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>>1468
言言言言言言言言言言言言
いいいいいいいいいいいい
たたたたたたたたたたたた
いいいいいいいいいいいい
放放放放放放放放放放放放
題題題題題題題題題題題題
言言言言言言言言言言言言
いいいいいいいいいいいい
たたたたたたたたたたたた
いいいいいいいいいいいい
放放放放放放放放放放放放
題題題題題題題題題題題題
言言言言言言言言言言言言
いいいいいいいいいいいい
たたたたたたたたたたたた
いいいいいいいいいいいい
放放放放放放放放放放放放
題題題題題題題題題題題題
言言言言言言言言言言言言
いいいいいいいいいいいい
たたたたたたたたたたたた
いいいいいいいいいいいい
放放放放放放放放放放放放
題題題題題題題題題題題題
言言言言言言言言言言言言
いいいいいいいいいいいい
たたたたたたたたたたたた
いいいいいいいいいいいい
放放放放放放放放放放放放
題題題題題題題題題題題題
>>1498
幾千回ものループを繰り返し今ここに
辿り着いた「この僕」
出会ったんだ ここにだけの「君」
幾千回ものループを繰り返し今ここに
辿り着いた「この僕」
いくつもの「僕」を置いて
どうして君だけだったのだろう?
星の数の中で
奇跡のように僕を見つけた
ここで会えた
いつか憂鬱なセカイには
見渡す限りに花が咲き
胸のざわめき抑えきれない
雲を越え連れて行って
君はあの窓の向こう側
微笑みたたえて手を振るよ
僕はそう涙さえ
振りほどき会いに行こう
思い出してる
二人で駆け下りた坂道を
その先の景色は変わらずに
そこにあるよ
朝の匂いにほら包まれて
挨拶を交わした
君と何度も別れと出会い
紡いだんだ
星の巡りの法則に
僕らはただ巻き込まれてく
胸のざわめき抑えきれない
ただそこに立ち尽くした
でも君は窓の向こう側
微笑みたたえて手を振るよ
僕はそう涙さえ
振りほどき会いに行こう
また君に触れたかった
君の手がかりを探し
再び僕らは出会う
この線で
君はあの窓の向こう側
微笑みたたえて手を振るよ
僕はそう涙さえ
振りほどき会いに行くよ
いつか憂鬱なセカイには
見渡す限りに花が咲き
胸のざわめき抑えきれない
雲を越え連れて行って
憂鬱の向こう側へ
幾千回ものループを繰り返し今ここに伊
>>1499
意地悪な君はやっぱり私を置いてった。
あの 手紙 だけを残して、、。
どうして私を置いていったの?
質問しただけなのに、うるうると泣き始める。
「やっぱり君は泣き虫だなぁ」
昔と変わってないね。
まるで私が泣かせたかのように大泣きするから恥ずかしいじゃん。
私、泣かせてなんかいないよ。。。
こんな話はまだ生きてた頃にあった出来事。
伊野尾慧
>>1500
いきものがかりより
涙がとまらないよ 君に会いたくなる
春のひかりがほら あの日と同じみたいだ
ねぇ さよならをもう伝えなくちゃ
君だけがいない 今を生きてく
手を離してしまうんだ 「早く行こう」って君は
僕のこと 困らせて はしゃいで駆け出す
いつも追いかけるだけで 君の背中ばかり見ていた
隠してた 涙も知らずに
「わたしは幸せだったよ」
風のように消えてしまう声に慌てて
僕は君の名前を呼んだ
振り返ったその笑顔は
悲しいくらい奇麗だったんだよ
春のなかで
涙がとまらないよ ずっととなりにいた
優しいそのぬくもり 手のひらに残っているんだよ
ねぇ そこに君はもういないんだと
わかっているのに なんども呼んでしまう
想いをつなぐために その手を握っていたのに
いつも君の声は 切なく揺れていたんだ
言葉にできなかった ぜんぶがほら
僕のなかにある 今を生きてく
「どうしてそんな顔で 立ち止まっているの」
君ならば そんなふうに 怒って言うかな
ぶつかり傷つくたびに くじけてしまいそうさ
でも僕は“これから”を生きなきゃいけない
かなわぬこともあったんだ
やりきれない悔しさをいくつも越えたよ
この街もずいぶん 変わってしまった
ふたり歩いた道で 今はひとり空を見上げる
春のなかで
涙がこぼれないように 君を思い出すけど
いつも笑ってるんだ 少しずるくないかなぁ
ねぇ 僕はあの日から強くなった
そうでもないかな 風が笑った さよなら
愛しさを忘れない
涙がとまらないよ もう君に会えないんだね
一緒にすごした日が 遠いひかりになっていく
ねぇ それでも僕は行かなくちゃ
君がいなくとも 明日をみつめていく
涙がとまらないよ ずっと好きだったんだ
なんど春が来ても ぜんぶ忘れないから
ねぇ さよならをもう伝えるよ
君だけがいない 今を生きてく
>>1505
一滴の影響
許せば進めるし 恨みは立ち止まらす
あれは僕のせいにしな それも僕のせいにしてよ
君をずっと立ち止める その全てと
僕以外を許して 進んで行きなよ
生涯枯れることのない花 と名付けても
生涯枯れることのない花 になることはない
真面目に生きていれば いつか報われる
そうやって言い切ってしまえば それは嘘になる
身に起こるその数十% 自業自得でも
残りの数% 誰のせいでもないその不平等を
許せば進めるし 恨みは立ち止まらす
あれは僕のせいにしな それも僕のせいにしてよ
僕以外を許して進んで行きなよ
君自身のことも許してあげてよ
満たされ過ぎてるか 全く足りないか
どちらにせよ 幸か不幸かは感じ方次第
バタフライ 蝶が羽ばたく 裏で起こす台風
一滴の潮騒が 彼方を闇に包む
罪と罰が問えないもの 生きることは傷つくこと
誰もが幸せになれるなんて 思っちゃいないけど
一番いけないことはさ 自分はダメだと思うこと
誰のせいでもないことを 自分のせいにして
今日も君は生きている
人の涙を見ても 何も感じなくなってきたのは
自分の心を○すのが上手過ぎる 哀しいサインだよ
真面目に生きていれば いつか報われる
そうやって言い切ってしまえば それは嘘になる
身に起こる その数十% 自業自得でも
残りの数% 誰のせいでもない 不平等
一番いけないことはさ 自分はダメだと思うこと
誰のせいでもないことを 自分のせいにしないで
立ち止まらないで
ずるい奴が笑う世界 そう言いながら物事が
ゆっくりでも良い方に進むと信じ 今日も
正しく生きようとする君は素敵だよ
そんな自分を君も愛してあげてよ
伊
>>1507
伊
こころぴょんぴょん待ち?
考えるふりして、もうちょっと近づいちゃえ
簡単には教えないっ
こんなに好きなことは内緒なの
ふわふわどきどき内緒ですよ
はじめがかんじん、つーんだつーんだ
ふわふわどきどき内緒だって
いたずら笑顔でぴょんぴょん
扉開けたとたん、見知らぬ世界へと
(そんなのないよ)、ありえない
それがありえるかも、ミルク色の異次元
(コーヒーカップ)、覗いたら
私が私を見つめてました
なんで?なんで?ふたりいる?(うそ!)
困りますね(きっと)、おんなじ趣味(だから)
誰を(見つめるの?君でしょ!)
君だけ見てるよ
(これは夢、カップの夢、飲みほしておしまい?)
いつもぴょんぴょん可能!
楽しさ求めて、もうちょっとはじけちゃえ(ぴょんぴょんと)
一緒なら素敵だーい!
君に言わせたいから(言いなさい)
こころぴょんぴょん待ち?
考えるふりして、もうちょっと近づいちゃえ(ぴょんぴょんと)
簡単には教えないっ
こんなに好きなことは(好きだってことは…わわわ!)
内緒なの
ふわふわどきどき内緒ですよ
はじめがかんじん、つーんだつーんだ
ふわふわどきどき内緒だって
いたずら笑顔でぴょんぴょん
日常のなかにも、不思議の交差点
(それならあるね)、ありえるん
ありえない角度に、切り分けたケーキが
、呼んじゃったよ
私も私と、驚きました
なんで?、なんで?、しゃべるウサ?(まじ!)
困りました(熱い)、お茶を飲んで(そうだ)
ついに(見つけたよ君への)
君との運命
胸がらんらん歌う!
スキップしながら、はにかんで誘ってよ(らんらんと)
一緒なら無敵だーい!
本音かくせなくなる(本音だっ)
あしたらんらん希望?
今すぐがいいな、はにかんで誘ってよ(らんらんと)
一瞬だけ耳もと
ほんとは好きなんだと(好きなんだつまり…ななな!)
囁く
(これは夢、カップの夢、飲みほしておねがい!)
いつもぴょんぴょん可能!
楽しさ求めて、もうちょっとはじけちゃえ(ぴょんぴょんと)
一緒なら素敵だーい!
君に言わせたいから(言いなさいっ)
こころぴょんぴょん待ち?
考えるふりして、もうちょっと近づいちゃえ(ぴょんぴょんと)
簡単には教えないっ
こんなに好きなことは
(いいよね夢、恋の夢、好きなんだつまり…ななな!)
内緒なの
ふわふわどきどき内緒ですよ
はじめがかんじん、つーん
>>1512
伊野尾慧
いい曲書いてる? 動員ふえてる?
「知名度あるけど人気はそんなにないから色々大変ですね。」
伊野尾慧
テキトー男、二股男その名も伊野尾慧!!Hey! Say! JUMPで1番ブス。だから私Hey! Say! JUMP嫌い。伊野尾さえいなければ好きだったと思うけ。
(多分、何言ってるか分からないと思います。私の文章で。共感出来ると嬉しいけど...)>>1510

