#フェイクネータールール説明
・プレイヤーは主催に質問し、お題となるものが何かを当てることを目的とする(プレイヤーがアキネイターの魔人側)
・主催はプレイヤーの質問に対し「はい」「いいえ」「回答不可」のどれかで回答する。「回答不可」は「無関係」の意も含む。
例:お題が「猫」 質問が「生き物ですか」→「はい」
「男ですか」 →「回答不可」※1
「賢いですか」 →「回答不可」※2
※1.性別は関係ないので「無関係」 ※2.基準が不明のため
・主催は1ゲームで最大5回、「はい」か「いいえ」の回答を反転して答えられる。「回答不可」となる場合は使用不可。反転は必ず1度は使わなければいけない。
例:お題が「猫」 質問が「生き物ですか」→「いいえ」
「男ですか」 →「回答不可」
・ゲームは5つのターンに分かれて進行する。
一次尋問(6分)→ログ精査(3分)
→二次尋問(7分)→ログ精査(4分)
→調書作成(5分)
◎一次・二次尋問:プレイヤーがタグで主催への質問を送り、主催は先着20個まで答える。質問の内容が重複しても回数に含まれる。主催は回答を密かに反転することもある。
◎ログ精査:プレイヤーは質問を一つ選び♡で投票する。♡が一番多いものを基準に、それ以前の質問で「何度回答が反転したか」を開示できる。
例:質問20個の内、質問4、7、18が反転していた場合
質問4が選択される→反転は1回 19が選択される→反転は3回
主催が「どこで嘘を付いたか」を推測する材料となる。
また、二次尋問後のログ精査は21~40までの質問しか選択できないが、出力される結果は一次尋問からの個数となる。
◎調書作成:尋問とログ精査から手に入った情報を元に、お題がなにかをまとめる。専用ハッシュタグにて一番♡が付いていたものを全体の回答として提出する。
・これを合計2ゲーム行う。

