プリンセスピーチ号クルージング!
マリオ「藤、ワープ。」
藤「OK!10・THE・テレポート!@scatteredice 組!」
ひろし「今回は落とされることはありませんでしたね。」
たけし「酔い止め…」
霞「はいこれ。」(トラベルミン)
たけし「あ、ありがとうな…」
美香「船なんていつぶりかしら?」
卓郎「大体6年ぶりじゃないか?」(青鬼3発売日2017年12月22日)
氷河「船は初めてですね〜」
ハクモ「おっきい水たまりだー!風がしょっぱーい!」
氷河「水たまりじゃ説明つかんよ…海っていうんだよ、ハクモ!」
ハクモ「うみー!」
闇氷「…で、なんで雪はキレてんだ?」
雪「オカマ恐竜に間接的な事をされた。」
水刃「だからといって抜刀しないで下さい…」
>>2
藤「抜刀したらXレックスに食われるぞ。」
マリオ「11人分のVIPルームは貸し切った。一部屋に11人入れる。先頭あたりでパーティするで。昼から(今朝)」
>>4
マリオ「俺はプールサイドにいるかな。」
藤「VIPルームいるから質問あったらそこへ。あと10人分の地図」
>>5
氷河「OEDOランドとか天空スパーランドよりかは迷わないかな…」
闇氷「お前はドが付くほどの方向音痴だからな。」
氷河「マッピング能力が低いだけだっての…」
卓郎「じゃあ…エントランス周辺の甲板に行くか!」
水刃「そうしましょう。」
霞「賛成。」
ひろし「同じく。」
美香「レッツゴー!」
>>6
藤「...眠い。」←リア主と感覚ほぼ共通だから起きたらこうなる
プールサイド
マリオ「(スピー)」
>>7
氷河「あぅ…」←寝癖凄い事になってる
霞「寝起き弱いのがなんだかなぁ…」←寝癖凄い事になってる
闇氷「何をどうしたらそんな爆発したみたいな髪になるんだよ…」
卓郎「取り敢えず髪といてきたらどうだ?」
氷河「そうさせてもらうよ…」
>>9
たけし「優雅だな…」
ひろし「おはようございます、藤さん。」
霞「あ、藤さん!おはようです!」
闇氷「11時過ぎてんのにおはようとはこれいかに。」
氷河「一応8時には起きたし。そっから寒い+眠いで布団潜ってたらこの始末。」
>>10
藤「二度寝限現象ね。俺はないな」
マリオ「起きたか。(ワインこっちも飲んでる)」
>>11
たけし「いやほんと優雅だな…」
霞「朝がマージで寒いんだよなぁ…」
闇氷「半袖半ズボンで寝てるからだろうがバカなのか?」
霞「変に長袖着たら暑いんだもん…」
闇氷「それくらいの加減くらい自分で調整しろ。」
ひろし「ところで、昼にパーティーをすると言っていましたが、具体的にどのようなパーティーなのでしょうか。」
>>13
ひろし「そうですか。まぁ、後ほどの楽しみとしておきましょうか。」
氷河「そういや、美香さんと卓郎さんは?」
闇氷「あいつらなら外じゃねぇのか?なんか外でわーわー聞こえたし。」
>>14
マリオ「んじゃ、プールサイド行くわ。」
プールサイド
ルイージ「優雅に〜クルージング〜楽しいな〜」
>>15
霞「あれ、弟さん。ルイージさんもいたんだね。」
闇氷「あいつらがいるとうるさかったからマリオについてきたが、お前もいたとはな。」
>>16
ルイージ「あ、兄さんの知り合い?ぼくはルイージ。兄さんの弟。」
マリオ「来てたのか。」
ルイージ「まぁね。藤さんに誘われたから。」
マリオ「そうなのか。まぁクルージングは増えてなんぼだからな。」
>>17
霞「自分は雪谷霞。そっちの藤さんポジかな。あ、自分の隣の子によく似た雪原氷河っていう水色髪の子がいるんだけど、その子の前では自分の事はリア主って呼んでね。」
闇氷「私は姉さん、雪原氷河の妹的存在の夜桜闇氷だ。よろしくな。」
>>18
ルイージ「よろしくね。」
マリオ「ルイージはおばけが大の苦手だが行動力はピカイチだ。事件が起きるとちょっとマヌケになるけどな。ピーチ城の鍵探しの時、5回も鍵間違ったし、ピーチ城の鍵はルイージのカートにあった。」
>>19
霞「確か後ろの排気口(?)に刺さってたよな…それでよく車が不具合起こさなかったな…」
闇氷「いつもはビビリでも、いざって時は頼りになる奴か。どっかの金髪みたいだな。」
>>20
マリオ「ルイージはオバキュームってのを持ってる」
ルイージ「これだよ。おばけを吸ったり、風を吹き出したりできる。ほぼ掃除用具だけど。ちょっとまってね。(ポチッ)」
グーイージ「グーイージ参上!」
ルイージ「今ここにいるのはグーイージ。ゼリー状のルイージみたいな見た目だね。」
>>21
霞「液体が固体になっとる…」
闇氷「おばけを掃除機で吸い取るってまずそもそも出来んのかよ…ああいうのって半透明で実体ねぇだろ?実体ねぇもんを吸い込めんのか?」
>>22
ルイージ「それを聞くなら博士に聞いてよ。」
グーイージ「オバキュームや俺を作ったのはオヤ・マー博士だからな!」
>>23
闇氷「オヤマーって…w」
霞「はいはい笑わない。確かオヤ・マー博士ってサンシャインのポンプとかマジックブラシとか作ってたっけな。」
>>24
マリオ「そうだぜ。博士の発明品はすげえんだ。」
オバ犬「ワン!」
ルイージ「オバ犬が来た」
>>25
闇氷「犬…おばけ犬…あぁ、だからオバ犬か。」
霞「霊体なのに撫でれるもんなんだなぁ〜」
ハクモ「闇お姉ちゃーん!」
闇氷「ハクモか。どうした?」
ハクモ「わ!この…よくわからない白いのはなに?」
闇氷「オバ犬だとよ。おばけの犬だからオバ犬。」
ハクモ「おばけ?不思議だねー!」
>>26
ルイージ「...ここ明るいよね。オバ犬薄いけど。」
マリオ「別にいいんじゃねえか?暗いとこ言ったらはっきり見えるし。」
>>27
霞「陽光に当たったら消えるとかないよね?」
闇氷「それはねぇんじゃねーの?でなきゃルイマン3どうなるんだよ。」
霞「それもそうか。」
>>28
マリオ「そんならくつろぎますか。(ワイン)」
ルイージ「だね。(ワイン)」
ビーチベッドにころがる。オバ犬は寝る
>>29
闇氷「私はワイン遠慮しとくわ。酔ったら目も当てられん。」
霞「自分もやめとくよ…まだ歳が14だからね…」
ハクモ「ねーねー!ママ達の所行こー!」
闇氷「はいよ。行くぞ、リア主。」
霞「はいはい。」
>>30
マリオ「いってらー」
甲板
クッパ「藤とやらに招待されたが...楽しいな!あまり警戒されないし。」
>>31
水刃「本当に…そうでしょうか?」
雪「誰なのかな?」←警戒されないと聞いて抜刀しかけてる
氷河「俺の面子になにする気?」←クッパの前科を考慮して抜刀しかけてる
>>32
クッパ「おいおい...初対面でそれはないだろ。一応だがマリオと藤に招待された身だぞ?ピーチにも招待されたし...ていうかなんでお前ら剣あるの?藤に預けなかったのか?」
藤「クッパは悪い人じゃないよ。マリオの良きライバルで友達だから。で、もしクッパに一撃でも当てたらお前らの特権なくすぞ。」
>>33
雪「まぁ私達の刀って属性で作ってるからね…まぁ…悪い人じゃないなら…大丈夫かな?」
氷河「クッパは色々前科がありすぎなんよ…まぁ今回は大丈夫そうだし、刀は仕舞っとくよ。」
水刃「師弟揃って後先を考えるのが苦手ですよね…」
>>35
氷河「自分は雪原氷河。青美村ってとこで青鬼っていう奴の討伐等やってる。」
雪「氷河の師の凍針雪です。本当は30年以上前に霊体と化したんですが、零君に復活してもらいました。」
水刃「雪様の従者の三上水刃です。青美村で宿の運営をやっています。今は休業中です。」
>>36
クッパ「雪に氷河に水刃だな!吾輩はクッパ!無敵のクッパ軍団のリーダーである!」
藤「相変わらずだな。」
ヨッシー「オヨ?客人ヨシか?」
>>37
氷河「あ、T.ヨシザウルス・ムンチャクッパスだ。」
闇氷「何で正式名称で言った?ヨッシーでいいだろ。」
ハクモ「ながーい!」
闇氷「あ、クッパもいんのか。そうだ、ついでに自己紹介をば。雪原氷河の妹的存在の夜桜闇氷だ。」
ハクモ「ハクモだよー!」
>>38
クッパ「闇氷にハクモだな!我輩は無敵のクッパ軍団のリーダー、クッパである!」
ヨッシー「ぼくヨッシー!48歳!」
クッパ「我輩は40歳だ。マリオも40でルイージは39だ。」
藤「うちは周年で年を考えてるよ」
>>39
水刃「皆若いのね〜私は見た目20歳くらいだし…」
雪「私も見た目22歳くらいだし…」
氷河「自分と闇氷も14、15辺りだしな。」
闇氷「ハクモ含め全員不老不死だから基準にならんだろ。」
水刃「それはそう。」
闇氷「っていうか、無敵って言う割にはマリオにズタボ」
氷河「闇氷、ストップ。」
ハクモ「ストーップ!」
>>40
クッパ「マリオにズタボロにされた?そんなものもうクッパ軍団のお約束だ!」
ヨッシー「もう常識ヨシね。呆れるヨシ。」
クッパ「我輩、耐久力だけはある!ビックバンも生き残ってみせたからな!」
ヨッシー「それはシンプルにすごいヨシ。」
ポチ「ワン!」
ヨッシー「ポチが来たヨシ。」
>>41
闇氷「耐久力はお墨付きだな…」
水刃「常識って言っちゃった…」
雪「お、お約束なんだ…」
氷河「わぁ、ポチかわいいな♪」
卓郎「なに話してんだー?ってどういう状況だよ!?」
たけし「な、なんだあの巨大亀…!?ガタガタガタガタ」
美香「いい勝負出来そう!」
ひろし「すぐに勝負に持ち込むのはよくありませんよ、美香。」
>>42
藤「...(集めたケミーカード見てる)」
マリオ「どうした。」
藤「いやぁね。あのね。最近立体化魔法使ってなくてね。」
マリオ「そんなことしなくても、ほら。」
藤「それはお前だけだろ。お前以外は俺の魔法じゃなきゃいけないんだよ。」
マリオ「はぁ。せっかくだから一つ芸を見せるか〘ケミーライザー ギーツIX!〙よっと。そーれ。おいしょっと。」(海の水を操って演技してる)
>>43
水刃「わぁ!すごいすごい!」
美香「これくらい私の属性でも出来…なかった…」
美氷「もう少し加減を考えたら出来ると思いますよ?現に美氷の姿で簡単な事は出来るし。」
氷河「まぁ演技の邪魔になるから今はもうしないけどね。そもそも自分も加減が得意ってわけじゃないし。」
美香「むぅ…」
>>44
マリオ「お次はっと。〘カブト!ギーツIX!〙ハァァ!」(高速移動しながら水を操って演技)
>>45
氷河「いやもうなんでもありだな。」
闇氷「それ毎回言ってねぇか?気の所為?」
氷河「気の所為気の所為。」
ハクモ「僕もああいうのやりたい!」
氷河「い、今はやめとこっか。」
>>46
マリオ「どんどん行こう!」
藤「マリオメンツ立体化!」
クッパ「よし来た!〘スチームライナー!スケボーズ!〙」
ルイージ「いくよー!〘バレットバーン!ヤミバット!〙」
ヨッシー「張り切るヨシ!〘ゲンゲンチョウチョ!ジャンボエール!〙」
マリオ「いくぜいくぜ!〘リクシオン!ゼグドラシル!〙」
スチームライナーとスケボーズがバレットバーン乗せバレットバーンがヤミバットを打ちながらジャンボエールがゲンゲンチョウチョの不思議な粉を空から撒いてリクシオンに乗りながらマリオが木を操り演技を見せる
>>47
霞「うぱー?」
闇氷「リア主がバカになったんだが。」
水刃「多分情報量過多なんじゃないかな…」
氷河「凄いのはすごく分かるけど〘〙の中が全くわからない…」
>>49
氷河「なるほど…」
霞「で1回調べてきたけど、多分皆ガッチャードのケミーかな?」
>>51
雪「いろんな子がいるんだね。」
美香「あの蝶いいわね!」
闇氷「色合いお前が好きそうだしな。」
>>53
美香「…え?い、いやいや、いいわよ。私はその、ケミーカード?の扱い方とか知らないし、すぐ無くしちゃいそうだし…それに枚数にも限りはあるでしょ?」
>>54
マリオ「ああ、それはダミーよ。本物は浸かってる。飾るやーつ。キーホルダーにもできるよ」
>>56
マリオ「どーぞどーぞ」
ルイージ「えーっと他にあったっけ」
マリオ「ちなみに、俺のケミーは歴代ライダー。」
ルイージ「僕はインセクトとプラント!」
クッパ「我輩はビークルとアニマル。」
ヨッシー「僕はジョブとアーティファクト!」
>>57
氷河「ガッチャードの知識が未だ皆無だからな…」
霞「姉ちゃんがガッチャード録画してるはずだし、見ようかな…」
ひろし「昆虫、植物、車両、動物、仕事、人工物…ですか。」
水刃「全部訳したわね…」
>>58
藤「まだ持ってないけど、オカルト、エンシェント、コズミック、ファンタスティックがあるよ~。オカルトとエンシェントのケミーは多分EXE(エグゼ)が送ってくるよー。」
EXE(ソニック)「よぉ。オカルトとエンシェント、持ってきたぞ。」
藤「タイミング良い!」
>>59
ひろし「オカルト、古代、宇宙、素晴らしい…?」
氷河「え、EXE…って大丈夫なのか…?」
>>60
EXE「大丈夫だ。それじゃあな。」
藤「...あとはオカルトとエンシェント専門を誰かにやってもらわんと。ケミーライザーまであるのにな。誰かやる人居ない?立候補するならケミーライザーとかの使い方教えるけど。」
>>61
氷河「…いやー…」
ハクモ「僕やりたーい!」
卓郎「じゃ、俺もやってみようかな。…ハクモってそのケミーライザーって使えるのか…?」
>>62
マリオ「うーむ、動物用のケミーライザー...だが、ハクモならケミー自体になれるかもしれない。〘ケミー化チャレンジ!〙」
>>63
氷河「え、ハクモがケミー化するの?大丈夫なのかそれ…?も、元に戻るやんね…?」
>>64
マリオ「もとに戻る。ブランクカードをセットしてボタンポチ!〘スキャン!ケミー化可能!ケミーかを始めますか?〙イエス!〘ケミー化...ケミー化...完了!ブランクカードに収納しますか?〙イエス!〘収納中...〙」
>>65
氷河「ハ、ハクモがないなった…カードになった…」
闇氷「お前なんかおかしくなってねぇか?」
卓郎「あ、そういやなんだが、これまさか変身すんのかこれ?」
>>66
マリオ「一応使えるが...ベルトがない。」
藤「ちいとかしてみ。(ガッチャスラッシャー持ってる)多分変身できる。やってみい。氷河。」
>>68
藤「知らんか。じゃあベルトにしよか。(ホワイトアイスドライバーを取り出す)まず腰に装着。左の部分にハクモのカードをセットして両側のトリガーを外に引く!引く前に変身!って必ず言えよ。」
>>69
氷河「いやあの、それ以前に!何で俺なの!?」
闇氷「お前がだいぶ前のボイチャで『自分も変身って言いたいです』って言ったろ。それだろ、知らんけど。」
霞「言ったのは自分だけどね〜。」
氷河「あうぅ…わーったよ…えぇと、腰に装着して、ハクモのカードをセットして…」
>>71
霞「・・・どうしよ」←ネーミングセンス壊滅的
氷河「もう名前は白氷(はくひ)でいいでしょもう!なんかいい感じの変換も出たし!」
(やけっぱち)
>>75
卓郎「ん?はーい!(移動)で、なんだ?こっちって言ってたけどさ…それでお前とは会ってなかったな…マリオの兄弟か?」
>>76
ルイージ「はい。僕はルイージです。では、ケミーライザーの使い方を説明します。どうぞ。これは試験的なやつ。後で専用のあげるね。まず。上にある銀のスイッチを押すと起動。スイッチの近くの黒いとこにバーコードが隠れるようにカードを入れて銀のボタンを押せばケミーの能力を使えるよ。はいこれ。オカルトケミー10体とエンシェントケミー10体。それじゃあ実践だよ。ここにある的にケミーの力で攻撃しよう。こんな感じ!〘ケミーライズ!ゲンゲンチョウチョ!〙ハァ!(的破壊)こんな感じ!」
https://www.kamen-rider-official.com/gotchard/chemy/
ケミーの名前に関しては上のURLを
>>77
卓郎「あ、あぁ。えっと、銀のスイッチを押して、カード…アクマノカリスをいれて…スイッチを押す!」
>>81
卓郎「いやー、慣れない作業って大変だな…ゲームでならエイムとか結構いいんだが、現実だとひろしとかに負けるんだよな…」
>>82
ルイージ「OK!じゃあコツを教えるね!」
そのコロ
マリオ「おおー!上出来」
>>84
藤「仮面ライダーになると、スペックの大幅強化、防御力強化、特殊能力、スーツの機能などがある。専用武器もあるで。」
>>86
藤「ちょっと刀貸してというかもらうよ。複製!かーらーのー?改造!その姿に合うのは...ここをいじってこうしてこうすると!出来た!ウィントソード!&カートリッジカード!カートリッジカードを右にセットして変身するとフォームチェンジする!ウィントソードにカードをセットしてトリガーを押せば武器技!はいどーぞ」
>>87
白氷「サンキューな。へぇ…じゃあ玄武冥斬とか使えるのか。武器の変形は流石にしない感じかな。」
>>90
藤「言ってなかったが、それも主戦力として使かってくれ。ドライバーと剣はあげる。ハクモは自由にケミーになれたりできるようになった。もう解除していいぞ。」
>>91
氷河「流石にIFだけの活用になりそうだけどね…」
ハクモ「お疲れーママー!」
氷河「はいはい、お疲れさんな…そういや卓郎さんは?」
>>92
ルイージ「ケミーライザーとかについて打ち込み終わったよー」
クッパ「おつかれさん。」
>>94
マリオ「一応言っちゃえばここゲーム系の世界だけどね。」
藤「そろそろ次のプラン考えないとな...」
>>95
卓郎「自分でやるとわけが違うって感じだな…」
霞「自分で例えるとブレワイの弓と現実の射的みたいな感じかな…」
>>96
藤「うーん...うーん?(・ัω・ั)どうしよ。残りがもう無い...キノピオタウンしかない...」
>>100
キノピオタウン
マリオ「スタッ」
ルイージ「アベシ」
クッパ「甲羅ガード!」
ヨッシー「踏ん張りヒップドロップ!」
>>101
ひろし「分かれば対応は可能です。」
たけし「適応能力高すぎだろぉ!!」
美香「私もなんとかなるわ!」
卓郎「俺も。」
氷河「よっと。」
闇氷「うら。」
氷河「残像だ!」
闇氷「あっぶねぇな…」
ハクモ「わぁ!」
氷河「何で自分の頭の上に来るのさ…まぁいいけど。」
水刃「はいっ!」
雪「はいっと。」
>>102
ルイージ「うんしょっと。」
マリオ「懐かしい。」
ヨッシー「ヨシヨシ!」
キノピオ「あ、!マリオさんにルイージさんにクッパさんにヨッシーさん!」
マリオ「よっ!」
>>103
ひろし「おや、この街の住民でしょうか。」
卓郎「え、きのこ…?」
ハクモ「不思議ー!」
>>104
キノピオ「私はキノピオです。赤キノピオです!ここはキノピオタウン。SHOPやアクセサリー屋や、ドリンクが頼める場所もあります。ロープウェイでミハラシ山、モミジ山、コーヒー専門店に行けます。大海原からは、色々な島に行けます。海と山に囲まれた街、それがキノピオタウンです。」
>>105
水刃「色んなところへのアクセスが出来るのね。」
雪「コーヒー…」
水刃「まだ引き摺ってるんですか…」
雪「しょうがないじゃんか…」
美香「アクセサリーもあるのね〜」
>>106
マリオ「自分はコーヒーを飲みに行く。」
ルイージ「僕もそうするよ。」
クッパ「我輩は辺りを散歩しよう。」
ヨッシー「僕は寝るー」
>>107
雪「私も行くよ…今度はまともにコーヒー飲みたい…」
水刃「ストッパーで私も行きます…」
美香「私はこのバトル研究所って所に行きたいわ!」
たけし「変に暴れて壊すなよ…?」
美香「だってバトル研究所よ?そんなやわな設計にはなってないでしょ!」
闇氷「じゃあ私も行くわー。」
たけし「俺はこの辺ウロウロしてるぜ…」
氷河「自分ロープウェイ乗りたいです!」
卓郎「俺もモミジ山行きてぇし、俺も行くか。」
ひろし「私も同行します。」
ハクモ「僕もー!」
>>108
マリオ「コーヒー専門店にいくならマリオブラザーズについて来い。」
ボム平「モミジ山なら案内するっす!」
>>109
雪「お願いするよ…」
水刃「もう抜刀しないで下さいね…」
氷河「ボム平さんは青テープメンバーだったから案内に適してるね〜」
ひろし「ご案内よろしくお願いします。」
>>110
マリオ「...」
ボム平「モミジ山の後がコーヒー専門店っすね。」
ルイージ「専門店気になるー!」
>>111
卓郎「そもそもロープウェイ乗り場ってどこだ?」
氷河「えっと、噴水の近くってことしか覚えてない…」
ハクモ「空から探したらー?」
ひろし「そうですね。確認できますか?」
氷河「了解。…ショップの階段を登ったら行けるね。赤レンガ倉庫もあるからすぐ分かる。」
卓郎「じゃあ、乗り場に行くか!」
>>113
ハクモ「高ーい!広ーい!」
氷河「ハクモは飛べるでしょ。」
ひろし「貴方も飛べるでしょう…」
卓郎「そういや俺らは飛べないよなー。」
水刃「それが普通だと思うよ?」
雪「私達が異端なだけだからね…あ、もうすぐ着くよ!」
>>114
マリオ「ここはモミジ山だな。」
ボム平「モミジ山目的の人はここで降りるっす!」
藤「コーヒーメイン進めでー。」
>>115
氷河「じゃあ、楽しんできて下さいね!」
ひろし「では、また後ほど。」
ハクモ「またね~!」
卓郎「さ、行くぞ!案内頼むぜ、ボム平!」
>>116
ボム平「わかりましたっす!」
ロープウェイはコーヒー専門店に着いた
マリオ「着いたぞ。」
ルイージ「ここのコーヒー美味しいんだよねー!」
>>117
水刃「ルイージさんお墨付きの専門店か、期待できそうですね!」
雪「そうだね。今度はまともにコーヒーを嗜む事が出来るかな。」
>>118
マリオ「邪魔する。」
カメック「おやおや。マリオくんにルイージくん。そして藤くん。そちらのお二方は?」
マリオ「水刃と雪だ。」
ルイージ「マスター!魔法コーヒーを僕と兄さんに。」
藤「俺はパフェ付きのおまかせコーヒーを頼む」
カメック「わかりました。そこのお二方は何を頼みますか?コーヒーは30種類、パフェとゼリー、プリンがセットに出来ますぞ。」
>>119
水刃「じゃあ、このお店で特に仕掛けのないレギュラー?なものをお願いしたいかな。セットはプリンで。」
雪「わ、私も水刃と同じコーヒーを。セットはゼリーで。」
>>120
カメック「了解。」
準備中
カメック「この魔法コーヒーはマリオくんとルイージくんに。ザ・コーヒーとパファのセットを藤くんに。魔法コーヒーとプリンのセットを水刃くんに。魔法コーヒーとゼリーのセットを雪くんに。はいどうぞ。」
マリオ「うむ、ありがとう。(ゴクン)やはりこれだな。」
ルイージ「だね。」
藤「...(めっちゃ優雅に楽しんでる。)」
>>121
水刃「不思議な味わいですね。」
雪「まぁ、変な小細工が無いだけでいいでしょ。あのオカマ恐竜の性的行為がなければこんなにのんびり楽しめるし。」
水刃「雪様ってそういうの好みませんもんね…行為以前にそいつが目の前に現れたら抜刀しそうで怖いんですけど…」
雪「流石にここで抜刀したらタダじゃ済まないから引きつった笑顔で我慢するよ。手を出したら抵抗はさせてもらうけど。」
>>122
マリオ「ちょくちょく話題に出てるが、そのオカマ恐竜とは?」
藤「あそこのコーヒー屋はピンクムーチョしか居ないけど...」
>>123
雪「あいつの呼び名なんてオカマ恐竜で十分だよ。そもそも本名なんか知らない。」
水刃「事の経緯を説明すると、私がコーヒーを飲んだ後、インスタントって知った雪様はちょっと怒っちゃってね。それで『ブラックでいい?』って聞かれて拒否したら、『じゃあピンク?』って言われて。それで気になったからはいって言ったら…そしたらピンク色の女装恐竜のような何かが照明に座って降りてきて…その後の行為で雪様が本気で怒っちゃって抜刀しかけてたの…」
雪「とんだ罠だったよほんとに…」
>>124
藤「...そんな展開原作にあったっけ?...ピンクムーチョ知らないってさ。ピンクみたいな甘い味わいのコーヒー出そうとしたらしい。ということはあれは誰のいたずら...」
マリオ「そんなキャラクターオリガミキングに居ないぞ?」
藤「...あれは幻だね。世界の情報調べてたら、ピンクを頼んだ客が稀に立体的な幻に出会う、ってね。たんに早とちりだな。」
マリオ「あそこのムーチョ、早とちり客は許せないらしい。罰与えたいくらいだって。」
藤「もうあそこには行かないほうが良いね、」
>>125
雪「絶っっ対行かない。行く気すら無い。」
水刃「それより、このプリン美味しいわね。コツとかってあるのかな?」
>>126
カメック「コツも何も不思議な味わいも私の魔法で仕上げておりますので魔法が使えない人には無理かと。」
マリオ「にしても食事に向いてる魔法とは最初聞いたときはびっくりだ。」
藤「雪さん次行ったら多分ムーチョが零呼んで薬品ぶち当ててくれって頼むと思うぞ。」
>>127
雪「安心して。絶っっ対もう行かないから。変に媚薬盛られたら黒歴史じゃ済まないし…」
水刃「魔法でやってるのね〜なら風属性や光属性じゃ無理そうね…水属性でも習得しようかな?」
雪「そういう問題なのかな?魔法も能力も使いよう、って感じだね。」
>>128
カメック「ククク...楽しく話しますねぇ。そのコーヒーを飲むとどうなることやら。」
マリオ「マスター、それ口癖かなんかか?」(前来たときは目の色虹色になった)
ルイージ「毎回いろんな効果があるからね。(前は髪色が虹色になった)悪い効果ではないね。水刃さんと雪さんはどうなるのかな?」
藤「ふぅ。(前来たときには周りの背景が虹色になった)」
>>129
雪「わ、悪い効果じゃないんだね…なら大丈夫かな。」
水刃「なんか色々虹色になるんだ…大丈夫かな…?」
>>130
MARIO「俺の名前のやつが英語になった。」
藤「俺は...スィらね」
ルイージ「オンドゥル語なってるよ。僕は帽子が色々グラデーションになってるね。」
>>131
凍刃「私は…昔の名前になってるね。」
雪「えっと、私は…霊体になってる!?」
>>132
MARIO「不思議なもんだな。」
藤「ソォディスね」
ルイージ「だねー」
>>133
凍刃「これって、どれくらいで戻るのかな?」
雪「私は早く戻りたいんだけどー…」
>>135
雪「そ、そっか。じゃあ私は早めに出とくよ。」
凍刃「私もいつもの名前でいたいし、出ておくね。」
>>137
凍刃「え、そうなの?なんだか申し訳ないわね…」
雪「じゃあ、私達は外にいるよ。」
>>138
MARIO「OKだ。」
ルイージ「もうちょっと楽しむよ。」
藤「ソレじゃあね」
>>140
カメック「...藤さん。零君たちはどうですか?」
藤「あー俺最近極楽街行ってねえからな。今度それもありだな。」
マリオ「零達、元気にしてるだろうか?」
ルイージ「ちょうど卓郎さん達いるからにぎわうんじゃない?」
ボム平「アニキー!モミジ山が大変なことになってるっす!」
マリオ「は!?急いでいかないと!」
ルイージ「だね!」
藤「俺はくつろいでる。いま体力なくてな。」
マリオ「OK!レッツゴー‼」
カメック「頑張ってくださーい。」
>>142
マリオ「モミジ山ー‼(飛び降りた)」
ルイージ「うおおおおお‼(飛び降りた)」
ボム平「いくっすよー‼(飛び降りた)」
場面は代わりモミジ山
>>143
卓郎「いや俺らどうすりゃいいんだよ!?」
氷河「いや自分に言われても分かるかいね!?」
ハクモ「ハク?」
>>144
マリオ「ライダァァァブレェェェェィク!」
ルイージ「チェーストー!」
ボム平「ボム連射!31‼」
空から3体落ちてきた‼
マリオ「...」
藤(モニター)『新手の殲滅軍だ。何故かは知らないがオリキャラ特攻持ってやがる。』
マリオ「うし!!ハンマースイング‼」
ルイージ「アイスハンマー‼」
ボム平「ボム爆弾!半径100cm!」
>>145
氷河「じゃあ俺戦えないじゃん!?」
卓郎「辛うじて俺とひろしは戦えるか?」
>>146
マリオ「多分ね。でもどっかの誰かさんがあんたらに 武器持たせてるから青鬼味薄くなってオリキャラ味が濃くなってる。エクセレントハンマー‼」
ルイージ「ハンマーシュート!」
ボム平「6398ヨッシーボム!」
>>147
霞「・・・」←戦犯じゃんと思ってる
卓郎「まぁ、純正なオリキャラじゃないから大丈夫だろ。なんなら美香呼ぶか?美香は素手でも強いぜ?」
霞「曖昧だけど、確かアニメで結構体術強かったとこ見せてたような気がする。」
>>148
マリオ「いやいい。こいつ、任天堂キャラにはめっぽう弱いみたいだ。アイアンジャンプ‼」
ルイージ「ミサイルストライク‼」
ボム平「ファイヤボム‼」
>>149
氷河「マリオキャラ…ねぇ…アンダートードのマリオのカートリッジじゃ…ダメか、自分オリキャラだし。」
ひろし「私達はどうしますか?」
卓郎「あー…邪魔にならないようにいとくか?」
ハクモ「じゃあ、僕に乗って空に居てる?追っかけてきても逃げ切れる自信あるもん!」
>>150
マリオ「なんかこいつしつけえな。エクセレントPOW‼」
ルイージ「ファイヤージャンプ‼」
ボム平「ボムストライク!」
>>151
卓郎「援護射撃するか?」
ひろし「やめておきましょう。マリオさん達も大丈夫だと言っていましたし。」
氷河「でも、しつこいっていうのが引っかかるね。」
ハクモ「何があってもいいように構えておこうか。」
>>152
マリオ「...まってまさかこいつ攻撃してこないのは防御してるからか?カミの手ラッシュ!」
ルイージ「カミビックハンマー‼」
ボム平「アイスボム‼」
>>154
マリオ「...なーんか見える。空の上。人間見える空の上。」
ルイージ「妙に青鬼メンバーに似てますねぇ。」
ボム平「迎撃ボム‼」
>>155
ハクモ「!?」
氷河「えなんでなんで!?」
卓郎「ちょ、お、俺達だって!」
ひろし「そういえばハクモに乗って空中にいるのを伝えていませんでしたか…」
>>156
マリオ「ボム平、外してる。」
ボム平「ありゃりゃ?もうちょっと左か。ボム迎撃‼」
ルイージ「本来考えてた展開と別になっちゃったけど...まぁいいや。」
>>157
氷河「…フリーズクロック!」
ひろし「時間を止めてどうする気ですか?」
氷河「流石に地上にいてた方がいいでしょ…」
卓郎「理由は?」
氷河「ハクモにダメージ負わせないため。」
ハクモ「じゃあ、地上に降りとくね。」
氷河「解除。」(指パッチン)
>>158
ボム平「やっぱ相手が上空過ぎて狙いがつかない...」
マリオ「俺を飛ばせ。」
ボム平「なるほどっす‼仲間飛ばし!」
マリオ「上空1000万mでこそこそしてんじゃねえ!パーフェクトハンマー‼」
偽青鬼メンバーが乗った偽ハクモをバーン‼
>>159
氷河「いつの間に偽物いたのか…」
『この前の偽物といい、最近多いな…』
ハクモ「気づけなかったなぁ…」
>>160
マリオ「やっとヒットした...」
ボム平「苦労三昧!」
ルイージ「寿司三昧かなんかか?」
>>161
氷河「お寿司は好きだよ!」
ハクモ「お魚!」
卓郎「多分そういう事じゃないぞ?」
ひろし「やれやれ…」
>>162
マリオ「寿司三昧はネタですよ。寿司だけに。」
ボム平「深く考えればそうっすね。」
ルイージ「先制いくよ‼グリーンファイヤー!」
>>165
氷河「決まりだな!霜符・サウザンナイフレイン!」
卓郎「戦うのも久々だな!内焼の刃!」
ひろし「腕が鈍っていなければいいですが…内凍化・連射!」
ハクモ「偽物には容赦しないよ。神風・瓢風!」
>>166
マリオ「くらいやがれ!ルイージ‼」
ルイージ「OK‼兄さん‼」
ブラザーズ「ブラザーハンマー!」
>>167
氷河「共闘技いいなぁ。」
卓郎「やってみるか?」
氷河「いやー…連携苦手だからね…大抵ソロで戦ってたもんだから…」
ひろし「それが原因で無茶した結果、零さんに叱られていませんでしたか?」
氷河「やめて言わないで?マジで零さんにはいろんな面で勝てないから…零さんに聞かれてたらどうする気なのさ…」
ハクモ「話すのもいいけど、今は取り敢えず戦うよ。風刀・風切ノ剣、風刃一閃・神渡!」
>>168
エグゼイド「ライダァァァブレェェェェイク!」
〘ハイパークリティカルスパーキング‼〙
マリオ「...レインか。さっきの話、聞かれてたな。ファイヤートルネード!」
>>169
氷河「…背筋凍って来たんだが…」
卓郎「氷結属性使ってるからか?」
氷河「そういうわけじゃない…ほぼ確実な嫌な予感がする…」
>>170
エグゼイド「氷河君〜?あれだけ言ったのに連携技特訓してないのかな〜?」
マリオ「(ため息)氷河とレインはほっといて戦うぞ。(見捨てた)」
ルイージ「だね(見捨てた)」
ボム平「そうっすね(見捨てた)」
>>171
氷河「(フード被ってガタガタしてる)」
卓郎「…俺ら…どうする?」
ひろし「離れておいた方がいいと思います。ハクモも行きますよ。」
ハクモ「あ…う、うん、分かったよ…」
>>172
レイン「はーいこっち来てねー。(フード引っ張ってオーロラカーテン入ってった)」
海樹「この後お仕置きに何かの薬盛られたらしい。本人曰く幼児化の薬だとか。」
藤「戦いが一段落したら書くぜ。」
マリオ「くらいやがれ‼ゴッドハンマー!」
ルイージ「いくよいくよー‼ゴールドハンマー!」
ボム平「ボムクラッシュサンダー‼」
>>173
霞「了解でーす。」
卓郎「氷…大丈夫かな?」
ひろし「恐らくですが、大丈夫では無いでしょう。今は戦いに集中しますよ!」
ハクモ「心配だけど…そうだね。僕はまず火力上げをするよ。威風薫風!」
>>174
マリオ「奥義・スター!」
ルイージ「ムテキきたー!体当たり‼」
ボム平「分身体当たり‼」
>>175
卓郎「これ…もしかしなくても勝確?」
ひろし「マリオさん達がいる時点で勝てるでしょう。」
ハクモ「無敵って強いんだなって…でも、折角火力上げもしたし、一発撃っておくね。風刃・疾強風!」
霞「そうだ、その幼児化薬って体が幼児化する感じなのかな?」
>>176
藤「違うな。精神まで幼児化する。まぁリアルで明日になれば治るがな。」
マリオ「トドメェ‼」
1人と1匹「青紙テープフィニッシュ‼」
藤「決まったね。」
オーロラカーテンから別の場所に行ったレインと氷河
レイン「...言われたくせにやらないとは、愚かな。お仕置きしなきゃだな。どの薬品が良いかな...」
>>178
レイン「よし!これにしよう!(幼児化薬の棚からリアルで1日たったら効果切れるやつを取る)はいこれ飲んで。」
>>183
氷河「はい!?シンプルに戦力が減るのは嫌なんですが!?っていうかその幼児の歳で変に属性扱ったらヤバいことになる未来しか見えないんですが!?」
>>184
レイン「安心しろ。属性は使えなくなる。戦力減るとか言ってんじゃねえよ。自業自得だろ!連携技特訓してないお前の自業自得だから大人しく飲め。」
>>185
氷河「練習しようとした結果仲間に自分の攻撃が当たったら本末転倒じゃんか!
それが嫌でいっつも1人だったのにさ…」
>>186
レイン「やっぱりビビりだな。無理していることが分かるよ。あのな?後のことを考えると俺だって心配になる。そんなことにビビりたくないなら今に集中しろ。それが出来なかったらまだ中級だ。上級に行きたかったら、絆を深めて今を考えて強くなれ。取り敢えず口論終わったらこれ飲めよ。」
>>188
レイン「どーぞ(なぜか棒)飲んでまえ。飲む前から30秒の記憶は残る」
>>190
レイン「よーし。取り敢えず場所変えるか。」
全員極楽町の公園にテレポート
レイン「よっと。」
マリオ「ふっ。」
ルイージ「よいしょ。」
ボム平「っす。」
>>191
たけし「結局木の下にずっといた…」
美香「はぁ、堪能した♪」
闇氷「ハサミで死にまくってただろうが…で、そいつ誰だ?お前妹いたのか?」
>>192
レイン「氷河だよ。特製薬で精神もろとも子供にした。多分もとに戻ったらこの時の記憶はないよ。」
藤「媚薬じゃないだけマシだと思う。」
マリオ「...なんでその薬使ったのか...」
ルイージ「あそこ爆薬とか火炎瓶とか危険なやつしかなかったからこれぐらいしかなかったんじゃないの?」
ボム平「はさみは強敵っすからね。リア主はやられないで倒したけど。」
>>193
美香「え!氷ちゃんなの!?」
卓郎「マジかよおい…」
ひろし「しかし、それにしては髪が黒くなっていますが…」
闇氷「多分能力が使えないんだろ。スランプ中とか、能力が使えない時とか、殆ど使わない時とかは昔の姿でいるからな。そんときの髪色が黒色ってだけだ。」
水刃「氷河ちゃんが小さい時ってこんなに可愛かったのー?」
雪「幼少期も可愛いじゃんか♪」
氷河「…うぅ〜…自分をちっちゃくしたレイ兄に文句言ってよ〜…」
霞「小さい子のセリフってこんな感じでいいのだろうか…」
>>194
藤「べつにいいっしょ。」
レイン「...(観察)」
マリオ「俺はカフェ行くわ。」
ルイージ「僕とボム平もね。」
>>195
ひろし「今回は私もカフェに行きます。」
たけし「俺も行くぜ…」
闇氷「私も行く。…連携下手なの矛先向かなくて良かった…」
美香「私は氷ちゃんといる!」
卓郎「俺も。流石に心配だからな…」
水刃「私も!」
雪「同じく♪」
ハクモ「ぼ、僕もママといるよ…」
氷河「なにじーっと見てるのさ、ちょーほんにんのレイ兄!」
>>196
レイン「ちょーほんにんがじーっと見てて何が悪い。観察してるのさ。アイス食べよ。」
>>197
氷河「自分も食べる!」
卓郎「…うん、根は変わってないな…」
美香「可愛いからいいじゃない!」
水刃 雪「(今行ったらレインさんに叩かれそうな気がするから揃ってニコニコしてる)」
>>199
氷河「えーっと…コットンキャンディ!」
卓郎「…綿飴?」
ハクモ「わたあめ…?」
>>201
氷河「わーい!」
卓郎「語彙がハクモなんだが…」
ハクモ「ママがおかしくなっちゃった…」
美香「それ今言うの?」
>>206
離れたところ
マリオ「...普通に過ごしてるな。」
ルイージ「水刃さんと雪さん、妙にレインのことを狙っている感じがする。」
ボム平「でもレインさん強いから手が出せなさそうっすね」
>>207
闇氷「いやあの弟子バカと親バカの2人だ、絶対ロリになった姉さんを狙ってるだろ。多分それ考えて姉さんはレインの近くに行ったんだと思う。ってか、カフェ行かねぇのかよ…」
>>208
マリオ「観察がタメの発言だ。」
レイン「zzzZZ(食べ終わって寝てる)」
>>209
氷河「…レイ兄寝た…でも近くにいよ。変に離れたらあの…ニコニコしてる2人にわーわーされそうだし…」
水刃 雪『え、見抜かれてるんだけど何で?』
>>211
氷河「にゃ!?(即座にさっきまで(アイス食べてた時)と同じくらいの距離をとった)」
>>214
レイン「あ、そういやそうだった。ちょっとやることねえからSwitchやるか。(WiiデラとSwitch取り出す)」
>>219
氷河「いいね!」
ー観察組ー
闇氷「…あそこまで純粋だったら煽る気にすらならねぇんだが…」
ひろし「変な事を言ったらまた投げ飛ばされますよ…」
>>221
闇氷「いつの間に買ってきてたのか…ま、貰っとくよ。」
ひろし「私もいただきましょう。」
たけし「お、俺は大丈夫だぜ…」
>>222
MARIO「魔法コーヒーだぜ。」
ルイージ(七色帽子)「色々な効果があるよ。」
ボム平(七色)「美味しいっす!」
>>223
ひろし「えっ?」(黒髪化)
ラゼベルグ「お前らゲーミング化してんぞ…」(闇氷の殲滅軍時代の名前)
たけし「の、飲まなくて良かった…」
>>224
MARIO「俺はメタいが、名前のやつが英語になってる。二人は見れば分かる。」
>>225
ラゼベルグ「いや私もメタじゃね?」
ひろし「黒髪だったのはいつ以来でしょうか…」
>>226
ルイージ「僕は帽子がグラデーションで七色に変わるよ。」
ボム平「オイラは体が七色にグラデーションっす。」
一方
レイン「うし!3面ボスまでクリア!」
>>228
レイン「そうだったな。さ、ちゃちゃっと片付けるぜ!」
海樹(ディエンドライバー持ち)「レイン。ここに居たのか。」
レイン「お。兄ちゃん。よっ。」
>>230
レイン「安心しな。俺の兄ちゃん、海樹だ。」
海樹「よろしく。」
>>235
美香「あ、あれ、驚かないの??」
卓郎「適応能力高すぎだろ…それかレインから聞いてたのか?」
>>238
レイン「OK!」
その頃
マリオ「戻った。」
ルイージ「目スッキリ!」
>>239
たけし「も、戻ったか。あの、向こうにレインの兄弟が来てるぜ…」
闇氷「海樹の状況把握能力高すぎだろおい…」
ひろし「幼児化した知人を前にして動揺すらしないとは…」
>>241
ひろし「私もそこまでの状況把握能力を持ちたいものです…」
闇氷「レインの奴も観察眼エグいけどな…」
>>242
マリオ「俺等は身体能力だな。度の高さから落ちても怪我一つない。」
>>243
闇氷「落下軽減のブーツでも履いてんのか?」
たけし「身体能力なら卓郎とかかな…」
>>245
闇氷「一般人じゃないのは私達もなんだが?強いて言うなら原作青鬼面子以外一般人じゃねぇだろ。」
>>247
ひろし「ですが、私達も戦う術を持っているので、一般人と言えるかグレーな位置ではありますがね…」
>>250
ボム「平見りゃ分かるっすよ」
そろそろ新トピ作るか。(氷河子供化はこのトピだけっす)
>>251
霞「意外と楽しかったな、こういうのも。」
氷河「こっちはとんだ迷惑だよ、レイ兄ー!」
>>252
レイン「原因作ってる人が迷惑とか言ってる場合なのか?」
藤「俺もそう思う」
>>253
氷河「いやほんとに仲間に攻撃当てるのが怖いんだって!!それ考えたらほんと怖いんだってマジで…」
>>254
レイン「後のこと考えるとそうなるよ。」
海樹「まだまだ中級だな。」
>>255
氷河「(´・ω・`)ショボーン…」
霞「自分の性格って氷河+闇氷÷2した感じだからね。自分のビビリなとこ引き継いだのかな…」
>>257
霞「でも氷河は自分よりかはマシだと思うよ…自分はいきなり音がなったら声上げる奴だからね…」
>>281
霞「ちょっと調べてきたら、グレイブ(英: glaive)は、槍の穂先を剣状にしたような形状の棹状武器。中世の欧州で用いられた薙刀の類の呼び名。って書かれてた。」
>>287
霞「槍ならたけしさんが使いそうだけどね…本人的には炎の礫イメージらしいよ。」
ひろし「礫は英訳するとGravel。そこからlを抜いてグレイブと発音するのでそれと混合したのかと。」
霞「どっから来たのひろしさん?」
>>290
霞「まぁ、礫のGravelのlが抜けてGraveになるのはさっき知った事だからね…名前、レンゲルからディケイドになったんやね。」
>>296
霞「闇氷、なんでピンク付け足したの?」
闇氷「え、マゼンタピンクだからだが…そうだろ?」
霞「いやまあそうなんだけど…まぁ本人が気にしてないからいいか…」
>>298
闇氷「文句はリア主に言え。私は暇で来ただけだ。」
霞「闇氷は自分と関わりが1番多いからね〜」
>>299
いやそうじゃなくてな。妙な髪色したやつとか、強者のオーラ出てたりとか、ここ今までにない世界だぞ?

