#売れっ子種付けおじさんの朝は早い…。

午前4:50分。日もまだ出たかどうかの時間に起床。朝は山芋と卵かけご飯。仕事への精力をつけるため、精のつく食べ物だ。そして顔に影をつけるメイクを塗り、準備を終える。

午前9時30分。人妻に種付け。朝一番から大きくしたソレを濡れた卑しい穴に突き刺していく。女体にダメージがかからないようにする、まさにプロの技と言えるだろう。

午前11時15分。計13発の中○しを終え、彼の槍も錆が見えてきたところで昼食。レバニラ定食に、アサリの味噌汁。ここでもプロは精のつく食べ物を食す。

午後1時。次は幼気のある男子に種付け。いくら男子校の姫と言えど、男性相手に勃てられる所が一流の種付けおじさんなのだろう。前戯を済ませ、浣腸をさせ、いざ、挿入。肛門の処女を奪う。勿論、痛みを与えないように繊細な扱いをする。前立腺を的確に抉る。抉る。この種付けテクこそ、売れっ子種付けおじさんたる所以。計15発。朝から既に30発近く中○しをしている。それでも枯れず勃ち続ける彼の剣。同業の種付けおじさんからも「あいつのはまさしく鬼の金棒。1日で100回射○したこともある。あいつには敵わない。」と言われる彼の男の証はまさしく男の中の男と言えるだろう。