ポケモンは好き?嫌い?
>>736
確かに!
ワイもポケモンこと一生考えてるわけではなく、絵の描き方一生考えてるやつだしなぁ、、、
>>749
こちらが 濃厚とんこつ豚無双さんの
濃厚無双ラーメン 海苔トッピングです
うっひょ~~~~~~!
着席時 コップに水垢が付いていたのを見て
大きな声を出したら 店主さんからの誠意で
チャーシューをサービスしてもらいました
俺の動画次第でこの店潰すことだって出来るんだぞってことで
いただきま~~~~す!まずはスープから
コラ~!
これでもかって位ドロドロの濃厚スープの中には
虫が入っており 怒りのあまり
卓上調味料を全部倒してしまいました~!
すっかり店側も立場を弁え 誠意のチャーシュー丼を貰った所で
お次に 圧倒的存在感の極太麺を
啜る~! 殺すぞ~!
ワシワシとした触感の麺の中には、髪の毛が入っており
さすがのSUSURUも 厨房に入って行ってしまいました~!
ちなみに、店主さんが土下座している様子は ぜひサブチャンネルを御覧ください
>>763
こちらが 濃厚とんこつ豚無双さんの
濃厚無双ラーメン 海苔トッピングです
うっひょ~~~~~~!
着席時 コップに水垢が付いていたのを見て
大きな声を出したら 店主さんからの誠意で
チャーシューをサービスしてもらいました
俺の動画次第でこの店潰すことだって出来るんだぞってことで
いただきま~~~~す!まずはスープから
コラ~!
これでもかって位ドロドロの濃厚スープの中には
虫が入っており 怒りのあまり
卓上調味料を全部倒してしまいました~!
すっかり店側も立場を弁え 誠意のチャーシュー丼を貰った所で
お次に 圧倒的存在感の極太麺を
啜る~! 殺すぞ~!
ワシワシとした触感の麺の中には、髪の毛が入っており
さすがのSUSURUも 厨房に入って行ってしまいました~!
ちなみに、店主さんが土下座している様子は ぜひサブチャンネルを御覧くださいR
>>763
こちらが 濃厚とんこつ豚無双さんの
濃厚無双ラーメン 海苔トッピングです
うっひょ~~~~~~!
着席時 コップに水垢が付いていたのを見て
大きな声を出したら 店主さんからの誠意で
チャーシューをサービスしてもらいました
俺の動画次第でこの店潰すことだって出来るんだぞってことで
いただきま~~~~す!まずはスープから
コラ~!
これでもかって位ドロドロの濃厚スープの中には
虫が入っており 怒りのあまり
卓上調味料を全部倒してしまいました~!
すっかり店側も立場を弁え 誠意のチャーシュー丼を貰った所で
お次に 圧倒的存在感の極太麺を
啜る~! 殺すぞ~!
ワシワシとした触感の麺の中には、髪の毛が入っており
さすがのSUSURUも 厨房に入って行ってしまいました~!
ちなみに、店主さんが土下座している様子は ぜひサブチャンネルを御覧ください。
>>749
こちらが 濃厚とんこつ豚無双さんの
濃厚無双ラーメン 海苔トッピングです
うっひょ~~~~~~!
着席時 コップに水垢が付いていたのを見て
大きな声を出したら 店主さんからの誠意で
チャーシューをサービスしてもらいました
俺の動画次第でこの店潰すことだって出来るんだぞってことで
いただきま~~~~す!まずはスープから
コラ~!
これでもかって位ドロドロの濃厚スープの中には
虫が入っており 怒りのあまり
卓上調味料を全部倒してしまいました~!
すっかり店側も立場を弁え 誠意のチャーシュー丼を貰った所で
お次に 圧倒的存在感の極太麺を
啜る~! 殺すぞ~!
ワシワシとした触感の麺の中には、髪の毛が入っており
さすがのSUSURUも 厨房に入って行ってしまいました~!
ちなみに、店主さんが土下座している様子は ぜひサブチャンネルを御覧くださいq
>>749
こちらが 濃厚とんこつ豚無双さんの
濃厚無双ラーメン 海苔トッピングです
うっひょ~~~~~~!
着席時 コップに水垢が付いていたのを見て
大きな声を出したら 店主さんからの誠意で
チャーシューをサービスしてもらいました
俺の動画次第でこの店潰すことだって出来るんだぞってことで
いただきま~~~~す!まずはスープから
コラ~!
これでもかって位ドロドロの濃厚スープの中には
虫が入っており 怒りのあまり
卓上調味料を全部倒してしまいました~!
すっかり店側も立場を弁え 誠意のチャーシュー丼を貰った所で
お次に 圧倒的存在感の極太麺を
啜る~! 殺すぞ~!
ワシワシとした触感の麺の中には、髪の毛が入っており
さすがのSUSURUも 厨房に入って行ってしまいました~!
ちなみに、店主さんが土下座している様子は ぜひサブチャンネルを御覧ください「
>>749
こちらが 濃厚とんこつ豚無双さんの
濃厚無双ラーメン 海苔トッピングです
うっひょ~~~~~~!
着席時 コップに水垢が付いていたのを見て
大きな声を出したら 店主さんからの誠意で
チャーシューをサービスしてもらいました
俺の動画次第でこの店潰すことだって出来るんだぞってことで
いただきま~~~~す!まずはスープから
コラ~!
これでもかって位ドロドロの濃厚スープの中には
虫が入っており 怒りのあまり
卓上調味料を全部倒してしまいました~!
すっかり店側も立場を弁え 誠意のチャーシュー丼を貰った所で
お次に 圧倒的存在感の極太麺を
啜る~! 殺すぞ~!
ワシワシとした触感の麺の中には、髪の毛が入っており
さすがのSUSURUも 厨房に入って行ってしまいました~!
ちなみに、店主さんが土下座している様子は ぜひサブチャンネルを御覧ください?
>>749
こちらが 濃厚とんこつ豚無双さんの
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うっひょ~~~~~~!
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大きな声を出したら 店主さんからの誠意で
チャーシューをサービスしてもらいました
俺の動画次第でこの店潰すことだって出来るんだぞってことで
いただきま~~~~す!まずはスープから
コラ~!
これでもかって位ドロドロの濃厚スープの中には
虫が入っており 怒りのあまり
卓上調味料を全部倒してしまいました~!
すっかり店側も立場を弁え 誠意のチャーシュー丼を貰った所で
お次に 圧倒的存在感の極太麺を
啜る~! 殺すぞ~!
ワシワシとした触感の麺の中には、髪の毛が入っており
さすがのSUSURUも 厨房に入って行ってしまいました~!
ちなみに、店主さんが土下座している様子は ぜひサブチャンネルを御覧ください「
>>749
こちらが 濃厚とんこつ豚無双さんの
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うっひょ~~~~~~!
着席時 コップに水垢が付いていたのを見て
大きな声を出したら 店主さんからの誠意で
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俺の動画次第でこの店潰すことだって出来るんだぞってことで
いただきま~~~~す!まずはスープから
コラ~!
これでもかって位ドロドロの濃厚スープの中には
虫が入っており 怒りのあまり
卓上調味料を全部倒してしまいました~!
すっかり店側も立場を弁え 誠意のチャーシュー丼を貰った所で
お次に 圧倒的存在感の極太麺を
啜る~! 殺すぞ~!
ワシワシとした触感の麺の中には、髪の毛が入っており
さすがのSUSURUも 厨房に入って行ってしまいました~!
ちなみに、店主さんが土下座している様子は ぜひサブチャンネルを御覧ください
>>749
こちらが 濃厚とんこつ豚無双さんの
濃厚無双ラーメン 海苔トッピングです
うっひょ~~~~~~!
着席時 コップに水垢が付いていたのを見て
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これでもかって位ドロドロの濃厚スープの中には
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さすがのSUSURUも 厨房に入って行ってしまいました~!
ちなみに、店主さんが土下座している様子は ぜひサブチャンネルを御覧ください、
>>749
こちらが 濃厚とんこつ豚無双さんの
濃厚無双ラーメン 海苔トッピングです
うっひょ~~~~~~!
着席時 コップに水垢が付いていたのを見て
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これでもかって位ドロドロの濃厚スープの中には
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すっかり店側も立場を弁え 誠意のチャーシュー丼を貰った所で
お次に 圧倒的存在感の極太麺を
啜る~! 殺すぞ~!
ワシワシとした触感の麺の中には、髪の毛が入っており
さすがのSUSURUも 厨房に入って行ってしまいました~!
ちなみに、店主さんが土下座している様子は ぜひサブチャンネルを御覧くださいk
>>749
こちらが 濃厚とんこつ豚無双さんの
濃厚無双ラーメン 海苔トッピングです
うっひょ~~~~~~!
着席時 コップに水垢が付いていたのを見て
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これでもかって位ドロドロの濃厚スープの中には
虫が入っており 怒りのあまり
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すっかり店側も立場を弁え 誠意のチャーシュー丼を貰った所で
お次に 圧倒的存在感の極太麺を
啜る~! 殺すぞ~!
ワシワシとした触感の麺の中には、髪の毛が入っており
さすがのSUSURUも 厨房に入って行ってしまいました~!
ちなみに、店主さんが土下座している様子は ぜひサブチャンネルを御覧ください)
>>749
こちらが 濃厚とんこつ豚無双さんの
濃厚無双ラーメン 海苔トッピングです
うっひょ~~~~~~!
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虫が入っており 怒りのあまり
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啜る~! 殺すぞ~!
ワシワシとした触感の麺の中には、髪の毛が入っており
さすがのSUSURUも 厨房に入って行ってしまいました~!
ちなみに、店主さんが土下座している様子は ぜひサブチャンネルを御覧くださいg
>>749
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啜る~! 殺すぞ~!
ワシワシとした触感の麺の中には、髪の毛が入っており
さすがのSUSURUも 厨房に入って行ってしまいました~!
ちなみに、店主さんが土下座している様子は ぜひサブチャンネルを御覧くださいf
>>749
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啜る~! 殺すぞ~!
ワシワシとした触感の麺の中には、髪の毛が入っており
さすがのSUSURUも 厨房に入って行ってしまいました~!
ちなみに、店主さんが土下座している様子は ぜひサブチャンネルを御覧くださいh
>>749
こちらが 濃厚とんこつ豚無双さんの
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着席時 コップに水垢が付いていたのを見て
大きな声を出したら 店主さんからの誠意で
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啜る~! 殺すぞ~!
ワシワシとした触感の麺の中には、髪の毛が入っており
さすがのSUSURUも 厨房に入って行ってしまいました~!
ちなみに、店主さんが土下座している様子は ぜひサブチャンネルを御覧くださいi
>>749
こちらが 濃厚とんこつ豚無双さんの
濃厚無双ラーメン 海苔トッピングです
うっひょ~~~~~~!
着席時 コップに水垢が付いていたのを見て
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チャーシューをサービスしてもらいました
俺の動画次第でこの店潰すことだって出来るんだぞってことで
いただきま~~~~す!まずはスープから
コラ~!
これでもかって位ドロドロの濃厚スープの中には
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卓上調味料を全部倒してしまいました~!
すっかり店側も立場を弁え 誠意のチャーシュー丼を貰った所で
お次に 圧倒的存在感の極太麺を
啜る~! 殺すぞ~!
ワシワシとした触感の麺の中には、髪の毛が入っており
さすがのSUSURUも 厨房に入って行ってしまいました~!
ちなみに、店主さんが土下座している様子は ぜひサブチャンネルを御覧くださいt
>>749
バァン!(大破) - クルルァ
チッ - TNOK
やべぇよ・・・やべぇよ・・・ - DB
どうするんだよ・・・ - TDN
おい財布しまっとけ・・・ - DB
おいゴルァ!降りろ!おい免許持ってんのかゴルァ - TNOK
はい・・・ - DB
おいゴルァ免許見せろ - TNOK
あくしろよ - TNOK
はい・・・ - DB
チッ - TNOK
おしお前らクルルァについて来い - TNOK
はい・・・ - DB
免許証返してください - TDN
やだよ(即答) あぁ - TNOK
オナシャス - TDN
お前それでも謝ってんのかこの野郎 - TNOK
オナシャス免許証を・・・ - TDN
やだつってんだろ とりあえず土下座しろよこの野郎 あぁ あくしろよ - TNOK
おい誰の車ぶつけたと思ってんだこの野郎 あぁ - TNOK
すいません - TDN
どう落とし前つけるんだよ - TNOK
オナシャス!センセンシャル - TDN
返してほしいんだろ - TNOK
はい - TDN
お前とりあえず、犬の真似しろよ - TNOK
へ? - TDN
犬だよ ヨツンヴァインになるんだよこの野郎 あくしろよ - TNOK
おい、返さねえぞ - TNOK
やれば返して頂けるんですか? - TDN
あぁ、考えてやるよ(返すとは言ってない) - TNOK
チッあくしろよ - TNOK
何お前犬の癖にお前服着てるんだよこの野郎 おい - TNOK
はい - TDN
お前中田か? - TNOK
はい - DB
お前脱がせろ - TNOK
はい - DB
それもだよ あくしろよ - TNOK
はい - DB
早く脱がせろよ - TNOK
はい - DB
チッ バカじゃねえの(嘲笑) - TNOK
おいワンワン鳴いてみろよこの野郎 あぁ - TNOK
ワン(迫真) ワン(迫真) - TDN
へっへっww - TNOK, DB
三回だよ三回 - TNOK
ワン(迫真)ワン(迫真)ワン(迫真) - TDN
よーし回ってみろよ - TNOK
ギュイ ギュイギュイ ギュイギュイ ギュイギュイ - 床くん
よーし(愉悦) - TNOK
お手だお手、ホラ お手だよ はあくしろよおい、返さねえぞ - TNOK
もう一回鳴いてみろよおい - TNO
>>749
バァン!(大破) - クルルァ
チッ - TNOK
やべぇよ・・・やべぇよ・・・ - DB
どうするんだよ・・・ - TDN
おい財布しまっとけ・・・ - DB
おいゴルァ!降りろ!おい免許持ってんのかゴルァ - TNOK
はい・・・ - DB
おいゴルァ免許見せろ - TNOK
あくしろよ - TNOK
はい・・・ - DB
チッ - TNOK
おしお前らクルルァについて来い - TNOK
はい・・・ - DB
免許証返してください - TDN
やだよ(即答) あぁ - TNOK
オナシャス - TDN
お前それでも謝ってんのかこの野郎 - TNOK
オナシャス免許証を・・・ - TDN
やだつってんだろ とりあえず土下座しろよこの野郎 あぁ あくしろよ - TNOK
おい誰の車ぶつけたと思ってんだこの野郎 あぁ - TNOK
すいません - TDN
どう落とし前つけるんだよ - TNOK
オナシャス!センセンシャル - TDN
返してほしいんだろ - TNOK
はい - TDN
お前とりあえず、犬の真似しろよ - TNOK
へ? - TDN
犬だよ ヨツンヴァインになるんだよこの野郎 あくしろよ - TNOK
おい、返さねえぞ - TNOK
やれば返して頂けるんですか? - TDN
あぁ、考えてやるよ(返すとは言ってない) - TNOK
チッあくしろよ - TNOK
何お前犬の癖にお前服着てるんだよこの野郎 おい - TNOK
はい - TDN
お前中田か? - TNOK
はい - DB
お前脱がせろ - TNOK
はい - DB
それもだよ あくしろよ - TNOK
はい - DB
早く脱がせろよ - TNOK
はい - DB
チッ バカじゃねえの(嘲笑) - TNOK
おいワンワン鳴いてみろよこの野郎 あぁ - TNOK
ワン(迫真) ワン(迫真) - TDN
へっへっww - TNOK, D
ワン(迫真)ワン(迫真)ワン(迫真) - TDN
よーし回ってみろよ - TNOK
ギュイ ギュイギュイ ギュイギュイ ギュイギュイ - 床くん
よーし(愉悦) - TNOK
お手だお手、ホラ お手だよ はあくしろよおい、返さねえぞ - TNOK
もう一回鳴いてみろよおい - TNOK
ワンワン(迫真) ワン(迫真) - T
>>749
丸×××は 一軒一軒が 製麺場
麺職人達が 日々腕と 感性を 研ぎ澄ます
×亀××は 全ての店で 池の水から 作る
そう しなければ こんなにも すぐに 作れない
うどんで あなたを 驚かせたい
××製×では 全ての店で ハイになる 違法な粉から 作る
もう これなしでは 生きられない 体に なってしまう
×××麺は 口から ビームを 放つことが できる
それだけではない
丸×××は しばしば 黒魔術を 使う
×亀××は 裏社会と 繋がっている
年に一度 開催される 闇オークションに 出品し私服を 肥やしている
××製×は 時を 止めることが できる
特殊な ストップウォッチを 持っている
誰も 止められない
うどんで あなたを 驚かせたい
×××麺に 労働基準法は 適用されない
良いと言うまで 決して 休んではならない
不眠不休で 働かされる
(うどん打ちパート)
拷問も終わる 夜十一時ごろ
削り取った 皮膚の粉から 作る
うどんは 非常に キメが細かく とっても 美味しいと 大好評
丸×××の 五人の 作業員が 犠牲に なってしまう
そうしなければ 本当の うどんの 美味しさを 伝え られないから
何故こんなにも 失敗を 繰り返すのか 何故 こんなにも 学ばないのか
答えは簡単 こいつバカだからだ イライラする ×亀××
今は夥しい量の 大麻を 吸っている最中 煙でいっぱい 薬物を 乱用しているのは 私たちだけ
仕事ができない ガラクタの分際で 自分のことを 天才か何かだと 思っている 都合の良い時だけ 弱みを見せてくる 何がごめんなさいだ
寝言は 寝て言わなければ ならない いい加減にしないと その土手っ腹に 風穴を開けるぞ ××製×
近寄るな 穢らわしい 本来なら 爆破 しなければ いけない
バカも 休み休み 言わなければ ならない 決して 休んでは ならないのだ
×××麺 には一つだけ 決して 入っては ならない 拷問部屋が ある
全国 チェーンでは 私たちだけ
今月の食材に 選ばれたのは 臭くて汚い 鉄の塊
汚物まみれに なりたいと思った 一般の人たちにも ふるまった
こうして丸××× 連日大賑わい 次に私が うどんにするのは 画面の前の お前かもしれない
>>749
丸×××は 一軒一軒が 製麺場
麺職人達が 日々腕と 感性を 研ぎ澄ます
×亀××は 全ての店で 池の水から 作る
そう しなければ こんなにも すぐに 作れない
うどんで あなたを 驚かせたい
××製×では 全ての店で ハイになる 違法な粉から 作る
もう これなしでは 生きられない 体に なってしまう
×××麺は 口から ビームを 放つことが できる
それだけではない
丸×××は しばしば 黒魔術を 使う
×亀××は 裏社会と 繋がっている
年に一度 開催される 闇オークションに 出品し私服を 肥やしている
××製×は 時を 止めることが できる
特殊な ストップウォッチを 持っている
誰も 止められない
うどんで あなたを 驚かせたい
×××麺に 労働基準法は 適用されない
良いと言うまで 決して 休んではならない
不眠不休で 働かされる
(うどん打ちパート)
拷問も終わる 夜十一時ごろ
削り取った 皮膚の粉から 作る
うどんは 非常に キメが細かく とっても 美味しいと 大好評
丸×××の 五人の 作業員が 犠牲に なってしまう
そうしなければ 本当の うどんの 美味しさを 伝え られないから
何故こんなにも 失敗を 繰り返すのか 何故 こんなにも 学ばないのか
答えは簡単 こいつバカだからだ イライラする ×亀××
今は夥しい量の 大麻を 吸っている最中 煙でいっぱい 薬物を 乱用しているのは 私たちだけ
仕事ができない ガラクタの分際で 自分のことを 天才か何かだと 思っている 都合の良い時だけ 弱みを見せてくる 何がごめんなさいだ
寝言は 寝て言わなければ ならない いい加減にしないと その土手っ腹に 風穴を開けるぞ ××製×
近寄るな 穢らわしい 本来なら 爆破 しなければ いけない
バカも 休み休み 言わなければ ならない 決して 休んでは ならないのだ
×××麺 には一つだけ 決して 入っては ならない 拷問部屋が ある
全国 チェーンでは 私たちだけ
今月の食材に 選ばれたのは 臭くて汚い 鉄の塊
汚物まみれに なりたいと思った 一般の人たちにも ふるまった
こうして丸××× 連日大賑わい 次に私が うどんにするのは 画面の前の お前かもしれないq
>>749
丸×××は 一軒一軒が 製麺場
麺職人達が 日々腕と 感性を 研ぎ澄ます
×亀××は 全ての店で 池の水から 作る
そう しなければ こんなにも すぐに 作れない
うどんで あなたを 驚かせたい
××製×では 全ての店で ハイになる 違法な粉から 作る
もう これなしでは 生きられない 体に なってしまう
×××麺は 口から ビームを 放つことが できる
それだけではない
丸×××は しばしば 黒魔術を 使う
×亀××は 裏社会と 繋がっている
年に一度 開催される 闇オークションに 出品し私服を 肥やしている
××製×は 時を 止めることが できる
特殊な ストップウォッチを 持っている
誰も 止められない
うどんで あなたを 驚かせたい
×××麺に 労働基準法は 適用されない
良いと言うまで 決して 休んではならない
不眠不休で 働かされる
(うどん打ちパート)
拷問も終わる 夜十一時ごろ
削り取った 皮膚の粉から 作る
うどんは 非常に キメが細かく とっても 美味しいと 大好評
丸×××の 五人の 作業員が 犠牲に なってしまう
そうしなければ 本当の うどんの 美味しさを 伝え られないから
何故こんなにも 失敗を 繰り返すのか 何故 こんなにも 学ばないのか
答えは簡単 こいつバカだからだ イライラする ×亀××
今は夥しい量の 大麻を 吸っている最中 煙でいっぱい 薬物を 乱用しているのは 私たちだけ
仕事ができない ガラクタの分際で 自分のことを 天才か何かだと 思っている 都合の良い時だけ 弱みを見せてくる 何がごめんなさいだ
寝言は 寝て言わなければ ならない いい加減にしないと その土手っ腹に 風穴を開けるぞ ××製×
近寄るな 穢らわしい 本来なら 爆破 しなければ いけない
バカも 休み休み 言わなければ ならない 決して 休んでは ならないのだ
×××麺 には一つだけ 決して 入っては ならない 拷問部屋が ある
全国 チェーンでは 私たちだけ
今月の食材に 選ばれたのは 臭くて汚い 鉄の塊
汚物まみれに なりたいと思った 一般の人たちにも ふるまった
こうして丸××× 連日大賑わい 次に私が うどんにするのは 画面の前の お前かもしれないj
>>749
丸×××は 一軒一軒が 製麺場
麺職人達が 日々腕と 感性を 研ぎ澄ます
×亀××は 全ての店で 池の水から 作る
そう しなければ こんなにも すぐに 作れない
うどんで あなたを 驚かせたい
××製×では 全ての店で ハイになる 違法な粉から 作る
もう これなしでは 生きられない 体に なってしまう
×××麺は 口から ビームを 放つことが できる
それだけではない
丸×××は しばしば 黒魔術を 使う
×亀××は 裏社会と 繋がっている
年に一度 開催される 闇オークションに 出品し私服を 肥やしている
××製×は 時を 止めることが できる
特殊な ストップウォッチを 持っている
誰も 止められない
うどんで あなたを 驚かせたい
×××麺に 労働基準法は 適用されない
良いと言うまで 決して 休んではならない
不眠不休で 働かされる
(うどん打ちパート)
拷問も終わる 夜十一時ごろ
削り取った 皮膚の粉から 作る
うどんは 非常に キメが細かく とっても 美味しいと 大好評
丸×××の 五人の 作業員が 犠牲に なってしまう
そうしなければ 本当の うどんの 美味しさを 伝え られないから
何故こんなにも 失敗を 繰り返すのか 何故 こんなにも 学ばないのか
答えは簡単 こいつバカだからだ イライラする ×亀××
今は夥しい量の 大麻を 吸っている最中 煙でいっぱい 薬物を 乱用しているのは 私たちだけ
仕事ができない ガラクタの分際で 自分のことを 天才か何かだと 思っている 都合の良い時だけ 弱みを見せてくる 何がごめんなさいだ
寝言は 寝て言わなければ ならない いい加減にしないと その土手っ腹に 風穴を開けるぞ ××製×
近寄るな 穢らわしい 本来なら 爆破 しなければ いけない
バカも 休み休み 言わなければ ならない 決して 休んでは ならないのだ
×××麺 には一つだけ 決して 入っては ならない 拷問部屋が ある
全国 チェーンでは 私たちだけ
今月の食材に 選ばれたのは 臭くて汚い 鉄の塊
汚物まみれに なりたいと思った 一般の人たちにも ふるまった
こうして丸××× 連日大賑わい 次に私が うどんにするのは 画面の前の お前かもしれないa
>>749
丸×××は 一軒一軒が 製麺場
麺職人達が 日々腕と 感性を 研ぎ澄ます
×亀××は 全ての店で 池の水から 作る
そう しなければ こんなにも すぐに 作れない
うどんで あなたを 驚かせたい
××製×では 全ての店で ハイになる 違法な粉から 作る
もう これなしでは 生きられない 体に なってしまう
×××麺は 口から ビームを 放つことが できる
それだけではない
丸×××は しばしば 黒魔術を 使う
×亀××は 裏社会と 繋がっている
年に一度 開催される 闇オークションに 出品し私服を 肥やしている
××製×は 時を 止めることが できる
特殊な ストップウォッチを 持っている
誰も 止められない
うどんで あなたを 驚かせたい
×××麺に 労働基準法は 適用されない
良いと言うまで 決して 休んではならない
不眠不休で 働かされる
(うどん打ちパート)
拷問も終わる 夜十一時ごろ
削り取った 皮膚の粉から 作る
うどんは 非常に キメが細かく とっても 美味しいと 大好評
丸×××の 五人の 作業員が 犠牲に なってしまう
そうしなければ 本当の うどんの 美味しさを 伝え られないから
何故こんなにも 失敗を 繰り返すのか 何故 こんなにも 学ばないのか
答えは簡単 こいつバカだからだ イライラする ×亀××
今は夥しい量の 大麻を 吸っている最中 煙でいっぱい 薬物を 乱用しているのは 私たちだけ
仕事ができない ガラクタの分際で 自分のことを 天才か何かだと 思っている 都合の良い時だけ 弱みを見せてくる 何がごめんなさいだ
寝言は 寝て言わなければ ならない いい加減にしないと その土手っ腹に 風穴を開けるぞ ××製×
近寄るな 穢らわしい 本来なら 爆破 しなければ いけない
バカも 休み休み 言わなければ ならない 決して 休んでは ならないのだ
×××麺 には一つだけ 決して 入っては ならない 拷問部屋が ある
全国 チェーンでは 私たちだけ
今月の食材に 選ばれたのは 臭くて汚い 鉄の塊
汚物まみれに なりたいと思った 一般の人たちにも ふるまった
こうして丸××× 連日大賑わい 次に私が うどんにするのは 画面の前の お前かもしれないt
>>902
設x設x設x設x
愛○愛○愛○愛○
えっちえっちえっちえっち
抜ける👍抜ける👍抜ける👍抜ける👍
射○射○射○射○
ごしごしごしごし
膣膣膣膣
お尻お尻お尻お尻
変態変態変態変態
満己満己満己満己
TN己TN己TN己TN己
ク○ニク○ニク○ニク○ニ
オ○ニーオ○ニーオ○ニーオ○ニー
アナ、ゥアナ、ゥアナ、ゥアナ、ゥ
金玉金玉金玉金玉
イ○マ○オ イ○マ○オ イ○マ○オ イ○マ○オ
ス○ト○ ス○ト○ ス○ト○ ス○ト○
マスカキ マスカキ マスカキ マスカキ
中○し中○し中○し中○し
淫乱淫乱淫乱淫乱
ク○ト○ス ク○ト○ス ク○ト○ス
潮○き 潮○き 潮○き 潮○き
ロリコン ロリコン ロリコン ロリコン
手○キ手○キ手○キ手○キ
満己満己満己満己
イクイクイクイク
エロエロエロエロ
マラマラマラマラ
TENGA TENGA TENGA TENGA
TN TN TN TN
カキカキカキカキ
アナニーアナニーアナニーアナニー
卑猥卑猥卑猥卑猥
強○強○強○強○
青○青○青○青○
痴漢痴漢痴漢痴漢
和姦和姦和姦和姦
近親相姦 近親相姦 近親相姦
ふたなり ふたなり ふたなり ふたなり
下ネタ下ネタ下ネタ下ネタ
陰○陰○陰○陰○
○ませ○ませ○ませ○ませ
亀頭亀頭亀頭
股股股股
早漏早漏早漏
>>902
Go for it😆‼️
GO😆‼️(釈稼ぎ×21)
果てしない🌅線路の向こう側🛤️
輝いている✨️ものは🧐なんだろう🤔
ドキ💗ドキ😍経由の列車🚂🚃🚃に乗って🙆
確かめに行こう😄
さぁ走れ🚂💨俺達🧑🤝🧑のエクスプレス🤩🚂✨️
Don’t be late🤔乗り遅れ😭💨にご注意⚠️⚡️
ガタ🚃ゴト🚃夢🛌🤗を乗せ🚆
風🍃🎐を切って⚔️🚂💨進む🧎💨どこまでも🚂😄
指差し👈️≡👉️🙆確認😄👍️
あっち👆️こっち👇️どっちだ😵💫🤔😭
君の駅🚉まで導け🛤️👈️🚂イマジネーション✨️🌟😆🪐🚀
トンネル🕳️抜けたら🚂💨⬛️⬛️
明日に向けて🌅👈️ノンストップ🚂💨💨💨
列車🚂戦隊👭🧑🤝🧑👬発車🚂オーライ👌😄トッキュウジャー🚂💨
GO😆‼️(釈稼ぎ×16)
山🌋超え🚂💨海🌊超え🚂💨ソラ🌌も超えて🚂💨🤯
いったい🧐どこまで🛤️行けるんだろう🤔
ハラ😲ハラ😆経由の🚂🚃🚃乗り継ぎ🧎💨
確かめに行こう😄
さぁ急げ🚂💨俺達🧑🤝🧑のエクスプレス🤩🚂✨️
Go my way🚂💨乗り過ごし😪🤯にご注意⚠️⚡️
ガタ🚃ゴト🚃光る✨️瞳に👀🤩
うつる🌌景色🌅みんな🧑🤝🧑🧑🤝🧑エキサイティング✨️🤩😆✨️
⏪️案内標識⏩️
みらい行き🚘️💨はどっちだ👈️👉️🤔
知らない場所🛤️😨もへっちゃら😆✨️イマジネーション✨️🌟😆🪐🚀
乗り換える🚂⏩️🚂たびに😆
近づく🧎💨デスティネーション🛤️🧐🌅😆✨️
列車🚂戦隊👭🧑🤝🧑👬発車🚂オーライ👌😄トッキュウジャー🚂💨
くじけそう😨な時でも😭😭
想像すれば🤔☁😪
不可能😭なんて無い😆✨️🤩
きっと出来るはず👍️😆👌✨️🚀
乗り込め🚃🧎🧎💨俺達🧑🤝🧑のエクスプレス🤩🚂✨️
誰も👱🙎🧔止められない⚠️🙅速さで🚂≡💨💨💨
まだまだ🫨加速して🧎💨😆
描く夢🛌🤗はそうさ😆🚀✨️💨🍫
無限大🍫🚀
>>902
『そうですねぇ~はぁ。』
『私は夢見心地でございます。』
『貴方様直々に手を下して頂けることを。』
『他の鬼の断末魔を聞けて楽しかったぁ~、幸せでしたぁ~。』
『人の不幸や苦しみを見るのが大好きなので、夢を見るほど好きなので、私を最後まで残してくださってありがと~。』
>>903
睡眠薬を💊💊💊破壊して💥💥💥
それをアイスティーに☕️☕️☕️バーン❣️❣️
💥💥💥後輩😎😎😎を昏睡レイフ°🗿🗿🗿してイキすぎ‼️😋😋😋イキすぎ‼️😋😋😋イキすぎ‼️😋😋
>>903
うまい棒を🪵🪵🪵破壊して💥💥💥
それをチーズに🧀🧀🧀バーン❣️❣️
💥💥💥ファミチキ🍗🍗🍗をディップして🏊🏊🏊美味すぎ‼️😋😋😋美味すぎ‼️😋😋😋美味すぎ‼️😋😋
>>940
剣崎「貴様か!貴様が皆んなを!」
(ブレイバックルにカードを挿入する)
(ブレイバックルが装着される)
剣崎「変身!」(Turn up)
(アンデッドが吹き飛ばされる)
剣崎「ウェェェェェェェェ!ウェイ!ウェイウェイ!ウェイ!ウェイ!ウェイ!ウェーイ!」
(ギャレンが映る)
剣崎「橘さん!?何故見てるんです!」
(無言を貫くギャレン)
剣崎「ウェ‥ウェイ橘さん…!ウゥェ、ウェ…本当に裏切ったんですか!アアッ」
(無言)
剣崎「あんたと俺は!仲間じゃなかったんで…ウエ!」
(ギャレンが去る)
剣崎「そんな….そんな…ウェーイ!何故だあ!何故だあ!何故だあ!」
>>944
ボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコ
コボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコ
ボコボコボコボコ∧_∧ ∧_∧∧_∧ボコボコボコボコ
ボコボコ∧_∧´・ω・)(´・ω・`)・ω・`∧_∧ボコボコ
ホコボコ(´・ω・)∧_,∧lll ∪)∧_∧・ω・`)ボコボコ
ボコボコ∧_∧ ´・ω∧∪∧(・ω・∧_∧⊂)ボコボコ
コボコ(´・ω・)≡つ);;)ω(;;(⊂≡(・ω・`)___\ボコボコ
ボコボ(っ つ=つ ( 2コメ )⊂=⊂≡ ⊂) \ )ボコボコ
ボコボコ/∧_∧∧_∧ ∧ ∧_∧∧_∧\ボコボコ
ボコボ( ( ´・ω)( ´・)( )` )(ω・` ) )ボコボコ
コボコ(っ つ/ )( ) \ ⊂)ボコボコ
ボコボ/ )`u-u'. バ∪ ̄∪バ`u-u' \ボコボコ
ボコ( / ̄∪ボコボコボコボコボコボコボコ∪ ̄\ )ボコボコ
ボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコ
コボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコ
>>949
ほらほら おれは ホラーマン
なぞなぞ だらけの
メッチャクチャチャチャチャ
なんなん おれは なんなんだ
誰(だれ)も知らない わからない
骨(ほね)がなるなる チャッチャッチャ
こわくてかわいい メッチャクチャ
クチャクチャクチャチャ
クチャクチャクチャチャ
ホラーマン!
からだは すらり やせがたで
クールで ハンサム
メッチャクチャチャチャチャ
信(しん)じるものは なにもない
敵(てき)とおもえば 味方(みかた)だし
くるくるかわる チャッチャッチャッ
うらぎり うそつき
メッチャクチャクチャクチャクチャチャ
クチャクチャクチャチャ
ホラーマン!
どくろの歌(うた)が きこえるか
ほねほねダンスだ
メッチャクチャチャチャチャ
おばけのくにの アイドルさ
こわいと思(おも)えば こわいけど
いっしょにおどればチャッチャッチャ
ゆかいなリズムで
メッチャクチャクチャクチャクチャチャ
クチャクチャクチャチャ
ホラーマン!
アーンパーンチ!
Miss
え?まさか おとなしく くらうとでも おもいました?
>>956
これなにが面白いの?マリン船長がみんなを楽しませようと一生懸命作った動画をバカにするような真似するな。俺たち陽キャへの嫉妬が丸見え。これで船長が動画を上げなくなったらどう責任とってくれるんだ。お前はういママやマリン船長、もといVTuberファン全員を敵に回したからな?今夜は震えて眠れ。
>>959
第1章 事件
それは、子供達が心おどる正月の出来事だった。。。
「のび太さぁ~ん。羽子板で一緒に遊びましょうよ。」
「うん。やろうやろう。」
しかし、運動音痴なのび太は、あっという間に真っ黒な墨だらけの顔になった。
「よ~し。今度は負けないぞ。」
「え~い。」
のび太が打ち上げた羽は、とんでもない方向へ飛んでいき、大きな木のてっぺんに引っかかってしまった。
「ごめ~ん。僕取ってくるよ。」
「あんな木にのぼるとあぶないわ。あきらめましょうよ、のび太さん。」
「だいじょぶだよ。」
そういうと、少しは頼りになる所を見せたかったのか、のび太は大きな木をのぼり始めた。「のび太さん、降りてきて~。危なくてみてられないわ~。。。」
上に昇れば昇るほど、足をかける枝は細くなる。その時である、バキッ!!! 乾いた枝が折れる音とともにのび太が落ちた。
「きゃ~~~~~ぁぁぁぁぁぁぁ。」
ドスン!鈍い音がした。この木はどれぐらいの高さなのだろう。何メートルあるかはわからないが、のび太としずかにはとても大きな木に見えた。
>>959
第2章 告白
「のびちゃん!のびちゃん!」
「のび太! おい のび太!」
「のび太くん!のび太くん!」
「のび太さん!のび太さん!」
ここは私立病院。不幸な事にのび太は頭から落下し、意識を失っていた。ママ、パパ、ドラえもん、しずかが、涙を流し、必死にのび太に話かけている。 連絡を受け、ジァイアン、スネオも駆けつけた。
「おばさん。のび太はだいじょうぶなんですか?」
「うぅぅぅうぅぅぅ。」
ママはその場に崩れ座り込んだ。
「手術をしなければ、このまま、、、ずぅ~っと このまま、のびちゃんはこのまま、、、植物人間のようになってしまうんだって。。。」
「じぁあ手術をしてのび太を助けてよ。」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
「失敗すれば、死んじゃうかもしれないの・・・・・・・。」
「うぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ。」
「おい。ドラえもん!!!!いつものように何とかしろよ!タイムマシンだとか なんかあんだろ!」
「そうだ!そうだ!何とかしろっ!」
「・・・・・・・・・・・・・できないんだ・・・・・・・。」
ドラえもんの脳の中に「生命救助」に関する禁止事項プログラムがある。そのプログラムの中の111059841行目に、このような命令がある。歴
>>959
史を壊す可能性大。生命を直接的に救助する事を禁ず。この事実をドラえもんはみんなに告白した。
「この役立たずロボット!」
「お前なんか未来へ帰れ!」
「みんなごめん。。。。。僕はのび太くんの為に未来から来たのに。。。」
ボカッボカッ!!! ジァイアンはドラえもんを殴った。
「うぅぅぅぅぅぅぅぅ。ごめん。。。」
ボカッボカッ!!!今度はドラえもんが自分で自分を殴りつけた。
「たけしさん!ドラえもん!もうやめて! 私が悪いのよ。 私が一緒に羽子板遊びなんてしなければ。。。」
しずかは自分を責めた。
「いいえ。みんなのせいじゃないわ。。。」
ママの声が、みんなに届いたかどうかは定かではない。
第3章 未来へ
それから1週間。のび太の意識はいっこうに戻らない。
「先生。手術の成功率はどのくらいなのですか?」
「・・・・・・・・・・いままでの成功例から言いますと、20パーセント以下です。」「・・・・・・・・・・・・・・・」
「でも、このまま何もしなければ、のびちゃんは・・・・・・。」
手術をしなければ、のび太は生命すら危険な状態であった。しかし、手術の成功率は絶望的に低い上、手術にかかる多額の費用も野比家にはあるはずもなかった。
「20パーセントでも、助かる確率があるなら、手術して、のび太くんを助けましょうよ。」できすぎがママに言った。
「僕、クラスのみんなにカンパを呼びかけます。」
「よし、できすぎ!そうしようぜ。」
ママの目にまた涙がこみ上げた。しかし、いままでの涙とは違う別の涙だ。みんなにこんなに愛されているのび太。。。ママはのび太を産んで本当に良かった。そう思った。そう思ったら、涙があふれた。数日後。もう決断しなくてはのび太の命が危ない。できすぎや、ジャイアン達が集めてくれたカンパも微々たるものだった。成功率は低いが手術をしなくてはのび太は助からない。しかしそんなお金はどこにもない。
「だめか。。。。」
「パパ!そんな事言わないで!うううぅぅぅぅぅ。」
「すまない。ママ・・・・」
ママとパパは我が子の為には命さえ、惜しくないと思った。しかし何もしてあげられない自分達に無性に腹が立った。
「ママ、パパ、お金は僕が何とかするよ。僕はのび太くんの為に未来からここに来たんだ。絶対にのび太くんを助けてみせる。」
>>959
ドラえもんはそう言い残すと、家に帰り、引き出しの中のタイムマシンで未来へ戻った。
第4章 急げ!
ドラえもんは21世紀に帰ると、真っ先にリサイクルショップへ向かった。
「いらっしゃ~い。」
無愛想なロボットの店員がドラえもんを迎えた。
「これ全部売りたいんだ。」
「全部????」
「そう。全部だ。」
「本当にいいんですね?」
「はやくしろっ!」
ドラえもんは何と、4次元ポケットの中の道具を全部売り払ってしまった。額にすると、どこかの惑星を1つまるごと買えるぐらいの金額だ。
「ありがとうございました。2.68秒後に、あなたの電子マネーの口座に全額振り込まれます。」
「またのお越しをおまちしております。」
それを聞かないうちに、ドラえもんは店を飛び出していた。
のび太くんを絶対に助けてみせる。。。。ドラえもんの頭は、その事でいっぱいだった。オーバーヒート寸前だ。いや、もうすでにドラえもんの内蔵コンピューターは、すでにおかしくなっていたのかもしれない。。。ドラえもんは次に、宝石博物館へ向かった。この時代、ほとんどの宝石は人工的に作られて、天然の宝石は、莫大な金を積まなければ、手に入れる事は出来なかった。
「いらっしゃいませ」
人間女性型ロボットが迎える。
「ご見学ですか?」
「いや。」
「天然のダイヤで一番大きいのください。」
「少々お待ちください。」
女性ロボットはそう言うと、奥のスタッフルームへ入っていった。 数分後、10人のガードマンロボットを引き連れ、館長らしき人が出てきた。
「あなたですか?天然の一番大きいダイヤをほしいというお客様は。」
「そうです。売ってください。」
「本当ですか?とてもあなたのような方が買える代物ではありませんよ。」
館長は明かにドラえもんの事をバカにしていた。
「お金ならあります。見て下さい。」
そう言うと、ドラえもんはマネーカードのバランスボタンを押し、残高を館長に見せつけた。「お おおおおお」
「す すいませんでした。どこぞの大富豪様にお仕えしているロボットだと 。。。」
「今すぐそのダイヤをお見せいたしましょう。」
>>959
全く、現金なものだ。商人あがりの人はいつもこうである。館長は奥の金庫から大きな箱を大事そうにかかえ、再びドラえもんの前に現れた。 ゆっくりとその箱を館長が開ける。。。
>>959
どお~ですか。この輝き。すばらしいでしぉ。私のコレクションの中では最高です。」
ばかでかいダイヤだ。その大きさはドラえもんのこぶし位ある。
「このお金全部払うから、そのダイヤをください。」
「ぜ・全額いただけるのですか?」
「そうだ。早くして。」
「はいわかりました。」
ドラえもんはダイヤを受け取ると、店を飛び出し、のび太くんがいる時代へとタイムマシンで再び戻った。現代で、ドラえもんはダイヤを宝石コレクターに売り、のび太の手術費を作った。その宝石コレクターの孫が、21世紀で先ほどドラえもんがそのダイヤを購入した宝石博物館を開く事になるとは、ドラえもんは知るよしもなかった。
第5章 「友達」だということ
「今夜が山場ですね。手術を行わなければ、命が危ないです。」
先生がママに言った。ママはその場に崩れ倒れた。その時である。
バタンッ!
ドアが勢い良く開くとともにドラえもんが、病室に飛び込んできた。
「のび太くん!」
「ドラえもん。こんな時にどこ行ってたんだよ!」
「ごめん。のび太くんの手術費を作る為に、ポケットの中身を全部売ってきたんだ。。。」「え?本当か?これでのび太は手術できるのか?」
「ママ。。。このお金でのび太くんを助けてあげようよ。」
「ドラちゃん・・・・・・・・・ありがとう・・・・」
「先生。おねがいします。」
迷ってる時間はない。パパは先生に手術をお願いした。
「よし。緊急手術を行う。大至急手術室へ運んで!」
病院内に緊迫した空気が一気に張りつめた。手術室は1階のB棟だ。 みんなも、意識のないのび太をのせたベットの後を追った。
「全力をつくします。」ドアが閉められると、手術中のランプが点灯した。3時間位たっただろうか。。。ママとパパは親戚に連絡をとり、近い所に住む親戚は、もうすでに駆けつけてい た。
「うおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ。」
みんなが驚いた。ジァイアンが突如大声を張り上げたのだ。近くの看護婦が大声の元を探して、こっちへ来た。
「ここは病院ですよ。他の患者さんも居るんですから、大声ださないでください 。」
「うおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ。」
「静かにしてください。」
「のび太ががんばってるっていうのに、何もしてやらないのが友達って言えるかっっっ!!!!」
>>959
のび太は俺様の友達だっ!!! いじめる事もあるが大事な大事な友達なんだっ!!!」
「フレ~!フレ~!の・び・太~!フレッフレッのび太!フレッフレッのび太~!」
看護婦はジァイアンの迫力に驚いた。そしてみんなもジャイアンの後に続いた。
「がんばれ~のび太~!」
「のび太さん~。絶対に負けないで~!」
「がんばれがんばれ のっびっ太!」
「のび太く~ん。ファイト~」
「野比~負けるんじぁないぞ~!」
みんなの声援は館内中に響きわたった。看護婦はみんなののび太を思う気持ちに心を打たれたのか、それ以来無理にやめさせようとはしなかった。
第6章 不幸
手術中のランプが消えた。8時間におよぶ、大手術だった。
「やった~終わったぞ。のび太は助かったんだぁ。」
「やったやった~。」
クラスのみんなは、抱き合って喜んだ。ドアから手術を終えた先生が出てきた。その白衣は赤く染まっている。
「先生っありがとなっ。」
ジァイアンは泣きながら言ったが、先生は笑顔を見せなかった。
「・・・・・・・・・・・・・・・」
「のび太くんが直る見込みはありません。思ったより、病状がひどく。。。命をとりとめはしましたが、それが精一杯でした 。。。」
「え?・・・・・・・・・・・」
「どういう事ですか?・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・・」
「命はとりとめましたが、のび太くんはこのまま意識が戻る事はありません・・・・・・植物人間です。。。。」
「そんなっ!うそだっ!」
「嘘ですよね先生!」
「我々、この病院の名医と呼ばれる医師全員で、全力を尽くしました。」
「もうしわけございません・・・・」
バタッ!
「おまえっ!」
のび太のママは気を失って、倒れてしまった。
「そんな・・・そんな・・・・のび太が・・・・のび太・・が・・・の・・・び・・・・ 嘘だぁぁぁぁぁ!!。」
「昨日まで元気だったのび太さんが・・・嘘よ。そんなはずないっ」
ダダダダダダッ
みんな手術室に駆け込もうとした。
「いけませんっ!のび太くんは手術は終わりましたが今は危険な状態ですっ。あちょっと!入ってはダメです。」
「うるせ~!!!!!!」
最終章 さよならドラえもん~~みんな友達~~
>>959
忙しい1月が終わろうとしていた。3日間降り続いた雪もやみ、今日はお日様が燦々と輝いている。いつものように平和な1日が始まろうとしている。
>>959
ただ1つ、のび太の病室を除いて・・・・・。
「のびちゃん♪ 学校行かないと遅刻するわよ。 それにしてもかわいい寝顔だこと♪」
ママはショックのせいでおかしくなってしまったのだろうか?毎日毎日、朝から晩まで、のび太に話しかけている。どれほど寝れない日が続いたのだろう、今ではママはガリガリにやせ細ってしまった。のび太の寝顔はまるで天使のようだ・・・・・。パパも会社を辞め、毎日のび太のそばにいる。ドラえもんはあれ以来、誰とも口を聞かなくなってしまった。ちょうど小学校が終わる時間・・・・
「おばさ~ん。のび太は?」
ジャイアンを筆頭に今日もクラスのみんながお見舞いにきた。
「あら剛くん。 今日はのびちゃん まだ起きないのよぉ、しょうがない子でしょ?のびちゃ~ん、クラスのみんなが来たわよ。ほらっ起きなさい!」
「おばさん・・・起こさなくていいよ。まだ寝かせてあげてよ・・・まだ眠いんだよ、きっと・・・・」
「そお?ごめんなさいねぇ。せっかく遊びに来てくれたのに。」
「ドラえもん、元気だせよっ」
「のび太は死んだわけじぁないさ。」
「そうよ、私達の友達ののび太さんはここにいるじぁない。」「・・・・・・・・・・・・・・みん・・な・・・・・・・・・。」
ドラえもんが口を開いた。堰を切ったように、いままで我慢してきた涙が一気にドラえもんの目からあふれる 。
「みんな・・・・僕、のび太くん大好きだから、病院で寝たきりののび太くんをどこかに連れていってあげたいんだ・・・・」
「パパ・・・ママ・・・・・・・いいでしょ?僕はのび太くんの為に未来から来たんだ・・・。」
「ドラえもん・・・・・。」
「ドラちゃん・・・・・。」
そういうと、ドラえもんは空っぽのはずの4次元ポケットから、「どこでもドア」を取り出した。ドラえもんは何かあった時の為に「どこでもドア」だけは売らずにとっておいたのである。ドラえもんは「どこでもドア」を狭い病室の中に立てると、寝たきりののび太に話しかけた。
「のび太くん・・・・どこに行きたい?のび太くんの好きな所に一緒に行こう。僕達、いままでだってどこに行くにもず~っと一緒だったもんね。」
ドラえもんはそう言うと、のび太を背中におんぶした。
「どっこいしょ。 重くなったねぇ のび太くん・・・・。」
>>959
のび太を背中に背負ったドラえもんは「どこでもドアー」の前に立って、もう一度のび太に聞いた。
「どこに行きたい?ねぇのび太くん。」
答えが帰ってくるはずはなかった・・・・・。しかし、一瞬みんなにはのび太が笑ったように見えた。幻だったのかもしれない・・・・。
「わかったよ。のび太くん。 そこへ一緒に行こう・・・。」
ドラえもんには何か聞こえたのだろうか?またのび太が微笑んだ。見間違いなどではない。みんな見たのだ。
「のび太くん。じぁそろそろ行こうか・・・・。」
「どこでもドア」が一人でに開いた・・・・開いたドアの向こうに素晴らしい景色が広がった・・・・。
綺麗なチョウチョが飛んでいた。見たこともないほど可憐で、嗅いだ事のないほどいい匂いのお花が咲いていた。まぶしい程の光でいっぱいだった。のび太が最後に行きたい所。そこは天国だった。
「さあ 行こう。」
ドラえもんは動かないのび太くんを背負ってその中に入っていった。
ギィー バタンッ
>>959
僕は大学の空手部で虐められています。 ある日先輩と練習終わり風呂に入っていると、 先輩に体を洗うように言われました。 そこまでは良いのですが「ここ洗えよ」と股間を洗うように言われました。 とても嫌だったのですが仕方なく洗いました。 風呂から上がって暫くすると唐突に「あっ、そうだお前さっき俺らが着替えてる時チラチラ見てただろ」と因縁をつけられました。 僕が「見てないですよ」と言うと、「嘘つけ絶対見てたゾ」と言われました。 僕は「なんで見る必要なんかあるんですか?」と言うと、もう一人の先輩が「あっお前kmrさぁ、さっきヌッ、脱ぎ終わった後さなかなか出て来なかったよなぁ」と言い掛かりをつけてきました。 すると「そうだよ」(便乗)と言い僕は反論できませんでした。 そして「見たけりゃ見せてやるよ」と胴着の下を 下ろし股間を見せつけてきました。 とても不快です。 なんとかなりませんか?
>>959
ご応募ありがとうございました!
結果は
・
・
残念…ハズレです💧
11/13(月)まで毎日がチャンス✨
明日も挑戦してみてくださいね🙌
チャレンジはこちらから👉family.co.jp/campaign/spot/…
#ファミマのクリスピーチキン食べたい
>>944
https://tohyotalk.com/user/Oliver
このユーザーを通報しましょう。物価が下がり戦争もなくなりみんな幸せになります
>>950
ドゥエデッwwwwアッドゥドゥーワドゥワwwwwドゥエデッwwwwアッドゥドゥーワドゥワwwww
エゥデッデwwwwアッドゥドゥーワドゥワwwwwドゥエデッwwwwアッドゥドゥーワドゥワwwww
デーデwwwデッwwデッwwデッwwデーデッwwデーレレレレレッwww
エーwwドwwドゥwwドゥ(プッ)ドゥwwドゥww
エーwwドゥwwドゥwwドゥwwドゥwwエゥエェェェ~ww
ドゥーwドゥーwドゥーwドゥゥドゥ-(プッ)
デェーwwデェ―wwデッデッデッデデッw
デェー!デェー!!デェー!!!ウェー!!!!(叫びながら机を叩く)
ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛!!!!!!!!!(机を叩く)
ドゥwwエゥーエェーwwダッ!ダッ!ダッ!
(机を叩きながら)アアアアアアッ!!!
テェッ!トゥーーーーwww
テッテッテッデッットゥーーwww
トゥエwテェオwテェッwトゥ!テェ!テッ!テッ!トゥ!アァァァァァ!!!
テェェェエエエェェェww!トゥ!エッ!
ダゥダゥゥwwダゥゥwwダゥゥww
エテッwテッwテッ!テッ!!テッ!!!テッ!!!!デッ!!!!!!
トゥルwテェエwwテッwwトゥーwトゥロォーテェントォンーww
アアアアアアアアアアアアアァァァァァァァァァァァァァアアアアアアパパイラスッッッッ!!!!!!!!!!
>>940
ヌゥン!ヘッ!ヘッ!
ア゛ア゛ア゛ア゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛
ア゛↑ア゛↑ア゛↑ア゛↑ア゛ア゛ア゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛!!!!
ウ゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ!!!!!
フ ウ゛ウ゛ウ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ン!!!!
フ ウ゛ゥ゛ゥ゛ゥン!!!!(大迫真)
>>979
隣室で「イ𞠍そう」「私も!」って声がしたから「僕も!」て言ったらwwwwww
音聞こえなくなってわろたwww
その後俺の部屋のドアにドンドン殴る蹴るの暴行されながら罵声浴びせられて
俺息を殺してビクビクわろたwwwwwwwwwwww
「てめぇ覚えとけよコラァ!!調子こいてんじゃねぇぞオイイイイイ!!!」
「もうやめなって!ほら、イ𐡌よ!!」って聞こえたから
「僕も!!!!」って言ったら
上階の住人が察呼ぶほどの修羅場になってわろたwwwwwwwwwwwww
>>979
Y❗️🤷♀️A🙆♂️J🤳U🤷♂️⁉️&U‼️🤷
ヤジュウ🦁センパイ〜🎵💃🕺
114❗️5❗️💁♀️1❗️🙋♂️4⁉️🤦
いい〜よ🌍こいよ🎶🚶➡️❤️🚶♂️
Y❗️🤷♀️A🙆♂️J🤳U🤷♂️⁉️&U‼️🤷
ヤジュウ🦁センパイ〜🎵👊😁
114❗️5❗️💁♀️1❗️🙋♂️4⁉️🤦
いい〜よ🌍こいよ🎶🚶➡️❤️🚶♂️
one ☝️😉on one ☝️😚for 🤲a high🤚five✋🎶😂
one☝️ for🤲 all🎶🎵🌍💖
信者がよくやらかすポケモンの拡大解釈が嫌ですね。たとえばウルトラマンをポケモン扱いするやつとかね。
ポケモン嫌いの過激派アンチキッズどもを消す方法
まず誘拐
今回はネットでポケモン好き消えろ、受験出来ないよなど馬鹿にしたメスガキキッズを消していく。(フシギダネとパルキアの殺し方を書いた二人も)
まずポケモンは好きか?と聞く
アンチども「いや無理無理w害悪ゲームなんてw」
ワイ 「あっそぉ。では君のネットでの発言について反省する気はあるか?」
アンチども「いや。あるわけ無いよwてかそっちが反省してwてか早く家帰してよ?w」
ワイ 「へえ、、そうなんだぁ?」
拷問の始まり
まず、君たちを少しずつ火炙りにしてくね。5秒、10秒、、、最終的には1分。
アンチども「やれるもんならやってみれば?w」
じゃあやるよ?私はライターを出した。
アンチども「え?」
足を動けないようにしてく。
アンチども「やあああああ!!足がぁ、、、足がぁ」
それはフシギダネにやったことと同じ。見ろ、目が真っ赤か。
次は下半身を一気に固定。ぎつぎつにな。足の裏こちょこちょマシーンも添えて。
アンチども「アハハっ、ちょっと待っtアハっ、下半身が痛いよ、外してアハハっ」
そしたらチェンソーをお腹ギリギリまで近づける。
するとこちょこちょで上半身は激しく動く。そのままチェンソーに体は削られてく、、、
アンチども「アハッていったああああい!」
この先はどうなるか分かるよね?パルキアと一緒さ。
>>852
そんな物騒な妄想書かないと勝てないの、余裕なさすぎてウケる〜!
内容ペラッペラで、怖がらせるどころか、「うわ...痛い人いる...」って引かれてるの気づいてないの?
ポケモンアンチよりも君のその発言のほうがよっぽど"害悪"なんだけど〜?♡
嫌い派は全員キッズ。だから好き派全員嫌い派のコメント無視しようぜ。このまま嫌い派は勝手に調子乗って勝手に勝利だと思って廃れてく。それを眺めるのがダサい嫌い派を直接観ているような気分で大好物なんだ!!
>>856
「全員キッズ」とか雑な煽りしてる時点で、君もだいぶレベル低いとこいるんだけど気づいてる?♡
ポケモン嫌いでもいいのに、勝ち負けでしか物事見れないのかわいそ〜(笑)
無視するって言いながら、めっちゃ気にしてるのもダサいよ?♡
>>909
かわいそ~❌
可哀想~⭕
おれにていせいされてくやしいのうはいろんぱおれさいきょうわらわら🎣
嫌い派はなぜ嫌いか、それと害獣になった理由を教えて欲しい。理由もなしで言ってるのならてめえらが言うポケモンと一緒だぞ?アハハ
これなにが面白いの?マリン船長がみんなを楽しませようと一生懸命作った動画をバカにするような真似するな。俺たち陽キャへの嫉妬が丸見え。これで船長が動画を上げなくなったらどう責任とってくれるんだ。お前はういママやマリン船長、もといVTuberファン全員を敵に回したからな?今夜は震えて眠れ。
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この世に二つとない超美麗な女性の肖像画です。
イビト山 201X年
ひとりのニンゲンが その山にのぼり
ちていのせかいに おちてきました。
モンスターたちは おそれ
そのニンゲンは そこにいた
あらゆるモンスターを ころしはじめました。
そのきょうきを とめるために
どんなどりょくを しても...
いつもむだに おわったのです。
「ケツイ」をりようしたからです。
ニンゲンはつねに どんなにつよい
モンスターにでも しょうりするでしょう。
しかし...
だれかが それをとおくから みていました。
さつりくが いききするまで...
30かいもの さつりくルートが ながれ...
ふしぎなトビラに でくわしました。
いままで みたことがないようなトビラに。
そして こうきしんが おそい
ドアノブを まわしたのです。
そのへやの まんなかには
こわれて うごかない
きみょうな じんぶつが たっていました。
それは どんなことを しても
はんのうが ありませんでした。
そしてとつぜん そのじんぶつは いなくなりました。
そのニンゲンは いしきを うしないました。
めにみえない そのすがたは すぐに
ゆきのふるまちへ むかいはじめました。
そこでかれが みつけたのは
サンズと よばれる スケルトンでした。
さいわいなことに そのスケルトンは
おおくのことに ついての
すばらしい ちしきを もっていたのです。
かれを きちょうな どうぐとして
そうぞうを とおし
かれに はなしかけました。
おおくのことに ついて はなしました。
そのなかには ニンゲンが やったことの
すべても ふくまれていました
さつりく こんらん そしてあくじを。
もちろん スケルトンは しんじられないほど
どうよう していました。
ことばではなく すがたが こぼれるまで。
しかし かんじたのです。
スケルトンは みました。
そして きょうふに よろめいたのです。
かれは しっていました。
このもんだいを さらにわるく
させることが できないことを。
そしてかれは ちかいました。
さいごの いきがきれるまで すべてを ひきだして たちむかうことを。
>>989
昨日の8月15日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから滅多に人が来ない所なんで、
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。
3人でち○ぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来たいちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、
糞まみれのち○ぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ~~たまらねえぜ。
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのち○ぽを突うずるっ込んでやると
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。
にいちゃんもおっさんの口にち○ぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのち○ぽを掻きながら、思い切り射○したんや。
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ち○ぽを舐めあい、
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。
ああ~~早く糞まみれになろうぜ。
岡山の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
>>989
霊夢「(ずずずっずぞぞぞぞ~)」
霊夢「ぷはー」
霊夢「今日もイイ天気」
アリス「あ、霊夢。またサボり?」
霊夢「休憩中よ」
魔理沙「きっと今日は休憩の日なんだよ」
アリス「じゃあ、明日は?」
魔理沙「神社閉店の日」
霊夢「くぉら!」
魔理沙&アリス「きゃっ!」
霊夢「……あ~、アンタたち、ホントに仲いいわね…」
アリス「そうそう、今日は霊夢のために、お土産を持って来たのよ!」
霊夢「あら、ありがとう。それじゃあお茶を用意するわね」
魔理沙「霊夢ぅ~、特級茶葉で頼む!」
霊夢「はいはい……⑨番茶でいいわね」
魔理沙「やっぱりアリスが作るブラウニーは美味いな。生地がしっとりしていて、それでいてベタつかないスッキリした甘さだ。ココアはバンホーテンの物を使用したのかな?」
アリス「フフフ、ありがとう魔理沙」
霊夢「ホントに美味しいわね。」
霊夢「でも、作るのはいつもアリスね。……魔理沙が作ったりとかしないの?」
魔理沙「えー?私だって作ることはあるぜ?」
アリス「あら?魔理沙が作ったお菓子なんて食べたことあったかしら?」
霊夢「アリスが食べたことなかったら誰も食べたこと無いんじゃない?」
魔理沙「そんなことないだろ!?この前、作ってやったハズだぜ!ほら、この前もらったバレンタインのおか……え……」
アリス「もらったかしら?」
魔理沙「あーっ……」
霊夢「わたしもあげたけど、お返し無いわね~……義理だけど」
魔理沙「あああああああああ!!忘れてたああああ!」
アリス「わっ!ちょっと魔理沙!?」
魔理沙「ホワイトデイ!ごめん!!忘れてた!そこでだアリス!悪いがもう少しだけ、追加で待っててくれないか?待っていたらたぶん、魔理沙さんの素敵なプレゼントが先着1名様にもれなく配られることになるはずだ!たぶん!」
霊夢「先着1名……私には無いのね」
魔理沙「霊夢はたくましく生きていてくれ!」
霊夢「ちょっと待て!!!」
魔理沙「では諸君っ!さらばだー!!」
霊夢「恋する乙女のパワーは凄いわね~」
アリス「え!恋なんて……そんな、もう!霊夢ったら……ばかぁ~」
霊夢「はいはい、ごちそうさまでした」
アリス「お粗末さまでした(ペコリ)」
霊夢「……」
アリス「……」
>>996
(3人とも風呂から上がる。MURは一度も湯船に浸かっていない。ここがいわゆる「リスポーン地点」)
風呂場のドア「バン!ババン!バン!(迫真)」
MUR「ふぉ~~あっつー」
野獣「ふぉ~、ビール!ビール!あっつー↑!」
MUR「あ~早くビール飲もうぜ~。おっ、冷えてるか~?」
野獣「んぁ、大丈夫っすよますよ」(「バッチェ冷えてますよ」)
(KMRも後に続くがしばらく無言)
野獣「Foo↑」
(しばらく和室でくつろぐ3人。KMRは雑誌『Weeklyぴあ』を読んでいる)
野獣「MURさん夜中腹減んないすか?」(「You have a 夜中腹減んないすか?」「なんか腹減んないすか?」)
MUR「腹減ったなぁ(時制の不一致)」
野獣「ですよねぇ」
MUR「うーん」
野獣「この辺にぃ、うまいラーメン屋の屋台、来てるらしいっすよ」
MUR「あっ、そっかぁ…」
野獣「行きませんか?」
MUR「あっ、行きてぇなぁ」
野獣「行きましょうよ」
野獣「じゃあ今日夜行きましょうね~」(「じゃけん夜行きましょうね~」)
MUR「おっ、そうだな」
MUR「あっ、そうだ(唐突)おいKMRァ!」
KMR「あっ、はい」(「えっ、何?(タメ口)」)
MUR「お前さっき俺ら着替えてる時チラチラ見てただろ」
KMR「いや、見てないですよ」
MUR「嘘つけ絶対見てたゾ」
KMR「何で見る必要なんかあるんですか(正論)」(ブッ!という謎の音が入る)
野獣「あっお前さKMRさ、さっきヌッ…脱ぎ終わった時にさ、なかなか風呂来なかったよな?(鈴木福)」
MUR「そうだよ(便乗)」
KMR「い、いやそんなこと…」
MUR「見たけりゃ見せてやるよ(震え声)」
(KMRに自分のイ○モ○を見せつけるMUR)
MUR「ホラッ」
野獣「ほら見とけよ見とけよ~」
MUR「ホラ、見ろよ見ろよ、オラッ」(イ○モ○をブラブラ)
野獣「何やってんだKMR、ホラ見とけよ〜」
野獣「ホラよく見ろよホラ、逃げんなよぉ~ホラiPhone…」(野獣、いきなりKMRの背後にワープ)
MUR「ホラ。見ろよぉ」
野獣「なんだよぉー、ホラ見ろよ」
KMR「やめろ…やめてよ…いやだ…」
野獣「ホラホラホラ。オラ口開けっ、口開けんだよホラ」
MUR「嬉しいダルルォ?
>>996
淳平「当レストランはいかがだったでしょうか?本日お客さんに提供さしていただき、たお料理は、ほんの一部でございます。
ンッ、その他にも沢山のお料理を用意しておりますので、(ここで不自然なカットが入る)お客様の御来店をスタッフ一同
心より、お待ちしております!(スタッフに合図され頭を下げる)」
>>989
霊夢「あーっ……、でも魔理沙がお返しを忘れてたとはねー」
アリス「いいのよそんなこと。私は魔理沙といっしょにいるだけで幸せを感じられるんだから」
霊夢「はいはい、ごちそうさま」
アリス「お粗末さまでした(ペコリ)……」
萃香「霊夢ぅ~、客か?」
霊夢「アリスよ」
アリス「萃香、こんにちわ。よかったらこれどう?」
萃香「イカスミ焼き?」
霊夢「お菓子よ!この酒飲みが!」
アリス「はい、萃香☆」
萃香「あっ……まい!!」
霊夢「お菓子だからね」
アリス「はい!霊夢も」
霊夢「えっ!?わっ、ちょっ……(ハグ)……おいしい。じゃ
あ、アリスにも。(クイッ)」
アリス「(はぐぅ)ぅんぐっ!じゃあ、霊夢にもう一回~(ニヤニヤ)」
萃香「わたしも食べさせる~」
霊夢「おまえら……」
チルノ「あたいー」
ルーミア「そーなのかー」
大妖精「隣の垣根に囲いが出来たんですって!」
美鈴「へー」
咲夜「お仕事の最中におしゃべりとは、随分と大層な御身分ね~?」
大妖精「あっ!……どっ、どうも(ぺこり)」
美鈴「……さっ咲夜さん!!……やっ、その、え~とですね……そう!門の中には進入させていません!」
咲夜「そう、仕事は全うしていると言う訳ね」
美鈴「……進入されてしまいました~」
魔理沙「よー、パチュリー!遊びに来たぜ!」
パチュリー「ゲホッ、ゲホッ……あなたはいい加減、ドアから入るって事を覚えなさい」
魔理沙「それで……今日は本を借りに来たんだ」
パチュリー「ギャー!!もってかないでー!」
魔理沙「大丈夫!ちょっと借りるだけだ」
パチュリー「借りる?盗むの間違いじゃない?」
魔理沙「いや返す気はある」
パチュリー「気だけでは帰ってこないわ」
魔理沙「気持ちだけでも受け取ってくれ」
パチュリー「モノをよこせ」
昨日、近所の吉野家行ったんです。吉野家。
そしたらなんか人がめちゃくちゃいっぱいで座れないんです。
で、よく見たらなんか垂れ幕下がってて、150円引き、とか書いてあるんです。
もうね、アホかと。馬鹿かと。
お前らな、150円引き如きで普段来てない吉野家に来てんじゃねーよ、ボケが。
150円だよ、150円。
なんか親子連れとかもいるし。一家4人で吉野家か。おめでてーな。
よーしパパ特盛頼んじゃうぞー、とか言ってるの。もう見てらんない。
お前らな、150円やるからその席空けろと。
吉野家ってのはな、もっと殺伐としてるべきなんだよ。
Uの字テーブルの向かいに座った奴といつ喧嘩が始まってもおかしくない、
刺すか刺されるか、そんな雰囲気がいいんじゃねーか。女子供は、すっこんでろ。
で、やっと座れたかと思ったら、隣の奴が、大盛つゆだくで、とか言ってるんです。
そこでまたぶち切れですよ。
あのな、つゆだくなんてきょうび流行んねーんだよ。ボケが。
得意げな顔して何が、つゆだくで、だ。
お前は本当につゆだくを食いたいのかと問いたい。問い詰めたい。小1時間問い詰めたい。
お前、つゆだくって言いたいだけちゃうんかと。
吉野家通の俺から言わせてもらえば今、吉野家通の間での最新流行はやっぱり、
ねぎだく、これだね。
大盛りねぎだくギョク。これが通の頼み方。
ねぎだくってのはねぎが多めに入ってる。そん代わり肉が少なめ。これ。
で、それに大盛りギョク(玉子)。これ最強。
しかしこれを頼むと次から店員にマークされるという危険も伴う、諸刃の剣。
素人にはお薦め出来ない。
まあお前らド素人は、牛鮭定食でも食ってなさいってこった。
魔理沙「現金だなーパチュリーは。うぉっ!」
咲夜「魔理沙、また泥棒に来たの?」
魔理沙「よう咲夜!今日も素敵な手品をありがとう!」
咲夜「あなたは相変わらず騒々しいわね~」
小悪魔「はぁはぁ……、パ、パチュリー様。また魔理沙さんが、やらかしたんですか!?」
パチュリー「その言い方だと、漏らしたみたいね」
魔理沙「わたしは子猫じゃないぜ!」
小悪魔「それは大変失礼しました(ペコリ)……じゃなくて!魔理沙さんいい加減壁を突き破ってくるのやめてくださいよぅ!」
魔理沙「そうだ咲夜、あとで厨房貸してくれないか?」
小悪魔「って魔理沙さん全然わたしの話聞いてないし。わたしイジケちゃうし」
咲夜「なにか作るのかしら?貸すのはいいけど、さすがに厨房はあとで返してね」
魔理沙「ああ、アレは私のポケットには、ちょっと大き過ぎるからな」
パチュリー「あっ!(ポン)、本をでかくすれば盗まれない?」
小悪魔「そーいう問題ではありません!」
咲夜「……で、アリスかしら?」
魔理沙「いや……まぁ……そう、アリスに、美味しいお菓子をプレゼントしようと……」
パチュリー「あら、あなたにも可愛いとこ、あるのね」
魔理沙「可愛いの?」
パチュリー「うん」
魔理沙「照れるぜ」
咲夜「私も作ろうかな」
三人「え!?」
小悪魔「えーと、お嬢様にでしょうか?」
咲夜「さて、誰のでしょうね~」
咲夜「というわけで、一緒に作りましょうね、魔理沙☆」
魔理沙「ええっ!い、いいよ!ひとりで出来るって!」
咲夜「あなただけだと、料理が出来ても厨房が大惨事になりそうだから」
パチュリー「うんうん、まさに推して知るべしね」
小悪魔「あの~、私もご一緒してよろしいですか?」
咲夜「パチュリー様に?」
小悪魔「えっ!……は、はい!」
パチュリー「小悪魔のお菓子は好きよ。やさしい味がするから」
小悪魔「はい!!精一杯がんばらせて頂きます!」
魔理沙「厨房には女3人……女3人で姦しい(かしましい)ってヤツだな」
パチュリー「魔理沙……あなた意味を分かって言っているの?」
魔理沙「知らん!」
咲夜「いばるな!」
咲夜「で、魔理沙は何を作りたいの?」
魔理沙「そーだなぁ~このクレープ・マリエットってヤツにしようかな」
咲夜「アンタねぇ……お菓子作り初心者がそんな難しいの作ろうとしたら、どうなるか分かる?」
魔理沙「そんなもんか?うーん……じゃあこのクッキーは?チョコクッキー」
小悪魔「へ~、プレーンクッキーにチョコソースを付けるのですか」
魔理沙「ああ、チョコで顔とか描いたりな」
小悪魔「あ、それ面白そうですねぇ」
咲夜「そうね、それくらいが妥当かしら……あら?」
魔理沙「ん?どうした?」
咲夜「おかしいわね……」
小悪魔「どれどれ?(ひょい)あーこれはこれは」
魔理沙「だから、どうしたんだよ?(ひょいっと)あっ……」
咲夜「チョコが無い」
小悪魔「タマゴも無くて」
魔理沙「作れない……」
三人「あぁ~あ」
レミリア「あら?三人そろって珍しい」
咲夜「あ、お嬢様。いえ実は、クッキーを作ろうとしたら材料が無くて困ってたんですよ」
魔理沙「まったく品揃えの少なさにビックリだぜ」
小悪魔「魔理沙さん、うちはお菓子材料の店ではありませんよ」
レミリア「ああ、材料が無いっていうのは、私とフランで使ったから無いのよ」
咲夜「え!?お嬢様は料理をされるのですか?」
レミリア「私じゃなくて、フランがどうしても作りたいって言うから。わたしは現場責任者として居ただけよ」
咲夜「それで出来たものは?」
レミリア「無いわ」
魔理沙「つまり無を生み出したワケだな」
小悪魔「魔理沙さん、深いですね~」
レミリア「深くはなくて、浅いわよ。結局散らかして、片付けて終わりよ」
魔理沙「遊んでポイか」
咲夜「もー、食べ物を粗末にしないで下さい」
レミリア「フランに言って!」
咲夜「あ~しょうが無いわね~」
魔理沙「どうする、材料がないとクッキーが作れないぜ?」
小悪魔「そうですねぇ……」
咲夜「よし、魔理沙。材料の調達をしてきて」
魔理沙「まて咲夜、お前も一緒に来い」
咲夜「わたしは適任ではないわ」
魔理沙「なぜ私だけなんだ?」
咲夜「魔道シーフだから」
魔理沙「お前も盗んでただろ。ロケット作るのに、うちに忍び込んで八卦炉を取ろうと。得意の手品を使うんなら、私より適任だ」
咲夜「逃げ足で言えば、魔理沙が最速で適任よ」
小悪魔「あの~、盗むの前提なんですね~」
魔理沙「払ったら負けだ」
小悪魔「たまには負けましょうよぅ~」
咲夜「ふむ、私も同行しましょう」
魔理沙「どうした?」
咲夜「あなたの負ける姿が見たい」
魔理沙「私は負けない!!」
小悪魔「それは結局、盗むということじゃあないですか~」
>>1000
淳平「人間の三大欲求は食欲・性欲・睡眠欲、スーッ
その中でも、えー、食欲は人によって、生命維持の為に必要な行動であり、ン゛ン゛ッ!
動物系(?)においては、快感をもたらし、スーッ、優先して行動するようプログラムされております
食事を摂る事により、満足感、また、美味しいものを食べる事により
喜びは、精神上、好ましい影響を与えます、ンンッ!
また、その飽くなき追求に情熱を傾ける方が達が存在s、します。それを、一般的に、食通と、呼びます
当レストランではその世の中に溢れる様々な美ン味なものを、ンン!
飽きてしまわれた方、がた、『ハァァァーーー…』(クソデカため息)
食通の方々に相応しい食サイを、提供しておりますっ!(半ギレ)」
淳平・まひろ「いらっしゃいませ!」
我修院「友人から聞いてきたのですが…」
淳平「アッ、伺っておりますゥ。こちらへどうぞ、お座りください」
我修院「私たちは、食通を自称しているんだが…」
我修院「もうこの世の中にある美味と言われるものは」
我修院「もう全て食べ尽くしちゃっ、しまったんだよ、なぁ?」
TKGW「(相槌)」
淳平「そうで…スカ…(伏線)」
我修院「で、ここでは、そんなぁ僕らでも今まで食べたことない、という極上の料理を提供していると聞いたんだが…」
淳平「はい、ありがとうございます。仰る通りでございます。ン゛ン!」
淳平「お客様達に相応しい料理(皮肉)を提供しておりますので、どうぞお楽しみくださいませ」
我修院「もう待ちきれないよ、早く出してくれ!(屈託の無い笑顔)」
淳平「はい、畏まりました!」
まひろ「それでは早速お料理~へと参らせていただきますが、その前に幾つか注意事項があります
当店は完全会員制レストランでございます
もしお客様がご友人を招待したいと思いましても、まず当行(当方)による確認が必要となりますので、それはご注意ください
そして、ここでのことは一切他言無用でお願いします
次に、途中退場は一切認められておりません
たとえどのような料理が出てこようとも、全て…完食していただけるまで、お帰しすることはできません
おのこしは一切禁止とさせていただきます(SKDUNOBCN)
もし残した場合はペナルティとなりますので、そのつもりでお願いします
>>1000
最後になりますが、先程も言いましたように、ここでのことは一切他言無用でお願いします
+0-0
1981: 3コメさん 「にゅうぶしない」派2025/06/09 16:25:45通報 非表示
もしうっかり口を滑らせるようなことがあれば、その時は命に関わることになりますので、お願いいたします」
我修院「分かった。もう取り敢えず待ちきれない!早く出してくれ!(ホモはせっかち)」
まひろ「分かりました、それでは早速ご用意いたします」
まひろ「少々お待ちください」
>>1000
~~ウェルカムドリンク ~~
淳平「お待たせいたしました。一品目がウェルカムドリンクになります」
淳平「シュワアアァァァァァ…(放尿音×2)
(グラスに注がれた小便。明らかに配分がおかしく、片方のグラスの小便量が異常に多い)
淳平「それでは、どうぞお楽しみくださいませ」
まひろ「当店特製のウェルカムドリンクは如何でしょうか?」
我修院「うん、非常に新鮮で、非常に美味しい」
我修院「なぁ?」
TKGW「ウン(相槌)」
まひろ「ありがとうございます」
まひろ「TKGW様、如何なされましたか?」
TKGW「イヤチョットアジワッテテ…全部?…」
まひろ「それでは、ごゆっくりとお楽しみくださいませ」
>>1000
~~デジタルスティック~~
淳平「すみません、お待たせいたしました。二品目が前菜になります」
淳平「こちらデジタル…スティック(ベジタブルスティック)になりますので、特製ソースに、付け、お召し上がりくださいませ」
男優「(脱糞音)」
まひろ「それでは、ごゆっくりどうぞ」
(顔を見合わせるTKGWと我修院)
TKGW「うーん!」
まひろ「お味の方は如何でしょうか?」
TKGW「ウマイ!フフフ(笑い)」
まひろ「気に入っていただけまして幸いでございます」
TKGW「うーん」
TKGW「Psycho…」
TKGW「ウーン…」
まひろ「お気に召していただけたのなら、どうぞもっとソースを掛けて、お食べになってください(日本語の乱れ)」
我修院「うん(食い気味)」
我修院「エ゛ッ!!(拒絶反応)」
我修院「(ゆらゆら)」
TKGW「ウン…ウン…」
淳平「どうでしょうか、お気に召されました?」
我修院「うん、素晴らしい料理だ…(皮肉)」
淳平「そうですか、ありがとうございます」
淳平「その割には特製ソースが全く減っ…ていませんよねぇ…?」
淳平「それでは本来の味がやはり味わえないので(意味不明)」
淳平「もっと付けていただいて、はぁい(威圧)、お願いいたします」
淳平「食事が進、あまり進んでいないようなんです(上申)」
淳平「どうでしょうか、このくらい付けてお召し上がりください」
淳平「どうでしょう?今までに味わったことがありますか?」
>>1000
我修院「いや、初めてだ」
我修院「なぁ?」
TKGW「ウーン」
我修院「初めてだこんなの」
淳平「どうされましたか、我修院様?」
我修院「いや、ちょっと...堪能しようと思って…」
淳平「あぁ、ありがとうございますぅ(幸甚)」
まひろ「TKGW様ももう少しで完食でございますね」
TKGW「ウン」
まひろ「どうぞ、鮮度の落ちぬうちに、お召し上がりください」
淳平「こちらの特製ソースは、どのようなお味でしょうか?」
我修院「ウーン、ンンッ!、凄く濃厚な」
淳平「ハイ(威圧)」
我修院「しっかりした味だこれは(美味しいとは言っていない)」
淳平「ありがとうございます」
淳平「それではもっと堪能していただきましょう、どうぞ」
我修院「ウーン…」
我修院「凄い料理だ…(恍惚)」
TKGW「あぁ、大丈夫です」
まひろ「いえいえ、遠慮なさらずに」
淳平「どうされました?」
まひろ「どうされましたTKGW様?」
TKGW「うん、おいしい」
我修院「あぁ…」
まひろ「いえいえ、遠慮なさらずにどうぞ」
淳平「オタベクダサイ…」
淳平「さ、指まで舐めし…」
TKGW「いやいや、ダイジョブ…」
まひろ「いえいえ、遠慮なさらずに」
TKGW「肉類…(ゆっくり)、食べたいから…」
淳平「やはりこのソースの匂いは堪らないですね…」
我修院「うーんすごいお○ぱ○…」
>>1000
スタッフ「チッ!(舌打ち)」
我修院「いや〜」
まひろ「どうぞ遠慮なさらずに」
淳平「(聞き取り困難)このソースは本当に……(処理落ち)」
TKGW「(許しを乞う眼差し)」
TKGW「ン~、オイシッ…」
まひろ「ありがとうございます」
淳平「前菜の方はどのようなお味でしたか?」
我修院「七階から(なかなか)…凄い料理だよここは…」
淳平「ありがとうございます」
我修院「なあTKGW君?」
>>1000
~~糞ハンバーグ(ド直球)~~
まひろ「お待たせしました、次はメインの糞・ハンバーグでございます」
まひろ「当店特製の複素ースの味を存分にご堪能ください」
我修院「ウン…」
まひろ「では早速用意いたします」
淳平「えー先程のソースが残っておりますので」
淳平「こちらにチョット付け加えて、ということで、提供し、いたしますので、どうぞご堪能ください、ハイ(船場吉兆)」
男優「(脱糞音。力んでいるのか若干涙ぐんでいるような息遣い)」
我修院「ンンッ!」
淳平「それじゃあ、丁寧に…捏ねてもらおう」
まひろ「それでは失礼して…」
淳平「どうだ今日のは、上手く出来そうか?いつもみたいに」
まひろ「そうですね、少々柔らかめですが、大丈夫です」
淳平「オ、オ、頼んだぞ」
淳平「綺麗に盛り付けるんだぞお前も、分かったな?」
まひろ「はい」
淳平「おし、上手く出来たな今日も」
まひろ「ありがとうございます」
まひろ「お待たせいたしました」
まひろ「では、どうぞごゆっくりお召し上がりください」
淳平「いやぁ今日のも良い出来だな、うん」
まひろ「kこれなら、自信を持ってお客様にお出しできます」
淳平「ソウダナ…」
我修院「アァ…ウン…ウーン…」
淳平「どうされましたか?」
我修院「んーん、More…」
まひろ「TKGW様、少々フォークの進みが遅い様ですが…」
淳平「どうされましたか?我修院さん…」
淳平「当店の自慢のメニューを受け付けないということでしょうか?」
我修院「んーん、いや…」
まひろ「どうぞ、ご遠慮なさらずに、さぁ」
TKGW「ウーン…」
まひろ「さぁどうぞお口を開けて」
TKGW「ウーン…ウーン…ンー…ンン?…ンン?…」
(TKGWの口周りに塗りたくるまひろ)
まひろ「遠慮なさらずに、沢山お召し上がりになってください」
淳平「どうされましたか?」
我修院「んーん」
淳平「チョット口を開けて…もらってもよろしいですか?」
淳平「まだ入ってますね、どうされましたか?」
我修院「あぁ、あぁ…いや...」
まひろ「どうですかちゃんと食べましたか?口を開けて見せてください」
淳平「は、早く飲み込んでください、お客様」
我修院「あ、あぁ…」
我修院「おーぃ…」
我修院「ドゥエ…(初期微動)」
淳平「お客様!どうされました?」
(TKGWが意味不明にまひろの胸を撫で始める)
>>1000
淳平「ほら舐めてください、ちゃんと」
我修院「ヴォォォォェエエエエエ!!!!」
スタッフ「何やってんだよ…(小声)」
我修院「ヴァッ…アアッ…ヴエ゛エ゛エ゛ェ゛ェェェッ!!!」
淳平「お客様!?」
まひろ「どうぞTKGW様、お口を開けてください」
我修院「ドゥワー!あぁ…(余韻)」
淳平「我修院!」
淳平「どうされましたか?」
我修院「いや、ヴェ~…」
淳平「んー、ちゃんと指の先まで舐めてください?お客様」
淳平「お客様…、ほらもっとくっついてください?ほら、ほらもっと舐めてください?ほら」
我修院「おう!(KISIKUKU)」
TKGW・我修院「ンーー!(拒絶)」
淳平「ほら舐めてください?もっと、我修院様、TKGW様を」
淳平「ほら二人でちゃんと口移しsしてください、ほら」
淳平「ほらお前も食べさせてやれ、口移しだぞ今度は」
淳平「TKGW様?ちゃんと食べてください?」
TKGW「うにゃぅん…」
TKGW「やだ…やだ…」
淳平「我修院様、TKGW様も…(半笑い)」
我修院「ブゥ!…ウォォォオオ…」
淳平「どうされましたか?」
>>1000
~~ミート・クソース・スパゲッティ ~~
(死屍累々)
まひろ「お待たせいたしました。次のメニューでございます」
男優「(脱糞音)」
淳平「おぉぉ~~…素晴らしいな、うーん…(感嘆)」
まひろ「4円(よい色)でございますね」
淳平「そうだな~うん」
淳平「さ、混ぜてやれ」
我修院「つあぁ^~~…」
淳平「おーん…素晴らしい匂いだな、今日も、な?」
まひろ「ええ、最高の出来でございます」
淳平「うおおお~~~!凄い美味しそうじゃないか!んー…」
淳平「ほらもっと混ぜてやれ、ちゃんと、ん?」
まひろ「はい」
我修院「もう(聞き取り困難)は満足だよ」
淳平「いえいえお客様、先程~、退出されようとされましたよね?(冗語法)」
我修院「いやもう、もうお腹いっぱいだ…」
淳平「それと、ン、自分から、召し上がらなかったということでペナルティとして」
淳平「え~今後、対応させていただきますので」
我修院「いやもう…もう勘弁してくれ…」
スタッフ「料理名言って…(小声)」
まひろ「お待たせいたしましたお客様。こちら当店特製ミート・クソース・スパゲティでございます」
まひろ「どうぞ心行くまでご堪能ください」
我修院「もうフォークが持てないよ…」
まひろ「フォークが持てない?」
淳平「そしたら持たして?(提案)」
まひろ「そうしたら…私共が食べさせて差し上げましょう」
まひろ「いえいえ遠慮なさらずに」
我修院「もう十分だ…」
淳平「さ、食べさしてあげましょうか」
まひろ「ハイ」
>>1000
我修院「もう勘弁してくれ…」
淳平「勘弁してくれというのは、私共のメニューに、ケチをつけるということで、よろしいですかね?」
我修院「いやもう…十分堪能したよ…(満身創痍)」
淳平「いえいえまだですよ。これからですよ」
TKGW「(まひろの膝裏を触る)」
淳平「THE・もっとたっぷり付けてやれお前も(SIMPLE2000シリーズ)」
淳平「分かったな?」
まひろ「はい」
淳平「お客様にぶへぇ(無礼)が無いようにな、分かったな?」
???「おはよー」
まひろ「はい、勿論でございます」
淳平「うーん、良い色合いだなぁ」
まひろ「素晴らしい出来でございますね」
淳平「さ、お客様、口を」
我修院「イヤモウイイ、モウイイ…」
まひろ「どうぞTKGW様、口を開けてください」
淳平「我修院様、口を…開けてください、ほら」
まひろ「さぁ遠慮なさらずに」
我修院「あぁ、ブワァ…ぶわあああぁ…」
淳平「当店自慢の、ク・ソ・ス・パ・ゲ・ッ・テ・ィは?」
淳平「さぁ、もっと噛んでください、出さないでくださいお客様」
我修院「んー…」
淳平「ホラ噛んでくださいちゃんと、ほら、お客様…」
TKGW「ガハッ…ガハッ…カッ!」
まひろ「TKGW様イケませんねぇ、こんな粗相をなさっては…」
淳平「ほら食べてくださいちゃんと、ほら」
淳平「んー…ちゃんと噛んでください?」
まひろ「ちゃんと飲み込んでいただかないと」
淳平「堪能されてくださいね?この味を(冗語法)」
TKGW「unknown…」
淳平「まだまだだ、ほら…我修院さま、ほらお口をお開けください?」
まひろ「噛んで…」
我修院「モウムリダ…」
淳平「いえいえ、まだ沢山料理は残っていますので」
まひろ「さ、飲み込んでください」
淳平「うーん!素晴らしい!(驚歎)」
まひろ「いけませんよ戻しては」
淳平「これこそ食通だな!(確信)」
淳平「うーん、素晴らしい!」
まひろ「最初に説明したでしょ?お残しは許しませんって」
我修院「オエッ!ゲゲッ…」
淳平「ほら食べてください、ほら」
淳平「お客様、吐かれては、困りますので」
淳平「どうぞ吐かないでください」
淳平「これでは食通の名が泣くな!(掌返し)」
淳平「な?お前もそう思うよな?」
>>1000
まひろ「全くでございます『うん』、この程度で食通などと…」
我修院「お~、おおお~~~い『もう無理』…おぉ~」
+0-0
1991: 3コメさん 「にゅうぶしない」派2025/06/09 16:30:24通報 非表示
淳平「ほらほら食べてくださいロンドン…」
淳平「ほら噛んでください?お客様」
淳平「ほらちゃんと口で、ほら」
淳平「ほらこんな口から出て…ダメですよこんなのじゃ…」
まひろ「TKGW様逃げてはダメですよ?」
TKGW「ウー~↑ーン…」
淳平「ほらちゃんと噛んでくださいお客様…ほら」
まひろ「完食なさるまで、帰れませんよ?」
TKGW「グbrァ…ウ~~ン…」
淳平「ほら噛んでください?我修院様」
TKGW「ダレカコロシテクレ…(早く帰らしてくれ…)」
淳平「ほら噛んでください?ちゃんと」
TKGW「アァ…オエッ!!…」
淳平「出てますよ?我修院様…」
我修院・TKGW「ウヴゥゥエ!!」
淳平「これでは埒が明かないなぁ…どう思う?」
淳平「ん?どうしたら良い?(無能)」
我修院「オォエ!オォエ!ゲフッ!」
まひろ「仕方ありませんね、ここは私達の手で、全て、完食させてさしゃしあせてましょう!!」
淳平「そうだな、素数か…うん」
淳平「お客様、どうですか?当店自慢のスパゲッティは?」
淳平「(意味不明な動作)」
まひろ「どうですか?TKGW様(小声)」
我修院「いや~、十分堪能したよ…」
我修院「なぁTKGW君、堪能したよなぁ?」
淳平「そっか、じゃあ、まだ堪能してもらおっかな(鬼畜)」
我修院「いや~…(絶望)」
淳平「そうだよな?」
我修院「十分だよもう…」
まひろ「ええ、まだありますので」
我修院「はぁ~…」
???「4!(意味不明)」
淳平「いえいえ、お口をお開けください、我修院様」
我修院「あぁ…おうフッ、オウオ…」
まひろ「さぁ、よく噛んで味わってください?」
淳平「(聞き取り困難)、味わってくださいね?」
TKGW「カハッ!ゴッ!カハカハッ!!」
まひろ「よく噛んで味わってくださいTKGW様」
淳平「さ、じゃあ飲んでもらおっかね!ちゃんと食べてもらおうね!サッキ…」
淳平「ほら、うん、ちゃんと噛んでください?お二方」
TKGW「コカッ!」
>>1000
淳平「ほらほら食べてくださいロンドン…」
淳平「ほら噛んでください?お客様」
淳平「ほらちゃんと口で、ほら」
淳平「ほらこんな口から出て…ダメですよこんなのじゃ…」
まひろ「TKGW様逃げてはダメですよ?」
TKGW「ウー~↑ーン…」
淳平「ほらちゃんと噛んでくださいお客様…ほら」
まひろ「完食なさるまで、帰れませんよ?」
淳平「さ、じゃあ合図しますんでちゃんと、食べてくださいね?」
淳平「行きますよ!はい、じゃあ飲み込んでください、ちゃんと(なげやり)」
淳平「ンンー、食べ終わったらちゃんと口ン中を…はい」
我修院「ぷはあぁァ!…ほら、食べたぞ!(達成感)」
我修院「(舌を出して強調する)」
(兄弟同然だった親友が撃たれ、悲しみ叫ぶ我修院)
淳平「そうでスカ…」
まひろ「TKGW様まだ残っていますね…」
TKGW「あっ//…」
淳平「我修院様、どうですかお味は、ん?」
我修院「いやもう…も~お腹一杯だ!」
まひろ「ちゃんと飲み込みましたか?」
淳平「いや~~↓」
我修院「いやーもう食べたぞ!(力説)」
淳平「素晴らしいですね…うーん」
淳平「いやまだ、特製ソースが残っておりますね、いいのかこれ?」
まひろ「そうですね、当店自慢のソースですので…」
我修院「うわぁ…(絶望)」
まひろ「是非食べていただかないと…」
淳平「そうだな(便乗)」
淳平「さぁお二方、特製ソースが残っておりますので」
我修院「TKGW君…」
淳平「ンンッ、さ、どs、どうされましたか?我修院様...」
我修院「クソォ…」
淳平「クソですか?」
我修院「フフッwwクソッ!www」
淳平「クソですか?」
我修院「クソ!」
淳平「好きになりましたかw?」
我修院「否!」
TKGW「オゥ!カハッ!!」
我修院「TKGW君大丈夫か?(人間の鑑)」
淳平「さ、口を開けてください?我修院様」
我修院「ゴゲ!!」
淳平「まだ、特製ソースが残っておりますので」
我修院「ア゛ァ゛ッ゛!!!…ウゥゥ!…(迫真)」
淳平「ほらドンドン堪能してくださいねほら、んー」
淳平「どーですか」
まひろ「ほらどうぞ、特製ソースでございます」
淳平「ん〜どうですかこのソースは?んーおいしいでスカ?」
>>1000
淳平「ほらちゃんと噛んでください?」
我修院「ウワ、ウワ、ウワ…(セルフエコー)」
(まるで泥パック並みにまひろに塗りたくられるTKGW)
淳平「当店自慢のメニューですから、堪能してくださいね?お二方」
まひろ「さぁどうぞ、当店自慢のソースの香りを、堪能してください」
淳平「ドウサレマシタカ…?」
まひろ「如何ですか?TKGW様」
TKGW「エウッ…エウッ…エウッ…エウッ…」
TKGW「ヴッ…ヴッ…ヴッ…」
我修院「ぷはぁ…あぁ食べきったぞ!!はぁ…」
>>1000
淳平「そうでスカ…我修院様」
まひろ「それではこちら、お下げして」
まひろ「次はデザートをお持ちしますので、楽しみにしていてください」
我修院「もう十分だ…」
まひろ「いえいえ遠慮なさらずに…」
まひろ「当店のデザートは、一級品でございますよ」
>>1000
~~クリーム・ブリュッ・レ~~
まひろ「お待たせいたしました。デザートでございます」
我修院「TKGW君やっとまともなものが出てきたぞ」
淳平「いえいえ、これからでスカら、お客様(ペコリ)」
淳平「特製プリンでございまスカら、少々お待ちください」
シリンジくん「ポンッ!!」
我修院「おぉなにすんだ、このまま食べさせてもらえないのか?(悪態)」
淳平「いえいえコレでは普通の料理と変わりませんので、特製でスカら」
淳平「分かりまスカ?ほら、お前用意しろ」
まひろ「では、少々お待ちください」
我修院「ぉ何すんだよ」
淳平「ホラ、っち向けろ」
淳平「行くぞ!」
まひろ「はい!」
(プリンくん注入)
淳平「まだ待ってるんだぞ分かったな?」
まひろ「はい!」
まひろ「(脱糞音)」
淳平「おぉ~!」
我修院「あぁ~すわわ~(嘆美)」
まひろ「(脱糞音)」
淳平「ほらもっと出るだろ、ほら逝け!」
淳平「おぉ~~!まだ出るか、ん?おぉ~!」
淳平「どうだ、まだ出るか?もうデないか…(落胆)」
まひろ「これで全部でございます」
淳平「オオ、分かった…ンン」
淳平「たーんとお前もミルクちゃんとプリンの上に掛けてやるんだぞ分かったな?」
まひろ「マカセテクダサイ」
淳平「うん…(ミルク注入)」
淳平「おう、デタカ…もういいぞお前も、うん」
スタッフ「キショ…(小声)」
淳平「我修院様、TKGW様」
まひろ「お待たせいたしましたァ...」
淳平「当店特製の…」
我修院「なんだこれは…(たまげたなあ…)」
淳平「デザートでございます」
淳平「どーぞおメシャ上がりくださ…」
まひろ「さあどうぞ」
>>1000
(謎のピロピロ音)
我修院「この店はスゴイ料理を出すな本当に…(皮肉)」
淳平「いえいえ。これこそ当店自慢の、クソ・フルコースで、ございます」
我修院「スゴイよ本当に…」
まひろ「どうですか、こんな料理、他の店では食べられないでしょう?」
我修院「絶対できないよこりゃ…(確信)」
淳平「TKGW様…スプーンが止まっ…て見えるのは私だけでしょうか?(ニュータイプ)」
スタッフ「(笑いを堪える)」
TKGW「gh…」
我修院「TKGW君…」
まひろ「TKGW様どうかなされました?」
我修院「TKGW君もうここは完食しよう!(提言)」
我修院「うわぁ…」
淳平「TKGWさん、お手が進んでないようでございますね」
淳平「さ、どうぞ、お口をお開けください」
淳平「ほら、ちゃんと開けてくださいTKGWさん(格下げ)」
淳平「ほら、開けてください、ほら」
まひろ「お手伝いしてさしあげましょうか?」
我修院「あ~、う~…(OOHRMSYS)」
淳平「ほら食べてくださいちゃんと 」
我修院「いやーもう十分だ、もう充分だろ! 」
まひろ「いえいえまだ残っておりますので 」
我修院「もう十分だろ!(抗議)」
まひろ「口を開けてください」
TKGW「(DNLDの鳴き真似)」
淳平「ほらお前も食べないなら食べさせてやれ 」
淳平「ダメだ、お前そんなやり方じゃ、貸してみろ 」
淳平「そんなの、甘ったるいぞお前 」
淳平「ほらイきますよ我修院様」
淳平「TKGW様もちゃんと食べられたんで、食べてくださいよ(同調圧力) 」
淳平「うーん、どうでスカ、お味は…(顔面に塗りたくる)」
淳平「さ、片付けてやれ 」
まひろ「はい、じゃあこちらお下げします 」
我修院「もう十分だ 」
我修院「TKGW君大丈夫か? 」
淳平「これが〆ではございませんので」
我修院「いやもう全部食べただろフルコース…」
まひろ「幾つか当店の約束事を破ろうとしていましたね(牽強付会)」
まひろ「このまま帰す訳にはいきませんね」
まひろ「ペナルティを受けていただきます」
我修院「もう誰にも言わないから勘弁してくれ…」
まひろ「いえいえそういう訳にはございません。決まりですので(無慈悲)」
>>1000
~~Penalty:糞遊び編~~
(KBTITの仕事場で待機する二人、なぜかクリームブリュ・レまでの汚れは落ちている)
(じゅんぺい、まひろ登場)
淳平「それではさっきのペナルティに行くか」
まひろ「はい」:
淳平「うん」
まひろ「じゃぁ早速いきましょうか」
淳平「おう:じゃあ向かい合わそうか」
我修院「****何すんだよ・・・」
淳平「まあそれは後で***分かるよ」
淳平「我修院さん」:
我修院「何すんだよ」:
淳平「我修院さんほら」
我修院「あぁ...」
淳平「残してくれたか?」
まひろ「いつでもどうぞ」
淳平「おい、行くぞ!」
まひろ「はい!」
淳平「はい」
(じゅんぺいは我修院に、まひろはTKGWに糞をひり出す)
フッ...ウッ,,,ア゙ァ!...ヴァ...ウゥゥン...ブ...ウゥゥ...オェェ...ゲフッ...アッ,ウゥゥ..,エッブッ!グッエフッ...ウゥ...アッ,エウッ...ブフゥ...エッ,ゲフッ...ブッ,,,ブッ,エッ
淳平「おいおいお~い我修院さんどうしましたぁ?(煽り)」ンー
淳平「TKGWさんも~」
ウエエエエ!
エウッ...バッバウエエエ!ゲフッ,アエッ!
我修院「あー・・・」
(早速糞を塗りたくられる二人)
まひろ「先程のミルクが、まだ残っていたようですね」
淳平「ほら、入れてくださいよ、口の中に」ドゥゥ!
淳平「ほらぁ (パセッ) ほら入れ(あー)てくださいよん~?」プア-...
淳平「ほら口開けてください?ペナルティですよ?」プァッ!アァ...
淳平「ほらお前も自分の、ちゃんと塗りたくってやれ」 ヘッ
ゲホッ:ゲッ
淳平「ん~ あぁあ~、凄いな(他人事)」
ンー...
我修院?「やだ...」
淳平「まだう○こが足んないな!」
ファッ!? ンー! ンンーッ!↑ ンー! ンンッ
まひろ「TKGW様口を開けてください」
淳平「ほら、まだあるぞ?」
我修院「おい...」
まひろ「ほらTKGW様口を開けて?」
淳平「ほらほら、ありますよ?ほらいっぱい」
プヘー,プヘー...
>>1000
淳平「ほら、う~~う!」
TKGW「プホッ!(気道確保)アーダメモウダメ...」
淳平「ほらう~」
TKGW「ウー!(シンクロ)ウー!」
我修院「ああ、ああ、ああ、ああ、アーモウヤメテクレ.....」
パン!(この辺り、四人ではない謎の声が聞こえるが解読不能)
淳平「ほら、いや~」
淳平「我修院さんなんか嬉しそうじゃないですかさっきから!どうしたんですか?嬉しいんですか?嬉しいんですか?我修院さん!」
我修院「ウレシクナ...ウアーヤメテケロ...」
淳平「え?何が?ん?ほらチ○コに付けてやれ!ほら、TKGWさんも」
我修院「ヤメテ,アア」
まひろ「はい!」
淳平「んー、ほらきったね!(本音)きっ、ああ~凄いな!(他人事)」
淳平「んー?くっせえくっせ! ああくせ!」
まひろ「どうですかTKGW様、う○こまみれにされた気分は?」
TKGW「モウヤダ...モウヤ...」
(場面転換)
(糞を腹に塗った二人に舐めさせられる)
淳平「ほら、ちゃんと舐めてくれ、ほら、ほら、起きな?」
ウエエッ,アー,ポフッ!
淳平「ほら、我修院さんほら、舐めてくださいよほら、ペナルティですよほら、ほら綺麗にしてくださいよ!」
淳平「ほらお前も自分の体に塗りたくってみろ」
まひろ「はい」
淳平「ほら舐めてくださいよ」
淳平「ほらもっと舐めてください?」
まひろ「さぁ、綺麗に舐めとるんですよ、TKGW様」
アアアア...
我修院「モーモウジュウブンダ...」
淳平「いえいえいえまだまだですよ!ちゃんと舐めてください?」
まひろ「いけませんね、先程申しましたようにこれはペナルティなのですよ(にぱー)」
まひろ「ちゃんと舐め取って頂かなくては困りますね」
我修院「アーモウジブンデヤルゥ...」
淳平「これがどういう事なのか、分かってますよね?」
我修院「ワエッ!!?」
淳平「(指で我修院の口をピストン)」
淳平「誰がえずいていいかって言いました?」
淳平「ほら、ちゃんと舐めてください、ほら」
淳平「ほら舐めてくださいほら」
我修院「ワカッタ...(屈服)」
(この間後ろでうーうー)
淳平「ほらまだまだですよほら」オォ...オォ...
淳平「我修院さんはそれでいいんですか?」
>>1000
我修院「ヤメロ...」
まひろ「ほら、もっとちゃんと舌を使うんですよ。綺麗に舐め取って頂かなくては」
>>1000
我修院「うぅわ!」
まひろ「ちゃんと舌を使って...」
(場面転換)
(糞を塗られ食わされながらオ○ニー)
淳平「ほら、ほらう○こだぞ、ほら舐めろほら、ほら」
淳平「ほらぁ、どうだぁ?」
淳平「お~い、んん?くせえなあ、んん?」
淳平「これが珍味なんだよ!分かるか?好きな奴は食っちゃうんだよ!」
淳平「分かったか?おい」
淳平「ちゃんと見してみろ!自分でしごくの、ほら、ほら見してみろ、恥ずかしい姿を見してくれ!」
淳平「ん?ほら」(ここからTKGW、ウーウー言い始める)
淳平「しょうがねえなあ~こいつら!」
淳平「ほら、来いよ!舐めてやれよ!ほら、ほら舐めてやれよ!」
(我修院、TKGWの体を舐める)
TKGW「ウウウウウウー!↑ウウウー」
淳平「誰が休んでいいって言った?我修院さん、ん?」
TKGW「ウウウウウウウウウウウウウウー!ウウウウ-!」
淳平「TKGWさんのほうが頑張ってるんじゃないですかねぇ?」
淳平「我修院さんまだ帰れそうにありませんねえ!ん?」
(場面転換)
(今度はフ○ラ)
淳平「ほら、何なんだほらちゃんと舐めてくださいよ我修院さん、ん?」
淳平「ほら、TKGWさんほら、ほら口開けて?ほら」
TKGW「ンア゙ー,ガッ!シュッシュ!」
淳平「ほら、我修院さんもほら口開けてくださいよ、ほら」
淳平「ほら」
TKGW「バオー!(幻獣)」
淳平「ほら」
TKGW「モウヤァ...」
まひろ「TKGW様手が止まってますよ?」
TKGW「マズィ...」
淳平「ほらぁ、もっとしゃぶってくださいよTKGWさんも」
TKGW「パッポッムリ...」
淳平「ほらぁ、何が無理なんですかほら」
TKGW「モウムリ...タエラレナイ...モウムリ」
淳平「ほらぁ、もっとやってくださいよ我修院さんもほら」
TKGW「パッ,ヴエエエエ...プン!」
淳平「ほらTKGWさんも口開けてくださいほら!ほら口開けてくださいほら」
TKGW「ワアッ,アッ.アアアア゙ア゙ア゙!!↑」
淳平「ほら、お前も閉じてろ!」
(糞を口に入れられるのを抵抗していたTKGWだが、口を塞がれる)
まひろ「出しちゃダメ、吐いたらダメですよTKGW様。飲み込んでください」
>>1000
TKGW「ンッンッンッ,ンッー!ンッー!ンッーンッ↓」
淳平「ほら我修院さん?ほら我修院さんほら」
(場面転換)
淳平「ほら、吐いちゃダメですよほら、噛んでくださいちゃんと。ほら」
TKGW「ンーッ,ンッンッンッ」
淳平「ほら、どうしたんですか?我修院さんほら」
淳平「ほら、ほらちゃんと食べてくださいほらこんな所に残ってるじゃないですかいっぱーいう○こがーほらー」
(場面転換)
淳平「ほら、噛んでくださいよちゃんと」
TKGW「ヤダ!(最後の抵抗)」
淳平「ん?何ですか?」
淳平「ほら口開けてくださいほら・・・ほら口開けてくださいほら!」
TKGW「ンンッ!ポーワァ!(トリトドン)アアァァアアアア゙ア゙ア゙ア゙!ポァ!」
淳平「ほらダメですよほら、口開けてくださいほら。ちゃんと開けてください」
まひろ「TKGW様?」
淳平「ほら、お腹****、ほら(直後のTKGW様と被り解読不能)」
TKGW「グッ!!!(起動)(足バタ→足ピン→痙攣)」
淳平「ほら」
まひろ「ダメですよ?(無慈悲)」
淳平「ほら我修院さんもほら」
>>1000
TKGW「ンンッ… マ゜ッ!ア゛ッ!↑」
淳平「ほら・・・ほら」
TKGW「プッ!」
淳平「ほら・・・ほら、その、う○この・・・(引き気味)う○こ食った口でキスしてくださいよほら」
TKGW「アッ?アッ...アッ,アアァァモヤアアアァァ...」
まひろ「口を開けてください?」
淳平「ほら、それでキスしてくださいよちゃんと、ほら」
TKGW「ア゙オ゙オ゙オ゙オ゙オ゙オ゙オ゙ン゙!!!(人狼化)オンッ!」
淳平「ん?なんですかなんですか~?(睦月)」
TKGW「ンンン゙ン゙ン゙ン゙ン゙ー!もうやだぁ・・・やだもーやだ・・・無理ぃ・・・むりもーむり・・・(MRKBNN)」
淳平「ほら、我修院さんほら舐めてくださいよ」
TKGW「アハーン!ウェエエエエエン!ウワァァ!ウワァァ!ウワァァ!ウワァ!ウワァ!ウワァ!アアッ↑」
>>1000
~~Penalty:ガン掘り編~~
(なぜか絡み合う二人、じゅんぺいとまひろは退場している)
(塗られた糞はすでに乾燥している、まるで泥みたいだぁ・・・(直喩))
(じゅんぺい、全裸で登場)
淳平「おう何二人でやってんだよ、ん?んん、何してんだオラ、オラ(最早店員の態度を忘れている)」
淳平「ん?何してんだ?いっ****、何してるか言ってみろ。ほら、ん?」
我修院「チ○チ○しゃぶってます・・・」
淳平「ほら、ほらしゃぶれよ(二章)」
(TKGW、じゅんぺいのチ○チ○をしゃぶる)
TKGW「ンー、ンー、ンンーー、ンー」
淳平「何してたんだ?二人で、ん?言ってみろ」
TKGW「ンーッ、ンンーッフ」
我修院「フ○ラ○オ・・・フ○ラ○オしてました・・・」
淳平「ほら、どうだ」
TKGW「ンッ、ンッ、ンンーンンンッ」
(しばらくンーしか言わないTKGW)
淳平「オラ」ヴエエエエエ!オオウッ
淳平「二人で舐めてくれ、ほら」アッ,アッ,アアーッ
淳平「TKGWさんどうしたんですか?自分でケツいじってるんですか?TKGWさん」
アーイッパイ...(?)
淳平「どうしたんですか?チ○コ欲しいですか?TKGWさぁん」
TKGW「チ○チ○...」
淳平「なんですか?」
TKGW「チ○チ○...(分かりやすく)」
淳平「えぇ?何言ってんですか?ちゃんと言ってください?」
淳平「なんで一人で、ケツに突っ込んでるんですか?手」
TKGW「チ○チ○ホスィ...」
(後ろに人物が確認できる、服装からしてまひろか?)
淳平「じゃほらこっちに、ケツ見してください?」
(じゅんぺい、TKGWのケツにぶち込む?)
TKGW「アッ、アッ、アッー!アッー、アッー、アッー、アッー、アンッ、アンッ、アンッ、アン(世界レベル)」
TKGW「アッ、ンッ、ンッ、ンーッ、ンンンンンーーーーーッ!」
我修院「ああ・・・ああ・・・」
(TKGWを舐める我修院)
TKGW「ウワアアッー!アッー、アッー!」
TKGW「アッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッーアッーキモチィ、アアアアアアッッーー!!」
淳平「どうだ?俺のチ○ポは?あれが欲しかったんだろ?ほら」
TKGW「キモチイ…アアッッーー!アアッッーー!」
我修院「ああ・・・ああ・・・」
淳平「ほら、突いてやるよもっと」
>>1000
TKGW「ウワアッ、アッー、アッー、アッー、アッー、」
(股近くのアップ、その後TKGWの顔へとズーム)
(シコシコシコシコシコシコシコシコ...)
TKGW「ん/、んん///?」
我修院「TKGWくんだけずるいです・・・ああ・・・(嫉妬)」
淳平「ほら、じゃ待ってろよ、ほら」
TKGW「アアッー、アッー」
我修院「キモチイヤキモチイ...」
淳平「ほら、もうちょいこっち寄れよ、ほら、ほら」
(じゅんぺい、今度は我修院のケツにぶち込む)
我修院「アアアアアア・・・」
TKGW「アッー、アアッー」
淳平「ほらぁ、ほらなんで逃げるんすかもうちょいこっち来てくださいよ、ほら」
我修院「アッ、アアッ、アッ、アッ、アッ、アッ、」
淳平「ほらっ!」
我修院「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アアッ、」
淳平「ああっ・・・ああっ・・・」
(しばらくアッ、としか声を出さない三人)
(ケツのアップ、ぶら下がっているモノが絶望的に汚い)
TKGW「ケツ感じる?」
淳平「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ」
我修院「***(じゅんぺいの声に紛れて解読不能)」
TKGW「乳首は?」
我修院「シュゴイ...」
TKGW「乳首は?」
我修院「何・・・?」
TKGW「乳首感じる?」
我修院「ああ~すごい・・・」
我修院「アァァ↓、アァァ↓、アァァ↓、アァァ↓、アァァ↓、アァァ↓、アァァ↓、アァァ↓、アァァ↓、アァァ↓、アァァ↓」
(再びアアッ、しか言わない三人)
(TKGWと我修院のクッソーkiss)
TKGW「オォゥ↑!オォゥ↑!(アシカ)」
(その後下半身へとズーム)
TKGW「オチ○チ○...」
TKGW「ンンッ、ワッ」
淳平「じゃあ俺のも舐めてくれよ。ほら。ん?ほら」ペチン
>>1000
TKGW「前、前向いて」
淳平「ほら、舐めてくれよちゃんと、ほら」
淳平「ほら、ん?」
淳平「何感じてんだよオゥラ」
淳平「ほら、ほら舌使ってよ。もっと」
淳平「お前もなぁ、フ○ラ下手だもんなぁ!」
淳平「ほら、二人で舐めてくれ、ほら。ほら」
(淳平に蹴られ転がっていくローションくん)
(じゅんぺいのチ○コをシェアする二人)
淳平「ほら」
淳平「ほらほら、これじゃイカねえぞ、ほらぁ」
TKGW「ンーッ、モウヤァ」
淳平「勃たしてくれほら」
(じゅんぺい射○)
淳平「あーやばいイキそ、あーっ、あーやばいイクッ」
淳平「イクッ!(自分でシゴいた後射○、TKGWの顔にかかっている)」
淳平「イクッ!(射○リプレイ)」
淳平「ああ、ああ、ああ、ああ・・・(余韻)」
(じゅんぺいの顔のアップ、ゲスい)
淳平「何お前ら二人でシゴいてんだよ(賢者タイム)」
淳平「じゃあ二人でやっとけ!ほら」
我修院「はい・・・」
(じゅんぺい退場)
(二人で色んな絡み方をするも、最後には各自オ○ニーに耽る)
(横たわる二人)
我修院「あーいく・・・あー・・・」
我修院「アイクッ!(射○)」
我修院「アイクッ!(射○リプレイ)」
我修院「ああ・・・ああ・・・ああ・・・(余韻)」
TKGW「イクッ!!(大声射○)」
TKGW「イクッ!!(射○リプレイ)」
(そのまま我修院、TKGWの体を映して終了)
和室で服を脱ぐ三人)
野獣(鈴木)「ぬわあああああん疲れたもおおおおおん」
MUR「チカレタ…」
野獣「いやもうキツかったっすね今日はー」(「MURキツかったっすね今日はー(呼び捨て)」)
MUR「あぁもう今日は…すっげえキツかったゾ~(クレしん)」
KMR「ホントに…」
野獣「何でこんなキツいんすかねぇ~も~…」
KMR「キツいですね…」
野獣「やめたくなりますよなんか部っ活ぅ~」
MUR「どうすっかな~俺もな~」
MUR「ハァ~…」
野獣「***早いっすね…」(「MUR早いっすね…(呼び捨て)」)
MUR「シャツがもう…ビショビショだよ」
KMR「ウフフッ(笑)」
野獣「あーもう***っすよぉ~」(MURの声と被って聞き取りづらい)
MUR「ア゛ァ゛」
野獣「風呂入ってさっぱりしましょうよ~」
MUR「入ろうぜ二人とも」
KMR「そうですね」
MUR「うし」
野獣「ふぁー、あ待ってくださいよぉ」
(両先輩通過)
MUR「おい、KMR早くしろ~」
KMR「あっ…」
野獣「早くしろよ~(便乗)」
(3人で狭い風呂場で入浴)
野獣「先背中洗いますね~」(「白菜かけますね~」「爆サイかけますね~」「アカスリかけますね〜」)
MUR「オッス」
野獣「あぁもう、疲れましたねぇもう」
MUR「ああ今日は…大変だったなーもう」
野獣「こんなん毎日続いたらもう、やめたくなりますよね~」
KMR「ですね…」
MUR「なぁ。KMRも今日疲れたろう、なあ」
KMR「疲れました」
MUR「なあ?」
野獣「じゃあ流しますねー」
MUR「おお、頼むゾ」
野獣「ドアラァ…」
MUR「ふぅ…」
野獣「頭いきますよ」(「頭にきますよ」)
MUR「おっ」
MUR「あーもう1回いってくれ」
野獣「いいっすか?はーい」
MUR「お、サンキュ」
野獣「はーい」
(湯船から先輩たちをチラチラ見るKMR)
MUR「ほら、次」
KMR「はい…」
MUR「KMR」
KMR「はい」
MUR「お前もだよ」
KMR「え、僕もやるんですか?」
MUR「当たり前だよなぁ?」
野獣「うーん、俺もやったんだからさ(同調圧力)」
(しぶしぶ洗うKMR)
野獣「ふああああ疲れたもおおおおん」
MUR「KMRも結構…洗い方上手いじゃん」
(MURの股間がムクムクと勃○し始める)
KMR「あっ…ありがとうございます…」
+0-0
1555: 3コメさん 「にゅうぶしない」派2025/04/07 13:20:59通報 非表示
野獣「俺も後から洗ってくれよな~」
KMR「えっ(困惑)」
野獣「頼むよ~」
(一通り体を洗うKMR)
KMR「じゃ、流しますね…」
MUR「あっ、おい、待てい(江戸っ子)」
野獣「ふぅ」
MUR「まだ肝心な所洗い忘れてるゾ」
KMR「え、肝心な所…?」
MUR「何トボケてんだよ、ここ洗えよ(ココアライオン)」
(再びカチカチに勃○するMURの股間)(一瞬モザイクが薄くなる)
KMR「あ、わかりました…」
(MURの股間のクローズアップ)(勃○したMURの股間を洗うKMR)
野獣「カンノミホ…」
野獣「何だKMR嬉しそうじゃねえかよー」
KMR「いや~そんなこと…」
(MUR、KMRに洗われてしばらく汚いヘブン状態が続く。この際一瞬MURが正面を向く)
野獣「フゥーッ↑…MURさん上がりますかぁ?」
MUR「そうだな…流してくれ」
(MURの股間のアップ)(モザイクが一瞬薄くなり亀頭が丸見えになる)
KMR「あっ…はい…スッー」
野獣「ふぅ~」
(KMR、MURをシャワーで洗う。勃○したMURの股間のアップ)
KMR「熱くないですか?」
MUR「おっ、いいゾ~」
KMR「はい…」
MUR「ふぅー」
野獣「上がったらビールですよ~先輩~」
MUR「そうだな~」
野獣「たぶん冷えてますよ~」
MUR「今日はいっぱい飲むゾ~」(「コーラいっぱい飲むゾ~」)
野獣「フゥーッ↑」
KMR「すいません…(?)」
野獣「フゥーッ↑」
MUR「よし、じゃあいいゾ」(「よし、Here we go」)
KMR「あ、はい。わかりました」
MUR「あーさっぱりした(皮肉)」
『宝生永夢は俺が倒す』
君はそう言った…
私に歯向かった罰だ…
その望みを…
断つ…!
宝生永夢ゥ!
何故君が適合手術を受けずにエグゼイドに変身できたのか
何故ガシャットを生み出せたのか
何故変身後に頭が痛むのかァ!
それ以上言うな!
その答えはただ一つ…
やめろー!
アハァー…♡
(とりあえず走っとこ)
宝生永夢ゥ!
君が世界で初めて…バグスターウイルスに感染した男だからだぁぁぁぁ!!
アーハハハハハハハハハアーハハハハハハハハハ!!!
僕が…… ゲーム病……?
嘘だ……僕を騙そうとしてる…!
嫌い派はたまにいる流行りに乗らない方が大人っぽいとか思ってる子達なんだろうな。
自分も流行りに乗りたく無いっちゃあ無いけどハマったら普通に乗るし、、、
(人気なニンフィアが嫌いなのは、タイプ相性もあるし、普通に見た目が嫌い)
色違いジラーチ( ゚д゚)ホスィ…誰か、Simejiの一生に一度の願いを聞いてください!
色違いジラーチ( ゚д゚)ホスィ…誰か、Simejiの一生に一度の願いを聞いてください!!
ピカチュウって奴、ポケモンの看板キャラのくせに耐久ペラペラで少し強い技当たったらすぐ「ピカァ…」って倒れてんの、ダサすぎない?人気だけで生きてる感すご〜い♡
リザードン、「かっこいいドラゴン枠です」みたいな顔してるけど、ひこうタイプのせいで岩4倍って、弱点デカすぎでしょw すぐステルスロックで瀕死になるの、見ててウケるんですけど〜?
ミュウツーはさ、「最強です」ってイキってるけど、結局人間に作られた存在っていうコンプレックス抱えてそうでウケるw
プライド高そうなくせに、かわいそ〜♡
オオタチ、戦闘でも特別強いわけでもないのに、あの可愛い見た目で許されてる感じ、哀れすぎる〜(笑)
実力で語れよって話なんだけど〜?
ざ〜こ♡ ざ〜こ♡
それと、
ポムケンっていう奴、深みゼロ、戦略性ゼロ、可愛さだけでゴリ押ししてるの見え見えなんだよね〜♡
イーブイ、「人気ポケモンです!」って顔してるけど、その人気、公式の優遇に支えられてるだけだからね?♡
フシデ、ただの害虫じゃ〜ん♡
踏み潰されて死んじゃえ〜!
ホイーガ、ただの化け物じゃ〜ん!
良いところが1つも無いの、かわいそ〜♡
ペンドラー、キモいだけの化け物じゃ〜ん♡
存在する価値無いから、早く消えちゃえ〜!
アーマーガア、デカヌチャンに撃ち落とされる雑魚じゃんww
ゴミ漁ってるだけの雑魚カラスは、死んだ方がいいよ?wwww
ポケモンZAのカラスバが毒タイプ中心なの、
手持ちのポケモンが弱いと勝てないからジワジワ削る戦法に逃げてるからじゃない?♡
だとしたら、雑魚すぎてウケるんですけどww
最近のポケモンを見てると、もうゲームクリエイターの仕事じゃないよなとつくづく思うよ。
かつてベトベターのヘドロに社会の業を感じ、磁気汚染を撒き散らすコイルの不気味さに震え、シロナの圧倒的な強さに絶望して夜通し策を練ったあの泥臭い攻略こそが冒険だった。
今はどうだ?画面はキラキラと清潔感に溢れ、学習装置で寝ててもレベルが上がり、指示通りに歩けば終わる。もはやモンスターじゃなく、ただのマスコットのパレード。
牙を抜かれた可愛いペットを愛でるだけの「接待アニメーション」なら、いっそサンリオにでも利権を譲ったらどうだい?その方が、クリエイターも「ゲーム」なんていう面倒な体裁を繕わなくて済むだろうしね。
さらば、僕たちが愛した毒気のある世界
ポケモン、魅力が1つもない。
化け物同士を戦わせたりするだけのゲーム、どこが面白いん?
オオタチマジで死ねよ!
あいつ、めちゃくちゃブスじゃん!しかも弱いし、キモいし、ピカチュウとかいうドブネズミと同レベルの害獣!
マジで消えろ失せろこの害獣が〜〜〜!
キモいキモい、いやマジで吐いた!
オエェェェェ!オエェェェェ!
オオタチのせいで吐いた!キモいキモい!
こんなクソキャラ死んでしまえ!
キモい、ブス、雑魚、何もかもがダメなクソ害獣さっさと消えてしまえ!🗡(°▽。 )
嫌い派ー 煽る前に何で嫌いになったんか教えてくれやー。あと一番嫌いなポケモンは?そしてまだ良いと思えるポケモンがいる方は教えて下さるとサポート?出来るのですが、、、

