栗花落カナヲと鈴仙優曇華院イナバはどっちが強い?
鈴仙は波長を操るから
目を見た時点でカナヲ狂っちゃいますよ?
あとカナヲがこの数の弾幕避けれると思いますか?
いいですか?そもそも優曇華院の目を見た者は狂気に陥ると言われています。では質問ですが、攻撃する時には必ず相手を見ますよね?その時の視界内に優曇華院の目があれば、たちまち狂気になるんですよ?そこにレーザー撃たれたらどうなりますか?想像できますよね?
考えてみよう!
目を見たら狂わせられて指から弾丸飛ばせる歩くアサルトライフルと刀を持った身体能力高めの人間、どっちが強いか。
狂ったらよけたり防いだり切ったりできないし、まず刀と文明の利器である銃、どっちが勝つと思う?刀の使い手にもよるけど、(綿月織姫に鈴仙・優曇華院・イナバ負けたし)大抵はカナヲが負けると思う。
というかまず鈴仙は月のウサギだから普通の人間より生命力高いしカナヲは一発で殺さんと負けるで?
長文失礼しました。
そもそもじゃあ空中戦の時点で優曇華の勝ち確でしょ?
ジャンプ力すごいとか言ってるけどじゃあその1.2秒で優曇華の首切れるんですか〜?って話になる訳、そもそも空中戦に持ち込む前にスペカ撃って終わりでしょ
ごめん、うどんげ推しなんだ…カナヲも好きって言われたらすきだし、強いって言われたら強いけど…やっぱ現実離れした鈴仙には勝ち目がない…
鈴仙の【狂気を操る程度の能力】通称【波長を操る程度の能力】は複雑な能力なのでわからない人のために説明していきます。
まず物事には必ず「波長」と呼ばれる「波」が存在していて、鈴仙はその「波」をいじることによって、「正常」なものを「異常」なものに変えることができる「概念系の能力」です。
【波長とは?】
波長とは、例えば人に対しては「感覚の波長」「存在の波長」など、1つ1つの概念に対して定義されています。「感覚の波長」を長くすれば「暢気(のんき)」になり、度が過ぎると「鬱(うつ)」になる。逆に「感覚の波長」を短くすると「短気」になり、やがては「情緒不安定」から「狂気」に陥る。「存在の波長」を長くすれば存在が「薄く」なり、隣に誰かいても気づかれない。逆に「存在の波長」を短くすれば存在感が「過剰」になり、どんなに遠くにいても声が聞こえるようになる。
【原作での例】
原作からの例として、三月精が竹林に迷い込んだときに見せたように、「竹林の波長」をいじって複雑な迷路に変えたり、鈴奈庵で見せたように小さな自分を高身長に見せたりしています。また、「道の波長」をいじれば無限に続く道のように見せかけたりすることもできます。この能力をもっと上手く使えば、他人から自分への干渉を完全に拒絶したり、自分の存在を完全に消すこともできます。
【最後に】
長文になってしまい申し訳ないです。気合いで読んでください(?)

