3行以下にして、理由は読めないから
#ヤギにけつあな確定されかけた話(今日!今日!今日!)
農業高校生は普通に野生児です、よく死にかけます。これは今日あった死にかけ(割と安全)エピです
今日は学校でブタの世話があり、午後管理まで暇だったのでヤギの放牧場(結構崖なとこ)に友達と遊びに行きました。
雄のヤギって去勢しないんですね、なんかデフォでめっちゃ頭突きしてくる子がいました。崖で危ないため、安全なところに行こうと片手にヤギ、片手に命綱(雑草)を持ち、安全なところに到達しました。
今日の髪形は耳より上のツインテール。たぶん私の髪の毛がチモシーかなにかに見えたのでしょうか、ヤギは私の髪の毛を食べました。クソが。
ここまではいいんです。死んだのは私の髪の毛だけなので。
しばらくヤギと戦っていましたが、ふと思いつきました。もっと高みを目指そうと。
私は高いところへ上ろうとしました。ヤギは私の尻に頭突き。一歩間違えばけつあなor膣にin。私はどちらの穴も、まったくもってがばがばじゃないですが焦りました、ほんとに。ですが高いところは良いですね、めちゃくちゃ景色が良かったです。ガリウムに景色良い画像渡しました。
しばらくして降りようと滑り台方式で座って崖を滑っていくと、ヤギという障害物が出現。滑るのをいったん止めてヤギを愛でることにしました。
ヤギミルクってあるじゃないですか。ヤギってちゃんと乳頭があって、結構牛よりでかめなんです。だから乳頭をつかんでしまいました。するとどうでしょう、私はまだ崖の上にいるというのに私の下にいたヤギはぶち切れて、上に登ってから頭突きをし、突き落とそうとするのです。一番強い個体を怒らせてしまいました。力強くて怖い。
友達に助けを求めましたが笑うばかりでちっとも助けてくれませんでした。フレネミーなのでしょうか。((
もうどうしようもないので滑り台を再開していそいで滑り降りました。ツインテールをまたしても食べられました。
ヤギの放牧場へは二度と向かいません。怖かったです。さようなら。

