アドリブしかない寸劇
>>801
美郷「はぁ…はぁ…終わった!!一緒に走りきった!!やったよヨシコ!」
>>795
デデデ「なぜ和紙に命令するZOY!和紙は偉大なる大王ZOY!ミラワド、持ってこーい!」
>>809
ミラワド「すみません、大王様。大王様が居る次元を探すのに時間がかかりました。」
>>813
ミラワド「レース?叩いたり斬ったりしないなら...興味は...あります」
>>814
ヨシコ「じゃあさ、まず3000m走ってみておくれ。君、ウマ娘だよね?うま耳あるし、尻尾あるし
>>815
ミラワド「馬?僕は馬じゃありませんが、クリムゾンホークモードになれば耳も尻尾もはえますよ」
>>816
ミラワド「じゃあ走ります。
能力変化『クリムゾンホーク』
能力開放15%『ワドダッシュ』」
>>818
ミラワド「大体どのくらいの速さで走ればいいですか?僕、走るのには自身がなくて......とぶ速さは大王様からよく褒められるんですが......」
>>820
ミラワド「うーん、でもウマ娘さん達って時速100kmくらいなんですよね?僕が時速100km以上で走るとなれば能力開放50%は出さなきゃいけないし、走るときに変な鳥みたいな形の炎もつきまとってくるし、なにより暴走しちゃうかもしれないんです......」
>>820
ミラワド「ヨシコさん、僕は走れませんんが、耳があって走るのが速い子なら知ってますよ」
>>779
デデデ「嫌ZOY☆ということで、和紙の忠実なる暖房係の『ミラクル ワドファイヤー』https://tohyotalk.com/question/543755に任せるZOY☆」
>>784
工エエェェ(´д`)ェェエエ工工エエェェ(´д`)ェェエエ工ええ
>>791
ラモーヌ「ヨシコトレーナーから聞いてないのね…私はメジロラモーヌよ。あなたはこのチームのサブトレーナーなの。分かる?」
>>793
デデデ「そんなの知らんZOY☆だがあの戦闘狂との会話を聞くと、試合に勝てばよいみたいZOY
それなら勝負は決まったも同然ZOY!なぜなら和紙は偉大なるプププランドの大王、『デデデ大王』様だからZOY☆」
>>849
たづな「私は駿川たづなです。理事長秘書をやっていますよ。」
ヨシコ「ウマ娘…では…ない…ぞ…多分…」
たづな「ヨシコトレーナーさん?」
ヨシコ「…」
>>850
あいま「お、おう……なんかよー分からんけどウマ娘に似たことをやってるの……かな?ん……?」
>>851
ヨシコ「まぁ、オグリの有馬が近づいてるわけだからトレーニングして調整をしろっつーこと」
>>855
オグリ「わかった。すぐに走ってこよう」
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トレーニング終了
調子「好調→」
>>857
ヨシコ「…まぁいいか」
オグリ「トレーナー…」調子が上がった
体力が10減った
コンディション獲得「絶好調」
>>986
ティータイム............紅茶............ケーキ...............
..............................................お腹すいた
>>986
え?ティータイムでリラックス〜〜(*´ω`*)笑笑
あいま「オグリぃ〜!一緒に寝よ〜〜〜」
>>1008
間違えたんですけどー!
ごめんなさいなんですけどー!
正しくはこんにちはなんですけどー!
>>1002
オグリ「…どうしたトレーナー?一緒に寝たいのか?」ヒャクセンチハアルヤマモリチャーハン
>>858
https://tohyotalk.com/hideaway/17VCt42OtKHP
この子です
ミラワド「もうすぐヨシコさんの活動停止時間ですね。レースについてのお話はまた明日聞きます。ありがとうございました」

