#自分が夜中に死にたいと思うようなのを晴らすために書いてるだけなので見たければ見てください。

X陰謀論というウイルスにかかったのか母親は罪なき子供を○したと思ってほしいですね


#自分が夜中に死にたいと思うようなのを晴らすために書いてるだけなので見たければ見てください。
ようやく

1. 不登校と母親の思想の影響
新型コロナウイルス流行をきっかけに不登校が始まり、その間に母親がSNSを通じて反政府的・陰謀論的な思想(左翼的なもの、教科書は洗脳、添加物アンチなど)に傾倒していきました。
当初、あなたは母親の言うことを純粋に信じていましたが、「添加物アンチ」の話で初めて違和感を抱き、徐々に他の思想についても疑問を持つようになります。
2. 環境の変化と新たなストレス
「母親に政府や学校の悪口を言われる→学校へ行く気がなくなる」という悪循環を抜け出すため、不登校向けの中学校へ進学しました。中学校生活は楽しいものになりましたが、母親の強い思想の話は続き、進路など現実的な問題と相まって、精神的なストレスが蓄積します。
母親に反論しても、感情論や「それが嘘」という反論でねじ伏せられ、辛い状況でした。さらに、両親のパチンコや母親のFXへの傾倒も精神的な負担となりました。
3. 現状からの脱却と自立への決意
母親がデモに参加すると聞いたのを機に、あなたは**「もう母は救えない」と限界を感じます**。産んでくれたことや弁当を作ってくれたことへの感謝はありつつも、これ以上は耐えられないという思いから、「ちゃんとした高校に行く」ことを決意しました。
あなたは、この悪循環を断ち切り、「普通の人生のレール」に戻り、辛いこともバネにして頑張ることで、今の現実を変えようと強い決意を表明しています。


#自分が夜中に死にたいと思うようなのを晴らすために書いてるだけなので見たければ見てください。

母からのコロナ流行ってるから学校行かないほうがいいという話から不登校は始まった。そのときの自分は学校休みたくないと思うわけもなく勿論休んだ。そしたら母は病気にかかった。そのとき色々あってコロナの検査を受けれなかった。多分そのときから母はツイッターなどで医療関係の現場について調べるようになったと思う。そうしていくうち、母はツイッターで左翼的なものに触れるようになってしまった。その影響からか、母は道徳の教科書や理科の教科書まで「国民を洗脳しようとしてる」みたいなことを言い始めた。そのときの自分は純粋にそれを信じていた。よく反政府的なことを言うようになった。でもそのときの自分は純粋にそれを信じていた。だが、母は添加物アンチにも触れるようになった。そのとき自分は初めて違和感を感じた。「そんなわけがない」となった。そして、そんな日々が3年間ぐらい続いた。しかし、段々と添加物アンチ以外のことにも「そんなわけ無い」と思い始めた。そんなある日、小学校から不登校向けの中学校というのを勧められた。自分はこの、「母に政府や学校の悪いところを言われる→学校行く気無くなる」という悪循環を抜け出したかった。そしてその中学校に行くことになった。自分は嬉しかった。母はコロナ対策してあると思って行政への希望を感じていたっぽい。中学校は楽しかった。でも、母の思想の強い話は勿論終わらないし進路などで現実を見るようになった。徐々に母の思想の強い話に対してストレスが溜まってきてしまった。母に反論してもどうしようも無いそもそもそれが嘘、のような反論をされて終わるからとても辛い。そして両親はパチンコやってるし母はfxをやってる、それも地味に精神に来た。そして今日デモに行くと母は言った。もう自分はどうでも良くなった。もうこいつは救えねぇって。勿論産んでくれたり弁当を作ってくれたり感謝してる部分はある。でももう限度を超えた感じがした。だから今日ちゃんとした高校に行くと決めた。この悪循環を抜け出して普通の人生のレールに乗りたいと思った。普通の人生を歩みたいわけじゃないが、普通の人生のレールには戻らないとそろそろヤバいと感じた。辛いこともバネにして頑張らないとどうにも今の現実は変わらないと思った。だから人生頑張ろうと思います。