ドラえもんと仮面ライダーゴーストはどっちが強い?
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タケルが念動力らしき超能力を身につけている (霊視と同じゴーストウォッチの効果の可能性もある)
ゴーストの歴史が消えてる時のただの寺生まれのTさんだし印を結んで気合を入れるだけ霊障、ゴーストの歴史がなくなると龍さんが生きてるので龍さんにしっかり鍛えてもらったタケル殿が誕生する
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通常の眼魔ウルティマより硬いエボニーをただの刀で倒せる龍さんはなんなの武器に霊力を纏わせて強化する能力でも持ってる
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神と同等の力を持つグレートアイのアバターと思われる少年にシャカリキスポーツは世界を変える力になりましたか
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ムゲンは意思の弱い敵を改心させる、透明化も可能、感情のエネルギーで腕力や防御力上昇、敵の存在を跡形もなく消し去る、膝蹴りで圧死、衝撃ダメージ完全吸収で高速化可能、全身をエネルギー体や発光粒子に変換可能、特殊粒子がエネルギー攻撃を受け流す、標的を分解・消滅させる攻撃、虹色の翼が出たムゲンも進化がもたらす影響は未知数であり、予期せぬ能力を獲得する可能性もあるでパワーアップではないみたい、人としての心を失わない限り、破壊されることはないというチート並みの硬さを持つ、7つの感情を中心とした必殺技を使う、感情の強さを力に変えるという、範囲バリア発生、無限に進化、粒子化、敵を強制改心、存在を跡形もなく消滅させる特殊粒子使用可能、思いの強さが積み重なる形で強くなっていく、自身と人々の心、想いや感情を力に変える能力を備え、無限の可能性を秘めている、この形態に変身を遂げたは感情のエネルギーにより、更に新たな能力を獲得する可能性を秘めている、これにより自在に体をエネルギー体として操作し敵の攻撃を回避するなどネクロムに近い運用が可能、恐怖と絶望を与え行動不能にするディープスペクターに対し、ムゲンは心の隙を突いて時には強制的に改心させる、グレートアイは万物を創造する事が出来る力の根源って事らしい、そのデミアの実態は人間の魂を奪い、アデルと同化させる触媒、デミアを装着した数千万の人々は魂を奪われ、心はおろか、肉体までもがアデルと同一化してゆく、つまり人間をネットに常時つなげることで魂と肉体を分離して地球を眼魔世界と同じようにすることで文字通り世界を乗っ取ってしまう、ガンガンセイバーとサングラスラッシャーの各モードを用いて攻撃し、喜、怒、哀、楽、愛、信、勇の技によってはヒットすると∞を描く光が発生する、劇場版では100個の英雄アイコン (偉人の魂)の能力を宿すことになると大天空寺の面々の力が光り輝き背中に∞を象った光翼の状態、ゴーストの敵にはという何度倒されても更に強くなって蘇る怪人がいますがムゲンはその敵を完全に消滅させる事が出来ますよ、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね、グレートアイは平行世界や多数の次元を観測して、平行世界間に発生する不都合を取り除く役割のある全知全能の存在という。
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ゴーストの勝ち
グレートアイは人間が存在する多数の次元を同時に観察しており、平行世界の交錯などを察知した際は、次元の歪みが生じないよう、矛盾する事象に都度修正を加えていた、アバターのフレイとフレイアは過去のライダーの大ボスやラスボスを召喚できる、結局フレイとフレイヤはグレートアイの一部、レジェンドライダーたちの魂を宿したゴースト眼魂では唯一1号魂と平成魂の2つの形態に変身出来る、結局フレイとフレイヤはグレートアイの一部?グレートアイの化身であるフレイとフレイアを取り込むあたり、シバルバって実はかなりヤバい敵だったのかもしれない、グレートアイは平行世界絡みの記述セイバー含むもろもろのコラボ用の記述だったりする、グレートアイと並行世界の関連の話、多分ここが初出だよな…まぁあの世界でそんなことできるのこいつくらいしかいないからそんな気はしてたけど?
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アイコンドライバーGはリボルトリガーの操作によってアイコニックウィンドウに表示されるグラフィックを切り替え、必殺技の発動や英雄ゴーストの召喚といった動作を選択することが可能、内部機能は選択された動作に応じてスタンバイ状態に移行する、ゴーストアイコンや英雄ゴーストをエネルギー体に変換し、ドライバー内部に取り込む機能を備えている、ドライバー内部で生成したエネルギーを利用して英雄ゴーストを実体化させることも可能、中心部はドライバーの状態を表示するシステムモニターも兼ねており、変身中はグレイトフル魂と各アイコンを示すグラフィックが表示され、各種アクションの実行時には発光する、強固な防御フィールドでドライバー全体を包み、各機能と内部に取り込んだ英雄ゴーストを保護する役割を持つ、トリガーを押し込むと同時にドライバー内部の特殊反応炉が作動する、特殊反応炉は英雄アイコン15個分の力を展開・増幅し、変身等に必要な高純度のエネルギーを一瞬で生成、このエネルギーを放出することで各種アクションが実行される、必殺技発動時はエネルギーが高圧縮され、攻撃対象を分解・消滅させる特殊発光粒子のレイグリスターへと変化、レイグリスターはエネルギー供給パネルのヘイローベッセルを経由して全身各部へと送り込まれる、ドライバー内部は高純度のエネルギーで満たされており、その内圧によってドライバーが自壊しないよう、各パーツを繋ぎ止める役割を持つ
>>1
ゴーストの勝ち
フレイとフレイヤはグレートアイにつながった人間というよりグレートアイと一体化した人間かグレートアイのアバターのような存在みたい
グレートアイ自身があの時点でのタケルは自分と同等の存在に進化してると言ってるからグレートアイが全知全能ならゴーストも全知全能だろう
タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
>>1
レジェンドライダー魂の能力一覧
ドライブ魂→その装備であるハンドル剣やドア銃を使用することが可能、タイプスピードの高速移動能力とオレ魂の浮遊能力を同時に使う事ができ、相手の周囲を飛び回って翻弄しながら追い詰める戦法を得意とする
ダブル魂→緑色の風を纏った素早い格闘を得意とする、蹴り主体の徒手空拳で戦う、映画 (1号)ではメタルシャフトを武器に戦闘を行った、おそらく同様の武器のトリガーマグナムも使用可能だ
鎧武魂→その装備である大橙丸や無双セイバーを使用することが可能、戦闘時は大橙丸や無双セイバーという刀剣による素早い剣戟を得意とすると組み合わせて扱うことも可能、映画 (1号)では武器を地面に叩き付けてオレンジ型のエネルギーを発生させ敵を拘束した
フォーゼ魂→その装備であるロケットモジュールやドリルモジュールを使用することが可能、右腕の部位へ武装のロケットモジュールを装備し突進力を駆使して戦っている、ロケットモジュールの推進力のみで自身が大気圏を突破可能
オーズ魂→コアメダルの動物の力で戦うの格闘攻撃に加え、その装備であるメダジャリバーを使用することも可能、獣のごとき徒手空拳で戦う、映画 (1号)では両腕の部分にてトラクローを展開と使う格闘戦を披露している
ウィザード魂→手足に炎を纏った蹴り中心の格闘攻撃が得意や魔法技の力を用いて戦うに加え、ウィザーソードガンを使用することも可能、ウィザードよりもスピーディーな発動が可能となっている、映画 (1号)ではビッグやバインドといった魔法も使用した、バインドで拘束したバッファルをビッグのデコピンで吹っ飛ばした、パーカーの召喚時は白い魔法使いの魔力を吸い取るかのような描写がある、白い魔法使いに純粋な意味で勝利したライダーはゴーストが初めてである
1号魂→技の1号の異名の如く、ライダー返し、ライダーパンチ、ライダーキックなど多彩な技で戦うの強力な技を繰り出す、戦闘ではライダーパンチでバッファルを撃破し、ライダーキックでウルガにとどめを刺した
>>1
ゴーストの公式を見たらネクロムのグリム魂は想像した幻影を出すと敵の情報を本に記録すると言った能力があるらしい
>>1
グレイトフル魂の能力は特殊発光粒子のレイグリスターをパンチやキックに纏わせることで敵の存在を跡形もなく消し去ることができます
>>1
ゴーストは結構チートだし、普通に優勝候補だと思う、グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる
>>1
ゴースト由来のライダーは胸にある眼の紋章のブレストクレストは強い意思や強く純粋な想いを神秘的エネルギーに変換する機能を有しているという設定、公式サイトの解説によると、ゴーストは全身を透明化したり、反実体化させる機能を備えているため、物体のすり抜けや空中浮遊など、物質・質量の法則を無視した行動を可能にしています、何しろ幽霊ですからね、もうなんでもありですよ、なのにライダーや本体の活躍ぶりを見ていると、普通の状態とまったく変わらないですよね、時々、「ああ、そういえば、このライダーは死んでるんだった、タケル殿/ゴーストはすでに不死身なのでとても強いです」、と思い出させることがあるほど
>>1
ファイナルステージでは更にタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂の親子三代ラブボンバーっていう最強技でグレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアを撃破したんだけどさ、グレートアイは世界を作り変えられるとされていて、メガバース規模の全知全能となるでは小説版ゴーストでタケル殿と一体化しまがヤバいやつでは神様よりも強いんじゃね、フレイとフレイヤはグレートアイが生み出した端末のようなものでありその一部であった、分身体のフレイとフレイヤも強いねってなんでも具現化できるのが強みなの歴代ラスボスを召喚できるしだよねの規模感はゴーストかな?グレートアイとなり平行世界の交錯によって生じる矛盾や次元の歪みを矛盾する事象に修正を加えて安定させます、タケルは神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、グレートアイの少なくとも世界改変と時間干渉は出来るのはグレートアイザーとアユムで描かれてるし、作中内の全能だとしても歴代のライダーがある世界観だから運命操作とかも出来る事にはなるしなあ
しかし最終的には平成ライダーたちの絆とファンの声援によって誕生・降臨したゴースト 平成魂は歴代の平成ライダーたちの想いと力を一つに結集し、武器であるサングラスラッシャーから繰り出された渾身の必殺技のメガオメガシャインまたはとしての全エネルギーを乗せた一撃を叩き込むことで見事15個の闇の眼魂の力がすべて融合・一体化するのレッドシャドームーンを撃破しました (創世王の力をすべて吸収したレッドシャドームーンの強みがサタンサーベルにエネルギーを集中させ、あらゆる時間に我が分身をと無数の分身シャドームーンを全時代に送り込み、ライダーの歴史そのものを消し去ろうと画策します、全ライダーが文字通り俺TUEEE状態になるシリーズ屈指の超チート性能を誇ります)、15個の闇の力を得たレッドシャドームーンは圧倒的な強さを見せますが最後はゴースト 平成魂たちのメガオメガシャインやライダーたちの正義の力によって15個の闇の眼魂とレッドシャドームーンもろとも粉砕されと撃破されることになります
火力なら銀河破壊爆弾があるドラえもんだろうけどドラえもん自信も死ぬから引き分けにしか持ち込めないな
>>3
ライダー界生身最強の父親の天空寺龍の列伝
•手斧一本で怪人を倒す
•英雄の魂を呼び出して戦闘のサポートをしてもらえる(ゴースト世界のライダー関連の科学技術とは特に関係ないオカルトパワー)
•気合を入れるだけで時間移動をするためのワームホールを生成できる
龍さんは手斧で眼魔を蹴散らして一人でワームホールを開ける、タケル殿が人や英雄と心を交わせるくらい普通に見えてきますね、ゴースト編でタケル殿がフッ!て鉄骨ぶっ飛ばしてるのめっちゃ面白いしわけがわからないが、父の龍さんは生身のまま手斧で雑魚眼魔を倒せるし死にかけなのに自力でワームホールを開けるのでまあ天空寺龍の息子だしなで全てが片付いてしまうな (人間の可能性は無限大だ)、3号はタイムスリップっていうか歴史改変ビームが登場する映画です、ジェネシスはタイムスリップします、手刀でワームホールを開く龍さんを見られるのはこれだけ!
確かにゴースト本編のタケル殿は鉄骨を念動力で吹っ飛ばしたりはしていないのですが、タケル殿の父親である龍さんは生身で怪人を撃破したりワームホールを作り出したりする超ド級霊能力者でタケル殿にもその血が流れてるからセーフ!
>>3
エクストリーマーは幻影を生み出して敵を撹乱する、特殊なオーラを発して敵の精神状態に悪影響を与えるといった機能を持つ、感情を力に変える敵であれば、心をかき乱して弱らせることもできる、変身者の魂の奥底から沸き上がる強い怒りと絶望を、神秘的エネルギーに変換する機能を持つ、金属体のクァンタムイレイザーで形成されており、負の感情エネルギーを利用して装甲強度を高めることが可能、変身者が怒りや憎しみを抱き続ける限り、破壊されることはない、全身を透明化し、反実体化させる機能も備えている、重厚かつしなやかな形状によって物理攻撃を受け止め、表面にコーティングされた特殊粒子がエネルギー攻撃を受け流す、孔雀の翼のように布地を変形・展開し、高速飛行能力を得ることもできる、眼魔などの常人には見えない存在に触れることが可能、特殊発光粒子のレイリムーバーを纏ったパンチを直撃させることにより、敵の存在を跡形もなく消し去ることができる、高速フットワークを生み出し、浮遊時は姿勢をコントロールする役割を担う、特殊発光粒子のレイリムーバーを纏ったキックを直撃させることで、敵の存在を跡形もなく消し去ることができる、ボディを形成する金属体のクァンタムイレイザーの状態をコントロールし、全身をエネルギー体や発光粒子に変換する機能を備えている、周囲にバリアを展開し、敵が放つエネルギー攻撃を吸収・無力化することも可能、通常時は柔軟で動きやすく、防御時はスーツを硬くすることでダメージを最小限に抑える、エクストリーマーの全身各部はクァンタムイレイザーと呼ばれる自己成長型の微小金属体で形成されており、変身者の周囲を取り巻く負の感情エネルギーを吸収して、その機能などを強化・発展させることができる
>>3
公式サイトの解説によると、ゴーストは全身を透明化したり、反実体化させる機能を備えているため、物体のすり抜けや空中浮遊など、物質・質量の法則を無視した行動を可能にしています、何しろ幽霊ですからね、もうなんでもありですよ、なのにライダーや本体の活躍ぶりを見ていると、普通の状態とまったく変わらないですよね、時々、「ああ、そういえば、このライダーは死んでるんだった、タケル殿/ゴーストはすでに不死身なのでとても強いです」、と思い出させることがあるほど、幽霊感がなかったのですよ。
>>3
神と同等の力を持つグレートアイのアバターと思われる少年にシャカリキスポーツは世界を変える力になりましたか
>>3
一休魂の能力になるにはとんち力を身に着けると言うか奇抜な条件を満たす必要があるからか、座禅の態勢から繰り出す高速回転技のザゼンアタックという悟った技を使う事が可能、サトリコートによって言葉や物事の本質を見抜く力、セッパノハチマキから放たれる特殊な波動によってとんち力と禅問答における説破力が強化されており、これにシュウレンノタスキによる集中力の向上とメイソウフードの効果で変身者の意識を外界から遮断し、どんな環境でも心を鎮められる力が加わる事でとんちの効いた戦いを展開する、禅問答を用いた奇妙な攻撃を得意とする僧兵眼魔との戦いでは優れたとんち力を武器にこれを打ち破った、真っ向勝負が通用しない相手にこそ真価を発揮するのがこのフォームの強みなのだろう。
>>3
歴代ライダーと平行世界にビルドが居る世界観で多元宇宙規模でグレートアイは全知全能なので能力的にはビルドまでの歴代ライダーのキャラクターに出来る事は全て出来る事になるので実質オーマジオウとそんな変わらないな、ライダー図鑑にてグレートアイが平行世界どうしが干渉する事を防いでいるという設定が書かれています
>>3
スペシャルイベントの活躍では平成魂がレッドシャドームーンに勝ったとはいえむしろ、クウガからゴーストまでの17人の歴代平成ライダーの力で戦う、ただコンプリートフォームとフィフティーンとは違い、力といっても抽象的な面が強い、これがゴーストの力か生身でも使えるのは強すぎる
>>3
ジオウはアナザーゴーストを倒した直後のタイミングでタケルは記憶戻るのは良いけどそれ以外の場面でも当然のように幽霊時代の記憶持ってるかのような発言してるのなんなん、タケル殿の記憶がどこからどこまであるのかが微妙
>>3
ディープスペクターの名称や設定にある通り、深層の部分である心理的・精神的な側面に関係する能力を数多く有しており、幻影を生み出し撹乱する、恐怖と絶望を与え行動不能にする、特殊なオーラで仲間の心を奮い立たせるなどの芸当が可能、そして苦痛に抗うマコトの意志に応じてパワーを更に増幅させる機能もある、しかし眼魂の特性上、精神状態が暴走する危険も○んでおり使用者に凄まじい負担がかかると思われる、アンテナブレードもケイオスウィスプホーンにパワーアップし、必殺技の破壊力に相当するプラズマエネルギーのペインフルスパークで相手を蒸発させることもできる、腕部と脚部に装着されたクァンタムマインド製の刃のクァンタムレイザーは物質を分解する特殊な粒子で覆われ、ガンガンセイバーと同様にあらゆる物体を切断する、ドライバーから全身にエネルギー供給される特殊発光粒子のレイヴァニッシュを纏った攻撃や必殺技はグレイトフルと同様に対象となる敵の存在を影も形もなく分解・消滅させる
>>3
ゴーストの勝ち
フレイとフレイヤはグレートアイにつながった人間というよりグレートアイと一体化した人間かグレートアイのアバターのような存在みたい
グレートアイ自身があの時点でのタケルは自分と同等の存在に進化してると言ってるからグレートアイが全知全能ならゴーストも全知全能だろう
タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
>>3
ノブナガ魂の能力は両肩のテンカフォースショルダーは装備している武器を複製・増産する能力も持ち合わせ、必殺技では大量のガンガンハンドが展開される、後述の必殺技にも利用されているが使用している武装を複製する能力があり、また味方と情報共有し連携を高めるという集団戦に有効な機能を備えている、武将をモチーフとしている為か講談社のげきとつ! 3だいライダーではスペクターの形態の中でも特に防御力に優れると記されている、必殺技はかつての長篠の戦いの三段撃ちを彷彿とさせるが実際に三段の流れ作業があったという逸話は昨今否定されがちである、フード部分に当たるテンマフードは如何なる時でも勇猛果敢に戦える様特殊な振動を発生させ変身者の戦意を高揚させる能力を持つ、バテレントコートは強靭な防御能力を持ち最前線で闘い抜く事が可能、腕を覆う布の部分はシールドであり、死角からの攻撃に反応して、自動反撃を行う
>>3
レジェンドライダー魂の能力一覧
ドライブ魂→その装備であるハンドル剣やドア銃を使用することが可能、タイプスピードの高速移動能力とオレ魂の浮遊能力を同時に使う事ができ、相手の周囲を飛び回って翻弄しながら追い詰める戦法を得意とする
ダブル魂→緑色の風を纏った素早い格闘を得意とする、蹴り主体の徒手空拳で戦う、映画 (1号)ではメタルシャフトを武器に戦闘を行った、おそらく同様の武器のトリガーマグナムも使用可能だ
鎧武魂→その装備である大橙丸や無双セイバーを使用することが可能、戦闘時は大橙丸や無双セイバーという刀剣による素早い剣戟を得意とすると組み合わせて扱うことも可能、映画 (1号)では武器を地面に叩き付けてオレンジ型のエネルギーを発生させ敵を拘束した
フォーゼ魂→その装備であるロケットモジュールやドリルモジュールを使用することが可能、右腕の部位へ武装のロケットモジュールを装備し突進力を駆使して戦っている、ロケットモジュールの推進力のみで自身が大気圏を突破可能
オーズ魂→コアメダルの動物の力で戦うの格闘攻撃に加え、その装備であるメダジャリバーを使用することも可能、獣のごとき徒手空拳で戦う、映画 (1号)では両腕の部分にてトラクローを展開と使う格闘戦を披露している
ウィザード魂→手足に炎を纏った蹴り中心の格闘攻撃が得意や魔法技の力を用いて戦うに加え、ウィザーソードガンを使用することも可能、ウィザードよりもスピーディーな発動が可能となっている、映画 (1号)ではビッグやバインドといった魔法も使用した、バインドで拘束したバッファルをビッグのデコピンで吹っ飛ばした、パーカーの召喚時は白い魔法使いの魔力を吸い取るかのような描写がある、白い魔法使いに純粋な意味で勝利したライダーはゴーストが初めてである
1号魂→技の1号の異名の如く、ライダー返し、ライダーパンチ、ライダーキックなど多彩な技で戦うの強力な技を繰り出す、戦闘ではライダーパンチでバッファルを撃破し、ライダーキックでウルガにとどめを刺した
>>3
グレイトフル魂の能力は特殊発光粒子のレイグリスターをパンチやキックに纏わせることで敵の存在を跡形もなく消し去ることができます
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ゴーストは結構チートだし、普通に優勝候補だと思う、グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる
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ライダー界生身最強の父親の天空寺龍の列伝
•手斧一本で怪人を倒す
•英雄の魂を呼び出して戦闘のサポートをしてもらえる(ゴースト世界のライダー関連の科学技術とは特に関係ないオカルトパワー)
•気合を入れるだけで時間移動をするためのワームホールを生成できる
龍さんは手斧で眼魔を蹴散らして一人でワームホールを開ける、タケル殿が人や英雄と心を交わせるくらい普通に見えてきますね、ゴースト編でタケル殿がフッ!て鉄骨ぶっ飛ばしてるのめっちゃ面白いしわけがわからないが、父の龍さんは生身のまま手斧で雑魚眼魔を倒せるし死にかけなのに自力でワームホールを開けるのでまあ天空寺龍の息子だしなで全てが片付いてしまうな (人間の可能性は無限大だ)、3号はタイムスリップっていうか歴史改変ビームが登場する映画です、ジェネシスはタイムスリップします、手刀でワームホールを開く龍さんを見られるのはこれだけ!
確かにゴースト本編のタケル殿は鉄骨を念動力で吹っ飛ばしたりはしていないのですが、タケル殿の父親である龍さんは生身で怪人を撃破したりワームホールを作り出したりする超ド級霊能力者でタケル殿にもその血が流れてるからセーフ!
>>2
コンドルデンワーは索敵・探知機能を備えており、ガジェットモード時は受話器として機能する、自動照準補正装置を内蔵しており、ガンガンセイバー アローモード時は射撃角度の微調整を行う、クァンタムソリッド製の鋭い爪のヴァルチャークローで敵への攻撃を行う他、40kg程度の物体を掴んで運ぶこともできる、周囲の気流やエネルギーの流れをとらえ、偏向・増幅して飛行することができる、気流をエネルギーに変換し、ガンガンセイバー アローモードの射撃攻撃を強化することが可能、使用者の意識を読み取り、適切と思われる相手に通信を繋ぐ機能を持つ、逆探知や通信傍受、時空を超えた通話も可能、エネルギー圧縮装置を内蔵しており、ガンガンセイバー アローモード時は貫通力に優れた光の矢を高速生成する
>>2
アデルとグレートアイは完全な世界を作るには全知全能である自分に世界中の人間がなれば良い
>>2
2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたり、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、ハッ!(吹き飛ぶ鉄骨)で鎧武にインパクトで勝つタケル殿には参るね、タケル殿は最終回で生き返ったけど、ゴーストは幽霊だから始まりの男じゃ勝てないし、最強フォームのムゲンは無限に進化出来てしかもこの進化がもたらす影響は未知数であり、予期せぬ能力を獲得出来る!あと、作者で有る石ノ森先生の魂が宿った石ノ森アイコンで変身するイシノモリ魂も有ってこれは石ノ森先生の力が使えるからどう考えても始まりの男が勝てる可能性は無いんだよな!平成魂はレッドシャドームーンに勝ったとはいえむしろ、クウガからゴーストまでの17人の歴代平成ライダーの力で戦う、ただコンプリートフォームとフィフティーンとは違い、力といっても抽象的な面が強い、これがゴーストの力か生身でも使えるのは強すぎる、タケル殿って石ノ森アイコンの力借りから神様の上位互換、出来るからゴーストは勝つんじゃないか
本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>2
エクストリーマーのディレクトウィスプホーンは眼魔や標的の気配を察知し、アラート信号を出して警戒を促す、融合している100個のアイコンをコントロールし、宮本武蔵、トーマスエジソン、ロビンフッド、アイザックニュートン、ビリーザキッド、ルートヴィヒヴァンベートーヴェン、武蔵坊弁慶、石川五右衛門、坂本龍馬、卑弥呼、ツタンカーメン、織田信長、ハリーフーディーニ、グリム兄弟 (ヤーコプとヴィルヘルム)、三蔵法師 (玄奘)、チャールズダーウィン、ナポレオンボナパルト、一休宗純、ピタゴラス、カメハメハ大王、ガリレオガリレイ、クリストファーコロンブス、ウィリアムシェイクスピア、フローレンスナイチンゲール、レオナルドダヴィンチ、ジェロニモ、オーギュストロダン、猿飛佐助、フィンセントファンゴッホ、ライト兄弟 (兄)、ライト兄弟 (弟)、ラファエロサンティ、ジュリアスシーザー、ジャンアンリファーブル、西郷隆盛、千利休、二宮金次郎 (尊徳)、真田幸村 (信繁)、ワイアットアープ、ジャンヌダルク、聖徳太子、伊達政宗、安倍晴明、出雲阿国、服部半蔵 (正成)、森蘭丸 (成利)、アリストテレス、楊貴妃、小野小町、クレオパトラ (7世)、雷電爲右エ門、アレクサンダー大王、関羽、源義経、上杉謙信、武田信玄、チンギスハーン、紫式部、勝海舟、徳川家康、福沢諭吉、ジョン万次郎、森鴎外、平賀源内、徳川光圀、豊臣秀吉、佐々木小次郎、エリザベス女王 (1世)、近松門左衛門、ソクラテス、ジョージワシントン、天草四郎、ポカホンタス、アルキメデス、キャプテンクック (ジェームズクック)、アーネストトンプソンシートン、ジェームズワット、ピョートルチャイコフスキー、マルコポーロ、ミケランジェロブオナローティ、夏目漱石、アントニガウディ、前田慶次 (利益)、バットマスターソン、曹操、ヴァスコダガマ、松尾芭蕉、アルフレッドノーベル、与謝野晶子、樋口一葉、ニセフォールニエプス、ルネデカルト、藤原鎌足、ハンスクリスチャンアンデルセン、マシューペリー、フリードリヒニーチェ、近藤勇、土方歳三、沖田総司、おつうの能力を自在に引き出すことができる、エクストリーマーの厄介な点はタケルの死体を人質にしていることであり、彼を倒すととタケル魂が消えてしまうのです、まさにラスボスにふさわしい、強大な力を誇っていますよね。
>>2
一休魂の能力になるにはとんち力を身に着けると言うか奇抜な条件を満たす必要があるからか、座禅の態勢から繰り出す高速回転技のザゼンアタックという悟った技を使う事が可能、サトリコートによって言葉や物事の本質を見抜く力、セッパノハチマキから放たれる特殊な波動によってとんち力と禅問答における説破力が強化されており、これにシュウレンノタスキによる集中力の向上とメイソウフードの効果で変身者の意識を外界から遮断し、どんな環境でも心を鎮められる力が加わる事でとんちの効いた戦いを展開する、禅問答を用いた奇妙な攻撃を得意とする僧兵眼魔との戦いでは優れたとんち力を武器にこれを打ち破った、真っ向勝負が通用しない相手にこそ真価を発揮するのがこのフォームの強みなのだろう。
>>2
ムサシの能力は相手の殺気や挙動の他、空気の流れを読んで次の動作を予測する事が可能、1対1は勿論、個々の動きを一瞬で把握することができるため複数の敵を相手にしてもその隙を突く事ができる、武蔵の記した五輪書を始めとした剣術に関するあらゆるデータを元に状況に適した戦術を作成・提案する働きがある、集中力を高める働きを持ち、これによって変身者の意識を研ぎ澄まして敵の攻撃を見切り、回避力を向上させる、パーカーの表面形状は防刃性に、内部構造は衝撃吸収力に優れ、物理攻撃に対して高い防御力を発揮する、肩口を縛るは肩部を保護する強化フレームであると同時に適度な締め付けによって肩の動きを最適化する役割を持ち、ハンドスピードを最大まで上げ神速の斬撃を生み出すことができる、肩部から後に伸びたムサシゴーストの腕はゴーストブレイドと呼ばれ、もう1対の刀として振るう事が可能、変身者の意識でコントロールするのは勿論、死角から襲い来る敵を自動的に攻撃する機能を持っている、これらの効力により多人数相手にも手に取るように攻撃を躱し、瞬く間に切り伏せる、ゴーストながら物理的に強い性能となっている
エジソンの能力は電撃耐性・電撃攻撃・思考活性化能力を得た特殊形態、頭部への電気的刺激により思考を活性化させることができる、この機能によって新たな戦術などのひらめきを生み出す、電気攻撃や落雷などの電気エネルギーを吸収し、攻撃に転用することができる、増幅した電気をスパークさせ、敵の内部機能を破壊したり、全身を帯電させて格闘攻撃に電気ショックを付与する、電気を吸収してエネルギーにしたり、電気ショック攻撃を行ったりと、電気が絡む戦闘向きのフォームである、思考の活性化も特徴的な能力だ、戦術を考案・実行するという新しい性質を持つのがユニーク
>>2
ゴーストの勝ち
グレートアイは人間が存在する多数の次元を同時に観察しており、平行世界の交錯などを察知した際は、次元の歪みが生じないよう、矛盾する事象に都度修正を加えていた、アバターのフレイとフレイアは過去のライダーの大ボスやラスボスを召喚できる、結局フレイとフレイヤはグレートアイの一部、レジェンドライダーたちの魂を宿したゴースト眼魂では唯一1号魂と平成魂の2つの形態に変身出来る、結局フレイとフレイヤはグレートアイの一部?グレートアイの化身であるフレイとフレイアを取り込むあたり、シバルバって実はかなりヤバい敵だったのかもしれない、グレートアイは平行世界絡みの記述セイバー含むもろもろのコラボ用の記述だったりする、グレートアイと並行世界の関連の話、多分ここが初出だよな…まぁあの世界でそんなことできるのこいつくらいしかいないからそんな気はしてたけど?
>>2
ゴーストは結構チートだし、普通に優勝候補だと思う、ゴーストの小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとるから、滅茶苦茶強いはずやで、歴代ライダーと平行世界にビルドが居る世界観で多元宇宙規模でグレートアイは全知全能なので能力的にはビルドまでの歴代ライダーのキャラクターに出来る事は全て出来る事になるので実質オーマジオウとそんな変わらないな、ライダー図鑑にてグレートアイが平行世界どうしが干渉する事を防いでいるという設定が書かれています、エクストリーマーとグレートアイザーの時点でも100個の英雄眼魂と全知全能だからゴーストが神様より強いとは言わない、隙が無ければ20の世界が終わっていたし、ムッ…!…フッ、まさかな…平成ライダーが誕生した頃には創造の神はもう生きてなどいない、ここから石ノ森アイコンになった可能性が…?石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし
>>2
ゴーストの勝ち
フレイとフレイヤはグレートアイにつながった人間というよりグレートアイと一体化した人間かグレートアイのアバターのような存在みたい
グレートアイ自身があの時点でのタケルは自分と同等の存在に進化してると言ってるからグレートアイが全知全能ならゴーストも全知全能だろう
タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
>>2
レジェンドライダー魂の能力一覧
ドライブ魂→その装備であるハンドル剣やドア銃を使用することが可能、タイプスピードの高速移動能力とオレ魂の浮遊能力を同時に使う事ができ、相手の周囲を飛び回って翻弄しながら追い詰める戦法を得意とする
ダブル魂→緑色の風を纏った素早い格闘を得意とする、蹴り主体の徒手空拳で戦う、映画 (1号)ではメタルシャフトを武器に戦闘を行った、おそらく同様の武器のトリガーマグナムも使用可能だ
鎧武魂→その装備である大橙丸や無双セイバーを使用することが可能、戦闘時は大橙丸や無双セイバーという刀剣による素早い剣戟を得意とすると組み合わせて扱うことも可能、映画 (1号)では武器を地面に叩き付けてオレンジ型のエネルギーを発生させ敵を拘束した
フォーゼ魂→その装備であるロケットモジュールやドリルモジュールを使用することが可能、右腕の部位へ武装のロケットモジュールを装備し突進力を駆使して戦っている、ロケットモジュールの推進力のみで自身が大気圏を突破可能
オーズ魂→コアメダルの動物の力で戦うの格闘攻撃に加え、その装備であるメダジャリバーを使用することも可能、獣のごとき徒手空拳で戦う、映画 (1号)では両腕の部分にてトラクローを展開と使う格闘戦を披露している
ウィザード魂→手足に炎を纏った蹴り中心の格闘攻撃が得意や魔法技の力を用いて戦うに加え、ウィザーソードガンを使用することも可能、ウィザードよりもスピーディーな発動が可能となっている、映画 (1号)ではビッグやバインドといった魔法も使用した、バインドで拘束したバッファルをビッグのデコピンで吹っ飛ばした、パーカーの召喚時は白い魔法使いの魔力を吸い取るかのような描写がある、白い魔法使いに純粋な意味で勝利したライダーはゴーストが初めてである
1号魂→技の1号の異名の如く、ライダー返し、ライダーパンチ、ライダーキックなど多彩な技で戦うの強力な技を繰り出す、戦闘ではライダーパンチでバッファルを撃破し、ライダーキックでウルガにとどめを刺した
>>2
グレイトフル魂の能力は特殊発光粒子のレイグリスターをパンチやキックに纏わせることで敵の存在を跡形もなく消し去ることができます
>>2
ゴーストは結構チートだし、普通に優勝候補だと思う、グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる
そもそもドラえもんはゴーストを認識できない
https://middle-edge.jp/articles/I0002509
ドラえもんはブリキの迷宮にて電撃拷問で完全に故障したし、ジャイアンの拳で痛がるから幽霊化からの全知全能のグレートアイザーを倒した(要するに全知全能越え)ムゲンゴーストのラブボンバーで粉々になる
>>4
お前、描写の粗探ししか出来ないだろ❓。
しあわせトランプや四次元若葉マークなどで完封
>>9
タケルが念動力らしき超能力を身につけている (霊視と同じゴーストウォッチの効果の可能性もある)
ゴーストの歴史が消えてる時のただの寺生まれのTさんだし印を結んで気合を入れるだけ霊障、ゴーストの歴史がなくなると龍さんが生きてるので龍さんにしっかり鍛えてもらったタケル殿が誕生する
>>9
コンドルデンワーのガジェットモードだがアンノウンダイヤルを回すことで、使用者の意識を読み取り、適切とされる相手に通話をつなげることが可能、逆探知や通信傍受も行うことができ、更には時空を超えた通話も行える、そいや「時空を越えて通話できる」ってコンドルデンワーの設定が活かされるのですね、コンドルデンワーが時空を超えて普通に通話できてる時点でもう真面目に考えちゃダメな映画だって事がわかる、コンドルデンワーも10年の時を越えた通話が可能だったぞ!
>>9
スペシャルイベントで平成魂はレッドシャドームーンに勝ったとはいえむしろ、クウガからゴーストまでの17人の歴代平成ライダーの力で戦う、ただコンプリートフォームとフィフティーンとは違い、力といっても抽象的な面が強い、これがゴーストの力か生身でも使えるのは強すぎる。
>>9
グレイトフルはデフォでブレイドのキングフォームと似た能力持ってるよな、グレイトフルの力で偉人の実体化、ロビンの射撃技の強化と分身、グリムの情報収集と解析、ムサシの斬撃技の強化と見切り、リョウマの有害な特殊攻撃無効、ノブナガの射撃武器大量生成集中砲火、フーディーニのタイトゥンチェーンの生成と高速飛行、ゴエモンの高速移動、ニュートンの重力操作、ベンケイの攻撃力と防御力の上昇、エジソンの電気エネルギーの吸収とスパーク攻撃、ヒミコの神秘の力と浄化の炎、サンゾウの神通力と従者の召喚、ツタンカーメンの空間の歪みに封印できると時間操作わけで全員の力使わずともこれだけ使えば事足りる、しかも変身者のタケルはすでに死んでる状態だから無敵、からゴーストは勝つんじゃないか
32話のツタンカーメンではガンマイザータイムの能力で子供化した人達を見て若くして死んだ自らを重ねたのか彼らを元に戻すべくタケルに協力、子供達をピラミット型の空間に包み込む事で歪んだ時空を修正し、ガンマイザーの能力を無効化、無事に彼らを元に戻す事に成功した。
「そうか!時空を遮断し…」(五十嵐)
「時間そのものの歪みを修正したのね」(アカリ)
>>9
エクストリーマーは幻影を生み出して敵を撹乱する、特殊なオーラを発して敵の精神状態に悪影響を与えるといった機能を持つ、感情を力に変える敵であれば、心をかき乱して弱らせることもできる、変身者の魂の奥底から沸き上がる強い怒りと絶望を、神秘的エネルギーに変換する機能を持つ、金属体のクァンタムイレイザーで形成されており、負の感情エネルギーを利用して装甲強度を高めることが可能、変身者が怒りや憎しみを抱き続ける限り、破壊されることはない、全身を透明化し、反実体化させる機能も備えている、重厚かつしなやかな形状によって物理攻撃を受け止め、表面にコーティングされた特殊粒子がエネルギー攻撃を受け流す、孔雀の翼のように布地を変形・展開し、高速飛行能力を得ることもできる、眼魔などの常人には見えない存在に触れることが可能、特殊発光粒子のレイリムーバーを纏ったパンチを直撃させることにより、敵の存在を跡形もなく消し去ることができる、高速フットワークを生み出し、浮遊時は姿勢をコントロールする役割を担う、特殊発光粒子のレイリムーバーを纏ったキックを直撃させることで、敵の存在を跡形もなく消し去ることができる、ボディを形成する金属体のクァンタムイレイザーの状態をコントロールし、全身をエネルギー体や発光粒子に変換する機能を備えている、周囲にバリアを展開し、敵が放つエネルギー攻撃を吸収・無力化することも可能、通常時は柔軟で動きやすく、防御時はスーツを硬くすることでダメージを最小限に抑える、エクストリーマーの全身各部はクァンタムイレイザーと呼ばれる自己成長型の微小金属体で形成されており、変身者の周囲を取り巻く負の感情エネルギーを吸収して、その機能などを強化・発展させることができる
>>9
一休魂の能力は変身者の意識を外界から遮断し、どんな環境でも心を鎮められるようサポートする機能を備えている、適度な締め付けで変身者の集中力を高める機能を持つ、他人の感情の変化などを正確に察知する機能を備えており、物事や言葉の裏に隠された真実に気付くことができる、特殊な波動で変身者のとんち力を高め、禅問答で相手を説き伏せる説破の力を強化する機能を持つ
>>9
グリムの能力は想像力がそのまま能力や戦術に直結するという特殊な形態によって想像力を高め、フード正面の白い装甲は想像の通りに変形する (キラメイレッドの口癖のひらめキーング!によく似ている > そうした着想のままにスケッチブックに筆を走らせ、様々なアイディアを絵として形にして行く、絵を描くのが得意でイメージ力の想像力と創造力が強い) エネルギー塊を周囲に展開するという変幻自在でトリッキーな効力を持っている、肩部には伸縮自在なエネルギーチューブとペン先型の鋭利な金属体で構成されるのニブショルダーを持ち、これを操って拘束や刺突攻撃、時として人命救助を行うなど柔軟な運用が可能、パーカーは交戦データや敵の会話といった認識可能な情報を収集・分析し、かつ誰にでも理解できるように分かり易く纏めて、胸元の記憶媒体に保存するという情報伝達・集積能力においてはこれ以上ないほど優秀な機能を搭載している、どちらかと言うと、ライダーより戦隊向けな能力を持つ形態である、イゴールの場合で彼の能力は他者の意識に干渉して幻を見せる能力を備えており、夢の世界を思い通りに書き換える事が可能、夢の世界をグリム童話の世界に変換するこの影響でタケル達は童話のキャラクターを彷彿とさせる衣装になった
>>9
ゴーストの勝ち
グレートアイは人間が存在する多数の次元を同時に観察しており、平行世界の交錯などを察知した際は、次元の歪みが生じないよう、矛盾する事象に都度修正を加えていた、アバターのフレイとフレイアは過去のライダーの大ボスやラスボスを召喚できる、結局フレイとフレイヤはグレートアイの一部、レジェンドライダーたちの魂を宿したゴースト眼魂では唯一1号魂と平成魂の2つの形態に変身出来る、結局フレイとフレイヤはグレートアイの一部?グレートアイの化身であるフレイとフレイアを取り込むあたり、シバルバって実はかなりヤバい敵だったのかもしれない、グレートアイは平行世界絡みの記述セイバー含むもろもろのコラボ用の記述だったりする、グレートアイと並行世界の関連の話、多分ここが初出だよな…まぁあの世界でそんなことできるのこいつくらいしかいないからそんな気はしてたけど?
>>9
ネクロムの全身を覆うアーマーエクスティンガーは液体金属のクァンタムリキッドで形成されており、全身を液状化する機能によってあらゆる攻撃ダメージを軽減したり、全身を透明化・反実体化させたりする能力があります、液状化させて敵を巻き込んだり出来る、インベイドコートは変身者の闘志に反応して全身各部のパワーを増幅させて戦闘力を強化する機能もある、全身を走る黒と緑色のベイパーベッセルはエネルギー供給ラインであり、戦闘開始と同時に緑色のスリットから気化したエネルギーを放出し全身を強化フィールドで包み込み、時間経過とともに強化されたフィールドは最大濃度に到達すると戦闘力は2倍にまで高まるとされる、フランジデコイリフレクターの内部エネルギーを消費して分身体を作り出す機能を備えており、防御時の囮として利用することもできる
>>9
ゴーストは結構チートだし、普通に優勝候補だと思う、ゴーストの小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとるから、滅茶苦茶強いはずやで、歴代ライダーと平行世界にビルドが居る世界観で多元宇宙規模でグレートアイは全知全能なので能力的にはビルドまでの歴代ライダーのキャラクターに出来る事は全て出来る事になるので実質オーマジオウとそんな変わらないな、ライダー図鑑にてグレートアイが平行世界どうしが干渉する事を防いでいるという設定が書かれています、エクストリーマーとグレートアイザーの時点でも100個の英雄眼魂と全知全能だからゴーストが神様より強いとは言わない、隙が無ければ20の世界が終わっていたし、ムッ…!…フッ、まさかな…平成ライダーが誕生した頃には創造の神はもう生きてなどいない、ここから石ノ森アイコンになった可能性が…?石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし
>>9
ゴーストの勝ち
フレイとフレイヤはグレートアイにつながった人間というよりグレートアイと一体化した人間かグレートアイのアバターのような存在みたい
グレートアイ自身があの時点でのタケルは自分と同等の存在に進化してると言ってるからグレートアイが全知全能ならゴーストも全知全能だろう
タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
>>9
ムゲン魂の能力は人間の感情で強くなる最終フォームってチートになりがちだけどって良いね、公式サイトにてパンチ、キックにあたれば『消滅』、攻撃力、耐久性→『かなり硬い』、まわりの感情を感知→『さらに強くなる』、敵がちかづくだけで→『精神攻撃可能』、精神攻撃、他間接的な影響→『人の心を失わない限り無敵』、タケルの精神的な成長に呼応して感情のしだいで無限に強くなる
>>7
グレイトフルの何が優遇さってタケルの言葉に反発しという「英雄眼魂はまだ強くなれる!」「英雄たちだってまだできる!」「みんな…!これからもよろしく、皆のおかげで強くなれた、だから皆も強くなれる、皆には俺が付いてる!!」今でも38話以降のグレイトフルは今でも強力なフォームがあるを見せている、それになるかもしれない以上の強さをどうやって得るのかが気になるところ、というか40話のグレイトフルはガンマイザーに干渉して変身を阻止できないという設定は38話以降のタケルはあくまで自分一人では無く英雄達と力を合わせて強くなる事を望んでおり、最終的には再び集結することになった、オレ魂ベースの10英雄ゴーストチェンジでジャイロを圧倒し、グレイトフルでとどめを刺すまでに高め合うタケルと15英雄は強すぎる、38話を見ていて感じたのはタケルがムゲンの力を得て、英雄を超えた存在になったのかなという感じですね、グレイトフルもまだまだ強い、何かの力が加わって強くなるとか、ガンマイザー対抗のために選定された15英雄としての本来の機能を果たすこととなりましたね、実際予想以上にガンマイザーが強かったのかもしれませんが、それに対応したあたり、タケルは英雄達の持つ可能性を信じていた、マグネティックブレードに対応する時のムサシとフーディーニが召喚されてガンマイザーの特殊能力を封じ、ムサシの剣とフーディーニの鎖でブレードとマグネティックを封じたと言えるのだろうか、48話の15英雄は15体のガンマイザーに勝てるてもそれはタケルが修行中でかなり強くなったことを意味します
>>7
スペシャルイベントで平成魂はレッドシャドームーンに勝ったとはいえむしろ、クウガからゴーストまでの17人の歴代平成ライダーの力で戦う、ただコンプリートフォームとフィフティーンとは違い、力といっても抽象的な面が強い、これがゴーストの力か生身でも使えるのは強すぎる。
>>7
平ジェネFINALでネビュラバグスターはエグゼイド達じゃなければ倒せないと言われたけど、ドクターライダー達はネビュラバグスターを倒せなくてもニュートン魂で物理的に片付けるのタケル殿は好き
>>7
エクストリーマーは幻影を生み出して敵を撹乱する、特殊なオーラを発して敵の精神状態に悪影響を与えるといった機能を持つ、感情を力に変える敵であれば、心をかき乱して弱らせることもできる、変身者の魂の奥底から沸き上がる強い怒りと絶望を、神秘的エネルギーに変換する機能を持つ、金属体のクァンタムイレイザーで形成されており、負の感情エネルギーを利用して装甲強度を高めることが可能、変身者が怒りや憎しみを抱き続ける限り、破壊されることはない、全身を透明化し、反実体化させる機能も備えている、重厚かつしなやかな形状によって物理攻撃を受け止め、表面にコーティングされた特殊粒子がエネルギー攻撃を受け流す、孔雀の翼のように布地を変形・展開し、高速飛行能力を得ることもできる、眼魔などの常人には見えない存在に触れることが可能、特殊発光粒子のレイリムーバーを纏ったパンチを直撃させることにより、敵の存在を跡形もなく消し去ることができる、高速フットワークを生み出し、浮遊時は姿勢をコントロールする役割を担う、特殊発光粒子のレイリムーバーを纏ったキックを直撃させることで、敵の存在を跡形もなく消し去ることができる、ボディを形成する金属体のクァンタムイレイザーの状態をコントロールし、全身をエネルギー体や発光粒子に変換する機能を備えている、周囲にバリアを展開し、敵が放つエネルギー攻撃を吸収・無力化することも可能、通常時は柔軟で動きやすく、防御時はスーツを硬くすることでダメージを最小限に抑える、エクストリーマーの全身各部はクァンタムイレイザーと呼ばれる自己成長型の微小金属体で形成されており、変身者の周囲を取り巻く負の感情エネルギーを吸収して、その機能などを強化・発展させることができる
>>7
ゴエモン魂の能力は英雄眼魂の形態の中で最もスピードに長けており、後に登場したグレイトフルをも凌ぐ程、素の状態でもそれ程のスペックを持つが、他にも精神が高揚した状態で見得を切るとパワーとスピードが上昇する効果がある、特殊な振動により、状況判断能力を研ぎ澄ます、エネルギーを増幅し一時的に腕力が何倍にも上げることが出来る、物理攻撃を受け止める特殊繊維の上にエネルギーを吸収するコーティングが施し、そのエネルギーを利用して運動機能を強化・動作の高速化する事ができると更にバフをかける能力を備えている。
>>7
グリムの能力は想像力がそのまま能力や戦術に直結するという特殊な形態によって想像力を高め、フード正面の白い装甲は想像の通りに変形する (キラメイレッドの口癖のひらめキーング!によく似ている > そうした着想のままにスケッチブックに筆を走らせ、様々なアイディアを絵として形にして行く、絵を描くのが得意でイメージ力の想像力と創造力が強い) エネルギー塊を周囲に展開するという変幻自在でトリッキーな効力を持っている、肩部には伸縮自在なエネルギーチューブとペン先型の鋭利な金属体で構成されるのニブショルダーを持ち、これを操って拘束や刺突攻撃、時として人命救助を行うなど柔軟な運用が可能、パーカーは交戦データや敵の会話といった認識可能な情報を収集・分析し、かつ誰にでも理解できるように分かり易く纏めて、胸元の記憶媒体に保存するという情報伝達・集積能力においてはこれ以上ないほど優秀な機能を搭載している、どちらかと言うと、ライダーより戦隊向けな能力を持つ形態である、イゴールの場合で彼の能力は他者の意識に干渉して幻を見せる能力を備えており、夢の世界を思い通りに書き換える事が可能、夢の世界をグリム童話の世界に変換するこの影響でタケル達は童話のキャラクターを彷彿とさせる衣装になった
>>7
サンゾウ魂の能力は猿豚河童の従者の召喚し、連携は勿論、背中の後光は自動追尾し円形刃での攻撃の他にも敵を締め上げて拘束できるぞ、更に神通力も扱うことが出来る、筋斗雲の様なものを出したのもその一つか、冠には変身者の徳が高ければ高いほど、防御力も上がり、敵の怒りや負の感情を抑え込み戦意を喪失させる思念波を送り込む能力もある、フードの特殊な波動により変身者の乱れた心を鎮め、冷静に状況を見極める判断力が強化、これにより戦いへの迷いも雑念も無く戦える、様々の英雄の力を取り込んだ形態のグレイトフル魂、そしてディケイドアーマー ゴーストフォームにもサンゾウの特殊能力を扱うことが出来るぞ、無論、あらゆるライダーの力を手にした私もな、王になりたいと願い、世界を救った私は正に"徳"の塊である、フッハッハッハ。
>>7
ゴーストの勝ち
グレートアイは人間が存在する多数の次元を同時に観察しており、平行世界の交錯などを察知した際は、次元の歪みが生じないよう、矛盾する事象に都度修正を加えていた、アバターのフレイとフレイアは過去のライダーの大ボスやラスボスを召喚できる、結局フレイとフレイヤはグレートアイの一部、レジェンドライダーたちの魂を宿したゴースト眼魂では唯一1号魂と平成魂の2つの形態に変身出来る、結局フレイとフレイヤはグレートアイの一部?グレートアイの化身であるフレイとフレイアを取り込むあたり、シバルバって実はかなりヤバい敵だったのかもしれない、グレートアイは平行世界絡みの記述セイバー含むもろもろのコラボ用の記述だったりする、グレートアイと並行世界の関連の話、多分ここが初出だよな…まぁあの世界でそんなことできるのこいつくらいしかいないからそんな気はしてたけど?
>>7
ゴーストの勝ち
グレートアイは人間が存在する多数の次元を同時に観察しており、平行世界の交錯などを察知した際は、次元の歪みが生じないよう、矛盾する事象に都度修正を加えていた、アバターのフレイとフレイアは過去のライダーの大ボスやラスボスを召喚できる、結局フレイとフレイヤはグレートアイの一部、レジェンドライダーたちの魂を宿したゴースト眼魂では唯一1号魂と平成魂の2つの形態に変身出来る、結局フレイとフレイヤはグレートアイの一部?グレートアイの化身であるフレイとフレイアを取り込むあたり、シバルバって実はかなりヤバい敵だったのかもしれない、グレートアイは平行世界絡みの記述セイバー含むもろもろのコラボ用の記述だったりする、グレートアイと並行世界の関連の話、多分ここが初出だよな…まぁあの世界でそんなことできるのこいつくらいしかいないからそんな気はしてたけど?
>>7
ネクロムのガンガンキャッチャーの能力はシーズフィンガーズの特殊なエネルギーショックを与えることで一定時間の対象を行動不能にする、超振動する5本の指で接触した物体の表層を叩き割り、そこからエネルギー波を送り込んで内部機能を破壊することが可能、フォアフィンガーマズルの出力調整デバイスを内蔵しており、武器内部で生成したエネルギー弾に電磁力を加え、威力や弾速を調整する役割を持つ、エネルギー弾の性質を変化させ、ガス弾やドラゴンブレス弾、照明弾などを撃ち出すことも可能、クァンタムリストのエネルギーシールドで武器全体を覆い、各パーツを強固に繋ぐことで剛性を大幅に引き上げている、アーテリーチャンバーのゴースト眼魂の装填スロットのキャッチアイソケットで増幅したエネルギーを武器各部に送り込み、必殺攻撃の態勢に移行させる機能を持つ、フォアエンドコンプレッサーのグリップ部分で生成したエネルギー弾を限界まで圧縮し、着弾時の爆発力を高める機能を持つ、装置のスライド操作により、ガンガンキャッチャーを各モードへ変形させることが可能、エナジーアイクレストの使用者の信念を神秘的エネルギーに変換し、攻撃に付加して威力を引き上げることができる、ガンガントリガーのキャッチアイソケットでゴースト眼魂のエネルギーが増幅された後にトリガーを引くと、強烈な発光と共に武器各部からエネルギーが放出され、高威力の必殺技が繰り出される、ディサイダーグリップの攻撃時の挙動を安定させ、命中率を引き上げるために使用者の動作に合わせて武器の重心をコントロールする機能を備えている、グリップ内部には銃弾生成装置が組み込まれており、銃モード時は高威力のエネルギー弾を高速生成する
>>7
ネクロムのガンガンキャッチャーの能力はキャッチアイソケットの装填中のアイコンに使用者の精神を接続・同調させ、アイコンが持つ能力やエネルギーを数十倍に増幅して引き出す役割を持つ、強力なエネルギーシステムを安定稼働させるためには使用者の高い精神力が必要となる、ガンガンキャッチャーを持ったネクロムはアイコンの能力とエネルギーを数十倍も増幅やしました、ネクロム自身もエネルギーそのものを最大濃度に達すると戦闘力が2倍増加させる環境を持っています
>>7
スペシャルイベントの活躍では平成魂がレッドシャドームーンに勝ったとはいえむしろ、クウガからゴーストまでの17人の歴代平成ライダーの力で戦う、ただコンプリートフォームとフィフティーンとは違い、力といっても抽象的な面が強い、これがゴーストの力か生身でも使えるのは強すぎる
>>7
ネクロムの全身を覆うアーマーエクスティンガーは液体金属のクァンタムリキッドで形成されており、全身を液状化する機能によってあらゆる攻撃ダメージを軽減したり、全身を透明化・反実体化させたりする能力があります、液状化させて敵を巻き込んだり出来る、インベイドコートは変身者の闘志に反応して全身各部のパワーを増幅させて戦闘力を強化する機能もある、全身を走る黒と緑色のベイパーベッセルはエネルギー供給ラインであり、戦闘開始と同時に緑色のスリットから気化したエネルギーを放出し全身を強化フィールドで包み込み、時間経過とともに強化されたフィールドは最大濃度に到達すると戦闘力は2倍にまで高まるとされる、フランジデコイリフレクターの内部エネルギーを消費して分身体を作り出す機能を備えており、防御時の囮として利用することもできる
>>7
ゴーストは結構チートだし、普通に優勝候補だと思う、ゴーストの小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとるから、滅茶苦茶強いはずやで、歴代ライダーと平行世界にビルドが居る世界観で多元宇宙規模でグレートアイは全知全能なので能力的にはビルドまでの歴代ライダーのキャラクターに出来る事は全て出来る事になるので実質オーマジオウとそんな変わらないな、ライダー図鑑にてグレートアイが平行世界どうしが干渉する事を防いでいるという設定が書かれています、エクストリーマーとグレートアイザーの時点でも100個の英雄眼魂と全知全能だからゴーストが神様より強いとは言わない、隙が無ければ20の世界が終わっていたし、ムッ…!…フッ、まさかな…平成ライダーが誕生した頃には創造の神はもう生きてなどいない、ここから石ノ森アイコンになった可能性が…?石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし
>>7
ゴーストの勝ち
フレイとフレイヤはグレートアイにつながった人間というよりグレートアイと一体化した人間かグレートアイのアバターのような存在みたい
グレートアイ自身があの時点でのタケルは自分と同等の存在に進化してると言ってるからグレートアイが全知全能ならゴーストも全知全能だろう
タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
>>7
レジェンドライダー魂の能力一覧
ドライブ魂→その装備であるハンドル剣やドア銃を使用することが可能、タイプスピードの高速移動能力とオレ魂の浮遊能力を同時に使う事ができ、相手の周囲を飛び回って翻弄しながら追い詰める戦法を得意とする
ダブル魂→緑色の風を纏った素早い格闘を得意とする、蹴り主体の徒手空拳で戦う、映画 (1号)ではメタルシャフトを武器に戦闘を行った、おそらく同様の武器のトリガーマグナムも使用可能だ
鎧武魂→その装備である大橙丸や無双セイバーを使用することが可能、戦闘時は大橙丸や無双セイバーという刀剣による素早い剣戟を得意とすると組み合わせて扱うことも可能、映画 (1号)では武器を地面に叩き付けてオレンジ型のエネルギーを発生させ敵を拘束した
フォーゼ魂→その装備であるロケットモジュールやドリルモジュールを使用することが可能、右腕の部位へ武装のロケットモジュールを装備し突進力を駆使して戦っている、ロケットモジュールの推進力のみで自身が大気圏を突破可能
オーズ魂→コアメダルの動物の力で戦うの格闘攻撃に加え、その装備であるメダジャリバーを使用することも可能、獣のごとき徒手空拳で戦う、映画 (1号)では両腕の部分にてトラクローを展開と使う格闘戦を披露している
ウィザード魂→手足に炎を纏った蹴り中心の格闘攻撃が得意や魔法技の力を用いて戦うに加え、ウィザーソードガンを使用することも可能、ウィザードよりもスピーディーな発動が可能となっている、映画 (1号)ではビッグやバインドといった魔法も使用した、バインドで拘束したバッファルをビッグのデコピンで吹っ飛ばした、パーカーの召喚時は白い魔法使いの魔力を吸い取るかのような描写がある、白い魔法使いに純粋な意味で勝利したライダーはゴーストが初めてである
1号魂→技の1号の異名の如く、ライダー返し、ライダーパンチ、ライダーキックなど多彩な技で戦うの強力な技を繰り出す、戦闘ではライダーパンチでバッファルを撃破し、ライダーキックでウルガにとどめを刺した
>>7
ゴーストは結構チートだし、普通に優勝候補だと思う、ゴーストの小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとるから、滅茶苦茶強いはずやで、歴代ライダーと平行世界にビルドが居る世界観で多元宇宙規模でグレートアイは全知全能なので能力的にはビルドまでの歴代ライダーのキャラクターに出来る事は全て出来る事になるので実質オーマジオウとそんな変わらないな、ライダー図鑑にてグレートアイが平行世界どうしが干渉する事を防いでいるという設定が書かれています、エクストリーマーとグレートアイザーの時点でも100個の英雄眼魂と全知全能だからゴーストが神様より強いとは言わない、隙が無ければ20の世界が終わっていたし、ムッ…!…フッ、まさかな…平成ライダーが誕生した頃には創造の神はもう生きてなどいない、ここから石ノ森アイコンになった可能性が…?石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし
>>7
コンドルデンワーのガジェットモードだがアンノウンダイヤルを回すことで、使用者の意識を読み取り、適切とされる相手に通話をつなげることが可能、逆探知や通信傍受も行うことができ、更には時空を超えた通話も行える、そいや「時空を越えて通話できる」ってコンドルデンワーの設定が活かされるのですね、コンドルデンワーが時空を超えて普通に通話できてる時点でもう真面目に考えちゃダメな映画だって事がわかる、コンドルデンワーも10年の時を越えた通話が可能だったぞ!
>>7
グレイトフル魂の能力は特殊発光粒子のレイグリスターをパンチやキックに纏わせることで敵の存在を跡形もなく消し去ることができます
>>7
グレートアイはメガバース規模の全知全能となるでは小説版ゴーストでタケル殿と一体化しまがヤバいやつでは?
>>6
ライダー界生身最強の父親の天空寺龍の列伝
•手斧一本で怪人を倒す
•英雄の魂を呼び出して戦闘のサポートをしてもらえる(ゴースト世界のライダー関連の科学技術とは特に関係ないオカルトパワー)
•気合を入れるだけで時間移動をするためのワームホールを生成できる
龍さんは手斧で眼魔を蹴散らして一人でワームホールを開ける、タケル殿が人や英雄と心を交わせるくらい普通に見えてきますね、ゴースト編でタケル殿がフッ!て鉄骨ぶっ飛ばしてるのめっちゃ面白いしわけがわからないが、父の龍さんは生身のまま手斧で雑魚眼魔を倒せるし死にかけなのに自力でワームホールを開けるのでまあ天空寺龍の息子だしなで全てが片付いてしまうな (人間の可能性は無限大だ)、3号はタイムスリップっていうか歴史改変ビームが登場する映画です、ジェネシスはタイムスリップします、手刀でワームホールを開く龍さんを見られるのはこれだけ!
確かにゴースト本編のタケル殿は鉄骨を念動力で吹っ飛ばしたりはしていないのですが、タケル殿の父親である龍さんは生身で怪人を撃破したりワームホールを作り出したりする超ド級霊能力者でタケル殿にもその血が流れてるからセーフ!
>>6
アデルとグレートアイは完全な世界を作るには全知全能である自分に世界中の人間がなれば良い
>>6
スペシャルイベントで平成魂はレッドシャドームーンに勝ったとはいえむしろ、クウガからゴーストまでの17人の歴代平成ライダーの力で戦う、ただコンプリートフォームとフィフティーンとは違い、力といっても抽象的な面が強い、これがゴーストの力か生身でも使えるのは強すぎる。
>>6
神と同等の力を持つグレートアイのアバターと思われる少年にシャカリキスポーツは世界を変える力になりましたか
>>6
一休魂の能力になるにはとんち力を身に着けると言うか奇抜な条件を満たす必要があるからか、座禅の態勢から繰り出す高速回転技のザゼンアタックという悟った技を使う事が可能、サトリコートによって言葉や物事の本質を見抜く力、セッパノハチマキから放たれる特殊な波動によってとんち力と禅問答における説破力が強化されており、これにシュウレンノタスキによる集中力の向上とメイソウフードの効果で変身者の意識を外界から遮断し、どんな環境でも心を鎮められる力が加わる事でとんちの効いた戦いを展開する、禅問答を用いた奇妙な攻撃を得意とする僧兵眼魔との戦いでは優れたとんち力を武器にこれを打ち破った、真っ向勝負が通用しない相手にこそ真価を発揮するのがこのフォームの強みなのだろう。
>>6
グリムの能力は想像力がそのまま能力や戦術に直結するという特殊な形態によって想像力を高め、フード正面の白い装甲は想像の通りに変形する (キラメイレッドの口癖のひらめキーング!によく似ている > そうした着想のままにスケッチブックに筆を走らせ、様々なアイディアを絵として形にして行く、絵を描くのが得意でイメージ力の想像力と創造力が強い) エネルギー塊を周囲に展開するという変幻自在でトリッキーな効力を持っている、肩部には伸縮自在なエネルギーチューブとペン先型の鋭利な金属体で構成されるのニブショルダーを持ち、これを操って拘束や刺突攻撃、時として人命救助を行うなど柔軟な運用が可能、パーカーは交戦データや敵の会話といった認識可能な情報を収集・分析し、かつ誰にでも理解できるように分かり易く纏めて、胸元の記憶媒体に保存するという情報伝達・集積能力においてはこれ以上ないほど優秀な機能を搭載している、どちらかと言うと、ライダーより戦隊向けな能力を持つ形態である、イゴールの場合で彼の能力は他者の意識に干渉して幻を見せる能力を備えており、夢の世界を思い通りに書き換える事が可能、夢の世界をグリム童話の世界に変換するこの影響でタケル達は童話のキャラクターを彷彿とさせる衣装になった
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ゴーストの勝ち
グレートアイは人間が存在する多数の次元を同時に観察しており、平行世界の交錯などを察知した際は、次元の歪みが生じないよう、矛盾する事象に都度修正を加えていた、アバターのフレイとフレイアは過去のライダーの大ボスやラスボスを召喚できる、結局フレイとフレイヤはグレートアイの一部、レジェンドライダーたちの魂を宿したゴースト眼魂では唯一1号魂と平成魂の2つの形態に変身出来る、結局フレイとフレイヤはグレートアイの一部?グレートアイの化身であるフレイとフレイアを取り込むあたり、シバルバって実はかなりヤバい敵だったのかもしれない、グレートアイは平行世界絡みの記述セイバー含むもろもろのコラボ用の記述だったりする、グレートアイと並行世界の関連の話、多分ここが初出だよな…まぁあの世界でそんなことできるのこいつくらいしかいないからそんな気はしてたけど?
>>6
ネクロムのガンガンキャッチャーの能力はシーズフィンガーズの特殊なエネルギーショックを与えることで一定時間の対象を行動不能にする、超振動する5本の指で接触した物体の表層を叩き割り、そこからエネルギー波を送り込んで内部機能を破壊することが可能、フォアフィンガーマズルの出力調整デバイスを内蔵しており、武器内部で生成したエネルギー弾に電磁力を加え、威力や弾速を調整する役割を持つ、エネルギー弾の性質を変化させ、ガス弾やドラゴンブレス弾、照明弾などを撃ち出すことも可能、クァンタムリストのエネルギーシールドで武器全体を覆い、各パーツを強固に繋ぐことで剛性を大幅に引き上げている、アーテリーチャンバーのゴースト眼魂の装填スロットのキャッチアイソケットで増幅したエネルギーを武器各部に送り込み、必殺攻撃の態勢に移行させる機能を持つ、フォアエンドコンプレッサーのグリップ部分で生成したエネルギー弾を限界まで圧縮し、着弾時の爆発力を高める機能を持つ、装置のスライド操作により、ガンガンキャッチャーを各モードへ変形させることが可能、エナジーアイクレストの使用者の信念を神秘的エネルギーに変換し、攻撃に付加して威力を引き上げることができる、ガンガントリガーのキャッチアイソケットでゴースト眼魂のエネルギーが増幅された後にトリガーを引くと、強烈な発光と共に武器各部からエネルギーが放出され、高威力の必殺技が繰り出される、ディサイダーグリップの攻撃時の挙動を安定させ、命中率を引き上げるために使用者の動作に合わせて武器の重心をコントロールする機能を備えている、グリップ内部には銃弾生成装置が組み込まれており、銃モード時は高威力のエネルギー弾を高速生成する
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ネクロムの全身を覆うアーマーエクスティンガーは液体金属のクァンタムリキッドで形成されており、全身を液状化する機能によってあらゆる攻撃ダメージを軽減したり、全身を透明化・反実体化させたりする能力があります、液状化させて敵を巻き込んだり出来る、インベイドコートは変身者の闘志に反応して全身各部のパワーを増幅させて戦闘力を強化する機能もある、全身を走る黒と緑色のベイパーベッセルはエネルギー供給ラインであり、戦闘開始と同時に緑色のスリットから気化したエネルギーを放出し全身を強化フィールドで包み込み、時間経過とともに強化されたフィールドは最大濃度に到達すると戦闘力は2倍にまで高まるとされる、フランジデコイリフレクターの内部エネルギーを消費して分身体を作り出す機能を備えており、防御時の囮として利用することもできる
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レジェンドライダー魂の能力一覧
ドライブ魂→その装備であるハンドル剣やドア銃を使用することが可能、タイプスピードの高速移動能力とオレ魂の浮遊能力を同時に使う事ができ、相手の周囲を飛び回って翻弄しながら追い詰める戦法を得意とする
ダブル魂→緑色の風を纏った素早い格闘を得意とする、蹴り主体の徒手空拳で戦う、映画 (1号)ではメタルシャフトを武器に戦闘を行った、おそらく同様の武器のトリガーマグナムも使用可能だ
鎧武魂→その装備である大橙丸や無双セイバーを使用することが可能、戦闘時は大橙丸や無双セイバーという刀剣による素早い剣戟を得意とすると組み合わせて扱うことも可能、映画 (1号)では武器を地面に叩き付けてオレンジ型のエネルギーを発生させ敵を拘束した
フォーゼ魂→その装備であるロケットモジュールやドリルモジュールを使用することが可能、右腕の部位へ武装のロケットモジュールを装備し突進力を駆使して戦っている、ロケットモジュールの推進力のみで自身が大気圏を突破可能
オーズ魂→コアメダルの動物の力で戦うの格闘攻撃に加え、その装備であるメダジャリバーを使用することも可能、獣のごとき徒手空拳で戦う、映画 (1号)では両腕の部分にてトラクローを展開と使う格闘戦を披露している
ウィザード魂→手足に炎を纏った蹴り中心の格闘攻撃が得意や魔法技の力を用いて戦うに加え、ウィザーソードガンを使用することも可能、ウィザードよりもスピーディーな発動が可能となっている、映画 (1号)ではビッグやバインドといった魔法も使用した、バインドで拘束したバッファルをビッグのデコピンで吹っ飛ばした、パーカーの召喚時は白い魔法使いの魔力を吸い取るかのような描写がある、白い魔法使いに純粋な意味で勝利したライダーはゴーストが初めてである
1号魂→技の1号の異名の如く、ライダー返し、ライダーパンチ、ライダーキックなど多彩な技で戦うの強力な技を繰り出す、戦闘ではライダーパンチでバッファルを撃破し、ライダーキックでウルガにとどめを刺した
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グレイトフル魂の能力は特殊発光粒子のレイグリスターをパンチやキックに纏わせることで敵の存在を跡形もなく消し去ることができます
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グレートアイはメガバース規模の全知全能となるでは小説版ゴーストでタケル殿と一体化しまがヤバいやつでは?
>>29
平ジェネFINALでネビュラバグスターはエグゼイド達じゃなければ倒せないと言われたけど、ドクターライダー達はネビュラバグスターを倒せなくてもニュートン魂で物理的に片付けるのタケル殿は好き
>>29
サンゾウ魂の能力は猿豚河童の従者の召喚し、連携は勿論、背中の後光は自動追尾し円形刃での攻撃の他にも敵を締め上げて拘束できるぞ、更に神通力も扱うことが出来る、筋斗雲の様なものを出したのもその一つか、冠には変身者の徳”が高ければ高いほど、防御力も上がり、敵の怒りや負の感情を抑え込み戦意を喪失させる思念波を送り込む能力もある、フードの特殊な波動により変身者の乱れた心を鎮め、冷静に状況を見極める判断力が強化。これにより戦いへの迷いも雑念も無く戦える、様々の英雄の力を取り込んだ形態のグレイトフル魂、そしてディケイドアーマーゴーストフォームにも、サンゾウの特殊能力を扱うことが出来るぞ、無論、あらゆるライダーの力を手にした私もな、王になりたいと願い、世界を救った私は正に"徳"の塊である、フッハッハッハ
>>29
ネクロム グリム魂の頭部装甲のファンシーヘッドガードは想像したものを実体化させて相手にぶつけることが出来る

