乃木坂とTWICEはどっちがかわいい?
>>70494
乃木坂が整形じゃないと思ってるあたりお前にわかだろwwww
>>70505
ちょっww乃木坂整形じゃないとか言ってるにわかまじなんなん??笑なんも知らんやんwww
>>70524
世間一般的にはakbは知ってるけど、乃木坂って何?って感じだしww本当に秋元落ちたなー
>>70543
今気づいたけどあんた又来たの?
もう来ないと思ったけどあんたぜんっ全懲りてねーな
やっぱあんた、スゴイわ
私はonceです。乃木坂の皆さんもTWICEも全員可愛いと思います。批判的なコメントばかりしていたら、どちらの民度も下がってしまいます。(まず比べる必要が無い)だからくだらないことで争わないで、皆綺麗で可愛いということでいいと思います。乃木坂のファンの皆さんもonceの皆さんも仲良くして欲しいです。
国籍が違うってのもあるけど、TWICEの方がビジュアルも性格も個性があるから、見てて楽しい!
乃木坂は顔が無個性すぎて飽きる
>>70573
デビューして何年目ですかぁ?いつになったら売れんのかなーと思ったら人気出る前に卒業ってワロタ。
>>70563
歌はダサいダンスダサい顔微妙しかも整形生理的に無理テレビから消えてほしい紅白とかまじでんでいい。
>>70566
えっ?どこが国民的アイドルなん??誰も注目してないけど??
>>70567
誰得で出てんのか本当に分からん。本当に秋元事務所って闇深いizone の不正といいw絶対裏でなんかやってる。
>>70568
こんなんして男人気集めんと売れんとかwえっ?アイドル?グラドル?a○女○?
>>70568
こんなことしても人気でないとかアイドルとしておわってんじゃね?
乃木坂は無難な髪型やから可愛くみえるだけ
TWICEと同じ髪型にしたら間違いなくTWICEが勝つわ笑
乃木坂って前髪なかったら死ぬん?ってレベルで前髪下ろした髪型しかしやんよな笑
>>70588
数人でやっていけるアイドルと何十人かかっても人気ないアイドルはやっぱビジュアルの差がでる
>>70593
よくコメ欄にあったけど?韓国人は無理〜って、間違ってもかわいいから乃木坂に投票したわけではない
ミスった笑
デコ出しも似合うTWICEと無難な髪型に逃げる乃木坂
TWICEの勝ち
すみません。このトピックを見ていたらものすごい量のアンチコメントがあって、私もコメントしてはいられなくなったのでコメントさせていただきます。
みなさんは、あなたがもし乃木坂46かTWICEの立場だったらどう思いますか?顔も名前も何も知らない人から本当は整形だのしていないのに偽りのアンチを浴びさせられ、傷ついて、どれだけの涙を流したのか、あなたたちは分かっているんですか?あなたが軽い気持ちで投稿した言葉で、その本人が!家族が!友人が!どれだけのショックをうけて、どれだけ傷ついて、どれだけ絶望したか分かっているんですか?そのせいで本人は、生きているのも辛くなり「もう自分なんかいらない」「もう死んでもいいや」と思ってしまうのです。
しかし本人たちは、支えてくれるファンや家族のために偽りの笑顔で心配させないように、「私は大丈夫」「そういうの気にしない派なんだ」と偽りの笑顔でまいにちを過ごしているんです!おおやけの場では「支えてくれるファンの方々に感謝します」と言っても心の中では精神的にうつ病にかかる直前の状態になっているんです!!!
本人たちは有名になればなるほど、売れれば売れるほど傷つく事を知っていたんです。辛くなる事を知っていたんです。本人が、絶望する事を知っていたんです!なのに、それ以上のアンチと悪口、偽りの情報…書いたら止まりません。
ここでみなさんにお一つ、お話を読ませていただきます。このお話は私のもう亡くなった祖父から教えてもらったお話です。では、さっそく読ませていただきます。
題名「煙突町のプペル」
ここは深い二酸化炭素の煙に囲まれた煙突町。この町のひとはだれも外の世界を知りません。そんななか、ゴミ捨てばから一つの生き物が生まれました。
その名も 「プペル」
プペルは勇気を出してゴミ捨てばから出ました。するとそこは暴力や悪口が飛び交う世界。ゴミ捨てばから出来たプペルです。当然臭いにおいがします。
プペルは居場所が無かったので、近くにいた少年に声をかけました。
「この町はなんという名前の町ですか?」
少年は答えました。
「煙突町だよ。…きみ、ちょっと臭いね」
プペルは疑問に感じました。自分のにおいなんかわからないからです。プペルは腕を嗅ぎました。
「………臭い。」
プペルと少年はフフッと笑いました。
!続きはまた投稿します。
それ以来、プペルと少年はずっと一緒にいるようになりました。
しかし、臭いプペルなので周りのひとからは「あいつなんだし」「キモいんだけど」「近くにこないで」と誹謗中傷を浴びさせられました。
のちに少年もイジメられるようになりました。
「お前も臭くね?」「なんであいつと一緒にいんの」さまざまな言葉を浴びさせられました。
ある日、プペルは気付きました。
「ぼくには寿命の時計がついてるんだ」
その時計は、あと1日をさしていました。
少年は急に「プペルはなんだか懐かしいにおいがするよ」と言いました。プペルは意味が分かりませんでした。
プペルは「もう寿命がないから」と言って少年と気球に乗りました。
気球が雲を抜けると、そこにはみた事のない綺麗な星空がありました。
「綺麗だなあ」
少年とプペルは言いました。
その時、プペルの時計はあと30分をさしていました。少年は泣きそうになりました。
泣いている間に、プペルの時計はあと、、、
3分
でした。
するとプペルが「もうこの時計はいいよ。キミが持っておいて。」と言いました。
「で、でも!プペルがしんじゃうよ…」と少年は言いました。
少年はプペルの時計をみて驚きました。
「この時計、父ちゃんが死んじゃう前使ってた時計だ…」
プペルも驚きました。
「それならもうあげるよ。」プペルは言いました。
「プペル、本当に?」
「うん」
フフッ
プペルは鼻の下をかきました。
少年は思い出しました。
父ちゃんの時計、
鼻の下をかく、
全て父ちゃんのくせだ。
プペルの時計は10秒をさしていました。
「そっか。ハロウィンは死者が蘇る日だったね」
プペルの時計はあと5秒
少年は言いました。
「会いに来てくれたんだね、父ちゃん」
プペルの時計はもうそこにはありませんでした。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
祖父がこの物語を私に伝えてくれた2日後、祖父は
心不全で亡くなりました。
世界から悪口、アンチがなくなる事を願っています。
山岡 悠凪
>>70694
ガールクラッシュですか?魅力詰まり過ぎてやばいですよね!

