母がある日、「たいたん、いつまでそこに居るの?」って言い出して、何も分からず部屋にいた僕は顔を覗かせて「僕はここだよ」って言った。すると母は「たいたん、いつからそこにいたの?」とベランダのある2階から降りてきた母が言った。「それ、なに?」
まぁ、実話ではなく、夢の話なんで忘れてください
1話目
恐怖のクローゼット
女の子は、毎晩、クローゼットが気になってます。なぜなら、いつも、おばあちゃんが入るなと言ってるので、どうしてだろうと思ってます。ある日、入ってしまいました。長い長い道がずっと続く。その先には、鬼がたくさん、いました。オヒトリーゴアンナーイーと食べられてしまいました

