#勉強教えろ!!!!!!!!!わかんねえ!!!!!!!!!!偏差値40から45弱のアホに理解できるようにな!!
では次に反比例とはどういうことか。(比例の説明は下にある)
これはさっきの逆。さっきはXが増えるほどYが増えたやんな。反比例「反」と読むってことはつまり逆になってるって訳や。比例の逆ってことは?そう。もう一度言うけど、Xが大きくなればなるほどYが小さくなる ってことや。
じゃあわかりやすく解説していこう
君は友達X人と遊びに行っている。昼ごはんを食べると、全員の合計金額は2000円になった。1人何円払えば良いでしょうか。
分からないよな?だって何人で食べに行ってるのか分からないもんな?これがX。
今わかってるのは2000円。仮に100人で食べていたとしよう。2000円を100人で割り勘したとする。そしたら1人が払う金額はいくつになるだろう。そう。20円。100×20で2000やもんな。じゃあ逆に2人で食ってたら1人何円払う必要があるんやろうか。2000を2人で払うんやから、1人1000円になるよな。この2人の2 ってのがXの値や。そしてさっきから言っている(1人なん円払うか) これがYの値や。
Xが増えれば増えるほどYの値が減るのに気づいた?100人で言ってたら1人あたり20円払う。2人で食べてたら1人あたり1000円払う。
この時Xが増えればふえるほどYが減る。あれ?この説明どこかで…。そうこれが反比例や。
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比例反比例か
そもそも比例ってなんや?ってところから始めよう
教科書には「Xの値に応じてyの値が変化すること」とか書いてある けどこれってどういう意味や?例えばだ、100円のおかしをX個買ったとする。そうしたら合計金額はいくらになるだろう。そう。分からないんだ。Xの値が分からないからね。じゃあどうするか。100がX個
つまり掛け算ってことやな。
ほら、10円ガム4つだったら10×4やし。100×X これを 100Xと書く。この100Xは、100円のおかしX個分のお金になることはわかるよね。合計金額をYとしてみよう。
そしてひとつの式にしてみようと思う。
100X=Y こうなるわけだ。
この時、Xの値が決まればYの値もそれに応じて大きくなるだろう。Xが4つ。つまり100円のお菓子を4使う時は 合計金額は400円。100円のお菓子を11個買う。つまりX=11のときは1100円。YがXの100倍になるとわかるだろう。
こういう関係をざっくり比例とよぶ
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何がわからんのだまずそこ言わんとわからんだろ
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諦めてくださいwwwwwwww

