢をしていた。 するとえみが「見て見てかわいいでしょ」とわたしにいってきた。私はビックリしたが 関係を崩したくないので笑顔で「うん!」と言ったすると満足そうに去っていった
少しムカついたがその日は家に帰った ある日、えみが「今度一緒に遊ぼう?」と言ってきたので私は渋々「いいよ」と言った
そして今日えみと遊ぶ日だ ピーンポーン!
「はーい」ガチャ 「いらっしゃい!」
「お邪魔しまーす」私は家に上がるとまず部屋を見回したなかは以外ときれいだった
わたしはえみの部屋に行くとえみはお菓子を持ってきてくれた。「ありかとう」
するとえみは笑った すると えみが「私ななと友達になりたかっただけでもナナちゃんが私を避けるから」
私は目の前が真っ暗になった「え?」私は彼女が私と友達になりたかったなんて思いもしなかったからだ私は反射的に「いいよ」と言ってしまった。「ほんと?」ここまで来れば使用がないと「ほんとだよ」と言ってしまった
次のひわたしはえみと学校へ行く約束をした
話ながら歩くうちにナゼかえみが好きになっていったそんな感じで始まった友達生活ももう10年たつなーと私はえみと話した
私はあの時行った言葉を後悔
したことがない
はいっこんにちは\(^^)/ピーチです!
始めましての方が多いと思いますが..
何かこの話書いてるとえみがかわいく思えて来るんですけど、、(* ̄∇ ̄)ノ
コメント多かったらまた書きます❗(о´∀`о)
えっともう一つ小説書いてて反抗期(この気持ちなに?)です!ぜひ読んでみてください!(* ̄∇ ̄)ノ
バイバイ❗

