#これは仮説だけどステラとか知名度総選挙とかの全ての元凶は1人につき10票も20票も投票出来る制度にあると思う
その制度を設けられたらおでみたいな絵が上手い訳じゃない歌も上手くないみたいなやつが立候補する意味が消えるんじゃないか
あとアカウントを変えて投票する人とかもいるからそこまで関係ない
#これは仮説だけどステラとか知名度総選挙とかの全ての元凶は1人につき10票も20票も投票出来る制度にあると思う
そろそろ殿堂入り制度導入しても良いと思うんだけどな
前はステラ持ってる人が少ないからという理由で却下されてたけど今は取りやすくなって対象者も多いし
#これは仮説だけどステラとか知名度総選挙とかの全ての元凶は1人につき10票も20票も投票出来る制度にあると思う
それ何が面白いの?
それが適用されるんだったらまずステラハンデをなくせ
#これは仮説だけどステラとか知名度総選挙とかの全ての元凶は1人につき10票も20票も投票出来る制度にあると思う
確かに
そうやって考えられるのめちゃくちゃすごい
と民総選挙も一人30票ぐらいあったし
ただ一人1票は少なすぎるから、各部門2人までにするとか
総選挙に投票してる人数が分かんないからなんともいえないけど、一人当たりの投票権の数が少なすぎると1位とかが簡単に変わっちゃって面白くないかも
もっと宣伝げーになるし
#これは仮説だけどステラとか知名度総選挙とかの全ての元凶は1人につき10票も20票も投票出来る制度にあると思う
例えばとあるイラスト総選挙でハンデなしの総選挙をしたとしよう、
その総選挙では絶対王者きゅあごりらとそれに対抗する絵師が沢山いる構図となるが、その中で実力で勝ってる方が2人いたと仮定する。
実力序列的には
A→B→きゅあごりらさん
みたいになる、歴史的な新人の下克上だ、
しかし、そんな総選挙で1人5票も投票できたらどうなるだろうか、
まず投票者全員が実力のみを見て投票したとしても上位5名に票が入ればこの3名には自ずと同じぐらいの票が配分されるはず、
全ての人が第1候補で1番上手いとしてAに投票したとしても、複数票投票出来るため、そっから第2候補のBやきゅあごりらさんにも平等の1票が入るのだ。
そんな状況で、いつものようにきゅあごりらさんのみに票を入れる方がいればAとBはひとたまりもない、
別にきゅあごりらさんのようなずっと昔から支持されてきた方が上位にいるのを悪く言う訳ではない、というのもロングセラーが売れるのと同じ原理でこれもれっきとした戦略であり、実力で積み上げてきた結果なので文句なんか言えるわけがないから。
ただこのような票の構造ではそれが強く出すぎてしまうので、上位が常に固定される、結局ハンデとか言う雑な対応を取らなければ行けなくなるんだ。
しかも実際の総選挙はそんな単純じゃない
界隈別に刺さる絵柄も違うし、そもそも投票者全員が全てのイラストを吟味して実力のみで判断しているリテラシーバカ高人間なわけがないので今まで界隈で知名度がある人が有利になるのはまあ普通だが、複数投票がそれに拍車をかけてるのは間違いないと儂は思う
やっぱ原則1人1票、または第1候補第2候補みたいに分けた方がいいと思う

