ポケモンは好き?嫌い?
>>902
設x設x設x設x
愛○愛○愛○愛○
えっちえっちえっちえっち
抜ける👍抜ける👍抜ける👍抜ける👍
射○射○射○射○
ごしごしごしごし
膣膣膣膣
お尻お尻お尻お尻
変態変態変態変態
満己満己満己満己
TN己TN己TN己TN己
ク○ニク○ニク○ニク○ニ
オ○ニーオ○ニーオ○ニーオ○ニー
アナ、ゥアナ、ゥアナ、ゥアナ、ゥ
金玉金玉金玉金玉
イ○マ○オ イ○マ○オ イ○マ○オ イ○マ○オ
ス○ト○ ス○ト○ ス○ト○ ス○ト○
マスカキ マスカキ マスカキ マスカキ
中○し中○し中○し中○し
淫乱淫乱淫乱淫乱
ク○ト○ス ク○ト○ス ク○ト○ス
潮○き 潮○き 潮○き 潮○き
ロリコン ロリコン ロリコン ロリコン
手○キ手○キ手○キ手○キ
満己満己満己満己
イクイクイクイク
エロエロエロエロ
マラマラマラマラ
TENGA TENGA TENGA TENGA
TN TN TN TN
カキカキカキカキ
アナニーアナニーアナニーアナニー
卑猥卑猥卑猥卑猥
強○強○強○強○
青○青○青○青○
痴漢痴漢痴漢痴漢
和姦和姦和姦和姦
近親相姦 近親相姦 近親相姦
ふたなり ふたなり ふたなり ふたなり
下ネタ下ネタ下ネタ下ネタ
陰○陰○陰○陰○
○ませ○ませ○ませ○ませ
亀頭亀頭亀頭
股股股股
早漏早漏早漏
>>902
Go for it😆‼️
GO😆‼️(釈稼ぎ×21)
果てしない🌅線路の向こう側🛤️
輝いている✨️ものは🧐なんだろう🤔
ドキ💗ドキ😍経由の列車🚂🚃🚃に乗って🙆
確かめに行こう😄
さぁ走れ🚂💨俺達🧑🤝🧑のエクスプレス🤩🚂✨️
Don’t be late🤔乗り遅れ😭💨にご注意⚠️⚡️
ガタ🚃ゴト🚃夢🛌🤗を乗せ🚆
風🍃🎐を切って⚔️🚂💨進む🧎💨どこまでも🚂😄
指差し👈️≡👉️🙆確認😄👍️
あっち👆️こっち👇️どっちだ😵💫🤔😭
君の駅🚉まで導け🛤️👈️🚂イマジネーション✨️🌟😆🪐🚀
トンネル🕳️抜けたら🚂💨⬛️⬛️
明日に向けて🌅👈️ノンストップ🚂💨💨💨
列車🚂戦隊👭🧑🤝🧑👬発車🚂オーライ👌😄トッキュウジャー🚂💨
GO😆‼️(釈稼ぎ×16)
山🌋超え🚂💨海🌊超え🚂💨ソラ🌌も超えて🚂💨🤯
いったい🧐どこまで🛤️行けるんだろう🤔
ハラ😲ハラ😆経由の🚂🚃🚃乗り継ぎ🧎💨
確かめに行こう😄
さぁ急げ🚂💨俺達🧑🤝🧑のエクスプレス🤩🚂✨️
Go my way🚂💨乗り過ごし😪🤯にご注意⚠️⚡️
ガタ🚃ゴト🚃光る✨️瞳に👀🤩
うつる🌌景色🌅みんな🧑🤝🧑🧑🤝🧑エキサイティング✨️🤩😆✨️
⏪️案内標識⏩️
みらい行き🚘️💨はどっちだ👈️👉️🤔
知らない場所🛤️😨もへっちゃら😆✨️イマジネーション✨️🌟😆🪐🚀
乗り換える🚂⏩️🚂たびに😆
近づく🧎💨デスティネーション🛤️🧐🌅😆✨️
列車🚂戦隊👭🧑🤝🧑👬発車🚂オーライ👌😄トッキュウジャー🚂💨
くじけそう😨な時でも😭😭
想像すれば🤔☁😪
不可能😭なんて無い😆✨️🤩
きっと出来るはず👍️😆👌✨️🚀
乗り込め🚃🧎🧎💨俺達🧑🤝🧑のエクスプレス🤩🚂✨️
誰も👱🙎🧔止められない⚠️🙅速さで🚂≡💨💨💨
まだまだ🫨加速して🧎💨😆
描く夢🛌🤗はそうさ😆🚀✨️💨🍫
無限大🍫🚀
>>902
『そうですねぇ~はぁ。』
『私は夢見心地でございます。』
『貴方様直々に手を下して頂けることを。』
『他の鬼の断末魔を聞けて楽しかったぁ~、幸せでしたぁ~。』
『人の不幸や苦しみを見るのが大好きなので、夢を見るほど好きなので、私を最後まで残してくださってありがと~。』
>>903
睡眠薬を💊💊💊破壊して💥💥💥
それをアイスティーに☕️☕️☕️バーン❣️❣️
💥💥💥後輩😎😎😎を昏睡レイフ°🗿🗿🗿してイキすぎ‼️😋😋😋イキすぎ‼️😋😋😋イキすぎ‼️😋😋
>>903
うまい棒を🪵🪵🪵破壊して💥💥💥
それをチーズに🧀🧀🧀バーン❣️❣️
💥💥💥ファミチキ🍗🍗🍗をディップして🏊🏊🏊美味すぎ‼️😋😋😋美味すぎ‼️😋😋😋美味すぎ‼️😋😋
>>940
剣崎「貴様か!貴様が皆んなを!」
(ブレイバックルにカードを挿入する)
(ブレイバックルが装着される)
剣崎「変身!」(Turn up)
(アンデッドが吹き飛ばされる)
剣崎「ウェェェェェェェェ!ウェイ!ウェイウェイ!ウェイ!ウェイ!ウェイ!ウェーイ!」
(ギャレンが映る)
剣崎「橘さん!?何故見てるんです!」
(無言を貫くギャレン)
剣崎「ウェ‥ウェイ橘さん…!ウゥェ、ウェ…本当に裏切ったんですか!アアッ」
(無言)
剣崎「あんたと俺は!仲間じゃなかったんで…ウエ!」
(ギャレンが去る)
剣崎「そんな….そんな…ウェーイ!何故だあ!何故だあ!何故だあ!」
>>944
ボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコ
コボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコ
ボコボコボコボコ∧_∧ ∧_∧∧_∧ボコボコボコボコ
ボコボコ∧_∧´・ω・)(´・ω・`)・ω・`∧_∧ボコボコ
ホコボコ(´・ω・)∧_,∧lll ∪)∧_∧・ω・`)ボコボコ
ボコボコ∧_∧ ´・ω∧∪∧(・ω・∧_∧⊂)ボコボコ
コボコ(´・ω・)≡つ);;)ω(;;(⊂≡(・ω・`)___\ボコボコ
ボコボ(っ つ=つ ( 2コメ )⊂=⊂≡ ⊂) \ )ボコボコ
ボコボコ/∧_∧∧_∧ ∧ ∧_∧∧_∧\ボコボコ
ボコボ( ( ´・ω)( ´・)( )` )(ω・` ) )ボコボコ
コボコ(っ つ/ )( ) \ ⊂)ボコボコ
ボコボ/ )`u-u'. バ∪ ̄∪バ`u-u' \ボコボコ
ボコ( / ̄∪ボコボコボコボコボコボコボコ∪ ̄\ )ボコボコ
ボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコ
コボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコ
>>949
ほらほら おれは ホラーマン
なぞなぞ だらけの
メッチャクチャチャチャチャ
なんなん おれは なんなんだ
誰(だれ)も知らない わからない
骨(ほね)がなるなる チャッチャッチャ
こわくてかわいい メッチャクチャ
クチャクチャクチャチャ
クチャクチャクチャチャ
ホラーマン!
からだは すらり やせがたで
クールで ハンサム
メッチャクチャチャチャチャ
信(しん)じるものは なにもない
敵(てき)とおもえば 味方(みかた)だし
くるくるかわる チャッチャッチャッ
うらぎり うそつき
メッチャクチャクチャクチャクチャチャ
クチャクチャクチャチャ
ホラーマン!
どくろの歌(うた)が きこえるか
ほねほねダンスだ
メッチャクチャチャチャチャ
おばけのくにの アイドルさ
こわいと思(おも)えば こわいけど
いっしょにおどればチャッチャッチャ
ゆかいなリズムで
メッチャクチャクチャクチャクチャチャ
クチャクチャクチャチャ
ホラーマン!
アーンパーンチ!
Miss
え?まさか おとなしく くらうとでも おもいました?
>>956
これなにが面白いの?マリン船長がみんなを楽しませようと一生懸命作った動画をバカにするような真似するな。俺たち陽キャへの嫉妬が丸見え。これで船長が動画を上げなくなったらどう責任とってくれるんだ。お前はういママやマリン船長、もといVTuberファン全員を敵に回したからな?今夜は震えて眠れ。
>>959
第1章 事件
それは、子供達が心おどる正月の出来事だった。。。
「のび太さぁ~ん。羽子板で一緒に遊びましょうよ。」
「うん。やろうやろう。」
しかし、運動音痴なのび太は、あっという間に真っ黒な墨だらけの顔になった。
「よ~し。今度は負けないぞ。」
「え~い。」
のび太が打ち上げた羽は、とんでもない方向へ飛んでいき、大きな木のてっぺんに引っかかってしまった。
「ごめ~ん。僕取ってくるよ。」
「あんな木にのぼるとあぶないわ。あきらめましょうよ、のび太さん。」
「だいじょぶだよ。」
そういうと、少しは頼りになる所を見せたかったのか、のび太は大きな木をのぼり始めた。「のび太さん、降りてきて~。危なくてみてられないわ~。。。」
上に昇れば昇るほど、足をかける枝は細くなる。その時である、バキッ!!! 乾いた枝が折れる音とともにのび太が落ちた。
「きゃ~~~~~ぁぁぁぁぁぁぁ。」
ドスン!鈍い音がした。この木はどれぐらいの高さなのだろう。何メートルあるかはわからないが、のび太としずかにはとても大きな木に見えた。
>>959
第2章 告白
「のびちゃん!のびちゃん!」
「のび太! おい のび太!」
「のび太くん!のび太くん!」
「のび太さん!のび太さん!」
ここは私立病院。不幸な事にのび太は頭から落下し、意識を失っていた。ママ、パパ、ドラえもん、しずかが、涙を流し、必死にのび太に話かけている。 連絡を受け、ジァイアン、スネオも駆けつけた。
「おばさん。のび太はだいじょうぶなんですか?」
「うぅぅぅうぅぅぅ。」
ママはその場に崩れ座り込んだ。
「手術をしなければ、このまま、、、ずぅ~っと このまま、のびちゃんはこのまま、、、植物人間のようになってしまうんだって。。。」
「じぁあ手術をしてのび太を助けてよ。」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
「失敗すれば、死んじゃうかもしれないの・・・・・・・。」
「うぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ。」
「おい。ドラえもん!!!!いつものように何とかしろよ!タイムマシンだとか なんかあんだろ!」
「そうだ!そうだ!何とかしろっ!」
「・・・・・・・・・・・・・できないんだ・・・・・・・。」
ドラえもんの脳の中に「生命救助」に関する禁止事項プログラムがある。そのプログラムの中の111059841行目に、このような命令がある。歴
>>959
史を壊す可能性大。生命を直接的に救助する事を禁ず。この事実をドラえもんはみんなに告白した。
「この役立たずロボット!」
「お前なんか未来へ帰れ!」
「みんなごめん。。。。。僕はのび太くんの為に未来から来たのに。。。」
ボカッボカッ!!! ジァイアンはドラえもんを殴った。
「うぅぅぅぅぅぅぅぅ。ごめん。。。」
ボカッボカッ!!!今度はドラえもんが自分で自分を殴りつけた。
「たけしさん!ドラえもん!もうやめて! 私が悪いのよ。 私が一緒に羽子板遊びなんてしなければ。。。」
しずかは自分を責めた。
「いいえ。みんなのせいじゃないわ。。。」
ママの声が、みんなに届いたかどうかは定かではない。
第3章 未来へ
それから1週間。のび太の意識はいっこうに戻らない。
「先生。手術の成功率はどのくらいなのですか?」
「・・・・・・・・・・いままでの成功例から言いますと、20パーセント以下です。」「・・・・・・・・・・・・・・・」
「でも、このまま何もしなければ、のびちゃんは・・・・・・。」
手術をしなければ、のび太は生命すら危険な状態であった。しかし、手術の成功率は絶望的に低い上、手術にかかる多額の費用も野比家にはあるはずもなかった。
「20パーセントでも、助かる確率があるなら、手術して、のび太くんを助けましょうよ。」できすぎがママに言った。
「僕、クラスのみんなにカンパを呼びかけます。」
「よし、できすぎ!そうしようぜ。」
ママの目にまた涙がこみ上げた。しかし、いままでの涙とは違う別の涙だ。みんなにこんなに愛されているのび太。。。ママはのび太を産んで本当に良かった。そう思った。そう思ったら、涙があふれた。数日後。もう決断しなくてはのび太の命が危ない。できすぎや、ジャイアン達が集めてくれたカンパも微々たるものだった。成功率は低いが手術をしなくてはのび太は助からない。しかしそんなお金はどこにもない。
「だめか。。。。」
「パパ!そんな事言わないで!うううぅぅぅぅぅ。」
「すまない。ママ・・・・」
ママとパパは我が子の為には命さえ、惜しくないと思った。しかし何もしてあげられない自分達に無性に腹が立った。
「ママ、パパ、お金は僕が何とかするよ。僕はのび太くんの為に未来からここに来たんだ。絶対にのび太くんを助けてみせる。」
>>959
ドラえもんはそう言い残すと、家に帰り、引き出しの中のタイムマシンで未来へ戻った。
第4章 急げ!
ドラえもんは21世紀に帰ると、真っ先にリサイクルショップへ向かった。
「いらっしゃ~い。」
無愛想なロボットの店員がドラえもんを迎えた。
「これ全部売りたいんだ。」
「全部????」
「そう。全部だ。」
「本当にいいんですね?」
「はやくしろっ!」
ドラえもんは何と、4次元ポケットの中の道具を全部売り払ってしまった。額にすると、どこかの惑星を1つまるごと買えるぐらいの金額だ。
「ありがとうございました。2.68秒後に、あなたの電子マネーの口座に全額振り込まれます。」
「またのお越しをおまちしております。」
それを聞かないうちに、ドラえもんは店を飛び出していた。
のび太くんを絶対に助けてみせる。。。。ドラえもんの頭は、その事でいっぱいだった。オーバーヒート寸前だ。いや、もうすでにドラえもんの内蔵コンピューターは、すでにおかしくなっていたのかもしれない。。。ドラえもんは次に、宝石博物館へ向かった。この時代、ほとんどの宝石は人工的に作られて、天然の宝石は、莫大な金を積まなければ、手に入れる事は出来なかった。
「いらっしゃいませ」
人間女性型ロボットが迎える。
「ご見学ですか?」
「いや。」
「天然のダイヤで一番大きいのください。」
「少々お待ちください。」
女性ロボットはそう言うと、奥のスタッフルームへ入っていった。 数分後、10人のガードマンロボットを引き連れ、館長らしき人が出てきた。
「あなたですか?天然の一番大きいダイヤをほしいというお客様は。」
「そうです。売ってください。」
「本当ですか?とてもあなたのような方が買える代物ではありませんよ。」
館長は明かにドラえもんの事をバカにしていた。
「お金ならあります。見て下さい。」
そう言うと、ドラえもんはマネーカードのバランスボタンを押し、残高を館長に見せつけた。「お おおおおお」
「す すいませんでした。どこぞの大富豪様にお仕えしているロボットだと 。。。」
「今すぐそのダイヤをお見せいたしましょう。」
>>959
全く、現金なものだ。商人あがりの人はいつもこうである。館長は奥の金庫から大きな箱を大事そうにかかえ、再びドラえもんの前に現れた。 ゆっくりとその箱を館長が開ける。。。
>>959
どお~ですか。この輝き。すばらしいでしぉ。私のコレクションの中では最高です。」
ばかでかいダイヤだ。その大きさはドラえもんのこぶし位ある。
「このお金全部払うから、そのダイヤをください。」
「ぜ・全額いただけるのですか?」
「そうだ。早くして。」
「はいわかりました。」
ドラえもんはダイヤを受け取ると、店を飛び出し、のび太くんがいる時代へとタイムマシンで再び戻った。現代で、ドラえもんはダイヤを宝石コレクターに売り、のび太の手術費を作った。その宝石コレクターの孫が、21世紀で先ほどドラえもんがそのダイヤを購入した宝石博物館を開く事になるとは、ドラえもんは知るよしもなかった。
第5章 「友達」だということ
「今夜が山場ですね。手術を行わなければ、命が危ないです。」
先生がママに言った。ママはその場に崩れ倒れた。その時である。
バタンッ!
ドアが勢い良く開くとともにドラえもんが、病室に飛び込んできた。
「のび太くん!」
「ドラえもん。こんな時にどこ行ってたんだよ!」
「ごめん。のび太くんの手術費を作る為に、ポケットの中身を全部売ってきたんだ。。。」「え?本当か?これでのび太は手術できるのか?」
「ママ。。。このお金でのび太くんを助けてあげようよ。」
「ドラちゃん・・・・・・・・・ありがとう・・・・」
「先生。おねがいします。」
迷ってる時間はない。パパは先生に手術をお願いした。
「よし。緊急手術を行う。大至急手術室へ運んで!」
病院内に緊迫した空気が一気に張りつめた。手術室は1階のB棟だ。 みんなも、意識のないのび太をのせたベットの後を追った。
「全力をつくします。」ドアが閉められると、手術中のランプが点灯した。3時間位たっただろうか。。。ママとパパは親戚に連絡をとり、近い所に住む親戚は、もうすでに駆けつけてい た。
「うおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ。」
みんなが驚いた。ジァイアンが突如大声を張り上げたのだ。近くの看護婦が大声の元を探して、こっちへ来た。
「ここは病院ですよ。他の患者さんも居るんですから、大声ださないでください 。」
「うおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ。」
「静かにしてください。」
「のび太ががんばってるっていうのに、何もしてやらないのが友達って言えるかっっっ!!!!」
>>959
のび太は俺様の友達だっ!!! いじめる事もあるが大事な大事な友達なんだっ!!!」
「フレ~!フレ~!の・び・太~!フレッフレッのび太!フレッフレッのび太~!」
看護婦はジァイアンの迫力に驚いた。そしてみんなもジャイアンの後に続いた。
「がんばれ~のび太~!」
「のび太さん~。絶対に負けないで~!」
「がんばれがんばれ のっびっ太!」
「のび太く~ん。ファイト~」
「野比~負けるんじぁないぞ~!」
みんなの声援は館内中に響きわたった。看護婦はみんなののび太を思う気持ちに心を打たれたのか、それ以来無理にやめさせようとはしなかった。
第6章 不幸
手術中のランプが消えた。8時間におよぶ、大手術だった。
「やった~終わったぞ。のび太は助かったんだぁ。」
「やったやった~。」
クラスのみんなは、抱き合って喜んだ。ドアから手術を終えた先生が出てきた。その白衣は赤く染まっている。
「先生っありがとなっ。」
ジァイアンは泣きながら言ったが、先生は笑顔を見せなかった。
「・・・・・・・・・・・・・・・」
「のび太くんが直る見込みはありません。思ったより、病状がひどく。。。命をとりとめはしましたが、それが精一杯でした 。。。」
「え?・・・・・・・・・・・」
「どういう事ですか?・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・・」
「命はとりとめましたが、のび太くんはこのまま意識が戻る事はありません・・・・・・植物人間です。。。。」
「そんなっ!うそだっ!」
「嘘ですよね先生!」
「我々、この病院の名医と呼ばれる医師全員で、全力を尽くしました。」
「もうしわけございません・・・・」
バタッ!
「おまえっ!」
のび太のママは気を失って、倒れてしまった。
「そんな・・・そんな・・・・のび太が・・・・のび太・・が・・・の・・・び・・・・ 嘘だぁぁぁぁぁ!!。」
「昨日まで元気だったのび太さんが・・・嘘よ。そんなはずないっ」
ダダダダダダッ
みんな手術室に駆け込もうとした。
「いけませんっ!のび太くんは手術は終わりましたが今は危険な状態ですっ。あちょっと!入ってはダメです。」
「うるせ~!!!!!!」
最終章 さよならドラえもん~~みんな友達~~
>>959
忙しい1月が終わろうとしていた。3日間降り続いた雪もやみ、今日はお日様が燦々と輝いている。いつものように平和な1日が始まろうとしている。
>>959
ただ1つ、のび太の病室を除いて・・・・・。
「のびちゃん♪ 学校行かないと遅刻するわよ。 それにしてもかわいい寝顔だこと♪」
ママはショックのせいでおかしくなってしまったのだろうか?毎日毎日、朝から晩まで、のび太に話しかけている。どれほど寝れない日が続いたのだろう、今ではママはガリガリにやせ細ってしまった。のび太の寝顔はまるで天使のようだ・・・・・。パパも会社を辞め、毎日のび太のそばにいる。ドラえもんはあれ以来、誰とも口を聞かなくなってしまった。ちょうど小学校が終わる時間・・・・
「おばさ~ん。のび太は?」
ジャイアンを筆頭に今日もクラスのみんながお見舞いにきた。
「あら剛くん。 今日はのびちゃん まだ起きないのよぉ、しょうがない子でしょ?のびちゃ~ん、クラスのみんなが来たわよ。ほらっ起きなさい!」
「おばさん・・・起こさなくていいよ。まだ寝かせてあげてよ・・・まだ眠いんだよ、きっと・・・・」
「そお?ごめんなさいねぇ。せっかく遊びに来てくれたのに。」
「ドラえもん、元気だせよっ」
「のび太は死んだわけじぁないさ。」
「そうよ、私達の友達ののび太さんはここにいるじぁない。」「・・・・・・・・・・・・・・みん・・な・・・・・・・・・。」
ドラえもんが口を開いた。堰を切ったように、いままで我慢してきた涙が一気にドラえもんの目からあふれる 。
「みんな・・・・僕、のび太くん大好きだから、病院で寝たきりののび太くんをどこかに連れていってあげたいんだ・・・・」
「パパ・・・ママ・・・・・・・いいでしょ?僕はのび太くんの為に未来から来たんだ・・・。」
「ドラえもん・・・・・。」
「ドラちゃん・・・・・。」
そういうと、ドラえもんは空っぽのはずの4次元ポケットから、「どこでもドア」を取り出した。ドラえもんは何かあった時の為に「どこでもドア」だけは売らずにとっておいたのである。ドラえもんは「どこでもドア」を狭い病室の中に立てると、寝たきりののび太に話しかけた。
「のび太くん・・・・どこに行きたい?のび太くんの好きな所に一緒に行こう。僕達、いままでだってどこに行くにもず~っと一緒だったもんね。」
ドラえもんはそう言うと、のび太を背中におんぶした。
「どっこいしょ。 重くなったねぇ のび太くん・・・・。」
>>959
のび太を背中に背負ったドラえもんは「どこでもドアー」の前に立って、もう一度のび太に聞いた。
「どこに行きたい?ねぇのび太くん。」
答えが帰ってくるはずはなかった・・・・・。しかし、一瞬みんなにはのび太が笑ったように見えた。幻だったのかもしれない・・・・。
「わかったよ。のび太くん。 そこへ一緒に行こう・・・。」
ドラえもんには何か聞こえたのだろうか?またのび太が微笑んだ。見間違いなどではない。みんな見たのだ。
「のび太くん。じぁそろそろ行こうか・・・・。」
「どこでもドア」が一人でに開いた・・・・開いたドアの向こうに素晴らしい景色が広がった・・・・。
綺麗なチョウチョが飛んでいた。見たこともないほど可憐で、嗅いだ事のないほどいい匂いのお花が咲いていた。まぶしい程の光でいっぱいだった。のび太が最後に行きたい所。そこは天国だった。
「さあ 行こう。」
ドラえもんは動かないのび太くんを背負ってその中に入っていった。
ギィー バタンッ
>>959
僕は大学の空手部で虐められています。 ある日先輩と練習終わり風呂に入っていると、 先輩に体を洗うように言われました。 そこまでは良いのですが「ここ洗えよ」と股間を洗うように言われました。 とても嫌だったのですが仕方なく洗いました。 風呂から上がって暫くすると唐突に「あっ、そうだお前さっき俺らが着替えてる時チラチラ見てただろ」と因縁をつけられました。 僕が「見てないですよ」と言うと、「嘘つけ絶対見てたゾ」と言われました。 僕は「なんで見る必要なんかあるんですか?」と言うと、もう一人の先輩が「あっお前kmrさぁ、さっきヌッ、脱ぎ終わった後さなかなか出て来なかったよなぁ」と言い掛かりをつけてきました。 すると「そうだよ」(便乗)と言い僕は反論できませんでした。 そして「見たけりゃ見せてやるよ」と胴着の下を 下ろし股間を見せつけてきました。 とても不快です。 なんとかなりませんか?
>>959
ご応募ありがとうございました!
結果は
・
・
残念…ハズレです💧
11/13(月)まで毎日がチャンス✨
明日も挑戦してみてくださいね🙌
チャレンジはこちらから👉family.co.jp/campaign/spot/…
#ファミマのクリスピーチキン食べたい
>>944
https://tohyotalk.com/user/Oliver
このユーザーを通報しましょう。物価が下がり戦争もなくなりみんな幸せになります
>>950
ドゥエデッwwwwアッドゥドゥーワドゥワwwwwドゥエデッwwwwアッドゥドゥーワドゥワwwww
エゥデッデwwwwアッドゥドゥーワドゥワwwwwドゥエデッwwwwアッドゥドゥーワドゥワwwww
デーデwwwデッwwデッwwデッwwデーデッwwデーレレレレレッwww
エーwwドwwドゥwwドゥ(プッ)ドゥwwドゥww
エーwwドゥwwドゥwwドゥwwドゥwwエゥエェェェ~ww
ドゥーwドゥーwドゥーwドゥゥドゥ-(プッ)
デェーwwデェ―wwデッデッデッデデッw
デェー!デェー!!デェー!!!ウェー!!!!(叫びながら机を叩く)
ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛!!!!!!!!!(机を叩く)
ドゥwwエゥーエェーwwダッ!ダッ!ダッ!
(机を叩きながら)アアアアアアッ!!!
テェッ!トゥーーーーwww
テッテッテッデッットゥーーwww
トゥエwテェオwテェッwトゥ!テェ!テッ!テッ!トゥ!アァァァァァ!!!
テェェェエエエェェェww!トゥ!エッ!
ダゥダゥゥwwダゥゥwwダゥゥww
エテッwテッwテッ!テッ!!テッ!!!テッ!!!!デッ!!!!!!
トゥルwテェエwwテッwwトゥーwトゥロォーテェントォンーww
アアアアアアアアアアアアアァァァァァァァァァァァァァアアアアアアパパイラスッッッッ!!!!!!!!!!
>>940
ヌゥン!ヘッ!ヘッ!
ア゛ア゛ア゛ア゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛
ア゛↑ア゛↑ア゛↑ア゛↑ア゛ア゛ア゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛!!!!
ウ゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ!!!!!
フ ウ゛ウ゛ウ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ン!!!!
フ ウ゛ゥ゛ゥ゛ゥン!!!!(大迫真)
>>979
隣室で「イ𞠍そう」「私も!」って声がしたから「僕も!」て言ったらwwwwww
音聞こえなくなってわろたwww
その後俺の部屋のドアにドンドン殴る蹴るの暴行されながら罵声浴びせられて
俺息を殺してビクビクわろたwwwwwwwwwwww
「てめぇ覚えとけよコラァ!!調子こいてんじゃねぇぞオイイイイイ!!!」
「もうやめなって!ほら、イ𐡌よ!!」って聞こえたから
「僕も!!!!」って言ったら
上階の住人が察呼ぶほどの修羅場になってわろたwwwwwwwwwwwww
>>979
Y❗️🤷♀️A🙆♂️J🤳U🤷♂️⁉️&U‼️🤷
ヤジュウ🦁センパイ〜🎵💃🕺
114❗️5❗️💁♀️1❗️🙋♂️4⁉️🤦
いい〜よ🌍こいよ🎶🚶➡️❤️🚶♂️
Y❗️🤷♀️A🙆♂️J🤳U🤷♂️⁉️&U‼️🤷
ヤジュウ🦁センパイ〜🎵👊😁
114❗️5❗️💁♀️1❗️🙋♂️4⁉️🤦
いい〜よ🌍こいよ🎶🚶➡️❤️🚶♂️
one ☝️😉on one ☝️😚for 🤲a high🤚five✋🎶😂
one☝️ for🤲 all🎶🎵🌍💖
信者がよくやらかすポケモンの拡大解釈が嫌ですね。たとえばウルトラマンをポケモン扱いするやつとかね。
ポケモン嫌いの過激派アンチキッズどもを消す方法
まず誘拐
今回はネットでポケモン好き消えろ、受験出来ないよなど馬鹿にしたメスガキキッズを消していく。(フシギダネとパルキアの殺し方を書いた二人も)
まずポケモンは好きか?と聞く
アンチども「いや無理無理w害悪ゲームなんてw」
ワイ 「あっそぉ。では君のネットでの発言について反省する気はあるか?」
アンチども「いや。あるわけ無いよwてかそっちが反省してwてか早く家帰してよ?w」
ワイ 「へえ、、そうなんだぁ?」
拷問の始まり
まず、君たちを少しずつ火炙りにしてくね。5秒、10秒、、、最終的には1分。
アンチども「やれるもんならやってみれば?w」
じゃあやるよ?私はライターを出した。
アンチども「え?」
足を動けないようにしてく。
アンチども「やあああああ!!足がぁ、、、足がぁ」
それはフシギダネにやったことと同じ。見ろ、目が真っ赤か。
次は下半身を一気に固定。ぎつぎつにな。足の裏こちょこちょマシーンも添えて。
アンチども「アハハっ、ちょっと待っtアハっ、下半身が痛いよ、外してアハハっ」
そしたらチェンソーをお腹ギリギリまで近づける。
するとこちょこちょで上半身は激しく動く。そのままチェンソーに体は削られてく、、、
アンチども「アハッていったああああい!」
この先はどうなるか分かるよね?パルキアと一緒さ。
>>852
そんな物騒な妄想書かないと勝てないの、余裕なさすぎてウケる〜!
内容ペラッペラで、怖がらせるどころか、「うわ...痛い人いる...」って引かれてるの気づいてないの?
ポケモンアンチよりも君のその発言のほうがよっぽど"害悪"なんだけど〜?♡
嫌い派は全員キッズ。だから好き派全員嫌い派のコメント無視しようぜ。このまま嫌い派は勝手に調子乗って勝手に勝利だと思って廃れてく。それを眺めるのがダサい嫌い派を直接観ているような気分で大好物なんだ!!
>>856
「全員キッズ」とか雑な煽りしてる時点で、君もだいぶレベル低いとこいるんだけど気づいてる?♡
ポケモン嫌いでもいいのに、勝ち負けでしか物事見れないのかわいそ〜(笑)
無視するって言いながら、めっちゃ気にしてるのもダサいよ?♡
>>909
かわいそ~❌
可哀想~⭕
おれにていせいされてくやしいのうはいろんぱおれさいきょうわらわら🎣
嫌い派はなぜ嫌いか、それと害獣になった理由を教えて欲しい。理由もなしで言ってるのならてめえらが言うポケモンと一緒だぞ?アハハ
これなにが面白いの?マリン船長がみんなを楽しませようと一生懸命作った動画をバカにするような真似するな。俺たち陽キャへの嫉妬が丸見え。これで船長が動画を上げなくなったらどう責任とってくれるんだ。お前はういママやマリン船長、もといVTuberファン全員を敵に回したからな?今夜は震えて眠れ。

