ポケモンは好き?嫌い?
>>902
設x設x設x設x
愛○愛○愛○愛○
えっちえっちえっちえっち
抜ける👍抜ける👍抜ける👍抜ける👍
射○射○射○射○
ごしごしごしごし
膣膣膣膣
お尻お尻お尻お尻
変態変態変態変態
満己満己満己満己
TN己TN己TN己TN己
ク○ニク○ニク○ニク○ニ
オ○ニーオ○ニーオ○ニーオ○ニー
アナ、ゥアナ、ゥアナ、ゥアナ、ゥ
金玉金玉金玉金玉
イ○マ○オ イ○マ○オ イ○マ○オ イ○マ○オ
ス○ト○ ス○ト○ ス○ト○ ス○ト○
マスカキ マスカキ マスカキ マスカキ
中○し中○し中○し中○し
淫乱淫乱淫乱淫乱
ク○ト○ス ク○ト○ス ク○ト○ス
潮○き 潮○き 潮○き 潮○き
ロリコン ロリコン ロリコン ロリコン
手○キ手○キ手○キ手○キ
満己満己満己満己
イクイクイクイク
エロエロエロエロ
マラマラマラマラ
TENGA TENGA TENGA TENGA
TN TN TN TN
カキカキカキカキ
アナニーアナニーアナニーアナニー
卑猥卑猥卑猥卑猥
強○強○強○強○
青○青○青○青○
痴漢痴漢痴漢痴漢
和姦和姦和姦和姦
近親相姦 近親相姦 近親相姦
ふたなり ふたなり ふたなり ふたなり
下ネタ下ネタ下ネタ下ネタ
陰○陰○陰○陰○
○ませ○ませ○ませ○ませ
亀頭亀頭亀頭
股股股股
早漏早漏早漏
>>902
Go for it😆‼️
GO😆‼️(釈稼ぎ×21)
果てしない🌅線路の向こう側🛤️
輝いている✨️ものは🧐なんだろう🤔
ドキ💗ドキ😍経由の列車🚂🚃🚃に乗って🙆
確かめに行こう😄
さぁ走れ🚂💨俺達🧑🤝🧑のエクスプレス🤩🚂✨️
Don’t be late🤔乗り遅れ😭💨にご注意⚠️⚡️
ガタ🚃ゴト🚃夢🛌🤗を乗せ🚆
風🍃🎐を切って⚔️🚂💨進む🧎💨どこまでも🚂😄
指差し👈️≡👉️🙆確認😄👍️
あっち👆️こっち👇️どっちだ😵💫🤔😭
君の駅🚉まで導け🛤️👈️🚂イマジネーション✨️🌟😆🪐🚀
トンネル🕳️抜けたら🚂💨⬛️⬛️
明日に向けて🌅👈️ノンストップ🚂💨💨💨
列車🚂戦隊👭🧑🤝🧑👬発車🚂オーライ👌😄トッキュウジャー🚂💨
GO😆‼️(釈稼ぎ×16)
山🌋超え🚂💨海🌊超え🚂💨ソラ🌌も超えて🚂💨🤯
いったい🧐どこまで🛤️行けるんだろう🤔
ハラ😲ハラ😆経由の🚂🚃🚃乗り継ぎ🧎💨
確かめに行こう😄
さぁ急げ🚂💨俺達🧑🤝🧑のエクスプレス🤩🚂✨️
Go my way🚂💨乗り過ごし😪🤯にご注意⚠️⚡️
ガタ🚃ゴト🚃光る✨️瞳に👀🤩
うつる🌌景色🌅みんな🧑🤝🧑🧑🤝🧑エキサイティング✨️🤩😆✨️
⏪️案内標識⏩️
みらい行き🚘️💨はどっちだ👈️👉️🤔
知らない場所🛤️😨もへっちゃら😆✨️イマジネーション✨️🌟😆🪐🚀
乗り換える🚂⏩️🚂たびに😆
近づく🧎💨デスティネーション🛤️🧐🌅😆✨️
列車🚂戦隊👭🧑🤝🧑👬発車🚂オーライ👌😄トッキュウジャー🚂💨
くじけそう😨な時でも😭😭
想像すれば🤔☁😪
不可能😭なんて無い😆✨️🤩
きっと出来るはず👍️😆👌✨️🚀
乗り込め🚃🧎🧎💨俺達🧑🤝🧑のエクスプレス🤩🚂✨️
誰も👱🙎🧔止められない⚠️🙅速さで🚂≡💨💨💨
まだまだ🫨加速して🧎💨😆
描く夢🛌🤗はそうさ😆🚀✨️💨🍫
無限大🍫🚀
>>902
『そうですねぇ~はぁ。』
『私は夢見心地でございます。』
『貴方様直々に手を下して頂けることを。』
『他の鬼の断末魔を聞けて楽しかったぁ~、幸せでしたぁ~。』
『人の不幸や苦しみを見るのが大好きなので、夢を見るほど好きなので、私を最後まで残してくださってありがと~。』
>>903
睡眠薬を💊💊💊破壊して💥💥💥
それをアイスティーに☕️☕️☕️バーン❣️❣️
💥💥💥後輩😎😎😎を昏睡レイフ°🗿🗿🗿してイキすぎ‼️😋😋😋イキすぎ‼️😋😋😋イキすぎ‼️😋😋
>>903
うまい棒を🪵🪵🪵破壊して💥💥💥
それをチーズに🧀🧀🧀バーン❣️❣️
💥💥💥ファミチキ🍗🍗🍗をディップして🏊🏊🏊美味すぎ‼️😋😋😋美味すぎ‼️😋😋😋美味すぎ‼️😋😋
>>940
剣崎「貴様か!貴様が皆んなを!」
(ブレイバックルにカードを挿入する)
(ブレイバックルが装着される)
剣崎「変身!」(Turn up)
(アンデッドが吹き飛ばされる)
剣崎「ウェェェェェェェェ!ウェイ!ウェイウェイ!ウェイ!ウェイ!ウェイ!ウェーイ!」
(ギャレンが映る)
剣崎「橘さん!?何故見てるんです!」
(無言を貫くギャレン)
剣崎「ウェ‥ウェイ橘さん…!ウゥェ、ウェ…本当に裏切ったんですか!アアッ」
(無言)
剣崎「あんたと俺は!仲間じゃなかったんで…ウエ!」
(ギャレンが去る)
剣崎「そんな….そんな…ウェーイ!何故だあ!何故だあ!何故だあ!」
>>944
ボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコ
コボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコ
ボコボコボコボコ∧_∧ ∧_∧∧_∧ボコボコボコボコ
ボコボコ∧_∧´・ω・)(´・ω・`)・ω・`∧_∧ボコボコ
ホコボコ(´・ω・)∧_,∧lll ∪)∧_∧・ω・`)ボコボコ
ボコボコ∧_∧ ´・ω∧∪∧(・ω・∧_∧⊂)ボコボコ
コボコ(´・ω・)≡つ);;)ω(;;(⊂≡(・ω・`)___\ボコボコ
ボコボ(っ つ=つ ( 2コメ )⊂=⊂≡ ⊂) \ )ボコボコ
ボコボコ/∧_∧∧_∧ ∧ ∧_∧∧_∧\ボコボコ
ボコボ( ( ´・ω)( ´・)( )` )(ω・` ) )ボコボコ
コボコ(っ つ/ )( ) \ ⊂)ボコボコ
ボコボ/ )`u-u'. バ∪ ̄∪バ`u-u' \ボコボコ
ボコ( / ̄∪ボコボコボコボコボコボコボコ∪ ̄\ )ボコボコ
ボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコ
コボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコ
>>949
ほらほら おれは ホラーマン
なぞなぞ だらけの
メッチャクチャチャチャチャ
なんなん おれは なんなんだ
誰(だれ)も知らない わからない
骨(ほね)がなるなる チャッチャッチャ
こわくてかわいい メッチャクチャ
クチャクチャクチャチャ
クチャクチャクチャチャ
ホラーマン!
からだは すらり やせがたで
クールで ハンサム
メッチャクチャチャチャチャ
信(しん)じるものは なにもない
敵(てき)とおもえば 味方(みかた)だし
くるくるかわる チャッチャッチャッ
うらぎり うそつき
メッチャクチャクチャクチャクチャチャ
クチャクチャクチャチャ
ホラーマン!
どくろの歌(うた)が きこえるか
ほねほねダンスだ
メッチャクチャチャチャチャ
おばけのくにの アイドルさ
こわいと思(おも)えば こわいけど
いっしょにおどればチャッチャッチャ
ゆかいなリズムで
メッチャクチャクチャクチャクチャチャ
クチャクチャクチャチャ
ホラーマン!
アーンパーンチ!
Miss
え?まさか おとなしく くらうとでも おもいました?
>>956
これなにが面白いの?マリン船長がみんなを楽しませようと一生懸命作った動画をバカにするような真似するな。俺たち陽キャへの嫉妬が丸見え。これで船長が動画を上げなくなったらどう責任とってくれるんだ。お前はういママやマリン船長、もといVTuberファン全員を敵に回したからな?今夜は震えて眠れ。
>>959
第1章 事件
それは、子供達が心おどる正月の出来事だった。。。
「のび太さぁ~ん。羽子板で一緒に遊びましょうよ。」
「うん。やろうやろう。」
しかし、運動音痴なのび太は、あっという間に真っ黒な墨だらけの顔になった。
「よ~し。今度は負けないぞ。」
「え~い。」
のび太が打ち上げた羽は、とんでもない方向へ飛んでいき、大きな木のてっぺんに引っかかってしまった。
「ごめ~ん。僕取ってくるよ。」
「あんな木にのぼるとあぶないわ。あきらめましょうよ、のび太さん。」
「だいじょぶだよ。」
そういうと、少しは頼りになる所を見せたかったのか、のび太は大きな木をのぼり始めた。「のび太さん、降りてきて~。危なくてみてられないわ~。。。」
上に昇れば昇るほど、足をかける枝は細くなる。その時である、バキッ!!! 乾いた枝が折れる音とともにのび太が落ちた。
「きゃ~~~~~ぁぁぁぁぁぁぁ。」
ドスン!鈍い音がした。この木はどれぐらいの高さなのだろう。何メートルあるかはわからないが、のび太としずかにはとても大きな木に見えた。
>>959
第2章 告白
「のびちゃん!のびちゃん!」
「のび太! おい のび太!」
「のび太くん!のび太くん!」
「のび太さん!のび太さん!」
ここは私立病院。不幸な事にのび太は頭から落下し、意識を失っていた。ママ、パパ、ドラえもん、しずかが、涙を流し、必死にのび太に話かけている。 連絡を受け、ジァイアン、スネオも駆けつけた。
「おばさん。のび太はだいじょうぶなんですか?」
「うぅぅぅうぅぅぅ。」
ママはその場に崩れ座り込んだ。
「手術をしなければ、このまま、、、ずぅ~っと このまま、のびちゃんはこのまま、、、植物人間のようになってしまうんだって。。。」
「じぁあ手術をしてのび太を助けてよ。」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
「失敗すれば、死んじゃうかもしれないの・・・・・・・。」
「うぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ。」
「おい。ドラえもん!!!!いつものように何とかしろよ!タイムマシンだとか なんかあんだろ!」
「そうだ!そうだ!何とかしろっ!」
「・・・・・・・・・・・・・できないんだ・・・・・・・。」
ドラえもんの脳の中に「生命救助」に関する禁止事項プログラムがある。そのプログラムの中の111059841行目に、このような命令がある。歴
>>959
史を壊す可能性大。生命を直接的に救助する事を禁ず。この事実をドラえもんはみんなに告白した。
「この役立たずロボット!」
「お前なんか未来へ帰れ!」
「みんなごめん。。。。。僕はのび太くんの為に未来から来たのに。。。」
ボカッボカッ!!! ジァイアンはドラえもんを殴った。
「うぅぅぅぅぅぅぅぅ。ごめん。。。」
ボカッボカッ!!!今度はドラえもんが自分で自分を殴りつけた。
「たけしさん!ドラえもん!もうやめて! 私が悪いのよ。 私が一緒に羽子板遊びなんてしなければ。。。」
しずかは自分を責めた。
「いいえ。みんなのせいじゃないわ。。。」
ママの声が、みんなに届いたかどうかは定かではない。
第3章 未来へ
それから1週間。のび太の意識はいっこうに戻らない。
「先生。手術の成功率はどのくらいなのですか?」
「・・・・・・・・・・いままでの成功例から言いますと、20パーセント以下です。」「・・・・・・・・・・・・・・・」
「でも、このまま何もしなければ、のびちゃんは・・・・・・。」
手術をしなければ、のび太は生命すら危険な状態であった。しかし、手術の成功率は絶望的に低い上、手術にかかる多額の費用も野比家にはあるはずもなかった。
「20パーセントでも、助かる確率があるなら、手術して、のび太くんを助けましょうよ。」できすぎがママに言った。
「僕、クラスのみんなにカンパを呼びかけます。」
「よし、できすぎ!そうしようぜ。」
ママの目にまた涙がこみ上げた。しかし、いままでの涙とは違う別の涙だ。みんなにこんなに愛されているのび太。。。ママはのび太を産んで本当に良かった。そう思った。そう思ったら、涙があふれた。数日後。もう決断しなくてはのび太の命が危ない。できすぎや、ジャイアン達が集めてくれたカンパも微々たるものだった。成功率は低いが手術をしなくてはのび太は助からない。しかしそんなお金はどこにもない。
「だめか。。。。」
「パパ!そんな事言わないで!うううぅぅぅぅぅ。」
「すまない。ママ・・・・」
ママとパパは我が子の為には命さえ、惜しくないと思った。しかし何もしてあげられない自分達に無性に腹が立った。
「ママ、パパ、お金は僕が何とかするよ。僕はのび太くんの為に未来からここに来たんだ。絶対にのび太くんを助けてみせる。」
>>959
ドラえもんはそう言い残すと、家に帰り、引き出しの中のタイムマシンで未来へ戻った。
第4章 急げ!
ドラえもんは21世紀に帰ると、真っ先にリサイクルショップへ向かった。
「いらっしゃ~い。」
無愛想なロボットの店員がドラえもんを迎えた。
「これ全部売りたいんだ。」
「全部????」
「そう。全部だ。」
「本当にいいんですね?」
「はやくしろっ!」
ドラえもんは何と、4次元ポケットの中の道具を全部売り払ってしまった。額にすると、どこかの惑星を1つまるごと買えるぐらいの金額だ。
「ありがとうございました。2.68秒後に、あなたの電子マネーの口座に全額振り込まれます。」
「またのお越しをおまちしております。」
それを聞かないうちに、ドラえもんは店を飛び出していた。
のび太くんを絶対に助けてみせる。。。。ドラえもんの頭は、その事でいっぱいだった。オーバーヒート寸前だ。いや、もうすでにドラえもんの内蔵コンピューターは、すでにおかしくなっていたのかもしれない。。。ドラえもんは次に、宝石博物館へ向かった。この時代、ほとんどの宝石は人工的に作られて、天然の宝石は、莫大な金を積まなければ、手に入れる事は出来なかった。
「いらっしゃいませ」
人間女性型ロボットが迎える。
「ご見学ですか?」
「いや。」
「天然のダイヤで一番大きいのください。」
「少々お待ちください。」
女性ロボットはそう言うと、奥のスタッフルームへ入っていった。 数分後、10人のガードマンロボットを引き連れ、館長らしき人が出てきた。
「あなたですか?天然の一番大きいダイヤをほしいというお客様は。」
「そうです。売ってください。」
「本当ですか?とてもあなたのような方が買える代物ではありませんよ。」
館長は明かにドラえもんの事をバカにしていた。
「お金ならあります。見て下さい。」
そう言うと、ドラえもんはマネーカードのバランスボタンを押し、残高を館長に見せつけた。「お おおおおお」
「す すいませんでした。どこぞの大富豪様にお仕えしているロボットだと 。。。」
「今すぐそのダイヤをお見せいたしましょう。」

