東方キャラ全員と呪術&鬼滅キャラ全員はどっちが強い?
多分
両面宿儺、五条悟、鬼舞辻無惨
これを倒せれば全員いける。
宿儺はむずいかもだけど
えーりんが毒とかで何とかしてくれることに期待。
五条先生は霊夢、レミリア、昨夜、射命丸あたりが何とかしてくれそ。
無惨は早苗のキセキとかで太陽上げれば死亡。
東方が勝つんじゃないかな。
最悪、鬼殺隊VS呪霊
呪術師VS鬼みたいに仲間割れしそう。
>>39
東方キャラ如きでは絶対勝てないキャラ達
カービィ(オムニバース全知全能) まいぜん(コマンドで実質全能、素顔を見たら不死身だろうが即死)えんちょう様(ありとあらゆる全てのスペックが書いてある最強神様、しかしカービィには勝てない)ストプリ(仮面ライダーを超える最強の6人合体変身形態持ち、次元が下の干渉を一切無効する)加藤純一(次元が下の物全てを跡形もなくデリートする)からぴち(12人のストプリと並ぶ最強変身形態がある、捏造や妄想、フィクションの設定などを全て無意味にする)吉田沙保里(存在しただけで宇宙破壊可能、他にも強すぎるレベルのチートキャラ)
マリオ(多次元宇宙破壊規模のブラックホールや超新星爆発にも無傷なクッパを3回くらいパンチしただけで倒せる、全知全能より強い、さらに多元宇宙破壊レベルで無敵以下の干渉を完全無効にする事が出来る巨大マリオに変身出来る。)
>>40
そのコメント色んなところで出しているじゃん 本音言うならそろそろやめて 2回も出さなくていいですよね?
>>40
お前みたいに吉田沙保里強い強い言って奴がいるんだけど空から弾幕うてばかち
>>40
バーカーバーカー➈より馬○じゃん2回送るなんて…って、あっ…漢字読めない0才児でしたね〜
>>40
カービィは(白玉楼の)幽霊たちにやってもろて、これまいぜんは顔見ないで霊夢が倒して、えんちょうは紫とか東方の神様に倒してもろて、ストプリは…レイマリペアだけで行けるんじゃないんかな?加藤純一は守矢神社のかなすわだけでオケ。カラピチは神様たちやなぁ。吉田沙保里はお空で!バイバイキーンにならない?マリオはレミ昨?かさとこいか昨夜だけか
これで犠牲になるの太陽ダメなレミィぐらいじゃないかな、けど親友の引きこもり魔法使いが
助けてくれそう
鬼滅、呪術は初見は無理だけど対策すればいけるよ。空は飛べなくても上弦あたりは空まで攻撃届くし、何だったら空飛べるやつおるし。下弦の一も油断もしくはそいつを守れば強制混沌睡眠で眠らせる方法もある。もしくは全員なんだからむざん利用して炭治郎を鬼化させれば太陽も効かないし東方キャラも苦戦すんじゃない?しかも炭治郎尾獣玉(辺り一帯を消し飛ばす技)もどき使えるからかなり苦戦すんじゃない?ゆかり対策で琵琶女いるから別の場所飛ばされてもすぐに戻すことできるからお互い天敵だね。あと、咲夜の時止めだけど、トドメがさせる攻撃ならいいけど、五条あたりは無理だろうね。無限があって、油断しなければ一生攻撃届かないから。対処方法があるならいけるかもだけど、領域展開がどのタイミングで出すかによって決まる。五条はほぼ一瞬で領域展開できるから対処しなきゃいけない。あと、乙骨の全盛期だったら里香の能力がかなり使える。狗巻家のメガホンで死ねって言えば種族関係なく殺せる。でも、その道具は壊せるから乙骨より身体能力が高い東方キャラがいればいける。時止めは多分反射神経いいから対策される。あと、領域展開はいろんな人がいろんな種類があるから、かなり戦力は割れる。宿儺の領域展開は生き物や周りのものを塵以下にするまで切り刻む攻撃で、しかもかなり広範囲かつ持続時間は、かなり長いから、結界とか張っても耐えれるかはわからない。あと、結構空飛べるやつ多いし、ほぼ身体能力バケモンだし、痛覚イカれてるやつ大半だからかなりきついんじゃない?鬼滅でおと聞くだけで操ることができる能力もあるから結構束縛けいとかデバフが多いから多分えーりん組みが鍵になると思う。あとは、不死身同士で時間稼ぎ。レミリアとかは太陽があれば少し力軽減されるから痛いところ。フランの破壊もめっちゃ鍵になる。遠距離型でも、あるから誰か1人の領域展開を防ぐこと、ができるから強い。五条以外。あとは、運命と奇跡に頼ることだね。どこまで通用するかだね。お互いに苦戦するのは確実だから、スタミナ勝負になるか、東方組は俺が言った能力よりチート能力あるし、鬼滅、呪術組はどのように対策し、仕掛けるかによって決まる。わかんないね!
めっちゃ長文失礼しました。誤字とか言葉おかしいとかありますが許してください。楽しかったです!個人的に妖夢が1番好きなので、東方選びます。
アソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソアソパソマソ

