稲森明日人は好き?嫌い?
>>242
続き⇩
ア「みんなも、おれのこと、ウザいって思てるんだね…!もう俺は…死ぬ!!」
>>444
しかしその後
駆けつけた剛陣と
円堂によって
明日人は救われた
灰崎たちの偽物は
本物の灰崎たちに
説教されて
反省して
帰って行った
>>444
◯ぬだとぉ!?
おい待て!明日人!!
早まるんじゃねぇ!!
(剛陣は自◯しようとする明日人を止めた!)
明日人「止めないでくださいよ…!
剛陣先輩…!
もうオレは…限界なんですよ…!
オレが嫌いな人だけじゃなく…!
灰崎達やマリクも
みんなオレの事を
必要とされて無くて
辛いんですよ…!
こんなうるさいだけの
オレなんて…
行きてる価値なんて
ないんですよ…!!
だから◯なせてくださいよぉ…!
もうオレに構わないでくださいよぉ…!!」
>>3897
剛陣「バッキャロウ!!!💢💢💢」
(剛陣は明日人を背負投げをした!)
明日人「…!!」
剛陣「何ダッセー事を抜かしてんだぁ!!💢
んなもんテメェの勝手な思い込みだぁ!!💢💢
確かにお前はアンチの奴らに
とことん叩かれて
ツレェのも無理はねぇ!!
けどなぁ!!
そんなくだらねぇ理由で
自◯しようだなんて
考えてんじゃねぇよ!!!💢💢
叩かれてんのはお前だけだと思うな!!
俺達だってとことん
叩かれてめっちゃ悔しかった!!
だけどそれがどうしたってんだ!!!
そんなもん気合で吹き飛ばしてやった!!
いつもいつもめげてばかりな
お前なんかとは大違いだ!!!💢💢💢
だから◯のうだなんて
考えてんじゃねぇ!!!
どうしても◯のうってんなら
俺も一緒に◯んでやらァ!!!
何があっても俺は!!
お前の味方だぁ!!!」
>>3898
明日人「剛陣…先輩…!
俺は…だけど俺はぁ…」
円堂「剛陣の言う通りさ!」
明日人「円堂さん…!」
円堂「俺だってアンチの
奴らに叩かれたことだってあったさ
だけど俺はサッカーをやって
やなことを忘れたさ!
だから明日人!
アンチの言葉なんて気にせず
元気を出していこうぜ!
後で灰崎達にも明日人を
謝るように言って
おいてやるからさ!な!」
明日人「円堂さん…剛陣先輩…ありがとうござ…」
灰崎「その必要はねぇぜ」
ヒロト「おいおい
俺等より先に逝ってんじゃねぇよ?
良い子ちゃん😁」
>>3899
明日人「…!
灰崎…ヒロ…ト?😲」
円・剛「「へ?」」
そこには灰崎とヒロトと
水神矢とマリク等の偽物達がいた…!
明日人「嘘…!?
灰崎達が…二人…!?」
>>3901
灰崎「オラ謝れ!!
この偽モン共がぁ!!💢」
ドガッ!!(灰崎は偽物達を蹴って謝らせた)
偽灰崎「うわぁ〜〜〜ん!!!😭
ごめんなさぁ〜〜〜い!!!😭
アトムくぅ〜〜〜ん!!!😭」
偽ヒロト「俺等が悪かったよぉ〜〜〜!!!😭」
偽マリク「ごめんなさい明日人〜!!
私氷浦君が好きなあまり
アンタを消そうとしちゃってぇ〜〜〜!!!😭」
偽水神矢「許してくださぁ〜〜〜い!!!😭」
明日人「ど…どういう事…!?」
>>3903
偽灰崎「おい、うまくいったか?w」
偽ヒロト「あぁ、作戦成功だぜぇw
アトムの野郎はもうショックのあまり
泣きながら自◯しにいったみたいだぜぇ?w」
偽水神矢「あぁ、これで明日人は終わりだな
俺等が偽物だということを知らずになぁ?」
偽マリク「そうねぇ〜♪
あんなモブなんて◯ねばいいのよぉ〜♪」
>>3904
偽ヒロト「そうだよなぁ〜w
これからは灰崎と野坂の
時代、そして我らが円堂さんの
時代だからなぁ〜w
せっかくだからパーティを
開くかwアトムが◯んだらなぁ〜♪」
偽灰崎「お!いいねぇそれぇ〜www
じゃあ俺ピザ用意してくるぜぇ〜」
>>3905
偽水神矢「俺ぁステーキ持ってくるぜ!」
偽マリク「わたしはケーキにしよっかなぁ〜♪」
偽灰崎「パーティ名はそうだなぁ〜w
アトム、◯んでくれてありがとうパーティって
ことにしておくかぁ〜♪」
一同「「「いいねぇそれぇ〜〜〜♪」」」」
偽ヒロト「バーイバーイゴミアトムくぅ〜ん♪
精々あの世で後悔しちゃいなぁ〜!」
一同「「「「わははははは(ぎゃはははははは)(あははははは)(ハーッハッはっはっはっはっ〜www)」」」」
???「悪いけどそのパーティは
今日にて中止させてもらおうかな?」
>>3906
偽灰崎「はぁ?何いってんだおm…」
(ゴゴゴゴゴゴゴ…!!!🔥💢🔥💢🔥💢🔥)
そこには怖い顔した本物の灰崎達がいた…!
偽灰崎達「「「「えっ?😨😨😨😨」」」」
>>3907
どご!!どが!!バギィ!!!ドゴゴゴゴゴゴゴゴ!!!×∞
偽灰崎達「ぎぃやぁ〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!(号泣)」
>>3909
灰崎は偽灰崎の胸グラを掴んだ
灰崎「さってっとぉ…💢
おいテメェら…💢
自分達が何をしたのか…
分かってんだろうなぁ?💢
テメェらの身勝手で…
明日人がどんだけ傷ついたと
思ってんだぁ…!?💢
明日人が危うく自〇するとこだったんだぞぉ!?💢💢
わかってんのかぁ!!アァ!?💢💢💢」
偽灰崎「ひ…ヒィィィィィィィ〜!!!(泣)」
>>3910
偽灰崎「うぅ…!(泣)
だってぇ俺らぁ…
アトムが…嫌いで…嫌いでぇ…!(泣)」
>>3911
西蔭「黙れ偽物共💢
俺達が聞いているのは
そんなことではない
普通に叩くのならまだいい
だが…俺等が怒っているのはな…
俺達…特に俺や野坂さんの
モノマネをして稲森を
叩いたことだけが
問題なんだ…!💢
この愚か者共が…!💢」
>>3912
偽野坂&偽西蔭「「ひえぇ…!(泣)」」
野坂「西蔭、それくらいに
するんだ
彼らが許せないのも無理もない
だけどあまりやりすぎは
よくないよ?」
西蔭「…!
の…野坂さんがそういうのなら…」
>>3913
マリク「でも野坂さんの
言う事は間違いないよ
君達、明日人が嫌いなら
無理に好きなって欲しいなんて
思わないよ…
だけど叩きたい時は
あまり人の好き嫌いに割り込んだり
好きな人に嫌なことを言ったり
あんまり僕らになりきらないでほしいんだ
おかげで僕、明日人の事を
嫌いになったのかと思われているんだ…💦
だからこんなことは
やめてほしいんだ
いいね?」
>>3914
偽マリク「ま…マリクぅ…!
でもそれでも…明日人が
嫌いなのよぉ〜…!
アンタ達ぃ…!
あたし達をこんな目に合わせて
楽しいのぉ…!?
こんな事して恥ずかしくもないわけぇ…!?」
>>3915
ヒロト「うっせぇんだよバーカ
オメーらみてぇな
ウチの良い子ちゃんを
自◯にまで追い込もうとした
カスどもに好かれても
嬉しくもなんともねぇんだよぉ
オメーらが俺のファンを
名乗るなんざ反吐が
出ることしかねぇんだよ
とっとと消え失せろ」
偽マリク「そ…そんなぁヒロトぉ〜…!(泣)」
>>3916
灰崎「そういうことだぁ!
いいか!!💢
もう二度と明日人に
近づいて叩くんじゃねぇ!!!💢💢
ついでに俺等になりきる事もなぁ!!!💢💢
今度やったらタダじゃ済まねぇからなぁ!!!💢💢
どうしても叩きてぇんなら
俺等になりきらず
他人の好き嫌いに
割り込まずに
普通に叩きやがれ!!!
分かったかぁ!!!💢💢💢
こんの偽物共の
GM野郎共がぁ!!!!💢💢💢💢」
>>3917
偽灰崎「ひぃ!!(泣)
う…う…うぅ…!!」
偽物達「うわぁ〜〜〜〜〜〜〜〜ん!!!
ごめんなさぁ〜〜〜〜い!!!」
偽灰崎「もう二度とアトム君をバカにしませぇ〜〜〜〜〜ん!!!(泣)」
偽コナン「もう二度とこんなバカな事はもうしませぇ〜〜〜〜〜ん!!!」
偽幽助「もうしないから許してぇ〜〜〜〜〜〜!!!!」
>>3920
アンチA「うわぁ〜〜〜ん!!
もうアトムもアトムの味方する奴らなんて!!
大っきらいだぁ〜〜〜!!!😭💢」
アンチB「マァマァ〜〜〜!!!
灰崎達がいじめるよぉ〜〜〜!!!😭」
アンチC「逃げろぉ〜〜〜!!!
明日人君と明日人君が
好きな人達今まで
ごぉめんなさぁ〜〜〜い!!!😭😭」
アンチ達&偽物達は
泣きながらこの場から
去っていった…
ヒロト「へっ!ザマァねぇな!😁
この偽モン共が!
二度とこんな事をすんじゃねぇぞ!!」
幽助「二度と俺等になりきんじゃねぇぞ!!」
灰崎「今度明日人を叩くんなら
俺らになりきらずに!
他人の好き嫌いに割り込まずに!
普通に叩きやがれ!!ダァホ共がぁ!!💢」
>>3921
水神矢「さてと、明日人…
悪かったな、アイツらが
とことん迷惑をかけてしまって…
確かにお前はどことなく
甘い感じはするが
そこがお前の良いところだと
俺は思っているさ」
明日人「水神矢さん…」
>>3922
灰崎「水神矢の言うとおりだ
あんなクソ共の言葉なんざ
無視しな、んなもん
お前が見なきゃ良いだけの事だ」
ヒロト「それお前が言うかぁ?w」
灰崎「あぁ!?💢
あんだとテメェ!💢」
水神矢「おいやめろ二人とも…😅」
>>3923
マリク「そうだよ明日人!
アンチの人達が
君を嫌っても僕らは
君の味方だよ!
例え嫌いな人が多くても
好きな人達だってちゃんと
いてくれてる!」
明日人「マリク…」
>>3924
西蔭「稲森…
奴らにはキツい制裁を
加えておいたから
もう二度とお前に
近づくことはなく
そして俺らに
なりきることは
もうないだろう…
野坂さんには及ばんが
決してめげずに前を向け、
いいな😌」
明日人「西蔭…!」
>>3925
コナン「僕達だって
君の味方さ、それに
僕の着替えてた姿…
とっても似合ってたよ!😉✨️」
幽助「明日人!
俺の霊丸みたいなポーズを
していても俺は気にしねぇよ!
だからお前も元気だしていこうぜ!😁👍️」
明日人「幽助さん…コナン君…!(感動)
う…うぅ…うぅぅ…😭✨️」
円堂「おいおい!
泣くなよ明日人?😅」
灰崎「男が涙を
流すなんざダッセェぜ?」
明日人「だって…こんな…
こんなモブで
主人公らしくできなかった
無能なオレなんかに…
好きな人がいてくれて…!
こんないい仲間にも
巡りあえて…!
オレ…オレぇ…!」
野坂「明日人君、大丈夫だよ
君がどんなに叩かれても
僕らは君を守って
みせるからね😊✨️」
一星「明日人君!
一緒に水入らずで
頑張っていこうね!!」
明日人「…!うん!
ありがとう!みんな!」
>>3926
一同「あっはははははははは!」
幽助「へへっ!なんか俺も
サッカーがやりたくて
ウズウズしているぜ!」
ひろゆきさん「あっ私も
混ぜてもらっていいですか?」
コナン「サッカー経験のある僕に
勝てるかな?」
野坂「負けないよ!君達!」
西蔭「野坂さん
俺はどこへでもついていきます」
一星「僕だって!」
>>3929
明日人達「おー!!!」
こうして仲間に化けて
叩きまくっていた
愚かなる者達は
自分達の行いを反省し
謝罪しもう二度と明日人の
前で叩く事は無くなった…
一方明日人は無事に元気を取り戻し
円堂達とみんなで仲良く
サッカーを楽しみましたとさ
めでたしめでたし
✨️⚽️HAPPY END⚽️✨️
活躍してないのに出しゃばる、最後だけ主人公補正使う、普通にカス、そもそもキャプテンじゃない時点で終わり
稲森明日人が俺の兄弟…か。
何で俺とアイツが兄弟なんだ…。吹雪兄弟みたいにもっと良い兄弟がほしかった…。
>>3778
稲森明日人…
僕の偽物は追い払っておいたよ…
だから安心してね
それに…もし君が僕の兄弟だったら…
いや、なりでもないよ!
>>3779
マリク「ルース、なりでもじゃなくて
なんでもじゃないかな?」
ルース「おっと失礼
ついかんじゃったよ」

