栗花落カナヲと鈴仙優曇華院イナバはどっちが強い?
ごめん、うどんげ推しなんだ…カナヲも好きって言われたらすきだし、強いって言われたら強いけど…やっぱ現実離れした鈴仙には勝ち目がない…
>>108
どんな技で抜けるというのか?
人間不在がたかが鬼にすら苦戦してるから、抜けられないんじゃないんですかねぇ。
>>134
ここ議論する場(勝ちは東方と決まってるけど)なんで、知ってから話そうね。
鈴仙の【狂気を操る程度の能力】通称【波長を操る程度の能力】は複雑な能力なのでわからない人のために説明していきます。
まず物事には必ず「波長」と呼ばれる「波」が存在していて、鈴仙はその「波」をいじることによって、「正常」なものを「異常」なものに変えることができる「概念系の能力」です。
【波長とは?】
波長とは、例えば人に対しては「感覚の波長」「存在の波長」など、1つ1つの概念に対して定義されています。「感覚の波長」を長くすれば「暢気(のんき)」になり、度が過ぎると「鬱(うつ)」になる。逆に「感覚の波長」を短くすると「短気」になり、やがては「情緒不安定」から「狂気」に陥る。「存在の波長」を長くすれば存在が「薄く」なり、隣に誰かいても気づかれない。逆に「存在の波長」を短くすれば存在感が「過剰」になり、どんなに遠くにいても声が聞こえるようになる。
【原作での例】
原作からの例として、三月精が竹林に迷い込んだときに見せたように、「竹林の波長」をいじって複雑な迷路に変えたり、鈴奈庵で見せたように小さな自分を高身長に見せたりしています。また、「道の波長」をいじれば無限に続く道のように見せかけたりすることもできます。この能力をもっと上手く使えば、他人から自分への干渉を完全に拒絶したり、自分の存在を完全に消すこともできます。
【最後に】
長文になってしまい申し訳ないです。気合いで読んでください(?)
>>152
無理、波長も操れるから結局目を合わせなくても狂うから意味無い
>>286
カナヲは勝てない
イナバは空を飛べる
カナヲの攻撃は当たらない
レーザー(高熱)でカナヲを溶かすはいオワオワリ
>>107
そもそも、ここは蜜璃さんの話をするところですか?違いますよね?理解してから発言して下さい。無知が目立ちますよ?鬼滅キッズさん。
>>300
完全にみつりちゃんの話題に変えたのは貴方じゃないですか?
わたしは、ちなみにみつりちゃんなら日輪刀長いよ!!
って言っただけで。
>>301
勝てる根拠を出せない10コメ馬鹿だよなぁ?
カナヲ派にする?
断だ
るが
>>210
そりゃそうださんざんパクリだパクリだわめいき散らかしてるから恥ずかしいなんて思うならそんなことしないだろ
>>89
80メートル以上の上空から撃たれてんのにそこに行って撃てるのw?
>>228
三☞三☞
三☞三☞
三☞三☞それなの極み
三☞三☞
三☞三☞
三☞三☞
三☞三☞
(☞'ω')☞三☞三☞
三☞三☞
三☞三☞
三☞三☞
三☞三☞
三☞三☞
三☞三☞
三☞三☞""
>>206
ていうかさカナヲが目を瞑っても優曇華が見たら狂うでしょ(多分)そもそも狂わなくても空から飛んでくる弾丸の雨はカナヲでも避けれないよ あと本当に鬼滅好きなんだったら負け惜しみで他の作品キャラ叩くのやめな鬼滅の民度もっと下がるぞ

