そのジャンルは問いません。
漫画やラノベの場合、アニメ化した際にサブキャラやアニオリキャラが人気となり、後にヒロイン昇格や原作逆輸入して、出番が増えたり、グッズ化したりされる。
贔屓とは本来は、作品に奥行きやバリエーションが生まれる素晴らしい救済の手法。
作品とやり方による
今の私が他キャラが露骨に贔屓されてて苛立ってるから、贔屓ら嫌い。
>>4贔屓は嫌い
誤字です。
やり過ぎるのは流石にちょっと